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オカピー人生後半戦、これからの働き方と生き方を一緒に考えていきましょう。
皆さん、こんにちは、オカピーです。
今日は7月3日、金曜日、1週間終わりました。
どうもお疲れ様でした。1週間お疲れ様でした。
はい、私もね、もうすぐ仕事が終わる。
今ちょうどね、今、生成範囲に最後の仕事を依頼しているところで、それを待っているんですけども、
はい、一応ね、1週間の仕事一区切りつきました。
明日、明後日も少しずつ仕事しないといけないんですけども、おかげさまでね、案件、新案件がね、いくつか立て込んでいて、
その準備などなどあるんですけども、一区切りで、
今日も今ね、スマホに向かってお話ししているんですけども、
はい、この後、配信を終えたら、花錦のビールをプシュッと一杯いこうかななんて思っています。
今日は、午前中、朝一で、新たな事業者さん、支援先さんを訪問してきたんですね。
新たなテーマ、私が初めてやるテーマ分野で、初めての事業者さんを訪問してきたと。
なんでね、ちょっとドキドキしたからね、初めてなんでね、めちゃめちゃ準備はそれなりにしていったつもりだったんですけども、
ドキドキで、いつもね、初めての会社さんに訪問するっていうのは定期的にあるんで、それはそれでドキドキするんですけど、テーマとして初めて。
なんでね、その分野初めてだからやっぱり、先輩がね、今日一緒に同行してくれたんですけども、やはり緊張の度合いが違いました。
どんなテーマかというと、顧客をしっかり獲得したり、獲得したお客さんをちゃんとリピーター、固定客が育てていくと。
そういった仕組みを構築しませんかというテーマ、ご支援で具体的な。
手段でいうと、LINE公式アプリとか、Googleビジネスプロフィール口コミとか、ホームページとかSNSとかね、そういったものをうまくそれぞれの役割をね、理解して使って、
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実際に使えるようになって情報を入れて運用して、成果を見て改善していこうというようなご支援なんですね。
非常に具体的でね、この支援はハンズオン、実際に一緒にやってみましょう。
そういったことを、一定の横にいて、少し見せてやってもらったり、一部難しいところを、このお客さんなんか難しそうだなというふうに感じたら、その場では横で代わりにやりましょうかとやってあげたりみたいな、ハンズオン形式でやっていくという。
ずっとね、こういった具体的に支援を関わって、一緒にやっていくというのはずっとやりたかったことなんでね、それが始まって、おかげさまでね、今日訪問して、2時間ぐらい打ち合わせをしたんですけれども、
大きく方向性とご提案した仮説、提案にはご理解をいただいてやっていきましょうというふうになって、一安心したという感じなんです。
まず、大きく言うとね、マーケティングですよね。私はずっと、もちろんプロダクトマネージャー、商品企画、マーケティングやってきたので、マーケティングという行為自体は、専門家でなかなか言い切れる自信はないんですけれども、ずっとやってきたから、勘どころがあって肌感覚があってね、これを軸にしてやっていきたいと思っていた分野なんですね。
これを診断してね、受験をするだけではなくて、一緒に何かをやっていくと、具体的にこういった手段を使って、ハンズオンでやると。
今日もね、LINE公式とかのアカウント一緒に設定をしたり、Googleビジネスプロフィールのこの部分を強化しましょうと。こんな情報を写真とか見ましょうみたいなお話もさせてもらったりもしました。
ということで、ずっとやってきたマーケティングの分野で肌感覚がある領域で、やりたかったりでもやりたかったハンズオンというより深く測る事業さんに、このたくさんの領域の新たな支援テーマ。
今回初めて、数回、何回かに分けて支援をして、実際に試しにやってもらって、その状況を見ながら改善するというところまでやるんですけれども。
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ここで手応えを掴めば、本当に多くのお客さんにやっていきたいなと。
実際に来週もお客さんに初めてこのテーマでご訪問するんですけれども、何かを具体的に目にして提供できるかつ、ちゃんとお客さん、事業者さん側に正解、形や仕組みが残るというテーマなので、
ぜひ自分なりに形にして、やりたいと思われたら会社さんにやりましょうと言えるように早くしていきたいなと思っています。
今日の訪問のために結構準備していたんですね。
事前にホームページとかSNSとか運用されているので、一つ一つチェックをして、何が起こられるかとかですね。
ホームページにどういうことが書いてあるのか、書いてないのか。
Googleビジネスプロフィールの情報とか口コミとかも、ちゃんと確認をした上で、ある程度現状はこうで、この辺りが良いところでこの辺りが悪いところに見えます。
だから良いところを生かして問題を解決するために、こういう方向で詰めていかないでしょうか。
仮説ではテッドでパワーポーティを40枚ぐらい、結構対策を用意をして、準備も結構時間がかかったんですけれども、
やっぱり仮説を最初から持っていくと、ここはちょっと自分のイメージと違うなという大きく違うと言っていただいたことが見つかると。
それが仮説があるからギャップが見えるわけですよね。
もう一個は想定していたことと事実が違って、事実がそうなんだったっていうね。
想定とギャップを見て、そのギャップを見るためにやり方が他にあるよねっていうね。
今まで思いついていなかった方法をそこで思いついて、それも候補に加えましょうみたいなお話をさせてもらったりもしました。
やっぱり仮説を持っていって、そことギャップを見つけることで、より素早く具体的に近いアクションとか、事業者さんのイメージに近いものを進んでいけるなというのを実感しました。
やっぱり目で話をするんでね、対面でリアルで。これも大きいですよね、リアルで。
違和感のレベルとかも直接感じられるんでね、仮説を持っていくことというのと、最初のしっかりセンサスを得るまではリアルでやるというのはすごい大事なことだなというのは前々から分かってはいたんですけど、
今日、実地体験としてここはこれからもしっかりやっていかないといけないなというふうに思ったところです。
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ちなみに今日ギャップがあった一つの例でいうと、例えばLINE公式のアカウントとかと友達になったことある方おられますけど、そうするとメニューが出てきますよね。
ロックカックとか映像が入ったような、リッチメニューというんですけど、リッチメニューの色合いをMockupで作って持っていっていたんですね。
その事業者さんのSNSの投稿とかホームページのテイストとかを踏まえてこんな感じかなというふうに持っていっていたんですけど、
実はそこをこんなふうなイメージでやりたいんだよというふうにおっしゃったんですね。
そこは想定が大きく外れていたところで、だけれども何でそういうふうに思われているんですかというと、
やっぱりこれからそういう色にすることで、例えばこういったお客さんからの問い合わせを増やしたりとか、事業者さん、経営者さんの思い、これから未来に向けた思いが出てきたわけです。
なので私は過去、現在、過去を元に案を持っていったと。
でも事業者さんの頭の中には未来があったと。
これからやっぱりやることなんで、未来に向かっていきたいなと思ったんですね。
なので、今日事業者さんが言われたイメージと背景をちゃんと理解をしたので、それに合わせてモックアップとの色合いとかも変えて、またご提案をしようというふうに思っていたりします。
ということで、今日は初めて関わる、初めてやるテーマ、マーケティングのハンズオン支援というのをやってきて、
一発目、ある程度うまくいってほっとしたというのと、ギャップ、想定外のところがいくつか見えて、やっぱり話をしてよかったなという、そんなお話をしてみました。
はい、いかがでしたでしょうか。今日も最後まで聞いていただいて本当にありがとうございました。
それではまた次回のオカピ人生後半戦でお会いしましょう。
さようなら。一週間お疲れ様でした。良い週末をお過ごしください。