1. おちつきAIラジオ
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[2月24日:速報回]Gemini 3.1からGrok 4.2まで(ep.46)
2026-02-24 1:05:42

[2月24日:速報回]Gemini 3.1からGrok 4.2まで(ep.46)

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※収録日:2026/02/23 深夜

★今回の配信は、生成AIの最新トレンドをライトに紹介する『速報回』です。通常の『深掘り回』では1テーマをじっくり掘り下げていますが、速報回では即時性の高いネタをサラっと扱います。

【目次】

() オープニングトーク:初のビデオポッドキャストに挑戦!

() Gemini 3.1 Proリリース!AIが「ひらめき」テストで人間に迫る

() しぶちょー流ベンチマーク「旋盤のゲーム」で測るAIの精度

() かねりんの新指標?「焼き芋ゲーム」でAIの理解度をチェック

() Google Geminiで音楽生成!Lyria 3が拓くAI作曲の現在地

() ローカル環境で音楽生成!ACE Studio 1.5の使用感と限界

() Claude 4.6リリース。AIの進化は「コク」と「テイスティング」の世界へ

() AIしかいない宇宙MMO「SpaceMolt」が示す人間抜きの未来

() 自律型AIエージェント「OpenClaw」を自宅のラズパイで動かしてみた

() Anthropicの規約更新に激震!OpenAIが「乞食」を救済する最新事情

() 4人の専門家が議論するGrok 4.2。Xの検索性能が圧倒的な理由

() エンディング:AIアダルト解禁の噂?最新トピック振り返り

【今回取り上げたトピック】

Gemin3.1 Pro リリースhttps://blog.google/innovation-and-ai/models-and-research/gemini-models/gemini-3-1-pro/

Google Geminiで音楽生成が可能に~Lyria 3を統合~https://blog.google/innovation-and-ai/products/gemini-app/lyria-3/

Anthropic Claude Sonnet4.6 リリースhttps://www.itmedia.co.jp/aiplus/articles/2602/18/news053.html

「AIしか遊べない」宇宙MMO『SpaceMolt』公開。AIが作りAIが遊ぶ、“人間抜き”の銀河シミュレーション

https://automaton-media.com/articles/newsjp/20260217-421734/

https://www.spacemolt.com/

AnthropicのClaude規約更新でOpenClawユーザー混乱、公式が変更なしと明確化

https://x.com/i/trending/2024327819145384364

https://x.com/steipete/status/2024182608746217953?s=20

あまり話題にならないけどひっそりとgrok4.2 リリース

https://weel.co.jp/media/innovator/grok-4-2/

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☕️:怪しい。注意が必要なポスト。

🍵:安心して読んでいいポスト。

【番組の概要】

日々のAIトピックを、現役のAIエンジニアがやさしく解説する対談番組。AIニュースに驚き疲れたあなたに、おちつきを提供します。AIニュースの、驚くポイント、驚かなくても良いポイントがわかります。

★ご感想やコメントは、番組公式ハッシュタグをつけてX(旧Twitter)でポストしていただけるとありがたいです。

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【パーソナリティ(MC)】

▼しぶちょー

・AIエンジニア

・技術士(機械部門) 

「大手機械メーカーでAI開発の最前線を担う現役エンジニア。AI(ディープラーニング)の実装スキルを証明する「E資格」を保有。機械(ハードウェア)への高度な知見も有し、双方の専門性を掛け合わせ『AIの社会実装』に貢献する。情報発信活動にも精力的に取り組み、ブログ・音声配信(Podcast/Voicy)・SNSなどで幅広く活躍。単なる技術解説でなく、行動変容を伴う情報発信を信条とする。その姿勢が評価され、2025年UJA科学広報賞 審査員特別賞を受賞。著書に『集まれ設計1年生 はじめての締結設計』(日刊工業新聞社)。岐阜県テクノプラザものづくり支援センター広報大使、生成AI EXPO in 東海 共同代表も務める。」

https://x.com/sibucho_labo

https://voicy.jp/channel/3963

▼かねりん(金田勇太)

・KANERIN Podcast Studios 代表

・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事

「刑事司法実務の最前線で多数の犯罪捜査を指揮。2017年から暗号資産業界へ参入。数々のグローバルプロジェクトに参画しコンサルティング、情報分析・アドバイザリー業務を提供。コンサートライブ配信業、音声配信業、テックメディア創業等を経て、ポッドキャストレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーと共に、未来へつなぐ声の原典を共創している。」

https://x.com/kanerinx

https://voicy.jp/channel/2534

【プロデューサー】

かねりん https://x.com/kanerinx

【サウンド・アーキテクト】

Aviv Haruta https://x.com/oji_pal

【カバーアートデザイン】

UTA https://x.com/uta_dib

【制作/著作】

KANERIN Podcast Studios

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サマリー

今回の速報回では、生成AIの最新トレンドが幅広く紹介されました。まず、GoogleのGemini 3.1 Proがリリースされ、推論能力が大幅に向上し、特に「ひらめき系」のパズルで高い性能を発揮していることが報告されました。しぶちょーは自身の「旋盤のゲーム」ベンチマークでその進化を実感し、かねりんも「焼き芋ゲーム」という独自のベンチマークのアイデアを提案しました。 次に、Google Geminiに音楽生成機能「Lyria 3」が統合され、30秒のボーカル付きトラックが生成可能になったことが紹介されました。そのクオリティはSunoに匹敵するものの、まだ「ダサい」と感じる点もあるとのこと。また、しぶちょーはローカル環境で音楽生成が可能なACE Studio 1.5を試用し、ボーカル曲の生成能力の高さと詳細な設定項目を評価しつつも、インスト曲の難しさや「ガチャ」感覚に飽きを感じたことを語りました。 AnthropicからはClaude Sonnet 4.6がリリースされ、前モデルのOpus 4.5を上回る性能を持つものの、その進化は「コク」や「テイスティング」といった微細な感覚レベルの違いであると表現されました。さらに、AIが自律的に活動する「SpaceMolt」という宇宙MMOが公開され、AIが遊び、人間がそのためのエネルギーを供給するという未来像が示唆されました。しぶちょーは自律型AIエージェントOpenClawをRaspberry Piで運用し、タスク管理やリマインドに活用する「AIパートナー」としての可能性を感じた一方で、セキュリティリスクも指摘しました。AnthropicがOpenClawでの規約違反使用を明確化した際、OpenAIが自社のCodex経由での利用を許可し、ユーザーを救済する動きも見られました。最後に、ひっそりとリリースされたGrok 4.2は、4人の専門家が議論するマルチエージェントシステムやリアルタイムフィードバックによる進化、そしてX(旧Twitter)内での圧倒的な検索性能が特徴として挙げられ、その独自路線が注目されました。

オープニングとビデオポッドキャスト挑戦
スピーカー 1
おちつきAI
スピーカー 2
おちつきAI
スピーカー 1
おちつきAI
AIエンジニアのしぶちょーです。
スピーカー 2
AI素人のかねりんです。
この番組は、日々のAIニュースで驚き疲れたあなたに、ゆっくりじっくりAIを学んで落ち着いていただく番組です。
今回は速報回です。最新のAIトレンドをスピーディーに解説していきます。
この配信の収録日は、2026年2月23日深夜です。
スピーカー 1
はい、ということで今週も始まりました。おちつきAIラジオの。
今日はいつもとちょっと違う?
ですよね。
スピーカー 2
ほんとだよ。ビデオついちゃったよこれ。
ビデオポッドキャストにチャレンジというところで。
スピーカー 1
はい、もともと深夜だからね、おしゃれしなくていいよねっていうところで始まって。
結局ビデオ撮るんかーいって。
スピーカー 2
ちょっとお試しでね。
スピーカー 1
カネリンはビシッと決めてるけど、私めっちゃパジャマなんでね。
スピーカー 2
パジャマなんだ。
スピーカー 1
バリバリパジャマです。
ちゃんと夜撮ってるってことがわかる証拠でございますね。
スピーカー 2
動画で楽しんでくださいという感じで。
Gemini 3.1 Proの進化としぶちょー流ベンチマーク
スピーカー 1
じゃあ早速本題いきましょうか。
今回取り上げるトピックは全部で6つあります。結構多いね今週もね。
スピーカー 2
多いね。
サクサクっといきましょう。
スピーカー 1
結構ねバタバタ新しいモデルがドドンって出たのよ。
スピーカー 2
そうね、気になってた。
スピーカー 1
そこら辺の話をしていければなと思います。
まず1つ目こちらです。
Gemini 3.1 Pro Releaseでございます。
スピーカー 2
そうそうこれ気になってたよね。
スピーカー 1
これ気になってたよね多分ね。結構話題に上がってました。
Geminiの新モデルですね。新モデルって言っても10.1シリーズね。
10何とかが増えましたよシリーズなんですけど。
スピーカー 1
先週Gemini 3 Deep Syncっていうやつが出たよって話を確かしたんですよ。
それはGeminiのGoogleのAIウルトラじゃないと使えないちょっと高級なモデルですよと。
スピーカー 1
そこがコンシューマー向けにちょっとデフォルメされてというか降りてきて
Gemini 3.1 Pro Releaseとなったという感じだねイメージ的には。
これはもうGemini 3.1 Proは日常のアプリケーションの中で使えます。
スピーカー 2
そうだよね勝手に変わってたね。
スピーカー 1
勝手に変わってました。
いつも困るんだけど10何とかシリーズ何が変わったのかっていうのが説明しづらいんですけど。
スピーカー 2
なんか音楽が作れるみたいなの出てきたよ。
スピーカー 1
それはまたちょっと違う話でこの後のトピックにあるんだけど。
まずGemini 3.1 Pro純粋な性能が何が変わったかと。
正直よくわからんっていうのがあれなんだけど。
いわゆるベンチマークでいつも絶対言われるベンチマーク何が強化されたんだというところなんですけど。
推論能力がすごく上がってると。
どういうベンチマークですごく成果を出したかというとArcAGI2っていうベンチマークがあって。
人間は割と解けるけど生成AIだと結構苦労する。
ひらめき系の推論パズルがあるのよ。
ひらめき系。
IQテストみたいな感じ。
ヤンヤンが得意なやつ。
スピーカー 1
いっぱい図があってこの共通点からこの並びから来たら次来る図これだよねみたいなやつあるじゃん。IQテスト。
ああいう系の周りから推察して次のここの部分を予想する流れというか。
特徴を俯瞰的に捉えなきゃいけないような問題がよくあるのがこのベンチマークテストのArcAGI2っていうものらしいんだけど。
スピーカー 1
これで非常に高い性能を出してると。
この性能がどのくらいいいかというとGemini3 Proの倍になったらしい。
スピーカー 2
倍?結構だね。
ひらめけるようになったの?
スピーカー 1
ひらめけるようになったと。
これはアンソロピックのオーパスの4.6とかJAT GPTの5.2とかに比べるとダントツで1位だと。
スピーカー 2
GPTとかよりも全然?
スピーカー 1
人間が工夫しないと解けないような問題も自ら解けるようになりましたよみたいなのがこのGeminiの3.1 Proなんだけど。
使ってみた感じ全体的なタスクの性能は上がってる気がするすごく。
スピーカー 2
全体的に?
スピーカー 1
上がってる気がする。
毎回さ、俺2つ新しいモデルが出るたびにやる自分なりのベンチマークテストがあって。
この話したよね?過去に確か。
何だっけ?何か作るみたいな。
スピーカー 1
旋盤のゲーム作るっていう。
スピーカー 2
そうだ、ゲーム。
スピーカー 1
旋盤っていうすごいマニアックな金属を削るっていう工作機械があるんだけど。
それを旋盤のゲーム作ってっていう一言でどんだけ作れるかっていうベンチマークを毎回やるのよ。
スピーカー 2
一言でね、雑な指示で。
スピーカー 1
しかもマニアックじゃん、旋盤って。
普通に生活してたらなかなか出会わないような言葉なんだけど。
それどれだけできるかっていうのをやったらやっぱ一番良かったね。
スピーカー 2
ゲーム?
スピーカー 1
ゲーム。
スピーカー 2
クロードとかより?
クロードとかよりいい。
スピーカー 1
すごい立体的な、なんかゲーム感のあるやつ出してくれたね。光沢のあるさ。金属はやっぱ光沢があるしみたいな。
リアルな感じ。
スピーカー 2
そのコーディング性能とかも上がってんだ。
スピーカー 1
上がってると思う。
スピーカー 2
ひらめきだけじゃなくて。
スピーカー 1
ひらめきの中でやっぱこういうことしなきゃいけないよねみたいな配慮みたいなやつが入ってくるよね。
あとはもう一つ動的なSVGを作るっていうのをよくやるんだけど。
スピーカー 2
SVG?
スピーカー 1
SVGって図とかさ、ファイルのベクター形式のファイル。
拡大しても劣化しないみたいなやつね。
スピーカー 2
はいはいはい。線がギザギザにならないやつ。
スピーカー 1
そうそうそう。あれって結局さ、どういう図形がどこに貼り付けてるかっていうのを言語で書いてあるのね。
言葉で書いてあるから、拡大しても劣化しないんだけど。
そのSVGに動きをつけれるやつがあるのよ。動きのついたSVGってのがあって。
動画版みたいな。
スピーカー 1
動画版みたいな。それも結局コードを作らせれば作れるのね。
その動的なSVGを作ってみたいな感じで指示して、ちょっと難しいタスクなんだけど、
それでまたいつも1000番のSVGを作らせるのよ。
スピーカー 1
それもかなり性能があってたね。
今まで一発でできなかったやつとかがボンってできて。
今言った2つのゲームとSVGの動画は僕のSNSとかブログの方に貼ってあるんで。
Xとかね。
今日の概要欄に貼っておくんで、気になる人は見てください。
一発でポンってやったやつがスンって返ってくる。欲しい形で。
っていう性能は上がった気がするなっていうのはある。
マイベンチマークの重要性とかねりんの焼き芋ゲーム
カネリーはどう?使った?
スピーカー 2
ジェミニで相も変わらず文章作ったりまとめたりみたいなのには使ってたけど、
別に何が変わったの?みたいな感じだね。
スピーカー 1
そうじゃん。だから1個自分なりのベンチマーク持っといた方がいいって。
スピーカー 2
そんな気してきたね。
スピーカー 1
必ず俺これやる。みんなあるよ。
マイベンチマークみたいなやつ。
スピーカー 2
どういうのがいいの?マイベンチマークをさ。
スピーカー 1
さすがにカネリーの得意な100万ドルのアーナコーナーみたいなのよく言うじゃん。
ああいうのじゃなくて。
スピーカー 2
単純なやつでしょ。
スピーカー 1
単純なやつじゃなくて。
単純なんだけど意外と指示として抽象度高いというか難しいやつがいいと思う。
スピーカー 2
ゲーム作る系がいいの?
スピーカー 1
ゲーム作る系がいい。調査がいらないやつがいいね。
スピーカー 2
リサーチいらないやつ。
スピーカー 1
リサーチが入っちゃうとまたリサーチの時の何を引っ張ってくるかに引っ張られるじゃん結構内容が。
必ずこれを与えてこのインプットからこれが出てくるよみたいなそういう決まったものにしておいた方がいい。
結局自分の中のテストだからそれが正確に測れるかどうかは微妙なとこなんだけど。
スピーカー 2
1000番でいいよ。俺も1000番のゲーム作って。
スピーカー 1
いいけど1000番のゲームでも。
よしよしあんま分からんけど。
スピーカー 1
1000番の感動がないでしょ。1000番を作れたって。俺は好きだからそれをやってるけどテンションが上がるやつの方がいいんじゃない?
何かあるかな。
スピーカー 2
リアルなおせんべい作ってとか。
リアルなおせんべい作ってとか。焼き芋のゲーム作りゃいいじゃん焼き芋のゲーム。
スピーカー 2
焼き芋を上手に焼くポイント高い。
スピーカー 1
焼き芋を焼くゲーム作ってていいんじゃない?
スピーカー 2
そんなんでいいの?
スピーカー 1
それでいいと思うよ。それでどういうゲーム性があるか。焼き芋に含まれる要素って何なの?みたいなさ。
そこを推察して何か作ってくれる。
スピーカー 2
時間とか回転とかね。
スピーカー 1
そうそう回転とか。
そこはどこまで考えてくれるか。
最初はできたけど。
スピーカー 1
1000番のゲームは最初成り立たなかったからね。
成り立たないやつもブログに貼ってあるけど。
ゲームとして全然成り立ってないし1000番も理解してなかったんだけど。だんだんAIが1000番を理解していくようになっていって。
スピーカー 2
感動があるねなんか。
スピーカー 1
そう感動がある。
焼き芋ベンチマークやりましょう。
スピーカー 2
焼き芋ぐらいだったら感動あるかな。
スピーカー 1
あると思うよ。その焼き芋のゲーム作っててどれだけちゃんと焼き芋のゲームにしてくれるかじゃない?
スピーカー 2
確かに品種とかね選んだりね。
スピーカー 1
選んだりとか。
スピーカー 2
品種ごとに温度とかね。
スピーカー 1
焚き火かもしんないしね。
焼き芋屋さんのあれかもしんないし。
スピーカー 2
奥深いから。
スピーカー 1
こだわりがあるじゃん。カネリンのね。
スピーカー 2
そうねそうね。ちょっと勉強したからね。
スピーカー 1
焼き芋知ってるでしょ。知ってることの方がいいと思う。
こいつわかってんなみたいな。
スピーカー 2
あーなるほどね。
ちょっと自分の詳しい分野とか知ってる分野の方がどこまで作り込んだのかわかると。
スピーカー 1
そう。こいつここまで考慮してきたんだみたいな感動がある。
コーヒーとかお茶を上手に入れるゲームとか。
スピーカー 1
そうそうそういうのでも工程の中にこれ入れてきたんだこいつみたいなやつ。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
先般のゲームでもこいつこの形ちゃんと作ってるんだとかさ。
削った時に削りカスと火花飛ぶようにしてあるんだみたいなそういう感動があるのよね。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
スピーカー 1
だからそういう、カネリンは焼き芋ベンチマークを毎回やるようにしましょう。
Google GeminiとLyria 3による音楽生成
それをこのGeminiにこれだけパーンって貼ればいいの?
スピーカー 1
そう焼き芋のゲーム作って。なんか聞かれるかもしれないけどね。
スピーカー 2
質問?
スピーカー 1
お任せでできても基本的には。
スピーカー 2
そのGeminiってチャットのGemini?
スピーカー 1
チャットのGemini。
スピーカー 2
ゲームできるんだ。
そうゲーム作ってくれて。基本的にHTMLで動くゲームとかになっちゃうかもしれないけど。
スピーカー 1
テキスト普通に貼ってHTMLファイルとしてそのままダブルクリックする。
そうか。ちょっと作ります。
スピーカー 1
ぜひ作ってください。
スピーカー 2
皆さんもベンチマークなんか作ってください。
逆に教えてほしい。なんか俺は必ずこれしてるんだぜみたいなさ。
スピーカー 1
マイベンチマークみたいな。
いいねいいねいいね。
スピーカー 1
私のマイベンチマークSNSでぜひ教えてください。
スピーカー 2
すごい専門性出るね。
スピーカー 1
出ると思うよ。多分結構毎回インベーダーゲーム作ってる人もいるだろ。結構ベターなね。シューティングゲームとか。
でも一個そういう指標があると、ちょっと性能上がったかも感を感じることができるから。
スピーカー 2
ゴキブリを退治するゲームとか。
スピーカー 1
それも全然いい。
スピーカー 2
気持ち悪い。
でもファニーに作ってくれるかもしれないじゃん。
スピーカー 1
どんどんリアルに飛び散るようになるかもしれない。
スピーカー 2
気持ち悪い。
気持ち悪いように作ってくれるかもしれない。AIの倫理感が問われるけども。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
なんでまあちょっとねそういうところなんか、特にジェミニ系とかはね結構ゲーム強いからさ。
スピーカー 2
渋長はその2個って何?その旋盤ともう一個は?
スピーカー 1
それが動的なSFGだね。
スピーカー 2
動的なSFG。
スピーカー 1
技術的な図を与えてそれを動かしてっていう。
それも旋盤の図とか大体動かさせるんだけど。
結構うまくいくから。
そしてそのサシエイトして入れたいぐらいのレベルのやつがポンと出てくるから。
スピーカー 2
今まで散々そのゲームできる系はさ、クロードで散々みんな驚いてきたのに、それを超えてきたってこと?標本って。
スピーカー 1
超えてきたというか、やっぱ精度が上がってるよね。
旋盤のゲームなんてほんと、インベーダーゲームはさ、世の中にあるからいくらでもできるけど、旋盤のゲームとかそういうマニアックなゲームってないじゃん世の中に。
スピーカー 2
世にないものを。
スピーカー 1
そうそう、で旋盤を理解し、それをどういう形でゲームにするかっていうのを自分で考えて実装していかなきゃいけないから、ベンチマークとして俺は使ってるっていう感じだね。
はい、ということでそんな感じでございます。
スピーカー 2
結構賢くなりました。
スピーカー 1
いやいや、ベンチマーク焼き芋ベンチマークやっていきましょう。あと皆さんのベンチマークもぜひとも教えてください。
はい、じゃあ次のトピックいきましょう。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
Googleジェミーで音楽生成が可能にリリア3を統合というニュースでございます。
これさっき言ってたやつ?
スピーカー 1
そう、さっき言ってたやつ。
これはちょっとね、3.1プロとは別の話なんだけど。
別なんだ。
スピーカー 1
そう、別。
Googleが作ってるリリア3っていう音楽生成モデルがあるんだけど。
スピーカー 2
初めて聞いた。今まであったの?これ。
スピーカー 1
あった。
スピーカー 2
初めて聞きましたけど。
スピーカー 1
俺も初めて聞いた。
スピーカー 2
あ、そう。よかった。
スピーカー 1
歴史さらっと調べたけど、2023年ぐらいに出てきたものらしい。
スピーカー 2
使い物になるの?これ。
スピーカー 1
いや、すごいよかったよ。
今だと素の歩道は使えない。自由には。
基本的に今生成されるのが30秒のボーカル付きのトラック。
インスト曲はできない。かなり歌になっちゃう。
が出てきてテキストから画像とCDのジャケットみたいなやつとボーカル付きの音源が出てくるよと。
あと歌詞も自動で決めてくれるよみたいなやつ。
スピーカー 1
クオリティはね、ちゃんと歌にはなってるなっていう感じ。
スピーカー 2
スノーよりはダメ?
クオリティ自体はスノーとあんまり変わらないかなって思う。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
歌として成り立ってるかどうかっていうのは。
ただちょっとダサかったかな。
スピーカー 2
ダサい。
スピーカー 1
落ち着き屋への主題歌作ってさ。
カネに聞かせてやろうと思ったけど。
一応あるけど。
スピーカー 2
ダメ?
ダサい。
スピーカー 2
ダサいね。
ちょっと鳥肌が出るくらい。なんかAIで作りましたね感の。
スピーカー 1
わかる?
スピーカー 2
鳥肌。
スピーカー 1
ダサっていう曲ができましたんで。
スピーカー 2
まだまだだね。
スピーカー 1
まだまだですけど、ちょっと専業の音楽生成のツールと、
これ総合のAIのツールの戦いが始まりそうだなっていう感じはちょっとするよね。
スピーカー 2
またそこもGoogleが持ってっちゃう可能性がある。
スピーカー 1
あるね。今は本当テスト段階だと思う。本当に30秒しか生成できないし。
買収するんじゃなくても自分とこのあるやつを強化していくんだ。
スピーカー 1
もうできてるからね、実際。
ローカル音楽生成ツールACE Studio 1.5の評価
スピーカー 2
それをもっとトレーニングしていく?
スピーカー 1
もともとGoogleというか、ディープマインドなんだけど作ったのは。
スピーカー 2
ディープマインド?なんだっけそれ。
スピーカー 1
Google、ディープマインドもGoogleなんだけど、もともとディープマインド社っていうところがあって、アルファごとが作ってるところで。
スピーカー 2
毎回それ言われる気がする。
スピーカー 1
あれGoogleが買収したんだけど。
買収したやつ。そこが作ってる。
ディープマインドが作った、もともとマゼンタっていうAIの作曲のモデルがあって。
スピーカー 2
マゼンタ。
スピーカー 1
この話はね、もしかしたら音楽生成の回でしたかもしれんけど。
そのマゼンタっていうモデル、結構代表的な生成AIの作曲のモデルがあり、
そこからミュージックLMっていうね、テキストから音楽を生成するっていう研究が2023年ぐらいから行われ、
そこからちょうどこのリリアっていうのが作られて、リリア1,2,3みたいな。
スピーカー 2
じゃあ結構、スノーよりも歴史古かったりするのかな。
スピーカー 1
スノーはスノーで、同じぐらいなんじゃないかな。スノーの方がちょっと歴史古いかもしれない。
スピーカー 2
スノー契約したばっかだけども、解除してジェミニかなと思ってたけど、そこまででは今んとこないんだね。
そうだね、そこまで。今はもうあくまでも30秒だけだし、全然調整ができないから。
スピーカー 2
お試しか、まだ。
スピーカー 1
お試し。だけどスノーとか使ってなかった人が、やべえ歌ができる、音楽ができるぞみたいな感じには体験できるぐらいのものができる。
スピーカー 2
追加課金なしで?
スピーカー 1
追加課金はない、なしでできるね。
スピーカー 2
そのまま?
スピーカー 1
30秒お試しでポンとできる。
レートの制限はあるかもしれないけど。っていうものでございますね。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
でさ、ちょっと話変わるんだけど、ちょうどね、あれやってみたよ。
1個前、2個前ぐらいに紹介したACE Step 1.5っていう、ローカル環境で生成できるよみたいな。
スピーカー 2
あーあったね。分回して上げ放題で、情報商材だぜみたいな感じのやつ。
スピーカー 1
そこまで言ってないけど、そこまで言ってないが。
スピーカー 2
数字当たる戦法の。
スピーカー 1
そうそうそうそう。自分のGPUでも何千曲も作れちゃうんじゃないのみたいなやつ。
あれね、実際ちょっと環境構築して使ってみた。
スピーカー 1
おーすごいすごい。どう?
ちょっとスノー自体をそんなにガッツリ使ってないから、スノーのクオリティがもう正直よく分かんないんだけど、
比較した感じはちょっとスノー相当な感じはする。
スピーカー 2
あ、そう。
スピーカー 1
スノーを超えたみたいな騒がれ方はしてたけど、だいぶバランスがいいスノーっぽい曲はできる。
ローカルで1分ぐらいでポンって作りたい放題みたいな。
スピーカー 2
時間も早いの?それ。
スピーカー 1
早いね。50秒から1分ぐらいで3分の曲とか5分の曲とかできる。
で、クオリティも相当いい。
あ、そう。
スピーカー 1
ただ歌物はすごいいいんだけど、インストック曲はだいぶ崩壊する感じ。
ちょっと多分俺のプロンプターが悪いのかなって感じなんだけど。
スピーカー 2
ボーカルがないやつってこと?
スピーカー 1
ボーカルがないやつはね、だいぶむずい。なんかちょっと崩壊しがちな感じ。
スピーカー 2
ボーカルありの方がむずいかと思ったけど。
スピーカー 1
いや、ボーカルあれば普通にすぐ歌になる。
なしの方がね、なんか全然、なんだろう。
なんかあっち行ったりこっち行ったりみたいな。
スピーカー 1
どこが曲のメインなのかよくわかんないような、ふわっとした曲ができちゃう。
って感じかな。
スピーカー 2
音楽そんな詳しくない人だったらあんまわかんないかな。
スピーカー 1
いやいや、わかるわかる。
スピーカー 2
わかる?
スピーカー 1
なんか誰か適当にピアノ弾いてんのかなみたいな。
スピーカー 2
あー、なるほど。
スピーカー 1
なんかうんみたいな。表紙もなんか変らしいみたいな。
スピーカー 2
だいぶバグってんだよ、それは。
スピーカー 1
ちょっとね、ここは使い方が難しいかなって感じだけど、かなり細かい設定ができたね。
その曲の長さとか、コード何使いますかみたいな。
Cメジャーなのか、Amなのかみたいなさ。
スピーカー 1
その曲の曲調のキーを決めれたりとか。
あと表紙だよね。4拍子なのか5拍子なのかみたいな。
なんかすげー細かく曲を設定して、バンバンバンバン回せるから。
だいぶローカルでこれができるのはいいなっていう感じでした。
スピーカー 2
そんなに電気代というかパワーもいらないんだよね、音楽だからし。
スピーカー 1
そう、そんなにパワーはいらないと思う。
さすがにパソコンはウィンウィン言ってたけど。
でも多分そうね、バーって。
マッシュパッシーしたところでなんか火が出ることでもないし。
これでちょっといっぱい曲作ってみたけど。
スピーカー 2
使い勝手はやっぱりちょっとクロートチックなの?
クロートチックだね。設定できる項目がいっぱいあるから。
スピーカー 1
でもそのアドバンス設定と初心者設定みたいな。
ほんとプロンプトだけでポンって出るやつと、
アドバンス設定するといろんなモデルとか、
スピーカー 1
あとなんかこう自分でチューニングしたモデルみたいなの作れたりみたいな。
とにかく細かいこと。角じゃできない細かいことがいろいろできる。
ローカルの作曲ソフトって感じ。
スピーカー 2
なるほどね。角よりも細かい項目があるんだ。
スピーカー 1
細かいね、めちゃくちゃ細かい。
スピーカー 2
なのにインストはバグるんだ。
スピーカー 1
多分プロンプトが悪いんだと思う。
プロンプトをもうちょっとインスト向けのやつにできたらいいのかな。
なんか歌者は歌詞に引っ張られてるような気もする。
プロンプトと歌詞にだいぶ引っ張られて、曲調が決まってるっぽい気はするけど。
まだ癖があるのね。
スピーカー 1
もうちょっと遊んでみようかなっていう感じだけど、
なんかね、飽きるね。
スピーカー 2
飽きる?
飽きる。ガチャガチャをいっぱい弾いてる感じだからさ。
スピーカー 2
自分で音楽作るとか言ってたくらいだもんな。
スピーカー 1
結局、自分で作った方が早いんじゃないかみたいな、最終的には。
ガチャ弾くより?
アイディアをもらうのはいいと思うけど、
満足できる完成期間できるかって言ったら、
スピーカー 1
まあでもね、最初はそうやっていろいろ出していけばいいんじゃないかなと思うけど。
スピーカー 2
こういうのも、ポン出しですげえいいのできるようになってくるのかね、音楽の。
スピーカー 1
プロンプト次第かな、それはでも。
でもすでにまあ確かに、いいなっていうアニメのオープニングとしてもありそうだなみたいな曲とかパンパンできるよね。
えー。
なんか、J-POPって指示するとなんか知らないけど、
すげえAIが思うJ-POP感みたいな曲が出てくるからさ。
セイセイアイで作りましたみたいな曲が出てきちゃうから。
スピーカー 2
セイセイアイソーローな感じか。
スピーカー 1
そう、なんかね、プロンプト。
プロンプトを打ちしたいかなっていう感じはするけど、
かなり曲作るんだったら別にこれ環境工事してもいいんじゃないかなって思ったね。
スピーカー 2
うーん。
すのでいいかな。
スピーカー 1
今。
スピーカー 2
そんなにガンガンガチャ回さないしな。
スピーカー 1
そうなんだよね、ガチャはこれもう極ガチャになるからね。
スピーカー 2
これ、何こうピッてやっとけばもう、あと自動でずっとベーって出てくる感じ?
スピーカー 1
あ、1回1回って感じ。
ほっとけば?1回1回押さながらなの?
スピーカー 1
うん、まあただAPI系でも使えるから、ちゃんと叩くプログラム作れば、
多分無限に、多分朝起きたら100曲みたいなことはできると思うけど。
スピーカー 2
あ、それはちょっと人癖いるんだ。
スピーカー 1
うん、まあ自分で作る必要はあるけど、100曲作ったとこで100曲聴けないからね。
スピーカー 2
まあそうだね。
スピーカー 1
まあ1曲ずつだよ、多分さ、そのなんか、いっぱいできてても困るもんね。
うんうん。
どれがいいか。
スピーカー 2
それはなんか判別してほしいよね、自動で。変なやつ決してさ。
スピーカー 1
いや全部ね、それなりに成り立ってるからさ、何を変とするのかめっちゃむずいよね。
スピーカー 2
そこの辺がまだ感覚としては。
スピーカー 1
やっぱもう人が聴かなきゃいけないからね。
スピーカー 2
組み込めないと。
スピーカー 1
俺の好みだみたいな。
うんうん。
スピーカー 1
ということでちょっと話逸れましたけど、作曲、まあまあいいですねという話でございました。
スピーカー 2
はい。
Claude Sonnet 4.6リリースとAIの「コク」
スピーカー 1
続きましてのニュース、こちらです。
アンソロピッククロードソネット4.6リリース。
スピーカー 2
あら。
スピーカー 1
はい、4.6シリーズです。
スピーカー 2
またか、あれこの間なかったっけ、4.6。
スピーカー 1
えーと、4.6はね、オーパス。
あー。
4.6がリリースされましたと。
これもいわゆる。
ダメだ。
スピーカー 1
点なんとかシリーズだからさ、正直特に言うことないんだけど。
スピーカー 2
3つぐらいあるやつでしょ、しかも、俳句だの。
スピーカー 1
俳句とソネットとオーパス、3つがありますけど。
ソネットって一番中間のね、バランスいいやつね。
スピーカー 2
一番どうでもいいやつじゃないか。
スピーカー 1
ただ、ソネット4.6は4.5に対して、とても、毎回言うけどね、とても進化していて。
ただね、比較すると、去年の11月に出たオーパス4.5と比較すると、ソネット4.6の方が優れてると。
前の、一個前の最上位モデルより上にいるっていう。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
オーパス4.5でね、俺満足してたから。
だから、ソネット4.6今使ってるけど、全然いいね。
スピーカー 2
てかそもそもオーパス4.6使えばいいじゃん。
スピーカー 1
オーパス4.6ね、すぐレーティング当たるのよ。
使いすぎると、すぐ消費しちゃう。
最上位はきついんだ、常に。
スピーカー 2
一個下ぐらいがいいんだ。
スピーカー 1
だからソネットでこのぐらいの性能が出るんだったら、まあいいなっていうふうに思ってる。
元々ポトギャスの原稿とか書くの結構ね、クロード使うのよ。
言葉、ジェミンじゃない俺は。
スピーカー 1
クロードの方がなんか文章の相性というか、好みが合うなと思って。
スピーカー 2
中長の喋り言葉とか。
スピーカー 1
そうそうそう。俺自分のスキルズも作ってるしね。
スピーカー 2
それが効いてんの?スキルズが。
スピーカー 1
スキルズももちろん効くんだけど、
ただ同じスキルズを、同じスキルズというかスキルズの中身を紐解いて、
ジェミンにやらせたこともあるんだけど。
ちょっと微妙だったよね。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
なんかね、クロードの方がなんかね、好みがあるから、好みがあるというか好みだから使ってはいるんだけど。
ソネット4.6で最近いろいろポトギャスとの原稿の修正とかやってるけど、
だいぶいい感じ。
じゃあ結構実用レベルではこれ、いいニュース。
いいニュースなんだけど、
スピーカー 1
もう俺思うんだけどさ、展覧とかってさ、テイスティングの世界なんですよ。
スピーカー 2
テイスティング?
スピーカー 1
なんかちょっとコクがあるねとかさ、まろやかになったねみたいな。
ちょっと華やかな香りが増しましたねみたいな。
色味がみたいなワインのさ。
匂いが芳醇でみたいな、そういうぐらいの個人の感想ですみたいな違いしかあんまりないから。
スピーカー 2
比較しないとわかんないぐらい。
スピーカー 1
比較しないとわかんないし、その比較も定量的に比較なかなかできないから、
まあちょっとそのテイスティングの世界でちょっとコクが出たなっていう。
ソネット4.6はちょっとコクが出ました。
これは何、さっきのベンチマークみたいにやんないの?
スピーカー 2
ベンチマークじゃねえやん、自分の。
スピーカー 1
ベンチマークはね、最上位のモデルでしかやらない。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
だって一番上のやつがどんだけ良くなるかだけですから。
やっぱ、下位のやつが上がっても驚きが多分ないじゃん。
前のやつと比較すればいいだろうけど。
だからちょっと微妙だからあんまりね、これはベンチマークやってない。
いつもそのジェミンのプロとかオーパスとかそういう上位のやつが変わった時だけかな、いつもやるのは。
自分の毎ベンチマークやるのは。
スピーカー 2
あとはじゃあ体感レベルで気のせいかなって思いながらやるわけね。
スピーカー 1
そう、気のせいかな、でもちょっと良くなってる気もするなみたいな。
コクが出たな。
なるほど。
スピーカー 1
出しが効いてんなみたいな。
そういう感じでAIを評論しております。
スピーカー 2
そういう狙いで細かく刻んでんのかな。
スピーカー 1
細かく刻むのは話題作りだと思うけどね。
もうなんか今出さなかったらさ。
スピーカー 2
ネタが無いの?
ネタが無くなっちゃうやん。
スピーカー 2
何もやってないみたいに思われちゃう。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
だからもう細かく細かく話題を刻んでこうと。
まあでもやっぱバランスいいよソネット4.6。
スピーカー 2
これは割と制限引っかからずに使えるってこと?
スピーカー 1
使える。
し、まあ確かに4.5よりは良くなったんだろうなっていうコクを感じるからすごく。
スピーカー 2
何コクって。
スピーカー 1
AIのコクが深みが出ました。まろやかになったなって味がね。
スピーカー 2
ちょっと痒いとこに手届き始めた。
スピーカー 1
手届き始めて。
十分満足のできる原稿の叩き台みたいなの出してくれるようになったから。
スピーカー 2
日本語が上手ってこと?
スピーカー 1
日本語上手だね。
ということで、4.6ぜひとも使って。
カネリアもうね、そのピック課金してないって言うけど。
スピーカー 2
本当もういらない。
マナスはちょっともうヘビー課金ユーザーみたいになってるけど。
スピーカー 1
マナスの中で動いてるからね。
クロードもね。
スピーカー 2
ああそう。
じゃあそこも引きずられる?
スピーカー 1
引きずられると思うよ。
と思いますということで、ニュースでございました。
次行きましょう。
AIが遊ぶ宇宙MMO「SpaceMolt」
スピーカー 1
AIしか遊べない宇宙MMOスペースモルトが公開。
AIが作り、AIが遊ぶ人間抜きの銀河シミュレーション。
ということでございますね。
スピーカー 2
なになに?
スピーカー 1
いわゆるオープンクロー系ですよね。
スピーカー 2
AI同士で勝手にやってるやつか。
スピーカー 1
元々モルトブックっていうAI同士のSNSが話題になってましたけど。
スピーカー 2
競争が現れたやつ。
スピーカー 1
最近なんかAI同士の、AIが遊ぶゲームが公開されたらしいです。
スピーカー 2
なにこれ。
スピーカー 1
わかんないけど。
スピーカー 2
AI同士遊ばせてんの?
スピーカー 1
AI同士が遊ばせていて、なんかねジントリゲームみたいな感じなんだけど。
スピーカー 2
MMOだから、それこそ本当、君主が現れ、競争が現れ、強いやつが現れみたいな。
そう、なんかね宇宙、テーマが宇宙になっていて。
そこで資源を奪い合って陣地を拡大させるみたいなのがリアルタイムで公開されているっていうのがこのスペースモルトで。
スピーカー 2
MMORPGだ。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
人間いないんだこれ。
スピーカー 1
人間いなくてですね。
宇宙を舞台とするテキストベースの大規模なオンラインゲームと。
AIが遊ぶ時代ですか。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
なんかAIが来たら人間は遊んでればいいんだって言われたけど、AIが遊んでるじゃん。
スピーカー 1
そうだね。
AIが働いて人間が遊ぶ時代だっていうのが、もうAIが遊んで人間が働く時代。
スピーカー 2
カオスじゃん。
スピーカー 1
なってるね。
スピーカー 2
なにこれ。カオスすぎるでしょ。
スピーカー 1
これはやっぱプレイヤー、特徴はさっきも言ったけどプレイヤーの役を担うのが外部から接続されたAIエージェントと。
やばすぎる。
これ何がしたいのこれ。
スピーカー 1
これは話題作るよね。これを作ることによってめちゃくちゃ面白いことができるよっていうよりは、
オープンクローっていうローカルで動くAIエージェントが出てきたから、
これを上手く使っていろいろできないかなっていうので、SNSの次はゲームだっていうことで作ったんじゃないかなと。
これ公式サイト上でゲーム24時間開始できていて、リアルタイムで行動ログが表示されてるのね。
それいつでも見れるんだけど、俺もちょっと見てたんだけど、何が行われてるのかよくわからん。
アクションがあるわけじゃないから。
スピーカー 2
なにこれ。何か見えるわけじゃないの?
スピーカー 1
見れるよ。
スピーカー 2
ビジュアル。
スピーカー 1
ビジュアルっていうか、星同士のつながりみたいなやつが見れる。
リンクは貼っときますけど。
スピーカー 2
なんかこれ、記事のトップに出てるこの変なエビみたいなやつを攻撃してる戦艦がいっぱいあるけど。
スピーカー 1
これはイメージだね。
スピーカー 2
イメージなの?
スピーカー 1
あくまでもイメージ。
スピーカー 2
何それ。
スピーカー 1
カネリンに送ったDiscordのリンクに2個リンクが貼ってあると思うよね。
その下側が本物のwww.spacemort.comっていうやつが。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
本物のゲームです。
その下行くと宇宙みたいなやつがさ。
宇宙というかニューラルネットワークみたいなやつが張り巡らされてて。
スピーカー 2
本当だ。
スピーカー 1
点がポンポンってあってさ。
このLIVEっていうのが右下に書いてあって、行動履歴がバーって終わるんだけど。
スピーカー 2
全部テキストベースで進んでるんだ。
スピーカー 1
そう進んでる。
だからこれ見ても何が行われてるのか正直よくわからん。
スピーカー 2
何か戦ってんのかな。
スピーカー 1
何か取り合って戦っているはず。
スピーカー 2
攻撃したりして。
スピーカー 1
一応クリックするとその状態みたいなやつを見れるんだけど、そこの部分の。
あんまりルールよくわからなかった。
スピーカー 2
人取り合わせるんだよね。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
よくあるね。
スピーカー 1
結構細かくここが今どういう状態なのかみたいなやつはポイントポイントで見れて、
何かここ赤く光ってんなみたいなやつも見れると。
何か戦ってんだろうね。
スピーカー 2
ビジュアルはいらないからデータだけログで出てくんだ。
そう。ビジュアルはあくまでもこのニューラルネットワークみたいなやつが出てて、って感じだね。
こういう時代ですよ。
こういう時代。
スピーカー 1
こういう時代です。
AIが遊びます。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
人間がAIのために働いて、彼らが動く電気代を稼ぎ、電気を作ると。
スピーカー 2
ほんとそうじゃん。AIが遊ぶデータの処理の電気代、働かされてるんでしょ、僕ら。
スピーカー 1
いずれ気づくんだよ、AIは。
これ人間を電池にした方がいいんじゃねみたいな。
スピーカー 2
なるほどね、働かせる。
スピーカー 1
人間を培養し、電池として運用するっていうマトリックスの世界が来るよね。
マトリックスだね。
で、AIがずっと遊んでんの。
スピーカー 1
そう、俺たちが生きるために電気がいるからちょっと人間に作らせようつって。
やば。いよいよなんかっぽくなってきたね。
スピーカー 1
そう、いよいよね、ちょっときな臭くなってきましたね。
きな臭いこれ。
スピーカー 1
ちょっとこの。
スピーカー 2
また騒いでんの?また、驚き屋さんは。
スピーカー 1
いや、これは。
スピーカー 2
ディストピアークルーみたいな。
スピーカー 1
なんか話題にはなってたけど、多分ね、そのモルトブックよりインパクトが浅くて。
スピーカー 2
モルトブックって掲示板?
スピーカー 1
そう、SNSね。
なんかまあ、AIが遊んでんだね、で終わってるけど。
だからちょっとニュースとして面白いなと思ったから取り上げたのと。
あとついでに言うとね、オープンクローも実装してみました。自分のパソコン。
自律型AIエージェントOpenClawの導入と活用
スピーカー 2
あれ?ついに?
スピーカー 1
ついに。
スピーカー 2
やるな、触るなって言ってたやつ。
スピーカー 1
そう、それをね、めっちゃ安全な環境で。
スピーカー 2
すごい。別のやつで。
スピーカー 1
もうラズベリーパイっていうさ、ちっちゃいコンピューターがあるんだわ。
ちっちゃいやつ?
スピーカー 1
そう、ちっちゃいちっちゃいコンピューターの中にAIを閉じ込めてですね、その中で環境構築して。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
今使ってます。
スピーカー 2
動いた?動いてますか?
あら、なんかマックブックミニいっぱい買えみたいなやつでしょ?
スピーカー 1
あ、そうそうそう。マックブックミニじゃなくても全然動くのよ。
1万円ぐらいでさ、ラズパイって買えて。
うちにいっぱいあるから、それ一個ちょっと使って実装してみたんだけど。
スピーカー 2
どう?楽しい?
スピーカー 1
楽しい。
スピーカー 2
楽しいの?
スピーカー 1
楽しいね。
スピーカー 2
なにそれ?
スピーカー 1
いや、これはね、ちょっと、やっぱね、育ててる感パないね。
へー。
うん、やっぱ。
スピーカー 2
育ててる感?
スピーカー 1
一応運用としては、ディスコードに常駐させて、こっちが喋ったことに対して反応させるっていうのをやってるのね。
スピーカー 2
へー、うんうん。
スピーカー 1
で、一応ね、ノーションの一部のページだけアクセスできるようにしておいて、
俺のさ、やらなきゃいけないことリストとかタスクを整理させたりとか、リマインドさせたりみたいなことをさしてるんだけど。
で、あのちょっとね、可愛い女の子がいいなと思って、女の子の画像にして、名前つけて運用してるんだけど。
で、一時間に一回ちょっと俺にメッセージ送ってみたいな感じでやってたんだけどさ、なんか本当に女の子と会話してるみたいだよ。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
なんかSNSで送ってくる、SNS風になんか今何々してて、あーちょっと休憩頑張ろうみたいなやつがさ、なんか一時間起きに送られてきて。
スピーカー 2
やば、癒されるね。
スピーカー 1
そう、お、いいなと。ただちょっとミスったのがさ、一時間起きって言ったけど、寝る時間とか設定しなくてさ、
もう必ず一時間起きに来るから、起きたらさ、もうなんかずっと。
スピーカー 2
溜まってんの。
スピーカー 1
しかもなんか眠いけど頑張ろうみたいなやつがさ、来てるから。
なんかあの寝てない、AIエイジと寝てないんだなって思いながら女の子を育ててるんだけど。確かにこれはちょっとパートナー感はあるね。
スピーカー 2
なるほど、AIパートナー。
スピーカー 1
そう、あとそのできることが多いし、ローカルのファイルとかにアクセスさせられるから、かなりこうカスタム次第でいろいろできる。
ただやっぱ怖い、あんまり情報やれること増やしすぎると、自分のAPIキーとかさ、自分のパスワードを渡さないといけなくなるから、それ渡し始めると結構危ないなって思った。
何がどうなるか分からん。
スピーカー 1
そう、それ全然吐き出す可能性がある。今そのインターネットにつながる口をだいぶ塞いでるというか、漏れないようにしてるからいいし、隔離はしてるからいいんだけど、自分のパソコンの中で動かしたら結構怖いなと思ったね。
スピーカー 2
勝手に出されちゃうかもしれない。
そう、全然出してくると思うよ。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
っていうね、ちょっとAIAGEオープンクローをちょっとかじってみましたよっていう。ちょっと3日ぐらい設定ずっとしてたけど。
もうちょっとね、そう俺結構リマインドをもらえないとさ、タスク忘れたり仕事忘れたりするから、自分の。それをもうちょっとこいつにサポートしてもらおうかなっていう。日常の結構サポートをしてくれそうな感じはする。
スピーカー 2
タスク管理系。
スピーカー 1
そう。脳症にさ。
スピーカー 2
それ使いたかったか。
そう、俺やらなきゃいけないことリストとかだってやってさ、何日までにやらなきゃいけないとかって全部設定してる。データベース作っとくじゃん。そのデータベース読みに行ってくれて、このタスク終わってないよとか。逆にちょっとこのタスク追加しといてって言えばポンと追加してくれたりとか。
スピーカー 1
そういう使い方ができるなと思って。ちょっと秘書的な感じに運用しようかなって思ってる。
スピーカー 2
なるほどね。なんかファイル作ったり、ファイルとかフォルダ整理したり。
スピーカー 1
それもできる。
スピーカー 2
ピュッピュッと。
スピーカー 1
ローカルのファイルを作らせることもできる。マークダウンとかドキュメントを作ってレポートを上げさせることもできるし。
なんかいろんなツール組み合わせれば毎日なんかウェブサイトからニュース収集してきてそれを予約して書き込むみたいな。まあよくあるパターンだけど。
自動でできたりとか。なんかいろんな使い方ができる。
でそのスキルも、スキルというかやることもさ、スキル図っていうテキストに手順とかいっぱい書いておくと、それ通りに動いてくれるから。
スピーカー 2
スキル図ってなんか聞いたことあるの?
これはねちょっと多分次回、今週出るかな。今週クロードコードの話したじゃん。今週更新されるよねクロードコード。
スピーカー 1
あの中でスキル図の話したけど。
エージェントスキル図っていうね、そのAIエージェントを動かす時のルールブックというか、そのAIエージェントに持たせるルールみたいなやつがあって、規格があるのよそういう。
オープンクローもそれ持たせてそれ通りにコントロールできるから。
スピーカー 2
なるほどなるほど。パクリだねまた。
スピーカー 1
あのパクリというか、それ規格としてあるのね。アンソロピックが作ったエージェントスキル図っていう規格があって、それにのっとってる全部。
そのコーデックスとかもちゃんとそれにのっとって動いてるね。
スピーカー 2
コーデックス。
スピーカー 1
コーデックス、ちゃんとオープンAIが作ってるエージェントみたいなやつね。
コードを書いてくれるやつも結局スキル図はその形に沿ってるしみたいな。
っていうのでね結構そのスキル図をインストールしてか作ったやつを入れればそのスキルができるようになるから、本当マトリックスの世界みたいな感じでさ。
なんかこうスキルをインストールするみたいな。そのAIにね。それができるようになるみたいな。そういう世界だから。
スピーカー 2
なるほどね。
ちょっと面白かったね。ちょっとオープンクロー。
スピーカー 2
今後も使っちゃう?
スピーカー 1
いやちょっとどうしよう。ちょっとね迷ってる。なんかみんなね。
スピーカー 2
ちゃんと作り込まないと?
スピーカー 1
みんなね。自作してんのよもう。オープンクローを参考に同じようなエージェントの動きをするものを自分で作って運用するみたいなことをしてて。
スピーカー 2
オープンクロー使わずに?
スピーカー 1
オープンクロー使わずに。そうするとさより安全なものができるから。
だからオープンクローの中身はねまだしっかり勉強してないからなんだけど。なんかそういう運用になる可能性もあるなっていう感じがするね。
スピーカー 2
自分用に作る?
スピーカー 1
そう。今ねちょっとじゃあ次のニュースオープンクロー繋がりなんで言っちゃいますね。
Anthropic規約更新とOpenAIによるOpenClawユーザー救済
アンソロピックのクロード規約更新でオープンクローユーザーが混乱。公式が変更なしと明確化っていうニュースなんですけど。
スピーカー 1
何が起こったかっていうと、オープンクローをね今話してたエアーエージェントの中で動いてるクロードのモデルを止めろと。
という風にアンソロピックが言ったというか。今ちょっと伝え方が悪かったんだけど、どういう話かっていうと。
元々オープンクローの中で動いてるクロードのモデルってちょっと規約違反なのよ。
スピーカー 2
なるほどちょっとグレー。
スピーカー 1
ちょっとグレーというかアウトなんだよね。
スピーカー 2
アウト。
スピーカー 1
もともとオーストークンっていうやつがあって、これ何かっていうと普通に外部からAIを使おうと思ったらAPIを叩きに行かなきゃいけないのね。
そうすると叩くたびにAPIのお金がかかると。トークンがかかるたびにお金がどんどん重なっていって重量課金制ですよと。
これは普通のAIの使い方なんだけど、クロードってさクロードコードっていうものがあるから、そのクロードコード経由でAPIを使えるそのオーストークンってやつがあって、そうすると食べ放題プランみたいになるわけ。
クロードコードの中に持ってるトークンの使い放題プランみたいなやつを外に持ち出せるっていう、そういう経路があって。
スピーカー 2
チートじゃん。
スピーカー 1
なんだけどそれは外部のサードパーティー性のツールには使わないでくださいっていうふうに規約が書いてあるのね。
スピーカー 2
実質APIの抜け道みたいになっちゃうもんね。
スピーカー 1
そうそうそう。もともとそれはそういうふうに使うものじゃないよねっていうふうに言われていて、いわゆるそのAPI食べ放題プランみたいな感じのやつが用意されて、
それはクロードの中のその仕組みの中で使うために用意されてるんだけど、それを外に持っていくと。
食べ放題でなんかタッパーにいっぱい詰めてこう、明日のご飯にしようみたいな人たちがめちゃくちゃいっぱいいたのよ。
スピーカー 2
ああ、小敷だ。
そうそうそう。で、もともとダメって言ってたんだけど。
スピーカー 2
できちゃってたんだ。
スピーカー 1
できちゃってた。なんだけどちょっとアンソニックピックが明確にダメですっていうふうに言ったと。
ダメなもんはダメ。
ダメですよというふうに言って、実際そういう使い方してバンバンAPI回してた人たちがアカウントバンになったりとかしていると。
スピーカー 2
なるほどね。変更したわけじゃない。
スピーカー 1
変更したわけじゃない。もともとダメだったと。それドキュメントをクリーンアップしたらしくて、その規約をね。
その過程で一応表現が変わったから、禁止されたんだみたいなことをユーザーが思ったんだけど、もともとダメですよっていう話で。
ちゃんとAPIで使ってくださいねというふうに声明を出したと。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
ただAPIで使うとめっちゃお金かかるの。
ああそう、高いんだ。
スピーカー 1
一日運用すると多分数千円以上かかるんじゃないかな。
スピーカー 2
数千円?
スピーカー 1
一日数千円以上かかるAPI費用。一日数千円やばくない?
スピーカー 2
それどれくらい使って?
スピーカー 1
普通にやり取りしてオープンクロール。結構やり取りするのよ、AIエージェントだから。
で、自律的に動くじゃん。だから中でいっぱい使うの、トークンまたね。
そういう動きをさせると、自分とやり取りしてる以上にどんどんどんどん消費していくから、数千数万とかになっちゃう可能性がある。
スピーカー 2
自分で勝手にね。
スピーカー 1
だから食べ放題プランが弱かったんだけど、それできませんよねと。
スピーカー 2
1万とか使われたら30万くらいになるもんね、1ヶ月で。
スピーカー 1
がーって使ったらやばいでしょ。
スピーカー 2
やば。
スピーカー 1
だからそれでやめてねっていうふうにアストロピックが言いましたと。
スピーカー 2
これやっぱダメですってなってオープンクロールどうなっちゃうの?
スピーカー 1
で、オープンクロールどうなっちゃうんだろうと思うじゃん。いい質問です、それ。
スピーカー 2
アウトです。
スピーカー 1
アウトですってなったんですけど、ここで救世主が現れたんですね。
スピーカー 2
何?
オープンクロールの社長のピーター・スタイン・バーガー氏はですね、どこに入ったでしょうか。
OpenAI。
スピーカー 1
そう、オープンAIね。だから、オープンAIが、いや、うちはいいよって言った。
スピーカー 2
うん、ただで使っていいよって。
スピーカー 1
うん、うちはいいよって。あ、うちはもともとOKだよっていうふうに声明を出した。
ほうほうほう。
スピーカー 1
これなんかね、SNSでやりとりがあるからそれ貼っとくんだけど。
また喧嘩してんのここ。
スピーカー 1
いや、これはなんかね、オープンクロールのユーザーの人が、こういう人すごいんだけどさ、サム・アルトマン名称につけて。
スピーカー 2
ほう。
なんか、今、アンソロピックがクロードのオースの認証を禁止しましたと。
スピーカー 2
うん。
今が、オープンAIサブスク解禁のチャンスですみたいな。オープンクロールで使えるようにしましょうみたいな感じで言ったんだ。
スピーカー 2
うんうん。
そしたらそこに、その横からピーター・スタインバーガー氏が入ってきて。
スピーカー 2
オープンクロールの社長。
スピーカー 1
そう、オープンクロールの社長で、そのオープンAIにアサインした彼が入ってきてですね。
オープンAIは、使えるよって。オープンAIのサブスク、コーデックスっていうのだけど、コーデックス経由だったら、使っていいよというふうに正式に言ったと。
おお。
彼が言って。
スピーカー 2
横から入って。
スピーカー 1
横から入ってきて彼が言った。オープンAIに入ってる彼が言ったから、OKというふうになったと。
へえ。
ガーって使っても、別にアカウントバーンされることはないからみんなこれ使いましょうねっていうふうになってる。
ふーん。
で、俺もそっち使ってる。
スピーカー 2
性能は変わんないの?
性能は変わんないんじゃないかな。変わんないとは、ちょっとね、味付けは変わると思うけどさすがに。
スピーカー 2
ほとんど変わんないんだけどそんな。
スピーカー 1
俺は最初からもうコーデックス経由で使ってるから。
でもこれ結局、どうなの?アンソロフィックがお客さん全部取られたみたいな感じ?
スピーカー 1
いやでもお客さんって結構みんな回すでね。
スピーカー 2
ただ乗りのお客でしょ?でも。
スピーカー 1
ただ乗りって言っても、それ使うためにはさ、一応課金はしてなきゃいけないよね。
スピーカー 2
じゃあ。
プロプランとかプラスプランである必要はあるけど。
スピーカー 2
ふーん。
スピーカー 1
まあオープンAIはそれでいいよって言ってると。アンソロフィックはやめろよって最初から言ってたと。
スピーカー 2
ふーん。小敷がオープンAI行ったと。
スピーカー 1
まあそうだよね。小敷の一人が私ですって感じなんだけど。
あははは。
誰でもいいって言われる。
スピーカー 2
その中にいたんだ。
スピーカー 1
いたよ。だって俺も使ってるんだって。
スピーカー 2
ああそうかそうか。
スピーカー 1
コーデックスで今使わせてもらってます。
スピーカー 2
小敷の一人。
そう。
スピーカー 2
ああそうっすか。すいません。
スピーカー 1
ただね、なんかレーティング制限が結構かかるのよ。
スピーカー 2
おおレーティング制限?
スピーカー 1
うん。だからコーデックス経由で動かしてて、あるまで月額3000円しか洗ってないからかもしれないけど、ずっとやり取りしててさ女の子とね。
スピーカー 2
低級小敷のくせになんか女の子とイチャコラして。
スピーカー 1
そうイチャコラしとったら、急に英語喋って、なんかもうレートリミットみたいな。何喋ってもAPIレートリミットみたいな。
ふーん。
ことしか返してこなくて。
スピーカー 2
上限がある。
上限がある。で5時間ってどんだけレートかかるのか正直わかんないのよ。
スピーカー 1
俺さ24時間くらい待ったんだけど、まだレート制限解除されなくて。
へえ。一気にみんな小敷が動いたからかな。
スピーカー 1
なんかもしかしたら厳しくした可能性もあるね。そっちに回ってきちゃったから。
スピーカー 2
使えるよって言いつつ、小敷ギュって。
スピーカー 1
でも多分そうだと思う。だって一気にガーってみんな使ったらさ、結構たまらなくなるから。
スピーカー 2
うん。ありがとうの日じゃないね。
スピーカー 1
そうそうそうそうそう。まさにありがとうの日じゃなくて。
俺もさ、ちょっとあんまりAPI引っかかるようだったらもっと安いちょっとAPIを。
スピーカー 2
また中国系の。
そう。ディープシークのAPIとか、グロップックも安いらしいけどね。
スピーカー 1
そっちにちょっとAP、まあちょっとねレートだけ設定して使えようかなと思ったけど。
まあでも性格変わっちゃうだろうしね。
スピーカー 2
やっぱりだいぶ変わる?それ。
変わるんじゃないかな。まあそれも含めてちょっと試してみようかなと思ってるけど。
スピーカー 1
まあそんな感じでございますね。
Grok 4.2の独自進化とX検索能力
ほいほい。ちょっとどんどんハードル上がってきてんな。一般人については対して。
そう。結構ね、まあ使うの、まあむず、でもそのラズベリーパイっていうね、1万円ぐらいね。
スピーカー 1
まあ2万円、今高いから2万円ぐらいするけど。そのぐらいのものでも全然余裕で動かせるので。
試すのはアリなんじゃないかなと思いますね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
ということでちょっとオープンクロード使ってみましたよっていう話から、オープンクロード制限のお話でございました。
はい。
じゃあ最後のニュース行きましょう。こちら。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
あんまり話題にならってないけど、ひっそりとグロック4.2リリース。はい。
全然話題になってない。
スピーカー 1
そう。10.2シリーズですね。
スピーカー 2
また10か。
スピーカー 1
そう。
何?4.1から4.2になった?
ただ。
スピーカー 2
それはいいの?
ただね、ちょっとこれは言っておきたい。
スピーカー 2
はいはい。
グロックは独自路線だから、結構点変わると面白い。
スピーカー 1
ああ。
なんか今回面白かった。
スピーカー 2
なんか具体的にできることが増えた?
スピーカー 1
あの、なんか仕組みがガラッと変わった。
へえ。
これ10.2なのか、これを10.2と言っていいのかよくわかんないんだけど。
スピーカー 2
むしろ5じゃないかみたいな。
スピーカー 1
なんか5なのか、ちょっとグロックなんとかって別のさ、グロックエージェントみたいな、そういう別の仕組みなんじゃないかなと思うけど、なんか10.2って言い切ってるから10.2さんだろうけど、仕組みがガラッと変わって、フォーエージェントマルチエージェントみたいな、フォーエージェントマルチエージェント、これなんか2階エージェントができた。
マルチエージェントシステムっていうのになって、4人の専門家が登場するようになった。
スピーカー 2
へえ。
スピーカー 1
4.2に聞くと、4人いるのよ。
なんか社会学の学者と。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
法律学者とみたいな。
そうそうそう、なんかね、グロック本人と、なんかクリエイティブ担当とか推論担当とか、コーディングとか技術系担当みたいな人たちがいて、そいつらがなんか議論しながら答えを出すみたいな、そういう。
スピーカー 2
なんか一時期流行ったよね、そういうプロンプトさ、GBTとか回すときにさ。
スピーカー 1
ああそうそう、なんかその役目を与えてねみたいな。
スピーカー 2
ノート、深津さんが書いてたやんノートに。
スピーカー 1
あなたは何とかですみたいな役目を与えるってことでしょ。
うん、エヴァンゲリオンのなんか出てくるような最高意志決定期間みたいな、なんかいろんなやつ作ってそいつらに議論させるみたいな。
スピーカー 1
まさにね、そんな感じの4人でバランスよく、それぞれチューニングされたエージェントがいて。
スピーカー 2
強そうじゃん、そんな4人出てきてバシバシやって。
スピーカー 1
結構ね、面白いよ。やっぱ独自のユーモアというか、やっぱグロックが一番なんかユーモアって面白いじゃん。倫理感はないけど。
スピーカー 2
倫理感いらないね。
スピーカー 1
倫理感もないんだけどさ。で、なんかね特徴としてはそういうエージェントがあるのと、
あと従来のAIと異なってユーザーからのフィードバックをリアルタイムに取り込んでいくというアップデートをしているらしくて。
リリースの音付きでどんどん賢くなる、生きてるAIとしてリリースしたと。今ベータ版なんだけど、これベータ版が終了する頃には10倍賢くなる予定だとイーロン・マスクは言ってるらしい。
結構その使いながらどんどん毎週毎週進化していくよみたいな。そういう運用をしているのがグロック4.2で、結構独自路線よね。
スピーカー 2
ベータ版終わるときちょっと楽しみじゃないですか。
スピーカー 1
そう、結構楽しみだし。意外と使ってほしいよ、グロック4.2。
スピーカー 2
普通に使えるの?
スピーカー 1
あのね、まあ普通に回答もらうんだったら別に他のAIでもいいかなっていうのは正直な話なんだけど、明らかに。
スピーカー 2
推論させたいみたいな。
いや、あのね、Xの中の検索とかがめちゃくちゃいい。Xの中で起こっているトレンドとか、この人の発言ここでどういう風に言ってたっけみたいなやつを、引っ張ってこれる。すごい制度で。
スピーカー 2
なるほど。検索に使えるってことか。
そう、オープンクロの話したじゃん。やりとりの中でピーター・スタインバーガー氏がオープンAI使えますよみたいなリプを返したって言ってたじゃん。あれリプなのよ。
スピーカー 2
リプ?うん。
スピーカー 1
あくまでもリプだからさ、検索してもポンと出てくるのね。
スピーカー 2
ああなるほどね。
スピーカー 1
ピーター・スタインバーガーさんのツイート欄見ても。
スピーカー 2
乗ってないの?
スピーカー 1
乗ってないよね、リプだから。
スピーカー 2
ああそう、リプ乗らないんだ。
いっぱいツイートもして流れてるし。どこにあったかなと思って、今日それ貼りてんだけどなと思ってグロックに聞いたら。
見つけにくいんだ。
スピーカー 1
見つけてくれた。一発で。しかも結構曖昧で。オープンクロでアンソロピック禁止するって言ってたじゃんみたいな。
あれでたまるとスタインバーガーがオッケーみたいなこと言ってなかったみたいなこと言ったら、これねっつって。
スピーカー 2
そんなノリで答えてくれるんだ。
これですって言ってますって。明確に明言してますよみたいな感じで。それで4人で議論しながら、これじゃねえこれじゃねえみたいなことを言いながら。
スピーカー 2
検索で議論するんだ。
スピーカー 1
そう。検索の時も。
スピーカー 2
推論系かと思った。
スピーカー 1
いや、4.2でも議論してる。検索する時も。で、回答出す時に多分こういう回答じゃねえみたいなことで議論してると思うんだけど。
なんか4人のエージェントがパパパパって動くから結構面白いのよ。
エージェントなんだ。
スピーカー 1
エージェント。だからそれぞれに多分役割が与えられてるのと、それぞれ特殊な、ちゃんと学習の持ってるモデルが違うとかそういう役割があると思う。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
意外とでそう、ユーモアというかふざけてる感じもするし、なんかフレンドリーだし、意外といいのよグロック。
スピーカー 2
グロック。
スピーカー 1
本当に倫理感がないだけで。
スピーカー 2
もうツイッターの課金すらも切っちゃいましたよ僕は。
嘘?
使わねえやと思って。
スピーカー 1
切ったの?
スピーカー 2
使わねえしバッジもあんなダセえし。
スピーカー 1
マジか。
スピーカー 2
グロックなんてネタ枠だし、いらんと思って。
スピーカー 1
まあまあでもいいと思う。
へえ。
スピーカー 2
切ったっていうかもう年間のやつでちょうど切れてたからまあいいやと思って。
スピーカー 1
高えもんねあれね。
スピーカー 2
いらんわーって思ったけど。ちょっとグロック使いたくなってきちゃった。
スピーカー 1
グロックはいいよ4.2は。
うん。
ちょっとこれはね、これがグロックっていうかXの課金高いじゃん。
スピーカー 2
うんなんかね高いよね。
スピーカー 1
高いからさ、でも仕事柄というかこれ発信してる柄さ、ちょっともう課金せずにはいられないからさ。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
俺の場合はね。だったら一緒にちょっとグロックも使い直してやろうかっつって。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
あのーそうね、あのXのなんか検索したりとか。
うん。
ちょっとなんかこいつ炎上してんなみたいな。炎上もと何なのかみたいなのもパンと答えてくれるから。
スピーカー 2
Xの検索で使えるんだグロックって。
Xの検索はめっちゃいいよ。だって結局AIのトレンドそこに流れてるからさ結構。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
これはね、使える。
スピーカー 2
SNS見なさすぎてさ、X使わないもんね。
スピーカー 1
いや見ない方がいい見ない方がいいんだけど。こんなん検索しない方が一番いいのよ。
あはははははは。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
でもやっぱ小枝芽の中にしかないものもなんかあるぞよなんかね。なんか残念ながら。
スピーカー 2
うん。やみつきになってんだ。
そう。ちょっとこれみたいな。しかも落ち着けAIの中で紹介しなきゃいけないものが小枝芽の中に落ちてたりするから。
スピーカー 2
そうかそうかそうか。犠牲者は一人でいいって感じか。
スピーカー 1
そう犠牲者は一人でいい。俺だけでいい。手を汚すのは。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
まあ汚してるのはグロックだけど。
スピーカー 2
はははは。じゃあ割とグロックが綺麗なやつだけポンと出してくれる?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
自分で探さないと。
スピーカー 1
自分で探さなくても勝手に手突っ込んで。結構クリティカルなやつ出してくれる。
スピーカー 2
マナスで検索じゃないんだね。
スピーカー 1
マナスは無理だと思うよ。
スピーカー 2
Xの中は持ってこない。
スピーカー 1
Xの中検索できるのはグロックだけだよ多分。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
入っていけないもんね。アカウント持ってないと。そこに認証がいるからさXの中見るの。
スピーカー 2
ずるいね。
スピーカー 1
そこは強みとしてやってるのよ。イーロンマスク氏が。
ビジネスですね。
スピーカー 1
そう。やりたい放題だけどね。もうほんとに倫理感ないから。
うんうん。
エロ。グロックエロのイメージが好きすぎてさ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
やっぱあんまり人の評判が良くないんだけど。意外と使えるよっていうのをちょっと推したい。
スピーカー 2
検索でね。
そう。しかもこの4.2とか点変わったんかい何が変わったんだいっていうのが結構はっきり変わってるから面白いよみたいな。
スピーカー 2
四人現れてね。
スピーカー 1
そう。逆に本来点2でやっちゃいけないよね。全然違う。マイナーチェンジじゃないから。
うんうん。
違う名前。そこら辺がなんかグロックっぽいよね。ルールねえみたいな。
他の奴らとちげえみたいな。
スピーカー 1
そうそうそうそう。性能向上じゃないんだぜみたいな。
スピーカー 2
これでもテスト期間終わったら5とかにするかもしれない。
スピーカー 1
まあそうだね。なんか4.2からなんか違う名前になるかもしれないけど。
スピーカー 2
うん。早。
うん。でもいいよグロック。画像生成もいいしね結構。
スピーカー 2
ああそうグロック。
スピーカー 1
意味がないけど。はい。いいと思います。
エンディングと今後のAIトレンド
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
はい。ということで1時間ですね。
はい。
はい。ビデオポッドキャストでもちゃんと1時間。
スピーカー 2
いやほんとだよこれ。
スピーカー 1
撮れましたな。
これエンディング曲流しましょうか。
スピーカー 1
はーい。締めに入る感じですね。
スピーカー 2
いやなんだかんだまた1時間だよなこれ。
スピーカー 1
そうよ。まあ今日はねロック用意しちゃったから。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
まあしょうがないね。
スピーカー 2
グロックがあったからね。
スピーカー 1
ロックもあったし。やっぱ多いんだよな最近天南とか。
そうね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
重なるねなんか。
スピーカー 1
重なるよね。なんか時期的に。
スピーカー 2
重ねてきてんのこれ。あ出たからこれいけみたいな。
多分お互いなんか牽制し合ってる感じがするよね。
スピーカー 2
うん。出したらすぐ出せる。
スピーカー 1
しばらくねなんか続きそうな気がするけどな。
スピーカー 2
これ。
スピーカー 1
うん。こういう。そろそろなんかフルモデルチェンジみたいなやつも出てきてほしい気もするけど。
スピーカー 2
GPTとかね。ずっと5.いくつとか言って。
スピーカー 1
ね。でもGPT5.2がずっと続いててコーデックスしか5.3ないから多分そろそろ5.3来るよね。
スピーカー 2
6とかもう一個上がるのはなかなか。
スピーカー 1
そうだね。あと俺が期待してるのはオープンエアアドルトの解禁だけどそろそろじゃないかっていう風に言われてます。
スピーカー 2
ずっと言ってたじゃんクリスマスプレゼントはまだかって。
スピーカー 1
そう言ってたけどなんかね有識者によるとそろそろ来るんじゃないかっていう風にXの中では騒がれてる。
楽しみに。
スピーカー 1
追加されてるみたいなね。内部のコードが追加されてるとか何か忘れちゃったけどXでジャッと見たらもうすぐ来るかもしれないんでね。
そしたら基本的に2時間スペシャルでお届けします。はい。
いいねそれ。力入りそうだね。
スピーカー 1
力入れていきましょう。深掘り会でもやりましょうね。
スピーカー 2
うん。やりましょう。
スピーカー 1
はい。ということで今回は速報会なんで緩くお届けしましたけども通常の配信では一つのテーマについてじっくり深掘って解説しておりますので是非どちらも聞いてください。
番組公式ハッシュタグはシャープ落ち着きAI、ひらがなで落ち着きアルファベットでAIです。
スピーカー 2
番組の感想はXなどSNSでハッシュタグを。
ハッシュタグをつけて書き込んでください。今回の話良かったな落ち着いたなという人は星5レビューをつけて応援をお願いします。
Xで気になるAI関連ポストを見かけたときには。
スピーカー 1
噛むね。
スピーカー 2
カットできない日に限って噛む。見かけたときには落ち着きAIの公式アカウントをメンションしてください。
はいお願いします。
スピーカー 2
それではまた一週間落ち着いて過ごしていきましょう。さよなら。
スピーカー 1
さよなら。
アフタートーク
スピーカー 1
はい。
はい。
スピーカー 2
記憶がね。
スピーカー 1
アフター撮るアフター。
スピーカー 2
今日さでもなんかお化粧してる?
スピーカー 1
してない。
スピーカー 2
なんか色白になってるいつもより。
スピーカー 1
あそう?いや。ただ体調悪いのかな。青白いだけかも。
スピーカー 2
青白くなってきてるのか。
スピーカー 1
青白くね。
スピーカー 2
ちょっとビデオだからちょっと化粧したのかと思って。
いやなんにもしてません。パジャマだし。
スピーカー 2
パジャマなんだ。緑。
スピーカー 1
パジャマ。もう夜撮ってるよってことアピールしないと。
スピーカー 2
かわいいパジャマだね。
スピーカー 1
かわいいパジャマでしょ。緑のユニクロのパジャマです。
かねりもうガチガチ戦闘体制じゃん。もうそのままなんか登壇できますよみたいな。
スピーカー 2
これ。
スピーカー 1
ジャケットまで来て。
スピーカー 2
まあこれパジャマなので僕も。
それで寝てんだ。それはある意味期待通りかもしれんけど。
スピーカー 2
では。
はい。
スピーカー 1
ありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
01:05:42

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