1. One Time Talk
  2. One Time Talk season2 第1回
One Time Talk season2 第1回
2026-05-19 19:48

One Time Talk season2 第1回

こんにちは。

横浜から発信しているシンガーソングライター

鈴木友和の番組

『One Time Talk』です。


今回は

「なぜ再始動するのか」

という事について話しました。

ブログにて毎週木曜日に更新しており

#250回程発信しまして

新しくシーズン2として再スタートを始めます。


ワンタイムトークでは

・〇〇について感じていること

・自分自身との向き合い方

・苦しい時に考えていること

・少しだけ心が軽くなる視点


などを、静かに言葉にしています。


何かを正解として伝えるというより、

“ひとつの考え方”として受け取ってもらえたら嬉しいです。


深夜や作業中、

ひとりの時間のお供になれば幸いです。


次回は

「才能が無いと感じた時は」

について話す予定です。

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

シンガーソングライター鈴木友和が、自身のラジオ番組「One Time Talk」のシーズン2開始にあたり、番組の再始動理由やシーズン1での経験、そしてシーズン2で目指す方向性について語る回。ライブ告知から始まった番組が、リスナーの反響を得て雑談や自身の考えを共有する場へと発展した経緯を振り返る。シーズン2では、テーマを重視し、より深く本音で語り、リスナーの背中を押し、前向きな気持ちになれるような番組を目指していくことを宣言する。

シーズン2開始の挨拶と番組概要
鈴木友和の、One Time Talk!
どうもー、鈴木友和でーす。今回も聞いていただいてありがとうございます。
One Time Talkでございます。本日からですね、One Time Talkのシーズン2ということで、
シーズン2の本日は第1回目ということになります。
いつも聞いていただいている皆さんはありがとうございます。
そして今回から初めて聞いてくださった方、どうもはじめまして。
横浜から発信しているシンガーソングライター鈴木友和と申します。
今日のテーマはですね、なぜ再始動するのかというか、
One Time Talkとは何ぞよというところから改めてお話ししたいなと思うんですけど、
One Time Talkはですね、一生懸命頑張っている皆さんの背中をそっと支える。
私シンガーソングライターは歌を作って歌を歌っておりますが、
MCのようなですね、長いMCのような感じで放送をですね、
毎週毎週木曜日に放送を行っておりまして、
これから毎週木曜日に放送していくんですけど、
250回を前回迎えたんですね、毎週木曜日って。
ここらでですね、新しいステップというか、
次のステップに進みたいなと思いましてですね、
今日はですね、なぜ再始動するのかということであったり、
シーズン1を250回経て何を感じたんだということでお話ししたりですね、
シーズン2でこれから変えることであったりですね、
今後どうしていきたいかと、
One Time Talkをどうしていきたいかというようなことを中心にお話ししていきたいなと、
こんな風に思っておりますので、
皆様最後までお付き合いの方よろしくお願い致します。
再始動の理由と番組の原点
さてですね、最初のテーマでございますが、
なぜ再始動するのかと言いますと、
一番最初にOne Time Talkの最初は元々のきっかけは、
ライブ告知だったんですね。
ライブ告知を行うのに、
ちょっとこういつも紙上って、
すごい昔はライブ告知って紙に書いてビラを配ってたりしてたり、
あとはインターネットというか、
ネットの活字でいついつライブやりますとかって言ったんですけど、
実際のしゃべり声でライブを告知して、
自分の熱量とかを肌で感じてもらおうと、
ライブにかける意気込みとかを肌で感じてもらおうと思って、
始めたのがきっかけだったんですけど、
そこからですね、
ちょっとこうだんだんと雑談の方が始まっていて、
そこで回を重ねるごとにですね、
自分が今こういう風に感じているとか、
こういう風にこういう辛い時ってあるよねみたいな、
そういう時ってこうやって乗り切ってきたんですよみたいな話をした時に、
反響があったんですよ。
そういう話をもっと聞きたいですみたいな。
そうなんですかみたいな感じになって、
それで皆様に喜んでもらいただけるならということでですね、
基本的には雑談が多いんですけど、
でもちょっと心温まるような、
ちょっとこういう風にして、
コツコツコツコツ毎日地道な毎日だけど、
積み重ねていくっていうのはすごく大事なことなんですよみたいな、
そういう感じの話をやってまいりましてですね、
毎週やっていたら反響があったんですね。
頑張れますとすごい声を聞いて、
ちょっと明日も頑張ろうと思いますみたいな感じで、
声を聞いて喜んでいただけてるなというのを感じたので、
ちょっとこれを続けていこうということでやってたんですけど、
250回っていう区切りがあったので、
それでブログを中心にアップしてたんですね。
自分のホームページとかホームページブログを中心にアップしてきたんですけど、
もっとどうせだったらたくさんの人に聞いてもらいたいなという思いからですね、
広げていこうと。
ワンタイムトークをもっと広げていきたいなという思いを込めてですね、
リスタートというんですかね。
区切り1つ、区切りで250回目、51回目になるんですけど、
今日もうシーズン2の第1回目これからです。
第1回目だと新たな気持ちで第1回目だということで、
新しいスタートを切ろうと思いましてですね、
今回シーズン2ということで始めていこうかなというふうに思っております。
シーズン1での経験と気づき
シーズン1で経て感じたことっていうのがあって、
250回もですね、一人ごとラジオ、自習ラジオなんですよ要するにこれ。
自習ラジオ形式なんですけど、別に誰かと喋るわけじゃないです。
対面して喋ってるわけじゃなくて、基本ですね、壁に向かって一人で喋ってるわけですね。
放送で言うとですね。
壁に向かって一人で喋ってると言いながらもちろん皆様の心に向かってもちろんお話の方はしてるんですけど、
やっぱ250回もやってるとですね、
いろいろ気づきというか、いろいろ新しい発見とかがあったりするんですよ。
そんな中で面白いなと思ったのが、結構いいことを言おうとするとですね、
滑ったりするんです。
いいことを言おうとすると滑ったりとかするし、
かといって別に大したことを言ってない、
本当に今日こんなこと、本当にクソみたいなことあって、
本当に最悪でしたけど、でもちょっと最悪な日もあると思うんで、
でもそんな日もいいんじゃないですかって感じの時が、
すごい喜ばれたりとかするんですよ、なぜか。
分かんないですけど、面白いなと思って。
でも、やっぱ積み重ねていくといろいろ皆さんのご要望とかも分かったりするし、
自分でもこういうことを喋りたいとかっていう気持ちとかもどんどん出てきたりとかして、
言葉ってすごいなって、言葉ってすごい力を持ってるなっていうのをすごい実感したんですね。
歌も歌うので、歌詞でメロディーに乗せて、
言葉っていうのももちろん歌では発信はするんですけど、
喋りって、かつ字もそうですけど、また違うじゃないですか。
人となりというか、私の人となりっていうのを感じてもらいやすいなっていうところもあるし、
考え方とかね、そういうので何か気づきというかね、
そんな考え方もあるんだ、へーみたいなふうに思ってもらったりするし、
その反響とかで私自身も、ああなるほどね、そういう感じ事があるのかって気づきで、
また新しい発見があったりとかしてて、
シーズン1で250回やっていくうちに、言葉の力って大事だなと思いまして、
これは続けていきたいな、これは続けていくべきだというふうに思いまして、
続けていこうということで、250回やってきて、ちょっとダラダラやってきたんですよ。
ぶっちゃけちょっとダラダラやってきたところがあったんですけど、
ここで一回シャキッとした感じでやれればなと思って、シーズン2に切り替わっていくんですけど、
シーズン2で変えることと今後の展望
シーズン2で変えていきたいなと思うのが、シーズン1はわりと雑談を中心に喋ってきたんですけど、
もちろんこれからも雑談を結構やっていくとは思うんですけど、
シーズン2ではテーマに沿ってちょっと喋っていこうかなと思いまして、
今日はこういうことを喋りますっていうようなことをテーマ重視っていうのかな、
テーマ重視の回にしていって喋ろうかなと思っているので、
ちょっとこう、何でしょうね、よりテーマ深く、より深くですね、より本音でというかね、実体験も交えてですね、
あとは音楽、もちろん音楽活動との接続というか、音楽活動との接点なんかも含めながらですね、
やっていきたいなと思っているので、ちょっとお楽しみにしていただけたらなというふうに思っております。
今後はですね、どういうふうにしたいかっていうようなことでございますが、この番組をですね、
先ほどもですね、申し上げたように、頑張る人の背中を押せるような場所でありたいとかですね、
毎週ですね、ちょっとでもいいので前を向けるようなですね、このワンタイムを聞いている間はですね、
ちょっと前を向けるような、ワンタイムを聞くとなんかしないけどね、ちょっと明日も頑張ろうと思うんですよみたいなふうにちょっと思ってもらえるような、
そんな番組にしていけたらなと思いますので、ちょっとそういうふうにして喋っていきたいなともちろん思いますし、
新しい企画ですね、250回のときにやっていたクイズ、謎々のコーナーであったり、
ビートルズの、僕好きなんですよ、ビートルズ好きなんですけど、ビートルズのちょっとした小ネタ話とかあったり、
コーナーとかを設けてですね、やっていってもいいと思うし、あと誰かをゲストを呼んで喋ってもいいかなと思いますし、
ちょっといろいろね、これからもできることはやっていきたいなとは思うんですけど、まずはですね、
言葉っていうものを、ワンでね、言葉っていう力を知ったっていうところから、ツーではですね、
言葉をよりたくさんの人にですね、より強くというか、日々届くようにというかな、
そういう感じにして進化させていきたいなと思っておりますので、これからもぜひよろしくお願いいたします。
言葉を届ける理由と番組の目指す場所
さて今日は第一回目なのでですね、ジャブ的な、このぐらいの感じにしていきたいと思いますので、
まだこれから積み上げていきたいと思いますのでですね、ぜひシーズン2もよろしくお願いいたします。
本当でもですね、なんで自分は言葉を届けたいのかっていうとですね、
喋ってて、いつも感じるんですよ。人間って、誰かに喜んでもらったり、感謝されたりするって、
ものすごい幸せを感じるというか、ものすごい喜びを感じるというかですね、そういう部分ってあると思いません?
いわゆる仕事っていうものがあるが、本当は大前提ですよね。
仕事っていうものの、誰かに喜んでもらうために、自分は奉仕というかね、自分がこういう行動をするっていうか、
なんとなく、一般的には、仕事か明日、くっそーとかあるじゃないですか。しょうがないけど。
だけども、その仕事をしてても、やっぱりその仕事をしてる時には、誰かは喜んでる人がいるんですよね、その先には。
自分の行動によって喜ぶ人がいるって実感できるかできないかっていうところではもちろんあるんですけど、
必ず少なくとも誰かは絶対に喜んでるはずなんですよね、仕事をしてる時って。
それを感じやすいんですよね。
しゃべっていると、お声がダイレクトにありがとうございますみたいな声をいただいたりとかして、
言葉ってすごい力がある、何回も言いましたけど、力があるし、それで喜んでる人たちがいて、俺も嬉しいし、
聞いてくれた人も嬉しいっていうのが、こう、ウィンウィンじゃないですか。
そういう感じじゃないですか。
だから、しゃべる言葉っていうものをですね。
あと歌はね、言葉をメロディーに乗せて、しゃべりはですね、言葉をこういう雑談というか一人ごとに乗せてですね、
お送りしていきたいと思いますので、ぜひよろしくお願い、これからもよろしくお願いいたします。
次回予告とエンディング
じゃあですね、変えること、シーズン2なので、何かこう新しいことを変えようかなと思いますので、
次回のテーマ、早速、第2回目のテーマを、あらかじめ予告、漫画でもね、時刻、
何々のマッキーとか、サザエさんもやってるじゃないですか。
次回、何々と何々と何々のサンボウ、ガンガンガンみたいなやつあるじゃないですか。
そんな感じで、次回はこんなことを話しますみたいな感じで、していこうかなとちょっと思います。
次回はですね、第2回目はですね、自分にですね、俺も才能ねえな、くそ才能がねえやって感じる時って皆さんあると思いませんか?
ありますよね、そういう時って。
そんな時に思った時にどうするかっていう心持ちの話をしたいと思います。
ここをお期待で、次回もよろしくお願いいたします。
それでは今日はですね、また日が昇るという、私のオリジナルソングを聴いてお別れしたいと思います。
ではですね、日々、何ですか、風邪ひきやすいような時期、花粉の中飛んでいったら、花粉がクシンクシンしてしまうような時期がありますが、
次はね、身体に気をつけて、素敵な日々を、風邪の健康に気をつけてですね、風邪などひかないように素敵な日々を、素敵な日常を過ごしてまいりましょう。
ではありがとうございました。鈴木智一でした。
人は皆何かを抱えている。そして僕もまた今日を生きている。
人は皆何かを抱えている。そして僕もまた今日を生きている。
遠く見渡せば果てはなくたくさんの支えで僕は歩いてこれたよ。
人は皆何かを求めている。そして僕はまた今日を歌っている。
抱きしめてそのすべて。悲しみも喜びも共に行く。
人は皆何かを抱えている。そして僕もまた今日を生きている。
抱きしめてそのすべて。悲しみも会いたい日も明日のために。
人は皆何かを抱えている。そして僕もまた今日を歌っている。
19:48

コメント

スクロール