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katsuma
ゲストというか、最終回にやっぱりいろいろね、シークレットゲストが出てきてましたね。
daikoku
出てきたね。
katsuma
まずあれですか、桜井さんですか。
daikoku
なんかまさかここに出てくるとは思ってなくて。
katsuma
そうだね。完全に名司会というか。
daikoku
司会といえばの。
katsuma
うまいね、やっぱりね。
daikoku
じゃあなんかさ、X見てたらさ、桜井ファンは生桜井にここ最近会えてないのに、タイムレスのファンは生桜井に会えるのかみたいな。
katsuma
なるほど。
daikoku
なんかそういうのが。
katsuma
そういう視点か。
素敵な。
確かにね。そうだね。
daikoku
そういう人もいるんだと思って。
なるほどなと思ったんだけどさ。
katsuma
落ち着いた感じがいい親戚のおじちゃんみたいな感じの雰囲気出しててよかったね。
安心安定の感じがあるなっていう。
daikoku
温かい眼差しでね、この候補生たちを見守ってるっていう感じはしたよね。
katsuma
あと桜井さんがいるという構造を見て初めて思ったんだけど、確かに今までってタイムレスのメンバー自身で司会を回すというかだったんで、これでようやく今回が初めて自分たちもパフォーマンスするっていうところもあったし、そっちに集中できる環境になったんだなっていうのは感じたところがあったね。
daikoku
場を回さなきゃいけないみたいな。
katsuma
そうそうそうそう。
daikoku
確かに。
katsuma
あとめぐろさんですか?めぐろれんさん。
daikoku
めぐろさんはさ、先週の回でも言ったんだけどさ、原くんがトリリオンゲームでいろんなところ盤線してるって言ってたじゃん。桜井さんの番組とかにも出てたんだけどさ、
めぐろくんが盤線だけど原くんが出るってことですごい心配になって、収録を陰ながら見てるっていうそういうのがあったりとかしてさ、ファンの中ではサイコさんの原ファンっていう立ち位置みたいでさ、
今回もね、やっぱ最終的に原くんが舞台で頑張ってる姿をちゃんと生で見ておきたいっていうことでね、いらっしゃっててさ、なんか少年ジャンプみたいな感じだったよね。
そうだね。
お前を潰すみたいな。デビューしてお前を潰しに行くみたいなさ。
katsuma
かつての仲間がここへ来て。
daikoku
ライバルになるみたいな。
katsuma
再び集まるみたいなところとかはなかなか熱いところがあったね。
daikoku
あったよね。だからさ、やっぱ原さんとか寺西さんってさ、下積みっていうかさ、デビューできてない期間がやっぱり長いからさ、そこに対する思いっていうのは相当なものがあるなって思った。
katsuma
そうだろうね。陰ながら見守るみたいな感じではあったけど、めぐろさんもだいぶ原さん寺西さんのことはすごく応援してたんじゃないかなっていうのは感じるよね。
daikoku
感じた。
katsuma
冒頭でもちょっと話したけど、落選組というかここまで来れなかったメンバーも何人かを見守ってる感じがあって。
久しぶりに見たメンバーとかもいましたけども、ちょっと雰囲気変わってるような人たちもいてね。
daikoku
なんかやっぱさ、アタメラスプロジェクトに参加してるときって、やっぱりいい意味でも悪い意味でも緊張感っていうか、ストレスにさらされてるからさ、なんか表情がやっぱり険しかったりとか、動き続けてるから体重も減ってるだろうしさ、穏やかさみたいなのが、
今回その客席に座ってる彼らを見て、やっぱすごい戦ってたからあの顔だったんだなーみたいなのが見えたというかね。
katsuma
トゲが抜けたというか、なんか穏やかな空気岩にみんななってたよね。なんか表情もやっぱ全然違うしね。
daikoku
だから私たち面白おかしく見せてもらってたけど、現場にいる彼らってやっぱ本当に相当なストレスで戦ってたんだなって思ったかな。
katsuma
そんな脇を固めるメンバーたちがいましたけど、パフォーマンスの方を見ていくとロックディスパーティーのパフォーマンスから始まったんだけど、ここね、まず最初のチームレッドだったかな。だいぶみんな気持ちが入り込んでる印象が強かったですね。
daikoku
タイムレスの3人含めてみんなちょっとね、舞い上がってる感があってた。それはそれで良かったなって感じはするよね。
katsuma
歌とかもだいぶ気持ちがガッと前のめりな感じになって、特にラップパート歌うメンバーたちとかは本当に前乗り前乗りみたいな感じになっちゃって、ふうま先生ですら外すというか、だいぶ前へ前へって感じがありましたね。
daikoku
だからタイムレスの3人にとってもここがスタートになる人生の別れ道っていうところがあってさ、だいぶ緊張感あったんだろうなっていうのは思ったね。
katsuma
次2回目がてらにさんたちのチームだったんだけど、その時は落ち着きを。 そうだね。2回目ということもあって、タイムレスの3人もやや落ち着きを感じたね。ふうま先生のラップもちょっと落ち着いてるところ。
daikoku
まあでもそれぐらい気持ちが高くなってたんだろうなっていうところがあったよね。 そう思う。 で、次2曲目でのランをパフォーマンスありましたけど、これはやっぱ良かったっすね。 これはすごい良かったね。なんかそれぞれみんな気持ちがすごいこもってたし。
katsuma
そうだよね。先週の事前の練習の様子ですら良かったけど、やっぱ本番もかなり良かったなっていうところがありますね。 音程を取り戻して。さすがに。 そうですね。みんな気持ちが乗っかってて。歌もダンスもすごくかっこよかったなと思いましたね。ここは。
で、そのパフォーマンスを経て先行に移るっていうところだったんですけども、この先行の様子はちょろっとしか映ってなかったですけども、タイムレスのメンバーがまず最初会場のモニターというかスクリーンかな、デカモニターでパフォーマンスの様子をもう一回冷静に見て、その後にもう一回なんか控室で先行するみたいな感じで。あれはなんで最初デカモニターで見てたんだろうなっていうところが思ったんですけどね、僕は。
daikoku
客席で見た時の印象みたいなのは確認したいんじゃない? なるほどね。
katsuma
自分たちほら演じてる方で入っちゃったから、そこはやっぱり客席で見てみたいっていうところかな。 そういうことね。
まあ行ったり来たりでだいぶ時間かけた先行だったんだろうなっていうのは想像に固くないですけども。
そうだから候補生結構ね時間かけてさ、待ち時間結構あったんじゃないかなと思うんだけど。 いやそう、なんかその待ってる時間とかはだいぶケリケリするものがあったんじゃないのかなって思うよね。
これビハインド出るのかな? ビハインド出るの? さすがに出るんじゃないのかなって思うけどある程度は。 見てみたいけどね。
最初そもそもお客さん一回出してるでしょ彼。出すのも多分長い間1時間ぐらいかかるじゃん。でそこから映像チェックしてみたいな感じだったから大変だったかなと思うんですけど。
でようやくそれを経てメンバー発表ですね。最初に橋本さん。まず僕この時点で結構ね意外というか驚きがあります。 なるほど。驚きた。
そもそも僕最初に選ばれるメンバー予想してたんですけども。よく日常的に話してましたけど。僕の予想は寺西さん、篠塚さん、原さん、ロイさん。
なるほど。 このメンバーなんじゃないのかなって。 4人入るってことですね。 そうですね。予想してたんです。だから橋本さんは今回違うのかなっていうふうに僕はそもそも思ってたんですけど。その橋本さんがまず最初に呼ばれるというところがあったんで。
そこからなるほどこうきたかという感じ。あったんだけど橋本さんはこうなんつうんですか。他のメンバーは持ってない独特の色気というか。それがあるので橋本さんしかない魅力っていう観点においてはまあまあなるほどなるほど。それはそれでわかるっていう感じで。
daikoku
なるほど。 なるほどって感じで見てましたね。 今回その最終の時に楽曲の先頭の歌、歌い出しみたいなのをやってた時にしっかり歌えてるところもあったりとかしてたから本人はさ結構自信なさげだったじゃん。今までのこのなんかプロセスの中見てると。でもなんかそういうところを一歩抜け出してきてんじゃないかなっていうところでは思ってたんだよね。
そうでなんかその今まであったタイムレスの3人にはないベクトルの顔の良さっていうかそういうのも持ってるから。もしかしたらそういったところを見てほしいと。いてほしいと思ったのかなっていう感じもするかな。
その観点に行くと美女枠って言うとちょっとあれですけど美女枠として僕はロイさんかなっていう風に予想してたみたいな感じでしたね。 私ちょっと思ってるのはやっぱり菊池風馬先生がここから先腹割ってみたいなことを最後の方に言ってたからお互い本心を包み隠さずに言い合える仲間みたいなのがベースにあったのかなっていう感じはするかな。
橋本くんもさ悔しいとか自分ができてないとか自分の中にあるネガティブなものもちゃんと3人に対して伝えることができてた人だと思うからさ。なんかその点変われてんじゃないかなみたいなのは思ってるかな。
katsuma
二人目が寺西さん。 寺西さんね。ここは誰も疑ってない。 疑ってなかった。ですよねみたいな。安心感すら感じるとこだったよね。 不安要素があるとしたら前日来てなかったんですよ。
それあったね確かに。リハしてないんだって思って。 変わりに篠塚が入るみたいな感じでやってたからさ。 リハしてないにもかかわらずさ、当日一人だけ掲示の上でさ、位置確認とかしてた時にさ、みんな大丈夫かなみたいな感じでさ、自分よりみんなの心配をするみたいなさ。
daikoku
もう自信があんのよそこは。 まあそれはね、舞台でのパフォーマンスとかさ。 そうそうあるから、そこはもう全然心配してないと思うの。誰にも俺は負けてないっていう自信もあるだろうし、でもそれを表に出さずに他のメンバーを支えてあげてる優しさっていうかさ。 いやみんなのいいお兄ちゃんだよねそこは。 やっぱその辺は素晴らしいよね。やっぱね人間性というかさ。
何をしててもにじみ出てしまう。いいお兄ちゃん。 人の良さ。 人の良さ本当に。ここは信頼と実績の寺西先生が。 寺西さんが入れますかというとこですね。 そうですね。で3人目が井上さん。 井上くん。 ここもね僕意外でしたね。 そうだった? 井上さんと篠塚さんで競う感じかなって僕は思ってたんだよね。 あーなるほど。はいはいはい。
katsuma
でまぁどっちかなって思って僕は篠塚さんを予想してたんだけどここに井上さんが選ばれるみたいな感じで。 ってか美女としてってことでしょ。 美女としてというか若手枠というか若手のちょっと可愛らしい枠みたいな感じで2人が競うみたいな構想なのかなっていうふうに思ってたんだけど。
katsuma
あとね、彼のこれまで発してきたコメントとか見てると、彼も井上さんとはちょっとまた違うベクトルのピュアかつ真摯な姿勢みたいなのがあるんだと思ってて、そこはいいなっていうのは僕は思うんですよね。
daikoku
誠実だよね。何事に対しても誠実に向き合ってるっていう姿はここまでのプロジェクト通して一番なんか感じてるところはあってさ。
katsuma
本当に真っ直ぐ正面から向かおうとする姿勢っていうのはあるんだと思ってて、それはすごくいいなっていうふうに思いますね。
daikoku
まじめにしっかり考えてくれてんだなっていうところあるよね。
katsuma
で、4人発表になって。で、この時点で最後プラス1ですみたいなね発表があって。で、僕はこれを見ながら、あー原さんきついかな。原さんきついかな。ロイさん来るかなーみたいな。
でも野間さんも全然ありうるしみたいな感じで。
daikoku
そう、本田君もよかったからね。
katsuma
本田さんもね、もちろん全然よかったし。原さんきついなーって。前々回言ってる通り原星なんで。思ったんですけど、最後原さんが呼ばれるという感じで。
daikoku
原さん呼ばれた時に、寺西さんが目頭押さえてたじゃん。寺西さんと原さんの中では、自分が受かることは目標ではあるんだけれども、最大の最後のゴールとしては、2人で入るってところが目標だったんじゃないかなと思っててさ。
だからそう、原さん呼ばれた時にね、その歓喜を余ってる寺西さんとか見てさ。
katsuma
寺西さん自分が選ばれる時はね、なんかスンとした感じで。
daikoku
そうだよ、なんか緊張感をまだ保ってる状態だったよね。
katsuma
まだこれが達成率50%。まだまだ全ての状態。まだこれじゃダメだみたいな。
daikoku
達成できてないって、俺はまだ達成できてないけど。
katsuma
そうそうそう、ようやく半分みたいなね。そんな表情だったよね。
daikoku
そうなんだよね。だからね、原さん自身はさ、タイムレスに自分が色が合ってないみたいなところは、感じたた上でこのプロジェクトに参加してるからさ、参加した時とさ、一番体型変わってんじゃん。
だからそのタイムレスにメンバーの中入った時に違和感が出ないように体重絞ったりとか、そういうところすごいストイックに努力されてきてた部分もあったと思うから、なんかすごい報われてよかったなってすごい思ったよね。
katsuma
思うよね。そんな感じの5名が選ばれて、ロイさんとノアさんと本田さんは残念ながら選ばれずって感じだったんだけどね。
浜川ロイはどうしてだみたいなのがすごいあったけれども。 そうだね。どうなんだろうね。この選ばれなかった人たちに対する次のステップというか、ただ手を差し伸べようとする人たちとか会社とかは出てきてもおかしくないんじゃないかなって思うんだよね。
daikoku
なんか番組協力行った人たちがSNSに投稿してた内容を聞くと、桜井くんがプロジェクトに参加してくれた候補生もみんな仲間だよみたいなことはおっしゃってたから、今までの仲間の中からもしかしたら新しいグループみたいなものができるかもしれないよね。
5時だっけ。5時終わった時に野介先生が中島健人くんのライブに落ちた子たち連れてライブ見に行ったりとかしたりとかもしてるんで、今後どういう風な感じに落ちた候補生たちが今後活動していくかみたいなのは楽しみにして待ってるといいかもしれないですね。
だから自分の推しが入らなかった悲しさみたいなのってさ、やっぱ消化してくれるのって推しでしかないと思うんだよね。桜井さんが入らなかったからといってその悲しみをタイムレスにぶつけても、タイムレスのメンバーでは癒せない傷だと思うから、やっぱり桜井くんに、桜井くんが今後どういう活躍をするかによって悲しみが癒されていくんだろうなっていう感じするからさ。
楽しみに待つしかね、方法はないんですけれども。
katsuma
これ確かね、大島さんのyoutubeで言及されてた気がするんですけど、これでハマが悪いという人間がついに解放されてしまったというような表現もされてて。
ノアさんもホンナさんもそうだけど、この魅力ある人たちが解放されたことで、全然新しいステップはあると思うんですよね。
daikoku
最終まで来てるって相当なメンバーだと思うんですよ。5時ぐらいまで西山くんとか鈴木くんとか前田くんとかもそうなんだけれども、その辺まで残ってるってことは、どこでデビューしてもおかしくないぐらいの人だと思うんですよ。
そこから先ってタイムレスの3人と合わさった時にタイムレスの3人が描いてる未来図にどうマッチするかみたいなので選ばれてると思うから、良かったから悪かったからみたいなものではないんじゃないかなと思うんだよね。
さっき言った腹割って話せる仲間とかさ、そういうスキルとか見た目とかではない部分が入ってきちゃうと、どうしても審査基準って曖昧になりがちだし、私たちが外から想像し得るものでもないじゃない。無理だからさ。
それは入らなくて残念だったかもしれないけれども、彼らは外で違う形できっとね、また光り輝く場所が用意されたりとかすると思うんで、そこに悲しみをぶつけてね、推しと一緒に楽しめ、時が来るのを待っていただきたいなという感じがするかな。
katsuma
午後早速新体制初お披露目会みたいなのが、執名式か、みたいなのがあったらしいですね。
そうそう、ファンクラブ向けかな? 多分そうじゃないかな。まあね、マスコミも読んでやってたっぽいんですよね、これは。この執名式で書いてる、終字で書いてる字があったんですけど、これ、そうちゃんが書いたっぽいですね。これがさ、結構達筆でかっこいい感じ。
そうちゃんなんかアートやったりとかしてるんでしょ? ああ、そうなのね。ちょっとびっくりしたところがあったんですけど、オリコンのサイトに出てたんで、URL貼っとくんで見てもらえたらなと思うんですけど。で、その後にテーマカラーみたいなのが各メンバー発表されてたみたいで。
メンカラですね。 メンカラっつうんすかね。篠塚さんが白。何色にも染まってない真っ白。何色にも染まれる人になってほしい。お、なるほどなるほどみたいな。寺西さんが水色。冷静と信頼。大人っぽさもありながら周りの人をサポートできる方法。なるほどっていう。橋本さんはピンク。
ピンク? うん。可愛らしさも色気も持っていると。繊細な部分可愛らしさ、可愛らしい部分でも真の強い厚いところっていうところで。色気みたいな観点で、ああまあ確かにそうかもなみたいな感じかなと思いましたね。で、井上さんが黄色。愛嬌ですね。誰からも愛されること。負の感情を見せないポジティブマインド。ああまあ愛嬌で黄色。うん、そうかなみたいな感じでしたね。
で、最後原さんが黄緑。黄緑。太陽のような人。親近感がファンの方にも浸透していけばっていう風に言われてたんですけど、原さんだけ僕は黄緑かみたいな。太陽みたいな赤とかオレンジみたいなのが僕の中だとイメージついてたんですけど、あれなんですよね。赤がそもそも今、勝利さんのカラーになってて、で、オレンジとかは脱退したマリウスさんの色になってたっていうところで、
マリウスさんと中島ケンティさん。ケンティさんは青か。その2つの色は永久決売みたいな感じになってて、新しいメンバーはそこはすぐみたいなことはなかったっていうところがあったんで、この色になったっていう風なのを見て、なるほどっていう感じがありましたね。
これ例えばさ、今グラデーションがトレンドじゃん。何でもかんでもグラデーションみたいな。トレンドなんかな?ちょっとわからんけど。デザイン業界では何でもかんでもグラデーションが。トレンドっつうからずっと普通に使うやろっていう感じはあるけどな。
マリウス グラデーションとかもね、今後そういうのが入ってくると、もっとバリエーションが増えるかもしれないよね。 もっと微妙な色の違いを出すってこと?それはさ、むずくないか。特にさ、こんな色ってどうせペンライトとかで使うんやろ。色再現できんやろ。そんなの。
マリウス ペンライト黄緑超絶難しいみたいな。 それ見た見た見た見た。あの色出せんぞみたいな。 マリウス 工場の人頑張れって。エイム送ってる人がいたけど。 グラデーションはちょっと無理やろ。さすがにこれは。
マリウス グラデーションだったらさ、この点滅でさ、何とでもできそうだなと思ってさ。まあまあちょっとそれはもう置いといてください。 まあまあこんなね、次の体制に向けての動きももう早速チャクチャクと動いてるみたいで、早速曲が出るみたいですね。ロックリスパーティーが28日らしいんですけど、グループ初の配信、リリース曲として出るみたいですね。
マリウス そうだよね。だからさ、ネットフリックスでさ、タイプロやってる時にさ、楽曲が配信されてないっていうことに対してみんななんか早く配信してよみたいなのを言ってたよね。 なるほどね。まあこれでようやく多分過去曲とかももしかしたら入ってくるのかもしれないですよね。
あとあれですね、これで終わってしまうのかみたいなところがあって、で、ビハインドとかも少なくても1回、2回ぐらいはあるんじゃないのかなっていうふうに思うんだけど、その後日談じゃないけど、見てみたいなっていうところはありますよね。
マリウス そうそうそう。 まださ、オブラートに包まれてるっていうかさ、なんか気持ちがさ、すっきりしない人とか、編集されてる切り取られたものしか見せてもらえてないから、すっきりできてない人たちって結構いると思うからさ。 だから僕はあれやってほしいんですよね、バチラーとかさ、バチェロレってさ、最終回終わった後とかでさ、なんか全員来るやつ。
みたいなひな壇で座ってワイワイ言うやつ。 マリウス 全員は無理だけどさ。 全員は無理だかもしれないけど、最後とかその前の先行で落ちた人とかも全員集めて、いやあの時実はこうだったんですよみたいな。 マリウス あれじゃない、だから途中で1回あったじゃん座談会みたいなやつ。 ああ座談会あったよね、あんなんでもいいんですけど、ひな壇形式でもいいんですけど。
あれもうなんかあの候補生たちだけでワイワイバチャバチャするようなやつとかで、もうちょっと生の声を聞いてみたいなっていうところはありますけどね。 マリウス そうだね。 あとあれですね、このタイプロを追いかけ始めたことによって、このポッドキャストもですね、聞いてくれる人とか、あとYouTube側もすごい登録してくれる人とかすごい増えたんですけど、この後どうなるんだろうねっていうところありますよね。
マリウス どうしたらいい? みんな登録やめるのか、それともなんかとりあえずなんか登録し続けてくれてるのかちょっと読めないんですけど。
マリウス なんかでもさ、タイムレスの話をずっと続けていくかって言われるとそういうわけではないから。 実際そうではないんだけど。