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506.ブルーイの良さを語る
2026-06-30 10:19

506.ブルーイの良さを語る

家族で大好きなブルーイ🩵✨

ブルーイの良さを深掘ってみた🥰
大人も子どもも、ささるものがある、そんなアニメ🐶

土曜の朝8:10〜Eテレで見れるよ♡
今は映画もやってるよ🎬

https://www.bluey.tv/blog/jp-thesignincinema/

#子育てにいきるブルーイ
#ほっこりアニメ
#おふざけ家族
#色合いが可愛い
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感想

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おいのっこりーのスキマ時間、冒険ラジオ。 今日は、我が家がハマっているアニメ、ブルーイについて語りたいと思います。
毎週土曜日の8時、朝8時10分くらいかな、30分の枠で、イーテレでやってるアニメですね。
ブルーイ、今すごい流行ってるんじゃないかなと思います。 我が家もその流行りに乗っかって、ブルーイが大好きなんですけれども、
ブルーイがめちゃくちゃ良い、私的推しポイントを喋り倒したいと思います。
まずイラストが可愛い。ブルーイって犬の家族の物語なんですけど、ブルーイに出てくるワンちゃんたちのキャラクターのイラストがめちゃくちゃ可愛い。
そして色合いが可愛い。そしてブルーイが住むお家が可愛い。ブルーイの住む環境、住環境が可愛い。
とにかく、こんなところで生活したいな、みたいな、ちょっと憧れる、こんな可愛い世界で子育てしたいな、みたいな、そんな憧れの世界がある。
がつい見ちゃうところですね。そして、話の内容がその家族の物語なんですよ。
ブルーイの家族、主人公ブルーイちゃんは女の子なんですけど、妹がいて、お父さんとお母さんと4人家族なんですけど、主に4人家族、家族のファミリーの中の一コマがいろんな絵が描かれてたり、お友達との関係とか、先生とのやりとりとか、あとは親戚とのやりとりとかね。
なんか本当に、なんだろうな、日常を描いているので、なんか自分の生活に置き換えても、あ、こういう場面あるなぁとか、こういうふうに感じることあるなぁとか、なんかね、そんな、なんだろうな、すごいいろんな
うーん、共感するエピソードみたいなものが散りばめられているんですよね、そう。で、なんか子供目線でも描かれているし、親目線でも描かれているので、だからね、自分は子供時代も経験して今大人になっているっていう意味で言うと、
なんかどっちにも共感できるし、子育てしている立場から考えると、なんか親目線で、あ、それあるよねって思いながら、あ、でも子供視点に立つとそういう考えでいるんだなみたいな、なんかそういう両面、両面をね、うーん、両方の気持ちをキャッチできるっていうのが、なんかこのアニメの深さだなって思います。
なんかよく、そのブルーイもね、結構、あの、何歳なんだろうな、小学生ではない、たぶん幼稚園生なのかな、未就学児だと思うんですよ、たぶん。その辺の細かい設定あんまり確認してないんですけど、あの、まだちっちゃいんですよね。でもすごいいろいろ頭も賢くて、便も立つっていう感じの女の子なんですよ。
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だから、なんか、あの、大人に対しても、純粋に思った疑問とか、あの、びっくりするような質問とか、そういうのを大人に投げかけてくるんですね。
そういう時にちょっと大人も困っちゃったり、どうやって答えよう、みたいな瞬間とかがあって、なんかそれに対しても、なんかこう、こう答えるのが偽装みたいな感じで、その模範回答を答えるっていう感じじゃないんですよ。
なんかこう、うまく答えられなかったら、それはそれでスルーしたりとか、あの、逃げたりとかするんですね、大人側も。なんかそういう、なんか大人としての対応のリアルさも描かれていて、面白いな、くすって笑っちゃうな、みたいなところがあります。
で、なんかこのブルーイね、すごく家族の物語なんですけど、よく出てくるなって思うのが、お父さんと子供たちの3人で遊ぶ場面が結構多く描かれているんですよね。
で、なんかパパと3人でプールに出かけたりとか、なんか早朝にお父さんに散歩に、お父さんを連れて散歩に行かせて、公園の運転まで行きたいとか言って、それに付き合うお父さんとかね。
でもその付き合うお父さん素敵、みたいな感じというよりかは、お父さんもめっちゃ嫌々ながら行ったりとか、あーめんどくさいな、みたいな雰囲気も出てるんですよ。
でもそんな中でも、なんか子供たちの、子供たちにしかない世界観みたいなのがあるじゃないですか、2人で、姉妹2人がキャッキャ盛り上がってたりする。
なんかそこに大人はついていけないな、みたいな、そういう状況って、なんか子育てしててもあるなって思うんですけど。
なんかそういうところに、そういう、なんだろうな、なんかついていけないな、みたいな、そういうお父さんのリアルさも出つつも、でもなんか子供たちのそのおふざけに対して、なんかブルイのお父さんって一緒にふざけて楽しむんですよ。
なんか一緒に、なんだろうな、子供たちの世界に入っていくときはしっかり入っていくみたいな、そういう関わり方をしていて、だから子供たちもすごいギャラギャラ笑いながら一緒に楽しんでるんですよね。
なんかそういう、いつもがいつもそんな子育てはなかなかできないなと思いつつも、なんかそうやって、なんか親としてのリアルも残しながら、なんか子供と一緒に今この時間を楽しむんだ、みたいな、そういうメッセージをブルイのアニメからすごく感じるんですよ。
だからすごく面白いです。この前映画を見てきたんですけど、映画でもすごく大切なメッセージを伝えてくる内容だったんですね。なんかざっくり言うと、ちょっとしたね、なんか今と環境が変わるかもしれないみたいな、そういう、
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言っちゃうと、ブルイがずっと住み続けていたお家をお父さんがお仕事のために引っ越すことになって、家を売らなきゃいけないっていう、そういうストーリーだったんですよ。
ブルイは今住んでいるお家が大好きだから、引っ越したくないって思っている。お母さんはどう思っているかわからないけど、とりあえずお父さんが引っ越すことに向けて動いているから、それが家族としていいことなんだって思いながら、
家の売却の原をね、話をお母さんもお父さんと一緒に進めていくっていう感じで、妹のビンゴって言うんですけど、ビンゴは引っ越しっていうことがそもそもよくわかってないから、わからないわけなんですよ。
でもブルイは引っ越しってどういうことかっていうことをしっかりわかっているので、引っ越したくないっていうような、そういう物語が進んでいくんですね。
で、実はお母さんも引っ越したくはなかった。今の家がいいと思っている。お父さんも実は今の家がいいと思っているんだけど、家族としてのこれからを考えたときに引っ越したほうがいいって思って、頭ではこうしたほうがいいって思うことを大人たちは進めようとしていた。
でも子供からしたら純粋に嫌なことは嫌だって思っていたり、結果的には家が売れなくて今の家に住み続けることになったんですけど、そういう先のことを考えて不安になったり心配になったりするんだけど、それよりも物事ってそうやっていろんなことを心配するんだけど、
でも結果的にはいい方向にしか行かないんだみたいな、なんかそういうメッセージをね、たぶん古いの、お母さんかお父さんかな、そんな言葉も出てたんですよね、確か。
私たちの人生の中でも先を考えて心配しても仕方ない。今ある現状とか、今あることに集中してそれを楽しむことが幸せにつながるんだみたいなところってあるじゃないですか。
そういうメッセージ性を映画に込められてたんですよ、そういうメッセージ性が。でもこれって見てる大人にもグッとくる内容ですよね。
でも子どもに対してもそれが、そういうメッセージが子どもに届いているかはわからないけど、でも子どもにとってわかりやすいストーリーの内容、引っ越しっていう一つのテーマで、それって見てる子どもにもちょっとわかりやすい内容じゃないですか。
そういう子どもにもわかる内容で、それぞれの子どもの視点に立った、親の視点に立った感情みたいなのをイメージできる内容になっている、このアニメすごくないって思ったんですよね。
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私アニメってあんまり見ないので、他にももっといろいろ素晴らしいアニメはいっぱいあると思うんですけど、私が今ハマっているブルーイのアニメもめちゃくちゃ良かったんだよっていう話をちょっと今日はしてみました。
朝なので口が回ってないんですけれども、ぜひぜひ今公開中のブルーイの映画もしよかったら見に行ってください。
家族で見に行くのがいいなって思いましたね。子どもたちと見た後の感想とか話し合ったりとか、夫ともブルーイの感想を喋り合ったり、いい映画だったねーなって夫とも話してたんですけど、
ぜひぜひ大人も子どももすごく見てて楽しいし、楽しいだけじゃない、人生において大事なことを教えてくれる、そんな映画だったなっていうふうに思います。
よかったら見てみてください。ではおしまい。
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