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おはようございます。副業WEBデザイナーのおハルです。本日はですね、リアル企画に参加したら人生の決断が2つ進んだというお話をしたいと思います。
えっとですね、ちょうど昨日、私が今ね、あの受講している、いがらしかりんさんのプリンセスコミュニケーションという講座のメンバーで、その講座メンバーのお一人のゆうりさんという方が企画をしてくれたリアル企画イベントに参加してきました。
でね、それはね、えっとね、中田町お散歩企画っていうものだったんですけど、プリコミの講座生4名で集まって、ゆうりさんがお勧めするね、その都内の中田町近辺のお勧めスポット、ちょっと歴史を感じるようなところを巡りながら、最後にはホテルニュー大谷でね、スイーツブフェを食べて帰るっていうね、そんな内容でした。
でね、えっとね、実際にね、参加してみて、えっと、めちゃくちゃね、優雅で豊かな時間を過ごすことができたんですよね。全然ね、あの、知らない場所とか、都内でこんなにね、緑に触れられる場所があったんだとか、歴史感じる場所あったんだっていう、すごいね、いろいろ新しい発見がありました。
うん、すっごい楽しかったです。はい。でね、改めてね、感じたことをね、ちょっとシェアしたいなって思うんですけど、それがね、一時情報の大切さです。
はい。でね、このね、もうね、リアルはいいよっていう話はね、あの、もう皆さんほんとね、100万回聞いてんじゃないかなっていうくらい、もうね、聞きまくってる話だと思うんですけど、まあね、あの、やっぱりリアルっていうのはね、めちゃくちゃいいんですよ。
うん。でね、あの、今回はね、ほんと、4人っていうね、少人数だったのもね、すっごいよくって、あの、お散歩してる時とかも、スイーツビュッフェ中も、ずーっと喋って、めちゃくちゃ喋り続けてましたね。
もちろんこのね、あの、街歩きのね、解説のお話、まあこういう歴史がありますよとか、こういう見どころありますよっていう話もね、あの、たくさんしたんですけど、それ以外にも、あの、お互いのね、えっと、サービスのお話とか、自分ビジネスのお話とか、あの、人生のね、そのフェーズのお話とか、あとは自己投資のね、こう、裏話とか、
まあそういう話をね、すごいいっぱいさせてもらえて、そう、参加してたね、あの、皆さんのすごいね、解像度がね、爆上がりしたっていうところなんですよね。でね、そんな中でね、私は、えっとね、もう今回2つね、ちょっとこれやろうって決めたことがあったので、ちょっとそれをね、お話ししようと思います。
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で、これはね、本当にね、このね、リアルで、あの、3人と話して、その一時情報っていうのを聞けたからこそ、こう、この2つのね、決断ができたなっていうのをすごく思ってます。うん。そう、なので、やっぱり、どんだけデジタル化とかオンライン化進んでも、最後に人を動かすのは、このリアルで聞ける一時情報だなっていうのをめちゃくちゃ感じました。うん。
で、じゃあ早速、何を決めたか、その理由は何かっていうところで、私の心が動いたかっていうところね、あの、お話ししていくんですけど、まず1つ目、コンテンツ販売をやります。
はい。でね、コンテンツ販売って何さっていう話なんですけど、えっとですね、今回ね、あの、リアル企画に参加していた方の中に、私がですね、1月に、えっと、室谷美京さんとね、あの、協賛していた長期講座のね、特別講義に参加してくれた方がいました。
で、これはね、あの、キャンバーでLPを作るっていう講座だったんですよ。でね、その方が今回ね、こういうのができましたっていうのをね、見せてくれたんですよ。
実際に見せてくれて、それがもうほんと素晴らしくて、デッキも素晴らしいし、やってくれたことも本当に嬉しくって、で、しかも、あの、この講義のね、ここが良かったですとか、もうこの、これがあったから作れましたみたいな感じでね、すごい具体的なね、あの感想というかフィードバックをね、くれたんですよね。
で、それを聞けて、ここが役に立つところなんだなっていうのを改めてね、知ることができましたし、しかもね、その他の方もね、実はね、特別講義に参加できなかったけど、こういう理由でね、参加ができなかったんですよねっていう、そういうこともね、お話ししてくれて、
あ、そうかと思って、そう、なんかこう、参加をね、したかったけど、できなかった人っていう層も、あの実は本当もっといたのかもしれないなっていうのも、そう思ったんですよね。
なので、やっぱり、コンテンツっていう形でもっとね、手に取りやすい形にするっていうのも、こう、本当は参加したかったけど、参加できなかったっていう方たちのお役に立てるんじゃないかなっていうのも思ったんですよね。
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で、私自身ですね、このキャンバーLPについてはですね、あの1月の講義後もめちゃくちゃ研究重ねてまして、実はね10万円くらいのね、その他の人が出しているコンテンツを買って、で、ちょっと自分なりにね、ブラッシュアップをしたりみたいな感じで取り入れていっているので、
その1月よりもね、さらに成長したというか、ブラッシュアップしたコンテンツを作れるんじゃないかなっていうふうに思ってます。そうなので本当にね、キャンバーLPは私、あの無料からできますし、自分でビジネスしている方には絶対に味方につけてほしい内容だなっていうのを思っているので、これはね、ちょっとちゃんと形にしてお届けできるように作ろうっていうのをね、今回思いました。
これはまさしく本当にもうリアルな声を聞いて、あ、需要があるんだなっていうのを思ったからこそ作ろうと思えたっていうことですね。はい、そして2つ目、親子留学に行きます。
はい、私ね、スタレフではあまり言ってなかったかもしれないんですけど、アメプロの方とかではね、もうずっと親子留学行きたいっていうのをね、言ってたんですよ。
で時期についてはね、ずっと迷ってて、小学校、低学年くらいがいいかなとかって思ってたんですけど、親子留学についてね、ちょっと発信している方とかを身近でね、接するようになって、保育園中でもいいかもしれないなって思って、今息子年中3なんですけどね。
保育園のうちに行けたらいいなーって、ちょっと思い始めていたんですよね。で、でもそれでね、結構親子留学について、ちょろちょろ調べていた時にですね、やっぱSNS上ではね、親子留学は親のエゴみたいな風に言われているところもあって、
エゴなのかなーとかいうのもちょっと悩んじゃってね。そう、やっぱり子供にとっては過酷な状況にいきなり入ったりするので、会わない子にとってはとか、そういうのが苦手な子にとっては、すごい苦痛だからみたいな感じでね、結構親のエゴなんじゃないかみたいな感じでね、言われがちなんですけど、
そうそう、それでね、ちょっと悩んでいたんですけど、それこそね、今回この企画をしてくれたゆうりさんが、親子留学経験者でね、タイに留学されてたんですよ。それでね、実際にどう過ごしてたんですかとか、
例えばその親のエゴっていう意見についてどう思いますかとか、そういうのをかなりリアルに聞くことができたんですよね。それに対してゆうりさん自身は、こう思ってますとか、こういうふうに考えたら大丈夫ですよみたいにお話をしてもらえてね、
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なんかすごいそれがね腹落ちさというか、なるほどと思って、そういうふうに考えていけばいいのかっていうのを聞いて、すごく安心したんですよね。
そう、漠然と不安に思っていたものが、リアルな声を聞けたことによって、すごく安心に変わったっていうか、その気持ちの変化っていうのも、やっぱりリアルであってお話しした一時情報っていうところにすごく価値があったなっていうふうに思います。
はい、なのでね、ちょっと私親子留学は行こうと思います。できれば今年行きたい、はい、けど多分もう今すぐ準備しなきゃいけないので、私ちょっとね行きたい国は決まっているので、そう、なのでまぁちょっとそこの情報を仕入れつつっていう感じなんですけど、ちょっとちゃんとね調べて行こうと思います。
はい、ということでね、コンテンツ販売、親子留学、この2つを私の中では決断したわけなんですけど、今回はね、本当にこれはね、決断できたのはリアルであって、一時情報を聞けたからだと思っています。
はい、で、SNSでね、見ているだけっていうのもね、もちろん情報自体はね、たくさん入ってくるんですけど、やっぱりね、人のリアルな経験談とか本音の部分っていうのは、もうその場に行かないと聞けない。
そう、で、結構このリアルな経験とか本音っていうのが、自分の心を動かすきっかけになるなっていうのをすごく感じました。これがやっぱりね、本当にリアルのすごいところです。そう、やっぱり心を動くのはリアルな声なんですよ。
で、心動かないと人間結局行動に移せないからっていうのをすごく感じます。はい、ということで、リアルの大切さを改めてお話しさせていただいたところで、実は今回私たち4人も参加しているプリンセスコミュニケーション、プリコミのね、リアルイベントがあります。
で、それが6月の21日の日曜日。で、場所は日比谷です。実は昨日ね、あのちょうど街散歩のところでもね、近くを通ったので見てきました。会場、めちゃくちゃ素敵です。はい、結婚式のね、二次会とかでも使われる感じのところで。
でも、そんなにきらびやかというよりは、どちらかというとアットホームな感じの会場で、あそこにいるだけでもすごくね、なんか非日常のね、時間を楽しめるようなそんな場所でした。
はい、なのでね、ぜひぜひね、気になる方はね、リアルな一時情報に触れたいみたいな方はね、ご参加いただけると嬉しいです。で、そのリアルイベントの募集開始、なんと明日からです。
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明日からね、始まります。LPも今回また作らせていただきましたので、ぜひぜひ見ていただけると嬉しいです。はい、本当にね、リアルの場、ぜひ来てほしいなって思いますし、何かしらのね、気づきとか、心の動きっていうのを感じることができるんじゃないかなと思います。
はい、気になる方がいたら、ぜひ明日のオープンお待ちください。はい、ということで、最後まで聞いてくださりありがとうございました。失礼いたします。