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第17回 『霧尾ファンクラブ』最高!
2026-06-20 19:11

第17回 『霧尾ファンクラブ』最高!

OGK
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『霧尾ファンクラブ』の内容ネタバレを含みます。

感想

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サマリー

このポッドキャストでは、アニメ『霧尾ファンクラブ』の最終話までを見終えた感想が語られます。特に主人公ナミとアイミちゃんの関係性に焦点を当て、友情の尊さや、物語の伏線回収の巧みさが称賛されています。また、第三者の視点が視聴者の目線と重なることで、作品の面白さが増幅されていると分析されています。後半では、ポッドキャストのタイトルやサムネイルの変更についても触れられ、今後の学習計画についても言及されています。

朝のルーティンとアニメ鑑賞
はい、おはようございまーす。 今日は6月の20日土曜日、朝の6時48分ですね。
まあ、実際6時過ぎにはもう起きてたけど、 30分くらい、なんかもうだるくて、
しんどくて、あんまりやる気も出ず、ぼーっとなんか AIと喋ったりしてましたねー。
そして、そろそろ動かねばということで、朝、 音声を録ろうかなと思って喋りだしてます。
まあ、外はめちゃくちゃ大雨ですねー。
今ちょっとベランダに出て、朝喋ってます。
そうですね、朝、ちょっとベランダに出ると気分が少し、
いいですねー。 気温もですね、
少しひんやりとした冷気を感じられて、
まあちょっと、
ちょうどいい気温で、 まあまあ今日も一日始めますかねって感じで、
今日は休日なので、
できるだけ学習を進めたいなと思います。
昨日は仕事から帰ってきて、
『霧尾ファンクラブ』の感想と考察
アニメですね、キリオファンクラブっていうのを、 最終話まで見終わりました。
いやー、めちゃくちゃ良かったっすねー。 キリオファンクラブ良かったっすねー。
なんていうかねー。
最終、そうですね、
マンダ君っていうキャラのセリフですね。 未来を変えるってことだろうっていうところもすごく刺さったし、
あとやっぱりナミとアイミちゃんの関係性ですよねー。
すごく日常系で、
なんていうかな、まあ平和で、
なんか、 ギャグのセンスもすごく
自分に合ってて、
まあ普通に下ネタというか、ちょっと下品ネタとかもあったりするんやけど、
その辺も、なんていうかな、下品すぎず、
すごく素直に笑えるところもあって、
あとは何より、アイミちゃんとナミの
関係性がすごく良くて、
なんていうかやっぱり、
あ、そうやね、今日はまあちょっとおそらく、
キリオファンクラブの内容についてネタバレの内容が
かなり入ってくるかなと思うので、まだ見てない人とか、ちょっとネタバレ聞きたくないなっていう人は
聞くのをやめてもらった方がいいかなと思います。
あ、危ない、これは先にちょっと言っておいた方がいいことかな。
はい、それで、
そうやね、まあ私は、
特に原作の漫画は読んでなくて、アニメしか見てない、現時点では見てないんやけど、
まあちょっと漫画の方も、
今後ちょっと読んでみたいかなっていうぐらいの、
ぐらいにちょっと好きになっている部分はありますね。
そうやね、で、ナミと
アイミちゃんの関係性をやっぱり見るのが自分はかなり好きで、
まあ結論的な部分っていうのはもう途中から
だいたい、なんていうかな、まあ想像が
つきやすい、多分見てる人の大半は
これ多分、実はナミ別にキリオくんのことが好きなんじゃなくて、
アイミちゃんとただ仲良くなりたかったから、
そういうふうにキリオくんのことが好きっていうふうに
嘘をついてるというか、まあそういうことにして、
実は本当はアイミちゃんと仲良くなりたいんやろうなっていうのは
なんとなく想像はついてたんだけど、
まあ実際、最後漫画見て、まあそうだった、当たってたわけなんだけど、
でもね、まあそうわかってて、それがあずばり当たって、
別にがっかりするっていうこともなくて、
なんか良かったっていう、ああ良かったやっぱりそうやったんやっていう、
やっぱりそうだよねっていう、逆にそれがわかって嬉しいというか、
より作品の完成度が上がったような自分は感想を持ちましたね。
別にそれ、なんていうか、そこが途中の段階、ある程度初期の段階で
バレてしまうことによって何か作品の完成度が既存されてしまう、
まあ作品としてダメっていうことはなくて、むしろそこは別にわかってても良くて、
やっぱり奈美もやっぱり中学時分はですね、なんか違うと。
友達はいるけど、やっぱりこう、女子的なカーストがあるような関係性っていうものに
嫌気がさしていたっていうような描写も少し入っていて、
それが高校受験の時に横野関だった愛美ちゃんと出会って、
ある種の人目漏れですよね。
それは別に、なんていうかな、人間性として惹かれるみたいなことだよね。
人間性として、うわ、面白い、愛美ちゃんっていう人を見て、何この人みたいな。
本来であれば受験なんで、お互いに椅子を取り合う敵同士っていうような関係性なのになぜかお腹が痛くなった自分の
下痢止めのツボをですね、なぜか急に教えてくれて、
でもそれは実は、奈美のことを助けてくれたっていう側面もあるんだけど、
実は自分もお腹が痛くて、実は自分もそのツボを押してますみたいなね。
そこもちょっとギャグになってて、何この人面白って思った部分もあっただろうし、
奈美にとっては初めて会ったのかな、そういう人に出会ったのか。
もちろん愛美ちゃんはすごくちょっとずれてる人で、
やっぱり一般的な感性からはかなり外れてる人なんやけど、
やっぱりユニークさがあって面白い、面白いキャラクターで、
奈美は高校に入学して、あの人もウガってるかなって、
入学式行くんやけど、やっぱりウガってて、
あ、いた!みたいな感じで見つけるんやけど、
最初はやっぱりなかなか後ろから観察してるだけで、
実際声をかけることはできなかったんやけど、
ある日なんか決意するんよね。
もともと髪の毛ロングで長かったのを、
何か失恋ですかっていうのは、
それは愛美ちゃんがずっと桐生くんのことを後ろから眺めていて、
奈美が愛美ちゃんを見ていて、
あ、愛美ちゃんは桐生くんのことが好きなんだっていうのを、
ある時気づいてしまうわけですよね。
気づいた瞬間にある種の失恋じゃないけど、
そうなんだ、そうだよね、みたいな。
やっぱりあの人にも別で好きな人がいるんだよね、みたいな。
ある種のがっかり感みたいなものに囚われるんだけど、
そこで愛美ちゃんはある種復帰って、
よしと、じゃあ自分も桐生くんが好きなことにして、
別に好きでもないけど、好きだという風な嘘をついて、
愛美ちゃんと二人で桐生くんを推すファンクラブっていうような形で、
愛美ちゃんと仲良くなれないかなという風に作戦を立てる。
そういうような意図で愛美ちゃんと仲良くなるための方弁として、
桐生くんを好きであるという嘘をつくわけですよね。
そして桐生ファンクラブという名の下に、
愛美ちゃんと仲良く実際になることができましたと。
だから奈美にとっては愛美ちゃんとの友情というのが一番尊いものであるということですよね。
とにかくこのアニメは押しということがかなりのテーマになっているということは間違いなくて、
愛美ちゃんとか主要な登場人物の中にも、
二人を観察する目線というものが常に入っているわけですよね。
サッカー部のマネージャーの子、
愛美ちゃんと奈美の関係性というものを押している、
ある種ストーカー的に押しているサッカー部のマネージャーという存在がいて、
その目線で二人を追っているような描写があったりとか、
アニメのことあるごとに第三者の目線、
例えば二人がよく行くファミレスの店長ですね。
店長が影から仕事しながら、
二人の会話とかを逐一観察していて、
二人の会話内容から、
仕事の会話内容が気になりすぎて、
仕事が手につかないという状況があったりとか、
第三者からの目線で二人を観察している、
みたいな描写が各所に散りばめられている。
それが多分視聴者の目線。
視聴者の目線というのが、
ある種アニメ内でも実際再現されている。
そこに視聴者は自分の目線を重ねて、
共感だったりとかすることもできるし、
ある種ボケと突っ込み的な、
二人のボケに対して突っ込む部分もあるし、
さらにかぶせて上から第三者がボケる部分とかあったりして、
そこがギャグの笑える部分になってたりする構造になっているのかなと思ったりしました。
そういう考察ってだいぶ小賢しいと思うので、
普通に毎回めちゃくちゃ笑ってたし、
めちゃくちゃ二人の関係性に自分自身が押してたね。
むしろやっぱりキリオファンクラブって言って、
キリオ君を押す二人っていうのが主要な話の流れなんだけど、
でも実は視聴者はナミとあいみちゃん二人の関係性を押してしまう。
そういう構造になったかな。
なんか分析する方向にしか話が行かないんで嫌なんですけど、
そういう構造になっているなと思って、
自分も自然とナミとあいみちゃんを押してて、
二人尊いなっていう。
めちゃくちゃ尊いなと思ってしまいましたね。
なんというか、やっぱりいいなっていう感じですよね。
めちゃくちゃ羨ましいですよね。
そんな関係性の友達がいい関係性だなっていうものを見せていただきましたね。
という感じの私の感想になります。
ポッドキャストの改善と今後の学習計画
そうですね。
最後は本当にハッピーエンドですよね。
これからもあの二人の関係性がずっと続いていってほしいなって思わせてくれるような爽やかなアニメでした。
笑いあり涙ありってやつですね。
そうですね。
そんな感じで、私は結構アニメも好きで、ずっと毎シーズンですね。
面白そうなアニメは録画して、奥さんと一緒に見るようにしてます。
そうですね。
あとは、最初はこんなポッドキャスト続くと思ってなかったので、
適当にタイトルもつけて、OGKの一人が撮って適当にタイトルつけてたんやけど、
タイトル変えて、サムネイルの画像とかも、
もうちょっとGPTにちょっと画像作ってもらって、
凝ったものに変えようかなとか思って、いろいろ考えて、
とりあえずサムネイルの画像だけ作ってもらったやつに変えてますね。
ポップな感じにしましたね。
ただちょっとポップで可愛すぎる感じがするので、
これだと聞きに来た人が聞いて、
おじさんが暗い話ばっかりしてたら、なんやこれってなるんで、
ちょっと内容とサムネイルが離れすぎてるかなという気もするので、
もうちょっとタイトルも変えるかもしれないです。
とりあえず仮にちょっと変えてみましたって感じですけど、
ちょっとなんとなく喋ってたら頭が動き出した感じもするので、
勉強を始めていこうかなと思いますね。
今日はドイツ語、ニーナさんのドイツ語、あともう一話。
昨日は一つ目の文章読解の動画が完全に終わったので、
二つ目の動画に入っていこうかな。
今日中に全部終われたら最高やけど、どうかな。
終われるか分からないんですけど。
もう一つ理想は今日中に終えたいなっていう感じではありますね。
明日はスピノザイチカはがっつり翻訳作業を進めたいですね。
今日は雨やからちょっと外に行ったりはなかなか難しそうなんで、
家でじっくりドイツ語やったり勉強を進めたりできるかなと思ってます。
あとは自分のやる気したいかな。どんだけできるか分からないですが、
できるだけ頑張ってみようかなと思います。
今日も一日お休みの方は休日を楽しみましょう。
それではまた次回。
19:11

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