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ドレスを選んでもらって気づいた「デザインの役割」
2026-04-09 07:12

ドレスを選んでもらって気づいた「デザインの役割」

イメコン🎀エリィさんのドレスセッションを受けて解像度が爆上がりした体験から、デザインも同じ役割では?と感じたことをお話ししてます☺️

⏳タイムスタンプ
 デザイン苦手勢に聞いてほしい
 エリィさんのドレスセッション受けました
 ▶︎イベント解像度が爆上がり
 デザインも解像度をあげる役割がある
 実は相手だけでなくサービスへの自分の解像度もあがる
 ▶︎お客様も自分も解像度を上げて行動を促す
 デザインを味方につけていきましょう

#デザイン
#副業
#ワーママ

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サマリー

本放送では、ドレスセッションの体験からデザインが持つ「解像度を上げる」という役割について考察する。デザインは、イベントやサービスに対する参加者の想像力を掻き立て、具体的なイメージを持たせることで、参加意欲や行動を促す力がある。自身でデザインを作成することも、サービスへの解像度を高める有効な手段であると解説している。

デザインが苦手な人へのメッセージ
おはようございます。 起業ウェブデザイナーのおハルです。
本日はですね、改めてデザインってこういう役割があるんじゃないかなと思ったことがあったので、ちょっとねそのお話をしていこうかと思います。
はい、なので今回の配信はですね、 デザインってこうなんか苦手だなぁとか、自分にはセンスがないからなぁって思ってこうデザインを作るのがね
ちょっと億劫だなぁって思っているような方に、 ぜひねちょっと自分のサービスにデザインの要素をね、取り入れるきっかけになってもらえたら嬉しいなぁと思って、
はい、そんな気持ちを込めて撮っております。 今回ねちょっとお話ししたいのがですね、あるサービスをね
ドレスセッション体験と解像度の向上
最近受けた時に、これってもしかしてデザインも同じ役割してるんじゃないかなって思ったことがあったんですよ。
そうでその話なんですけど、どんなサービスを受けたかというと、 イメコンをされているエリーさんのね、ドレスセッションを先日受けさせていただきました。
このドレスセッションというのが何かというと、 私は今ね、いがらしかりんさんの主催しているプリンセスコミュニケーション、プリコミですね、に所属しているんですけれども、
そのね、プリコミが主催するリアルイベントが6月21日になります。 プリンセスティーパーティーっていうね、通称プリパっていうねイベントなんですけど、
そちらがね、本来の自分を取り戻そうっていうので、 ちょっとねドレスアップしてみんなでお茶をしませんか、みたいな感じのコンセプトなんですね。
で、そのねドレスアップするドレスをエリーさんがね、 選んでくれるっていうか、アドバイスをねくれるっていうのがこのドレスセッションになります。
なのでこのリアルイベントに際してのオプション企画になるんですけれども、 一足先にね、講座制は受けさせてもらえたっていう経緯があります。
でね、エリーさんとズームをね、させていただいたんですけども、 その時にね、エリーさんが何点かおはるさんに似合いそうなドレスですっていうのでピックアップしてくれたんですよね。
で、その時に単純に私がこうね、どう思ったかっていうと、 めちゃくちゃワクワクしたんですよ。
で、このワクワクってね、もうちょっと紐解いていくと、何にワクワクしたのかなっていうと、 そのねエリーさんが提案してくれた衣装を着て、プリパに参加している自分がめちゃくちゃリアルに想像できたんですよね。
で、だからそのリアルに想像できたことによって、 そのイベント自体がすごく楽しみになったっていう効果があったんですよ。
で、これね、もうちょっと言い方を変えるとというか、 要はですね、エリーさんにドレスを提案してもらったことで、 私の中で一気にこのプリパへの解像度が爆上がりしたってことなんですよ。
でね、この解像度が上がると、人間ってすごくリアルにそこに参加している自分だったりとか、 その時の気持ちっていうのを想像してワクワクする効果があるんだなっていうふうに思ったんですよね。
デザインと解像度の関係性
で、この体験して思ったのが、いやこれってデザインも全く一緒なんじゃないって思ったんですよね。
要はデザインっていうのは、イベントとかね、コミュニティとかセミナーとか、 何でもいいんですけど、何かを企画したり募集したりするときに、テキストベースだったものっていうのを視覚でパッと捉えられるようにするっていう役割があると思ってるんです。
で、結局それって何をしてるかっていうと、そうすることによって相手の中の解像度を一気に上げることができるんですよね。
私はいつも副業でデザインサポートをしているんですけれど、それで何か面白いなって思う時があるのが、主催者の方とか依頼いただいた方のその人自身の解像度も爆上がり瞬間があるなって思ってるんですよね。
なので、つまりサービスデザインを外求しない人はご自身で作ることになると思うんですけど、そういうご自身でデザインするときも、サムネなりLPっていう申込ページ、消費案内ページを自分で作ることによって、自分自身がそのサービスとか企画への解像度がめちゃくちゃ上がるんですよ。
これちょっと面白いなって思って。
この解像度が上がるっていうのは、いいことがあって、さっきも言ったようにリアルに想像ができるんですよね。
その場の雰囲気とか、自分がそこにいる姿とか、その当日自分が感じるような気持ちまでリアルに想像ができるんですよね。
リアルに想像できるから、やっぱり楽しみだとかワクワクするなとかで参加してみたいっていう欲が湧いてくるわけです。
なので、この解像度を上げるってことによって、自分自身のサービスの解像度を上げることもできるし、お相手をワクワクして参加するっていう行動を促すこともできる。
そういう効果がデザインにもあるんじゃないかなっていうふうに思ってます。
デザインによる自己と他者の解像度向上
実際私もイベントのデザインとか講座のデザインをさせていただく機会があるんですけど、サムネとかLPとか評判がいい、
お申し込みがすぐ入ることが多いデザインっていうのは、やっぱりその企画とデザインの世界観がすごくマッチしてる、ブレてないっていうことが多いなっていうふうに感じています。
なのでぜひぜひ、全員が全員デザインサポートとか外給っていうのを受けられる、そういうフェーズじゃない方もいるって思うんですけど、
どんなフェーズの人でもまずはサムネとかできればLP、お申し込みページまで作ってみていただいて、
自分自身と来てほしいお客様の解像度を爆上げしてもらって、行動をするきっかけ作りっていうのを作ってもらえれば嬉しいなって思います。
ということで本日はエリーさんのドレスセッションを受けて、イベントへの解像度が上がってめちゃくちゃワクワクしたっていうお話から、
デザインも同じようにちゃんと見方につければ自分自身のサービスの解像度を上げることもできるし、
お相手に参加したいって想像してもらってワクワクしてもらって、行動を促してもらえる、そんな手段の一つなんだよっていうことをお伝えしました。
まとめとリスナーへの呼びかけ
最後まで聞いてくださりありがとうございます。失礼いたします。
07:12

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