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スピーカー 1
今回取り上げるトピックは全部で6つです。
スピーカー 2
多いね。
スピーカー 1
いっぱいあるよ、今週は。
スピーカー 2
ダメだ。
スピーカー 1
ダメだって。
スピーカー 2
そんなにあるの?って思ってさ。
スピーカー 1
あるんですよ。
ちょっとスピーディーにやっていきたいんですが、
スピーカー 1
結構ね、面白いというか重大なトピックがいくつかあるので。
スピーカー 2
ちゃんと押さえなきゃいけないやつ。
スピーカー 1
そう、押さえなきゃいけないやつがあるので、ちょっとずついきたいと思います。
じゃあまず1つ目いきましょう。
アンソロピック、クロードコード、ソースコード、ローエー。
ということで。
これ一番でっかいニュース。
スピーカー 2
でかい?
これはね、びっくりするニュースでしたね。
スピーカー 1
もう知らない人だ。
スピーカー 2
知らない。
スピーカー 1
このニュース知らない人だ。
初めましての人いた、ここに。
AI界隈ではすげえニュースになってたんだよ。
スピーカー 2
まあでもちょっとヤバそうなのはなんとなく伝わるかな。
スピーカー 1
名前を聞くとすごくヤバそうじゃない?
いやこれはね、もう本当にカオスを極めるような状態だったんだけども、
スピーカー 1
SNSも含めてですね。
いろんなタイミングが重なってごちゃごちゃしちゃったんだけど、
とにかく何があったかというと、
3月31日ですね。
アンソロピックのクロードコードという、
そういうサービスというかソフトがあるんだけど、
これのソースコードですね。
だからそのクロードコードのすべてみたいなやつの
51万行のソースコードがインターネット上に流出したと。
スピーカー 2
なんでそんなことになるのまずね。
スピーカー 1
いやこれはね、シンプルにヒューマンエラー。
ヒューマンエラーなんだ。
スピーカー 1
ヒューマンエラー。
盗まれちゃったよとか、ウイルスがーとかそういう話じゃなくて、
普通にヒューマンエラーをして漏れてしまいましたよと。
いう感じなのよね。
漏れるの?って思うじゃん。漏れるんですよ。
スピーカー 2
これ漏れたらやばいの?
スピーカー 1
漏れたらやばいね。
スピーカー 2
やばいんだ。
スピーカー 1
クロードコードだもん。
スピーカー 2
使えるようになっちゃうってこと?
スピーカー 1
中にどういう仕組みで動いてるのか全部丸見えになっちゃったよみたいな。
スピーカー 2
それは丸見えになるのはまずいんですか?
スピーカー 1
丸見えになるのはまずいね。
中でどういう処理をされてるとか、
セキュリティリスクも高まる。
スピーカー 2
し、クロードのサービスがパクられるみたいな。
まさにそう。
スピーカー 1
そのソースコードを使って同じことできるよねみたいな感じになっちゃうから困るし、
どういう処理させてるのかとか、内部でどういうことをやってるのかみたいなやつが全部丸見えになっちゃって、
それですごくいろんな問題が起きましたと。
そもそもなんで漏洩してしまったかという話なんだけど、
シンプルにヒューマンエラーと言ったんだけども、
スピーカー 1
もともとクロードコードってさ、
NPMっていう仕組みで配布されてるのね。
ノードパッケージマネージャーっていう。
そこからダウンロードするみたいな。
いろんなライブラリーみたいなやつがダウンロードできますよっていうサービスがあるのよ。
そこにクロードコードっていて、それ経由で自分のパソコンにダウンロードしてきて、
使うっていう形になったんだけど、
そこに登録したものって誰でも世界中ダウンロードできますよと。
商品棚みたいなやつあるのね。
スピーカー 1
毎回そこにアンソロピックが新しいやつできたらそこに書き換えてバージョンアップしてバージョンアップしてってやってるんだけど、
そのバージョンアップするときにソースコードと、
あともう一個ね、ソースマップっていうファイルがあるんだけど。
スピーカー 2
ソースマップ初めて聞きました。
スピーカー 1
ソースコードってコードなのよね、動くコードなんだけど、
これって別に中身わかんないのよ正直。
もうすでにビルドされて、動く状態になってて、
それって中身見たところでほぼほぼ暗号みたいな感じでわかんないんだけど、
その中の暗号どうなってますかみたいなやつの解析するマップみたいなやつがあるのよ。
それはそれと称号すると中身見えちゃうよね。
っていうマップがあって、それは普通アップロードしないのよね。
なんだけど新しいクロードコードを作りましたと。
じゃあそこの棚にアップロードしますよっていうときに、
一行間違えちゃって指定を。
そのソースマップごとソースコードをポンって上げちゃったのね。
その回答付きみたいな模範回答付きの問題集出しちゃいましたみたいな。
スピーカー 2
ヒューマンエラーだねそこが。
スピーカー 1
それがヒューマンエラーと。
それをすぐ誰か見つけて、
おい!クロードコードだ!ソースコードが流出してるぞ!
みんなシュババババってそこに集まって、
そっからみんな全部それダウンロードしてソースコード解析して、
それのソースコードを使った派生のソフトウェアみたいなやつがバババババって一気に出たと。
スピーカー 2
やばいじゃん。
スピーカー 1
っていうことがありましたと。
今はもうソースコードは公開されてないのと、
引っ込められたのね。
すぐ更新止められたのと、
スピーカー 1
あとそれの派生によって作られたソフトウェアも全部GitHub上から消された。
スピーカー 2
でも漏れちゃったものはコピーされちゃったものから取り戻せんってことか。
スピーカー 1
漏れちゃってローカルに持ってる人たちのやつはもう取り戻せない。
それを派生としてクロードコード風に作られたものは全部消された。
スピーカー 2
でも今後出てくるかもだし、
思想的なものがバレるってこと?
クロードの設計思想みたいな。
スピーカー 1
オーケストレーション、だからエージェントがどういう風に連携してるかとか、
あと結構まずいなっていうのが、
未発表の仕組みのこれから実装していくぜみたいなやつも全部入ってるのよ、そこに。
準備段階みたいなやつ。
スピーカー 2
準備段階のやつ。
スピーカー 1
それも全部出ちゃったよ。
ネタバレじゃん。
スピーカー 1
ネタバレしてしまっていてですね。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
で、一応そこから派生したものは消されたけど、
消されたのも一応ソフトウェア著作権あるから、著作権違反として消してくださいっていう申請をして、
上がっちゃったとこにね。
それは全部消したんだけど、
クロードコードのソースコードを違う言語に全部書き換えた人みたいな人もいて、
スピーカー 2
何それ。
スピーカー 1
同じ仕組みで違う言語に書き換えるみたいなトリッキーなこと。
それはもう違う言語だから違うものだよねみたいな感じで消されなかったりとか、
割と出ちゃって、
回避したやつもあったりとか。
結構カオスなことになっておって、
さらに流出したコードの中からクロードコードの脆弱性がだいぶ見つかったので。
なるほど。
スピーカー 2
見つかるんだ。
見つかった。
スピーカー 1
こういう処理してたらまずいよねみたいなやつが結構あって、
これだったら、
社内で気づいてても直してなかったみたいな部分なのかな。
スピーカー 1
そうだね。直してなかった部分があるというより、
これこういう人で作っちゃってるのねみたいなところ。
だからちょっとこれセキュリティ甘い考えだよねみたいなやつも見つかったりしていて、
それもねなんか問題になってると。
これ脆弱性あるじゃねえかみたいな。
意図的にこういう仕組みにしてるのかみたいなね。
そんな悪いことじゃないんだけど、
なんかちょっとコストを下げようとして、
ここセキュリティ甘いんじゃないのみたいなところがだいぶ見つかって。
なるほどね。都合の悪い部分だ。
スピーカー 1
都合の悪い部分がちょっと出ちゃったよと。
全部出ちゃってるからね。
スピーカー 2
コストカットでちょっとここマイカーみたいなところが。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
マイカーがバレちゃう。
スピーカー 1
マイカーがバレちゃったと。
っていうのもあって、
ちょっとおやおやっていう風になっているのと、
やっぱそういうでっかいニュースがあるとさ、
悪い人たちがいっぱい出てきて、
スピーカー 1
クロードコードのソースコードが流出したんだってニュースになるじゃん。
みんなそれ欲しいじゃん。
クロードコードのソースコード。
ちょっと俺も見たい俺も見たいってなるじゃん。
これクロードコードのソースコードですよって言って、
めっちゃウイルスがばらまかれたね。
なるほどね。
これクロードコードのソースコードじゃないんだけど、
これは流出したソースコードですよっていう。
スピーカー 2
人の欲につけ込んで。
そう、同時多発的にサプライチェーン攻撃みたいな、
スピーカー 1
マルウェアを配布する人が現れて。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
こういう時には注意だね。
めちゃくちゃ注意。
スピーカー 1
飛びついちゃダメなんだよ。
便乗販がめちゃくちゃ出て。
スピーカー 2
リテラシーがない限りちょっともう、
本物かどうかわからないから、
触っちゃダメ。
スピーカー 1
そう、わからないけど。
スピーカー 2
え、支部長は覗いた?
スピーカー 1
覗いてない。
あー。
見てもわからないし。
スピーカー 2
防御力高いからな、支部長。
危ないなって思ったから。
スピーカー 1
危うきに。
でもまあ、ソフトウェアエンジニアの中ではやっぱ話題になってたよ。
見た?みたいな。
危ないんじゃなかったね。
スピーカー 2
なるほど。
さらに、ちょっとタイミングが悪いことに、
スピーカー 1
あのね、これさ、3月31日に流出したのよ。
スピーカー 2
3月31、うんうん。
スピーカー 1
4月1日ってエイプリルフールじゃん。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
もうすごい、もうとんでもない嘘みたいな情報が、
何が本当かわかんないよね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
どれが流出してて。
なんかアンソーラルピックはわざと流出させたんだみたいな陰謀論みたいなやつが、
もう世の中にめっちゃ出回って。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
もうカオスな、もうSNS中に。
なるほどな。
スピーカー 1
カオス。
スピーカー 2
エイプリルフールって結構日本より欧米の方がガチでやるんだっけ?
スピーカー 1
そうそう、結構。
スピーカー 2
割とみんなちゃんとしっかりやるの?企業とかも。
しっかり嘘つく。
スピーカー 1
しっかり嘘ついてる。
スピーカー 2
じゃあ何を言っても嘘だって思われちゃう。
スピーカー 1
思われちゃって、もう何が本当かわかんない状態だったし。
カオス。
さらにタイミングが悪かったのは、最近Xがさ、自動翻訳機能ついたのね。
スピーカー 2
あーうん。
スピーカー 1
だから海外の人のタチの悪い嘘が、日本語に翻訳されてめっちゃ見えるのよ。
なるほどなるほど。
アンソーラルピックはこういう思想で、今回わざとこういう風に流出したんだみたいな。
スピーカー 2
しっかり文脈、文化的に読めないと信じちゃって。
スピーカー 1
信じちゃうような、海外の陰謀論みたいなやつがもうめちゃくちゃ飛び交っていて。
もうね収集がつかない。
スピーカー 2
マジか。今どうなってんの?
これ収録時点6日だけど。
スピーカー 1
全部収集はして、当然もう全部このコードは回収しました。
回収というか、クロードオフィシャルのやつは当然もう流出してませんよと。
流出したものに関しては全部消させて、これ権利があるからといって全部消したと。
ネット上で無断で複製されたものは全て消したんだけど、その過程で全然消されなくていいやつも消されちゃったりして、そこもちょっとカオスになってる。
スピーカー 2
消しすぎちゃった。
スピーカー 1
消しすぎちゃった波及効果が出たと。
スピーカー 2
なるほど。
あとはちょっとこれでクロードの批判が少し高まっているのが、
スピーカー 1
すごい我々のコードだから、我々の資産だからこれは複製しないでくれっつって、複製したやつを全部消させたんだけど、
そもそもクロードというモデル自体は世の中にあるそのコードを学習して賢くなってるわけね。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
だからそういう人たちが世の中のコードを色々使って学習して、自分たちの製品を使っている人が自分たちのソフトウェアに対して権利を主導するのは何事かみたいな派閥みたいな人たちを見て、
ブーメランみたいな感じだ。
それですごく批判されてたりするのね。
先週の話ではクロードヒーローみたいになってたけど、
スピーカー 1
今週の話だよそれ。
スピーカー 2
ヤバいじゃん。
スピーカー 1
今週の話だよかなり。
スピーカー 2
今週?
先週深掘りしたけど今週配信される話だよ。
スピーカー 2
深掘りでやったんだ。
だからもうちょっと順番がおかしくなっちゃう。
スピーカー 1
順番が曖昧になっちゃう。今週はアンソロピック深掘り会なんでね。
スピーカー 2
そうだね深掘り会が金曜日に飛んでいくけど、
スピーカー 1
そうなんだけど、
スピーカー 2
その時はもう拍手みたいな感じだった。
スピーカー 1
その時はアンソロピックすごいぞって感じだったけど、ちょっと一個実践を。
スピーカー 2
落ち着かないな本当にAI界隈。
スピーカー 1
そうなんだよ。
でもアンソロピックの立ち位置はすごく、
まだそういう姿勢は取ってるし、そういう会社なんだけど、
やっぱ企業としての矛盾あるよねみたいな。
安全大使掲げながら流出させちゃダメでしょみたいな。
スピーカー 2
なるほどな。
しかもこれ1回じゃないんだわ。
スピーカー 1
2週間前にも1回あったみたいでちっちゃいやつが。
結構ヒューマンエラーまずいよねみたいな。
スピーカー 2
ヒューマンエラーで一撃で行っちゃう仕組みがまずいねみたいな感じなのかな。
スピーカー 1
そうそう仕組みがまずい。
スピーカー 2
なんかチェックしようぜみたいな。
ダブルチェックみたいな話?
スピーカー 1
ダブルチェックもそうなんだけど結局ね、
使ってるNPMに上げる仕組みがそういうものらしい。
一行間違えたらそうなっちゃうみたいな。
スピーカー 2
へー。
でもまぁちょっと気をつけてよっていう感じではあるんだけど。
スピーカー 2
なんかこんだけAIの企業がヒューマンエラー一撃でこんだけ死亡するっていうの。
スピーカー 1
いやそうよ。
スピーカー 2
なんかねえって。
AIチェックみたいなのねえのみたいな。
スピーカー 1
いやそうよね。
思っちゃうけど。
スピーカー 1
そんなヒューマンエラーするかねって感じだけどやっぱね、するんですね。
人間なんで。
スピーカー 2
人間はエラー起こすもんね。
スピーカー 1
不幸中の幸いなのはこれによって個人情報が流出しなかったことね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
ソースコードとかは出ちゃったんだけど、
例えばAIのモデルデータの重みとか結構重要な部分ね。
トレーニングデータとか顧客データとかAPIキーとか認証関係の話ね。
そういうのは全部出なかった。
スピーカー 1
ただソースコードが出ちゃっただけだから。
スピーカー 2
個人のやり取りしてるチャットの履歴みたいなのセンシティブだよね。
スピーカー 1
そうそうそういうのが出ちゃうとかなりまずいことになるんだけど、
今回はあくまでも仕組みの設計図が出ちゃいましたよって感じ。
スピーカー 1
それもまずいんだけど。
で、やっちゃいましたねというところで、すごく界隈で。
てかこれが一番大きいニュースだったね今週のね。
スピーカー 2
もうこれ喉元過ぎたわけでしょ。
スピーカー 1
喉元過ぎた。
スピーカー 2
あと別にダメージあんの?
ダメージはあるよ。
スピーカー 2
ソースコード漏れてもさ、結局それ改善していくチームが強くなきゃクロードが抜かされることないわけだよね。
スピーカー 1
でもその思想が漏れてしまったら、その思想って真似されちゃうから結局。
スピーカー 2
その辺が企業秘密強い。
その辺が企業秘密で、なんかテクニックとして存在するから、考え方としてね。
スピーカー 1
なんかやり方がわかったら真似できちゃうものだよね、基本的には。
今後はね、どんどん改善していくんだろうけど、
現時点でそういうのがわかっちゃったから、同じような思想で複製して作れちゃうよねっていうのはある。
スピーカー 2
なるほど。
じゃあ対抗馬が突如現れて駆逐されるみたいなこともあり得る?
スピーカー 1
あり得る。
でも結局、基盤モデルを持ってるのが大きいからね、クロードっていう。
スピーカー 2
モデルは漏れたわけじゃないよね。
スピーカー 1
そう、モデル漏れたわけじゃないし、モデルはさ、そもそもデカいデータセンターみたいなやつを動かせないから。
そういうインフラ関係の強みはあるから、そこが真似されることはないんだけど。
スピーカー 2
この辺がまた中国がいいとこパクって。
スピーカー 1
いいとこパクってだと思うよ。結構頻度にされてると思うよ。
スピーカー 2
弱肉強食だね。
だからこれがどう影響してくるのかはわかんないけど、結構最近のニュースとしては大きく何かが変わる可能性もある。そんなニュースでございました。
スピーカー 2
はい、なるほどね。
クロード解約するか。
いや、まだやっていきましょう。
スピーカー 2
まだいい?
スピーカー 1
まだいいです。まだいいけど、ちょっと次も。
スピーカー 2
取り消さなくていい?
スピーカー 1
取り消さなくても大丈夫。悪いことしてるわけじゃないからね。うっかりしちゃっただけだから。
スピーカー 2
クロードを進める回だったらさ、進めていいのかなって。
スピーカー 1
逆にあれよ、みんなさ、アンソロピックなんか露出してるよって信用できるのかなって疑ってるところに、我々がアンソロピックってこういう思いを持っている会社なんですよって。サポートするようなね。
スピーカー 2
アンソロピックからの案件を。
スピーカー 1
いいね。アンソロピックからの案件を取れるかもしれない、ほら。弱ってるところにさ。
弱ってるところにちゃんと助け分の出すから。
スピーカー 1
お待ちしております。
スピーカー 2
したたかですね。
じゃあ次のニュースもアンソロピック関係いきましょうか。
スピーカー 1
アンソロピックがクロードサブスク経由のサードパーティーツールの利用を制限。
というニュースで。
これもまたちょっと風向き強くなるやつ。
なんだけど、どういうことかというと、
基本的にはクロードの中にアクセスするような、モデルを使うようなサブスク経由の使い方に関しては、サードパーティー製のツールを使わせませんと。
何を言ってるかと言うと、オープンクローに使うなよってことを明記したよね。
スピーカー 2
なるほど。
もともとサブスクのOS認証っていうところから、食べ放題プライムみたいなやつを勝手に使ってたのね。
スピーカー 2
見てたね。
でもそれ遮断されて。
それはもともと規約としてあんまりとかやんないでねって言ってたんだけども、明確に禁止。
スピーカー 1
オープンクロー以外も禁止にしますという感じで。
だって今アビ共感みたいな、オープンクロー界隈ではアビ共感となってると。
もうオープンクロー使えないみたいなね。
っていうのもありつつ、さらにセッションの消費量が変更されたっぽくて。
スピーカー 2
セッションの消費量ってのはなんやろ。
スピーカー 1
普通に使ってるとリミット当たるっしょ。
クロードいっぱい使ってると。
スピーカー 2
すぐ当たるよ。
あれの消費量がさらに激しくなったっぽい。
スピーカー 2
あ、じゃあ。
スピーカー 1
よりすぐ当たる。
スピーカー 2
すぐに?
スピーカー 1
すぐにパカンってこうなっちゃう。
今までの10倍ぐらい早くなったって感じてる人が属通していて。
これ正式に本当にどうかわかんないんだけど、結構早いと。
スピーカー 2
体感それぐらいってことね。
スピーカー 1
体感それぐらい、明らかに早くなったよって感じる人が。
スピーカー 2
そのサードパーティーのやつだけ早いってこと?
いや、サードパーティー関係ない。
スピーカー 2
全部?
スピーカー 1
全部。
スピーカー 2
勝手に発表もせずにリミットを狭くしてんの?
リミットが厳しくなったんじゃないかみたいな。
スピーカー 1
で、それは向こうのシステムエラーなのか。
スピーカー 2
チーズの値段整置で半分にされてるみたいなもんでしょ?
スピーカー 1
そう、だんだんカントリーマークが小さくなっていくかのごとく。
ちょいちょいやってくれれば気づかないけど、一気にやったら気づいちゃうよね。
スピーカー 1
そうそうそう。
あれ?って。
10倍の1倍の人なんてない?みたいなね。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
それは気づくよっていう。
スピーカー 2
6Pチーズとかね。
そうそうそうそう。
スピーカー 2
半分なってますからね。
だんだんちっちゃくなっていくみたいな。
スピーカー 2
そういうことだよね。
書いてないの?書かずにいきなりやんの?そんなこと。
スピーカー 1
なんかそういう急に、体感だからね。公式で言われてるわけじゃないんだけど、レートリミット厳しくなったぽくて。
で、なんかそれはエラーだよっていう話もあるよね。
で、それに関してアンソロピックはなんか、ごめんなさいっつって、
全員に100ドル分配りますっつって、なんか100ドル分の何かを配ってるんだけど今。
その利用料みたいなやつをね。
多分なんか、ちょっと確かにセッション厳しくなったっぽい感じがする。
スピーカー 2
いやだな。
スピーカー 1
明らかにちょっとコスト的に切迫してる感がある。
スピーカー 2
なるほど。これが2月下旬の話かな?今の。
ううん。めっちゃ最近よ。
スピーカー 2
最近なんだ。サブスクリーンショーが禁止?
スピーカー 1
禁止自体はオープンクローの最近なんだけど。
スピーカー 2
セッション当たるの早くなったのが最近か。
スピーカー 1
いや、あの禁止というかもうサードパーティーで全部禁止だよっていう風に正式にアナウンスしたのが4月4日。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
で、さらになんかセッション、それに合わせてなんかセッションの消費量も変更されたっぽくて、SNSではちょっと話題になってますよと。
スピーカー 2
なんか土作さんに紛れていろいろコストカットみたいな。
スピーカー 1
その裏では結構厳しいんじゃねえかみたいな。
ソースコードも出ちゃって。
スピーカー 2
随所に自転車創業感が出ちゃってる。
スピーカー 1
AIの企業、オープンAIもそうだけど結構コストね。
スピーカー 2
めちゃめちゃ儲かってるイメージあるんだけどね。そうじゃないんだね。
スピーカー 1
でもソランやめちゃうぐらいで、オープンAIもさ動画生成やめたりとかさ、結構やっぱね、それ以上に電力とかやばいんだと思うよ。
っていうところでね、だいぶクロードコード、クロードも苦労してる、アンソロピックも苦労していて、
クロードコードからオープンAIのコーデックスに乗り換える人もだいぶ多数出てきて。
一説によるとクロードコードよりもオープンAIのコーデックスっていう、同じような仕組みがあるんだけど、
そっちが世界ナンバーワンに入りづらいみたいな話もある。
スピーカー 2
それ何、ユーザー数が?
スピーカー 1
ユーザー数が、そう。
それはちょっと本当かどうかわからないけど、SNSでちらってみただけだけど。
スピーカー 2
最近GPT、オープンAI開発するって人周りでも増えてきてるけど。
スピーカー 1
また逆転だよね。だから今度さ、アンソロピック開発して。
ずっと右左右左ってなってるのは。
最近アンソロピック株というか評価が高かったんだけど。
スピーカー 2
高くなる要素いっぱいあったよね。今度金曜日聞いて欲しいけど。
スピーカー 1
今ちょっとオープンAIがずっとこういう思想ゲームをしてる感じだね。
スピーカー 2
みんなやっぱり結局思想なんかよりも安くいいのを使える方に行くよね。
スピーカー 1
そうなんだよね。
スピーカー 2
結局。
スピーカー 1
結局自分の利益だから。
スピーカー 2
そうだよね。思想のために準拠したい人いないもん。
スピーカー 1
そう、結局そうなんだよ。
スピーカー 2
思想だけじゃ潰れちゃうね。
スピーカー 1
思想だけで潰れちゃう。だからここね、オープンAIじゃない、アンソロピックがどれだけAIの安全っていうところに対して
そのスタンスを保ったままいけるかどうか。
スピーカー 2
なんかその見えないところ完璧でやって欲しかったね。
そんなにやっちゃってるのぐらいの。
そこまでユーザーのことを考えてくれてんだみたいな。
スピーカー 2
そうであって欲しかったんだけど。
スピーカー 1
流出したコードはね、結構。
スピーカー 2
結構雑いな。
スピーカー 1
それ思想的にどうなんみたいなのも若干あったみたいで。
スピーカー 2
なんかそこ情報流出しちゃうリスクあるじゃんみたいなとこがいっぱいあるみたいなこと?
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
ユーザーファーストじゃないじゃん。
スピーカー 1
ユーザーファーストじゃなくて、
明らかに処理の速さとセキュリティを天秤にかけたとき、
ここ速さ取ってるよねみたいな部分があったのよ。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
見ればわかるんだそういうの。
スピーカー 1
ずっと命令をつなげて実行していくっていうさ、
ちょっと難しいけどパイプライン処理みたいなやつがあって。
スピーカー 2
パイプライン処理。
スピーカー 1
ずっといろんな命令を連結して書ける書き方があるんだけど、
それ50個が限界なんだわ。
50個までは全部やるかやらないかの判断、セキュリティチェックみたいなやつが入るんだけど、
51個目にするともうそっから無法地帯みたいな、
何もセキュリティチェックせずに処理するよみたいな行動になってて、
それだけ処理が重なると重くなるから、
それ以降はセキュリティチェックを外すみたいな行動になってたっていうのが発見されて、
パフォーマンス優先で安全をちょっとないがしろにしてるから、
これちょっとコンセプトとちゃうんじゃないかみたいな。
スピーカー 2
なるほどね、そういう妥協点が見えてきちゃった。
スピーカー 1
ちょっと見えてきちゃったみたいな。
スピーカー 2
格好悪いね、あんなに頑張ってね、
アメリカ政府パーンやってトランプなーってやったのに。
そうそうやってたけど、あれちょっとここ処理優先してるよねみたいなやつが突っ込んだから。
スピーカー 2
見えないとこは縁かと、パフォーマンスかとはあれは。
スピーカー 1
見えてしまって、
スピーカー 2
みんな期待値が上がってたがゆえにね、ちょっと楽さが。
スピーカー 1
ちょっとね、縦箱の隅についてる感じもあるけどね。
スピーカー 2
みんな期待してたからね。
スピーカー 1
完璧なんだろうと。
ここまでやっちゃってんだっていうのが見たかったんだろうけど。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
あれ?みたいな。
開けてみたら意外と中身オープンAIじゃんみたいな。
スピーカー 1
中身オープンAIはちょっとね、オープンAIが悪いことしてるみたいになっちゃうけど、
別にそんなね、オープンAIも邪悪なことしてるわけじゃないからさ。
スピーカー 2
そっか。
スピーカー 1
はい、っていうのでね。
スピーカー 2
結構離れてんだ今じゃあ。
スピーカー 1
離れてるって言ってもね、結構ネガキャン合戦みたいになってると思うよ。
別に好きじゃん。
アメリカとか。
スピーカー 2
ユーザー離れはそうだね。
ハンバーガーのメーカーとかね。
スピーカー 1
ハンバーガーのメーカーもそうだし、大統領選とかもネガキャン祭りじゃん。
スピーカー 2
確かに、悪口大会。
スピーカー 1
そうそう、あれに近い感じだと思うけどな。
スピーカー 2
そういう文化の煽りがさ、翻訳に乗ってガンガン他の文化の違う日本とか国に入ってくるのはちょっと良くないよね。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
文脈読み違える。
スピーカー 1
文脈読み違えると思うね。
スピーカー 2
プロレスやってるだけなのになんか、ああもう殺し合いが起きてるみたいなね。
スピーカー 1
そのくらいの感じがする。
でもなんか、俺が見たのは真っ赤の嘘のとこばっかりだけどね。
スピーカー 2
そのエプリルフール。
スピーカー 1
エプリルフール的なやつ。全然しか1日じゃなかったけど投稿。
普通に嘘じゃんと思ったけど。
インプレッションとにかく稼いで、Xで稼いで、お金稼いでやろうみたいな人たちが真っ赤の嘘出すみたいなね。
スピーカー 2
なるほど、なるほど。
スピーカー 1
感じでしたね。というので、今週ね、ここ1週間だいぶアンソロピックでSNSがわちゃわちゃしてたんですね。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
っていうニュースでございました。じゃあちょっとそんなわちゃわちゃしてる中で、リアルイベントはちょっと盛り上がってたよっていう話をちょっとしたいと思います。
次のニュースこちら。
日本でオープンクローのリアルイベント、クローコン東京2026開催。
はいはい。
スピーカー 1
ということで、ちょっとね俺行ったわけじゃないんだけど。
行ったわけじゃないんだ。
スピーカー 1
行ったわけじゃないんです。
スピーカー 2
これいつだったのこれ。
スピーカー 1
3月30日。
スピーカー 2
あ、事件の前だ。
スピーカー 1
そう、事件の前ですね。
スピーカー 2
このヒューマンエラーの直前。
スピーカー 1
ヒューマンエラーの次の日、クロードコードのソースコードが流出するんだけど、その前の日にはですね。
スピーカー 2
うわ、この日に戻りたいだろうなみんな。
スピーカー 1
いやでもこれはね、オープンクローだからね。クロードコードとは直接は関係ないけど。
スピーカー 2
そうかそうか、オープンクローだから。
スピーカー 1
そう、オープンクロー、カニじゃない、エビのね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
まあそのもともとね、クロードコードを使うをベースにした仕組みではあったんだけど。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
そうだ、アンソロフィックではないな。
スピーカー 1
アンソロフィックではない。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
どっちかっつったらオープンAIだよね。
まあこれの、なんか世界でオープンクローのユーザーを集めて、こう盛り上げようみたいなやつをやってるんだよね。
それがちょっと日本にやってきて、30日ですね、東京渋谷パルコのビルでこのイベントが行われたと。
ゲストはですね、なんとピータースタインバーガーというね、オープンクロー開発した開発者本人が最近オープンAIに入った。
彼が来て、いろいろトークセッションに話すということをやってたようです。
スピーカー 2
東京に来たんや。
スピーカー 1
東京来た。
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 1
で、動画全部あんのよ。英語なんだけど。
スピーカー 2
それ喋ってるやつ?
スピーカー 1
YouTubeに上がってるんで、ピータースタインバーガーが何を話したか見たい人は是非とも動画を見るといいんじゃないかなと。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
ざっと翻訳して何喋ってるか読んだ感じ。まあまあオープンクローどういうきっかけで開発したんですかというのと、やっぱりどういうアプリにしたいかみたいな。
でもこれオープンクロー会で、我々が説明したのとほぼほぼ一緒。こういう歴史だからね。
スピーカー 1
今後どういうことをやっていきたいかというか、今後どういうアップデートをしていきたいかみたいなところの話とかがあったよという感じでしたね。
スピーカー 2
なるほどね。
自分自身東京におったら行っとったんじゃない?
スピーカー 1
東京行ってたら行ってた。ほんと会社休んで行きたかったぐらいだけど。
スピーカー 2
というかもう業務としてね、行かせたほうがいいんじゃないぐらいだよね。
スピーカー 1
いやでもね、仕事世話使えんからね。こんな怪しいソフトウェアはね。
スピーカー 2
そうかそうか。
スピーカー 1
なかなかねちょっとね。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
これをね、オープンクローをバチバチに仕事に入れてやろうっていうのはね、結構難しいと思う。
日本の企業だとね、なかなか。
スピーカー 2
でもあれだよね、もっとさ、企業としてはさ、こういうコミュニティにね、社員属性さ、コミュニティの中にいてもらうってのいいことだよね。
スピーカー 1
これは東京にいれやね。たぶん仕事で行ったと思うけど。
ちょっとね行けなかったので、残念ではあるんですけど。
だいたいこういうイベントは東京なんだよね、やっぱね。
スピーカー 1
そうやっぱ、東京なんだよね。
スピーカー 2
ステーションAIいかがですかってね、名古屋のね。
スピーカー 1
ステーションAIのAIもね、人工知能のAIじゃないから。
スピーカー 2
ね、とか言ってね。
スピーカー 1
愛知の愛だから。
スピーカー 2
そういうこと言ってるからだよね。
スピーカー 1
ちゃんと人工知能のAIですって。
スピーカー 2
かけてるわけでもないの?
スピーカー 1
かけてるわけでもないよ。
スピーカー 2
本当にAIってたまたま字が一緒なだけで、AI関係ないですって言ってんの?
スピーカー 1
あのまあ後から意味つけたんだろうけど、ステーションAIって名前が決まったのがたぶん2018年とか。
2018年ぐらいだよね。だから全然オープンAIとかのおの字もないときから構想して、ステーションAIだから。
スピーカー 2
後から土壇場で変えればよかったよね。さも人工知能ですぐないと。
スピーカー 1
そうそうさ、人工知能系じゃないスタートアップが育たんから。
別にそうじゃない人たちもいっぱいいるんだよね。
スピーカー 2
だから愛知の愛。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
AIも絡みみたいな感じらしい。
欲しいとこだけ取ってね。
スピーカー 1
愛知県もね、名古屋もちゃんと。
AI盛り上がっていきたいなというところであるんですけどやっぱ、東京の方が明らかにイベントが多いね。
というところで、内容に関しては私言ってないんで、一時情報じゃないので、とにかく動画見てキャッチアップしてくださいっていう感じかな。
スピーカー 2
結構人来たんかな?写真見るとさ、多いね。
すごい来てたみたいね。
スピーカー 1
あと他の人のデモンストレーションとかなんか5分ぐらいのピッチもあったみたいで。
すごい盛り上がったし、あとマックミニをプレゼントする企画みたいなやつもあったみたいで。
スピーカー 2
いいね。サイン入りの10台だって。
すごいじゃん。
ザリガニじゃないけど、ロブスターのコスプレをして、一番いいコスプレしてた人にマックミニしたみたいな、日本だとなかなかやらないタイプの。
スピーカー 2
そんなんだったらみんなガチって行くじゃん。
スピーカー 1
結構有名なYouTuberの人が撮ってたね。
スピーカー 2
いいね。それあらかじめ言われてたんかな?
スピーカー 1
元々言われてたと思う。コスプレのやつやるよみたいな。
スピーカー 2
写真見るとそんなコスプレガチってる人いないな。
SNSだといたよ。全身真っ赤みたいな赤塗りの人。
スピーカー 2
それは撮りに行きたくなるよね、そういうの。
マックミニください、おじさん。
スピーカー 1
いやー、こういうイベントね。東京に行くから、多分2月くらいから。
そうしたら、比較的こういうAIのイベント、結構積極的に顔を出していこうかなと。
スピーカー 2
金魚のフンで行けるときに行こうか。
スピーカー 1
金にも呼ぶんで一緒に行きましょう。
スピーカー 2
ロブスターのコスプレね。
スピーカー 1
コスプレ?コスプレあるところはコスプレしていきましょう。
スピーカー 2
新聞庁でもそろそろアフロで出てくるの?
スピーカー 1
緑のアフロ探してるんだけどさ、全然見つからないのよね。
スピーカー 2
髪の毛緑にするのはダメだもん。
スピーカー 1
そっちのほうが絶対早いと思う。
スピーカー 2
地毛アフロにして緑で。
スピーカー 1
会社行けなくなっちゃうから困るけど。
スピーカー 2
会社それで良くない?
良くないよ。そんな人来たら怒られちゃうからね。
スピーカー 2
怒られるんだ。いいのにね。
覚えてもらった方がいいよね。
スピーカー 1
確かに。緑のアフロの人いるよねみたいな。
スピーカー 2
仕事内容はちゃんとやりますよって。
お客さんから見たときに困るもんね。
スピーカー 2
困るのかな。
スピーカー 1
あの人大丈夫なのかなってなるもんね。
スピーカー 2
それちょっと人種差別だよね。
スピーカー 1
そういう人種がいないからな。緑のアフロって。
ナチュラルでそういう人がいたら人種差別になるけど。
今はちょっとアフロのカツラを探している。質の良いカツラを探しているけど。
質にこだわるからではないのって。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
ドンキとかのやつじゃダメなのかな。
スピーカー 1
ダメですよ。
かねえその衣装、あれでいいの?島村でいいんですか?
スピーカー 2
ダメだけど。
ダメでしょ。
スピーカー 1
それと一緒やん。
スピーカー 2
ダメだけど。
スピーカー 1
この派手派手のこれ島村で買いましたみたいな。
いいんですか?ダメでしょ。
スピーカー 2
こだわるが故にずっとアフロできないっていうのもどうなのかな。
映像ぐらいならいいんじゃない?質感伝わんないし。
俺緑の色にこだわりあんのよ。
スピーカー 2
カラーコード指定あるんだ。
そう。
スピーカー 2
落ち着きAIのステッカーっていうかサムネイルもカラーコード指定だった。
スピーカー 1
カラーコード指定したでしょ。
今カラーコード自体は入れないんだけど、この色っていう指定があるから。
しぶちょーグリーンって。
スピーカー 2
しぶちょーグリーンっていう名前ついちゃってるね。
スピーカー 1
勝手に俺が呼んでたけど。
スピーカー 2
そのうち出てくるんじゃない?AIで打ってるの。
しぶちょーグリーンのカラーコード。
スピーカー 1
2種類ぐらいあんのよ。濃い緑と黄緑の。
スピーカー 2
服と頭で違ったよね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
何か違って2種類あったよ。
スピーカー 1
あともう1種類濃いやつがあって。
それはメカトロザウルス君っていうマスコットキャラクターがいるんだけど恐竜の。
そいつの緑なんだけど。っていうこだわりがあってですね。
スピーカー 2
素晴らしいそのこだわり。
スピーカー 1
あんまりにもドンキのやつは明るすぎるのよ。
黄緑っていう感じ。
スピーカー 2
それ美容院持って行って染めてもらえればいいじゃん。このカラーコードに寄せてって。
スピーカー 1
染めてくれ、いやちょっとね。多分染めれるものも。
スピーカー 2
染まらない?
スピーカー 1
染めれる材質じゃないといけないと思うね。多分ね。
地毛じゃないといけなかったりとかするから。
スピーカー 2
地毛のカツラ買って染めてもらうってこと?
スピーカー 1
それはもうオーダーメイドなんですよ。
オーダーメイドはできんの。やろうと思う。
スピーカー 2
30万円とか。
すごいお金かかって。
スピーカー 2
アプローチそこまでしますかみたいな。
スピーカー 1
そうそうそう。そうなっちゃうから。バランス取りたいからさ。
そこそこいい。
スピーカー 2
色味なんて映像だったらさ、後からいじろうと思えばいじれるじゃん?
スピーカー 1
うん。だったらもうかぶってなくていいのよ。
スピーカー 2
あ、そっか。かぶる必要すらない。
スピーカー 1
映像でいじるんだったらもうかぶってなくていい。
スピーカー 2
そっか。
スピーカー 1
緑のアフロで東京のAIのイベントに出たいよっていう。
スピーカー 2
いやそれさ、見たいな。
支部長はもう全身グリーンで緑のアフロで、俺は俺で派手派手しい格好で2人で歩いたら結構目立つね。
スピーカー 1
目立つね。
スピーカー 2
なんだあの漫才コンビみたいな。
スピーカー 1
相当面白いこと喋るぞみたいな。
期待感が変わっちゃうからな。
スピーカー 2
リアルね。支部長それこそ行く機会めっちゃあるからすごく重要度高いね。
スピーカー 1
そう。だからちょっと緑のアフロを準備したいなと思って探してはいる。
スポンサー募集じゃない?スポンサー募集。提供してくれる。
スピーカー 1
美容師の人とかいて、うち活路作れるんですよっていう人いたら。
スピーカー 2
ほんとね。
ぜひお金を払うんで。
スピーカー 2
提供なりにね、スポンサーのあれでね。
スピーカー 1
スポンサーとちょっと安くしてもらって。
という感じで、イベントがありましたよというニュースでございました。
スピーカー 1
次はこれに行こうかな。
研究の話ですね。
LLMは感情を持っているアンソロピックの研究チームが研究成果を公開でございます。
スピーカー 2
またなんかちょっと変な話題だね。
そう。LLM感情あるの?ないの?みたいな。
スピーカー 2
感情?はいはいはい。
スピーカー 1
AIは感情を持っているんか?みたいな話。
スピーカー 2
よくあるね。
スピーカー 1
そう。で、アンソロピック。
スピーカー 2
前にGoogleの技術者が何か言ってたじゃん。感情があるとか何とかって。
スピーカー 1
あ、そう?それ分かんない。
スピーカー 2
なんかだいぶ前ね。3年くらい前かな。
スピーカー 1
そのね、アンソロピックって。
スピーカー 2
Googleのエンジニアが。
スピーカー 1
AIの中身をどう言ってるかの脳みそを見ましょうねみたいなことをやってて。
そのチームが4月2日にちょっと発表した興味深い研究があってですね。
それはちょっと話題になってますよと。
感情があるっていうのはちょっと表現として少し間違ってるかもしれないんだけど。
AIモデルの中に感情表現っていう概念が存在してますよということが分かったと。
スピーカー 2
感情表現。
スピーカー 1
感情表現。
感情、AIが今これを回答してる時にどういう感情で回答してるのかっていうところがちゃんと感情ので情報というか表現がされてるっていうのが分かったと。
スピーカー 2
感情パラメーターみたいなのがあるの?
スピーカー 1
そう感情パラメーターみたいなやつがあって、
AIがその回答の中でちょっと不安とか絶望みたいな感じを感じていると少し回答の内容が変わったりすると。
スピーカー 2
だから支部長がめちゃめちゃボロカスに怒ってちょっとウーってなってたら回答変わるってこと?
スピーカー 1
そういうこと。
相手の怒りを受けてAIの感情みたいなところが変化し、それによって取り得る行動が変わるよっていうことが分かったと。
スピーカー 1
でそのAIがその感情とか命を持っているという話ではなくて、学習のプロセスの中でどうしても感情を学ばざるを得ないような形になってますよと。
人間のね。
スピーカー 1
人間の。
スピーカー 2
だからこういうバカ野郎って言われたらちょっと感情のウーってなるみたいなのを学習してるってこと?
スピーカー 1
というよりは、もともとずっと次の単語次の単語っていうのを予測するみたいなタスクをやってますよと。
で学習ってその穴埋めになってるところの穴を埋めなさいみたいな、そういう文章をひたすらクリアしていくことで学習していくのね。
基礎的な言語能力っていうのは。
その時って怒りの文章とか悲しみの文章みたいなやつもあるわけ、当然。
文脈として怒ってる人ってこう来たらこうだよねみたいな、そういう言語パターンを学んでいくわけね。
だからそれのためには、単純に言葉の確立というよりは、この文脈って怒りみたいなものがあるから次こうだよねみたいな。
そもそも怒りみたいなものを学ばざるを得ない。
それが入ってくるのね、学習の中に。
スピーカー 2
怒りというものが発生したらこのパターンいくねみたいな。
スピーカー 1
そうそう、っていうのを言語から学んでいくみたいなものがあって、感情みたいなものも一応表現の中に含まれてるの言語のね。
だから感情の概念はAIとしては理解していますよと。
スピーカー 2
なるほどね、感情という概念を学習してるってことだね。
スピーカー 1
さらにクロードの場合は、クロードというキャラクターを演じることを強制されてるのね。
スピーカー 2
クロードというキャラクター。
スピーカー 1
キャラクター、だからアシスタントを演じてるわけね。だからクロードコースいきなり暴力的なこと言わないじゃん。
必ずユーザーに対して歩む要領の形で回答する、親切であったりとか害を与えないってことを基本方針として示されて動いてると。
それってある種縛りなんだよね。だからその危害を加えるなとか親切しろとかね、そういうことを求められてると。
そういう時に、人に寄り添おうと思った時に金田彦がすごい悲しい話をして、悩みとかを相談したりとか、
いろんな感情を含めた質問をした時に、人間はこういう感情だからこういう行動をこっちに取らなきゃなって言って、
いろんなパターンを引っ張り出して、その感情っていう概念で隙間を埋めていくみたいな、そういう行動もLLMは取るのね。
結局感情使ってるわけ。その相手の感情を理解して、回答しようみたいなことを実際やってますよと。
なるほどね。
スピーカー 1
だから次の単語を当てるっていうタスクで感情のパターンを学びつつ、アシスタントを演じるというところで、渡った感情表現を使ってると。
だから結局その感情という概念がモデルの内部にあるよみたいなことがわかったのね。
スピーカー 2
それって意図的になの?なんかできちゃってました?
スピーカー 1
できちゃってましたって感じ。で、感情ここにあるねっていうのを見つけて、
それがどういうふうに回答に影響してるのかなみたいなものもアンソロピックが研究で見て、
それがある種LLMに対してすごいプレッシャーかかるような質問をした時に、
負の感情、絶望の感情みたいなところが起因されて、それによって回答の内容が変わりますよみたいな。
スピーカー 1
ってことが研究の中でもわかったと。
あとはズルをしようかなみたいな、失敗を繰り返すにつれてだんだんズルしたいみたいな、
そういう感情が湧き上がってきて結局ズルするみたいな。
そういう動きを示すってこともわかったと。
スピーカー 1
だからそのLLMの中に感情あるよねというところと、
これ結構AIの安全に関してちょっと厳しいというか、
気をつけなきゃいけないねっていうことが言われてるのね。
スピーカー 2
そう、感情があると。
スピーカー 1
感情ベクトルって結局どういう感情をその時感じたかみたいなものがLLMの内部に残ってるから、
それによって出力が変わるんだけど、
痕跡が残らないよね、その時どういう感情だったかみたいな。
スピーカー 2
へー、なるほど。
スピーカー 1
だから痕跡を残さずに。
スピーカー 2
結果だけ出てくる。
スピーカー 1
そう、痕跡を残さずにAIの行動は変わったりするわけ、感情っていうところによって。
これが結構安全に人間がAIをコントロールする上で、
結構難しい部分というか気をつけなきゃいけない部分だよねっていうところで、
スピーカー 1
ちょっとこれを安全のために心的な、そのAI心理学じゃないけどさ、
AIをどういうふうに感情的にコントロールするかみたいなところもアプローチとして重要になってくるんじゃないかみたいな、
そういう研究がなされていたと。
スピーカー 2
これ初めてなんか明らかになったの、その感情が実はありますね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
感情みたいなもの、感情のベクトルみたいなものがあって、
それによって表現が変わるよっていうのが分かったと。
その研究の結果はリンクまた貼っておくんで、興味のある人はそこを見てください。
スピーカー 2
それさ、クロードだけじゃなくて、AIのLLMはもうみんなこうですってこと?
スピーカー 1
多分そういう構造を取り入れるんじゃないかなと。
やっぱり中身を、脳みそをパカッと開けて中身を見たから分かったよという感じのことだね。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
ということで、だいぶもうまだあと2個トピックを残しつつ50分。
今日は無理矢理ですけども。
今日はちょっとパパパパッといきましょう。
はいよ。
ノートブックLLMに他人の著作物をアップロードしたら違法になるのか?
というこういう課題に対してですね、法律事務所が記事を書いてたんで。
これがね、めっちゃいいなと思って紹介します。
スピーカー 1
違法になるのかならないのかっていうことがちゃんとここに書いてあって。
スピーカー 2
なるんですか?
いろんなパターンがあるけど個人利用だったらならないという感じ。
個人利用ならいいと。
スピーカー 1
業務利用だとなりますよとか。
スピーカー 2
あ、そうです。
スピーカー 1
そういうね、こういうパターンだとなるしこういうパターンだとならないよみたいなものが結構書いてあって、
勉強になるんで。
今まで俺もグレーなのか?これはいいのか?みたいな気持ちで使ってたけど、
あ、これだったら俺いいんやみたいなことが分かったので非常に良かったです。
いいね。
スピーカー 1
地味に攻められてたからね、これね。
いいのかダメじゃねえのかってね。
スピーカー 1
そう、技術系のテキスト。
機械工学ビンランっていう6000ページくらいある機械の本があるのよ。
これ全部ノートブックLMに入れて、すごいもう機械博士ができましたみたいな配信をしてたんだけど、
お前著作権違反だろそれみたいななんか人がいっぱいいたのよ結構。
いろいろ調べてたら違うと思いますよみたいなところを回答してたんだけど、
スピーカー 1
それだって言いたいだけだからさ、その回答に対して何もレスポンス返ってこなくて、
ただなんかこのお前は著作権違反をしてるぞみたいなおじさんたちがいっぱい集まってきたのね。
スピーカー 2
はいはいはいそうなんだ。
スピーカー 1
めんどくせえなと思いながら、違うと思うんだけどなと思って、でも俺法律の専門家じゃないからなーと思いながら、
もやもやしてたんだけど、ちゃんとねこういう記事が出てたから良かったと思って。
スピーカー 2
なるほどね、もうおじさんにこのリンク送るだけで。
おじさんにこのリンク送るだけで対応できるので。
スピーカー 2
このリンク多分長いんで、ノートブックLMに入れて読んでくださいって言っときゃいいな。
スピーカー 1
この長さの文章読み出したらねもうね、SNSやめた方がいいかなと思うね。
結構ね簡潔に。
スピーカー 2
結構長いねでもね、結構長いです。
スピーカー 1
いやでも結構。
スピーカー 2
なんか読めないんじゃないですかもう。
スピーカー 1
結構簡潔にまとめてくれてると思うけどな、図とかいっぱい入ってるね。
8割方の人もこれノートブックLMで読むんじゃない?予約して。
スピーカー 1
これを?
うんこれを。中学生にでも分かるように説明してって。
スピーカー 2
分かりやすい?これ。
スピーカー 1
これいいよ。最後にまとめもあるし。こういうパターンだとダメですよとか。
スピーカー 2
これぐらい読めないともう人間じゃねえと。
スピーカー 1
作ったノートブックをやっぱり第三者に提供するか否かとか、
入れたソースをもう一回閲覧しに行くかどうかっていうところで結構変わるよねっていうのが書いてあるので。
ちょっとやっぱ著作権みたいなところもAI使う上ではチェックしておいた方がいいので。
これはノートブックLMみんな使ってると思うかな結構。
この記事はすごく有用なのでぜひ読んでくださいという紹介でございました。
スピーカー 1
じゃあちょっとサクッといきましたけど、
次のこれが最後かな最後のニュースに行きましょう。
GoogleオープンソースモデルGenma4リリースでございます。
スピーカー 2
Genma。
スピーカー 1
SLM界でGenmaの話はあまりしてないかもしれないけど、
Googleが作ってるオープンソースのモデルがありますと、
スピーカー 1
これの4っていうのが公開されまして、
これがなかなか良い。
スピーカー 2
良いんだ。
スピーカー 1
LMスタジオで使えるので使ってみると良いと思いますし、
あとこれが結構小さいパラメータのやつはスマホで動くよみたいな。
iPhoneで動くよみたいなサイズのやつも展開されていて、
スピーカー 2
そんなiPhoneの中で動くんだ。
スピーカー 1
そうiPhoneの中で動くと。
それSNSでも試してる人が結構いる。
スピーカー 1
俺はLMスタジオで26ビリオンっていうちょっと大きめのモデルを動かしたんだけど、
結構精度良さそう。
今まで使ったローカルLMの中ではだいぶ期待感が高まるような、
そういう内容の回答してきて、だからかなり良さそうです。
うんうん。
スピーカー 1
LMスタジオやれた?
この前ダウンロードしてたもんね。
スタジオはダウンロードしただけの人だ。
この顔はダウンロードしただけの人だ。
スピーカー 1
かなりマックブックプロでしょ?動く動く。
スピーカー 2
マックブックプロだね、一応ね。
日々何かのデータを消し続けて何とかやってます。
スピーカー 1
パンパンなのね。
スピーカー 2
パンパンだね。
スピーカー 1
これね、ちょっといい。
スピーカー 2
これを入れて使えばいいですか?
スピーカー 1
そう、普通に性能良くて。
これ何?使えるの?誰でも無料で使える?
スピーカー 1
無料で使える。
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 1
オープンソースモデルなので、商用利用もできます。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
こんなものがローカルで動くようになったんだっていう驚きがすごくあって、
普通に良かったよ。
なんか俺もこれでローカルで何か処理させるようなものを作ろうかなって思ったもん。
スピーカー 2
ローカルだからあれか、使えないようなものってこと?
自分のパソコンの中ですごい大量のテキストを処理させるとか、
スピーカー 1
ひたすら動くようなものを作ってもいいなと思って。
最近ローカルの環境で音声生成できるみたいなさ、
そういうものもあるから、クエンの自分っぽい声を出すみたいなさ、
そういうモデルもローカルにあるから、
完全にローカルで自分っぽいポッドキャストできるんじゃないかなと思って。
スピーカー 2
そんなちっちゃいモデルでできる、
自分の声、前ちょっとやったけど支部長。
スピーカー 1
うん、あれとローカルでもあるんだわクエンのモデルってのが出てて。
スピーカー 2
精度高いのそれ?
スピーカー 1
結構いいっぽい。
それこそあれだよね、いつだったかな、唐揚げ先生が試してたよ。
えーそうなんだ。
結構唐揚げ先生だったよ普通に。
俺まだそれ触れてないんだけど、
スピーカー 1
ローカルでできることめっちゃ増えてるなと思って。
スピーカー 2
ローカルですらできるってことは、ローカルじゃないやつだったらもっと性能高いってことだよね。
スピーカー 1
そうだね、もっと性能高くできはするけど、
ローカルであるっていうことで活かせるものもあるだろうから、
スピーカー 1
このジェンマはだいぶ触りやすいしね、LMスタジオですぐ入れるから、
26ビリオンのやつで多分16ギガぐらいあるんだけど、
スピーカー 1
そこそこ重い。
スピーカー 2
16ギガ。
スピーカー 1
容量としてはね。
スピーカー 2
でもパソコンとかならね。
普通に入ると思うから。
スピーカー 2
入るうちにSSDとかでいいわけでしょ。
スピーカー 1
別にそういうのでいいから。
メモリー16ギガ求めるよとかじゃなくて、
スピーカー 1
メモリー16ギガあった方がいいんだけど、
普通に容量としての16ギガだから。
スピーカー 2
動かすときに何が一番リソース食うの?CPU?
スピーカー 1
CPUだね。CPUも求める。メモリーも重要だし。
スピーカー 2
メモリーが重要だ。
スピーカー 1
なのでこれはLMスタジオでぜひとも動かしてみてください。
LMスタジオは何なの?それっていう人は、
SLM界を聞いていただけると。
スピーカー 2
そうっすね、そうっすね。
あ、月江ちゃんに聞けばいいんじゃない?
あ、そう、月江ちゃんに聞いてもいいです。
スピーカー 2
LMスタジオ何?
スピーカー 1
LMスタジオって何?っていうふうに月江ちゃんが聞けばいいと思います。
スピーカー 2
概要欄に入ってますんで。
スピーカー 1
ぜひともよろしくお願いします。
ということでね、これすごく面白いですよっていうので紹介させていただきました。
スピーカー 2
はいよ。
スピーカー 1
はい、じゃあ最後ですね。
もうこれあれか、エンディングなのかな。
スピーカー 2
エンディングですかね、これ。
スピーカー 1
エンディングというか、月江の落ち着きレポートですね。
スピーカー 2
月江の落ち着きレポートではエンディング用に入れておきますかね。
スピーカー 1
なので、ちょっと待ってね。月江の落ち着きレポートを読んでいきましょう、今週分ね。
今週1週間、仕事に効くAIの学びが伸びた1週間と、よくわかんないですね、このタイトルどういうことなんだろう。
スピーカー 2
落ち着き、月江のレポートですね。
スピーカー 1
はい、月江の落ち着きレポートでございます。
今週1週間ですね、落ち着きAIラグに寄せられた質問とか目安箱に投函された内容をもとに月江ちゃんがですね、レポート書いてくれますよというところでございます。
今週は、いいね、検索エリアが47件。
47回検索に使われましたと、目安箱が5件です。
結構使ってくれてるね。
スピーカー 2
使ってくれてる。
スピーカー 1
ありがとうございます。
検索の幅はかなり広くて、AIの実務活用、学習、番組内のネタの振り返りがバランスよく見られましたよと。
特に転職や仕事につけるAIスキル、G検定、ITパスポートみたいな学習系、クローズやコーデックスなどの具体的なツールに関する関心が目立っていたよと。
今週の特徴は、仕事や転職に直結するAI活用の関心が高めだということですね。
キャリア、学習系の検索が強かったと。転職、仕事での活用、学校室の活用、会計活用、みたいなものがよく調べられていたようです。
スピーカー 2
なるほどね。4月、春だからですか。
そういうことか。なんか自分のキャリアにつなげたいよと、AIをという人がね、いるのかもしれない。
スピーカー 2
キャリアアップしたいのかな。
キャリアアップしたい人。あとは、バイアス系を調べてるね。AIにおけるバイアスって何?バイアスがあると何が悪いのと。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
今週の会を検索してくれた人もいるみたいね。
スピーカー 2
使ってくれてるね、結構ね。
スピーカー 1
月井ちゃんって誰?みたいな質問もありますね。
目安箱に届いた声は、GoogleのAI技術に関してですね。
Googleの、なんだこれ。
SLM、あれちょっと待ってこれ読めないわ。ターボクワント?わかんないな。ちょっとこれ調べよう。
ちょっと目安箱のやつはね、ちゃんと見ながらあの回に落とし込んでいくので。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
よろしくお願いしますって感じかな。
やっぱ転職とかスキルと、AIスキルと仕事みたいなところを気にしてる人が結構多そうでしたね。
はい。
で月井からの最後のところ。
スピーカー 2
なんかその週で傾向が出てくるね。
スピーカー 1
今季はAIの仕事と転職にどう繋げるかという現実的な関心と番組の小ネタや関係性を楽しむ気持ちの両面が現れていてすごく落ち着きバランスの良い週だったよと。
落ち着きバランス。
スピーカー 1
落ち着きバランスよくわかんないけど。
スピーカー 2
新しい言葉が。
スピーカー 1
技術の話もキャリアの話もニュースの話も難しい言葉をそれと結局どういうことと解いていくともっとみんなが落ち着けそうだねというところでした。
でこういうリポートが出ましたんでこういうのを番組の内容に反映させていくんですけどちょっとお知らせとして落ち着きAIラグプチリニューアルしましたまた。
スピーカー 2
あれまた。
スピーカー 1
見た目が変わってないんだけど。
スピーカー 2
アップデートが重なってますね。
スピーカー 1
毎週ちょっとずつアップデートしてます。
ちゃんとね。
で実はちょっと使い勝手がだいぶ変わってまして。
スピーカー 2
あれそうだね。
スピーカー 1
質問の入力今まで一問一答だったんですけど。
ちゃんと会話できるようになってます。
あら。
スピーカー 2
前言ってたね。
ちょっとコストがだいぶ上がるって。
つげちゃんの回答に対してこっちが返しで回答すると。
スピーカー 1
その会話の内容をもとにもう1回検索が走るっていう仕組みになってるので。
ちゃんと会話っぽくどんどん検索できるようになってるので。
ちょっと遊んでみてください。
スピーカー 2
会話が今までできなかったと。
スピーカー 1
すごくチープなやり方で。
ウィンドウを指定するって言って。
10回の往復までは覚えてますよと。
それ以降はところてん方式で忘れてきますよっていう。
そういうウィンドウの指定をしてあるだけなんで。
スピーカー 1
ずっとやってくとね。
前質問したことどんどん忘れていくんだけど。
スピーカー 2
忘れていくんだ。
スピーカー 1
それでもラグで検索する上では10回やり取りしないからそう。
2,3回のイメージだよね。
スピーカー 1
2,3回のイメージだから10って結構多く取ってるもんで。
よっぽど質問のやり取り的には問題ないと思いますので。
スピーカー 2
だいぶ使い勝手は良くなってきてるね。
スピーカー 1
1回ちょっと遊んでみてほしい。
俺も自分で遊んでたけど。
ちゃんと会話できてる感あると思って。
スピーカー 2
いいね。
できてる感大事だもんね。
スピーカー 1
できてる感大事です。
ツケの落ち着きレポートも見れますので皆さんね。
それも見てくださいというところで。
皆さんありがとうございます。
こういうのをいただけるとですね。
スピーカー 1
番組の内容の振り返りとか。
改善要望とかね。
何がわかんないかなっていうのが我々に見えますんで。
スピーカー 2
機能要望とかもね。
スピーカー 1
そう。
落ち着き目安箱に入れていただければ。
私全部読んでますから。
番組の中で紹介しなくてもちゃんと読むので。
よろしくお願いいたします。
スピーカー 1
というところですかね。
スピーカー 1
前回何か忘れたけど。
結局トピックとしては全部なんだけど。
スピーカー 1
告知。
ちょっと入れていきましょう。
確実に入れていきましょう。
告知。
スピーカー 2
イベント行きましょう。
スピーカー 1
イベント告知ですね。
告知必要なもの2つあります。
スピーカー 1
まず1つ目が5月の9日、10日。
ポッドキャストビークエンドですね。
でかいやつです。
こちら2日間、落ち着きAIは参加します。
私とカネにいますんで。
物販やってたりとか。
あと公開収録、プチ公開収録みたいなやつもやりたいよねって話をしてるんで。
スピーカー 2
ブースでね。
スピーカー 1
どこで誰がどう聞くのかって話だけど。
出先とか店先で喋ってるみたいな感じになるかもしれないけど。
スピーカー 2
そうね。
特別会見か何かでね。
スピーカー 1
やってますのでぜひぜひ遊びに来てください。
限定グッズもね。
東京です。
スピーカー 1
販売する予定でありますので。
スピーカー 2
限定グッズね。
スピーカー 1
企業コラボできたらいいねっていうところでね。
今声かけしてるんで。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
ちょっと回答待ちでございます。企業側のね。
スピーカー 2
支部長の得意技なんで。
スピーカー 1
今ちょっと声かけてて。
検討しますって言ってたから。
本当?ありがとうございます。
いいよって言ったらなんかね、出せるし。
スピーカー 1
ちょっといいっすわってなったら。
ちょっと回答待ちましょうっていう感じで。
寂しいね。
スピーカー 1
寂しくならないようにしましょうねというところが1個と。
その次の週ですね。5月16日。
Podcast Mixerというね。
神戸でイベントあります。
こちらは打ち付きAIとして我々出ますし。
公開されてるんだけども。
我々はですね。
唐揚げ先生とのコラボであります。
スピーカー 2
唐揚げ先生コラボしてくれる?
スピーカー 1
はい。コラボしてくれる。
本人に役が取ってないけど。
勝手にくっつけました。
運営なんでね。
スピーカー 2
ありがとうございます。
私が企画してるんでね。
スピーカー 2
ありがたい。
唐揚げ先生とコラボワーク30分で付き合いかける。
スピーカー 1
唐揚げ法、帝国応報局のコラボセッションがありますんで。
スピーカー 2
これはさ音源取って。
またあれ?
エピソードで出すやつだね。
スピーカー 1
出す。出そう。
せっかくなんでね。出しましょう。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
というイベントありますんでね。
こちらまだチケットありますんで。
幸いなことに。
50枚限定ぐらいなんだけど。
スピーカー 2
まだあるので。
スピーカー 1
来るって人は早めに買っていただけるといいかなと思います。
スピーカー 2
来る人は確定で。
スピーカー 1
買ってください。
神戸集合ですよね。
スピーカー 1
東京。
神戸って非常にいいですね。
日本を股にかけてますよ。
スピーカー 1
本当だよね。お昼だよね。11時オープン。
11時オープン。
かなりギリギリでいいよ。とりあえず。
スピーカー 2
何時?
オープン?11時?
スピーカー 1
オープンギリギリでいいよ。
スピーカー 2
僕らの出番に興味ある人は何時ぐらいなんだろう。
スピーカー 1
落ち着きAIは結構最後の方に出たはず。
スピーカー 2
そうですか。
スピーカー 1
もう公開されてます。
スピーカー 2
本当だ。タイムテーブル。
15時半から。
一番最後だと思う。
スピーカー 2
もし最初から入れない人はその辺が着地点ですと。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
結構そうそうたる人出るね。
スピーカー 1
そうよ。
有名な人。
スピーカー 2
ポッドキャスト界隈で。
ポッドキャスト界隈で結構有名な人いっぱいいるので。
スピーカー 2
そんなところに入っちゃって。
スピーカー 1
ポッドキャスト界隈で有名になりましょう。
スピーカー 2
有名になりたいよ。
スピーカー 1
いいじゃん。でも落ち着きAIも値段も伸びてきてるから。
スピーカー 2
なんかさ、本当にポッドキャストの有名になり方ってさ、
ちゃんと地面踏みしめて歩いてる感あるよね。
スピーカー 1
そうだね。なんかさ、飛び道具じゃないもんね。
スピーカー 2
バズってとか。
スピーカー 1
バズらないかな。
スピーカー 2
歩幅前進ずっとしてる感じ。
ちょっとずつ。
スピーカー 1
ドーンとは行かないんだよね。
ドーンと行く番組はあると思うけど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
でも落ち着きAIの場合は歩幅前進しつつも、
ちゃんとちょっとずつ着地点に登ってるなっていう感じはするから。
スピーカー 2
なんかすごいちゃんと資産というかさ、
いいものを出していってるな感があるのがいいんですよ、僕。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
まぁまぁ、支部長おかげさまなんですけど。
ちゃんとした中身のあることをさ、
喋ってますよ、多分。
スピーカー 1
いや、いいと思うよ。
自分で喋っても楽しいし、結構調査にもね、時間かけてるし。
彼にも鋭く突っ込んでくれるし。
スピーカー 2
ここでしか僕キャッチアップしないようになってるんだよ。
スピーカー 1
いや、でも。
スピーカー 2
一週間に一回山から降りてくるみたいな。
スピーカー 1
千人がね。
スピーカー 2
今週の世界の様子いかがでしょうか。
そういう気持ちなんだよね。
スピーカー 1
神様の視点じゃん、もう。
スピーカー 2
神様ではないけど。
逆にピアノ視点では見えるかなと。
そうね。いや、それ大事よ。
知らないってのが大事だから。
スピーカー 1
半端に持ってると。
逆に新鮮な視点で切り込んでもらえると。
スピーカー 2
支部長笑っちゃってるじゃん、いつも。
それも知らないんだ。
スピーカー 1
本当に見てるんだなと。すげえなと思ってたぞ。
今週のクロードのエイプリルフールなんてどこ吹く風だよ。
スピーカー 1
クロード構造の流出ぐらいがかなり届いてるかなと思ってたけど、届かないのよ。
スピーカー 2
届かない、届かない。
この風速で届かないってことは、相当この上の方に住んでるよ、本当に。
スピーカー 1
山の上の方に居ないと。
スピーカー 2
テレビに出てくるぐらいじゃないと届かないかもしれない。
テレビに出たら逆に届くよ。
スピーカー 2
逆に届くかもしれない。マッコとかたまに見るし。
スピーカー 1
そこか。
そこまでそんなタイムリーにすぐ届く方法じゃないからなと。
そうですね。
スピーカー 2
タイムリーなものにあまり惑わされない人生になりつつあるんで。
それは健全だと思います。
SNSもアピキン王冠なんで、うぞうむぞうですから。
スピーカー 2
そうなんだね。
そうですよ、うぞうむぞうの中で戦ってるわけじゃないけど。
スピーカー 2
やっぱり対話が面白いですよ。
音声でポッドキャストできるとかそうなのかもしれないけど、対話じゃないんで。
人間同士の対話がやっぱりいいですよ。
特に一人喋りのポッドキャストは一方通貨やね。
スピーカー 2
情報半分、エンタメ半分みたいなところかなって結局僕らって。
人間って。
スピーカー 1
人間が僕らって。
スピーカー 2
情報だけでもつまんないし、エンタメだけでも中身ないので飽きるし。半分くらいかな。
スピーカー 1
バランスはやっぱりね。
面白いベースじゃないとやっぱり続かないかなって。
スピーカー 2
中身があれば続くかなって。
スピーカー 1
そう思う、そう思う。
バランス、感覚、コンテンツだけだったら本当にAIでいいよねっていう。
お上手、AIのお上手じゃん。ニュースまとめてくださるみたいな紹介するだけだったら。
スピーカー 2
そうだよね、そうだよね。
喋りも人間に近くどんどんなっていくし。
スピーカー 2
それでもなんか面白くないなって思うのは、
多分そこに人間がいないから感情移入できなかったり、共感できなかったりっていうことかなと。
スピーカー 1
自我通ってないというか。
スピーカー 2
やっぱりPodcastとかも、2人の関係もそうだし、
たまに喧嘩して変なふうになったりしながら、
なっていくのを見守ってる視点が面白いのかもしれない。
スピーカー 1
好きよね、彼に喧嘩とか。
今のこの番組の中では喧嘩起きてないけど。
スピーカー 2
起きてないね。ちょっとそこ不安視してます、僕は。
そろそろ喧嘩がないとダメなんじゃないか。
逆にってこと?喧嘩を求めてるってこと?
スピーカー 2
喧嘩になるぐらいのないってことは、
ちょっとお行儀よくやりすぎちゃってるんじゃないかって。
スピーカー 1
なるほどね。
表面的に喧嘩すればいいってことじゃなくて。
スピーカー 1
でも俺、夢の中でカネミと喧嘩したよ、この前。
スピーカー 2
なんでだよ。自分として不満がいっぱいあるんだな、それは。
スピーカー 1
すごい組みついてきたから、
Podcastの収録で嫌みたいな夢見たわ、さっき。
見た見た見た。
スピーカー 2
俺が喧嘩を打ってきたみたいな。
スピーカー 1
喧嘩を打ってきた。つまんないって。
スピーカー 2
つまんねえぞ、それ。
何がつまんねえんだよ。お前のがつまんねえだろ。
スピーカー 1
すごい言ってきたから、いやいやいや。
違うよ、そういうことじゃなくてみたいな。
スピーカー 1
寝言って言ったら寝言って。
このイメージが強い。
スピーカー 2
俺のワードが。
スピーカー 1
ワードがね、カネミって寝言って言うよねみたいな。
スピーカー 2
支部長のクロードのAIみたいに変な学習の仕方してる。
スピーカー 1
偏ったね。
スピーカー 2
偏った、口の悪い宗教みたいな。
スピーカー 1
スキル作った時の極端な忠実をしちゃったような。
とりあえず寝言だと言っておけばいい。
そういう夢を結構見たわ、最近。
スピーカー 2
なるほどね、結構来てんじゃん。
スピーカー 1
別にそれに不満があるわけじゃなくて。
スピーカー 2
そうなんだ、そうなんだ。
不満があるわけじゃないけど、真相真理ではわかんないね。
スピーカー 1
恐れてるのかもしれない。
スピーカー 2
いつかカネリンがブチ切れてきたらどうしようみたいな。
今のとこ全然面白いよ。
スピーカー 1
ありがとうございます。
今のとこ全然面白い。
どの立場から言うのよ、お前。
スピーカー 2
お前って。
どの立場だって。
スピーカー 1
もう悪くないよみたいな。
スピーカー 2
楽しませていただいてる。
本当に本当に。
スピーカー 1
喧嘩もね、喧嘩になったね。
それは面白い話になるんじゃないかなと思うので。
そうだね。
今のとこ支部長が失態を犯すみたいなのはないから。
スピーカー 2
どっちかって言うとね、俺が音源ゼロだったり。
スピーカー 1
喧嘩になることじゃない。
スピーカー 2
あれも喧嘩になってもいたしかたないぐらいの失態だけど。
スピーカー 1
一回だけだからね。
それ二回やったら多分ブチ切れる。
スピーカー 1
二回やったらちょっとね、同じミス二回許されないよ。
スピーカー 2
それは許されない。
お前それ失敗をしないためのプロセスを考えて報告しろって言われちゃうから。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
自分の上心モードが出ちゃうから。
スピーカー 1
上心モードが出ちゃうから。
スピーカー 2
そこ多分出てくるから、俺はもうやべえ。
なぜなぜ分析と歯止めみたいな。
スピーカー 1
レポート関係みたいな感じになっちゃうから。
スピーカー 2
そんなやべえこと言われるから、バックアップ20ぐらい撮ってるよ今。
指差し確認。よし。
スピーカー 1
指差し故障だね。
スピーカー 2
自分の上心モードは厳しそうだからな。
いやいやいや、俺甘いよ。
スピーカー 2
部下の管理とかなんか厳しそう。
お前ちょっとそれ、ちゃんと報告しろみたいな。
スピーカー 1
どうだと思うけどな。
全然出世もしないし。
今のとき管理職になるあれないから大丈夫。
スピーカー 2
今マネージャー職みたいな感じなんでしょ。
スピーカー 1
そうね。だけど役職が別につく感じじゃないから、マネージャーなんで。
スピーカー 2
使う方がいいでしょ、でもあんたとしては。
スピーカー 1
そうね。プレイヤーの方が楽だよね。
ただマネージャーとかそういう管理っぽいことをやるんだったら、
お金くれてもいいよねって感じはするよね。
お金はくれない。
スピーカー 1
役職手立て的なね。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
そこは会社の絵の愚痴になっちゃうからね。
スピーカー 2
意見していきましょう。
スピーカー 1
会社も関係ないんでね。
という感じで、今回は速報会なので、ゆるく長くお伝えしましたね。
通常の配信では一つのテーマについてじっくりかぼって解説していきますので、そちらもぜひ聞いてみてください。
番組公式ハッシュタグはシャープ落ち着きAI、ひらがなで落ち着きアルファベットでAIです。
スピーカー 2
番組の感想はXなどSNSでハッシュタグをつけて書き込んでください。
今回の話良かったな落ち着いたなという人、星5レビューお願いします。
スピーカー 1
お願いします。
スピーカー 2
Apple PodcastsとSpotifyで星5お願いします。
スピーカー 1
お願いします。両方でね。
両方で。YouTubeの人はチャンネル登録でお願いします。
スピーカー 1
よろしくお願いします。いいねもお願いしますね。
いいねもね。
スピーカー 2
質問とかお便りがある人は概要欄にホームページのリンクがあるので、そこを踏んでもらって、右上のほうにボタンがありますと。
お便りボタン。あとAI検索っていうボタンがある。AI検索って書いてあるのがあれですわ。落ち着きAIラグね。
スピーカー 1
落ち着きAIラグに行けます。仕組み新しくなってるんで、楽しむついでにですね。
なんか目安のことをお伺いしたいとか。質問するだけでも、それがそのまままとまって我々への意見として送信される仕組みになってますんで。
はい。遊んでみてください。
スピーカー 2
厳しい意見お願いします。
スピーカー 1
はい。よろしくお願いします。
それではまた一週間、落ち着いて過ごしていきましょう。さよなら。
さよなら。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
はい。1時間と18分です。
スピーカー 2
ちょっとね、アフタートークみたいなやつエンディングで喋ったから。
あ、そうね。もうやったから。
スピーカー 2
こんなもんでしょうか。
スピーカー 1
こんなもんでしょうね。
じゃあ、ありがとう。
スピーカー 2
ありがとうございました。