-
-
スピーカー 2
はい、じゃあ早速やっていきましょう。
まず一つ目こちら。
シーダンス2.0がIP無視で大暴れ、ディズニーが差し止め通知というニュースでございます。
えーとね。
スピーカー 1
相変わらず全く進出単語だね。
えーとね、シードリームの話しましたじゃん。覚えてる?
スピーカー 1
シードリームね。なんだっけ?中国系?
スピーカー 2
そう、中国系の画像生成AIで、ナノバナナ語彙と言われていたやつね。
あ、言語間距離が近いやつだ。
スピーカー 2
そうだ、そうそうそうそう。
あれはバイトダンスっていうさ、いわゆるTikTokが。
覚えてるね、ちゃんと。
スピーカー 1
覚えてますよ。
スピーカー 2
TikTokを作ってる会社がやってるAIなんだけど、それの動画版があるんだよ。
シードリームが画像生成なんだけど、シーダンス2.0っていうのが動画版で、2.0っていうのがすごく最近リリースされたのね。
これがね、非常にクオリティが高い。とんでもなく整合性の取れた動画を出してくれるっていうAIのモデルなんだけど、
シードリームの時からそうだったんだけど、IP無視するのね、中国系のAIだから。
スピーカー 2
とんでもない無視をしてですね、それでもうSNS上で大暴れしてるっていうのが今のニュースで。
ディズニーが起こって差し止めの通知を出したと。そういうニュースでございます。
スピーカー 1
そらも大概、オープンAIのそらも無視してたけど。
そらも大概なんだけど、クオリティが非常に高いがゆえに、公式と見間違うほどの非常に高いレベルのアニメーションを作れてしまうと。
スピーカー 1
へー、それはそれですごいね。
スピーカー 2
いやすごいよ。ドラゴンボールとかね、本物じゃないかと思うぐらい迫力があるし、戦闘シーンとかも、本当にドラゴンボールの戦闘シーンかと思うぐらい。こんな話あったかなみたいなやつが平気でできちゃう。
スピーカー 1
アニメション?
スピーカー 2
アニメもそうだし、実写もそう。
スピーカー 1
実写もできるの?
スピーカー 2
ハリウッド系のやつもそうだし。今回は結局ハリウッド系の話で、ディズニーがスパイダーマンとかの映画の模倣した動画をいっぱい作られてるから、そのキャラクターの無断使用を理由に警告書を送付してると。
日本も受術会戦とかね、最近だと流行りの。あとはウルトラマンとかの事例で、結構政府が法令遵守を指摘してると。クオリティがすごい高いから、今後アニメーション作りにおいてこういうAI使えるよねっていう肯定的な意見もあるんだけど、
ちょっとクリエイティブ産業どうなっちゃうんだみたいなところで非常に議論が広がっているというところなんですね。これがちょっと今週ありましたと。で、制御性の高さがおりで、その画像を入れてそこを元に動かすとかっていうのもできるから、
だいたい15秒ぐらいの動画ができるんだけど、最長で。でも大体空とかもそのぐらいだよね。10秒とか。で、それをこう紡いでいくわけなんだけどさ。でもほんと9000円ぐらい払えば、ある程度数分ぐらいの一個のアニメーションができちゃうよぐらいの。
もうそれ作品として出せるレベルってことだよね? 全然出せる。もうシーダンスでSNSで検索してほしいんだけど、もうすごいよ。 バズりまくり? 結構バズってる。
ツイッター? ツイッターだね。 検索しよう。 たぶんリンクをDiscordに貼ったやつから飛んでもらってもいいかもしれないけど。
ほんとだ。これシーダンスなんだ。 そう。バイトダンスのシーダンス。コンヒーシス動画生成で注目もディズニーから著作権警告。すごいクオリティが高いんですよ。とにかく。まんまそのアニメが出てくるっていうね。
スピーカー 1
これ何がそんなに確信があったの?これ。
いやーちょっとね、ごめんあんまり読んでない技術的なところ。公開はされてはいる。 一応。 樋口されてんだ。
されてる。 驚いていいやつなの?これは。 クオリティ的には全然驚いていいやつだと思う。
スピーカー 1
またこれでもうアニメーターはみんなオワコンだーって。
スピーカー 2
ってはならないけど、ならないけど、こんだけはたんなく作れるのであれば、アニメーション作りにも使えるんじゃないかっていうのはあるけど、あまりにもそのものすぎるのよね。
だから裏で完全に食ってるわけよ。元の映像を食ってないとありえないぐらいにしっかり出てくる。相当日本のIPも学習に使われてるんだろうなっていう感じがする。
なるほどね。 今後そこをどうやって警告出すのかと、例えばこのCダンス使って生成したものの権利がどうなるかみたいなね。
そういうところで揉めるんじゃないかなみたいなところはあるけど、普通にアニメーションを作ってる人たちがこれを使ってアニメを作るっていうのはかなりね。
スピーカー 1
それができたら相当楽だろうなとは思うね。 ツールとして使う分には使えそうだろうなってことか。
そうそう。だからそれ狙ってディズニーもさ、あのソラにね。 そうだよね。
スピーカー 2
そうそうそう。オフィシャルで提携したわけじゃんね。
そうやね。 そうこういう、これはだいぶ。
スピーカー 1
中国だからこんな警告してもやりたい放題なんでしょどうせ。
まあやりたい放題だろうね。 はーみたいな感じでしょ。
スピーカー 2
どこまで、まあそうだね、なんかその正面切って受け入れてくれるかって言ったら、そんな感じではなさそうな気がするけど。
そうだよね。 ソラとかね、だってあれは言うてオープンAIだからさ。
まあまあオープンAIもあのやり方してきたのはちょっとね、だいぶやり手だなと思うけど、後から大人しくなってくるねだいぶね。
スピーカー 1
食いもんになるのはいつも日本じゃん。 そうなんだよ。
全部日本のIPなかったら、何も学習素材ないじゃん。
スピーカー 2
本当にそうだと思うよ。だいぶ日本のやつ使ってると思うし、SNSでバズらせるのにもやっぱその日本の、そういうことドラゴンボールとかさ、
ドラえもん、だいたいさ、悟空とドラえもん戦ってんのよ、なんかいっつも。
スピーカー 2
そうなんだ。 そう、いっつも戦わされてんの。
異業種戦闘みたいになってんの? そう、異業種戦闘みたいなやつが行われてて。
スピーカー 1
夢の戦いじゃん。
スピーカー 2
ある意味ベンチマークよね。毎回なんか天下一武道会みたいなところでさ、ドラえもんと悟空戦ってんだよ。これ出るたびに。今回もちゃんと戦ってたけど、
何の狂いもなく、本当にそういう会かと思うぐらい。
ひどいな。 大晦日のコラボ会かと思うぐらいのね、しっかりしたものができてます。
これさ、日本に旨味はないの?これ。 旨味ないでしょ。
スピーカー 1
やられたもん負けなの?権利関係でなんか金取れるとかないの?これ。
いや絶対ないでしょ。 やられ損ってこと?これ日本のやつこれ。
スピーカー 2
やられ損、指摘してね、使うなとかさ、そういうことはできると思うけど、だから金起こせって言ってくれるか?くれるのか?って感じだよね。
スピーカー 1
なんかとんでもない世界だね。国境またいだら何でもよしなの?これ。
スピーカー 2
そんなことないと思うよ。そんなことないと思うんだけど、やっぱやりたい放題な部分はあるからね。まあそれがね、日本があんまり言わないんかな。
やったもん勝ちの、結果出したもん勝ちか。
スピーカー 2
なんか中国から、そこでね、その企業からさ、ガンガンお金が取れるかって言ったらなんかそんな感じもしないもんね。
無視でしょ、だって。
スピーカー 2
だってシードリームとかも全然ね、画像生成がすでにそんな感じだし、音声生成もそうだし。
スピーカー 1
動画も一緒だし、音楽も一緒か。
スピーカー 2
そうそう、音楽もそうだし。なんかこう、力のあるアニメーション会社とかが訴えだしたら、国際的な裁判みたいな感じにはなるのかもしれないけど。
スピーカー 1
なっても茶番だよねどうせ。
スピーカー 2
まあそうよね、だから。
スピーカー 1
日本では違憲ってなっても、中国では合法ですって終わりでしょ。
スピーカー 2
多分戦える体力ないんじゃない?明らかにバイトダンスの方がお金持ってるもんね。
うん。
日本のアニメーション会社より。
スピーカー 1
札束なんですかこれは、正義は札束ですか?
スピーカー 2
やっぱ札束で殴り合うんですよ、AIは。
スピーカー 1
最悪、マジ最悪。AIもWAVE3みたいなもんじゃない?
いや結局そうだね。
スピーカー 1
金じゃん。
スピーカー 2
札束で殴り合うんですよ。
スピーカー 1
うん。金、もう本当に勝者の歴史だよね。勝てば官軍じゃん。
だいぶ勝てば官軍だと思うよ。
世の中そんなもんか。
スピーカー 2
いやわかんないごめん、だいぶ適当なこと言ってるけど。
スピーカー 1
それこそ日本が自分でやんないから悪いんだよね、こんなん。
スピーカー 2
そうね、そこで権利を主張したりとか、なんか日本で動画生成っていう感じないもんね、全然ね。
スピーカー 1
シードリームみたいなシーダンス?これ日本で政府がなんか支援してこんなの作っちゃえばよかった話なんでしょ?
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
やんねえから中国にやられて終わりだ。
スピーカー 2
そうだよな。
スピーカー 1
難しいっすか?これでも国産でこういうの作るのは。無理だなもう日本は。
スピーカー 2
作るのむずい。
スピーカー 1
素材めっちゃ持ってるのにね。
スピーカー 2
そうだね。
難しい。まあそうだろうね難しいだろうな。
スピーカー 1
素材持ってるけど別にデジタルで散らばってるから勝手に誰でも使えちゃうっていうの。
スピーカー 2
日本だからこそ勝手に使えないだろうしね、国内だと。お互いの関係もあるし。
海外だからもう転がってる転がってるっつって中国とか勝手にファッサー持って行っちゃうけど。
日本人は真面目にやるから逆に使えないよね日本のものも勝手には。
国の外からの方が自由にできるか。
スピーカー 2
そうっていうのでこれ使うのはね、皆さんも別に使えますからお金払えば。
スピーカー 1
使っちゃうのは非国民じゃないのこんなの使ったら。
スピーカー 2
非国民では。
我が国の。
スピーカー 2
我が国の。試してみるのはいいんじゃない別に。あと別にオリジナルのものはできるからこれで。
オリジナルのアニメーション作るのはいいと思う。
ドラえもんとかねなんかドラゴンボールのやつ作ってSNSに投稿して喜んでるようじゃ、まあ知れてますわな。
知れてますわな。
スピーカー 2
知れてますわな。それは驚き屋さんですわな。
スピーカー 1
やりたくなるよねでもそこまでやったら救世も払ってさ。
スピーカー 2
そう絶対そっちのがバズるからね。
スピーカー 1
バズりたいよみんな。
スピーカー 2
みんなバズりたいからさ。でもすげえなと思ったのがさ、今十二回戦っていうさ漫画のさ続編がやってるわけよ。
モジロっていうやつね。でモジロの漫画でしかないシーンをアニメーションにしてる人がいて。
スピーカー 1
へーなるほど。
スピーカー 2
最近漫画ですごい盛り上がったシーン。シンコーが、旧作のシンコーが出てきて戦うってシーンをアニメ化して。
それも相当クオリティが高いのよ。本当にアニメ化もうしたんかって思うぐらいのクオリティで。
スピーカー 1
公式かなみたいな。
スピーカー 2
そういやできるんかこれみたいな。いやあれはねびっくりしたね。驚かされました。
スピーカー 1
結構じゃあ驚いちゃってもいいやつなんだねこれは。
スピーカー 2
クオリティはね。それがいいかどうかはまた別の話なんだけどね。だからこそなんかこのクリエイティブ産業を巡って議論が広がってるわけよ。
スピーカー 1
これから余計にさSNSで流れてくるやつもフェイク増えるってことじゃん。
スピーカー 2
いや本当公式だと思ったらフェイクだったみたいなこと全然あると思うよ。
スピーカー 1
どこ?どうすればいいすか僕は。
スピーカー 2
このアニメのこのシーンどこなんですかみたいな。この切り取りされたやつって思ったらAIでしたみたいなやつ全然あると思う。
スピーカー 1
これさもうそういうのってどうなんのこのファクトチェック的なの。信用できないじゃん公式以外。
スピーカー 2
そうだと思う。だから公式がなんかこう切り抜いて出してるの以外はあんま信用できないんじゃない。
そういう時代になるか。
スピーカー 2
本来切り抜いて出してるやつなんなんって感じじゃない。でもそのアニメーション自体を。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
本来ね。最近そのねYouTubeとかでもさ、切り抜きが横行してるから逆に公式が切り抜き上げる、先に切り抜き上げちゃうみたいな。
うんうん。
よく回るじゃん。だからそういうのしかないよねもうね。
スピーカー 1
アニメ作品に限らずさ、日常を投稿するのがSNSじゃん。全部フェイクの可能性が拭えなくなってくるよね。
スピーカー 2
いやそうなんだよね。なんかすごいさ、壮大な自然を見てもさ、これAIかな?みたいなワンチクッションが絶対入るから。
スピーカー 1
入るよね。
スピーカー 2
いやほんとにそう、犬の画像とか猫の画像とかも全部さ、なんか人間と動物の本若、動画みたいなやつもさ、ほんとか?みたいな。
スピーカー 1
どうなってくんだろうね、このSNSのそういう情報シェアってさ、僕たちのさ。全部もう価値なくなってくのかな、そういうものに。
スピーカー 2
だからあれじゃない?結局本物の人だけなんじゃない?この人は本物しか上げないよねっていう信頼的なところの人。
人、メディアの信用。
そうだと思うけどな、結構ねもうそのSNSとか、そもそもそのウェブ記事とかがさ、LLMによって汚染されていくよねみたいな時からずっと言われてるけどさ、
これからはよりクローズドな感じになって、この人の発信してる情報だったら信用できるなっていうふうに、人に情報が紐づく世界になるよねみたいなことを言ってる人が結構数年前から多かったんだけど、
結局それがさ、文章とか単なる情報発信の部分だけじゃなくて、もっと広いメディアに関してそういうふうになっていくんじゃないかなって思うよね。
この人の作ってる動画っていうのは間違いないし、この人は写真家だから写真をこうやって自分の足で撮ってきてるからこれ本物なんだみたいな感じで見ていく。
スピーカー 1
技術的なものじゃなくてもう人で。
スピーカー 2
人じゃないよだって。その人を信頼するとかその人のファンであるみたいなね。
スピーカー 1
じゃあますます寝言を言わないことが重要になってくるね。
そうだね。寝言を言わなかったり人となりみたいなのとかしっかり出ていて、この人が信用できるなとかこの人の言ってること面白いなって思える発信をしてるこの発信者みたいなものに結構そういうものが紐づいてくるんじゃないかなと思うよね。
スピーカー 1
なるほどね。
金利はどう思う?
スピーカー 1
いやそうか。どうなるのかちょっとわかんなくてさ。このまま進んでった時に僕らはどういう感情になっていくのかなって。
個人の信用つったってさ、結局人間人だからさ、例えば経済的に一時的に困りましたとか、なんか大切な人を羊に取られました、もう何でもありじゃん。
スピーカー 2
羊に取られたね。
スピーカー 1
とかなんか弱みに握られましたとかさ、嘘になるよね。魂売るよね。
スピーカー 2
まあそういう魂売っちゃうよね。
スピーカー 1
なんかSNSのちょっと写真シェアぐらいだったらそんなことをする経済的合理性ないけど、なんかすごく揺るがすような情報。
例えばなんか大統領暗殺されましたみたいな、それを脅されてすごい信用のあるジャーナリスト10人ぐらい家族全員拉致られて脅されてバーンってSNSで大統領死んだみたいなのを発信されたらさ、
もうその瞬間大統領は死ぬよね。
死ぬね。
スピーカー 1
信用するよね、世界が。
スピーカー 2
でもなんかもうそれに近い人たちいるよね、すでに。
イロンマスクとか。
スピーカー 2
いや、もっと戦争の分野とかでさ、ちょうどね、俺もその本を読んでないんだけど、戦争関係の広告をやってその世論をコントロールするっていう邪悪な人たちがいて、
その人たちの本を、その人たちのことが書いた本があるらしいのよね。
スピーカー 1
そういう闇の組織みたいな。
スピーカー 2
そうそうそうそう、それはそういう本があるよっていう紹介の文章を僕が読んだから、その本自体は読んだわけじゃないんだけど、こういうなんかすごい世論を動かすような、
正義のさ、インフルエンサスが例えばどっかの軍隊の大佐みたいな、そういう人がすごく影響力を持ったときに、この人のいろんな過去の発言から足を引っ張れるものを用意して、
それにうまく文脈をつけて、いろんな噂を流してその人を失脚させるみたいな、っていうのをうまくコントロールして、より戦争が過激になるようにコントロールしたりとか、
こういう世論が加熱するようにお金を使ってコントロールしていくっていう職業の人たちが実際にいて、そういう人たちが世論をコントロールしてるんですよみたいな。
スピーカー 1
こういう選挙とかもそうだっていうよね。
スピーカー 2
そうそう、選挙とかも結局さ、
スピーカー 1
中国からの介入がめちゃあるみたいな。
スピーカー 2
あるとかないとかって話じゃん。
スピーカー 1
SNSでそういう世論を巻き起こしてとかね。
スピーカー 2
そう、なんかSNSのフォロワーを買ってるんだみたいなさ、とかなんかこう、応援を何だっけ、外注してるんだみたいなさ。
外注サイトにこう、この人の応援する人に何円払いますみたいなやつが出てたんだみたいなさ。
あれもさ、そこまで込みした、それをアピールすることで支持率を落とすっていうことを込みしたまでのこの作戦みたいなところもあるじゃん。
全体を通すとね、っていう人たちはもうすでにいるから。
スピーカー 1
結局情報戦ってことですか。
スピーカー 2
そういうことですね。
AIが出てきたからそういうことになるっていうよりはもうすでに行われていることが違う文脈で行われるだけの話。
なんかあれだな、落ちがないな、なんか救いのない話だな。
スピーカー 1
いやー、そこにどうせばいいんだろうね。
スピーカー 2
いやもう結論出ないぞこの話は。
スピーカー 1
もう僕たちはすでにもう大いなるそういう邪悪な人たちの情報操作にはめ込まれていて。
まあてか、SNS使ってる時点でさ、もうイーロンマスクの手のひらの上でコロコロ転がされてるだけだから。
スピーカー 1
どうせばいいんですかね。
見なければいいのか。
スピーカー 2
そうね、見なければ。だからもうあれだよ、広角機動体さかなり見たことある?
スピーカー 1
あるあるある。
スピーカー 2
あれ電脳化したら終わりだよね。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
電脳化したら終わりじゃん。
スピーカー 1
アナログ。
スピーカー 2
そう、だから電脳化してない人たちが、わーなんか惑わされないぜみたいなさ。
電脳化しちゃったらもう何が現実で何が見せられているものかわかんなくなって。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
なんか最終的に電脳化してない人たちが出てきたりしてさ、みたいな話もあるじゃん。
確かにあったね。
話の中にね。だから我々はもう電脳化しちゃってるんだわ。
電脳化してるようなもんだってことだね。
スピーカー 2
電脳化してるようなもんだって。
スピーカー 1
で、意思決定をどんどんAIに今委ねてっているってことは、ある意味そういうことだよね。
スピーカー 2
そう。
脳みその働きの一部をAIに任せていて、ブラックボックス化されてるんだよな。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
こっちがいいですよって、はいわかりましたみたいな。
スピーカー 2
だってね、なんかもうだいぶAIに生活を任せてると思うよ。
だってAIのサービスがさ、クロードジェミにオープンAI、今システムアウトで止まっちゃいましたって言ったらさ、
うわぁ今日仕事できねえじゃんっていう人結構多いと思うのね。
仕事できなく、できるでなくなくない?みたいな。別にできることないと思うけど、実際できないんだわ。
任しちゃってるからもう。だからもうね、共存してますよ。だから脳の一部を食べられてるのと一緒ですよ。
スピーカー 1
なるほどな。
スピーカー 2
いや俺もそう思ったもん。だって、うわ今日AIこれ動かんのかよ、今日仕事できねえじゃんって思った時、はっって思ったもんね。
え、なんで俺仕事できないと思った?みたいな。
スピーカー 1
それは何?やっぱダメなことなの?仕事。
スピーカー 2
だって5年前とか全然そんなことなかったからさ。
やってることはそんなに変わんないのにさ。
スピーカー 1
効率が10倍ぐらい変わっちゃうと臭いってこと?
そう、10倍ぐらい変わっちゃうから、いつもの効率では仕事ができない。と思いきやもう仕事できないんだわ、AIないとね。
スピーカー 2
過去のやり方はもうできなくなってる。
スピーカー 1
破滅への道か。
スピーカー 2
そんなことはないとは思うけど。
スピーカー 1
落ち着かなくなってきたね。
落ち着かない話ですね。ちゃんと俺、戦争の広告のやつ読んどこう。
スピーカー 1
それちょっと何?本?ちょっと教えといてくださいよ。
スピーカー 2
はい。この前にあれで紹介されてたわ。俺の大好きな堀本さんのノートで。
スピーカー 1
ああ、はいはいはい。
スピーカー 2
その中で紹介されてたもんでね。
スピーカー 1
堀本さんね。
スピーカー 2
またちょっと戦争もこれですっていうのを教えます。
概要欄入ってます。
スピーカー 2
概要欄に貼っときましょう。はい。
はいということで1個目のニュースこちらでした。
スピーカー 2
俺喉痛いって言ってんだけどさ、もうさ1個目で20分消費しちゃったけど大丈夫ですか?25分ですか?
スピーカー 1
1個目やっぱり90分コースだな。
ヤバいっすねこれね。ちょっともう。
スピーカー 2
ちょっといい?一回水分と喉塗るスプレー。
スピーカー 1
飲みながらやりましょ飲みながら。
1個目からちょっと本質的な話に飛んだからな。
スピーカー 2
確かに。次はちょっとライトな。
ライトでもないな。ライトでもないけど。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
まあなんかこれもどうなるんだろうねって話ですね次も。
スピーカー 1
おい。
スピーカー 2
次のニュースいきます。こちら。
スピーカー 1
おい。
スピーカー 2
オープンクローの開発者ピータースタインバーガー氏がオープンAIにジョインというニュースでございます。
スピーカー 1
いい。何それ。
スピーカー 2
オープンクロー。ご存知ですよね。
スピーカー 1
オープンクロー。
スピーカー 2
あの。
スピーカー 1
あの。はい。お騒がせの。
スピーカー 2
そう。世界を騒がしている。
スピーカー 1
勝手にやってるやつ。
AIエージェント。
スピーカー 1
はいはいはい。触っちゃダメなやつ。
スピーカー 2
そう。あまりわからない人は触らない方がいいですよっていうオープンクローの開発をした方ですね。
スピーカー 1
ほう。
スピーカー 2
ピータースタインバーガーさんがオープンAIに入りましたと。
あら。これもうじゃあクロードアンソロフィックとバチバチってこと?
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
やば。
スピーカー 2
前回もアンソロフィックがオープンAI煽って、サム激倫味に触れるみたいなニュースを紹介したんだけど、今回はクロードからお叱りを受けていたピータースタインバーガー氏。
あまりにも類似した名前で出したからさ、最初クロードボットで出して、アンソロフィックに怒られてたからさ。
いろいろこう問題になってたところ、これも結構クロードも怪しい使い方してるのよ。このオープンクローの中でも。
何が?
スピーカー 2
オープンクローの中でクロードコード動いてるんだけど、
ああそうだったね。
スピーカー 2
そう、規約的にこういう動かし方していいんかなみたいな、結構、ん?っていう動かし方をしてるっぽくて。
スピーカー 1
グレーな感じ。
スピーカー 2
ちょっとグレーな感じなんだよね。っていうのもあって、ちょっと多分アンソロフィックは結構目をつけられてるんだけどこの人は。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
なんだけど、もうオープンAIが、もうサムが来なさいっつって。
スピーカー 1
素晴らしいじゃん。
サムはですね、こう言っております。ちょっと翻訳しますけどツイートをね。
スピーカー 2
ペーター・スタインバーガーがオープンAIに参加し、次世代のパーソナルエージェントの推進を担います。
彼は天才で非常に賢いエージェント同士が、相互作用して人々のために非常に優位なことを行う未来について、素晴らしいアイデアをたくさん持ってます。
これが私たちの製品開発のコア部分に素早くなることを期待しています。
オープンクローはオープンAIが引き続きサポートするオープンソースプロジェクトとして、ファウンデーション内で継続しますと。
だからオープンクローはなくならないと。
スピーカー 1
オープンAIのサービスになるってこと?
スピーカー 2
オープンAIがサポートしながら。
スピーカー 1
だからオープンクローって名前にしたの?
スピーカー 2
いやそこはね。
スピーカー 1
すり寄り?すり寄り?
スピーカー 2
すり寄りかもしれないけど。
スピーカー 1
オープンさん頼ますわみたいなノリだったのかな。
スピーカー 2
でもね、結局ピーター・スタインバーガーさんもそれに近いことを言っておりますね。
結局自分たちが作ったこのオープンクローという考え方、結局オープンであり、世界をこれで変えていきたいんだと。
もともとオープンクローを元に巨大な企業にしていくっていう選択肢もあったんだけど、それはもうそんなに刺激的な話じゃなかったと、自分にとっては。
私はもうネックからのビルダーだから、とにかく会社設立っていうゲームはもういいと。
望んでるのは世界を変えるプロダクトを作ることなんだと。大きい企業を作ることじゃないと。
で、その選択肢としてオープンAIと提携するってことは、全ての人にとって私の作ったものを素早く最速に届ける一番有効な手段であると。
スピーカー 1
でも、プロダクトを届けたいからオープンAI頼むわってことね。
スピーカー 2
そう。で、オープンAIのビジョンこそがこのオープンクローと一致するんだと。
スピーカー 1
おお。
スピーカー 2
こういうことをね、述べておりますと。
スピーカー 1
もうアンソロピック、お前らなんてもう知らねえよって感じだね。
スピーカー 2
知らねえよっていう感じではないだろうけど、アンソロピッククロードコードをね、がっつり中で使ってる割には、だいぶオープンAIに注いでいったなっていう感じはあるけど。
うん。これ禁止されちゃうんじゃないの?そんなの。止められて終わりじゃん。
スピーカー 2
いや、でもさすがに止めないんじゃないかな。
スピーカー 1
止めないの?
スピーカー 2
うん。なんか理由をつけて止める可能性はあるけど。
スピーカー 1
うん。うまみはあんのかね、クロードにね。
スピーカー 2
この後どういうふうになるのかはわかんないけど、中で動くのがコーデックスになるよっていうだけの話かもしれないけど。
とにかくこのオープンクローンにとっては、今までオープンソースどこの馬の骨でもわからないオープンソースよりは、オープンAIの参加に入った方がいろいろと安全もあるだろうし。
スピーカー 1
そうですね。じゃあもうこれ、わけわかんない人にも使っていいってことですか?
まだダメよ。
スピーカー 1
まだダメ。
スピーカー 2
まだダメよ。多分もっとオープンAIがあんまり知識ない人でも使えるようなパッケージにはしてくるとは思うよ。
からこのエッセンスをうまく活かして何らかのプロダクトを開発してくるはずだと思う。
それが狙いでどうせこの人引き出てるだろうから、それが出てくるまで別に待ってもいいんじゃないかなと思うけど。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
っていうね、これは今後どうなるんだろうっていうことが期待できるというか、そういう展開になるんだっていうね。
スピーカー 1
結構毎週動いてるねこのオープンクローン。
スピーカー 2
でもやっぱりAI系のベンチャーとかっていうか、こういう会社って行ったり来たりが結構あるからさ。
でもやっぱこういう今時の人を素早く自分の支柱に入れるっていうのはさすがサムアルトマンって感じだよね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
やっぱうまい、うまいと言われてるだけのことはあるねこういうのは。そういうのがうまいんだってサムはすごく。
スピーカー 1
うまいんだ。さすがサムの代弁者だね。
スピーカー 2
そう、俺もサム知ってるから。サムの本ね、8時間くらいかけて読んでいくからさ。
スピーカー 1
結構かかってんな。
スピーカー 2
結構熱いんだわあれ。熱いしね。熱いしその登場人物が多くて誰が誰なのかわかんないからさ。
今日ねこう読み進めるのに時間かかる。
まあでもねサムアルトマンの魅力がわかりますから。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
これは非常に期待ですよ今後。
スピーカー 1
じゃあ僕らが使ってるね、ちゃんとGPTに機能として追加される感じ?ちょっと違う?
スピーカー 2
わかんないそれは全く読めない。どうなってくるのか。どこをエッセンスとして切り抜いてくるか。
だからそのね、なんかモルトボットみたいにさ、AIしか参加できないSNSみたいなそういう発想をね、なんか何らかの形で生かしてくる可能性はあるよね。
とにかくちょっとこの今後このピータースタインバーガーさんがですね、オープンAIの中でどういうことを出しておけるかっていうのは非常に注目を集めるニュースとなっておりますということですね。
スピーカー 1
はいはいよ。
スピーカー 2
じゃあ次3つ目のニュース行きましょうか。
はいよ。
というニュースでございます。
スピーカー 1
ディープシンクってなんだっけ?
スピーカー 2
ディープシークじゃないよ。これ多分今まで出てきたことないです。ディープシンクね。
スピーカー 1
ディープシンクモードなんてあった?
っていうものがあったらしい。
スピーカー 1
本当?ディープリサーチなら知ってるけど。
スピーカー 2
これは多分ね、3万円コースじゃないと使えてないと思う。
スピーカー 1
ああそうですか。
スピーカー 2
推論モードのディープシンクのメジャーアップグレードをリリースしたと発表したと。
スピーカー 1
そんなモードあったんだね。
スピーカー 2
あった。俺もあんまり使ったことないんだよなこれ。
3万円課金したことないから。
スピーカー 2
多分ない。3千円課金税にはないんじゃないかなと思うけど。
スピーカー 1
そうか。
スピーカー 2
非常に高度な推論とかを行ってくれるようなものだったんだけど、
そこにですね、私が気になってるのが3Dプリンター用のファイルを直接生成するみたいな。
3Dモデル生成ってやつ。
もう足してきたと。
スピーカー 1
効率的になるか。
スピーカー 2
実力なのかちょっと分かんないけど。
スピーカー 1
まだ出てないの?
スピーカー 2
いやもうね、これはディープシンクモードはですね、
Google AIウルトラプランユーザー対象にジェミンアプリ内で利用可能となってると。
スピーカー 1
ああそうですか。
スピーカー 2
一部の研究者エンジニア向けにはAPI経由でも早期アクセスプログラムが用意されて、
受付を開始しているということらしいですね。
スピーカー 1
なるほどね。しばらく使いなさそうだね。
スピーカー 2
そうね、ちょっと気になるはするけど、
でも3D生成に関してはもうすでに結構いろいろあるからなっていうのは。
スピーカー 1
中国系。
スピーカー 2
そう中国系があるから。どのくらいのクオリティのものかにもよるけどね。
ジェミンですから。
スピーカー 2
中国系もやっても結構いいのよ。
スピーカー 1
言ってたね。
スピーカー 2
いいし、最近はスライサーソフトとの連携って言って、
3Dプリンターで印刷するためのスライサーソフトってあるんだけど、
スピーカー 1
スライサーソフト?
スピーカー 2
3Dプリンターを動かすためのプログラムを作るソフトだよね。
3Dモデルの形があってさ、それを一層一層の一層にスライスしていくっていう工程を行う、
スピーカー 2
そういうソフトウェアがあるんだ、専用の。
スピーカー 1
キャベツの千切りソフトね。
スピーカー 2
そう、横に千切りしていって、その層ごとにこういう層で印刷するよっていうデータが積み重なって3Dプリントのモデルになってるのね。
それは全部Gコードっていうプログラムに変換されて、
それが3Dプリンターを動かすプログラムになって送られるっていう仕組みなんだよね。
だから3Dモデルがあり、スライサーソフトがあって初めて3Dプリンターが動くんだけど、
今までさ、生成AIで生成した3DモデルってSTLっていう形式に吐き出しますと、
それを3Dプリンターのスライサーソフトに入れるっていう形だったんだけど、
スピーカー 2
吐き出す時にさ、色の情報を抜けるのね。
だから3Dプリンターのスライサーソフト上でもう一回色の情報を付け足しなきゃいけないとかってめんどくさかったんだけど、
直接もう色付きの印刷の情報として、3D生成のAIから直接データを送れるみたいな、
そういうパイプラインが設計されてて最近は。
結構一撃でポンとすぐカラーモデル印刷できますよっていうデータの送付ができるから、
結構便利だったのよ。便利になった。
スピーカー 1
さすがに3D系はお詳しいですね。
スピーカー 2
すいませんね、ちょっと難しい話してしまいましたが。
いやいやいや、実際使ってるなっていう感じ。
スピーカー 2
そうね、急に話の理由とかね、具体的になる。
具体的になる。
そういう使い方ができるから、そういうのは最近どの3D生成モデルにも実装されていって、
使いやすいなと思いながら使ってたんだけど。
たぶんGoogleのこのウルトラのやつにはそこまで入ってこないとは思うんだけど、さすがに。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
どのくらいのクオリティのものが生成できるか、これすごく興味がありますな。
スピーカー 1
これまだ降りてこない限りわからんのか、支部長の方は。
スピーカー 2
そうだね、降りてこないっていうか、俺が別にウルトラのプラン入ってないから、
プロに降りていくか、降りてこないかな、しばらくな。
スピーカー 1
そうなんだ。
一時的にウルトラ課金してもいいけど。
きた。
スピーカー 2
いやちょっとな、もうちょっと。
スピーカー 1
そのためだけにってのもなんかあれだね。
スピーカー 2
そうなんだよな、もうちょっと手元の稼ぎを増やさないと日上がっちゃうからさ。
俺が副業いっぱい頑張らないといけない。
スピーカー 1
落ち着きAIラグで稼がないと。
スピーカー 2
落ち着きAIラグもね、API日上がって最近追加金したばっかだから。
スピーカー 1
落ち着きAIじゃなくて、ポッドキャスト向けのそういうやつサービス展開したらいいんじゃないですか。
スピーカー 2
でもそれもさ、だからね、それこそさっきちょっとプライベートで話したけど、
ケンスーさんが作ってたりとか、あのりょうさんもさなんか作るって言ってたじゃん。
スピーカー 1
言ってたね。
あるのよ、あるし生まれてくるのよいっぱい。
スピーカー 1
すでにあるし。
作るとしても、その両者を見て隙間を狙うよね。
スピーカー 2
もうらしてないところをシュッと取りに行くか、
そうなんだよね、落ち着き、まあでも落ち着きAIラグはもう落ち着きAI特化だからさ、
まずこれの精度をちょっと上げていこうかなと思うけど。
機能を足していったりとかね、ちょっと自分の勉強カテラ。
スピーカー 1
どうなの落ち着きAIラグは、このまま成長してって使い物になりそうなの?
スピーカー 2
俺がね、時間を作れればね、成長してすごく使いやすくなると思う。
ただ、申し訳ないことにですね、全然時間が作れてなくて、ほぼほぼ成長してないよね。
スピーカー 2
ほぼほぼ成長した。
スピーカー 1
仕事忙しすぎ問題ね。
スピーカー 2
ちょっとね、最近いろいろ忙しいのよね。
スピーカー 1
ずっとだよね。
スピーカー 2
そうなんだよ、みんなに言われるわ、ずっと忙しいねって。
スピーカー 1
セミナーをしなきゃみたいなことになっちゃってるし。
記事も書かなきゃいけないし、いろいろ仕事も請け負ってるしね。
スピーカー 1
仕事がいっぱい来て。
スピーカー 2
本業は本業で何かいじめられるし、
お前なんかいろいろやりすぎだみたいな。
うるせえって言いながらやってるけど。
スピーカー 1
本業が邪魔だね。
本業で生きてるからね。
本業で生きてるからあれだけど。
スピーカー 2
時間をうまくね、G検定もやらなきゃいけないしな。
スピーカー 1
そうだよそうだよ、G検定やりましょうよ。
スピーカー 2
G検定チャレンジもやらなきゃいけないし、
うまく時間を設計していかなきゃいけないから、どうしようかなって。
1日ってどうやれば42時間くらいになるかなって。
ちょっと考えてますわ。
スピーカー 1
睡眠時間を削った逆インフルになって。
スピーカー 2
そうなんだよね、ちょっとね。
喉がもうちょっとね、
喉のユルスプレーを全部飲み切るくらいの勢い。
1リットルくらい。
スピーカー 1
最近俺も喉のスチームケア始めましたよ。
ね、プロ意識高いからかなり。
スピーカー 1
シュコーシュコーって。
スピーカー 2
ダースベイダーみたいな。
スピーカー 1
ダースベイダーみたいだよもう。
煙もわもわで。
スピーカー 2
どういうやつだそれ?
肉まん蒸し器みたいな感じでもわもわってしてんの?
スピーカー 2
口につけんの?
スピーカー 1
病院のやつと一緒。
病院のやつ。
スピーカー 2
そういうこと?
スピーカー 1
病院レベルのああいうやつ買ったから。
口に当てるやつ。
スピーカー 1
モゾル変えれば鼻にもなるけど。
スピーカー 2
俺前足だったからさ、懐かしいわ。
スピーカー 1
ほんと?
前足になるとさ、吸うんだわ。シュコーってなんか。
でなんか楽になるんだけど。
スピーカー 1
楽になるんだ。
スピーカー 2
鼻になんか変なやつでシュコーって出るやつをひたすら30分くらい吸うっていうのがあるんだけど。
多分それみたいなやつだよな。
スピーカー 1
うんうん多分。
スピーカー 2
そうそう。
あれなー懐かしい。
スピーカー 1
一日中喋ってるから喉ケアをしなきゃなーみたいな。
スピーカー 2
それどのくらいの頻度でやるの?
スピーカー 1
その口につけるやつ。
朝起きてと、あとなんか収録の合間とか寝る前とかそれぐらい?
あ、それぐらいでいいの?
スピーカー 1
朝起きぐらいだとなんか割と効果あるよね。
スピーカー 2
寝ながらとかつけないの?
スピーカー 1
寝ながらはつけないよ。
スピーカー 2
それなに水蒸気が入ってくるの?
スピーカー 1
水蒸気は自分で生理食塩水みたいなやつで、超音波でかなりマイクロ粒子にしてシュワーみたいな。
スピーカー 2
あーそういう感じなんだ。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
へー。
スピーカー 1
2分、5分ぐらいかな。シーって。
スピーカー 2
結構衛生面気を使いそう。
スピーカー 1
うんだからもうすぐに入れて塩入れて水入れてすぐ使って洗ってみたいな感じ。
スピーカー 2
そういうことだよね。
スピーカー 1
洗いやすいし。
スピーカー 2
いくらぐらいしたのこれ?
スピーカー 1
それも一番ちょいぐらい。
スピーカー 2
あ、そのくらいなんだ。
スピーカー 1
割と家庭向けではある。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
ホットシャワーってやつかな。ホットシャワーとかいうやつ。
スピーカー 2
概要欄貼っときましょう。
スピーカー 1
概要欄貼っときます。全ポッドキャスターに使ってほしいですね。
スピーカー 2
そうね。これカネリンがね、ずっと喉からさずに。
そうですよ。
スピーカー 2
なんてきたら。
あーすごいな。
スピーカー 1
ホットシャワー5ってやつだね。
スピーカー 2
俺もさ、もうほんと定期的に喉からすからさ。
スピーカー 1
そうだよね。ちょこちょこなんか死んでるもんね。
そうなんだよね。毎日やってっからさ。
スピーカー 1
寝るときとか、ヌルヌレマスクとかやればいいじゃん。
スピーカー 2
いやそうなんだけど。
スピーカー 1
うん。めんどくさい。
スピーカー 2
意味あんのかな。
あるよ。
でも朝起きると外れてんだよな。
スピーカー 1
あ、じゃあもう加湿器つけて寝ればいいじゃん。
スピーカー 2
加湿器かー。
スピーカー 1
加湿器とのどヌルヌレマスクしてる。最近ちょっとサボってるけど。
スピーカー 2
結構でも意識高いね。喉に対する。
俺ももうちょっとプロ意識持とう。
スピーカー 1
結構喉から来るしさ、体調不良。
スピーカー 2
あーわかる。
うん。うん。
そうなんだよね。喉をさ、やっぱやるとテンション下がるよね。ポッドキャストがさ。
スピーカー 1
そうだよ。
スピーカー 2
気持ちよく撮れないと。
スピーカー 1
そうなんだよね。
スピーカー 2
もう日課だからさ。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
いやー今週初めて飛ばしたもんね、あの。
スピーカー 1
あ、そう。
スピーカー 2
あの更新は飛ばしてないけど、プレミアム放送をね、延期した。
スピーカー 1
相当やられてるね。
スピーカー 2
そう、ちょっとこれじゃプレミアムな放送撮れんと思って。
スピーカー 1
逆にそのガビガビの声がプレミアムだと思うけど。
あー、なんかそういうコメントもあったわ。
スピーカー 2
これがプレミアムですよーみたいな。ありがとうございますって感じだったけど。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
まあとにかく喉を大事にしましょうということで、あとジェミニね、ジェミニのディープシンク。
ちょっとあの、この3万円の課金に耐えるように、落ち着きAIなんちゃらでこうマネータイムしていかなきゃいけないねっていう話ね。
スピーカー 1
うんうんうん。頑張りましょう。
はい、ということでございます。
スピーカー 1
どうやってマネータイムするの?
スピーカー 2
まあそれはね。
それはまあ。
スピーカー 1
エアに考えてもらおう。
スピーカー 2
エアに考えてもらおう。どこで金取ればいいかっつって。
はい、じゃあ次のニュースですね。
こちらはあんまり紹介する必要もないかなと思うけど、こちら。
漫画生成AI、アニフュージョン。漫画家修了と煽りが横行。
はい、ということですね。はい。
スピーカー 1
なにそれ。
スピーカー 2
はい、えーとね。
まあちょっとこれ、張った。
スピーカー 1
驚きニュースってこと?
スピーカー 2
驚きニュースですね。
うん。
驚き屋さんニュースですね、これはね。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
えっとね、このアニフュージョンっていう、アニメというか漫画だね。
漫画を生成できるサービスが結構前からあるのよ、これ。
スピーカー 1
えー。
スピーカー 2
2024年ぐらいからあるんだけど。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
なんか知らないけど最近これがすごくSNSでちょっと目について。
スピーカー 1
うんうんうん。
漫画家修了って言って。
スピーカー 1
漫画家修了しちゃったの?
スピーカー 2
漫画家修了って煽られてます。
もうなんとか修了っていうタイトルがもう笑えてくる。
スピーカー 2
そうそう。結構ね、普通にそのまんま漫画家修了つってね、出てますからね。
スピーカー 1
これだね。実際修了なの?
スピーカー 2
全然、全然よ。
スピーカー 1
全然。
スピーカー 2
アニフュージョンは別にこれが生成AIってわけじゃなくて、前より典型的なラッパーで、
中で動いてるのは他の画像生成AIなんだけど、その小回りみたいなものが指定できて、そこに対して画像生成できるよみたいな。
だから漫画の体を保ちながら画像生成がしやすいよねっていう、そういう括りのツールなのね。
スピーカー 1
うんうん。
なんだけど、別にその、ぶっちゃけもうナノバナナの方がいいよねみたいな話はある。
スピーカー 1
あ、そう。
スピーカー 2
ナノバナナは以前からずっとあって、
ナノバナナよりずっと以前からあるんだけど、別にアニフュージョンでやらなくてもよくねみたいな話はあって、
ツールとしての終わり感は若干出てはいるけど、まだ使いやすいらしいはらしい。
スピーカー 2
なんで今これが急に再現したのかよくわからないんだけど、
これでナノバナナ使えるようになったかな、中で。
てかなんかすごいこれでこれがあればもうプロ向けの漫画が描けるぜみたいなやつで煽り散らかされているが、
別に前からあるサービスですよっていうので、こういう新しく出てきた風で前からあるやつ紹介してるパターンもあるから、
こういう驚きパターンにも気を付けようぜっていう話。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
そう、なんか新しいの出てきたみたいなね。
すげえこうなんか昨日出ました感があるんだけど。
スピーカー 1
こすってんだね、みんな驚き屋さんって。
なんかね、その中で新しくナノバナナ使えるようになりましたみたいな話もあって、ポンと出てくるんだけど。
スピーカー 1
なるほどね。これで実際使ってなんか面白いものを作ったりもしてんの?誰か。
スピーカー 2
漫画はでも、どうだろうね。漫画はAIで作って面白い人いっぱいいると思うよ。
その漫画系の発信してる人とか多いし。
スピーカー 1
ストーリーが面白ければってことだよね。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
ある程度適当に当てて。
スピーカー 2
そう、どういう風に漫画を生成していくかみたいな、その方法論みたいなやつを発信してる人いっぱいいるし。
それこそね、よく話に出てくるけど唐揚げさんとかも。
この前なんか漫画を生成するっていうテーマで登壇してたけど。
俺もそれ聞いたけど面白かったよすごい。
ずっきーさんっていう人と、あとけいすけさんっていう人と、唐揚げさん3人で。
スピーカー 1
書いてあったな。
スピーカー 2
そうそうそう。なんかそのコンパスで登壇してて。
確か唐揚げさんのポトキャストの方でその登壇音源、唐揚げさんの登壇音源は配信されてたんで。
スピーカー 2
それ聞けばね、多分ビデオポトキャストだったかな。
で多分出てると思うんだけど。
こういう風に漫画を描けるんだなっていうの。
別にこれアニフュージョン使わなくても全然漫画って作れるよねって話ではあるけどね。
スピーカー 1
ナノバラナでいけるぜってことね。
スピーカー 2
ナノバラナでいけると。
別に漫画家収場しないから大丈夫ですよって話ね。
なるほどね。
スピーカー 1
この間ちょうどマツコの知らない世界で漫画家の有名な人出てきて、いろいろ言ってたよ。
スピーカー 2
先生愛。
スピーカー 1
先生愛関係なく漫画家のこだわりの今の、全部デジタル化されてる今の制作スタイルとか。
こんなとこにこんなこだわりがあるんですよみたいな説明してて。
へーもうクリエイティブだね。
こんなAIポン出しで絶対こんな無理じゃんみたいな感じだったね。
ぽいものは出るんだろうけど。
スピーカー 2
ぽいものは出るだろうね。
あとコマ割りのセンスとかさ、全然無理だもんね。
スピーカー 1
文字の。
スピーカー 2
流れとかね。
読ませ方みたいなさ。
スピーカー 1
デザインとかさ。
あとコマから飛び出してるやつあるじゃん。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
全部コボちゃんみたいなさ、四角い4コマ漫画みたいな感じじゃないからさ。
スピーカー 1
コボちゃんならいいんだろうけどね。
スピーカー 2
コボちゃんだったら別に4コマ漫画でいいけど。
スピーカー 1
コボちゃんに謝れマジで。
スピーカー 2
コボちゃんをコボちゃんであのシュールさ出すのは難しいからね。
スピーカー 1
そうだね、でもコボちゃんを全部学習したらポンポン出てきそうだよ。
スピーカー 2
まあ確かにね。
コラ画像の方が出てきそうけどな。
スピーカー 1
コラ画像?
スピーカー 2
コボちゃんのなんかダークコボちゃんみたいなやつあるじゃん。コラ画像でなんかすげえダークなモチーフになったら。
スピーカー 1
そういうのの方が出てきやすい。
そういうのが出てくるかもしれない。
スピーカー 1
バズりやすそうだね。
スピーカー 2
まあということで、小田蔵先生とかこういう煽りに影響されないようにねっていう落ち着きニュース1個出しておこうかなと思って紹介しました。
スピーカー 1
はいよ。
スピーカー 2
はいじゃあ次が最後のニュースですね。
スピーカー 1
最後。
スピーカー 2
はいこちら。人工生命を眺めるゲームアンライフがリリースでございます。
スピーカー 1
何それ?
スピーカー 2
これねあのゲームプラットフォームスチームか。
スチームで配信されたゲームなんだけども。
スピーカー 1
ソードアートオンラインの世界ですか?
スピーカー 2
いやもっとね、たまごっち的な感じ。
スピーカー 1
たまごっち?
スピーカー 2
なんか人工生命をなんか餌を与えながら、勝手にこのミクロコスモスじゃないけどさ、その空間の中で生き物がどんどん育っていくみたいな。
スピーカー 1
へえ。
スピーカー 2
で自分たちはこのなんか餌をあげたりとか、なんか回復させたりとか石投げてダメージを与えたりとか。
スピーカー 1
たまごっちとかと何が違うの?
スピーカー 2
なんかね、それ結局全部動いてるのが、動きを機械学習とかで学習させて、AIを前提として動いてるみたいな。
スピーカー 1
擬似的にちょっと生命的な、DNAもしてんのなんか。
スピーカー 2
元々元になったのが、宮崎駿監督に怒られた、あのゾンビを元にしたみたいな。わかる?
スピーカー 1
何それ?
スピーカー 2
宮崎駿がさ、ゾンビみたいなグネグネ動くさ、AIで作り出した動きの生命を見て、生命に侮辱を感じますみたいな感じでキレたみたいなニュースがさ、十何年前にあったんだけど。
その時にその開発元となったシミュレーションゲームなのね。十何年前に。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
よちよち歩きをゲームの中で学習していく生命体たちを育てましょうみたいな。そういうゲームなのよ。これが2月の5日にリリースされたんだよ。
買ってやってはいるんだけど。
スピーカー 1
あ、やったんだ。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
ほう、面白い?
スピーカー 2
今のとこね、ちょっとね、俺のパソコンと相性悪くて、あんましっかりできてない。
スピーカー 1
なにそれ、動いてないってこと?
動いてはいる。動いているんだけど、なんかね、ちょっと俺のパソコンが多分悪いと思うんだけど、どこかのガジェットがすごい強烈な前入力を入れてて、常になんか画面が前に進んでいくっていう。
なにそれ。
スピーカー 2
いや分かんない。すげえさ、原因をすごい探してるんだよ。探してるんだけど、なんか知らないけど、どっか、もうガジェットが多すぎて、家に。
なにそれ。
スピーカー 2
何かがすげえ前を押してる。
スピーカー 1
何かが前を押している。
だからすごいさ、俺は定点でさ、生命たちを見たいんだけど、すげえ近づいていくの、どんどん。後ろを押してないと、今の位置にいられないみたいな。
スピーカー 1
わけ分かんない、それ制御できてないのが。
スピーカー 2
だからすごいさ、俺ホイールを全力でさ、後ろにクルクルクルクってやりながらじゃないと、今の位置保てないっていう状態になって。
スピーカー 1
全部ガジェット外せばいいじゃん。
スピーカー 2
一回外したんだよ。
うん。
Bluetoothごと抜いたの。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
でも直んなくて。
なにそれ。
ちょっと原因が何になるかわかんなくて、ちょっとそれを一回全部洗い出そうと思ったら、結構なガジェットをまだ掘り出さなきゃいけなくてさ。
それがめんどくさくて。
スピーカー 1
そんな複雑なことになってんの?Windows?
スピーカー 2
Windows。
スピーカー 1
MacBookでやればいいじゃん。
スピーカー 2
いやMac、Macにゲーム入れたくなくてあんま。
スピーカー 1
あ、そうか。
スピーカー 2
それなりに重いから。
スピーカー 1
重いんだ。
スピーカー 2
いやもうそこのゲームはそこまで重くないかもしれないけど、一応買ってやってはいる。
スピーカー 1
ローカルで動くゲームなの?これ。
スピーカー 2
ローカルで動くよ、もちろん。
ローカルにダウンロードしてSteamで動かすゲームだから。
スピーカー 1
Steamで、はいはい。
スピーカー 2
なんか一応ね、餌をあげるとね、なんか変なこう手足が生えた生き物がこうゴワって動いて、餌食べて、で交配してどんどんどんどんこういろんな生命が広がっていって、そのね、いろんなどんどんどん世界が広がっていって、こう一個のなんかこう生態系ができるよみたいな。
スピーカー 1
地球の模した感じなんだね。
スピーカー 2
そうそうそう。それは機械学習とか、自分で動きを学習して、仮想生物としてこう動いていく、そういうシミュレーションのゲームなのね。
だから生成AIの文脈とはちょっと違うんだけど、それなんか自分で学習して、生き物がこう人工生命みたいなやつが出てくるよっていうので、ちょっとその人工知能に近いような、
そういうのを模したゲームなんで、ちょっと紹介させていただきましたと。
なるほどね。
スピーカー 2
これ別にバグがあるとかいうわけじゃなくて、俺の環境が悪いだけだったから。
俺はもうこれを何か直して。
スピーカー 1
事務所の環境にバグがあるんでしょ?ずっと迷うしてんの?
スピーカー 2
俺の環境にバグがあるから、ずっと。
スピーカー 1
普段どうなってんの?今もずっと迷うしてんだろ、どっかで。
スピーカー 2
そう、どっかで迷うしてんのよ。
でもそのキーボードのさ、入力とか関係ないのよね。
あ、そう。
何なんだろうね。何かが迷うしてる。結構さ。
スピーカー 1
何かが迷うしてる。
スピーカー 2
何かが迷うしてる。
スピーカー 1
そうけど。
変なガネっていっぱいあるよね。こういうさ、キャド用のマウスとかさ。
スピーカー 2
これも多分入ってないんだろうけど。
これが2、3個あったりさ、するわけよ。
この3Dも動かすためだけのマウスね、これね。
スピーカー 1
そういうのがいっぱいあるんだ。
スピーカー 2
どっかでね、多分オンになって。
スピーカー 1
だって急にスイッチが入ってスタンガン飛んでくるやつとかもあるんでしょ?
スピーカー 2
それはまだ作ってないのよ。
スピーカー 1
それはまだ、幻の階で話してたやつ。
スピーカー 2
幻の階で。
スピーカー 1
ドーンって。
スピーカー 2
首元にスタンガンを設置して、12時超えたら自分を眠らせるっていうね。
時計型マウスイジュウのスタンガン版みたいなやつね。
スピーカー 1
支部長が作るとなんか、バグって前を押されて早く飛んできそうだな。
スピーカー 2
予定時間よりね。
スピーカー 1
予定時間より早く。
スピーカー 2
1分、2分くらい早く。
スピーカー 1
面白い。ちょっとやってみた方がいい感じ、これ。
スピーカー 2
安いよ。値段もね、そんな高くなくて。
今だと、もう終わっちゃったかな。でもまだ今日の時点では1280円で売ってたから。
スピーカー 1
安いね。これね、みんなにお勧めできる?
スピーカー 2
いや、だいぶお勧めできるよ。
日々忙しい中で疲れた中で、自分の癒しを。
スピーカー 1
いらねえよ。
いるいるいる。だからあれと一緒よ。アクアリウムとかと一緒よ。
何それ。
スピーカー 2
え、なんか魚とかさ、アクアリウムで育てる人とかいるじゃん。コケリウムとか。
ああいうのと一緒やね。
スピーカー 1
そういうのと一緒か。
スピーカー 2
そうそうそう。
ああ、今日も元気に動いてるなみたいな。
スピーカー 1
だる。
スピーカー 2
俺の世界、こんな広がってきたなっていう。
スピーカー 1
だるい。大丈夫?みんな。
スピーカー 2
あんまそういうのあれか。タモゴッチとかやんなかったわ。
スピーカー 1
ちょっとやったよ、その昔ね。
ほら。
スピーカー 1
別に全然そんな、癒しとか求めてないからさ。
スピーカー 2
タモゴッチ、ああ、進化したみたいな。
おやつあげようねみたいな、そういう感じよ。
スピーカー 1
ペットみたいな感じ。
スピーカー 2
そうそうそうそう。ペットの世界。
スピーカー 1
おやつあげようね。
スピーカー 2
ミクロコスモスってあるじゃん。知ってる?そのさ。
スピーカー 1
知らない知らない。何それ。
スピーカー 2
あのこのぐらいのさ、本当に、金属、金属じゃねえや。ガラス玉に入ってる。
スピーカー 1
ああはいはい。
スピーカー 2
生態系。だからもう何にも入って、密閉されてる生態系なんだけど。
スピーカー 1
はいはいっていったけど、全然違った。
俺なんかよくお土産屋さんに置いてある、スノードームかと思った。
スピーカー 2
違う。
違った。
違う違う。
スピーカー 1
何ですか?ミクロコスモスって。
スピーカー 2
もうちゃんと。
スピーカー 1
今検索してるんですけど、なんか。
なんかね、もう。
スピーカー 1
将棋版とか出てくるんだけど。
スピーカー 2
あれ?そう?あれ?ミクロコスモス出てこないかな。
ミクロコスモス。何?ミクロコスモスってなんか将棋の譜面がいっぱい出てくるよ。
本当だ。なんで?
スピーカー 1
なんかあるんじゃない?そういうなんか伝説の。
スピーカー 2
本当だ、あれ?
マイクロコスモスとかだったりする?
スピーカー 2
あ、かもしれない。
スピーカー 1
どうだろう。
よかったね、知ったかぶりしなくて。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
マイクロコスモスはあれだな、なんかチームラボみたいなやつ出てくる。
スピーカー 2
あ、なんでミクロコスモスが出てくるの?俺の知ってる。
スピーカー 1
いやそれ違うんじゃない?
スピーカー 2
え、そういうこと?
うん、そんなものないんじゃない?
スピーカー 1
コスモスミクロ。
スピーカー 2
ミクロコスモス生命。
スピーカー 1
マクロコスモス?
スピーカー 2
いや違う、あれ?なんで?あれ?言葉違うのかな?
スピーカー 1
ちょっとなんか別の時空の話じゃない?それ。
スピーカー 2
俺違う、俺が異世界転生者だということがバレる?もしかして。
スピーカー 1
マクロコスモスはちなみに遊戯王のカード出てくる。
スピーカー 2
あれ?
スピーカー 1
でもなんかダビンチコードみたいなやつ一個出てきてるけど。
ウィキペディア。
マクロコスモスとミクロコスモス。
スピーカー 2
あれ?なんで?
スピーカー 1
なんかダビンチみたいだよ。
大宇宙と小宇宙の追概念だって。
スピーカー 2
あ、あったあった。
ミクロコスモスビン生態系で出てくる。
スピーカー 1
あ、ちゃんと出てくるんだ。
ビン生態系。
スピーカー 2
このおじさんがなんか持ってる。
スピーカー 1
あ、ほんとだ。おっさんだ。
スピーカー 2
ここ密閉されて、もうなんにも酸素の供給とかもないんだけど、光されていけばこの中で生態系がぐるぐる回っていくっていう。
へー、ちっちゃな地球みたいな感じ?
スピーカー 2
この中でもその生態系が完結してますよ。
スピーカー 1
え、面白いね。あ、そっか、この中で酸素。
スピーカー 2
酸素を消費して、バクテリアとかも循環してみたいな。
すべての小っちゃい宇宙がこの中で完結してますよっていう。
そういう状態のパッケージというか、このことをミクロコスモスって呼ぶって。
スピーカー 1
面白そうじゃん。そんな感じだったってことね。
スピーカー 2
そう、そんな感じ。このゲームってそんな感じに近いよね。
え、じゃあ何?生物が荒廃したり進化したりして、恐竜が出てきてみたいなことになるってこと?
スピーカー 2
そうそう、だんだん進化していく。
スピーカー 1
それは面白そうだね、ちょっとね。どこまで行くのか知らないけど。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
最後、太陽に飲まれて、正面から。
スピーカー 2
確かにそこまで行くかもしれない。だからね、ちょっと俺も早く育てたいんだけどさ。
スピーカー 1
これ何?オンラインじゃない?
俺のパソコンが前進をやめてくれないから。
スピーカー 1
前進やめさして?
え、これみんなのローカルだから、ロールプレイングじゃないわけだよね。
スピーカー 2
じゃあもうみんながローカルで。
みんなのミクロコスモス勝手にみんなでやってるんすけどね。自分家で。
スピーカー 2
でもこうなったよとか、共有をしたりとかね。
スピーカー 1
なんかすごい状態になりそうな人出てきそうじゃん。
スピーカー 2
そう、だからどのぐらいのことまで想定して、どのぐらいの生態系まで作れるのかとか。
スピーカー 1
そうだよね、そうだよね。これ始まったばっか?
スピーカー 2
まだ始まったばっかだね、これね。
スピーカー 1
じゃあこれ、灰燼が現れそうじゃない?ずっとそこに。
スピーカー 2
そう、やり込み要素がね、結構あるんじゃないかなと思って。
スピーカー 1
やったらやっただけ進むってこと?
スピーカー 2
そうね、まあある程度ね、この進化の過程っていうのは用意されてると思うけど、図鑑みたいな形で。
スピーカー 1
時間軸はやってないときも進んでくの?ビーって。
スピーカー 2
いや、やってるときしか進んでないのも。
スピーカー 1
あ、じゃあやり込んだだけ進んでくんだ、先。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
灰燼が勝つの。
ずっとこっちで回しときながらね、こう餌与えながら。
スピーカー 1
あー、常に玉戸で開いた。
スピーカー 2
時間があるときになんかこう、動画でも見ながら、お酒でも飲みながら、餌を与えて進めていくっていう。
だるい。
スピーカー 2
いやいや、やり込み芸ってそうだからさ。
スピーカー 1
あー、時間吸い込み芸だな。
スピーカー 2
そうそうそう。っていうね、こう癒しのゲームも出ましたよというお話ですね。
スピーカー 1
はいよー。
スピーカー 2
これ万を持してって言ってたみたいなんで、ぜひとも皆さん買ってみてください。
スピーカー 1
そんな万を持してるんだ。でさ、これでさ、で、生成AI何が関係あんのこれ。
え?
これ生成AI文脈は何か関係あんのこれ。
スピーカー 2
これは、だからその今言って動きが学習すると。だからこれ自己学習していくと。だからAIの文脈は関係あるよねと。
モーションを作るのが、にAIが使われてるってことやね。
スピーカー 1
あ、動き?
スピーカー 2
動き。もともとAIで作った気持ち悪い動きみたいなので、宮崎駿に怒られたゾンビがあって、それの元になってるってやつだよね。
その時もう機械学習でその妙な動きを作ったんだけど、そのゲームというか、その時のシミュレーションが元になって、また新たにリブランディングじゃないけど、作り直したのがこのライフってやつだから一応AIは関係してるって感じね。
スピーカー 1
それなんか、荒廃して進化しての過程には別にAIは関係ないってこと?
スピーカー 2
それはあくまでもキャラクターが用意されてるってだけの話だと思うけど。
あ、そうですか。じゃあ動きが。
スピーカー 2
そう、可愛らしいAIっぽく。
スピーカー 1
AIで学習しましたってことね。
なるほどね。
スピーカー 2
なってると思いますんで。
スピーカー 1
そういうことか。なんかその、自分で考えて動くとかそういうことではなくて?
スピーカー 2
いやどうなんだろうね。
スピーカー 1
勝手に戦争始めたり文明作ったりとか宗教作ったりみたいなそのこないだのオープンクローでさ起こってるようなことが起きるわけじゃない?
スピーカー 2
文明がギリギリに出てきてAIが開発されてみたいことはないと。
そういうことじゃないか。
スピーカー 2
あくまでも生命とね。殺伐としたこの。
スピーカー 1
卵落ちだね、ほんとに。
スピーカー 2
卵落ち。
スピーカー 1
動きがリアルな卵落ち。
スピーカー 2
そんな感じでございます。より生命を感じられる。
スピーカー 2
そんな癒しのゲームですね。殺伐としたAIのニュースの中で癒しもあってもいいんじゃないかなという差し込みになりました。
スピーカー 1
そこに生命のところにやっぱりエージェントAIを組み込んできてほしいね。このオープンクローみたいに。
スピーカー 2
ああそういうこと。自律的に?
スピーカー 1
そうそうそうそう。生命みたいになってんのかなって思ったからさ。
スピーカー 2
どうなんだろうね。それはどういうアルゴリズムになってるかわかんない正直。
スピーカー 1
超面白いじゃん。そんな観察するの。
スピーカー 2
自分のモーションを自己学習していく仮想生物の進化を見守るシミュレーションゲームと。
スピーカー 1
人間の歴史を辿り始めたら面白いよね。黄金島みたいなの出てきたりさ。リュービーみたいなやつ出てきてさ。
そういうのも出てきそうだよね。これからね。
スピーカー 2
ずっと進化していけばね。確かにね。
スピーカー 1
さっきのなんとかリウム見学してると面白そうだよな。
スピーカー 2
ミクロコスモスを見ててね。地球をすごい高度に早送りして見ていくみたいなね。
人類が生まれたみたいなね。そういうゲームあった気がするけどな。
スピーカー 1
それなんかデキレースじゃなくて本当にエージェントでやってる。
そうだね。デキレースのやつだったらシーマンとか確かそうかもしれないね。
シーマンの原始人版みたいなやつあったよね確かね。
スピーカー 1
はいよ。
スピーカー 2
はい、ということでございます。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
はい、というわけでちょうど5つ紹介書あって、1時間くらいですね。
きっちり。
はい、きっちり1時間でございます。ちょっと厚めにコメント返ししていこうかなと思ったけど、
もう時間が時間なんで来週にしましょう。
スピーカー 1
急に読めない。
スピーカー 2
そうしましょう。来週にしましょう。
スピーカー 1
来週ね。
スピーカー 2
はい。ちょっと私の喉の限界もあるしね。この後深掘り回も控えておりますので。
スピーカー 1
はいはいはい。
じゃあ今回はここまでとさせていただきます。
はい。
スピーカー 2
今回は速報会ということでゆるくお伝えしましたけども、通常の配信では1つのテーマについてじっくりかぼって解説しますので、ぜひともそちらも聞いてみてください。
番組公式ハッシュタグはシャープ落ち着きAI、ひらがなで落ち着きアルファベットでAIです。
スピーカー 1
番組の感想はXなどSNSでハッシュタグをつけて書き込んでください。
今回の話良かったな落ち着いたなという人は星5レビューで応援してください。
Xで気になるAI関連ニュース見かけた場合はそのポストのリプランに落ち着きAIのメンションをつけてください。
それではまた1週間落ち着いて過ごしていきましょう。
スピーカー 1
さよなら。
今日の渋長かわいいポイントは、たまごっちかわいいみたいな。そういう癒してほしいんだみたいな。
スピーカー 2
違うでしょ。前に進んで止まらないところでしょ。
スピーカー 1
あそこ面白い。
スピーカー 2
何が前を押してるんだみたいな。ほんとオタオタしてるからね。
面白い。
かねりが押してんじゃないのなんか。
スピーカー 1
なんか仕込んでる。
スピーカー 2
仕込んで。
刺さってんじゃないのかUSBかねり。
スピーカー 1
いいな。かわいいとこあるよな。
スピーカー 2
いやーちょっとねこれはね。しかつもんないねほんとに。原因見つけます。
スピーカー 1
お疲れちゃん。
スピーカー 2
お疲れちゃん。