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みなさんこんにちは。 今回は
南米旅行、昔時間があるときにバックパックで 南米旅行を一人で
行ったことがあって、その時のことを色々と自分は文章で記事にも書いているんですが
こういう喋り口頭だと
肉声だと音声だと、また違う感じで記録ができるんじゃないかと思って、それで
そういう記録をして、音声というのを記録をしていこうと思います。
それで
旅の概要について喋っていこうと思うんですが、2010年代の前半に自分は
南米大陸をバックパック旅行で一人で旅行しました。
期間は3ヶ月ちょっとで、3ヶ月と10日ちょっとぐらいです。 104日とか105日くらいで
12月、1月、2月、3月ぐらい、そのぐらいの期間を
旅行していました。 そのくらいの期間に旅行をしていました。
それでチリに一番最初に行って、最後もチリから帰るっていう風になっていました。
チリの首都であるサンティアゴチレ。 サンティアゴチレ、サンティアゴチリ、スペイン語だとチレって言うと思うんですが
サンティアゴチレという、サンティアゴに日本から飛行機で行って
そこから100日ちょっと旅行をしたという感じです。 それで
訪問した国とかルートとかは、まずチリから、 チリが細長い国なんですが、それでまずは国を列挙していくと
チリの次にボリビアに行って、チリの右上にボリビアがある感じですね。 ボリビアに行った後、ボリビアの左とか左上にペルーがあって
ボリビアの次はペルーに行きました。 ペルーの上にエクアドルがあって
ペルーの次はエクアドルに行きました。 エクアドルの上にコロンビアがあって
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僕はエクアドルの次はコロンビアに行きました。 コロンビアに行った後、Uターンして次はまたエクアドルに戻って
エクアドルからまたその下のペルーに行って ペルーからチリに行こうと思ったんですが、何かその時にいろいろとアクシデントがあったので
それでその時にペルーでちょっと
先に進めないっていう風になったのでどうしようという風になっていた時に
ちょうどその時アルゼンチンの人と結構交流があって アルゼンチン人
とか あと
アルゼンチンに行くっていう人が南米の人が結構 アルゼンチン人とペルー人といろいろ話しているうちにじゃあ
チリに行こうと思ってたけどアルゼンチンに行こうかなっていうふうに思って それでアルゼンチンにペルーから右下に行くと
ボリビアをちょっと多分通りながら アルゼンチンに行くっていう風になってペルーの次はアルゼンチンに行きました
でアルゼンチンに行って それでそこからあの
ちょっとだけパラグアイに行って パラグアイに行って観光名所のイグアスの滝というところに行って
イグアスの滝を見てそれでまたアルゼンチンに戻って それで
パラグアイには一泊しただけでした あの
一泊してそれもなんだか結構弾丸的に立ち寄っただけだったのであんまりパラグアイは まあバスで1日パラグアイの
長くいろんな道を見たけれどもまあパラグアイには ちょっとだけ立ち寄ったみたいな感じでした
でアルゼンチンにまた戻って アルゼンチン
からアルゼンチンの左にチリがあるんでそれでアルゼンチンからチリに移動して チリに行った後
そこで時間を過ごしてそれで日本に帰る飛行機に乗るというそういうルートであの 旅をしました
それでパラグアイは立ち寄った国にカウントするかちょっと迷うんですがあまりにも 短いので
それでチリヴォリビアペルーエクアドルコロンビア アルゼンチンでこれで6つの国に行ったという感じになります
それでもう一つパラグアイに 一泊した
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それでブラジルにイグアスの滝っていう観光名所に行くときにほんのちょっとだけ 20分ぐらいブラジルの国境を越えて
ブラジル国内に入ったので 一応なんか入った
国の数っていうことで言うと ブラジルも入れて8カ国
だけど1週間とか滞在した国っていうので言うと 1週間とか5日以上とかぐらい
多分6つメインの6つの国に関してはどの国も1週間以上はいたと思う 1週間ぐらいはいたのかなと思うんですが
1週間ぐらい以上いて 結構自分としては
記憶とか思い出ができたっていうような地域 国っていうのは6つ
という感じです 基本的にあのバスで移動していました
さっきまでのいろんな説明というのは全部バスで 長距離バスとかで
基本的に夜の間バスで移動したり昼間バスで移動したりとか そういうような感じで
長い時は結構10何時間とかバスに乗ってたような気もします それで
飛行機 南米の中で飛行機とかを使うと多分もっと便利だったと思うんですが予約とか
そういうのがちょっと web でやらなきゃいけなくてそれが自分はなんだが
うまくその時よくわからなくてできませんでした それで
言語はスペイン語を主に喋っていました 英語も結構使いました
日本語もあの向こうで時々日本人に接触することがあって日本語で喋ることもありました
スペイン語が半分以上みたいな感じで英語が3割ぐらいとか で日本語が1割ぐらいみたいなそういうイメージで話していました
で僕のスペイン語のレベルっていうのはあの そんなか高くないものですが結構その
自分は 声出すのが好きなんでスペイン語の勉強とかをあの独学で南米に行くって決めた後
時間を取ってあの独学で あの勉強して
結構しつこいぐらい あの
テキストとか単語集とかそういうものを100週とか 結構本当にリアルに100週とかはしてあの正の字とかを
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書き込んで100とかまであって 基本単語999とかそういう
単語集の 999なんか基本単語が載っている単語集とかの
まあ自分なりにこんな感じで音読しようと声を出して読み上げようっていうのを 100週ずついろんな単語をやっていってその単語の例文とかそういうものも何十週とか
やって っていうことをやりました
僕はあの スペイン語はちゃんとなんというか学校で勉強したとかそういうことは全然なくて
大学の時はあのフランス語を履修していました あの第二外国語で
それでフランス語を履修していたけれども 正直あの2年間フランス語を大学で履修してそれで僕はのフランス語は
結構その学校の成績は良かったんです あの
結構普通の ノーマルクラス
あのフランス語の勉強が面白いなって思ったんで 力を入れて勉強して積極的に授業に参加しているうちに
あのノーマルのクラスからちょっと 純上級みたいなクラスにあの格上げされた時があって
それで あの自分としては結構
あの割と力を入れて勉強していたつもりだったんですが フランス語に関しては僕はあの声を出して勉強するということを一切やっていませんでした
それで まあ普通研3級普通研の3級に合格するぐらいのまあ
レベルだったんですが まあそれを高いと見るかそうでないと見るかはまあ人によって違うと思うんですが
その上で僕はあのフランス語の会話が全然できないというふうに感じていました フランス語であの会話したことは自分の生涯であの大学のそのフランス語の授業
教員 フランス人のネイティブの先生と
高等で高等試験で話した時1回きりで それで僕はその時ましどろもどろになりながら何とか
まあ 辻褄を合わせるのに頑張ってそれで脳がすごくヘトヘトになりながら何とかやりきった
という感じだったんですが スペイン語に関してはあの
南米に行って ぶっつけ本番で会話をしたんですが
あの 不思議と困ることがあんまりなかったです
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まあ正直多分こっちが発信できる内容もまあ単語が限られているし向こうから聞き取れる 単語とかも多分限られてはいたと思うんですが
向こうがいろんなことを言っていてこっちのまあなんか 4割ぐらいしかもしかしたらわかってなかったのかもしれないんですが自分としては
あの言葉が出てこないとか あの
なんか言いたいことがどうにも表現できないとかなんかそういうことで悩むなんか っていうことは不思議とあんまり3ヶ月以上いて経験はあんまりしなかったように自分は感じています
あの 結構
音読をスペイン語 スペイン語の音読を結構しつこくしたことで体があのなんとなくスペイン語モードみたいに
ちょっとできてなることができたのかなという感じで まあ時勢とかあの文法みたいなものに関しては結構多分めちゃくちゃだったと思うんです
けども まあその旅で
いろんな あの
旅で必要ないろんなやりとりとか あの向こうの人と飲み会みたいな状態になってそれで何時間か談笑するとかそういう時に
言葉の上でそんなに窮屈さを困ったなぁとか あのそういうことを感じることは自分は不思議とあんまりなかったように感じています
それで まあこうやってちょっと
ざっくり南米旅行について話そうというふうに思って あの
話し始めてるんですけどどこからどういうふうに手をつけていくかっていうそういうことに 結構
あの なんか全体像みたいなことを話すのかもう具体的な話にどんどん入っていこうって思うのか
そういうことがちょっと迷っていて まあ自分がよく思い出すことっていうのは結構いろいろ
点の形で全体像というよりは具体的なあの時のこういうことあったなぁみたいな感じで 思い出すことが
あるのでそういうものにだんだん具体的なエピソードに触れていけたらいいなと思うんですが まあその
まあちょうど今思い浮かぶものを話していくということでいえば
南米旅行で結構いろんな一人で旅をしたといっても あの
完全に一人で行動していた時期もあるけれど その時その時でちょうど他の
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行く方角が同じ次行く街が同じ人とか まあバスで一緒になった人とかと
じゃあちょうどいいから一緒に行動しようよっていうことで ちょっとした一時的なパーティーみたいな感じになってそれで何日間か一緒に行動する
ということは結構何回もあったなぁと思っています それで
えーと例えば 日本人の人も何回かそういうことがあったし
まあ例えばチリであの 一人日本人の女性と知り合ってそれで何日間か一緒に行動してそれで
その人とはあの もうそれ以来ずっと結構交流をもって
あのラインとかでもやり取りをしているんですが そういうその人のことあのその人とか他にも
まあ日本に結構日本人とも接触があったなぁというのでペルーのクスコじゃないかな ペルーのリマで
あの1週間ぐらい 日本人の2人と2人の人とあの接点があってそれで
連絡先をその2人とも交換はしたんですけども その後いろいろちょっと途切れちゃってということがありました
でもその人たちのことをずいぶん思い出すなぁということを今思います それからあと
あのチリの北部の方で1日だけ あの宿が一緒だったのが日本人の登山をしている
日本人の登山家の旅行家の人で
同世代の人であの 面白いなあっていう出会いがあったのを思い出します
それからイグアスの滝でも日本人のあの
同世代の人と 偶然バスで知り合ってそれでイグアスを1日
イグアスの滝を1日一緒に回ってということがありました その出会いもすごく接してて面白かったし今思い返してもいい思い出だったなというふうに思っていて
どこかで この
チリで あのチリの北部で
偶然知り合ってっていうその日本人の女性の方とはあのずっと交流があってそれがすごく嬉しいなぁと思っているんですが
その南米で偶然会ったその他の今は連絡が途切れてしまっている他の日本人の人たち そういう人たちが今どうしてるかなぁとか
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なんか面白い 自分にとって味わいのある人たちだったなあっていうことを思うのでどこかで
なんかまたバッタリ出会うことがあったらいいなあっていうことをぼんやりと思っています 他にはその
日本人で言えばアルゼンチンのブエノスアイレスであの 日本の知り合い
の 日本の友人の一人とあのちょうど
あのお互い知らなかったけど同じブエノスアイレスに来てるんだということであの 合流して一緒に1日ぐらい過ごしたなということがあったことを思い出しています
そういう一緒になんかあの 合流してちょっとの間
一緒に過ごすっていうことはなかなか自分としては面白かったなと思います 日本人以外だと
あのチリのサンティアゴについた時に一番最初にすごく親しくなった相手が韓国人の同世代の 男の人で
男性でそれで その人
とのいろんな交流っていうのは自分にとって面白かったなぁと感じています その人があの
僕に あの台所があるゲストハウスでいろいろ自炊をするということを
アイディアを与えてくれてそれで自分は それまであの南米旅行の間ずっとまあ外食するみたいな感じのイメージでいたんです
けども バックパック初日にその韓国人の
あの男性と 知り合ってそれで
パスタのパスタを茹でようとかなんかいろいろ お米をなんか
たくとかいろんななんかことはいアイディアをもらって その男性にそういうアイディアをもらったおかげで僕は南米旅行の間結構
100日間ちょっといたから100前 3食
かける100日で300食ぐらい食べたあの南米でご飯を食べた計算になると思うんですが 300食のうちの
どのくらいかちょっとはっきりわかんないですけど 180食ぐらいは自炊したんじゃないかなっていう気がしています
まあこれがもうちょっともしかしたら少ないかもしれないし 多いかもしれないっていうまぁそんな感じではあるんですけど結構その男性の
いろんな あのくれた知識のおかげで自分は南米で
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あのいろいろ 例えば新しい街に行ってそれで何かするって時まず
キッチン付きのゲストハウスなのかどうかということに結構こだわるようになって キッチン付きのゲストハウスに
宿を取れたら次はスーパーマーケットの位置を確かめてスーパーマーケットに あの
もう何回か通ってそれでそこでいろんななんか卵とか野菜とか あの
いろいろと自分の調理しやすいような 食材を探すみたいな
それなんで結構その街によってはスーパーマーケットの定員さんと顔見知りになって 結構交流した思い出とかがあってそういうのは思い出すと楽しいなということを
思ったりしています そういうスーパーマーケットで
例えばコロンビアに確かコロンビアだったと思うんですがあの コロンビアのカリっていう町に行った時にスーパーマーケットで
いろいろ買い物をしている中で 定員さんと結構顔見知りになって
行くとまた来たねみたいなそういうふうに声をかけてくれて なんだが楽しかったなぁって思う
そういうことがあったような気がしますね ちょっとカリだったがちょっと別の町だったがちょっと記憶が少し曖昧なんですが確か
コロンビアのカリだったと思うんですが 他にもそういうその自炊みたいなことをゲストハウスでやってるとちょっと面白いこともあって
あの自分で料理を作って まあ食べて大抵自分で作ったものを自分で食べてっていうサイクルになるんですが
あの 他の自炊してる人もいてそれで他の自炊してる人の自炊ぶりを見てると自分のより
うまいなっていう上手だなっていうことを結構感じることがあって それで
ペルーのリマに行った時に リマっていう町ペルーの首都なんですけどもその町に行った時に
インド人のあの 泊まってる宿泊客がいてそれでそのインド人の自炊料理が自分は横目で見てて美味しそうだなぁ
上手だなぁすごい思ってなんとなくいいなぁ あれを食べたいなぁって思ってた時が結構あったんですけどそしたらある日その
インド人が僕に あの
ちょっと作りすぎて食べきれないから食べるかいっていうことを言ってくれて僕はそれで すごい嬉しくて
あのいいんですかってなってそれで食べて美味しいなぁ ありがとうございますっていうふうなやり取りがあってそれで
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結構そのインド人のその人とあの交流ができてそれでそのリマの街をいろいろ一緒に散策したり
家電量販店に行ったりとかそういうことをした時がありましたね それでそのかその人は
あのインド人だけどもいい確かにまあ宗教の都合であの 僕が写真を撮ろうとするとあの
ちょっと写真はあの自分のところのルール上ちょっと ng なんでっていうふうなそういうことを言ってきたことがあって自分は
あーそうかーっていう結構自分の中だとする写真 ng の文化みたいなそういうものはあんまり
頭になかったので その反そのちょっと断りぶりみたいなのを見て
あーなるほどなぁといろんな文化があるんだなぁということをその時感じましたね それで
まあそういう自炊 とかをいろいろ
結構楽しんでやってたんですが例えばエクアドルに止まっ 宿あのエクアドルに行って
エクアドルのキトっていう首都が首都のエクアドルの首都がキトという町なんですけど キトのゲストハウスに宿泊した時に
他は例えばのスーパーマーケットもないし宿にキッチンもないっていう感じだったんで 結構あの
いろいろと 自炊して食べるみたいな楽しみみたいな自分のサイクルみたいのが結構そこだとあんまり
あのなくそういうサイクルがなくなっちゃって それで自分はの
エクアドルに行った時は あのなんか他の街とかとはちょっと違うような感じで
なんか 結構もう完全に自炊は諦めて
まあカフェみたいなところに通ってみたいな そういう感じで時間を過ごしていましたなんか雨がちで結構その時はすごい寒かった
感じなんでなんとなく
他の ヘルとか
コロンビアとかチリとかに行った時はなんとなくいろんな人との交流とか そういうものが結構あったんですけど
なんだかエクアドルに行った時は なんだが自分なんかゲストハウスの女性の女主人
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女主人とか女性の従業員 その2人以外の人とあんまり接した記憶がない気がするってことを今思っています
でもそう言いながらそれ以外にも交流は一応あったんだなということを今思い出しましたね あの
エクアドルでなんか雨がちでゲストハウスの中にもなんかなんだが 友達とか知り合いを作る余地がなかったんで全然そのゲストハウス内にともなんか
なんだよちょっとガラーンてしてて それで友人を作るとかそういうこともほとんどできながエクアドルではできなかったんですが
なんか一見行きつけになったあの レストランがあってそこに僕はあの雨の中歩いて通って
もう行きも帰りもずっと雨なんですけど 歩いて通ってそれでなんか
ランチ食べたり晩御飯食べたりみたいなことを 結構通って食べている
食べたお店があってそこの従業員なのか店長なのかわからなかったんですけど あの
結構いいおじさんみたいな陽気なおじさんがいてヒゲが生えてた気がするんですけどその おじさんといろんな話をして
それでなんかおじさんが結構こっちのことを なんだか気が合うのか気に入ってくれててこっちもおじさんのことを気に入ってるし
行くとまた来たねーみたいな 来ちゃいましたみたいな感じで結構気が合う感じだったんで
行くと楽しいなーって思ってそれで あの
なんだが結局その人とはフェイスブックの連絡先とかを交換して あの
なんだが楽しい思い出だったなっていう感じになっています facebook とかのアカウント とかは結構昔いろんななんか身の回りの
大きい断捨離をしようみたいな時に あの
sns のアカウントとかもフェイスブック含めていろいろ消してしまったんでそれで そのおじさんの連絡先とかそういうのも今はもう全然わからなくなっちゃって
そういうのはちょっと断捨離をして今になって惜しいことをしたなぁというそういうふうに 感じることはありますね
でもこうやって思い出して あのなんだが後味がいい思い出だなってことを感じています
まあそれで
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まあ 結構あとは旅を思い出すと
まあそのちょっと話が次水とかの方向にそれって言ったけども一番最初にチリの サンティアゴで
韓国人の 同世代の人と友達になって
で他にも結構 あのまあ韓国人
2人とアメリカ人1人と僕というそういう4人で行動していた時もありました ちょうど
ペルペルーのクスコっていう町に町ピチュがある クスコっていう町に行くバス長距離バスで同じバスに乗るメンバーの中に
韓国人2人アメリカ人1人っていうで僕っていうそういう時があってその4人で じゃあなんとなく一緒に行動しようかということがありました
僕は正直そのアメリカ人があんまり 相性というか気が合わないなっていうふうに感じることが結構あって
その4人で行動している時自分は 韓国人2人は親切だなっていうことを感じていましたがアメリカ人の方はなんだか
結構まあ気が強い感じでそんなに表だって あの
お互いに嫌悪になるとかそういう感じは全然なかったんですけどなんとなく自分は あーなんかこの人といると窮屈だなということを感じていて
なりゆきで一緒に行動することになったはなったにはなったけど なんとなく全体として
あのその僕含めて4人で行動していた時っていうのは あのあんまり楽しくなかったかなっていうそういうことを今振り返ると思います
まあそういうパーティーもあるんだっていうそういう 勉強にはなりました
それで あと他は
アルゼンチンのアルゼンチン人の3人兄弟がいてその3人と僕で 4人で結構いろいろ移動していた時があってその3人はすごい親切で
フレンドリーでアルゼンチン人ってすごい良いやつらだなってことをすごく感じました 謎にそのアルゼンチン人
アルゼンチンの3人兄弟プラス僕っていう4人にある時にあの アルゼンチン人の4姉妹っていうのがなんかルートとかが同じだったんで
パーティーに加わって8人になった時があって で僕以外僕一人日本人一人でアルゼンチン人7人で
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なんとなくそうなると向こうは結構スペイン語で本気の会話みたいなのがどんどん増えて いって僕はなんとなく
そのモードになってくると ちょっとなんか
アルゼンチン3兄弟と僕で4人で行動してた時は結構 なんだが意思疎通とかがいろいろしやすかったんですけど
アルゼンチン4姉妹が出てきた時に なんとなくあんまり
あの やりづらいなみたいなそういう気持ちがだんだん芽生えてきて
でそれでなんか途中で僕がちょっと体調が崩れていった時もあったんでそれで あの
だんだんアルゼンチン3兄弟ともアルゼンチン4姉妹ともちょっとパーティーとして別れて くみたいなそういう風になった時がありましたね
まあ全体になんとなくみんなアルゼンチン3兄弟も4姉妹もフレンドリーで あのいい人たちだなっていう感じだったんですが
あの なんとなくアルゼンチン人が7人集まって
プラス日本人の僕で スペイン語のレベルっていうのを自分としてはそんなになんというかまあ高くないという
感じだったんで なんだがその時は頭がすごい混乱して
何なんだろうこの状況っていう風になった感じはありましたね まあそういうのもいいなんか面白い経験だったといえばそうだったっていう感じなんですが
それからあと他にも何だろうな 他は
ペルー人の あのおじさんと途中で仲良くなった旅の途中で仲良くなって
それで一緒に行動したりということがありましたね ペルー人のおじさんと仲良くなってそれで
あの なんかその親戚の家にちょっと泊まったりとかそういうことがありました
あとはコロンビアでコロンビアのなんかおじさん コロンビアのおじさんコロンビア人のおじさんと仲良くなって
それで何かいろいろコーヒー豆のお店 僕がコーヒー豆をお土産で買いたいと思っててそれでおじさんと一緒にコーヒー店に
行って豆を買ったりとか
なんか 一緒おじさんと一緒に魚料理を食べに行ったり
おじさんおじさんが離婚してるんだけどもその離婚した奥さんとおじさんとが合うんで でおじさんの中離婚した奥さんが娘を娘さんが奥さんの方に行ってて
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それでおじさんがその奥さんプラス娘さんと会うけど 君も一緒に来るかってなって
それでなんか流れで行くことになってそれで そのおじ離婚した夫婦のおじさんプラス奥さんで娘さんでプラス自分
っていうのでなんか4人でなんだが食事したりとかそういうことがあった気がしますね なんかその時におじさんが
なんかコロンビアのなんかちょっと伝統的なのかよくわかんないですけど なんかスープみたいなものを作ってくれてそのスープに何か砂糖みたいなのを
結構ガンガン入れてそれで なんかスープなのか甘い汁なのかちょっとよくわかんないんですけどそれを
なんかこれはなんか いいやつだから飲むといいぞって言われてそれで
わかったって言って飲もうとするんですけどなんか それは自分はなんかなんだが口に合わなくてなんか飲むのがすごく苦しいと感じた
ことがありましたね そのおじさんと一緒に食べた魚料理はめちゃくちゃ美味しかったんですけどもその
おじさんが作ったスープみたいななんか汁物っていうのはなんだがなかなか ちょっと自分は飲みきるのが難しいっていうふうに感じましたね
今思い出してもなぜその離婚した奥さんとの会合に自分を連れて行ったのかがちょっと 自分にはよくわかんないんですけど
まあでも 奥さんと離婚はしたけどもともと結構頻繁に会うなんか
気楽な関係なのかなとか あとそういう時に結構やっぱり日本人だとそういうシチュエーションというのはなかなか
なんか考えるのは難しいですけど結構 南米基準みたいななんか向こうの基準で言うとそういうのは結構普通だよみたいなそういう
のもあるのかなっていうことを思ったりします それでえっと思いついたんでしゃべることなんですが南米のご飯とか料理っていうのは
自分はあのすごく自分の肌とか肌っていうか あの体とか美味しいって感じる感覚にすごくマッチしていて
南米に行って食べ物でなんか食べ物が口に合わないんで困るっていうふうに感じたことは 自分はほとんどなかったです
南米の食事すごく美味しいなということをずっと感じていて そのまあ基本的に物価も日本と比べて安いんですが
あのいろんなところに どの地域に行っても
料理美味しいなぁということを思いました まあ自炊で結構その食べ自炊で食べてるっていう
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さっき300食中180食は自炊っていうふうなことを言った気がしますが まあそれそれが実際本当に180とかわかんないんですけどまぁ
結構まあ外食もいろいろして
っていう中で
何外食もまあ結構したにはしたんでそれが何か どういう何食ぐらい全部でしたのかわかんないんですけど
その南米の食事食べ物っていうのは自分はすごく美味しくて なんか
全然苦労食べる方面での苦労を感じませんでした 自分はのタイとか
あのインドとかあとアメリカに行ったことがあるぐらいなんですが南米を除くと 結構その
まあタイでもインドでも まあ結構美味しいには美味しいなんかけどなんかすっごい辛いとか
まあインドだと例えば油っぽいものが多いとか そのなんか普通に色々食事食べようとすると結構
辛くて結構苦しいかもとか油っぽいものが多すぎるで苦しいかもとか お腹壊すかもとかそういうことがインドでは結構そういう割合が高かったんですけど
南米だと安心して食事ができて しかもなんだかなんか全体に楽だなっていうなんかスルッと入ってきて
美味しいなぁってなんかすごく自然に あの食事を色々することができて
すごく良かったなということを感じています それでまあ
まあ思い返してもなんかいろいろなんだろうなさっきの エクアドルの
店員さんと仲良くなった話とかコロンビアの店コロンビアで仲良くなったおじさんの 話とか
結構良い思い出が色々できたなということを思っています アルゼンチン人と
アルゼンチン人とペルー人の2人と僕とであの 行動してた時もあって
それで そのことも結構思い出しますね
他は何かどういう 他に一緒に行動した人っていうのはどんな人が
それでもう出尽くしたのかなぁっていう 感じでちょっと思い出そうとしてるんですが
まあまあこんな感じであのいろいろと 南米旅行自分にとっては3ヶ月ちょっと超える
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なんか自分としては大きい冒険みたいな感じだったので 未知の領域にどんどん入っていって入っていこうっていうような
そういうちょっと冒険で まあそのなんていうか結構旅先で会う人とかって
旅の期間とかが自分のちょっと思っている水準よりずっと長かったりするんで またでは1年9ヶ月旅してるとか
なんか8ヶ月旅してますとか10ヶ月旅してますとか 1年2ヶ月旅してますとかなんか3年旅してるとかそういうなんか
そういう感じの人っていうのに結構出会うので自分の3ヶ月ちょっと旅してるっていう のがそのまあ日本で話し合う分には
あー長いねってなるけどあのまあ そういう旅先で知り合う
旅人らしい旅人みたいな人と話をしていると3ヶ月ちょっとっていうのはそんなになんていうか 話していると3ヶ月ちょっとって自分は3ヶ月ちょっとだけどなんか半年とか
1年とか2年とかそういう人って結構 あのポツポツポツポツというか結構
ザラにいるというんですかねなんか結構いる感じがあるんで あんまりなんていうか自分からすると
3ヶ月ちょっとっていうのは まあ長いなんか
まあ長いとも言えるし短いとも言えるみたいなそんな気がしてるんですが
あのまあ自分としてはすごくあの冒険 大きい冒険だったなということをすごく感じた旅だったし
何度も今でも思い出すしまあ正直その南米旅行以降 あのバックパック旅行とかをほとんど全然していないし一人旅とかを全然していないし
あのまあ今後もする予定があんまりないのでなんていうか あの
まあ なんていうかあの
ちょっと思い出を出しに あの
今後あんまりネタがストックされていかなさそうなんですがその旅のことは南米旅行の ことはすごい思い返すので
あの いろいろ自分の中で咀嚼して
なんかより細かにいろいろ 検討したり
思い出したりして
っていう感じの何か何て言うんですかねまあ振り返りみたいなことをいろいろやっていき たいなということを思っています
それで まあ
こうやって喋って 今までそのいくつか記事南米旅行については思い出して文章で記事を書いては
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きたんですけども こうやって喋るってなると取りこぼした話とか
忘れてたけどこういうこともあったなぁとかそういう いろんななんていうかちょっと文章で書くというのと違う発見も発生しやすいと思うん
でこういう 南米旅行の思い出についてしゃべるっていうこと
そういうことを まあ
何度もやって いきたいなと思っていますまあちょっとこれを聞いてくださる方が
あのもしいたら本当に聞いてくださってありがとうございますというふうにことをお伝えしたい と思います
とりあえず一旦ここまでとしますここまでお聞きくださってありがとうございます ここまでです