ボンドロ風邪と健康対策
どうもこんにちは、やじまです。
こんにちは、ほそやまです。
さあ、本日も始まりました、やじま・ほそやまの桶屋ラジオ。
こちらの番組は、普段PRの仕事に充実するやじまとほそやまが、日常のあれやこれやについて、広報PR視点も織り交ぜながら、雑談する番組です。
はい。
はい、お願いします。
最近、体調を崩しまして。
え、体調を崩したんですか、ゆうさん。
はい。
あら。
ボンドロ風邪をひきました。
え、ボンドロ風邪?
ボンドロ風邪を。
え、あのシールですか?
あのシールで風邪ひきましたっていう話なんですけど。
どういうことですか。
先週末に、家族が住む高山に帰省をしたんですけれども、帰省するにあたって、家族が住む岐阜の高山でも、ボンドロみたいなシールがめちゃくちゃ流行ってまして。
高山市内でも手に入らんというので、ここはお父さんいいところを見せようかというので、原宿の某ショップに開店と同時に行ったんです。
で、原宿、結構家から近いので、その前に筋トレというかパーソナルトレーニング行っていて、パーソナルでめちゃくちゃ汗かいて、終わった瞬間に原宿のお店にループに乗って、バーって行って、すぐ買って帰ろうと思ったんですけど、お店着いた瞬間にめちゃくちゃ行列ができて。
えー、開店前にもう?
開店前に。しかも、厳密に言うとボンドロのオフィシャルなシールじゃないんですけど、ああいうぷくぷくシールみたいな、ああいうやつが結構たくさん買えますよ。
へー。
でもそれでもめちゃくちゃ行列ができていて。
そうなんだ。
で、結局1時間ぐらい寒空の中並び、で、まあ無事シールは買えたんですけど、その高山に向かう、東京から高山に向かうバスの途中で、なんか急に寒気がして、で、高山に着く頃にはもうすっかり風邪をひきまして、熱が出て、
で、週末結局、まあ高山に帰省したはいいが、ほぼ寝込んでおりました。
なんと寝に帰ったみたいな。
もう寝に帰ったみたいなね。
1時間も並ぶの?
ボンドロのせいで風邪ひきました。
ボンドロのせい、確かに。そんなに並ぶんですか?
いや、しかも平日の日中、午前中とかです。
ほんとですか?
はい。別にね、春休みとか、休み中でもないのに、めちゃくちゃ並んでて。
しかもなんか、まあいろんな種類があるんで、行列できてるけど、なんかすぐ買って、あの、お会計っていう感じでもなくて。
違うんですか?
なんか結構その、行列しながら結構その、たくさんの種類の中から何を買うかみたいな、結構みんな選ぶのにすごい時間かかるので。
そうなんだ。
結局行列がなかなか進まないっていう。
大流者って言って。
そういうこと。そしたらなかなか進まないですもんね。
そうですね。なんか僕すぐ買えると思って、そこがバカだったんですけど。
トレーニング部屋で汗かいたまま並んでたんで、すっかりお店出る頃には体が冷え切ってて。
ほんとですよ。
それは風邪ひきますよねっていう。
開店前って、だから午前中のまだね、気温上がんない時間帯ですもんね。
そうですね。午前中の日がそこまで上がってない時間帯だったんで、ちょっとやらかしたなっていう話でした。
ちょっとパパ、いい話なのかな。
ボンドロのせいでこんなことが。
週末挟んで東京帰ってきて、すぐ病院行って、ちょっと予定してた用事とかもキャンセルして。
ちょっと安静にして、今だいぶ良くなってきたので、全然大丈夫なんですけど、あんまり僕風邪ひかないんで。
あまりひかないですよね。
なので、まともに風邪ひいたの1年ぶりかもしれない。
すごい健康に気を使ってる。
自分1人で仕事してるんで、体が資本というか、やっぱ体調崩しとお客さんにも迷惑かかっちゃうし、良くないっていうので、日頃から運動とか食事とか、かなり気をつけてはいる方だとは思うんですけど、
ちょっとね、まさかのボンドロでしたね。
まさかのボンドロ。
ちょっとなめてました、ボンドロ。
なめてましたね。
いやいや、そっか。1時間の寒空の中にいたら確かに。
でも、普段から運動をよくしてるのを聞いてましたから、他にもいろいろ健康を気を使ってるのかなと思ってましたけど、何かやってますか?食事とか。
そうですね、外食がどうしても多いので、知り合いの記者さんとか広報の方とかとご飯食べに行ったりとかすることが多いんで、普段は本当にシストな食事を。
鶏むね肉ともち麦とキャベツの千切りみたいな、そういうのと、ちゃんと睡眠とるとか、運動もパーソナルトレーニングとか。
割としっかりやってる方だとは。
あとお酒もそんなに、付き合いではもちろん飲むし、嫌いではないですけど、1人では別にそんな飲まないんで。
そうなんですか。ヤジさん、いつもお酒誰かと一緒に飲んでる。場合によってはバーとか行ってるイメージがありましたけど。
別になくても困らないというか。
そうなんですね。
細山さんどうですか。健康に気を使っていることとかありますか。
ファミリーマートのワインと食品減税
私ですか。健康で言うと、最近はマヌカハニーを舐める。
前も言ってましたよね。
前も言ってたかも。続けておりますっていう。
健康にいいんですね、マヌカハニー。
そうそう、マヌカハニーってやっぱその殺菌作用がすごいから、喉乾燥したって思った瞬間もマヌカとか舐めますね。
確かに栄養価は高そうですもんね。
そうそう、カロリーは気にしないっていう。
あとやっぱり私もいつも背中の寒さから風邪ひくことが多くて。
なので、背中の筋肉が筋肉痛みたいに痛くなってきたら、これ風邪くるぞって思って、
とにかくその日は42度3度くらいの湯船に浸かるっていう風にして、一日治すようにしてますね。
でも確かにフロアもいいですよね。
そうそう、フロイですよね。
うん、確かに。
そう、そっか、はい。
うん、運動とかは?
運動はあのマシンピラティス、夏から佐々行き始めて、
で、今また引っ越して、今度はマシンピラティス専門じゃない普通のジムの中に1台だけあるので、
それを行って使って独自、我流でやってるって感じです。
あんまり風邪ひいたりしないですか?
そうですね、なんか今年ひいてないんですよね。
インフルのワクチンも打ってないんですけど、今年ひいてなくて、あれかな、やっぱりお酒で殺菌してるからかな。
あ、そういうことですね。
私結構家飲みしちゃうんですよね。
毎日飲んでます?
えっと、いやそんなことないですよ、毎日とはないんですけど。
2日に1回ぐらいですか?
そうですね、そうなってきてしまうかもしれません。
でもいい、晩酌っていうか。
そう、晩酌、そうですね、好きで。
で、最近ファミマのワインにハマってて、
ファミマとかコンビニのワインって買ったことありますか?
ありますよ、アルパカとかね。
アルパカがね、結局いいの。いいんですけど。
でも別のちょっと違うラインナップで、ファミマに置いてあるのが、神の雫っていう漫画あるじゃないですか。
あ、ありますね。
そうそう、神の雫シリーズのワインが、白赤と5種類ずつくらいかな、置いてあるんですよ。
コンビニ、ファミマにもよるんですけども、近くの3店舗あるくらいの、一番ワインが豊富に置いてあるところがすごい楽しくて、
よく買うんですけど、何がいいかって、漫画の中の登場人物、キャラクターがイラストで書いてあって、
その人たちの名台詞と一緒にワインが紹介されてて、
だからいいワインをこの人と一緒に飲んでるっていう、それが楽しいんですよ。
例えばどういうセリフがあるんですか?
この赤ワインは、フランスのワイナリーの夕日のようだ、みたいなとか。
ちょっと違ったかな?もうちょっと違う。
それで何か味想像つきます?
何かたとえてるのかな?
そういう情景とか描写が好きなんですよね。
なるほど、なるほど。
それをワインを香って飲んだ瞬間、その情景がワーッと広がるようだ、みたいな。
そういう描写が好きなんですよ。
私もすいません、まだ全部読んでないんですけど。
しかもそのワインが、なんと1000円以下とか、高くても本当1500円とかで買えるので、
いいですね。
いいですよね。そうなんですよ。ファミマさん頑張ってると思って買ってます。
しかも味もおいしいと。
そうそう、おいしいと。だからお願いだから減税してって。
前回話した食品減税ね、高市さんが圧勝して、
ちょっとまたどうなるかね、超党派の国民会議で議論して、
夏ぐらいまでに中間取りまとめで、早ければ来年の春とか、みたいな話ではありますけど、
もし決まれば何かいろいろ変わりそうですよね。
動き出しそうな感じがしますもんね。
一説で言われてるのは、家飲みが増えるんじゃないかみたいなね。
賛成。
テイクアウトの方が税金かかんないかなっていうので、みたいなこともあるし、
あと、ノンアルビールとかはアルコールが1%未満の飲料は食品の税率が適用されるんで、
そこね、厳しい。
多分ビールとかお酒は減税対象にならないと思うんですけど、
ノンアルとかは、今までの経験税率とかを考えると、減税の対象になると思うんで、
そっかそっか、ごめんなさい。対象になるからね。いいってことですよね。
とすると、10%違いますし、もともとそんな高くないけどね、ノンアルビールとかは。
もしかしたら、家飲みとノンアルが流行るかもしれない。
そうそう、流行るかもしれない。どっちもいいですね。いいと思う。
あとね、神の雫で家飲みするみたいな。
そうですよ、ほんとおすすめ。
ノンアルもこの前選びに行きましたけど、やっぱり名柄によってちゃんと味も違うし、
ビールっぽいものもあれば、逆にジュースのように飲めるものもあって、
昔あまり飲めないもの多かったけど、すごい美味しいですよね、今。
僕はね、さっきお話しした通り、あんまりお酒自体がすごい好きっていうよりかは、
お酒の雰囲気とか、あるいは喉越しっていうか、みたいなのがあれば全然満足できちゃうんで、
家で一人の時は別にノンアルで全然十分だなっていう感じなんですけど、
食品減税の影響と今後の展望
当選も参加するとちょっと物足りないんじゃないですか。
いや、それが意外と、あれ、酔ってきたなーとか思ってたら、あ、私今日ノンアルだみたいな。
プラシーボ効果って言ってた人で。
ほんと安いな、自分って思いながら飲んでます。そうですよ。
確かに。でもリフレッシュにはいいですよね。
リフレッシュにいいですよね。
この缶の開く音とかが、実はいいんじゃないかって思いますけどね。スポンみたいな。
確かに。シュポっていうね。
そうそう、瓶を開ける音とかね。あれはお疲れみたいな感じがしますよね。
確かに。
ビール愛みたいになってきちゃいましたね。
毎日飲んでる人からするとね、確かにそういうリフレッシュにはなってるってことですね。
ね、きっとそうですよ。
なるほど。
そっか、減税、だから、あとは、やっぱり食材系とかね、下がってもらえると嬉しいけど、
これ、いつ決まるんでしたっけ?2月にもう決まるんですか?
まだまだこれからか。
夏ぐらいまでに中間取りまとめて、早ければ来年度中というか、どうなんだろう。
どうなるんでしょうね。
来年の秋冬か、普通に考えると来年の春とか、それぐらいなのかなっていう感じはしますけど、ちょっとどうなるかわかんないですよね。
ね。それこそ外食の方々がね、じゃあ今度どうしようかって考え出すわけですよね。
どうします?外食やめます?
いや、外食はやめないんですけどね。
外食やめないですね。特に減らないですよね、きっとね。
でも、家飲みとかはもう少し増えてもいいのかなっていう気はしますけどね。
10%違うんだったら。
確かに。
とか、あとデリバリーとかもね。
多分また何か、ウーバーとか行ったところは、ここぞとばかりに家飲みキャンペーンとかやるんじゃない?みたいな。
確かに。
だし、さっきの健康の話言えばね、家でそういう餸剤買ってきて食べたりした方が、食べ過ぎなくてもいいし、
健康には良さそうじゃないですかね。
そうですよね。だから増えちゃうかもしれない。家食が増えちゃうかもしれない。
家食がね。
そうですね。
でも逆に家で飲むとね、再現なく飲んじゃうっていう、そっちの理想もあるしね。
そうなんですよ。
帰りを気にしなくていいっていう。
そうなんですよね。
あと、その減税とまたちょっと違いますけど、会社の、これは福利厚生みたいなところで、社員食堂の補助額が変わりますよね。2倍くらいになるんですよ。
あ、そうなんですね。
そうそう、これなんかその、私も以前その社員食堂とかのPRやってたこともあって、当時も見てましたけど、
同じ同業他社の会社さんと話してた時に、いよいよ金額が倍くらいになって、一食今までって確か350円前後だったのが、700円くらいまで会社が補助していいってなるので、
これ会社行ってご飯食べようってなるじゃないですか。
めっちゃいいですね。
めちゃくちゃいいですよね。健康にもなるし、出社率上がるとかコミュニケーションにもつながるしっていう。
確かに。
これなんか起きそうだなって。
出社回帰のね、流れもより加速してますしね。
いいですよね。ますますフリーランスでちょっと、社食食べさせてくれるとこないかなみたいな。
足りますよね。社食食べたい。
社食いいですよね。
いいですね。
確かにな。
これ大きいなと思って。
確かに。でもそういう流れはいいですね。
うん、ね。
確かに。
でもね、家飲みって言うと、なんかやっぱりまたコロナの時思い出しますよね。
思い出しますね。飲んでました?コロナの時家飲みで。
いや、よくやってましたね。さっぱり最近やらなくなってましたね。
確かに。そうですね。
オンラインで飲もうって、最近ずっとやってない。
オンラインもそうだし、家飲みとかもね、なんかあんまりやらなくなったなっていう。
やじさんそうなんですか?
そうですね。
人呼んでとかあんまりやらなくなっちゃいました?
以前はよくやってましたけど。
忙しいんですよ、それ。きっと。
そういうことなんだね。
そういうことじゃないでしょうか。
そうか。
まあでもね、この機会になんかね、せっかくならまたそういう流れができてきても、
まあ良いのかなって思いますけど。
そうすると新しい商品がまた出てきて、面白そうだな。
しかもね、やるとしても2年間っていうね、次元付きのやつなんで。
そっか、次元付きなんですっけ。
それならちょっと試しにやってみてほしいですよね。どう変わるのか。
そうですね。だから、あれですよね、給付付き税額向上のつなぎとして、2年間に限ってゼロっていう話なんで。
ある意味なんか2年間に絞って、なんかそういう新しいムーブメントみたいなのができてきたら、それはそれで面白いかなっていう。
そうなんですね。
終わりがあるとなんかね、ちょっとイベント感。
そうそう。準備する方はいろいろ大変なんだとは思うんですけど。
まあまあそうですね。
なんかこういうことがあるとね、行動が変わったりするのを見るのは、ちょっと興味がありますよね。
なんかね、あんまり効果ないんじゃないかとかね。前回も話しましたけど、それはそうかもしれんが、どうせだったら楽しんだほうが良くないですかね。
そうですよね。
そういう意味だと、さっきのね、家飲みとか、デリバリーとか、あるいはノンアルとか、なんかそういう、なんかその恩恵を受ける事業者とかが、なんかちょっとこうキャンペーン的に盛り上げてくれたりするといいのかなっていう。
ね。
例えば若い方、若い方というか20代前半の方の飲酒率が上がるとかないかな。
逆に?
そうそうそうそう。今まで、例えば飲まなかったのは、外出るのが、例えばネットフリクス見たいから外出るよりは中にいたいとか、
あとその会社の先輩との飲み会があんまり得意じゃないからとか、いろんな理由があったじゃないですか、外で飲むことに対して。
でも家で手軽に飲めるんだったら、いいかもって増えたりしないですかね。
あー。
考えにくい。
でもそうなったら面白いかもしれないですね、そういう。
ね。
そこまで広がるか。
そこまで広がるかな。
健康志向もね、結構強そうですからね、20代の方。
まあでもね、若い人たちの方こそ影響大きいじゃないですか。
ある程度収入がある人たちって、10%くらいだったら、別にお店で行ったほうがいいよねって変わらないかもしれないけど、
若い子たちからするとね。
食費にかかるね、物は。
結構ね、大きいですよねっていう感じだから。
もしかしたらとか、あるいは何かそういうね、
企業とかそういうところが盛り上げてくれたら、もしかしたらそういう流れになるかもしれないですね。
ね。
なるほど。私はちゃんと飲んで税金払っていこうと思います。
大事ですね。
大事ね。よかった。
お酒でね。
止められなくてよかった。
でも大事ですよね。お酒を飲むっていうのはね、やっぱりなんか、お金を落とすっていうね。
落とすっていうみたいなね。
特にね、やっぱりお金を使う方も大事ですからね、貯めるだけで。
そうそう、ね、回してくる。
経済が回っていかないと。
早く付き合っていこう。
付き合っていきましょう。
はい。
そんな感じですか、今日は。楽しい。
そうですね。
楽しい話だったな。飲みたくなってきちゃったな。
僕も今日は飲み会なんですが、ちょっと体調がまだ完全に治っているわけじゃないんで、
今日はノンアルにします。
あ、ノンアルに。
そうですね、確かにね。楽しいですか、でもノンアルでもね。
いや、でもみんなが集まるときは飲みたいんですけどね。
そうですよね。
ここで治さないと長引くんで、風邪は。
確かに、そうですね。明日も休みですからね。
そうそう、そうですね。
またちょっと、次回は元気な姿でお会いしましょう。
よろしくお願いいたします。
ありがとうございます。
はい、ありがとうございました。