ヘーゲル「精神現象学」を精読する
後期ラカン入門
改訂版 ドゥルーズを「活用」する!
感想
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00:01
はい、おはようございます。起きました。
昨日は、あんまり夜、寝れなかったっすね。
結構、なんか、寝つきが悪くて、そのまま、そのまま朝まで、
うーん、なんか、浅い眠りのまま、行ったなーって感じがしました。
いやー、朝5時20分、6月23日火曜日ですね。
そうですね、このポッドキャストを始めてから、
まあ結構、やっぱりこの、自分が喋って、
で、喋った声をですね、やっぱり自分で聞き返すっていうのが、
なんか心地よくて、
うーん、やっぱり結構聞き返してしまうので、
それに、なんか結構時間を取られてる感じがしますね。
なので結局、最近こう、勉強でかがですね、
あまり取れていないという感じがしますね。
うーん、というか、勉強から逃げているという風にも感じますね。
なんかこう、やっぱり勉強をやることから逃げているっていう感覚が、
まあ自分の中に少しありますね。
そうですね、まあちょっと、なんやろうな、
声を取ること自体はすごくいいと思うので、
そうやな、まあ聞き返すのも、1回はいいよね。
1回はやっぱり聞き返すっていうことに意味があるかなと思いますね。
でもやっぱり2回以上ってなると、
それは結構やっぱり時間が無駄というか、
時間がもったいないなっていう感覚が大きくなってくるので、
まあ聞き返すのも1回までにしようかなっていう感覚はありますね。
はい、そうやな、
今日はまあまあ、朝はね、やっぱり空気がキリッと冷えてて気持ちがいいですね。
天気は今日も良さそうなんで、
03:05
今日はちょっとニーナさんのドイツ語、
まあまだ終わってないんかいって感じやけど、
なかなか最後、スピードが落ちてますね。
厳しいっすね。
続けられるかな。続けたいですね、頑張りたいですね。
そうやね、でまあ何個かね、
ちょっと最近、哲学書関係もですね、
哲学書関係というか哲学研究書関係もですね、
読んでみたいなーって思うのがいくつか出版されてますよね。
そうやな、なんかヘイゲルの精神現象学の研究書が出ましたよね。
あれはぜひ読みたいですね、早めに。
そうやな、何ていうタイトルだったかな。
ちょっと探してみましょう。
えーと、アマゾンの欲しいものリスト。
アマゾンの欲しいものリストを見ましょう。
確か入れたはずがいっぱいありますよね、欲しい本が。
入れてなかったかな。
これですね、日本ヘイゲル学会というとこが出してますね。
ヘイゲル、精神現象学を誓読する。
すでにレビューが1かついてますね。
精神現象学の解説決定版。
なるほど、ついに出た。
これは読みたいですね。
解説決定版か。
これはやっぱりヘイゲル好きとしては、もうこれマストでしょうね。
512ページ、これはなかなかね。
哲学関係の本って、やっぱり敷居が高い。
お値段ももちろん敷居が高いんですが、
読むということ自体が敷居が高いですよね。
06:02
文学、小説とかだったらですね。
短編とかだったらそれこそ数時間で読めたりとか。
普通に長編とかでも1週間ぐらいで読めたりすると思いますけど、
やっぱり哲学の研究書とか哲学書って、
それこそ何年もかけて読んでいくみたいなことになってくるので、
なかなかね、パッとこう、もちろん書いてる人たちはですね、
それこそ一生かけて、その人の研究成果が一冊に凝縮されてるわけなんで、
もちろんね、そう安々と読めるものではないっていうのはそうなんですけども。
まあね、あとやっぱり分厚さね。
500ページ越えね。
まあまあ、早々簡単にじゃあ読もうかなって読み始めて、
まあむずい。
まあ量が多いっていうのもあって挫折することが結構な割合で多いですよね。
まあそれこそ8割ぐらいは読み始めて挫折してんじゃないかな。
最後まで読了できた本なんて2割ぐらいなんじゃないかなって気もしますね。
入門書とかも含めたらもうちょっとあるのかなって気がしますけど、
実際でその読了できた本の内容に関しても、
自分の中に残ってる部分なんていうのは、
さらにまた1割、2割とかになってくるだろうから、
まあほんまにね、なかなかの高いジャンルではありますよね。
なんていうか、こう、そうやね、ほんまに。
まあそんなことを思ったりしますね。
あとは、あとは何やったっけな。
この精神現象が説得するっていうのは、
まあちょっとマストで読みたいなっていうのと、
中キラ感入門やったっけな。
中キラ感入門みたいな本が出てた気がするんやな。
それもぜひ読みたいなと思ってリストに入れてたんじゃなかったっけか。
中キラ感入門とかないか。
09:02
入れてなかったっけ。
中キラ感入門。ないっすね。
中キラ感入門っていうのがでもあったはずなんですよね。
出てたはずなんですよね。
それもちょっと読んでみたいな。
ちょっと調べてみよう。
中キラ感入門。
ごめんなさい。違う間違えてる。
高キラ感入門ですわ。
高キラ感入門ね。
これもね、4950円ね。
マジでこれもう、これもう、
フルフォンしかなくなってるやん。
やば。マジっすか。
これね、すぐ絶版なるんよね。
これはもうちょっと早く買わなあかんかったね。
しまったね。
でもまだフルフォンでは、マーケットプレイスでは4950円か。
まあちょっと高いけど、まだあるので、
これはちょっと早めに買っておかなあかんね。
早めに買っておかないと。
これどっか在庫残ってないんかな、まだ。
ちょっと純駆動ウェブを見てみます。
純駆動ウェブ。
最近ね、もうすぐ絶版なるよね。
絶版なったらもうすぐプレミア付くんで、
ほんまに欲しいなっていうのをすぐ買っておかんと、
これ今後またどんどん上がってくんでね。
高キラ感入門ね。
困ったもんですね。
まあでもあれなんやね。
そもそも定価が4950円なんで、
マーケットプレイスで出てる値段は、
そんなプレミアが付いてるってわけではないので、
しかもまだ在庫がありそうやね。
在庫ありそうなんで買っといたほうが良さそうだね。
えっとどこやこれ、ネットストア在庫。
ちょっと待ってくださいよ。
ちょっとまたホームページ。
まだ在庫ありそうやね。
12:06
純駆動三宮ナンバー大阪本店。
まだあるんで、これはちょっと早めに買っとかなあかんね。
というのがこれですね。
また買いに行こうと。
そうですね。
あと欲しいなって思ってたのは何やっけな。
なって思ってたのはいろいろあるけど、
これ出てましたね。
海底版ドゥルーズを活用するね。
道具としての哲学。
これあれやね。
これもずっと絶賛になってて。
電子で買ってたんやけど、
電子がPDFそのままなんでめちゃくちゃ読みづらかったよな。
これも既にレビューがついてますね。
これもちょっと買っとかなあかんよな。
これもどうせすぐ無くなるし。
重要書籍に間違いないんやろうから。
これも買わないといけないと。
こういう感じでどんどんお金が無くなっていくと。
もう1個ぐらいあったんちゃうかなあ。
それだけですでに。
ゲルトラカンのやつだけで1万円でしょ。
それプラスドゥルーズ活用するで2千円でしょ。
ドゥルーズで1万2千円飛んでいくわけでしょ。
こういう感じでお金っていうのはどんどん無くなっていくわけですね。
まあまあしょうがないですねこれは。
そんなとこかな今。今欲しかったやつ。
そうやねえ。他あったかねえ。
あとは語学関係でいくつか欲しいなっていうのはあったけど、
語学に関してはとりあえず買いすぎても混乱するだけなんで、
今あるやつをまずはやるっていうことが大事なのでね。
そこはあんまり買いすぎると良くないですねっていうのを感じるので、
15:07
語学に関してはこれぐらいにしておこうかなと思ってます。
朝は今欲しいなと思っている本についてぐだぐだ喋った感じになっちゃいましたね。
欲しい本とか読みたい本は無限にあるので、
とりあえず買っておくというのが良いんじゃないのかなと思いましたね。
じゃあ朝の配信はこれぐらいにしましょうかね。
今日はもうちょっと強い気持ちを持ってニーナさんのドイツ語講座やります。
絶対やります。
じゃあまた次回お会いしましょう。
今日も一日頑張りましょう。
それではまた。
16:13
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