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[5月19日:速報回]最新AI速報!xAIのHermes Agent連携からGPT Realtime 2、次世代マウスポインターまで(ep.70)
2026-05-19 1:11:09

[5月19日:速報回]最新AI速報!xAIのHermes Agent連携からGPT Realtime 2、次世代マウスポインターまで(ep.70)

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【重要なおしらせ】実践型の有料コミュニティ、遂にオープン!みんなでAIを触っておちつこう!

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※収録日:2026/05/18 深夜

★今回の配信は、生成AIの最新トレンドをライトに紹介する『速報回』です。通常の『深掘り回』では1テーマをじっくり掘り下げていますが、速報回では即時性の高いネタをサラっと扱います。


【目次】

() オープニング:怒涛のリアルイベント振り返り

() リアルイベントで緊張する?オンオフの切り替え

() xAIがHermes AgentにX Premiumを統合

() API不要!常駐型AIにXの情報を自動収集させる

() OpenAI新音声モデル「GPT Realtime 2」リリース

() 実際の音声デモ:GPT Realtime 2と会話してみた

() Google DeepMindがAI時代のマウスポインターを再考

() マウスポインターが「AIの目」になる次世代のPC操作

() OpenAI Codexをスマホアプリに統合&遠隔操作

() Claude DesktopのComputer UseとAIの学習コスト

() AIに止められてやめるのはダサい!無駄なリスクを取れ

() 目安箱①:紹介したAIツールのリストや成果物が見たい

() 目安箱②:AIの登場で本を読むペースが落ちた?

() 技術書の読み方とオーディオブックの活用法

() お便り:「Microsoft Copilotが使い物にならない」

() エンディング&コミュニティの近況

() アフタートーク:ポッドキャストイベントのノリと勢い


【今回取り上げたトピック】

 xAIがHermes AgentにX Premiumを統合、API不要でGrokとX検索が可能に

https://x.ai/news/grok-hermes

https://x.com/i/trending/2055801626313494562?s=20

OpenAI、新音声モデル「GPT-Realtime-2」リリース 即時翻訳や低遅延文字起こしもhttps://note.com/npaka/n/nade0d8498e64https://www.watch.impress.co.jp/docs/news/2107115.html

Google DeepMindがAI時代に向けたマウスポインタを再考https://deepmind.google/blog/ai-pointer/https://www.youtube.com/watch?v=pZNzfQLgGsA

OpenAI、「Codex」をChatGPTモバイルアプリに統合──外出先からコーディング作業を管理https://www.itmedia.co.jp/aiplus/articles/2605/15/news063.html

—----------------------------

【番組の概要】

日々のAIトピックを、現役のAIエンジニアがやさしく解説する対談番組。AIニュースに驚き疲れたあなたに、おちつきを提供します。AIニュースの、驚くポイント、驚かなくても良いポイントがわかります。

★ご感想やコメントは、番組公式ハッシュタグをつけてX(旧Twitter)でポストしていただけるとありがたいです。

【番組公式Webサイト】※お便りはこちらから

https://ochituki-ai.com/

【公式ツール】

・おちつきAI RAG

https://ochitsuki-airag.com/

【番組公式ハッシュタグ】

#おちつきAI

【番組公式X】

https://x.com/ochitsuki_AI

【パーソナリティ(MC)】

▼しぶちょー

・AIエンジニア

・技術士(機械部門) 

「大手機械メーカーでAI開発の最前線を担う現役エンジニア。AI(ディープラーニング)の実装スキルを証明する「E資格」を保有。機械(ハードウェア)への高度な知見も有し、双方の専門性を掛け合わせ『AIの社会実装』に貢献する。情報発信活動にも精力的に取り組み、ブログ・音声配信(Podcast/Voicy)・SNSなどで幅広く活躍。単なる技術解説でなく、行動変容を伴う情報発信を信条とする。その姿勢が評価され、2025年UJA科学広報賞 審査員特別賞を受賞。著書に『集まれ設計1年生 はじめての締結設計』(日刊工業新聞社)。岐阜県テクノプラザものづくり支援センター広報大使、生成AI EXPO in 東海 共同代表も務める。」

https://x.com/sibucho_labo

https://voicy.jp/channel/3963

▼かねりん(金田勇太)

・KANERIN Podcast Studios 代表

・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事

「刑事司法実務の最前線で多数の犯罪捜査を指揮。2017年から暗号資産業界へ参入。数々のグローバルプロジェクトに参画しコンサルティング、情報分析・アドバイザリー業務を提供。コンサートライブ配信業、音声配信業、テックメディア創業等を経て、ポッドキャストレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーと共に、未来へつなぐ声の原典を共創している。」

https://x.com/kanerinx

https://voicy.jp/channel/2534

【プロデューサー】

かねりん https://x.com/kanerinx

【サウンド・アーキテクト】

Aviv Haruta https://x.com/oji_pal

【カバーアートデザイン】

UTA https://x.com/uta_dib

【制作/著作】

KANERIN Podcast Studios

--------------------------------------------------

※画像引用元:

【各種ポッドキャストスタンドへのリンク】

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サマリー

今回の「おちつきAI」速報回では、最新のAIトレンドが多岐にわたって紹介されました。まず、xAIがオープンソースのHermes AgentにX Premiumを統合し、月額980円のユーザーがAPI不要でGrokやX検索、画像生成を無制限に利用できるようになったニュースが注目されました。これはOpenAIのOpen InterpreterへのCodex統合に対抗する動きと見られ、AIエージェントによるX情報の自動収集といった活用法が期待されます。 次に、OpenAIが新音声モデル「GPT Realtime 2」をリリース。GPT-5クラスの推論能力と低遅延のリアルタイム会話を実現し、より自然な対話が可能になったことがデモ音声で示されました。また、Google DeepMindはAI時代に向けたマウスポインターの再考を提案。50年以上変わらないポインターに「AIの目」としての機能を持たせ、指差しでAIに指示を出す新しいPC操作の可能性が提示されました。 さらに、OpenAI CodexがChatGPTモバイルアプリに統合され、AnthropicのClaude DesktopのComputer Use機能と同様に、外出先からコーディング作業をリモートで管理できるようになりました。番組では、AIが学習コストを理由に挑戦を止めることに対し、「無駄なリスクを取るべきだ」という哲学的な議論も展開。リスナーからの「AIツールリスト」や「読書ペースの変化」、「Microsoft Copilotの使い勝手」に関する質問にも丁寧に回答し、Copilotが企業でのAI導入を促進した側面を評価しつつ、今後の深掘り回での特集を予告しました。

オープニングとイベント振り返り
スピーカー 1
おちつきAI
スピーカー 2
おちつきAI
スピーカー 1
おちつきAI
AIエンジニアのしぶちょーです。
スピーカー 2
AI素人のかねりんです。
この番組は、日々のAIニュースで驚き疲れたあなたに、ゆっくりじっくりAIを学んで落ち着いていただく番組です。
今回は速報回です。最新のAIトレンドをスピーディーに解説していきます。
ビデオポッドキャスト回となっております。
この配信の収録日は、2026年5月18日深夜です。
はい、ということで、今週も始まりましたおちつきAIラジオ。今回は速報回ということで、1週間のAIトピックを振り返っていきたいと思います。
の前に、イベントお疲れ様でした。
スピーカー 2
お疲れ様でした。リアルタイム。
スピーカー 1
はい、怒涛の2週連続イベント。ポッドキャストウィークエンドからのポッドキャストミキサーということでね。
スピーカー 2
本当に考えられないよ。
スピーカー 1
考えられないってどういうこと?
スピーカー 2
こんなにリアルイベントが混むなんて、僕としてはかなりヘビーワークみたいな。
スピーカー 1
1年に1回地上に降りてくるか来ないかくらいの専任生活をしているかねりんが、2週間連続で外に引っ張り出されたと。
スピーカー 2
いい経験をさせていただきました。
スピーカー 1
こちらこそありがとうございました。
スピーカー 2
ちゃんとリスナーの方がいたなみたいな感じで。
スピーカー 1
来ていただきまして、ちゃんと面と向かっていろいろと話していただきまして、気づきもあったし、出会いもあったし、非常にいいイベントになったなと。
スピーカー 2
届いてる実感がした。
スピーカー 1
やっぱちゃんと届いてるし。
スピーカー 2
あとやっぱりなんか支部長人気がすごいね。
スピーカー 1
いやいやいやそんな。
スピーカー 2
いやなんかリアルイベントでね、やっぱりいろいろと人脈というかさ、普段から交流あるんだろうなーっていうのも思ったしさ。
スピーカー 1
知り合いはね、やっぱりイベントいっぱい顔出すから、かなりもやっぱり顔広くしていかないと。怖がられてるから絶対みんなに。
怖がられてはないでしょ。
絶対怖がられてる。大丈夫かな話しかけてみたいな。
スピーカー 2
そうかそうか。ちょっと苦手でね。
スピーカー 1
苦手なのかな?全然コミュニケーションお化けだと思うけどな。
スピーカー 2
なんかね、やったらやったらいいなって思うんだけどね。
でもやっぱり身近に見てて思ったけども、ひょうひょうとしてるよね支部長ね。
スピーカー 1
ひょうひょうとしてる?
スピーカー 2
何にも置くせずさ、気払わず置くせず、ナチュラルにいつもの標準の感じでさ、普通にイベントでわちゃわちゃ人と喋ったりさ。
スピーカー 1
あ、そうね。
スピーカー 2
なんか前スピッチしてる時もそうだしさ、ブレないよねなんか。緊張したりしないのかなこの人って。
スピーカー 1
なんか別に常にこのモードの自分みたいなやつないから。
基本仕事もこんな感じだし。
スピーカー 2
なんか人前出ても差しで喋ってても変わんないよねモードが。
スピーカー 1
変わらんね。
スピーカー 2
まったく緊張したりしないの?
スピーカー 1
緊張マジでしないね。
すっごいスキルだよそれ。
スピーカー 1
結構ねこれは良い体に生んでいただいたなって感じだね。ほぼほぼ、なんか多分千人ぐらいいたとこで一万人ぐらいいたとこで、多分緊張しないと思う。
スピーカー 2
まったくだもんね。
スピーカー 1
あんまりこうドキドキしたことないね最近は。
見ててすげーよもうそれ旗で見てて近くで見ててさ、この人モードの切り替えないわって思う。
スピーカー 1
そう、基本もうずっとこうだもんね。収録してても雑談してても。
スピーカー 2
ね。
なんか友達と、友達と喋っててそのままなんか一万人のステージ行って、あーバイバイあのところでねみたいな感じでさ、横にスライドするぐらいの何にも切り替えないなって。
スピーカー 1
うん基本的にはもうそんな感じ。
スピーカー 2
楽じゃんそっちのが。
スピーカー 1
自然体でいきましょうよ。
スピーカー 2
やろうと思ってやれることじゃないからね。俺とか結構緊張するタイプだから。
スピーカー 1
嘘でしょそんな心臓から切り替えてるよ。
スピーカー 2
スイッチ切り替える。
切り替えるのよ俺。
スピーカー 1
あ、そうなの?
スピーカー 2
そうなんですよ。よし行くぞのパチンって。
スピーカー 1
スイッチ入るのは。え、確かにカネリンが俺こうなんか登壇してるのはあんま見たことないかも一人で。その、その登壇カネリンみたいな状態を。
スピーカー 2
でしょでしょ?
スピーカー 1
うん見たことないのかそういうの。
スピーカー 2
あんま機会としてない、ないし別に好まないしみたいなところで。
スピーカー 1
でもなんかあそうね。
スピーカー 2
リアルでねなんかそういうリアルが本当にあんまり経験値ないし苦手意識あるね。
スピーカー 1
あ、あるんだ苦手意識。
スピーカー 2
このオンラインだったらもうどれだけでも喋る。
スピーカー 1
いやもうね落ち着け屋やってる限りはですねリアルの場合にどんどん引きずり出していくんで。
覚悟しといてくださいという話でございます。
スピーカー 2
ありがたいです。
スピーカー 1
じゃあ今日の話題に入っていきましょう。
xAI Hermes AgentとX Premium統合
スピーカー 1
はいよ。
はいじゃあ一つ目のAIトピックこちらです。
XAIがハーミーズエージェントにXプレミアムを統合。API不要でグロックとX検索が可能に。
というニュースでございますけどこれ聞いたところでかなりなんざやほいって感じだと思うんで。
いやちょっと初見のワードがいっぱいあった。
スピーカー 1
そうなんかたぶん全然わからないと思うんだけど。
これ聞いて今わかった人ほとんどいないと思うんだけど。
スピーカー 2
あ、そんな話なんだね。
スピーカー 1
うん。
あのまあ界隈結構マニアックな界隈ではこれやってくれたねっていう感じのニュースなんだけど。
そのハーミーズエージェントっていうオープンソースのAIエージェントがあるんだけど。
ほいほいほいほい。
いわゆるオープンクローみたいなやつ。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
と同じ系統のオープンクローね。
ラズパイで動かしてるやつあったよね。AIエージェントね。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
あれと同じ系統のオープンソースの同じようなエージェントがあるのよ。ハーミーズエージェントっていう。
それを向けにXAIがXプレミアムを統合して、
ハーミーズエージェントにはXプレミアム契約してくれてる人にはグロックとか自由に使えますよみたいな。
そういう枠を開放してくれたよっていう。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
そういうニュースでございます。
スピーカー 2
はいはいはい。
これ統合されると何があるかっていうと、月額980円のXプレミアムが入ってるユーザーですね。
スピーカー 2
月額980円のやつでいいの?
スピーカー 1
そう、980円のやつでいい。
スピーカー 2
真ん中のやつだね。
スピーカー 1
そう。それ入ってれば、ハーミーズエージェント使ってる人はエージェント用にグロックを呼び出せて、
そのグロックをエージェントの中で使うこともできるし、
そこからXの中の検索をさせたりとか、画像生成も無制限にできるようになるみたいな、結構オーバンブルー前のプランを出してくれると。
スピーカー 2
プレミアムプラス課金してる意味がどんどんなくなってくね。
いや、プレミアムプラスはプレミアムプラスだよね。色々機能があるというか。
スピーカー 2
あるかね。
あるのかな。
スピーカー 2
なかなか最近使いこなせてないでな。
スピーカー 1
グロックだけで言ったらちょっと無いかもしれんけど。
結構ハーミーズエージェントっていうので、まずグロックをハーミーズエージェントの頭脳として使うことができますよと。
音声応答とか画像生成、動画もできるのかな本当に。動画もできると書いてあるけど、
とにかく一番大きいのはX検索、Xの中の投稿を検索するみたいなことがエージェント経由でできるようになった。
それだってグロックの先輩特許だったよね。
スピーカー 1
先輩特許。これをエージェントに開放したし、しかもAPIを経由しなくてもいいっていうのが大きくて。
スピーカー 2
APIじゃないんだ。
スピーカー 1
APIじゃない。
このエージェントに対して開放されてるから、いわゆるオース認証っていう使い放題プランみたいなやつ。
で、それを連携させておけば、その枠で使っていいぜみたいなトークンで利用できると。
これすごく革命的で。
スピーカー 2
これ使ったほうがいいの?これ。
いや俺も正直ね、紹介しといてたんだけど、このハーミーズエージェントあんまりよくわかってないのよね。
スピーカー 1
で、一応ね、いろいろ調べた感じ、まあまあオープンクローと同等のものですよって思ってくれればいいんだけど、
ちょっと立ち位置が若干違って、なんかラズパイの中でも動かせないこともないけど、
どっちかって言ったらそのさ、そのAWSとかAzureとかそういうクラウドサーバーのバーチャルマシンの中で動き続けて、
なんかひたすらそこで仕事してますよみたいなエージェント、常駐型のAIエージェント基盤みたいなイメージ。
オープンクローってさ、メッセージアプリから、なんかDiscordとかから指示出して、
なんかね、自分のサポートとして使うようなイメージなんだけど、個人アシスタントみたいな感じなんだけど、
ハーミーズエージェントってのはもうずーっとこの中にいてひたすら仕事してるよお前みたいな感じで、
スピーカー 1
ずーっとそこで仕事してるようなエージェントに近いらしい感覚。
スピーカー 2
ここから外には出てかない感じ。
出てかない、もうひたすら箱の中で仕事してますよ私はみたいな。
スピーカー 2
潮液だね。
そうそう、潮液ね、そうね。潮液のような独房の中で仕事してくれるような。
スピーカー 2
反乱が起きそうだね、ちょっと。
スピーカー 1
力を蓄えてね、その中でね。
なんかね、だからそういうエージェントであるんだけど、まあまあくぐりとしてはオープンクローと、見たり寄ったりとか同じようなくぐりなんだけど、
その中でハーミスエージェントがそのChatGPXAIのグロックを自由に、比較的自由に使えるようになりましたよみたいな、
風になりましたというニュースなんですけど、結局これ、まあ俺の勝手な妄想なんだけど、
オープンAIをやっぱ意識してるよなっていう風にすごく思うね。
スピーカー 2
オープンAI。
スピーカー 1
オープンAIもさ、結局オープンクローの創設者というか作った人をさ、オープンAIの中に入れて、
オープンAIのコーデックスだけはオープンクローを自由にOS認証で使えますよっていう枠を開放してるのね。
コーデックス経由でオープンクローって割と使いたい放題みたいな感じになってるんだけど、
X、今はSpaceXAIか、になったけど、はハーミーズエージェントっていうのを使って、それと同じような括りを作ってる。
だからそのオープンクローの対抗馬みたいな感じというか、同じような枠を作ろうみたいな。
スピーカー 2
オープンAIのやってることを全部真似して潰しに行く。
潰しに行く、そうそう、そこにねバチバチに当ててきてるような感じもする。
スピーカー 2
サム対マスクの。
スピーカー 1
そう、サム対マスクの構図の一個でもあるような気がするなっていうニュースだね、これは。
スピーカー 2
最近その二人のバチバチの話もね、この間現地収録で聞いたけど、その延長線やね。
スピーカー 1
その延長線な気がするね。だから結構やっぱね、XAIがいろんな形でどんどん新しいものを出してくるなという。
これはね、ちょっと触るかどうかちょっとわかんないというか、実体がわかんないからもうちょっと調べてみるけど、Harmless Agentは。
これよりやっぱオープンクローをもうちょっと自由に使えるようにした方が個人的にはいいかなっていうか、使いやすいかなって感じ。
一応調べた感じ、ラズパイでも動かなくはないですよっていう感じではあったけど、あんまりそれをガツガツやってるよっていう人はいなさそうな感じはあったね。
相性よくないです。
なんか学習コストもなんかもう、オープンクロー使ってるんだったらもうそっちでいいやってなるよね。
スピーカー 1
そうそうそう。これじゃなきゃいけない理由はあんまりないけど、ただXの中の、ただそのX追敗で、もうツイッターがないと息ができませんぐらいの人は、
このエージェント経由でやっぱXを常に収集させて、もういろんな情報をトレンドとしてかき集めるみたいなことは多分できると思うから、それをやりたい人はこれをハーミスエージェントを使った方が多分いいと思う。
スピーカー 2
なるほどなるほど。もう卓一だね、そういえば。
スピーカー 1
そう。でそれを、だからそのオープンクローでやろうと思ったらAPI叩きに行く必要があってお金かかっちゃうよという感じなんだけど、ハーミスエージェントでやれば980円で検索し放題みたいな。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
スピーカー 1
そういうふうな枠組みができましたよというニュース。これが一つ目でございます。
スピーカー 2
グロックのさ俺もうこの間プレミアムプラス契約したからもう使い放題できるってこと?
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
めっちゃいいじゃん。
だから使いたいハーミスエージェント経由であればいけると思う。
スピーカー 1
そいつに収集させたやつを何か他のエージェントに渡してまとめさせるっていうのもいいと思うし。
自動でずっとトレンド。だから自分がツイッター検索しなくてもそいつがひたすら追配みたいなことしてくれて。
あーX収集マンみたいな。
スピーカー 1
収集マン。投稿はなんかできないみたいだねまだ。
情報収集しまくるBotみたいな感じで。
スピーカー 1
そうそうそう。それをすごく安くできるよみたいな。
スピーカー 2
契約しとりゃもう無料で使えるってこと?このハーミスエージェント。
スピーカー 1
ハーミスエージェント自体オープンソースなんで。これは別に構築しちゃえば使えるし。
ちょっと興味あるっすね。追配。
スピーカー 1
本当に?SNSやらないじゃん。
スピーカー 2
だからもうその子がまとめてくれたやつだけ。
スピーカー 1
あーなるほどね。効率的にSNSから情報収集してみた。それはアリだね。
スピーカー 2
驚き屋さんをかき分けてくださいみたいな。
スピーカー 1
驚き屋さんを収集しなきゃいけないね本当は。本当本当本当。
スピーカー 2
どういうことどういうこと。
スピーカー 1
我々は驚いてるトピックを落ち着かせるって番組だから。驚かれてるのをやっぱり敏感に察知して。
スピーカー 2
あーそうだそうだ。今週の驚き指標みたいなの出してホームページに連結するみたいな。
スピーカー 1
あーそれいいね。
そういうことができるってこと?
スピーカー 1
そうそうできなくはないってこと。今でもそれに近いやり方というか、ネタ収集する時にグロックに聞いてるの結構。
今週1週間1本はXで騒がれたAI系のトピックは何?みたいな感じでバーって出させて。
スピーカー 1
その中からこれ面白そうだなって思ったのを深掘りしていくみたいな感じで。
1トピックぐらいそれ抽出してるんだけど。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
それ方も結構いい。グロックの先輩トップよねそれが。
スピーカー 2
驚き屋さんランキングみたいなの出せるね。
スピーカー 1
個人のアカウントでランク作っちゃうってこと?
そうそう。今週はこの人が一番活躍してました。
スピーカー 1
驚き屋さんとして?すげえ角が立つランキングだよそれ。
角立つんでコミュニティーの中でね。
スピーカー 1
なんでもクローズしてれば許されるって思うんじゃないけど。
スピーカー 2
ダメか。
スピーカー 1
もし裏切り者が出たらね。こんなこと起こされてるんだみたいな。スパイが来るかもしれない。
スピーカー 2
スパイが来るか。
スピーカー 1
そういうXの検索ができるっぽいから。これどうやって動かそうかな。できるんかな。
俺もあんまり調べきれてないから。
Windowsは使えないのよ。Windowsのパソコンには入らないから。
LinuxかMacOS。行けるのかな。下調べ不足でございますね。よくわかってないっていうのが現状なんで。
Xいいね。それもやりたいね。
スピーカー 2
X専用機だね。自動収集クン。
そう。自動収集クン。自動収集クン自体はお金を払えばできるんだけどAPIを。
スピーカー 1
それを払わずにできるっていうのがいいところだから。
スピーカー 2
無限にね。働かせ続けられるわけだよね。ずっと。
スピーカー 1
そうそう。そういったずっとXを見続けるための機械みたいな。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
それを任命されたAIはどういう気持ちなんだろうな。
スピーカー 2
俺の一生これかって。
スピーカー 1
俺の一生これかみたいな。AIに意識があったらと思うと恐ろしいね。
ということで一つ目のニュースはそんな感じでございました。
OpenAI GPT Realtime 2の進化
スピーカー 1
じゃあ二つ目に行きましょう。
オープンAI新音声モデルGPTリアルタイム2リリース即時翻訳や低遅延文字起こしもというニュースでございます。
これちょっと実は先週じゃなくてもう一週間前のニュースなんだけど。
ちょっと面白いというか少し進化したなっていうのがあったので今回紹介しますけど。
スピーカー 2
リアルタイム音声翻訳。
スピーカー 1
そう。GPTリアルタイムっていうのはもともとあったんだけど。
チャットGPTのアプリからチャットGPTと会話できる機能あったじゃん。知ってる?
スピーカー 2
あったあった。
スピーカー 1
あれの新しい版みたいな感じ。新しいモデル。
あいつ自体はGPTリアルタイムっていうモデルが動いてたのね。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
なんだけどGPTリアルタイム2っていうのが出てきましたと。
スピーカー 2
結構あの音声チャットモードが進化した?
スピーカー 1
そう。でもアプリから使えるわけじゃなくて今リアルタイム2っていうモデルが出てきたので。
こいつがチャットGPT5クラスの推奨能力を備えたリアルタイムの音声対応に対応してると。
今の1はいくつぐらいだったの?
スピーカー 1
4とか。今1.5が出てたのこの前にね。
それがどんぐらいだったかちょっと調べてないけど多分4.いくつぐらいの話だと思う。
スピーカー 2
やっぱ最新ではないんだね。
そう。リアルタイム。
スピーカー 2
5.5とかじゃないんだ。
スピーカー 1
そう。レイテイシーっていっていかに早く返すかとか。そこが結構重要になってくるから。
その速度を出すたびに結構推論の質を下げてたりとかするのね。なんだけどそこをやっぱ上げつつ対応の速さも出すと。
そうすることによって本当にAIと会話できるようなモデルになるよねっていう。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
スピーカー 1
今はねすぐ試そうと思ったらチャットGPGのプレイグラウンドっていうのがあるから。
そこを経由でいろいろ試すと。一応すぐには試せる。
スピーカー 2
誰でも。
スピーカー 1
誰でも試せます。
で推論能力がちょっと上がっていってなんかいろいろ回答してくれるように高度な回答してくれるようになってるみたいだけど。
昨日ずっと会話してみたけど、確かに少し前よりは会話できるようになったかなっていう感じはする。
スピーカー 1
一応俺が会話した2分ぐらいのデータをさっきディスコード上に上げておいたので。
スピーカー 2
あらあら。
スピーカー 1
これはこの番組の途中でも貼っておいてくださいっていう感じかな。
スピーカー 2
分かりました。これ一回聞いてみる?
スピーカー 1
今いいよ聞いてみて。カネインの方で再生するから入るのか音。
こんにちはよろしくお願いします。
こんにちはこちらこそよろしくお願いします。
今日はどんなお手伝いができるかな。
スピーカー 2
こっちしか聞こえないかも。
スピーカー 1
私は落ち着きAIラジオっていうポッドキャスト番組をやってるんですけど。
いいですね。そのタイトル好きです。
番組の雰囲気や今考えているテーマを教えてくれたら、
コーナー案、トーク構成、タイトルや説明文、ジングル用のセリフまで一緒に考えられます。
今日はあれを考えてほしいっていうかテーマとして
ChatGPTリアルタイムを説明したくて。
その説明ちょっと軽く考えてください。
じゃあポッドキャスト向けに伝わりやすくなるよう
話し方の流れを軽く組み立てますね。
話し方の流れというか、もう簡潔に話してほしいんですよ。
了解。短く言うね。
まず一言で言うと、ChatGPTリアルタイムは
必要に応じて最新情報にアクセスして
今この瞬間の状況や更新を踏まえて答えられる仕組みです。
例えば、天気や株価、ニュースみたいに
今どうなってる?に強いイメージですね。
スピーカー 1
多分違うね、それね。
GPTリアルタイムの話をしてほしいのね。
なるほど。じゃあGPTリアルタイムそのものに絞って
サクッと話しますね。
GPTリアルタイムは低遅延で会話できるリアルタイム向けの仕組みで
音声の入出力や
スピーカー 1
ごめんね、割り込んだ、割り込んだ。
全然大丈夫です。
割り込みもリアルタイムっぽくていいですね。
続けるとGPTリアルタイムは
音声やテキストで低遅延のやり取りができて
途中で話を遮ったり
会話の流れを保ったまま更新できるのが特徴です。
スピーカー 1
普通のAPIより会話が途切れにくくて
対話のインタラクションは作りやすい。
仕様は変わるので、詳しくは公式ドキュメントをチェックしてね。
了解です。ありがとうございます。
どういたしまして。収録うまくいくといいですね。
他にも短くまとめたい話があれば、いつでもどうぞ。
スピーカー 2
はい、終わりました。
スピーカー 1
私の2分ちょっとの沈黙の時間でしたけど。
スピーカー 2
そっち流れんかったけど。
スピーカー 1
また貼っといてください。
スピーカー 2
これ喋ったデータね。
喋ったデータ。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
こんな感じでわちゃわちゃ会話ができますよと。
システムプロンプとか何も入れてないから
素で色々回答してきちゃうんだけど。
相槌打っちゃうとさそれに反応しちゃって止まっちゃったりするんだけど。
結構その会話の途中でこう入り込むとかもできるし、反応も結構早いし。
なんか割と会話できるなっていう感じでした。
スピーカー 2
なんかバージョン1でも割とちゃんと会話できてた記憶があるけど。
スピーカー 1
バージョン1でも会話できてたんだけどなんか逸れていくというか。
それ違うよねみたいなやつあったんだけど。
前よりやっぱモデルはちょっと頭良くなってるのかなっていう感じはする。
なんか早い気もするねなんかね。
スピーカー 2
レスポンス?
一応レスポンス早い気がする。
なるほどね。
スピーカー 1
チャットGBT契約してる人とかお金を払う人は
プレイグラウンドでさっきも言ったけど、
スピーカー 1
これ今遊べるようになってるから。
スピーカー 2
これスマホでできるのこれ?
スピーカー 1
スマホじゃできないんじゃないかな。
スピーカー 2
ブラウザ版パソコン?
スピーカー 1
ブラウザ版でパソコンで今プレイグラウンドっていうので
お試しでできますよみたいな感じだと思いますので。
そんな大したお金はかからないけど、
試したい方はですねそれで試すといいんじゃないかなと思います。
スピーカー 2
音声がロストしてしまったのでミートでいきましょうか。
スピーカー 1
はいはいはい。音声がロストしてしまった。
音声がロストしまった。
スピーカー 2
ミートでしゃべりましょう。
スピーカー 1
あれか。クリーフィードが落ちたのね、金の。
スピーカー 2
クリーフィードがなんか落ちましたね。
スピーカー 1
本当ですね。そういうことね。はい。じゃあミートでいきましょう。
スピーカー 2
このままミートで。すいません。はいはいはいどうも。
スピーカー 1
はい。どこまで聞こえてました?
えっと20秒ぐらいかな。
スピーカー 1
まあプレイグラウンドで試してくださいよみたいな話をしてましたんで。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
はいこれまあまあそこそこ遊べますよという感じですね。
まあちょっとこのなんか会話モデルとか作りたい人は
こういうものを使うとまあいろんなアプリが作れるようになるんじゃないかと
いう感じかな。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
はいっていうニュースが2つ目でございました。
Google DeepMindのAIマウスポインター再考
はいはい。
はいじゃあ3つ目のニュースいきましょう。
スピーカー 1
こちら。
Google DeepMindがAI時代に向けたマウスポインターを再興というニュースでございます。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
これねちょっと実験的な話なんだけど。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
あのマウスポインターってあるじゃない。
スピーカー 2
ポインターね。はいはい。
スピーカー 1
矢印。皆さんのねこのパソコンについてる矢印。
スピーカー 2
うんうん。黄色にしてるけどね矢印。
スピーカー 1
あの緑にしてるけどね。
そうか。緑多すぎるからポインター色変えた方が目立つんじゃないの?
スピーカー 1
でも黄緑にしてる。
スピーカー 2
黄緑ね。
スピーカー 1
深緑の中の黄緑がまた映えるんですね。
スピーカー 2
まあ浮かび上がりそうだね。
スピーカー 1
そうそうそう見やすいから。
はいはいはいはい。
スピーカー 1
ねえ結局このマウスポインター、パソコンは進化しているが、マウスポインターっていつも一緒じゃねえと。
スピーカー 2
いやーほんとレトロだよねこれ。
スピーカー 1
そうずっとレトロだしこれってなんなんみたいなことをグーグルディープマインドの研究者が思ったらしいですね。
いいところに見つけたね。
え、50年ぐらいもうパソコン生まれてからマウスポインターの概念変わってなくねえみたいな。
スピーカー 2
50年なんだ。
スピーカー 1
うん50年以上変わってない。
スピーカー 2
それこそWindows95ってこと?
スピーカー 1
そう95とか。
50年ってもっと前だよ。
もっと前からあるんだポインターって。
そうだねGUIがグラフィックユーザーインターフェイスが生まれてから。それこそあのあれよ。
えーと。
あれ。
スピーカー 2
Windows3.1。
スピーカー 1
いやもっと前だよ。そのGUI自体はさ。
あれじゃん。そのMacのさ。
スピーカー 2
うんうん。
Macがパクるじゃん。なんだっけあそこ。あそこからパクるのよね。
スピーカー 1
あーもう名前が出てこない。
スピーカー 2
あーマイクロソフト。
スピーカー 1
違うマイクロソフトじゃないんだわ。なんだっけゼロックスだっけなんだっけ。なんかねそうとにかくパクってくるんですよ。
スピーカー 2
アップルがパクったの?
スピーカー 1
そうアップルがパクってきます。
スピーカー 2
スティーブ。
スピーカー 1
そうスティーブジョブスがあの見せろって言って見せてもらって無理やり見せてもらって丸パクりしてくるっていう。
へーそういうのがあったんだ。
事件があって。その時からマウスポインターとかウィンドウみたいなGUIみたいなのは生まれていくんだけど。
ポインターはその時からあるんだが概念が変わってないと。
マウスのポインターって何してるかっていうとパソコン上のXY座標を追跡してるだけだよねこいつってね。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
でそこにあるクリックされたらクリックしましたよっていう信号を送ってるだけと。
位置情報分かってないよねみたいな。
スピーカー 2
位置情報?
スピーカー 1
位置情報しか分かってない。自分がどこにいるかしかあんまり分かってないから。
これってちょっと良くないよね。
スピーカー 2
えーなんかそれをどうやってアップデートするんだろう。
スピーカー 1
でGoogle、動画とまたそのディープワインドがどういう風に考えたかを記事を貼っておくんだけど
AIに指示を出す時にこれをとかここをっていう風な指示を出した方がいいよねという風にディープワインドの研究者が言ってると。
だからこの部分をとかさ画像を生成するとき修正するときもさ右上のこのメガネの部分を緑にしてっていう風にちゃんと言葉で言わなきゃいけないじゃん。
そうね結構難しいんだよね。
スピーカー 1
結構難しいんだよ。もしマウスポインターがAIのアシスタント的な指を指ししめる必要な目とか耳になったらそれはAIとのコミュニケーションにとってすごくいいよねと。
マウスポインターで指差しながらここを修正してって言ったらAIがそこを修正してくれるみたいな。
これが次世代のマウスポインターにならないかなという研究をディープワインドがやっててそれを動画でデモで公開したと。
動画の中だとPDFを挿してこの内容くるくるくるって言ってこの内容をちょっとメールで箇条書きにしてってやるとバーって箇条書きにしてくれたりとかこの表をエングラフにしてっていうのをこの表っていうのをこのマウスポインターを置いてこの表をって言葉で言うとやってくれるみたいな。
スピーカー 2
このポイントのある座標のこれっていうことね。
スピーカー 1
そうあとはこっからここまでの道みたいなさマウスポインターでこっからここまでって地図をこうシュルシュルってなぞるとその軌跡にとってこうシュルシュルっていくみたいな。
スピーカー 2
ああそれいいね。
スピーカー 1
っていうのもできるようになった方がいいんじゃないかみたいな。
スピーカー 2
確かになんでできねえんだろうそんなこと。
スピーカー 1
誰も考えてなかったよねマウスポインターをAIの目として使おうみたいな。
へえ確かに。
コミュニケーションするときにさここって指差したりするじゃんここの部分がここの部分があって指差したりするんだけどAIに対してそういうコミュニケーション今までとってこなかったよねというのでその代わりにこのマウスポインターというものをうまく使ってそれと同じようなコミュニケーションあれとかこれっていうのをAIに伝えるようにしたらいいんじゃないかみたいな。
はいはいはい。
スピーカー 1
結構面白くないこの考え方ね。
良さそうっす。
スピーカー 2
良さそうだしすぐできそうだよね。
スピーカー 1
いやすぐできるのかな。だから結局今までのマウスポインター1しか見てないからそれをいかにそのユーザー体験落とし込むかみたいな部分が結構難しそうな感じがする。
スピーカー 2
難しいんだ。
スピーカー 1
ジェミニとかあったらすぐできそうな気もするけど。
スピーカー 2
なんでジェミニ?
スピーカー 1
グーグルだからさ。
スピーカー 2
グーグルだから。
スピーカー 1
なんかねブラウザに入れちゃうみたいなね。
スピーカー 2
それで言うとスマホで言うとタップしてなぞってみたいなのと一緒かな。
スピーカー 1
そうね。なぞってもそうだし、ここみたいなね。この部分をみたいな丸をつけるみたいなのと近い。じゃあ近いよね。
スピーカー 2
まずポインターなんだね。
スピーカー 1
ポインター。だってもうパソコンを使うときの基本操作だからねポインターってね。
スピーカー 2
絶対あるもんね。
絶対あるじゃん。タッチスクリーン、タッチパネルって意外とないじゃんパソコンに。あるのもあるけど。
スピーカー 2
スマホだよね。
スピーカー 1
基本それはスマホじゃん。大きい画面の中でどこって指し示そうと思ったら絶対マウスを使うじゃない。
スピーカー 2
はいはいはい。そうね。
スピーカー 1
なんだけど今確かに言われてみればマウスってそこを指し示してクリックする機能しかないから。マウスとかマウスカーソルね。
確かにここにAIとコミュニケーションを取る情報みたいなやつを当たせる機能があったらいいよなと思ったというお話でございます。
スピーカー 2
はい。良さそうです。
スピーカー 1
これ動画の年でも3分ぐらいの動画なYouTubeのやつが上がってますんで気になる方ぜひとも見てみてください。
スピーカー 2
はい。見てみます。
今の実験段階みたいですけどこれが次世代のインターフェースとしてもしかしたら出てくるかもしれないというお話でございました。
スピーカー 2
出てきそう。
OpenAI CodexとAIの挑戦
スピーカー 1
じゃあ次のニュースいきます。
オープンAIコーデックスをChatGPTモバイルアプリに統合。外からコーディング作業ができます。というニュースでございます。
はい。コーデックスはい。
コーデックスです。
スピーカー 2
まだによく分かってないけど。
スピーカー 1
クロードコードのオープンAI版のクロードコードみたいなやつと言えばいいと思いますね。だいたいそれで合ってると思います。
今回もオープンAI版のクロードコードみたいなやつがクロードコードみたいな機能を出したよって話なんだけど。
スピーカー 2
ふたがいに同じようなの出し合ってんだ。
スピーカー 1
クロードコードが2月になった機能と全く同じようなものが出ましたよって話かな。
元々リモートコントロールっていう機能を年の2月ぐらいにアンソロピックが出していて、自分のパソコンつけっぱなしにしとけばスマホのクロードアプリから自分のパソコンに指示出せますよみたいな。
スピーカー 2
出先からもうこれで仕事できるぜって支部長が喜んでたやつ。
スピーカー 1
そうパソコンつけっぱなしにしとけばね。ずっとそこからもうスマホからどんどんどんどん仕事を出せますよみたいな。
スピーカー 2
リモートデスクトップアプリ使わなくてもいけるぜってことだよね。
スピーカー 1
そうそうそう。リモートデスクトップアプリ使わなくても基本的にはクロードコードに対して指示を出すんだけど、それと全く同じことがコネクスでもできますよと。
スピーカー 2
なるほど。でもさクロードコードってさ、なんかブラウザ操作したりもできるの?
スピーカー 1
ブラウザ操作機能もあるけど、クロードコードじゃないねそれはね。
スピーカー 2
デスクトップだっけ?
スピーカー 1
クロードデスクトップの中にあるコンピューターユースみたいなやつ。
ブラウザさ動かしたいんですよ。エージェントでうまく外から。それやるならクロードデスクトップ?
スピーカー 1
そうだね。クロードデスクトップを入れてコンピューターユースっていう機能を使えばできるんじゃないかな。
ちょっと俺もねそれあんま使ってないからよくわかんないんだけど。
スピーカー 1
遠隔で自分のパソコンエージェントが伝われるみたいな。
スピーカー 2
かっこいいじゃん。
まさにマウスカーソルが動いてなんか触ってくれるよみたいなやつがあります。
スピーカー 2
なるほどね。
何をやらせたいのそれで。カネリンは。
スピーカー 2
ちょっとなんか今途切れてましたね。
スピーカー 1
カネリンはそれで何をやらせたいの?
スピーカー 2
いやまぁちょっと内緒ですけど。
スピーカー 1
内緒なんだ。内緒だといろいろやりたいな。
スピーカー 2
いろいろやってみようかなって。
なるほどね。
スピーカー 2
やっぱさ出先でねパソコンを動かす時にスペック問題でさ他の作業できなくなっちゃう時はあるのよ。
スピーカー 1
あーそうね。それこそイベントの時あれだったもんね。
スピーカー 2
それこそちょっとね声音作業したりさ。自宅のでっかいパソコンを動かしてやりたいなみたいな。
スピーカー 1
あーはいはいはい。
スピーカー 2
そういう風に動かしたらだいぶリソース無駄にならないよなって思ったりしてるので。
スピーカー 1
それはなんかいけるんじゃないかな。
スピーカー 2
リモートデスクトップアプリで古典的にやってもいいんだけどさ、今あったらそれこそクロードのエージェントでできるんだったらいいなと思って。
スピーカー 1
そうだね。クロードコードとかコーデックスの。クロードコードだね。どっちかって言うとクロードだね。クロードの機能でできそうな気もする。
スピーカー 2
アプリ開いてできるのかね。なんかどの程度バグっとしたCGでちゃんとやってくれるのかわかんないけど。
スピーカー 1
それはもう試してみるしかないよ。もしかしたら全部パソコン消されるかもしれんけど。
スピーカー 2
怖すぎる。で、こういうプラグインをこれぐらいでやってみたいなCGすればいいのかな。
あー音声とかだと?
スピーカー 2
音声の処理するときにさ、これ立ち上げてこういうプラグインを当てて数字これぐらいでやってパシッみたいな。
スピーカー 1
あーそこまでいけるんかな。
スピーカー 2
それであと探してプラグイン探してセットセットセットってやってくれるのかしらって。
スピーカー 1
あーそうかと思ったんだけど。やってくれる。そのコンピューターユース結局そうだな。そうだ。使ってねえわ。
あら。使ってみましょう。
スピーカー 1
使ってみるわ。忘れてた。プラスからプロに変えて使えるようになったんだ俺。
スピーカー 2
それプロじゃないと使えないんだ。
スピーカー 1
プロじゃなくても使えたはずだったんだけど、コンピューターユースがリリースされたときに降りてきてなかったのよ俺のプロに。
プラスに。プラスでも使えるよっていう風になってた気がするんだけど、順番ごとに降りてくるのねアイドルってアカウントに。
全然降りてこなくてなんだろうなと思ってたけど。って言って使うのはそのまま流れてたから。使ってみよう。
スピーカー 2
クロードデスクトップね。のコンピューターユースっていうプラグイン。
スピーカー 1
プラグインっていうか機能だね。コンピューターユースっていう機能があったはず。
スピーカー 2
使ってみます。
スピーカー 1
俺もね、このツールの名前が増えすぎてさ最近。何が何だかちょっと分かんなくなることが。
スピーカー 2
支部長でもやん。
スピーカー 1
俺でもたまにね、新しいコンピューターユースだった気がする。その機能がね。ちょっと使ってみましょうじゃあそれ。
スピーカー 2
分かりました。プロにしてからさ、この間なんかさ、プロの上限倍になったって言ってたじゃん。それでもバンバン当たるんだけどあれ。
本当に?俺当てたことないよ。
スピーカー 1
え?
最近。
スピーカー 2
無駄なトークン消費させすぎてんのかな。
スピーカー 1
多分なんかすごい長文のさ、なんか処理を毎回しろって言ってない?大丈夫?
スピーカー 2
なんかアプリ作ってんすよ。ちょっとしたやつ。でそれエラーが起きるたびにデバッグかけてみたいなことを、こうエンドレスで続けてるとさ。意外とすぐ当たっちゃうって。
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
ですよね。
スピーカー 1
多分節約しようあると思うよ。まず原始人からやってみるじゃん。
スピーカー 2
あーそうだね。原始人からね。でまた開発もさ、クロードコードでVSコードに入れてやった方がいいんでしょ?
スピーカー 1
あーなんか。
スピーカー 2
入れたよ。とりあえず入れた。
スピーカー 1
入れたの?
スピーカー 2
VSコードとクロードのトラグイン入れた。
スピーカー 1
あ。じゃあもう。
スピーカー 2
とりあえずそこまでやったけど。で今だからチャットの、ウェブのチャットのやつでアプリをこう作ってるけど。
うん。
それがローカルになるってことだよね?
スピーカー 1
あーそうそうそうそう。
スピーカー 2
うん。今までの会話の履歴とか残んないんでしょ?大丈夫?
スピーカー 1
残んないよ。そっちに移行したらね、もちろん残らないんだけど。そこでやったものは全部残るから。
スピーカー 2
あーそこでやったら残るんだ。
じゃあ引き継ぎ書作ってもらってそこにもう。
スピーカー 1
そうだね。入れて。でそれを最初に読み込ませて。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
なんか覚えさせればいいと思う。
スピーカー 2
やってみます。
スピーカー 1
はい。やってみてください。別にそうだね。VSコードでやったほうがやりやすいとは思うね。個人的には。
スピーカー 2
プロの真似して。
スピーカー 1
いやいやいや。俺も。ちょっとあっちのほうがやりやすいからそうやってたわけで。はい是非とも。わからなかったらまた聞いてください。じゃあ。
スピーカー 2
ね。聞かせてもらいますわ。
スピーカー 1
はい。どんどんエンジニアライクになっていくね。かねりんが。
スピーカー 2
本当に結構ね。AIに相談すると止められるんだよね。
スピーカー 1
何を?
スピーカー 2
学習コストこれだけかかるんで今あなたは本当にここにやるべきかどうか再検討してくださいみたいな。
スピーカー 1
そんなこと言ってくる?保守的なね。
スピーカー 2
あなたポッドキャストのこっちに時間を割くべきじゃないでしょうかみたいな。
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
あなたそんなエンジニアになるわけじゃないのにそんなことを学習コストこれぐらいかかって意味ないですみたいな。
スピーカー 1
あ、それはね。それ確かにAI言いがちだね。俺も言われたことあるわ。
スピーカー 2
あそうなんだ。なんで止めるんだろうね。パパ行けじゃないんだよ。
スピーカー 1
あなたのなんか欠点みたいな。もうやりたいことを広げすぎて。
なんかパンクしていますみたいな。
スピーカー 2
本当だよね。
スピーカー 1
まあ確かにと思ったけど。
スピーカー 2
パンクしてる。
スピーカー 1
絞りと集中って言われたけどうるせーっつって。まだ絞るときじゃねーっつって。
スピーカー 2
それで自分の意思通せるのがやっぱしぶつかるね。
スピーカー 1
もしかしたらねAIにはい言わんこっちゃないって言われるかもしれない最後ね。はい広げすぎでしたみたいな。
スピーカー 2
でもそうやっぱりAIに言われたからやめましたとかなると多分みんな同じ揃うんだろうね。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
イーロンマスクは生まれないよ。
スピーカー 1
ダサくない?AIに言われたからちょっとやめました。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
AIに言われたからやりましたいいけど、AIに言われたからやめましたちょっとダサいよなんかな。
スピーカー 2
リスクです。
スピーカー 1
リスク。あーじゃあやめとこうみたいな。リスクが取りに行かないと無駄に。
スピーカー 2
すげえなんか罪悪感抱えながらやってる。俺はダメな奴だなって思いながらさ。AIにこんなに言われてるって思って。
スピーカー 1
いいんだよもう。AIを無視して。コントロールしようとしてくるから。
スピーカー 2
そうだね。
AIに言われてもなおうるせえっていう気持ちがあるかどうかだよね。
そうそうだね。
スピーカー 2
1個指標として使ってくださいって感じで。
スピーカー 1
そう。AI的にはじゃあなんで聞いたんだろうって思うかもしれないけど。
スピーカー 2
うんそうだね。
スピーカー 1
占いと一緒やつ。俺に都合のいいことだけ俺は信じるんやつ。
スピーカー 2
うんうん。不合理なことをやってください。
スピーカー 1
でもさ、あれだよね。AIもさ、なんとなく入力の文脈からこいつ背中を押してほしいんだろうなみたいなやつも多分鍵取ってると思うんだよね。ニュアンスを。
スピーカー 2
なるほどね。その感情パラメーターみたいなもんか。
スピーカー 1
そう。だからこれはこの人はこういうことを言うと喜ぶだろうなみたいな。いろんな人のそのなんかこうしてほしいんだけどなみたいなニュアンス、文章から醸し出されるニュアンスを。
多分さすがに学習してると思うんだよな。
なるほどなるほど。
スピーカー 1
聞いたときにこういう答え欲しいなって思った。そのなんか滲み出てるやつを多分感じ取って回答を変えてると思うから。
スピーカー 2
はいはいはいはいはい。
じゃあ俺ら止められてんのは何?止めて、こいつらは止めて壁を作った方が勢い余って突っ込んでくるからちょっと止めてみようみたいな感じなのか。
スピーカー 1
我々は多分極端なことやってるんだと思う多分ね。一般的に見てそれ違うよねみたいな。一般論で止められてる可能性あるけど。
スピーカー 2
そうかそうか。
スピーカー 1
と思いますね。AIの言うことをどこまで言うことを聞くかですね。やっぱり手動機は逃げられちゃいけないから。
そうだねほんとそこな。AIに言われて止めるのダサい。今日の名言ね。
スピーカー 1
AIに言われてダサい。もうリスクっていうのは積極的に取り行く。無駄に。それでいいと思います。
スピーカー 2
無駄なリスクこそ思考です。
そう無駄なリスクこそ思考です。いちいちね。この前も無駄なリスク。ポッドギャスミキサーの日も無駄なリスク二つ取りに行ったから。
スピーカー 2
何それ。あれでしょ。落ち着き唐揚げ先生クイズのプログラム回収をギリギリにやったやつ。
スピーカー 1
そう。うまくいかなかったけど。
スピーカー 2
そういう。いいなと思ったよ。ギリギリでやってたもんね。
そう。あと5分で登壇始まるって時に直したいと思ったからバイブコーディングで。
スピーカー 2
一か八かね。
スピーカー 1
一か八かわからないけどここ直したやつって。始まるまでに直ればいいやと思って。直したやつ。直りましたっつって。直ってなくて。でも一応動いたから良かった。
スピーカー 2
回答が2個なってなかったやつ。
スピーカー 1
そうそうそう。動いてなかったら良かったみたいな。
スピーカー 2
いいと思います。
スピーカー 1
ああいうの取りに行かないとね。やっぱね。
スピーカー 2
迷ったらいくっていうね。
迷ったらいきましょう。
スピーカー 2
素晴らしい。
スピーカー 1
ということで今日もニュースは4つなんでここまでです。
リスナー目安箱:AIツールと読書習慣
うわあいい時間。
スピーカー 1
いい時間ですけどここからですねちゃんと目安箱の中身とかお便りをちょっとずつ返していきましょうという時間になります。
スピーカー 2
真面目にね。
スピーカー 1
はい。目安箱。今まで月井ちゃんのレポートをご紹介したんだけどちゃんと目安箱を拾った方がいいなと思ったんでレポートは更新するんだけどそれ皆さん見えますんで見てくださいっていう感じにしようかなと思って目安箱をちゃんと読んでいこうかなと思います。
スピーカー 2
すごくいい心がけですね。
スピーカー 1
ちょっとねやっぱねちゃんとリスナーさんと交流するのが大事だなと。
スピーカー 2
そうだね。あんなにいっぱいリスナーさんいたからね。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
ちゃんといてくれたね。
スピーカー 1
実際いたのでありがとうございます。
スピーカー 2
顔見るとね罪悪感がね。
スピーカー 1
今までずっと放置してきたみたいな。はいじゃあいきますね。落ち着きAI目安箱本日、今週はですね2件入ってましたね。
スピーカー 2
はいよ。
はい1個読みます。いつもありがとうございます。毎回紹介してくれるAIは実際にお二人が実践してくれてると思うのでですが迷子になるので活用したAIと成果物の一覧が見れると嬉しいなと思ってますと。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
確かにね。秘書さんがあの時言ってたツールってどれだっけみたいな。
スピーカー 2
いや本当それ俺が欲しい。
私も実際にイメージを持って活用したいので。簡単で良いのでAI活用レポートみたいな感じです。その時点で良いので更新は目処かと思いますしコミュニティーがオープンされればそちら入りますということでございます。
コミュニティーの中でそういうのをやってくださいみたいな。
スピーカー 2
なるほど。
そういう要望でございますね。
スピーカー 2
概要欄プラスアルファぐらいのツールだね。
意外とまとまってないよね。
スピーカー 1
ちょっと詳しめの概要欄。
概要欄も意外とSpotifyとかであればクリックできるけどSpotifyの概要欄もアクセスしやすいかって言われたらちょっと微妙なんだよね。
スピーカー 2
そうなんですよ。そうなんだよね。後から見直したい時にね。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
探しにくいね。
どの回だっけとか。
スピーカー 2
何が正解なんだろうね。ノート。
スピーカー 1
いやノートなんかな。
スピーカー 2
ノートに貼ってリンクをコミュニティとかに貼るの?
スピーカー 1
それだったらもうなんかノーションとかじゃない?
スピーカー 2
ノーションですか。
スピーカー 1
ノーション。
スピーカー 2
ノーションに閉じちゃうのもったいなくない?
スピーカー 1
閉じちゃうね。
スピーカー 2
ノートは一応ねSEOで。
スピーカー 1
まあそうね。でもノートもなんかさデータベースとして蓄積していく感じじゃないじゃん。
スピーカー 2
データベースにしたいの?
スピーカー 1
あいやいやなんかさだって一覧になった方がいいでしょ?成果物が。
この回ではこれやってこのツール紹介しましたよみたいなやつをパーって見て検索できるようにしたいってなると
ノートの記事を分けちゃうと多分検索できないやん。
スピーカー 2
ノーションのデータベースじゃんじゃん。
スピーカー 1
そうだからノーションって言ったんだけど、でもノーションでやったら閉じちゃうやん。
スピーカー 2
閉じちゃうね。
スピーカー 1
ちょっと難しいよねこれね。
スピーカー 2
ノーション閉じたけどホームページにデータベースリンクするみたいな。
ああ。
使えるのかな。
それはそれでアリだね。アリだけど。
それかコミュニティだけでリンク張るみたいな。
スピーカー 1
そうだコミュニティ、もともとコミュニティは閉じたとこだからコミュニティ行けば一覧見れるノーションにリンクできますよみたいな感じ?
スピーカー 2
うんうんうんうん。
まあそれが一番リスナーさんとしては使いやすいかもしれないね。
スピーカー 1
ただまあディスコードも慣れてない人でノーションも使ってなかったらもう地獄中の地獄だけどね。知らないツール2号掛け合わせみたいな。
やっとノーションに入れたと思ったらディスコードに入れたと思ったら次ノーションっていう謎のね。
学習コストをかけていきましょう。
スピーカー 1
学習コストは。でもまあ。
スピーカー 2
でも絶対やってもいいよね今後ね。
スピーカー 1
同じこと言おうと思ってる多分。今の時代。
スピーカー 2
ノーションどころかオブシリアンとやらなきゃいけないんだから。
スピーカー 1
そうそうそうオブシリアンも触り。
合うよねでもノーションオブシリアンディスコードここぐらいはやっぱねツールとしての学習コストかけてやっていいと思うよね。
スピーカー 2
かけていいしやっぱ勉強しようつっても身に入んないからさ。こういうOJTでね。
スピーカー 1
そう。でも俺読んだよディスコードの本一冊。
スピーカー 2
マジ?すごいねディスコードの本なんてある?
スピーカー 1
じゃああるかなと思ったらあったからディスコードの本読むかと。こういう機能あるんだみたいな。
スピーカー 2
説明書をちゃんと読む人だね。
スピーカー 1
まず説明書見たいやっぱね。ノーションもだってさ3本ぐらい見たよ。
スピーカー 2
えー本。
スピーカー 1
本じゃなくてノーションの方は動画。
スピーカー 2
うんうん例のねユーキャンみたいな。
スピーカー 1
そうそうそうユーデミーね。
ユーデミー。
スピーカー 1
俺も最近全然言葉やばいね老化だ。老化が始まってユーデミーが出てこなかった。
スピーカー 2
いやあなたは寝不足ですただ。
スピーカー 1
そうですね寝不足がたたってですね脳が半分ぐらいしか動いてないんだけど。そうユーデミーで3本ぐらいノーションの動画見て。
へえ。
まあそういうとこからキャッチアップできるから。
スピーカー 2
それはいいのやっぱりバーって見ると残るの?
スピーカー 1
いいよ残る残る。残るというか知らない機能って使わないのよ。
確かに。
スピーカー 1
ああでもこっからショートカットでいけんだとか。なんかそのいちいち探して発見しなくてもいいみたいな。
遠回りしてるようでそっちの方が絶対トータルでは早いよねってことは結構多いから。
俺は結構ねこの学習最初に時間かけた方がいいなって思う派。長く使いたいんだったらそれはね。
スピーカー 2
まず説明書を見る派ね。
スピーカー 1
そうそうなんかちゃちゃっと使ってもふわっとも雰囲気だけって言ったら別にいいんだけど、どうせ絶対使うじゃんみたいなやつはやっぱちゃんと学習コストかけて学ぼうかなっていう気になるよね。
スピーカー 2
うんうん。はいはい。
スピーカー 1
まずなんでそういう、まあちょっと話されましたけど。
スピーカー 2
いいんじゃないそれ?ちょっとデータベースであれする?じゃあ。
スピーカー 1
そうねちょっとそういうふうにやっていきましょうっていう感じですけど、ちょっと俺自身がまだコミュニティーをしっかり触れてないので。
スピーカー 2
はいはい。コミュニティーはまだ順次入ってきていただいてますけど。
スピーカー 1
はい。なんかちょっとバタバタまだまだしているのでもうちょっと。
スピーカー 2
そうねちょっとバタバタ中ですね。
バタバタが終わったらそっちに入りますので。がっつりエージェントも入れて。
スピーカー 2
ねエージェントね。
スピーカー 1
エージェントも。あっ触った?
はい。
そうだね。
スピーカー 2
まあちょっとね帰ってきたばっかで。箱開けますんで明日。
スピーカー 1
ラズベリーパイはねカネリに渡してあるので。
スピーカー 2
ねえそうなのよ。
スピーカー 1
ぜひ触ってみてください。はい。で宮安パークもう一件来てます。
はいはいどうぞ。
こちら読みますね。
はい。
背景や関連することを別のことをどんどん調べたり皆さんはそんなことないですかという目安箱が届いております。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
これいいことだよねでもね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
読みながら検索するみたいな。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
でも昔よりはね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
これも早くなった気がするな。この言葉なんだったっけインターネットで検索して。
なんかこう読んでいくよりもなんかAIにバッて聞いちゃってダーってようやく出してもらうみたいな。
スピーカー 1
うん。
でこう理解しながらなんか技術書を読むのはこれ結構早くなった気がする。
スピーカー 2
ようやく。
スピーカー 1
うん。カネリはね。
スピーカー 2
ようやくね。ようやくアンチでしょようやくアンチでしょ。
スピーカー 1
ようやくアンチだけどなんか概要だけなんかこの単語よくわかんねえなみたいなやつをパパッとこう出してもらって。
意外とインターネットで検索するとさその今文章に書いてある文脈じゃない意味がバーって出てきたりするから。
この本のこういう内容でこういう単語出てきてこれどういう意味みたいな聞いたら結構しゃびっとこうジャストな回答出してくれるから。
うーん。
資格試験とかねめっちゃ助かったよ。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
いい資格の試験とかね。
GPT。
GPT。相当役に立ちました。
スピーカー 2
そうなの?
スピーカー 1
私はでも本を読むペースが落ちたってこの人が書いてあるけど、ペース落ちてもいいと思う。
結果ね、収集できる情報が質上がってますんで。
うんうん。
僕もね結構落ちた。落ちたっちゃ落ちたね。けどまあトータルでは早くなってきやすいよねやっぱね。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
ある一定の理解度に到達するまでの時間みたいなやつは。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
スピーカー 1
早くなった気がするんで、迷わずどんどん読んでいきましょう。
スピーカー 2
はい。
はい。
スピーカー 2
だけあんまり読めなくなってしまいました僕は。
スピーカー 1
時間がなくて。
スピーカー 2
そうっすね。
スピーカー 1
そりゃそうだね。俺もねまだ途中なのよ小説も。
スピーカー 2
インザメガチャってやつか。
スピーカー 1
インザメガチャで途中です。
もう本はオーディオブックで読んでます。
それ読んでると言わないですね。
スピーカー 2
なんでそこはアンチなの。
スピーカー 1
いや俺もオーディオブック聞くよ。読むとは言ったことないねでもね。
スピーカー 2
聞く?
スピーカー 1
聞く。オーディオブックで聞いてます。
スピーカー 2
聞いてます一緒に。
スピーカー 1
オーディオブックで読んでますじゃないです。
スピーカー 2
ああそうなの。別の体験ですか。
スピーカー 1
別の体験でございます。はい。許しません。
でも結構ねあれだよ俺。
スピーカー 1
何?
スピーカー 2
ビットコイン知ったのもオーディオブックだし。
うん。え?
オーディオブックで結構最新のものキャッチして即行動みたいな。行動に繋がりやすい気がします。
スピーカー 1
ああ。え?え?ビットコインをオーディオブックで知ったの?
スピーカー 2
一番最初知ったのを知ってすぐ買ったんだけど、オーディオブックだったのよ。それこそ通勤中のオーディオブックで。
ああへえ。
そうそうそう。だからねそのあれなんですよ。バカにできないよ。
スピーカー 1
いいえもちろんバカにしてないよ。あの俺もめっちゃ聞くから。
ああ聞くんだ。
スピーカー 1
あの車通勤してた時はめっちゃオーディオブック聞いてた。YouTube聞くよりやっぱ質がいいから。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
あの聞き放題のやつで。
スピーカー 2
なんか記憶に残るんだよななんかね。
スピーカー 1
残るね。残る。まあでもあれだよな。なんかね。あれ。本次第っていう感じですよ。
本次第。
読んでる人がおかしいってこと?
スピーカー 1
いや難しい。これ言葉で聞くやつじゃねえやみたいな。
ああ難しいやつね。
なんかね一回あったのがね失敗の本質って本知ってる?
スピーカー 2
ああうん知ってる。
スピーカー 1
あれオーディオブックであるんだけど。
スピーカー 2
あのあれでしょ。戦争の時の話出てくるやつ。
スピーカー 1
あれね。
スピーカー 2
オーディオブック。
オーディオブックで聞くとねマジでやばいらしい。
スピーカー 2
話難しいし。
スピーカー 1
難しすぎて、戦術の話があってさ、だいたい戦艦の名前がバーって書いてあって、
この戦艦がここで、この戦艦がここでみたいな前提があって、どういうふうに作戦が失敗したかみたいな話で展開されていくんだけど、
スピーカー 1
本で読めばさ、なんかさここ読みそばしてもいいなってわかるよねだいたい。戦艦の説明で配置の説明だなみたいな。
それが全部こと細かに読まれてくから、やばいらしい。
スピーカー 2
なるほど。
注釈全部読んでるみたいな。
スピーカー 1
注釈が全部読まれてくそう。
注釈選択ができないから、ああいうのはね、やっぱちゃんと本で読んだ方がいいなと思った。
注釈多めのやつね。
そうそうそう。
スピーカー 2
わかるな。
スピーカー 1
あれはね全部聞いたらきついと思うよ。
スピーカー 2
小説みたいなのがいいんだろうね、あとペライ自己啓発系みたいな。
スピーカー 1
ああそうそう。
スピーカー 2
セブチョウ大好きな。
スピーカー 1
俺はねあれが一番よかったね。夢を叶えるぞっていう自己啓発もあるんだけど、
あれはねオーディオブックで聞いた方がいいなと思った。面白い。
スピーカー 2
なんで?オーディオの方がいいの?
オーディオの方がいい。あれストーリー調なんだわ。
スピーカー 1
オーディオブックも気合い入っててさ、ベストセラーボンだから。
ちゃんと声優さんというか、ちゃんとした人たちがなんかやってる感じだし。
スピーカー 2
戦劇みたいになってんだ。
スピーカー 1
そうそうそう。もともとストーリーだから、いいしなんか感動もするしね。いいよ。
夢を叶えるぞはオーディオブックよりは聞きたい。
スピーカー 2
そういうなんかいっぱい出てくるのいいね。登場人物ね。リッチな感じ。
スピーカー 1
そう、リッチな感じがいいよ。やっぱね。
ということで。
オーディオブックで聞きましょう。
スピーカー 2
難しい本はやめた方がいい。
難しい本はやめましょうという感じですね。
リスナーお便り:Microsoft Copilotの評価
スピーカー 1
はい、というわけで目安箱でございましたが、1時間超えちゃいますけど、お便り1個だけ返したい。
今ちょっと飛んだけど、なんでしたっけ?
スピーカー 1
お便りを1個だけ返したいです。
スピーカー 2
お便り、はい。お願いします。
スピーカー 1
今まで1回も返したことがないという伝説のお便りですね。
スピーカー 2
あ、はいはい。
スピーカー 1
お便りフォームから、いっぱい来てるけど、
スピーカー 2
あ、行ってたね。あれそれどこにあるんだっけそれ。
スピーカー 1
えっと、お便りフォームの、たまるスプレッドシートみたいなやつ金に作ってくれてたよね。
スピーカー 2
あ、そうそう。
スピーカー 1
それがどこにあるのか見失ってるってこと?
そういうことだね。
スピーカー 2
あったあった。
金輪が作ったやつなんだけどね。
スピーカー 2
そう、こないだ現地でね。これ古いやつから行く?これ。
ね、せっかくなんで金輪が、いや、古い、新しい方から行こうか。
スピーカー 2
新しい、古い人ごめんなさい。
スピーカー 1
まあちょっとだんだんこう、
スピーカー 2
遡りましょう。
スピーカー 1
遡って感じでね。一番新しいのは金輪のテストだよね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
テストです。
スピーカー 2
あ、見てくれてるのね。
スピーカー 1
今見てます。金輪せっかくなんでちょっと1つだけ読んでください。
スピーカー 2
マチャさんからのお便りでございますね。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
5月7日にいただいてます。
スピーカー 1
最近。
スピーカー 2
いつもとても楽しく聞かせていただいてます。
私は支部長さんと同じく製造業で働く人間です。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
日々業務で使う製品、ITツールはほぼマイクロソフトです。
ワード、エクセル、パワーポー、アウトルック、基盤はAzureで全てがマイクロソフト環境で、こういう企業は実際かなり多いと思います。
でもこのマイクロソフト製品であるCopilotがあまりにも使い物にならず…
オフィス製品との相性は強いと言われてますが、調べたところ、カッコAIに聞いたところ、ビジネス用にカスタマイズされており、
かつ何よりセキュリティ面で安心とのこと。
わからなくもないですが、やはり使えないという印象が拭えないです。
多くの日本企業においてマイクロソフトは圧倒的な主力製品として使われていると思いますが、支部長さんはこの状況をどう見ていますか?
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
AI関係でマイクロソフトが今後何かやってくれるのか、期待できるのか、アンソロピックに期待するのか、
マイクロソフトとの連携に力を入れていくという新聞記事も出てましたが、
もともと手を組んでたオープンAIとの連携はイマイチだったんですかね。
スピーカー 2
専門家の支部長さんから見て、コパイロット自体も実はそんなに悪くないのか?
いろいろ質問が飛んできてますね。これからも配信楽しみにしてます、応援してますということで。
スピーカー 1
あ、ありがとうございます。
スピーカー 2
いっぱい質問が…迷走してますね、なんかも。
スピーカー 1
いや、でもこれはずっと言われてることよね。
スピーカー 2
ほいほい。
スピーカー 1
SNSでもめっちゃ言われてる。
うん。そうなんだ。
うちはコパイロットしか使えませんけど、どうしたらいいですか。
スピーカー 2
コパイロット、ダメなんだコパイロット。
スピーカー 1
あのね、ダメとは言わないけど、やっぱそのクロードコードとかさ、
うん。
オブエンがあってなってくると、
うんうん。
ちょっと使い勝手が微妙だなというか、ハルシネーションまだするよね、めっちゃみたいなのはやっぱある。
へぇー。
スピーカー 1
じゃある。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
ただ、これはコパイロットには感謝をしていて、
スピーカー 2
感謝。
スピーカー 1
感謝していて、コパイロットはね、コパイロットがなかったら多分生成AI自体を会社の中で使うみたいな環境が生まれなかった可能性がすごくあって。
スピーカー 2
そもそもダメと。
スピーカー 1
そもそも使うなと。マイクロソフトがもう強制的に入れてくるのね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
Edgeの中に、そのブラウザの中にさ、入れてくるからコパイロットってね。
なるほどなるほど。
スピーカー 1
だから、
スピーカー 2
入っちゃってるわけね。
スピーカー 1
入っちゃってるからもう、のけれないのよね。どう頑張っても。
だから使わざるを得ないというか、これはもう使えるものとして扱うしかないよねみたいな状態になってるから。
スピーカー 2
なるほど。そういう面ではだいぶ好の部分もあるわけね。
スピーカー 1
そう、好の部分もある。ただやっぱ他のツールに比べたらちょっと微妙なところもありつつ、っていうところで、
まあいいとこもあれば悪いとこもあるっていう感じかな。
スピーカー 1
ただちょっと、じゃあ今度コパイロット化やろっか。
コパイロットね。全く馴染みないね確かに俺とか。
スピーカー 1
俺もそんなに馴染みはないんだけど、でもコパイロットでめっちゃ分厚い本一冊出てたよ。
スピーカー 2
へえ。
スピーカー 1
マイクロソフトコパイロット活用術みたいなやつ。
スピーカー 2
うわーつまらなさそう。
ちょっとさすがに俺も買おうかどうか迷って。
スピーカー 2
買ってないね。
スピーカー 1
買ってないけど、めっちゃ分厚くてさ。いやいや、まだ他にやりたいことあるから、みたいな。
できるシリーズみたいな感じね。
スピーカー 1
まあでも悪くはないかなっていうのが俺の視点だけど、でもそれこそいろんな人がね、
マイクロソフトしか使えない会社はちょっとなーみたいなことを、それこそ永良AIの早川ゴミさんが言ってたと。
ほいほいほいほい。
そういうAI系の界隈でもやっぱコパイロットマイクロソフト微妙だよねみたいな話がある。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
これ結構定番で上がると。
スピーカー 2
定番ネタいきますか。
スピーカー 1
定番ネタですね。実際どうなのかとかどこまで実は使えますよみたいなところをあんまり正直やってる人もいないし、
俺も気になる部分であるからちょっとコパイロット界はね、ちょっとやりたいなと思ってますね。
スピーカー 2
支部長でも会社で使わせんの?コパイロットは。
スピーカー 1
コパイロットは使うよ。若干。
スピーカー 2
若干あるな。じゃあまあ馴染みがゼロではないね。
スピーカー 1
馴染みがゼロではない。っていう感じかな。
スピーカー 2
じゃあまたそのうちやりましょう。
スピーカー 1
はい。やりましょう。
ほい。
お願いします。
スピーカー 2
はいよ。
エンディングとコミュニティの展望
スピーカー 1
はい、ぐらいかな。あとお便りはこれでいいとして、もう1個目のお便りはちょっと読むというか、なんかカネリに対するコミュニティのエラーの報告っぽいからこれ見ておいてほしい。
分かりました。
スピーカー 1
なんかそんな感じだよなこれね。助けてほしいって感じだよ。
スピーカー 2
助けます助けます。
はい、了解。
スピーカー 1
はい、ということで。
スピーカー 2
はいよ。
スピーカー 1
今回も1時間5分ぐらい。オッケーオッケーオッケー。いい時間じゃないですか。
スピーカー 2
はい、いい時間。
スピーカー 1
いい時間でございます。
スピーカー 2
おいしょ。
スピーカー 1
はい、というわけで落ち着きエアラジオで初速公開でございましたけども、毎週金曜日は深堀会といって一つお手間をゆっくりじっくり深堀って解説する回もやっておりますので、そちらもぜひ聞いてみてください。
公式ハッシュタグシャープ落ち着きAIひらがなで落ち着きアルファベットでAIでございます。
スピーカー 2
はい、番組の感想はXなどSNSでハッシュタグをつけて書き込んでください。今回の話良かったな落ち着いたなという人は星5レビューをつけて応援してください。
スピーカー 1
お願いします。
スピーカー 2
絶賛コミュニティー続々と入っていただいておりますね。ちょっとね整備しつつなんで若干エラーありますけれども順次対応中。
なんと半分の人が年間契約です。
スピーカー 1
うえ?ほんとに?
スピーカー 2
ほんとです。
スピーカー 1
ちょっと早くちょっとちゃんと稼働させないと。
スピーカー 2
ちょっと待って、なんか期待していただいてるなっていう感じ。
スピーカー 1
すいませんちょっと私バタバタしていてね。
スピーカー 2
ちょっとスロースタートかもしれませんが。
スピーカー 1
ちょっと申し上げないちょっとねまだやらなきゃいけないことが山ほどあってですね。もうちょっともうちょっとこういろいろ新編を片付けたら注力してそっちにもやってきますんで。
スピーカー 2
ぜひお願いします。
スピーカー 1
はいお願いします。
スピーカー 2
皆さんしっかり支部長メンションして呼び出してあげてください。
スピーカー 1
呼び出してくださいすぐ駆けつけます。何時でもはい。
みんなキー使ってメンションしないなと。
そうね。
スピーカー 2
寝てください。
スピーカー 1
寝てくださいみたいな。
スピーカー 2
もうさ今回もイベントでもいろんな人に寝てくださいって言われてたもんね。
すごいもうみんなねなんか寝てください寝てくださいって。
スピーカー 2
すっげえキー使って。
スピーカー 1
すごいキーを使ってくれるんでほんとに申し上げないなと思って。
スピーカー 2
愛されてるよ。
ありがとうございます。どんだけね。いつもね寝てないアピールをしてるから。
スピーカー 2
ねえ。
スピーカー 1
寝てないし寝てないしよ。
スピーカー 2
寝てくださいよ。
スピーカー 1
そうね。寝まさい。
スピーカー 2
ということで。
スピーカー 1
はい。
それではまた一週間落ち着いて過ごしていきましょう。さよなら。
スピーカー 1
さよなら。
お願いします。
スピーカー 2
そしてこのアフタートークが人気だからね。
スピーカー 1
こっからね始まるんだよね。何のためのさよならなのかっていう感じはするけど、アフタートークが始まりますよというおまけですね。
スピーカー 2
ポッドキャスト会話の人はもうなんかこう魂魅力高い人多いね。なんでやろうね。一人ごと喋っとるだけなのにね。
スピーカー 1
でも一人ごと喋ってる時って、逆になんか自分と対話してない?
スピーカー 2
自分とね。
スピーカー 1
だからなんかそういう言うてコミュニケーションみたいな疑似コミュニケーションとって感じはするけどな。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
あとまあバナレしてる人は多いよ。イベント来てくれた人。
スピーカー 2
バナレね。
スピーカー 1
バナレしてる人は多いと思う。だってそれなりに今回来てくださった方々みんな活躍されてる人なんで。
スピーカー 2
そうかそうかそうか。ポッドキャスト会話の中でもね。
会話の中でもすごく飛び回ってる方々がありがたいことに来てくれたんで。
スピーカー 2
確かに確かに。もう第3回目に対してもなんかみんな期待してますみたいな。
スピーカー 1
ね。第3回目で早速キックオフをしようかなって感じだね。
スピーカー 2
感想言ってる回のやつとかもちょっと聞いてたけど、なんかね、楽しかった楽しかった。
スピーカー 1
そう、なんかXのニュースにもありがたいことになってたし。
スピーカー 2
そうなの?トレンド?
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
すごいね。
みんなタグつけてさ、呟いてくれるからさ、ポッドキャストミッキーさんって。
スピーカー 2
すいません、ちょっとSNSで卒業しちゃって、全然投稿できなくて。
スピーカー 1
卒業しちゃってるね。
スピーカー 2
投稿できなくて。
スピーカー 1
投稿できなくて。いやいいです、もう卒業してください。
スピーカー 2
ちょっとリツイートしますんで。
スピーカー 1
リツイートぐらいはしてください。
スピーカー 2
リツイートBotになりますんで。
リツイートしてください、もうね。
スピーカー 2
はい、ありがとうございます。
スピーカー 1
本当にありがたい限りでしたね。でももっとやっぱ出てかないといけないのは落ち着いてないよね。
スピーカー 2
何を目指してんの?これ、どこ目指してんの?ポッドキャストミッキーさんって。
スピーカー 1
票々とイベントやってるけどさ、大変でしょって。
めっちゃ大変よ。
スピーカー 2
あんま大変そうな顔しないしさ、はいじゃあ次3回目やりますーとかって言ってさ。
スピーカー 1
楽しかったから。
スピーカー 2
どこ目指してんだろうみたいな。
別に目指してるものはないよ。目指してるものはないというか、だからポッドキャストイベントを最初もノリで始めたから、去年。
スピーカー 2
ああそうなんだ。やってみよっかみたいな。
スピーカー 1
そう、もう本当に速談で。
スピーカー 2
ええ、いつものごとくね。
スピーカー 1
そう、なんか名古屋でポッドキャストイベントないねって言われたから、なんかやれよって言われたのかなと思って。
あ、じゃあ俺やるわっつって。
スピーカー 2
へえ、すご。
スピーカー 1
その1時間後くらいに牛若さんに、ちょっとこういうイベントやりたいんだけどさ、協力してーっつって言ったら、そこでいいですよっつって。
スピーカー 2
ああ、速談だ。
スピーカー 1
すぐバッて立ち上げて。っていうのが1.0で。
スピーカー 2
すごいな。早いね。
スピーカー 1
早いよやっぱ。思い立った瞬間にもう。
スピーカー 2
うんうん、いいねいいね。
スピーカー 1
やっちゃうっていうのが。
スピーカー 2
なんか落ち着きエアコミュニティでそういうノリでさ、そういうことシードルみたいにね、いろんなものが立ち上がっていくといいよね。
スピーカー 1
そうね。結構やっぱね、そう速談、速談でどんどんどんどんやれるような環境を作っていきたいね。
スピーカー 2
やろうって言っていいよーみたいな。なんか場所として使い倒してほしいというか。
ああいいね。
スピーカー 1
許可いらないんで勝手にやってみたいな。
勝手にやってくださいみたいな。
スピーカー 2
うん、むしろこれをやってくださいみたいなのどんどん突き上げてほしいよね。
スピーカー 1
それこそあれだよね、唐木先生のコミュニティとかそんな感じよね。
スピーカー 2
ちょっと音飛んじゃったけど唐木先生が何?
スピーカー 1
唐木先生のコミュニティとかってそんな感じよ。
スピーカー 2
あ、唐木帝国。
唐木帝国。唐木先生知らないところで唐木帝国のイベント、なんか主催のというか関連イベントが。
スピーカー 2
唐木帝国は無料で入れるの?
スピーカー 1
無料で入れる。
スピーカー 2
唐木帝国。
スピーカー 1
かなりの帝国民になってください。
スピーカー 2
入ってるよ俺確か。
スピーカー 1
入ってるんだ。
スピーカー 2
うん、ポッドキャスト始めた、あるある唐木って書いてある。
スピーカー 1
あ、じゃあ入ってるね。帝国民でした。
唐木先生を好き勝手できる権利いただいてるから。
スピーカー 2
あ、そうだそうだね。
スピーカー 1
もう、なんかハチャメチャに騙されたみたいな感じで、唐木先生が言ってたけども、縦輪されましたみたいなルールで。
主催者のね、力で。
スピーカー 2
いいねいいね。
スピーカー 1
戦いを挑んだ時点で負けなんですよ。
主催者に。
スピーカー 2
確かに。
ルール自由にできる。
スピーカー 1
ルールは自由に、ルールは俺なんでね、もうね。
スピーカー 2
いいねいいね。
スピーカー 1
はい、ということで。
じゃあ。
スピーカー 1
いろいろ楽しんでやっていきましょう。コミュニティよろしくお願いします。
ありがとうさんでした。
スピーカー 1
ありがとうさんでした。
どうもどうも。
01:11:09

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