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518.Netflix「ラヴ上等」から学ぶコミュニケーション🤝
2026-09-10 11:38

518.Netflix「ラヴ上等」から学ぶコミュニケーション🤝

Netflixのラヴ上等観てますか?
面白くてハマってます✨

恋愛模様はもちろんなんですが
いろんな生い立ちを持った若者たちの人生を
覗かせてもらえて考えさせられたり、
一つの事象から
いろんな捉え方ができる気づきがあったり!

面白い!

その中でも1番私がここいいなと思った学びを
残してみました🗣️✨

さ、最終回見ようっと♡

#ラヴ上等
#Netflix
#上等界隈のコミュニケーションに学ぶ
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サマリー

本エピソードでは、Netflixの恋愛リアリティ番組「ラヴ上等」から学んだコミュニケーション術について語られています。出演者たちは初対面から激しいぶつかり合いを見せるものの、すぐに本音で話し合い、謝罪し合うことで関係を修復します。この「ぶつかってもすぐに仲直りする」という切り替えの速さと、自分の非を認め相手を尊重する姿勢が、話し手にとって新鮮で学びとなりました。自身の育児経験とも照らし合わせながら、率直なコミュニケーションの重要性について考察しています。

「ラヴ上等」との出会いと番組の魅力
おいのっこりーのスキマ時間、冒険ラジオ!
えーっと、今日はちょっとだいぶ久しぶりに収録、スタイフの収録をしてみました。
最近ね、最近ハマっているラヴ上等から、人間関係に
うーん、生かしたいと思った学びについて話したいと思います。
はい、ラヴ上等見てる方いらっしゃいますか?
あのネットフリックスでやってる恋愛リアリティ番組ですかね。
なんかもういろいろありますよね、恋愛リアリティ番組。
あいのりとかさ、なんだっけ、テラスハウスとか好きでよく見てたなーって思うんですけど、
今回のそのラヴ上等の恋愛リアリティ番組に出演している方々は、
だいたい9割ぐらいみんな体にタトゥー、いれずみが入ってたり、
みんな上等って感じの人たちが出てるんですよ。
これがね、面白い、まず。
出演者たちの独特なコミュニケーションスタイル
でその、恋愛模様を見て楽しいっていうのももちろんあるんですけど、
なんかね、あのラヴ上等を見てて、
人間関係とか、なんか夫婦関係とかね、子育てとか、
なんかそこで、なんか、あーなんだろうな、自分の今、
今まで生きてきたその人との関わりにおいて、
なんか足りなかった部分というか、自分はそういうコミュニケーションしてこなかったなっていう気付きがあったので、
それをちょっと今日はサクッと喋りたいんですけど、
みんなね、上等って感じで出てくるんで、
まずなんか、みんな初対面、なんか一人ずつ教室にね、最初入ってくるんですけど、
そこでまず、目と目があって、なんか何かイラついたら、あーみたいな感じで、
お前やんのか!みたいな感じで、そこからもう、なんか殴り合いの喧嘩が始まりそうなやりとりがね、
もう何回もあるんですよ。
なんかあの界隈の人たちの挨拶なのかなっていうぐらい、
なんか初めこう、何?威嚇し合って、なんか自分の強さをこう、なんか示し合うんですかね。
そして、なんかこう、相手を煽り、それに乗っかり、みたいな、煽られ、煽り合って、
そこに乗って最終的にこう、力、力、何?力加減?何?
力関係か、どっち俺の方が強い、お前の、俺前より俺が強い、みたいな、
そういう、あのー、そういうのをね、示し合う挨拶なのかなっていうぐらい、
なんかね、毎回あるんですよ。その、初対面でまず、あの、やり合い、やり合ってその、
やり合いそうになって、あの、こうボディー側の人たち、セキュリティーの人たちのことを止めに入るみたいな、
場面が毎回あるんですけど、
ぶつかり合いから仲直りへのプロセス
まあそれだけじゃなくて、そのまあ実際にね、あのー、生活が、みんなで過ごす生活が始まって、
そこでのいろんな、なんか人間関係とか恋愛関係とかね、そういうので、なんかこう、あいつがムカついた、
あいつのこの行動がムカついたとか、なんかその、お前の行動が理解できないとか、
なんかそういうことでまたぶつかり合うんですよ。すぐにぶつかり合うんですね。
それが、なんか、何て言うんだろうな、
自分の今まで生きてきた世界で、そのぶつかり合い、お前何やってんだよ、どういうことなんだよ、みたいな、
そういうコミュニケーションを取ってこなかったから、
なんか、すぐ、すぐ見解に発展するみたいな、
そういうコミュニケーションの取り方がね、すごく新鮮になった、新鮮に見えたんですよ。
で、そこまでは、なんかそういう界隈の人は喧嘩っぱええのかなって見えるんですけど、
そのね、その先が素晴らしくて、なんかその、やり合ったんだけど、やり合った直後にすぐね、
なんか仲間たちが、こう、いやいやいや、みたいな感じでフォローしあって、みんなで話す場を設けて、
で、喧嘩した者同士がね、二人だった二人がね、こう、お互いの気持ちを言葉にして伝えて、
それで最後、謝り合うんですよ、ごめんって言って、自分の非をまず認めて相手に謝るし、
謝られた相手も相手の非をしっかり認めるし、自分の非もしっかり素直に認めるんですね。
だからこの、なんとか番組だからいろんな編集もありだと思うんですけど、
ぶつかった後の仲直りの早さ、実際編集してるからそこにもしかしたら長い時間があるのかもしれないんだけど、
でもさっきあんなにぶつかってたのに、もうこんな仲良しなの?みたいな。
だから見てるね、こっちがなんか納得いかないぐらいの、すごいさっぱりさがあるんですよ、みんな、みんなにあるんですよね。
なんかそのさっぱりさが、なんかぶつかっても、なんかその後すぐに、なんか相手の非を認めるし自分の非も認める、
じゃあ次に進もうみたいな、その切り替えの速さっていうのは、なんかねすごく素晴らしいなって、
ラブ上等を見てて、私は一番に感じたところで、いろんな恋愛模様のあれこれもすごい面白いんですけど、
自身のコミュニケーションスタイルとの比較と学び
なんかそういう、なんかそのコミュニケーションがすごく素敵だなと、別に殴り合いとかオラーとかやればいいって話なんですけど、
なんかこう納得がいかないことに対して、なんか私なんかは、どう相手に伝えたら理解してもらえるかなとか、
いろいろ考えすぎて、なんか納得ができないことがあった時に、その時に言えなかったりするんですよ。
で、なんかどういった理解してもらえるかなって、いろいろ考えた結果、これなら理解してもらえるだろうみたいな伝え方で伝えたとして、
でもその、そういうふうに考えて伝えたのに伝わらないことって、むしろ伝わらないことの方が多くて当然なのに、
なんかこんな考えたのに伝わらなかった、みたいな感じでまたもやもやする、みたいな、なんかそういうコミュニケーションの取り方を今まで自分がしてきたのもあるので、
なんか突発的に納得がいかないことがもしあったらその場でパッと言えて、で、その、なんだろうな、お互いのその認識の層があれば、
っていうかあることの方がもちろん多いじゃないですか、だからもやもやしたんだろうし、だからなんかあれこれ考えて伝えて伝わらなくてもやもやするんだったら、
なんか思ったことをそのままストレートに伝えて、そこで、そこでお互いの思っていることを言い合って分かり合えた方が早いしさっぱりしてていいよなっていうのをね、
このラブ上等の、上等の人たちのコミュニケーションを見ながらね、すごく学ばせてもらいました。
育児経験とコミュニケーション
そう、でなんかこの話をしたいなと思ったきっかけ、今更なんですけど話すと、なんか、私もね、娘、2人、小1と3歳の娘たちもね、
みんな喧嘩慣れしてないっていうか、平和でいたいタイプなんですよ。
だからちょっとした、なんか誰かが不機嫌とか、ちょっとした、なんだろうな、わーとかいう、そういう言葉に結構私、私自身が敏感に反応してしまうところもあるからか、娘たちもそうなんですよね。
ちょっとしたこと、声かけ、親がちょっとした、いやそれなんとかじゃないみたいな感じで注意とか、気づかせるために言った一言も、なんかすごくね、娘たち2人はね、敏感に反応して、
ママに怒られたとか、パパに怒られたとか、もう知らないとか、拗ねるんですよ。
だからその娘たちは、なんだろうな、叱られ慣れてないっていうのかな、なんだろう、怒鳴られ慣れてないっていうのかな、いいよくも悪くも、なんかそういう強い言葉に対して免疫が、私もそうなんですけどないっていうのがあって、
一方夫は、わりとずっとサッカーしてきたんで、サッカーの中では結構そういうやりとり、もうなんなんだよ、みたいな、なんかそういう強い言葉の言い合いって、プレー上の中では当たり前にあることらしいですね。
で、パッとカッとなって、火がついて、その場でパッと言って、その場でやりあって、でもその場のことはその場ではおしまい、もうプレーが終わったら仲良しみたいな、そういうやりとりを今までしてきたっていう風に言ってて、
だから娘がちょっとなんか、この前反抗的な態度で夫に、うるせーよみたいなことふざけて言ったんですよ。
そしたらその夫がパッと火がついて、うるせーじゃねーよ、みたいな感じで、それに勝る口調で返したんですね、娘が。
そしたら娘がしばらく後を引きずって、パパに送られた、みたいな感じで泣いてたことがあったんですけど、
夫自身はパッと火がついてパッと言うけど、その場限りの後を引かないっていうようなコミュニケーションをとってきたっていう話をして、
これラブ上等の上等な人たちとつながるコミュニケーションだなーなんて思ったんですけどね。
コミュニケーションの多様性と「ラヴ上等」の面白さ
どっちがいいとか悪いとかじゃないと思うんですけど、そっちの方がパッと、パッと違和感を感じて言えちゃった方がその場でね、すっきりして追われるコミュニケーションも大事だよなーなんていうのをラブ上等を見て感じたっていう話でした。
娘たちにもね、だからといって怒っていいとか怒られ慣れるために叱られるとかそういう話でもないんですけど、
あとはね、その子によってのいろんな特性みたいなのもあると思うので、
そういう苦手な言葉があれば、それを避けるべきなのか、慣れるべきなのかっていうところも何が正解かわからないんですけれども、
結局何が正解かわかんないけど、そういうコミュニケーションもあるんだっていうね、そういう世界を見れてラブ上等は面白いなと思った話でした。
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