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2026-02-13 08:47

471.誰かの“初めて”に立ち会える感動体験💎

“初めての体験”って自分に置き換えても
記憶に残る特別な経験だと思うのですが、

自分じゃなくて
誰かの“初めて”に立ち会えることも
とっても貴重な感動体験だよなあと
感じた話です。

みんなの感動体験も教えてね!
身近に転がってる感動体験に
生てる間になるべくたくさん巡り会いに行くぞ❤️

#どれかの初めてに立ち会う感動体験
#子育て
#大人になっても“初めて”をたくさん味わおう
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おいのっこりーのスキマ時間、冒険ラジオ。
ということで、最近ちょっとスタイル風熱がね、あのー、下がり気味な感じで、はい、なのでちょっとふざけながら、またね、あのー、楽しみたいと思います。
はい、今日はですね、えっとー、初めて、ちょっと待ってくださいね、はい、誰かの初めてに立ち会う感動体験について話したいと思います。
この、何か初めてなことをするとか、初めて取り組んだことが、こう、なんだろう、うまくいったとかね、
逆にうまくいかなかったとかさ、なんかいろいろあると思うんですけど、やっぱ初めて取り組んだことって、自分の、自分に置き換えると結構記憶に残ってたりするじゃないですか。
初めて、今の職場に配属された時とか、初めて、私福祉業界にいるんですけど、福祉業界のその仕事に触れた実習の体験の時とかね、
なんかそういう、自分の中の初めて子供を妊娠した時とかね、初めて出産した時とか、初めて子育てが始まった瞬間とか、
やっぱほんと初めて、初めてエピソードは、やっぱ結構記憶に残ってるもんだなって、自分にとってこう特別な体験として残ってますよね、皆さんも多分。
そんな、自分に置き換えても初めてって記憶に残るものだけれども、その初めて体験をそばで一緒に体験できる、立ち会えるっていうことも、また感動体験ですよね、という話なんですよ。
なんかこれって、職種的なもので、仕事の内容にもよっても、誰かの初めてに立ち会うお仕事をされている方も多くいらっしゃると思うし、仕事の中でそれをね、その体験を味わっている人もいると思うんですけれども、
自分に置き換えると、やっぱり、やっぱり子供と対峙している時が多いよなっていう風に感じるんですよね。
それを感じるきっかけだったのが、昨日、娘の長女の体操教室に見に行ったんですけれども、
その時にね、なんか体操教室の中でやっている、いろんなことをやるんですけど、縄跳びを今やってて、大縄跳びをしながら、みんなで7人でね、
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縄を繋いでいくっていうんですか、縄を、先生と飛び箱が、縄をくるくる回して、
で、それに子供たちが走りながら、自分がぴょんって飛んだら次の人がぴょんって飛んで、八の字飛びって言うんでしたっけ、そうそう、そういうのをやってるんですよ、練習してて。
で、毎週やってるんだけど、だいたい7人とか9人とか、その日の人数だいたいそれぐらいなんですけど、それでまあ最高記録28位とかだったんですよ、今まで。
それがね、昨日みんなでね、なんか子供たちが100目指そうなんて言いながら、できるとか言って先生も言いながらね、
みんなで100を達成したんですよ。7人で100回達成して、なんかすごいそれを見て感動したんですよね。
なんか、でその後に、本当にその裏にはね、本当にあの先生の素晴らしい、なんていうんですか、サポートがいっぱい散りばめられてるんですけど、
先生はね、あの問い箱に縄を挟んで、問い箱と先生で縄をクルクルしてるんですけれども、その片手で先生は縄を回しながら、
その子供たちの、いろんなテンポ感の子供たちがいる中で、なんか右手は縄を回し、左手は子供たちに今行けってところで背中をポンと押したりとか、
まだ来んな、まだ早い、みたいな感じで、あの子供のお腹をちょっと触りながら静止したりっていう感じで、タイミングをね、左手で先生がもう上手にさわいてるんですよ。
で、子供が飛ぶタイミング、テンポ感も、上手な子もいれば、ううっともっと早く飛びようみたいな子とか、
うちの子そうだったんですけど、ちょっと早すぎるみたいな子とか、なんかその子が飛ぶペースに合わせて縄を回してみたいな感じで、
で、なんか本当にもう先生の、本当あの一人さばきがね、100回の達成の裏側のサポートにはあるんですけれども、
まあそうやってね、子供たちが何か目指して100を目指して頑張ったこともそうだし、
なんかその子供たちが100を達成するために先生が陰で支えているっていうそのチームワーク感もすごく感動しまして、
で、何だろうな、結果ね100で、100達成したから先生そこで止めたんですよ。
次にいろいろやらなきゃいけないことがあるから止めたんですけど、子供たちのリアクションと一緒にね、
なんで先生止めるの?もっと飛びたかった!みたいな感じで言ってたんですけれども、
そういうもっともっとやりたい気持ちとか、とにかく100達成できたことのみんなの喜んだ表情とかね、
なんかそういうのを見ながらなんかすごく感動したんですけれども、
なんかその後に先生がねコメントで、
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何だろうな、この仕事は子供たちのね、いろんな初めての体験に立ち会える素晴らしい仕事なんですみたいな話を先生がされてて、
なんかいや本当そうだよなって思ったんですよ。
やっぱ体操に関してはなんか親じゃ教えられないことばかりだから、
本当に初めて体験をね、私は先生のサポートのおかげで子供の初めて体験に自分もただただ見るだけっていう感じなんですけど、
立ち会わせてもらえてるっていうのもあるんですけど、
これってなんかその日々の子育てに置き換えた時にもね、
なんかもう日々本当大変だしなんかもううるせー!みたいな時ばっかりなんですけれども、
でもまあそうやってね子供たちって本当にまだ生まれて間もない子たちだから、
あらゆるいろんなことが初めてばかりなんですよね。
そう考えるとなんかまあ大変ちゃ大変なんだけど、
なんかそうやって日々子供たちの初めての体験、初めてを体験する機会にね、
一番近くで立ち会える環境に入れることはラッキーなことなんだなーなんていうふうに感じました。
なんかこうやって日々ね、多分探したらいろんなこと、
毎日の中でも初めて体験っていっぱいあるんだと思うんですけど、
それすらね、全然目を向けられないぐらいの日々にはなってるんですけれどね、
昨日のその出来事を通して、
子供の初めて体験ってもっと初めて体験ないかなって眼鏡でかけて、
見てみたらきっといろいろあるんだろうなーって思いまして、
それだったらね、そういう眼鏡かけて初めて体験を探してね、
そこでここにもあった!みたいな感じで初めて体験を子供が体験してる、
それを取り組んだっていうところにね、感動の感情が生まれるんだとしたら、
なるべく多く感動を味わいたいじゃないですか。
なんで、ちょっとそんな視点でね、子育ても日々いろいろありますが、
見ていきたいかなーなって思いました。
特にこの幼児期についてはね、そういう初めて体験をそばで立ち会える、
そういう時期でもあるかなっていうふうに思いますので、
日々いろいろありますが、いらいらぷんぷんしてますが、
そんなふうにも捉えたいなというふうに思ったよという配信でございました。
最後まで聞いてくださってありがとうございます。バイバーイ。
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