はい、どうもこんにちは、やじまです。
こんにちは、ほそやまです。
さあ、本日も始まりました、やじま・ほそやまの桶屋ラジオ。
こちらの番組は、普段広報PRの仕事に従事するやじまとほそやまが、
身の回りの日常のあれやこれやについて、広報PR視点も少し織り交ぜながら脱線もしつつ、
雑談する番組です。
さあ、ということで。
今回はね、通信環境はちょっとあまり良くないという。
そうなんです。
はい、お届けしております。
ちょっとこういう雰囲気もね、まあいいかなと。
ちょっと試してみましょうね。
試してみましょう、いろいろ。
じゃあ、いつもの近況トークからちょっといきたいと思いますので、
じゃあサクッと私の方からになりますが、
先日15年ぶりくらいに富士急ハイランドに行ってきまして、
すごい恐怖体験をしたっていう話なんですけれども、
やじさん、富士急とか行かれますか?
いや、もう10年以上行ってないですね。
僕もああいう絶叫系は好きなんですけど、なかなか行く機会がなくて行けてないです。
そうですよね。
私もなので久しぶりに誘ってもらって楽しみに行って、
富士山とかAじゃないかとか絶叫系乗ったんですけど、
昔2回3回乗れてたのがちょっと本当に怖くて、
今回もういいかなってなっちゃったんですけど、
その理由がすごい頭を振り回されるんですよね。
スピードに体がついていけなくて。
打ち打ちになりそうだなと思って、それが怖かったっていうのが。
そうなんですよ。
いろいろ過去の調べてみると結構事件もあったみたいで、
前あったドドンパっていう乗り物で、
首の骨がちょっと骨折しちゃったりとか、
そういったのが相次いだっていうのがあったので、
いろいろ15年ぶりに行ってみたら、
おそらくそういった事件があって注意喚起を促すために、
だと思うんですけど、
すごい黄色と赤の厳重な看板が至るところに貼ってあって、
とにかく同じ姿勢を保ってくださいとか、
頭をしっかり後ろにつけてくださいとか、
乗る前にスタッフさんと一緒に歌うたって、
肩、頭、背中、わっしょいわっしょいとか言って、
歌わせられるんですよ。
歌いながらそういうちゃんと注意を呼びかけているわけですね。
面白い。
それがあったのがちょっと変わったなと思っていました。
確かに前行ったときそんなのなかったですね。
ないですよね。
そんな気づきがありましたが、
やじさんは最近どうですか?
僕はそうですね、
今6年前から岐阜県の高山市と東京で2拠点生活をしてまして、
家族が岐阜の高山市に移住していて、
僕は東京で単身赴任していて、
月に1回向こうに帰るっていう生活をかれこれ6年前から続けてまして、
今2拠点生活とか地方維持みたいなのが流行ってますけど、
コロナ禍で一気に広がったと思うんですけど、
僕が2拠点生活を始めたのって、
2019年の3月から。
そういう意味ではかなり半歩先を行っているなっていう。
最先端ですよ。
そういう意味だとずっとこの生活をやってますけど、
結構リフレッシュになっていいなって。
家族とだんだん時間を過ごすっていうのもいいし、
やっぱり高山市って観光で有名な街で、
古い街並みとか、小京都みたいな昔ながらの街並みがありつつ、
ひだ牛とか食べ物も高山ラーメンとかおいしいし、
白川郷っていう有名な、
日本昔話に出てくるような古い家族が並んでいる場所とかも、
1時間半ぐらいで行けるんで、
結構観光地ではあるんですけど、
とはいえ言うても地方都市なんで、
やっぱりみんな結構わりとのんびりしているというか、
時間の流れが緩やかなんで、
どうしても東京にいるとすごいせかせかして、
常に追われている感覚みたいなのがあるんですけど、
高山に帰るとわりとデトックスというか、
のんびりした時間が過ごせるので、
そういう意味でも自分にとってはいい時間かなって思ってます。
いい時間、リフレッシュですね。
リフレッシュ、そうですね。
旅に行くとかそういうのもいいんですけど、
自分にとってはそういうオンとオフの切り替えみたいな、
そういう時間にあります?
そういうリフレッシュする。
別に田舎じゃなくてもいいと思うんですけど。
そうですよね。
切り替えるための。
私ちょっと物理的みたいになるんですけれども、
高いところに上がるとリフレッシュできるので、
何にもないんですけど、
30何階のホテルのフロアに行ってみて止まらず帰ってくるとか。
いいですね。
時々やります。
お茶も何ならせず、
ロビーであたかも宿泊客かのように振る舞って帰ってくるとかしますね。
それいいですね。
いいですよね。おすすめです。
ちょっとやってみます。
そんなリフレッシュな話を聞いたところで、
経営者目線でいくと、別に使えればいいじゃんって思いがちだけど、
それがトイレがちゃっちかったりとか、ちゃんとメンテナンスされてなかったりすると、
やっぱりなんか、ちょっと敬遠されちゃうというか。
そうなんですよね。
1回は来るかもしれないけど、また行こうとはちょっとならないのかもなっていうのはちょっと思いましたけどね。
なるほど、確かに。
なんか調べた情報ですけど、こんな調査というかがあって、
ソ連崩壊後にロシアが成功を収めた新興経済の経営者たち、スタートアップの経営者とかを
いろいろ調べたときに、何か共通点はあるのかなっていうので、
業種とか年齢とか性別とか、受けてきた教育とか環境とか調べてみたいなんですけど、
実は全然共通点がなくて、その中でも1個あったのが、
自分でトイレを掃除して綺麗にしているかっていうところだったらしいですよ。
面白い。関連性があるんですかね。
何なんでしょうね。今の南田さんの話じゃないですけど、
経営者の方がちゃんと現場目線に立ってとか、そういったところに繋がってくるんでしょうかね。
確かにね。神は最後に宿るじゃないけど、そういう細かいことも盆地徹底じゃないけど、
ちゃんとしてないとダメだよねっていうか、そういうのもあるのかもしれない。
逆に治安の悪いエリアって大体トイレ汚いみたいなのがあるじゃないですか。
確かに。それはありますね。
ちょっとすごいダークサイドな話ですけど、僕は大阪の西成とか、
ああいうダークスポットに行くのが好きなんですけど。
行くんですか。
行きますね。西成とか行くと、注射器捨てるなとか、コンビニのトイレとか。
そうなんだ。ドキッとしますね。
ドキッとしますよね。トイレでも土地柄がわかるなみたいな。
確かに。ないですもんね、注射器がトイレにあることなんて。
トイレです。そもそもトイレで注射器使うことはないし、
それを使ったものを廃棄する、トイレに捨てるとかっていうこともまずないし。
そうですね。確かに。わかりますね、トイレ。
何か思い出とかあります?トイレにまつわるエピソードとか思い出とか。
そうですよね。何ですか。ザ・トイレからちょっと外れますけど、
ドリルが最近流行ったよねって先日話してた記憶があります。
例のドリルですね、小学生系の。
何で言葉濁したんですか。
いいですね。私たちのポッドギャスとか別にいいですね。うんこドリルですね、うんこドリル。
別にバンされないと思いますけど。うんこドリルね、確かに。
ああいうのとかも、ついついそういうのってやめなさい、そんな言葉使っちゃダメよって教育したくなる感じがするのに、
逆手を取って子どもたちが楽しく勉強できるっていうのを成功させたっていう。
それはいい面白い取り組みだなって。
確かに、お尻探偵とかもね。うんうん、そうですね。
そういううんちとかお尻とか子ども好きですもんね。
やっぱりお子さんも好きですか?好きでした?
好きですね。
真正面から勉強しろって言うとなかなか子どももやる気にならないけど、
子どもが興味あるものを入り口にして、じゃあやってみようかみたいな。
興味を持たせるみたいな、古典的だけど。
ね、そうそう、意外と上手くいっちゃう。
ね、確かにうんちとドリルって全くね。
本当無関係ですよね。
常識的な考えだと思ってたんですよ。
ね、そういう発想面白いな。
いやー確かになー、確かに。
素晴らしいですね。
僕はなんか男性なんで、そんなにトイレとか意識的に見たりとかね、しないですけど、
たまになんかすごいおしゃれなの。
先週かな、たまたまなんか桜坂にちょっとおしゃれなフレンチビストロみたいなところに行って、
ご飯もおいしくて雰囲気もいいんで、その割には値段も高くなくて、めっちゃいいじゃんって。
ちょっとトイレに行ったら、トイレだけ仕様が全然違ってて、
チューブかなんかの夏メロみたいなのがずっと流れてて、
ちょっとブラックライトみたいな感じで、
そこだけなんか昭和のスナックみたいな雰囲気。
本当ですね。天使が好きなんですかね。
天使が好きなのか、ちょっとそこだけトイレの雰囲気だけ全然違ってて、
それはなんかちょっと笑ってしまったっていうか、
印象が変わっちゃうかもしれない。
そこは一貫性ないんだっていう。
そうなんだ。確かにな、トイレか。
個性が出ますよね。
個性が出ますよね。確かに。
海外だとやっぱり便器が冷たいのと、
あと丸い穴のところ大きくないですか。落ちそうになるんですけど。
確かに。それはそうかも。
大きいですよね。
落ちることはないんじゃないですか。
おっとってなんか浅く座っちゃうとおっとっとみたいな。
確かに。でかいですよね。冷たいしね。
冷たいですよね。手添えちゃうな、冷たくて。
確かに。
あと蓋がないところ多いですよね。まだまだ。
でも確かにそう言われてみると多いかも。
タイはどうでした。ありますか、蓋。
タイはなかった気が。ホテルとかもちろんありますけど、
空港とかちょっと公共的な場所だとトイレがなくて、
あとまあ水泉の事情もあるんでしょうけど、
場合によってはなんか紙は流さずに。
そうですよね。
パケツみたいなところにしててみたいな。
そうですよね。
そういうのはやっぱりありますよね。
ありますよね。私どこかトランジットで行ったところが、
あれですね、ウォシュレットはついてない代わりに
隣にホースがついててこれで流してくださいっていう国ありましたね。
ホースの水はどうやって流すんですか。
自分で蛇口ひねって。
そう、自分で蛇口ひねってウォシュレットにあってて、
それを便器の方で流してくださいっていう。
逆にホースを伸ばす設備も大変だなと思いながら見てましたけど。
確かに。
ね。
そう。
確かに。
そうなの。
ありました。
でもウォシュレット入れるよりは安いっていうことなんですか。
ああね、そうなのかもしれない。
やっぱり高級品っちゃ高級品なんでしょうからね、ウォシュレットの。
そうですよね。確かに。
国とか文化によって全然違いますよね。