今回の第1位は。
第1位 茜話
エンターさんからのコメントです。
荒川一生の理不尽な波紋騒動の理由が知りたくて、最後まで視聴しましたが、
すごくまっとうな理由だったんで、ちょっと納得して終わってよかった。
とにかく綺麗で構成もしっかり丁寧に作られていて、すごく見やすかった印象です。
茜の卒業で終わり、次はいよいよ本格的な修行編も楽しみです。
ありがとうございました。
いやー、1位になるとはというかですね、
だいたい特集、事前に特集した作品ってアンケートで落ちる傾向があるんですよね。
なので、しかも先週やってるじゃないですか、茜話。
ほやほやですね。
ほやほやなんですよね。
で、1位に来るとはっていう感じで、
特集した作品が上位に入ってくれるっていうのは、もちろん嬉しいことではあるんですけれども、
少し驚きでもありました。
確かに、ちょっと意外かもしれない。
そうなんですよね。今回のラインナップ、上位に入ってくるとは思ってましたけど、
落語話じゃないですか、言ってしまえば。
そうですね。
テーマは落語ですよ。
で、このタイプの作品が1位を取るって珍しくないかなって思って。
確かに、番組的になんかジャンプ作品が1位っていうのがね、なんか珍しい感じしますね。
そうなんですよね、と思いましたけれども、
作品に対しては、先週ガッツリ特集しておりますので、聞いていただければと思いますが、
嬉しかったですね、素直にね。
第2位、キリオファンクラブ。
もうギリギリで争ってました。
接戦ですか?
接戦ですね、これね。ほんと1票ぐらいの差です。
で、2位になったキリオファンクラブ、スタッフ誰も見てません。
すみません。
コメントがめっちゃ来てます。
いや、こんなに来るの?っていうぐらい来てたので、
誰も見てないから、来週特集しようと思います。
じっくり見ましょうね。
今回投稿いただいた方の投稿はそのまま来週にしますし、
もし送った方で投稿をもうちょっと変えたいなと思う方は、
同じ名前で送っていただければお呼びする予定ではあります。
第3位、スノーボールアース。
いたずら虫さんからのコメントです。
オープニングソングから論理言い訳の予告まで、今季ダントツで毎週楽しめた作品となりました。
物語の冒頭、銀河怪獣から地球を防衛するため立ち上がった戦艦が機能せず全滅。
ロボも自爆し地球へ帰還するも文明は滅んでいたという、情報量も多く訳がわからない状態でしたが、
これからどうなるんだろうという期待がありました。
鉄王の心と世界の雪が少しずつ溶けていくように、物語が進むにつれ少しずつ明らかになっていく展開に、
気がつくとすっかりハマっていました。
特に12話、穏やかで優しい世界で、救世主になりたかった相模がちゃんと救世主らしく広報生の子どもたちのために奮闘する姿は胸熱でした。
一応一段落というところで最終話を迎えましたが、2期制作決定の知らせもあり、早く続きが見たくて楽しみです。
ありがとうございました。
いやー、2期嬉しいですね。制作決定。
最後に見たシーンがね、早続きっていう感じで良かったですよね。
本当ですね。相模はなんかこう、何ですかね、味方にまではならなくても、ちょっとこういい関係とか築けたらいいなって思ってたんで、
なんかちょっとショックですけど、しょうがないかなって、なんとなく切ない感じで終わりましたね。
やっぱりちょっと、ずっとね、鉄道のことと憎んで戦ってきたっていう経緯があるから、あんまり仲間になったら好めそうにないキャラクターかもなっていうのもあって、なくなくの対象だったのかな。
いや、やはり相模に関してだけは、もしかしたらっていう気持ちはありましたけど、やったことはでかいので、
そうなんですよね。
そうなんですよ。あそこで、その相模は許されるという形は、やっぱりダメかなっていう。
そうなんですよね、やっぱね。
そうなんですよ。だから、そこは仕方がないっていう。
その代わり相模が残した子供たちが、この後一緒の仲間になるっていうのは、いい流れだと思うので。
そうですね。
和田亀を全部持って行ってくれたというところで、一つ綺麗な対象なのかなと私は思ってます。
ここからはいよいよちゃんと対怪獣っていうのがね、構図が出来上がっていくんじゃないかなっていう感じがしますね。
ちょっとね、やっぱりね、対人間の物語が後半ほぼになってるのは、もったいなかったなっていう気はしないでもないんですけど、
言ってしまえば、本当の敵は全然倒してないわけじゃないですか。近くにまで行っていないっていう感じなわけなので、
そこの振りがあったけれど、ワンクール使って、ちょっと何か見えたっていうところだけで終わるっていうのは、
いや、この今のスピード感のあるアニメにスピード感を求められる時代に、
ちょっともう少し先まで見たかったかなっていう気はないわけではないんですけれど、
ただ、2機の制作が決定ということは最初から決まっていたと思うので、
そう考えると、1機がここまでだったっていうのも納得なのかなっていう感じがあって。
そうですね。2機へのためだったのかなっていう気もしますね。
そういうことかなって、この後もまさにそこに向かっていくわけじゃないですか。
はい。
っていう風にして考えると、納得かなっていう風に終わってみたらね、感じはありました。
そうですね。オープニングでちょっと気になってた黒髪の人、あ、あんただったんかいっていう。
まだ分かりませんけどね、あいつ一体何だったんだ的なことを考えるとね。
いつから、いつからってすごい思いますよね。
確かに元がいるのかな、確かに分かんないですね。
そうなんですよね。あいつ宇宙生物なの?どうなの?みたいなね。
人間ではないのは分かるんですけどっていう。
だってあんまり知能なさそうだったじゃない?もともと怪獣自体にはさ。
そうですね。他の怪獣とかは。
そうなんですよね。何なんだ?しかも怪獣同士で争うしね、あいつらね。
確かにそこら辺もね。
よく分からないことだらけのまままだ2機に向かっていきますよね、本当にね。
全ては続きは2機へというところでね。
そうですね。
あると安心しますね、2機ね、このタイプの作品はね。
本当にね。
第4位 自称悪役例上な婚約者の観察記録 中堅オタコーさんからのコメントです。
展開に飽きもきする作品が多いシーズンでしたが、
数少ない安心枠、自称悪役例上な婚約者の観察記録に一票を許させてもらいました。
悪役例上者といえばザマーなどの復讐劇になりがちです。
安心してください。この作品は性ヒロインを含めて誰一人不幸になりません。
実家のような安心感で視聴できます。
まだの方はCパートまでしっかりぜひ見てください。
ありがとうございました。
また特集作品ですね。
はい。
結構当ててますね、今回ね。
嬉しいですね。大好きな作品なので上位に上がってて嬉しいです。
でもこれ特集したからリスナーさん見てくれたのかな感もありますよね、若干ね。
そうですよね。嬉しい。
嬉しいですね。そしてランキング上位に入ってきたっていうところは。
はい。
あのね、特集したタイミングではどういう結末になるか、
まあでも想像はできてましたけれども、わからなかったですが、
でもここは結婚式で終えるんじゃないかと思ってたわけですよ。
はい。
予想的にね。
そうですね。うんうんうん。
でも1位はほぼ結婚式でやるなんて思わなかったです。
しかもバーティアのやりたいことリストをあんなにふんだんに使ってるっていうのも、やっぱ愛だなって思いましたよね。
優しいよね、すごくね。あれバレてるのも笑うけどね。
ほんとに。
なんか日本の結婚式というか、やってもやらなくてもいいようなことが多いんだなとちょっと見てて思って。
ほんと?
なんかハネムーンっていうか、カンカン?
カンカンですね。
あ、カンカンよね。あれ、あんなにそもそも長く走らないけど、あれとかもすごい面白いなと思って見てて、
改めて結婚式でやることを振り返っていく感じだったから、なんかそこもちょっと面白かったな。
今では逆にやらないかもねっていうのも含めてやってますよね。
でもバーティアの心の中でこれをやりたいなって思ってたことがあのリストに入ってたわけでしょ。
でも別にそう思ってたけど、求めはしないわけじゃないですか、彼女はね。
そう、でも結婚式って基本1回しかないわけじゃないですか。
そうですね、普通はね。
そうそう、やらないといけないから、よかった、やってくれて。
確かに、ふんだんにやりたいことがあったんだね。
でもほら、なんか本当はさ、自分は引かなきゃ、引かなきゃって思ってたわけじゃない?
そんな、だけどリスト作っちゃうぐらいにやっぱり好きだった。
そう、本当は好きだったんじゃんってね。
いや、ほんとね、こんなラブラブハッピーエンドなかなか見れないなっていうぐらいハッピーエンドだったので。
でも一夜の時にこんなにラブラブで終わると思ってなかったから、なんか見てきてよかったなっていうのはすごい思いましたね。
悪役励上者と言いながら、いわゆる悪役励上者ではないので、自称だからね。
なので、全然悪役励上感はありませんでした。
悪役励上ね、もっとそこも良き。
っていうところがある意味良かったのかなっていう感じもあって、普通の恋愛物として非常に良い物語でしたね。
そして、続きも見たいねっていうね、原作はこの後、結婚した後の物語が原作続いておりますので、そこまでアニメ化がいくと嬉しいなという感じではあります。
続いて、トミーさんからの投稿です。
前期の異国日記ロスを埋めてくれる匂いがして主張。
オムニバス展開や演劇よりも人間関係の機微がメインで驚きましたが、だからこそ誰もが登場人物の誰かに感情移入できたのではないでしょうか。
数多の人たちの夢や挫折、喜びと悲しみの舞台となった青島歌劇学校。
その数多の物語が一つの大河になり、過去から未来へ流れていくような情景に移りました。
とても切なく美しかったです。
ありがとうございました。
第6位、ドクターストーンサイエンスフューチャー第4期第3クール。
ペイさん、アットチョコアニさんからの投稿です。
エンドロールと共に流れる第1期の主題歌、グッドモーニングワールド。
これぞ大断言。王道です。鉄板です。100億満点です。
最推しキャラは化石です。年齢的にも組織での立場的にも、私に最も近く思えてずっと感情移入してきました。
彼が最高にかっこよかったのが34話、カウントダウン。
放映期間と同じ7年がかりでスイカが1個目を積んだ科学の階段が9段になり、99、999と重なって、いよいよ1000に到達し空へ飛び立とうという高揚感の中、
監視モニターに向かう化石の全システム異常なしよの言葉を聞いた途端、爆速で私の類線が破裂。
ゼノが言うところの、まずは情報だけでも送れるタイムマシーン。
少なくとも片道は出来上がっています。
あの瞬間、私の心は半世紀前の僕に間違いなくタイムワープしていました。
ありがとうございました。
まさに大乱演でしたね。
はい。
いい終わり方だった。
ずっと、フィクションなんだけど、やってることが現代科学だから、フィクションってことを忘れてみてたけど、月に行ってからは、まじのフィクションで。
確かにね。あそこはね、なんか未来観。
一気に面白くなって。
確かに。本当ですね。
なんか今までは、なんかその、センクーたちが追いかけてる文明が、その石化前の世界が、なんかゴールみたいなちょっと感覚があったんですけど、見てて。
月に行って、ホワイマンたちの正体は分かったらへんから、なんかその、科学が元の世界へちょっと一歩進んでるというか、しかも最後タイムマシーンをね、作ってたんで。
確かに彼らの目指すところは、その石化前じゃなくて、そこからさらに未来なんだよなっていうのに、なんかちょっと気づかされた感じでしたね。
私、なんか過去を変えることで、未来がさらに良くなるっていう、なんか進むだけじゃなくて、なんか過去まで変えようっていうのが、なんかドクターストーンらしいというか。
やっぱりここまで来るまでに、いろんな戦いとか過ちじゃないけれども、なんか取り戻せたらいいものとかもきっとある作品だったから、なんかそこを科学でどうにかできるようになるんだなっていうのを最終話ですごく感じて。
法整備が終わったら僕たちは、なんか裁かれる側になるかもみたいな話を。
あー言ってましたね、氷河たちが。
そうそう言ってたけど、なんかそれをやっぱタイムマシンでどうにかできるというか、っていう未来を、やっぱりこうジャンプだなというか、みんなプラスに悪者じゃなくせるというか。
もちろんね、本当に悪い人は悪いままなのかもしれないけれども、そういう理由じゃなくて、何か決断つかさとかね、したことはやり直せるのかなと思うと、なんかあんまりやり直しっていいのか悪いのかって言われたら難しいけど、なんかドクターストーンに関してはそれがプラスにすごく感じる描かれ方だし、そこがSFでいいところ?
そうですね。
やっぱり科学って結構、命とか、悪、善悪っていう意味でも表裏一体な部分の境目にある感じがしていて。
なんかそれこそ、アインシュタインとかはプラスの発明をしたはずなのに、まあ言ったらマイナスというか、人の命を奪うようなものになってしまったっていうのとかもあるものが科学?
はい。
なんかそれをでも、そうじゃないよって言ってくれるところがすごくいいなって思ったし、なんか最後のアイキャッチというか、あそこでなんかセンクがアインシャインみたいになってる?
ああ、はい。良かったですね。
ね。
あれもすごく良かった。
うーん、博物館に最後飾られて、ルーブ写真とかね、すごい良かったですね。
いや、私こんだけ色々やってきたけど、やっぱり一枚の写真とか、なんか思い出とか、それこそ結婚式に絶対に来るとか、そういうところがやっぱり幸せな部分?
うん。
どんなに便利になっても、そういうことが一番幸せだっていう終わり方というか。
確かに。
が、なんかすごく素敵だなと思ったし、この主題歌で終わるっていうのが、終わりじゃなくてさ、こっからまた世界が始まる感。
まだ続いていくよっていうのがね、良かったですね。
第7位、とんがり帽子のアトリエ。
まあ、お互いから結構話題にはなっていて、作画とかもやっぱりすごいなって思ってた部分はあるんですけど、なんか後半になっていくにつれて、よりストーリーも面白くなってきたなという印象があります。
ですよね、この作品、先生がキャラクターを考えるときに、まず欠点から考えるみたいな作り方をしていたらしくて、そう言われてみれば、確かにみんななんかその欠点というか、一つ超えるべき課題を持っている人たちが多いじゃないですか、大人も子どもも。
だからその、どうにかしなくちゃいけない部分と向き合って、でもめちゃくちゃ大きな失敗をするとかじゃなくて、向き合って上手く越えていけるっていうのがすごく優しい話だなと思って、私はすごく好きなんですね。
なんかやっぱりキャラクターの成長、でも大きい成長じゃなくて、本当にちっちゃい変化だったりが散りばめられている。そこのきっかけがやっぱり魔法になっているのがいいなと思っている部分もありますし、
でもちょっと最終話に向けて、ちょっと私はハガレンみたいなちょっとダーク寄りに行くのかとちょっと思って、怖いところもあるんですが。
ちょっとツバリの人たちの存在感が闇だなって感じを醸し出してはいるんですけど、人たちの言うことにもちょっとわからんじゃないところもあり、みたいなところがあって、そこはもうちょっとお話の、この先のお話で語られる部分かなと思うので、続きに行きたいっていう感じじゃないでしょうか。
私、原作からオルギオさんが大好きなんですけど、声と仕草がついたことで、より一層、ぶっきらぼうな優しさみたいなところが強調されて非常に嬉しかったなっていうのが一つあります。
彼と仕草の関係は一応友人って言われてるんですけど、あの二人の間にあるものも結構思ってたのと違う形があったりはするので、そこらへんも次のシーズンで見れるとこまでやるかな、ちょっと楽しみです。
私、結構タータとココの話がすごい好きだったので、もしかしたら途中で止まってる方とかもいるのかなと思うんですけど、あの話は見てほしいなっていうぐらい、魔法もそうだし、作画とかキャラクターのココを好きになれるお話だったので、そこもちょっと見てほしいなと思っています。
そうですね、ココがやっぱりこの最近の早熟で人間性が感性されてるキャラクターが求められてる時代において、やっぱすごく不完全な子、言うなればちょっと見ててイラっとしちゃうぐらいヤキモキさせられる子なんですけど、だからこそこうやってゆっくり丁寧に成長を描くっていうのが映えるなと思うので、ああいうエピソードあるとグッときますよね。
そのピュアさが逆に子供っぽいというか、やっぱり大人が見た時にえ?って思う部分に繋がってるんだなっていうのがそのタータのお話で、逆にそこが良さなんだって思えた部分だったので、なんかその欠点と良いところってどっちとも取れるというか。
人との出会いとかね、そうそうなのかなと思いました。
コメントいただいてる通り、話題にも結構なってた印象なので、2期制作発表すぐ来るのかなって思ったら、今のところ告知なしということで、非常にヤキモキしておりますが。
どうでしたか?
あのプチッとで、いろいろね、語っていただいたから、よし私も見ようと思って見たんだけど、途中までね、ちょっと、なんだろう、誰がどうなった?何をしている?みたいなのが、頭にスッと入ってこなくて。
選挙がね、把握するとね、難しいですね。
難しかったんですけど、途中から結構盛り上がってきて、かくさん、めっちゃかっこいいなって思ってたのに。
かっこいいですね。
ちょっと悲しすぎる。
見始めた時はね、アホテルが主軸で、なんかいろいろ戦略立てていくようなお話なのかなって思ってたから、ちょっと違うんだって思ってたんだけど、このかくさんが才能ありすぎて、ここのホームページに書いてある、策略家って書いてある通りの、めっちゃね、頭いい人と思って、かっこよかったんですけど。
でも最後の方さ、つねちゃんさんもあんまり出番ないじゃんって思ってたけど、最後の最後でバーンって出てきたから、バーンってよかったって思って。
心狩り勤めて。
そうそうそう。
大役女になってましたね。
かっこよかったなって思いました。
かっこよかったですね。
確かにそのかくさんとかリュウモンさんがやっぱりこうね、戦の前衛というか最前線に立たれてたんで、まだそのつねちゃんとかアホテルは立場的にまだそんなにこう前に出るような、まだそこまでの地位にはいけてなかったんですけど、
この最後にね、そのかくさんからのこの託されて、アホテルが託されてっていうところで、たぶん終わり方的にも次、もし2期あれば、2期からちょうどね、このアホテルとかつねちゃんの世代がどんどん台頭してくるんじゃないかなっていう感じはしますね。
ついにね、この後たぶん東京の方とかが出てくるんだろうっていうところで終わったから、絶対会ってほしいよね。
いや本当ですね。
ちょっとね、ちょっと発表を待ちたいと思います。
はい。
第9位、リゼロから始める異世界生活4thシーズン創出編。
リゼロから始まる異世界生活になりました。
はい。
最終回ですね。
最終回かな。
最終回。
全然最終回じゃないんだけどね。
始まりそうのね、最後。
はい。
ってだけ。
ずっと悩みというか、何が起きているんだろう、何が起きているんだろう、スバルにつらい世界だなぁ、をずっと見ておりました。
はい。ボロボロだった。
ボロボロですよね。記憶を失いましたから、スバルくんは。
記憶を失っても、なつきスバルらしさというものが少しずつ出てきて、最後、覚醒しますよね。
かっこよかったですね。
あの覚醒シーンだけで、評価もう爆上がりな感じ。
確かにあれ、なんか待ってましたな。展開でした。
だから、なつきスバルはなつきスバルなんだなっていうね。
いや、ほんとそうですね。なんか記憶がなくなっても、やっぱ根っこはスバルのままなんだなっていうのを感じましたね。
でも、私それと同時に、なんかここまで来た関係性も、やっぱりスバルを形作ってるんだなって思った部分があって、
エミリアが、やっぱりきっかけというか、取り戻すというか、スバルをね。きっかけになってるのも、こう、地続きになってるというか、
スバルを作っているもの、性格っていうのは、スバルだけのものじゃなくて、周りの人間との関係とか、相手のスバルに対する気持ちみたいなものから思い出したっていうのがすごくエモくて。
ああ、そうですね。
エミリアだけじゃなくてさ、他のメンツからの信頼とか、そういう部分からもやっぱり振り立った部分があるじゃないですか。
はい。ペヤコとかユリウスとかね。
そこが、なんか失ったことによって気づけたところですごく良かったです。
そうですね。
だって、あの時点のスバルは、まさにコンビニから出ただけの気持ちなわけでしょ。
恐ろしいですよね。
恐ろしいですよ。今までのこと、全く覚えていないわけだから、
お、来た来た、異世界来たぜ!みたいなぐらいな感じのね、
ちょっとワクワクぐらいの感じ。
ラノベファンのね、そんな感じですから。だってね、家にはラノベ並んでますからね、あいつの家がね。
いや、だって下手したら、転院しない方が幸せなのではぐらい。
いやいや、普通に考えて、あんだけ死んでればね、もうね。
しかもそれをね、もう全てを忘れた状態で味合うわけですから、地獄だと思いますよ。
本当ですよ。帰らせてくれって感じですよね。
誰もスバルにはなりたくないよなって感じ。
たとえエミリアたんと仲良くなれようが、いやいや、ちょっとあの世界はさすがに。
思ってたのと違うってなりますよね。
だってその記憶と経験がない上で、覚醒できるのはすごいと思うんですよ。
そこはね、やっぱりスバルの力というか、性格の強さ?
もともと何かを彼が持っているのかなって思わせる部分でもあるかなって思いましたね。
だって、今普通の日本に生まれ育った高校生の男の子が、あそこまでなれるかって言ったら、なれないでしょ。
そうですね。一週目でもうちょっと気分ですよね。
一週目でもうおかしくなってますよね。
実際おかしくなりそうっていうか、なってましたから。
なってましたね。
あれが正しいですよ、あれが。
あのまま行くのが普通っていうか、戻ってくるのがスバルだなっていうか。
前向きに切り替えられるっていうのがすごいですよね。ある意味特殊能力ですね、あれは。
すんだなっていうところもあってね。
いろいろ今回、スバルってじゃあ何者なの?みたいなところが描かれてる部分もあるじゃないですか。
疑問を我々が感じる部分っていうのがあるわけなので、
そういうところに、実はスバルはっていう、ただの高校生じゃなかったのかもみたいなところが、
今後どこかで描かれるのかなという、だってあんなこと普通の人はできないっていうね。
そこに何かつながる。
なんか謎もね、いろいろ散りばめられたんですよね。
そうなんですよね。今回謎だらけでしたから、
総出演の後、8月12日より放送が始まる、だっかん編で描かれるんだと。
全部はね、描かれないんだと思いますけどもちろんね。
今回の物語に関してはそこで解決するんだと思いますので、
記憶もさすがに奪還するぐらいだから戻るんじゃないかと思いますが。
まあ信じたいですね。
信じたいですよ。さすがにこのままね、新しい記憶で物語いくのはさすがにダメだと思うんで。
リセットすぎる。
ひどい話になっちゃうんで、そこで描かれるとは思いますので、楽しみに待ちたいと思いますが、
ちょっと不思議だよね、でもね。ワンクール明けみたいな感じでもないんだね。
8月からっていうのを、
なんか絶妙ですね。1ヶ月ちょい。
不思議な尺でやるなっていう感じはありますけれども。
前回の期から、なんか話数が8話とかで1期がなってるんで、
そういう感じの話数調整で、なのかなとは思ってるんですけど。
後半も楽しみにしたいと思います。
第10位 レプリカだって恋をする。
後年期中二病さんからの投稿です。
タイトルの印象から、なんとなくコピーロボット的なやつが主人公のラブコメだろうと気楽に見始めた作品でした。
それが中盤以降、意外な事実や様々な事件によってレプリカという現象の仕組みが明らかになるにつれ、
尻上がりに面白くなり引き込まれていきました。
物語全体では、自分らしさとは何か、人を愛するとはどういうことかといった普遍的なテーマを描いていて、
SF的な設定を用いながらも難解になりすぎず、青春ドラマとして最後まで楽しめました。
ラストがハッピーエンドだったのかどうかは、見た人によって受け取り方が違うと思いますが、
私はなおと素直の成長を一番綺麗な形で描いたのではないかと思います。
そんな余韻を残す展開も含めて、青豚のような青春ファンタジーが好きな方にお勧めしたい作品ですね。ありがとうございました。
これはね、一気見したんですけど、僕はこれ一気見で良かったなって思うんですよね。
最初、レプリカ、光年記中二病さんが言っているように、コピーロボット的な自分の分身が出てきて、
それを学校に行かせて、本人は家で寝てるみたいな感じなんですけど。
それってもうあれじゃない?パーマンじゃないの?
よりかはかなり陰気というか、オリジナルの方が逃避してたりとか、
帰ってきたレプリカにつらく当たるっていうのもあるし、レプリカ目線で話が進んでいくので、
オリジナルがこいつ好きになれんみたいな感じで、そこで弾かれる人はいたんじゃないかなって思うぐらいに、
一、二話のオリジナルの印象が悪い。
なるほど。
そこはもう結構、始まった時からここはもう後々描くだろうなっていう信頼はあったので、露骨なので。
なのでそのまま見てたんですけど、途中からやっぱり、
事情とか、オリジナルの心境の変化とかもあって、その辺は問題なくなっていくんですけど、
あとはね、コメントにあった青豚的なところみたいなのもあるんですけど、
青豚の二人って結構こう、達観してるじゃないですか。
人間出来上がってるというか。
そうですね。
カップルとして成立していくんですけどね。
そうそう。
っていうところよりかは、もうなんかすごいウイウイしい、
クソオーソドックスな青春恋愛ものを見せられてるとか、
あとはモラトリアム系の話が好きならこっちかなっていう感じはありました。
あとはSFはなんかもう少し不思議ぐらいの感じだったんですけど。
最終的にこの終わり方で良かったかっていうのは、
言ってる通り、人で意見が分かれるとは思うんですけど、
こう収まるしかないところには収まったと僕は思います。
後、後輩がいいやつすぎて最強に見えるっていうのも、
見てたらね、分かっていただけると思うんですけども。
あとは、主人公二人だけじゃなくて、
途中から先輩二人出てくるんですけど、
そこが夏香さんと福山さんなんですけど、
そこが言い合いをするシーンがなんかもう、
さすがベテランぐらいの凄みみたいな、
本当に苛立ってる人の言い方だなぁみたいなのがストレートに来るんで、
目が覚めるぐらいのお芝居が急に来てびっくりしました。
以上10位まででした。
この後はランキング外となります。
九島唄えば家ホロロ
笹眼鏡さんからの投稿です。
鳥なのかペンギンなのかなんだかわからない二足歩行の細長い謎の存在が
突然家に走廊するという、一歩間違えたらシュールを通り越して
ホラーになってしまいそうな世界観になりそうなところを、
九島という存在が輪の中心になって少しギスギスしていた家の空気を
文字通りホロッと解きほぐしてくれる、何とも言えない味わいの
ホームコメディー感が良かったですね。
何と言っても九島の声が良かったです。
薪舌気味で話されるロシア語なまりの九島の日本語が
ずっと聞いていると癖になってくるんですよね。
発声も喉元から鳴っているようにも聞こえて、
九島役の光月さんの様々な部分をこだわって演技したとお話されている通り、
声が当てられることで奇妙な生き物であった九島が
だんだんと愛くるしい家族に変わっていく体験を
より深く味わえたのも良かったですね。
あとは角堂まなみさんによる撃反もとても素晴らしかったです。
様々な個性を持つ楽器の音色を組み合わせながらも
それらが主張しすぎることなく
日常に面白おかしく溶け込んでいる楽曲の数々は
まさに九島と光田家の愛おしい日々を表しているようで
九島の声と同様に
撃反も見事にアニメの世界観とマッチしていたと思いました。
ありがとうございました。
ほら、SNS見てたらたまに出てくるじゃないですか。
おすすめ漫画みたいな感じで。
で、そこで気にはなってた作品だったんですよ。
あの生き物なんだと。
めっちゃ気になる。
で、アニメになるって聞いて
これは見なきゃって思ってたんですけど
青太鼓を止めてたんですね。
最近私、オカメインゴを買い始めまして。
鳥じゃん、あいつ。
ガリナリトもね。
鳥だよなって思って
じゃあ最後に見るアニメこれにしようと思って
青太鼓3話以降かな、まとめてみました。
良かったです。
私は毎週楽しみに見てたんですけど
本当に時間がゆったり流れるから
見てて安心するアニメでしたね。
逆に言うと、だから後回しでもいいかなって思っちゃったところはあったんだけど
これでも毎週見とくべきだったなって思いました。
そのぐらい、一話一話ゆったり進むんで。
そうそうそう、ゆったり感がめっちゃいい。
そうですね、確かにね。
これ私の心を癒してくれたなって思いながら
毎週見るべきだったと思って
ただその代わり、私は一気に見てしまったばっかりに
頭がくじまになってますんで
くじましゃべりがずっと出てたというぐらいに
くじまに影響を受けておりました、この数日。
なんか、新たが中学生なのも良かったなって思ってて
お兄ちゃん一浪して大学受験頑張ってるじゃないですか
あれの大変さとかも、高校生が思う
あ、お兄ちゃん大変そうと違うから
距離感あるよね、確かに。それでいいんだよね、確かに。
あそこもゆったりさが出ているなって思いましたね。
本当にね、物語的に言うと
お兄ちゃんが大学に合格するまでの話だよね、よく考えるとさ
確かに。良かったね、みたいな。
最初に、この兄貴みたいな感じではあったのが
しかもね、家族がピリピリしているっていうさ
っていうところがどんどん変わっていって
メインは、くじまの話なのかなって思ってたら
本当、家族の話になってて
すごくそこがね、だってくじまって
何者じゃないですか、言ってしまえば
変な生き物ですよね、本当にね。
どれと言っていいのか、みたいな。
くじま、ロシアにいる時のくじま、可愛かったよね、子供の時の
あのままで来いよって思いながら
確かに。
あのままだったら、めちゃくじま可愛かったじゃん。
でもまぁ、あのくじま、あんな変な状態になってるから、いい
いい味は出してる。
いい味は出してるけど、あれは絶対化け物だと思う。
確かに。
なんか、10話目くらいで、くじまがもうそろそろ飛び立ちそうみたいな話が
ちょろっと出てて、え、なんかその話早くないって思ったんですけど
11話で家族写真撮りに行くってなってて
あー、なんてあったかいんだーって思って。
だいたい、あいつ
その前にまず帰りたい話があるじゃないですか、最初のコラ
ドラえもんだなーって思いながら見てたんですよ。
ドラえもんが帰るっていう時と一緒だなーぐらいな感じで見てたんですけど
でもあそこで一回あれをやって、その後もう一回やるんだって思って
さすがに帰らねーだろ、くじま帰ったら物語終わっちゃうじゃんって思ってたんですけど
あいつ渡り鳥なの?
そう、行ったり来たりする。
渡り鳥なのか?
これがね、アニメの中では、やつが川の中で飛んだりとか泳いだりしてるシーンはあるけれど
飛んでるシーンはないじゃない?
飛べなさそう。
飛べないよね、あいつ跳ねないから。
だいたいアニメで見ても漫画で見ても多分わからないと思うんですけど
あれが羽毛だっていうのもわからないよね。
わかんない。
ぬるってしてる、なんかあれみたいだよね。
毛なんだ、あれ毛なんだっていう。
一応散るんだっていうのも。
抜け変わるのね、あの毛はっていう。
さすがにね、アニメでもわかりませんでした。
CGかなんかだったらわかるかもしれない。
抜けるんだね、あれね。
テロテロしてないんだ、みたいな。
ね、手触り気になる。
気になる、はあ。
でもペンギン系ですよね、たぶんね、漢字的にはね。
口といいね。
あれ、どうやっておにぎり食ってんだろうとかずっと思うの。
なんかね、そういう大事なシーンはきちんと見せてくれないんですよ。
ちゃんとごまかしてる。
ごまかしてるなと思って。
その食べ方とか、そのどうやって帰るのとか。
だって、くじは泳いで帰るしかないよね。
あのリュック大丈夫なの?っていう。
どうやってロシアまであそこから帰るの?っていう。
そこはごまかしてましたね。
はい。
泳いで帰るの?
いや、そしてちゃんと当たりどりだから、ロシアに帰って、育ての親のお父さんとまた会って、
日本の土産話をして、そしてまた冬になったら、帰ってくるわけですね、日本にね。
ね。
いい話。
いい話だ。
くじもお帰りっていう気分になったのは、非常によかったですね。
はい。もう別れて終わりだったら悲しかったけど。
なかなか帰ってこなかったじゃない?
あれ、これはくじも帰らないエンドっていうのもあるのか?って思いながら。
やばい、やばい。
俺、絶対自販機でお金探してるシーンで終わるのかなって思ってたんだけど。
お金探してなかったね。
よかったです。
はい。コメントにもありましたけど、音楽よかったですね。
この作品にめっちゃ合うっていう、歌と劇版という感じでしたし。
あとね、やっぱくじまが。
くじま。
くじま役の小月さん、よかったですね。
はい。
めちゃくちゃくじまでした。
上手い。
あの、嫌な感じも含めて。
そうそうそう。
でも決してね、くじまっていいキャラじゃないですからね。
すごくね、すごくめんどくさいキャラですよね、どちらかって言ったらね。
そのくじま、よく演じられてたなって思って、どなたなんだろうって思ったら、ポニョなんですね。
子供の頃にポニョをやられてたっていうのは、ちょっと驚きました。
あまりアニメで声優はやられてないみたいですけれども、今後にも期待ですね。
異世界のんびり農家2 ハスキーシベリアさんからのコメントです。
一期と同様にストレス要素を徹底的に排除したスローライフ作品で、最後まで気楽に楽しむことができました。
村が豊かになり、食文化や各種行事、特に最終回の宴会が充実していく様は、見ていて大変心地のいいものでした。
一つ心残りだったのは、住民が増えても嫁は増えなかった。
はい、ありがとうございます。
スローライフものとして、よくできているなっていうところもありますし、
元々この原作の方は、このコメントいただいて、嫁は増えなかったってありますけれども、原作の方ではコダクサン・カーレムタザンなんですよね、本当はね。
でもそこをあえて原作、一人の人と結婚するという形にして、物語を変更した。
結果、すごく良い話が続いていく。
良い話から笑える話みたいなものもあるんだけど、そんな感じで物語を飽きさせなく緩く平和みたいな物語を続けていくっていうのは、なかなか難しいと思うんですけど、
それがよくできてて、毎週見ててそろそろ飽きてきたかな、みたいなのがないっていう。
いろんなネタを入れていくっていうのが、こんなによくできているのは珍しいなと思いながら、毎週見てました。
最近あまり聞かなくなったアニメ系ラジオ、異世界のんびり農家のラジオはずっと毎週聞いてるぐらいに好きだったので、
ぜひこのまま、この感じで3期見てみたいなと思います。
ドロヘドロシーズン2、ゆうきちさんからのコメントです。
ずっとずっと待ってた2期、ドロヘドロでしか摂取できない栄養をしっかりいただきました。
グロくてポップでバイオレンセ。
はい、ありがとうございます。
ずっとずっと待ってた2期。
私も一緒です。
制作決定してから本当に待ちわびました、ドロヘドロですよね。
私は原作読んでないので、てっきり2期くらいで完結するんだろうなって思ってたんですけど、
まだまだ混沌の中、ただのかだっていうところで終わったので、ちょっと3期も楽しみなんですけど、
個人的には、もともと天真爛漫な恵比寿が生き返る過程で、変なものが入っちゃったせいでもっとおかしくなっちゃったっていうのが恵比寿らしくて、
藤田がどこまでも不眠すぎてめちゃくちゃ面白かったです。
で、あの、カイマンの中身がやっとわかって、相川なんだろうと思うんですけど、
あの、カイマンの時の記憶がないから、二階堂との接し方が別人になっちゃったのが本当に寂しくって、
3期はちゃんとあのカイマンと二階堂のコンビが戻ってくるといいなっていうのが、
あの楽しみなところではあるので、次は3期決定しているので、ちょっと待って楽しみにしたいと思っています。
この後はスタッフ三市町の作品です。
以上、投稿をいただいた作品でした。
この後はスタッフおすすめ作品となります。
頑張れ中村くん
なんかプチッとでこの前配信させていただいて、その時はちょうど6話か7話くらいの配信だったので、
そうですね、6話だったかな。
なのでもう6話のテンションがキャッキャしてたんだけれども、
最初まで見たら、絶対あのテンションでは語れないなって思ったので、
なんかあの感想を残せたのは良かったなと個人的に思ってるぐらい、
なんか感想が変わるというか、
あー確かにそうですね。
なんか6話までは本当に中村くんを応援して、
なんか2人が仲良くなれたらいいなっていう感じの見守りに近かったし、
キュンキュンする部分もあり、もどかしさもあり。
最終話に向かうにつれて、
特に12話?
いや12話ね、ちょっと切なすぎましたね。
その広瀬くんに恋人ができるっていう描写は、
恋愛物だったらあるかもしれないって思うんだけど、
女の子と付き合うっていう描写があることによって、
BLアニメであるからこそ打撃がでかいというか。
中村くん本人も言ってましたけど、
分かってたことだけど、みたいな苦しみ。
ちょっとね、つらすぎましたね、12話。
分かってから、街でさ、カップルがめっちゃ目につくように見るし、
夫婦っていうか親子というものを目にして、
自分はそうではないみたいなのもちょっと描写で、
別にそんなに中村くんが語ったり思ってるわけじゃないのかなと思うけどさ、
なんか無意識に追ってる部分というか。
そうですね、今までそんな気にしてなかったけど、
なんかね、気になるようになってしまうというか。
っていうのが、初恋だからこそ、
このつらい気持ちを、なぜ私も味わっているのかっていうのが、
確かに。
こちらもつらいみたいな。
だから12話と13話を、私は1週開けてみたんですけど、
あれはちょっと続けてみないと、なんか、
13話でね、ちょっと突っ込まれるって言っちゃダメかもしれないですけど、
お別れはしちゃったんで、ひろせくんは。
彼女とね。
そうですね。
でもなんかちょっとこう、ちょっとほっとして、
見れた部分はありましたね。
いやでもなんか、やっぱりさ、中村B機にはなってるから、
彼女ができたことを言えなかったひろせくんとか、
はい。
なんか言おうとしてやめたじゃない。
そうですね。
あの辺の描写とか、なんか別れた後に追いかけてきて、
中村君と話したいと思うところに、
なんかやっぱり特別性は感じるの。
うんうんうん。
でもここがBLというか、まあ男同士の難しいところで、
はい。
特別だなと、その友達以上な感覚というか、
はい。
もし感じても、でもじゃあ好きってなるわけじゃないというか、
うん。
ゲイじゃなければ、そこのハードルってすごい高いというか、
うん。そうですね。
もしかしたら好きかもしれないけど、
でもそういうふうに考えないから通り過ぎていく、
うんうんうん。
みたいな描写ね、すごく私は感じて、
うん。
難しいところを描くな、アニメでと。
本当ですよね。
ああ、でもあのやっぱこう、
広瀬君が竹内とか他の友達と楽しくこうはしゃい、
はしゃぐ感じ、刺激的な楽しさとは違う、
なんかあの心地よさみたいなのを、きっと中村君に感じてるんじゃないかなっていうのが、
うんうん。
なんか嬉しいというか、あの水族館とか、
うん。
そういうなんかこう積み重ねが、きっとあの2人の温かい雰囲気を作ってるんだろうなっていうのを感じて、
まあやっぱこう成就してほしい気持ちはもちろんあるんですけど、
なんかまあ、まずはとにかくその2人のあの空気感、優しい空気感が、
とにかくこう守られてほしいなって思いましたね。
いやだから、ただ映画に行ってるだけ、
うん。
なんだけど、
はい。
いいって思えるというか、
うんうんうん。
し、その前の明日までの中村君の気持ちと、
はい。
全然違うじゃない?
そうですね。
なんか一瞬一瞬がとても大事なもの、
うんうんうん。
というか、
はい。
なんか、よりこう、人として広瀬君のこと好きっていうのをちゃんと思って、
うん。
で、広瀬君はきっとそうじゃないんだろうから諦めた方がいいって思ってるけどでも好きっていうところに、
うんうんうん。
こう落ち着くというか、
そうですね。
なんかそこがなんか素敵だなと思ったし、
うんうん。
なんか付き合えなくても、
うん。
このままいい空気感で二人でいてたらいいのかなみたいな。
この時間が末永く続けばいいのになみたいな。
そう。
ほんと些細なことで、
なんかクラスが来年一緒だといいなぐらいじゃん。
こっちの、
一緒っぽい感じでしたよね。
そうそうそう。
はい。
終わり方というか、
言ってないけどリアクション見る限り一緒なんじゃないかなっていうの、
あれもちょっとね、なんか良かったですね。
良かった。
し、13話の終了式の描写と1話の入学式の描写で、
広瀬は手を振ってくれるっていうのは一緒なんだけど、
うんうんうん。
1話は別に中村くんに手を振ってるわけじゃないよ。
後ろの子に手を振ってました。
そうそうそうそう。
でも、ちゃんと13話では中村くんに手を振ってくれるようになってるし、
はい。
全然喋れなかったのに、ちゃんと一緒に帰ったり、
そう、当たり前みたいに一緒に帰ってきましたね。
し、なんか連絡するよっていうのも気軽にちゃんと話せてるところまで来てるっていうのが、
成長したなと思うし、
なんかそこはやっぱり、どういう感情かを置いといても、
広瀬くんの中では特別な位置に中村くんは来てるんだなっていうのだけで、
こちらが満足してしまっている。
そうなんですよね。
でも確か原作は続いてる?続いてますよね、確か。
だからちょっと、もし日記あるんだったら、それはそれで見たい。
うーん。
満足はしているけど、それはそれで見たいかなみたいな気持ちはあるんですよね。
いやでも、できればやっぱり、
なんか、もっと中村くんにとって幸せな方向に行ってくれればいいなってやっぱり思う部分もあるし、
なんかこうBLアニメっていうと、やっぱりスパリがいい感じなのかなって思ってた部分もあったから、
なんかそこをちょっといい意味で裏切られたというか、
あ、そうですね。
すごくまっすぐに、ゲイの恋愛を描いているし、逃げないところもすごく素敵だなと思いましたし、
純愛ですね。
なんかここでダメってことじゃなくて、もしかしたらと思える終わりだったのもすごく良かったなと思いました。
確かに、かなり余白があるというか、いろいろ見て、自分の中で想像を巡らせられるような終わり方でしたね。
だから、なんかこういう風に、性別とか関係なく、好きって気持ちが素敵だなって思えるような、
はい。
フラットに見れるものとして、やっぱり進めたいなと思ったから、
BLアニメなんだとかじゃなくて、一つの恋愛ものとして見てほしいぐらいすごく素晴らしい作品だったなと思います。
エンディングも含めて全部まるっと一話だし、
はい。
そういう部分も感じていただきたいので、ぜひ見てほしいですね。
マリッジトキシン。
俺たちの戦いはこれからですが、嵐山ちゃんもね、出てきて。
より一層可愛い女の子が周りに増えましたね。
嵐山ちゃんで良くない?
そうね、なんかついに本当に告白するから待っててねまで言ってくれる女の子出てきたからね。
だって告白されたじゃん。
待ってるって言っちゃいましたしね。
そうだね。
もう他の女に手出したらダメでしょ。
でもまだまだ他の子の追い上げもあるかもだから。
そうですよね。
物語的には、エピソードエピソードで次のお見合い、お見合いじゃないけど、婚活相手と会っていくっていう感じにはなっていくんだと思うので、
また次の魅力的な女性が現れるんじゃないかとは思うんですけれど、最終的にその中から誰を選ぶんでしょう問題がいずれ来ますね。
いずれは来る。その時が来るはず。
来るよね、どう考えてもね。
来なきゃいけない。
だってどんどん彼の魅力も増しているわけなので。
そうなんですね。
相変わらずちょっと問題児ではありますけど、やっぱり女性に対する支配方は少しずつ上手くなってますよね。
頑張っていますよね。
さすがスーパー婚活アドバイザーがついているので。
ひのさきさんさすが。
恋愛相談を同席させるっていうのは、ゲロくんは恋愛経験があんまりないから、いい作戦だなって思ってる気がして。
思いましたね、いろんな人の経験とかを聞けるっていう。
最終回にあれ入れるんだって思ったけど。
確かに。
だって最終回すごいよ、アニマル大感謝祭もあったからね。
そうですね、センキューなって。
すげー盛りだくさんの最終回だったと思って。
その前まで俺超アクションやってたわけじゃないですか。
いや、めっちゃなんかすごい大迫力アクションやってた。
さすがボンズみたいな感じの。
びっくりした。
中村ゆたかさんもいたという話も聞きましたし。
めっちゃなんか豪華でしたよ。
そう、すっごい豪華アクションがあって。
で、あの最終話ですか。
いやいやいやいや。
通常回に戻ってきましたね。
いやでもアニマル大感謝祭もよかったんでいいんですよ。
はい、よきをされましたよ。
こういうギャグに手を抜かないのっていいよね。
なんかメリハリあっていいですね。
アウターの頃から、特集の時も話してましたけど、
いや私はたぶんもともとこういう作品は見ないんですよって言ってた人が、
非常に最後まで、毎週毎話ちゃんと楽しんで見てたっていうのはね。
いい作品ですよ。
いい作品でした、ほんと。
ゲロ君がかわいいっていうのもいいですよね、ある意味で。
そうですね。
ゲロ君もかわいいし、出てくる女の子たちみんないい子っていうところもね。
これはね、男の子応援できないとお話として成り立たないからね、
ゲロ君がいいやつなのは本当にいいことだと思う。
そうですね、確かにね。
ピーチ君の彼女って何者なんですか?
一般人なの?
ちょっと怪しそうです。
そうなの?
なんかね。
なんかすごく、あれ?こいつまともな人?っていう疑問点があって。
ただ者じゃない感をこの少ない出番で醸し出しすぎてる。
そうなんですよ、すごく。
あのピーチ君をあんなことにしているのは彼女にあるんじゃないの?みたいな。
これは何らかの伏線なの?みたいなね。
そうね、ピーチ君自身も今後出てくるのか?みたいな。
こんだけ活躍して。
そんなこともあり得るわけね、確かにね、よくよく考えると。
なんかこれっきりにしては結構個性強いキャラクターなんで、
なんかあんのかなと思っちゃいますね。
うしろちゃんもね、再登場したように、できた友達との縁は切れない。
そういうことなんじゃないかと思いますよ。
友達って言われてましたからね。
友達ができたって言われてましたからね、彼はね。
そうですね。
今後もいろんな敵と戦わなきゃいけなくなると思いますので。
ちょっと存在感のある人、最後チラッと顔見せしたでしょ、トナコさんはね。
不穏な人が。
あの人本当にいいキャラなんで、お楽しみにって感じですね。
楽しみ。
2027年1月から第2期放送を決定ということで。
あーいいんだった。
また激しいアクションと恋愛模様とギャグが見られるんじゃないかと思います。
楽しみに待ちたいと思います。