PRの人も、そうじゃない人も。ゆるく聞けてちょっと役立つ、やじまとほそやまの「桶屋ラジオ」
ふだん広報・PRの仕事に従事するやじまとほそやまが、身の回りの日常のあれやこれやについて広報PR視点も少し織り交ぜつつ、脱線しつつ雑談する番組です。
今回は、11月28日が「フランスパンの日」ということで、"パン"をテーマに。やじま・ほそやまのお気に入りのパン屋の話から、神戸や長野のご当地人気パン屋の話、冷凍パンの意外な活用ポテンシャル、冷蔵庫の冷凍スペースが拡大しているもう一つの理由、パンはいつ・どういうときに食べるのか、パンって主食の顔しているけど、実は罪悪感弱めのスイーツだよね?等々あれこれ放談いたしました。
参考資料:
埼玉のパン屋:ブラン ア ラ メゾン
https://www.instagram.com/blanc_a_la_maison/?hl=ja
神戸のパン屋:イスズベーカリー
https://isuzu-bakery.jp/
長野のパン屋:わざわざ
https://waza2.co.jp/store/
表参道のパン屋:アマムダコタン
https://amamdacotan.com/
サマリー
このエピソードでは、やじまとほそやまが広報やPRの視点から雑談を交えながら、最近の花園神社の鳥の市や神戸のフランスパン文化について話します。また、見世物小屋の衰退と昭和の文化についても触れています。「パン」に関する話が中心となり、埼玉の「ブランアラメゾン」や長野の「わざわざ」といった人気のパン屋が紹介されます。さらに、冷凍パンの流行や新技術についても言及されます。パンの魅力や消費に関する話題では、特にパンがもたらす罪悪感の軽減について語られます。加えて、パンとお米の価格動向や最近の経済状況が消費行動に与える影響について考察されています。