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スピーカー 2
おちつきAI
AIエンジニアのしぶちょーです。
スピーカー 1
AI素人のかねりんです。
この番組は、日々のAIニュースで驚き疲れたあなたに、ゆっくりじっくり、AIを学んで、落ち着いていただく番組です。
スピーカー 2
はい、ということで始まりました。おちつきAIラジオ深掘り会でございます。
今週のテーマ、早速いきましょう。こちら。
スピーカー 2
世界のAIポッドキャストを追う。でございます。
スピーカー 1
いいテーマだね。
スピーカー 2
はい。我々、おちつきAIもですね。
今をときめくAI系のポッドキャスト番組をやっておりますけども。
スピーカー 1
ときめいてるつもりだけどね。
スピーカー 2
キラキラと輝いておりますが。
スピーカー 1
はいよ。
スピーカー 2
我々のスケールからいくとですね。
日本っていう市場というか、島は小さいんですよ。
スピーカー 1
あら。
スピーカー 2
もうちっちゃいなって思って。
スピーカー 1
そんなこと言っていいの?
スピーカー 2
世界を見据えないと、やっぱいけないんじゃないかなっていうフェーズに。
一年やってて、なんとなく入ってきたかなと思うんで。
日本人にも相手にされてないのに。
スピーカー 2
そういうことですよ。世界で同じようにAIをトピックとして扱う番組が、
どういう番組構成とかどういうことをしゃべってるのかなみたいな。
それを学ぶことによって、そっからパクって番組伸ばせないかなっていう、そういう回でございます。
スピーカー 1
天才じゃん。
そうだよね。
スピーカー 2
そう。言って日本のポッキャット市場っていうのは、まだまだ成長期というか。
スピーカー 1
まだまだだね。
スピーカー 2
まだまだ伸びていっている途中じゃない。
だけど海外ってもうそれで経済系ができてるぐらいに発展してるじゃない。特にアメリカとかは。
そういうところのやり方真似すれば同じこと再現できるんじゃないのみたいな。
スピーカー 1
いける?
スピーカー 2
10年後。
スピーカー 1
いけそう?
スピーカー 2
5年後はそれがね、なんか日本のポッキャット市場がアメリカの5年後10年後を追っているのだとしたら、これが5年後の姿とか10年後の姿なのかなみたいな。思うじゃない。
まあそのまんまあれはまらなくても、なんか型みたいなものが学べればなと。
スピーカー 1
はいはい。すごいです。
スピーカー 2
いうところで。
スピーカー 1
いきたいですね。
スピーカー 2
ちょっと私の中でも意見はまとまってないんですけど、とりあえずAIポッキャストを5つですね、世界的に人気があるやつを調べてきました。
スピーカー 1
やっぱあるんだね。
スピーカー 2
ある。
スピーカー 1
英語でしょ。
スピーカー 2
英語。
何言ってるか分かんないけど、分かんないんだけど、基本的にYouTubeで展開してるの。
YouTubeは同時翻訳みたいなやつで字幕も出せるし、日本語で聞くこともできるので。そこに感情はないけど、なんか読み上げみたいな感じで。
スピーカー 1
テキストだよね。
スピーカー 2
音でも聞けるよ。
スピーカー 1
音で?
音でも聞ける、YouTubeは。
スピーカー 1
日本語で?
スピーカー 2
だからその日本語の字幕の読み上げみたいな形で音を置き換えて聞くことができるから、そういうのでもキャッチアップは一応できますよという感じではあるんですけども。
じゃあ早速、今回は5番組プラス1番組の計6番組を紹介します。
なんで5番組プラス1番組かっていうと、1個オープンAIが買収した番組をちょっと調べてきたんで。
スピーカー 1
前聞いたやつかな?
スピーカー 2
オープンAIがポッドキャスト番組買収しましたよみたいな話をちょっと調べてきたんだけど。
スピーカー 1
それでこの話に繋がったんだっけ?
スピーカー 2
そう。で世界のポッドキャスト番組ってなんかあるんじゃない?みたいな。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
ランキングからはちょっと除外しました。それはオープンAIに買われてるから。
まあそうなんだ。
スピーカー 2
うん。なんだけど5つあって、大体世界のいろんな視点があったんだけど、結局自分じゃ調べきれんからディープリサーチとかを使ってガーッと調べて。
AKのポッドキャスト番組をバーッといろんな国ごとにまとめた中で、だいぶランキングとかエンゲイメージとか評価高いものもちょっと上位5つピックアップしたって感じだよね。
はい、ランキングね。
スピーカー 2
はい、じゃあまずこちらですね。
スピーカー 2
The AI Daily Briefという番組でございます。英語圏の番組ですね。
スピーカー 1
なんか英語圏っぽいネーミングだね。
スピーカー 2
このね、これDaily Briefと言ってるだけあって、これどういう番組かって言ったら、これ一人のパーソナリティの人が毎日AIの印象分かりやすく紹介するっていう。
スピーカー 1
毎日だね。
スピーカー 2
毎日。
スピーカー 1
えぐいね。
スピーカー 2
ちょっとYouTube見たんだけど、規模で言ったらSpotifyの評価数が2847。
スピーカー 1
すごい。
スピーカー 2
2847評価あって星4.4なんでめっちゃでかいね。
スピーカー 1
超人気。
スピーカー 2
超人気番組でございますと。
大体1日30分か20分くらいの番組を毎日やってるっていう非常にクレイジーな番組です。
スピーカー 1
でも渋谷長も毎日やってるもんね。
スピーカー 2
ラルフも毎日やってはいるんだけど、この人ビデオポッドキャストで毎日やっているのと、あと一応YouTubeの方見たんだけど、ちゃんと写してるのね。
スピーカー 1
エモいってこと?
スピーカー 2
いや、ちゃんと情報写してる。
スピーカー 1
情報。
スピーカー 2
ただ顔だけ出して喋ってるわけじゃなくて。
セミナーみたいな感じ?
いや、なんかね、ウェブサイトのニュース見ながら、スクロールしながら読んでってる感じかな。
スピーカー 2
Twitterのニュース、なんかツイート追ってったり、有名人のツイート追ってったりみたいな感じで、日々のニュースを紹介してるっていう感じなんだけど。
なかなかの労力よね、これはね。
スピーカー 1
じゃあこれ、そのニュース見てないと聞けないの?
スピーカー 2
ニュース見てないと聞けない?
見ながら、画面見ながらじゃないと。
スピーカー 2
いや、そんなことはないと思う。
基本的に音声だけでも聞けるし、見た感じになってる。
非常に人気だし、YouTubeでも58万人ぐらいの登録があると。
すごいね。これあれだね、だから今チラッと見たけど。
うん。
スピーカー 1
各国言語でAI音声で聞ける?
あ、そうそう。
スピーカー 1
ちょっとなんかあれだね、一昔前のノートブックLMの音声みたいな。
スピーカー 2
みたいな感じで聞けるけど、でもこの人はね、なんかすごいね。
スピーカー 1
これさ、各国語に勝手に音声出るのってどうやんのよこれ。俺らのやつも英語にできんの?
スピーカー 2
できるんじゃない?なんか。
俺はあんまりYouTubeわかんないからだけど、できるはずよ。なんかできたと思う。
スピーカー 1
できたら英語系の人聞いてくんないかな、これ。
スピーカー 2
あーそういう。
スピーカー 1
落ち着き、落ち着き。
スピーカー 2
落ち着きは、落ち着きは。
スピーカー 1
海外リスナーめっちゃ増えるみたいな。
スピーカー 2
そうなんだよな、そこね、すごい難しいっていうか、結構多くの人がやろうとして失敗してるよね。
スピーカー 1
失敗してんだ。
スピーカー 2
うん。YouTuberも英語の、英語系にさせたいからって言って、なんか英語版作ったりして。
意外とやっぱ刺されなかったりとか、英語字幕一生懸命つけてみて刺さんなかったりとか。
なんかあったのよ。時期がね、そういう時期が。英語字幕っていうのはまず刺さらないよね、絶対。
スピーカー 1
声が英語じゃないと、そもそも。
スピーカー 2
字幕を読む文化って日本西かとは言わないけど、海外圏にないのよ。識字図が低いからね。
そもそも字書けないとかいう人の比率が、日本の教育って基本的に差高いから、字書けたか読めたか当たり前なんだけど、
アメリカとか行くと、字書けないとか読めない人、結構割と一定数いるのね。
スピーカー 1
へー。
だからそもそも字幕っていうのが機能してなかったりするから、だから文字を読みながら映像を見るっていう体験に慣れてないもんで、
スピーカー 2
字幕自体そんなに効かないのね、英語字幕っていうのが。っていうのがあったりして、一生懸命字幕つけてたけど、うまくいかないよねっていうのでYouTubeは結構失敗してたのよ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
ポッドキャストも英語で展開できるといいんじゃねみたいなのがだいぶあってはあるいはするんだけど、
なんだろう、それってうまくいくかどうか正直わかんないし、今までそれを言ってた人1年前2年前いたんだけど、
成功してる事例がないから、あんまうまくいかないんじゃないかなっていうのは思うね。
スピーカー 1
やっぱだから日本語でこれ今聞いてもさ、片言AI日本語だから聞く気にならんよね。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
私本人とも多分全然違う声だしさ。
スピーカー 2
そう、だから英語版を超ネイティブな方に頑張って差し替えるぐらいの気合でやればいけなくはないのかもしれないけど、そのYouTubeに任せてる用事はやっぱ微妙だよね。
スピーカー 1
やっぱ自分で英語喋らないとダメ。
スピーカー 2
えー、2回撮らなきゃいけない、それだと。
スピーカー 1
英語だけでやるみたいな。
スピーカー 2
英語だけでやるみたいな。でも英語はね、やっぱ聞けるようにならないと、聞けるようになるといいなと思った。
なんかこのAIポッドキャストの英語版を、いろいろこう英語番組を収集してた過程で、やっぱ情報すごい多いんだよね。
やっぱ英語のポッドキャスト。
スピーカー 1
英語のね。
スピーカー 2
すげー多いからAI番組。
スピーカー 1
でも情報はもうテキストで見ればいいんじゃないの?
スピーカー 2
見ればいい。見ればいいから、これちょっと今回ピックアップしたやつは、その番組の文字起こししたものを自分用にご予約出して、なんか読めるようにしようかなと思って。
スピーカー 1
それぐらい役に立ちそうな感じ。
この今紹介している、デイリーのほぼ毎日AIニュース紹介してくれる番組は、なかなか面白い。
スピーカー 2
ほうほうほう。
スピーカー 1
デイリーでそんなに出てくるんだね。
すごいよ。
スピーカー 2
すごいというか、この人はメディア企業家みたいで、いろんなニュースをいろんな視点で、企業視点とか制作視点とか社会視点みたいなもので解説している。
そもそもそういう企業家で、自分でも会社をやっている、AI教育系の会社をやっていて。
これは個人ポッドキャスターと言ってもいいかもしれない。一応自分の会社としてやってはいるけど、メディアとしてやっているというよりは自分の会社に繋がるようにやっている感じかな。
スピーカー 1
で役はみんなこの人。
で役はこのね、NLWさんっていう人。
スピーカー 1
男の人ね。
スピーカー 2
ナサニエルNLWウェットモアさん。
スピーカー 1
イケメンですよ。
スピーカー 2
この人が基本的な発信者、メインパーソナリティで、たまに定義ゲストで他の人が入ってくるみたいなんだけど、基本的には一人しゃべり。
スピーカー 1
なるほど。
なんだけどこれが一番でかいね、AIニュースのポッドキャスターとしては。
スピーカー 1
なんでなんで、情報がやっぱり相当いいの?
早いんだと思う。
スピーカー 1
早いんだ。
スピーカー 2
デイリーでこの質。
スピーカー 1
質がいいんだ。
うん。
スピーカー 1
うちもデイリーにする?
スピーカー 2
デイリー。あのね、言うと思った。
スピーカー 1
でも長さ的にはこの人たち30分とか40分だったらさ、分量的には一緒ぐらいよ。
スピーカー 2
2時間割ってみたいな人でしょ?
割って。
スピーカー 1
2回やってたら5時間だからさ。
スピーカー 2
割っていけば確かにそんな感じよね。
うん。
そうそう。
スピーカー 1
デイリーですぐにこのニュース解説みたいな感じなんだ。
スピーカー 2
そうね。直近、例えば8月7日とかのやつだと、オープンAIの料金変更の話に触れたりとか、
あとはそのアンソロピックとかの脱出騒動とかね。
あとあれだ。なんかAIの実証実験で、なんかAIの違う、AIのウイルス活用みたいな。
スピーカー 2
ウイルス利用。
ウイルスの発明みたいなやつにAIを使えないようにちゃんとしなきゃいけないよねみたいな話がすごく話題になってて。
へー、海外で。
その解説。海外というかもう日本でも話題になってたよ。
ちょっと取り上げなかったけど、落ち着きAIでは。
なんか最近の開発にすごく使われてしまうんじゃないかみたいな懸念があって、
それは早く。
スピーカー 1
最近。
スピーカー 2
最近。最近兵器とかだよね。
生物兵器。
スピーカー 2
そうそうそうそう。そこら辺ですごく感染力の高い人間が作ってすごい危険なバイオハザードみたいなやつがAIで作れちゃうみたいな話があり。
スピーカー 1
フェイブルのガードレール生物かかってるもんね。
そうそうそう。
スピーカー 1
この間ちょっと緩和されてたけど。
スピーカー 2
緩和、なんかニュース出てたね。
生物兵器作ってもいいんかなと思って。
スピーカー 2
ああいうところの例えばそのウイルスの話をすぐパッとして、危険なウイルスを作った話ではなくて、どういう話なのかっていうのをちょっと解説してたりとか。
その前の日、それが8月7日だけど。
スピーカー 2
8月6日はメタ社の話とかバイトダンスの動きみたいなのを解説していたりとか。
スピーカー 1
基本はそういうオープンになったニュースベースの話なんでしょ。
落ち着きAIで解説してるような内容。
スピーカー 1
落ち着き海外版じゃん。
スピーカー 2
落ち着き海外デイリーだね。
スピーカー 1
デイリー落ち着き。
スピーカー 2
デイリー落ち着きAI。
スピーカー 1
なるほどな。
スピーカー 2
結構しさが深いような、この人の視点もすごく入っていて、単に情報通りではやっぱりこの人はどう解説するんだろうみたいなところを聞きたくなるような作りになってる。
なるほどね。
スピーカー 2
で、それを毎日ひたすらやってるから多分人気があるんだと思う。わかりやすいし。
スピーカー 1
その人の視点が結構いいんだ。
スピーカー 2
取り上げてるニュースはね、やっぱり一緒。
スピーカー 1
一緒。
スピーカー 2
クエンの3.8マックスとかの話があったりとか。
スピーカー 1
じゃあなんかこの人にしか取れない裏情報バンバン投げてるとかじゃないんだ。
スピーカー 2
じゃない。スピード感だよね、やっぱりね。
スピーカー 1
スピードと解説の鮮やかさ。
そう、オープンAIのアストラの話。
スピーカー 1
やっぱりAIはデイリーでしょ。
デイリーかな。死んじゃう死んじゃう。
スピーカー 1
落ち着きデイリー。
落ち着きデイリーはやめたいな。落ち着きデイリーはやめたいが、砕いていけばいいんだって。
スピーカー 2
落ち着きAIの速報回をパンパンパンパンって砕いていけば、デイリーバン。
スピーカー 1
それをスピード遅いじゃ意味ないじゃん。
そうね。
スピーカー 1
余計遅くなる。
スピーカー 2
スローデイリー。
スピーカー 1
スローデイリーね。
スピーカー 2
多分AIのニュースのキャッチアップ、この人聞いとけばいいよねぐらいの速さと資産の深さがあるから、
みんなこれをとにかく、まずこれ聞いとけばいいよねっていう感じの番組。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
なのが、AIデイリーブリーフ。
スピーカー 1
最速で出てくる人。
スピーカー 2
最速で出てくる。
いやこの番組はね、強いですよ。
スピーカー 1
やっぱどう、でもデイリーは一個の要素としても、この人の切り口が鮮やかだとかっていうところは、
私物を負けてると思うの?
スピーカー 2
正直文字起こしを読んだだけなんで、生で聞いてないから、聞いてわかんないっていうのはある。
スピーカー 1
でも情報としては、いつに言ってること、まあまあわかるし、俺と一緒だなみたいな感じ?
スピーカー 2
一緒、一緒という、でも深いなとは思う。
スピーカー 1
この切り口、ないなみたいな。
スピーカー 2
いや、でもなんか体系的に紹介してくれるみたいな。
こういうニュースがありましたよ、終了じゃなくて、これはこういうことで、みたいな。
やっぱちょっと落ち着きAIの要素あるよね、でもね。
スピーカー 1
落ち着きだね。
スピーカー 2
実はこういう話で、みたいなのとか。
スピーカー 1
背景情報とかがわかる。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
ニュースの裏側がわかるみたいな。
スピーカー 2
裏側というか、深い部分だよね。
スピーカー 1
背景情報。
そう。だからこう、さっきの細菌ウイルスがさ、
スピーカー 2
チャットGPTとかAIでいろんな細菌が作られてしまいますよ、みたいな話が出ていますが、
ちょっとこれ不安はおってますね。落ち着いてください、みたいな感じ。
そういうふうな言い方してないけど、そういう感じ。
今はこういう不安を煽るよりも、安全対策とか、こういうところに資金を使うべきだよっていう流れがありますね、みたいな話、みたいな。
ていう感じ。
ほんとじゃあ海外版支部長じゃん。
スピーカー 2
海外版支部長、恐れ多いけども。
恐れ多いけど、まあまあまあまあ、そういう感じ。
結構、この人のやつは一回要約してちゃんとこう、毎日キャッチアップしていいなって思うぐらい質は高かったから、
やっぱりそれでずっとやっているから、いつからやっているんだろうな。
スピーカー 1
だいぶやっているの?
スピーカー 2
だいぶやっていると思う。えっとね、ちょっと待ってね。
スピーカー 1
YouTube58万人。
スピーカー 2
そう、スタートがね、ちょっと待って、俺スタートも一応、一番古いのが2023年の4月4日。
スピーカー 1
23年ってもう。
スピーカー 2
最古のRSS。
スピーカー 1
オープンAIが出てきましたぐらい。
いや、もうちょっと、2022年じゃなかった?オープンAIの12月か何か。
2022年の暮れだっけ?
スピーカー 2
多分、そのぐらいだと思う。
スピーカー 1
出て、じゃじゃーってやって始めたんか。
スピーカー 2
ね、そう、だから、まあ生成AIのブームが来てからではあるけどに、33秒の予告を出しているから、そこから始まっているはずだね。
ほんとだね。一番最初なんて750回しか聞かれてないよ。
スピーカー 2
YouTubeね。
でも、どちらのスポティファイの方が伸びているのかな。
スピーカー 1
でも、登録者58万人ってやばいね。
スピーカー 2
かなり強いよね。YouTuberとしては58万人って別にいるっちゃいる。
スピーカー 1
確かに、確かに。海外レベルだと。
スピーカー 2
スポティファイで2000いいねもらってたら、結構すごいよね。
スピーカー 1
2000いいね。
スピーカー 2
2000いいねというか、2000評価。
一応この対象者としているのは、AI業界を追う一般リスナー、だから専門家じゃない人とか、非エンジニアの知的労働者とか、企業のAI導入責任者みたいな、そういう層に対してわかりやすくAIを開設してますよみたいな。
そんな感じの番組ですね、これはね。
ビジネスマン向け。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
ビジネスマン向けでございますね。
スピーカー 1
結構これ今ザーッとYouTubeの古いの見てさ、最初の1年から1年半ぐらいって、数百回とかしか回ってないよ。
そうなんだ。やっぱ積み重ねですね、これも。
スピーカー 1
積み重ねだね。
スピーカー 2
ずっとやってるでしょ、この人ね。
スピーカー 1
ずっとやってるんだよね。
1年前の動画もまだ3000回とかしか回ってないし。最近じゃない?一気に何万回って回り始めた。
スピーカー 2
なのかな。そこの増え方まではしっかり調べてなかったわ。
スピーカー 1
でも夢があるじゃないですか。コツコツやり続ければ、日本のデイリーなんとかブリーフになれる。
スピーカー 2
確かに。デイリーより毎日やらなきゃいけないから、
スピーカー 1
ウィークリー。
ウィークリーなんとかブリーフになれる。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
この人の成功のバックボーンは、やっぱデイリー解説の一人者。収録配信を。収録なんだって。もともと、
スピーカー 1
収録なんだ。
たぶんね、あれなんだわ。このAI系の前に暗号資産番組やってる。
スピーカー 1
あらあら。
スピーカー 2
似てるね、カネインちょっとね。
スピーカー 1
やめて。
トレンドに飛びついてる人みたいなのやめて。
スピーカー 2
あと、やっぱチャットGPTが出た後に素早い立ち上げをした。
でもちょっとしばらく経ってるけど。
っていうのとか、あとはオーディオビデオショート。やっぱ構造化してるよね、いっぱいね。
リンクトインにも展開してますよと。
これリンクトインがSNSとしては強いみたいだね。
スピーカー 1
リンクトインなんだ。
スピーカー 2
やっぱビジネス系だよね。
あとYouTubeの成長も結構後押しになったらしいというところが、いろいろ調査結果として出ておりますっていう感じで。
スピーカー 2
まずこのデイリーの人ですね。
スピーカー 1
いける気するね。負けてない気するよ、全然。
スピーカー 2
これはなかなか。
スピーカー 1
たぶん全然番組としてはうちの方が面白いもん。
いえいえいえ。何も聞いてないし、ようやくすら見てない。
よう言えたな、今。
スピーカー 1
面白い気する。ちょっと動画見たよ、ピーって。
ピーって見たでしょ、ピーって。
スピーカー 1
あんま楽しそうに喋ってないもん。
スピーカー 2
ションベン旅行みたいなとこ、ピュピュピュピュって。
ションベンかけるわけじゃない。
スピーカー 1
いや、今のところ負けてる気しないっす。
スピーカー 2
そうっすね。
スピーカー 1
いや、渋ちょ強いよ。
スピーカー 2
今のところじゃあ、まず一勝ですね、じゃあ。
スピーカー 1
勝った。
スピーカー 2
世界選手権一勝しました。
スピーカー 1
ただ長いだけだから。
スピーカー 2
ただ長いだけ。
ただ長いということだけ負けてる。
スピーカー 2
確かに、われわれ生後9ヶ月とかだからね。
そうだよ、1年やってない。
スピーカー 1
10ヶ月か。
1年やってないから。
スピーカー 2
違う、もう11ヶ月だよ。
スピーカー 1
あと1ヶ月で。
スピーカー 2
あと1ヶ月で1歳ですけど。
全然ここから指数関数的に伸びたらあっという間にね。
スピーカー 1
いや、ほんとよ。
スピーカー 2
いっちゃいますから、はい。
1年2年は泣かずと罰を覚悟で。
いっちゃいましょう。
スピーカー 1
3年5年でも、
スピーカー 2
パン!いけます。
スピーカー 1
なんか諦める頃に、諦めない。
スピーカー 2
突き抜けましょう、はい。
スピーカー 1
諦めてください、みんな早く。
スピーカー 2
飽きちゃってください。
AIバブルはじけてます。
スピーカー 2
しつこく続けていますからね。
スピーカー 1
そうだね、そうだね。
スピーカー 2
次、じゃあ次の番組紹介していきましょう。
はい。
次はですね、デアカイーポッドキャストと。
えーとね、ドイツ語なんでちょっと読み方あってるかわかんないけど、
ドイツのポッドキャストですね。
スピーカー 1
ドイツ?
スピーカー 2
ドイツです。
スピーカー 1
ドイツ語?
スピーカー 2
ドイツ語です。
えー、英語でもないんだ。
スピーカー 2
英語でもないです。
でもこれ人気らしくて。
スピーカー 1
日本語とどっちがメジャーなのよ。
ん?
スピーカー 2
日本語とドイツ語?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
どっちがメジャーって結構センシティブな質問だよ、それはね。
スピーカー 1
どっちのほうが和社多いのかなって思う。
あ、和社は日本語じゃない?
スピーカー 2
ドイツのほうが。
スピーカー 1
あ、マジ?
なのに人気。
人気らしいです。
スピーカー 1
言い訳できないね、それは。
スピーカー 2
これ、あのね、あれなのよ。
ビデオポッドキャストじゃないのよ、この番組は。
うわー。
ポッドキャストなんですね。
スピーカー 1
やば。
スピーカー 2
シンプルポッドキャストです。ビデオではないです。
スピーカー 1
スポーティファイ評価の数やば。
スピーカー 2
やばいでしょ。
スピーカー 1
2600。
スピーカー 2
やばいでしょ。しかもこれビデオじゃない。
スピーカー 1
4.9。
スピーカー 2
ビデオじゃない。
スピーカー 1
音声。
スピーカー 2
すごくない?
ドイツです、はい。
スピーカー 1
なんでそんなことになってんの。
ていうことはYouTubeにないってこと?
これYouTubeにないのよ。
スピーカー 1
スポーティファイとかアップルポッドキャストでってこと?
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
しかも日本人よりも数が少ないドイツ語?
スピーカー 2
数が少ないかどうかちょっと調べてみないとわかんないけど。
でも英語じゃないってことはそういうことってこと?
英語じゃない。
ドイツ語の番組ですな、たぶん。
聞いても英語かドイツ語がはっきり。
でもドイツ語っぽかった気がする、なんか。
翻訳者って読んでるからわかんないけど、何語喋ってるかわからない。
一応ドイツ語だと思う。
っていうかこの、このデアカイポッドキャスト。
スピーカー 1
デアカイ。
スピーカー 2
ポッドキャストだと思います、読み方。
で、ここは強い、パーソナリティ3人いますと。
で、この3人が毎回3人喋るんじゃなくて、2人に毎回ランダムで入れ替わって、聞き手喋り手で、
この3人でローテーションしながら番組を作ってると。
で、週1。
スピーカー 1
週1。
スピーカー 2
毎週、週1です。
何日かに1本。
スピーカー 1
いつからやってんのこれ。
スピーカー 2
平均でだいたい40分か50分ぐらい喋ってるポッドキャストで、
開始したのは2023年の7月末ぐらい。
スピーカー 1
さっきの人よりちょっと遅いね。
スピーカー 2
ちょっと遅め。だけどやっぱ2023年のGPTが出てきてからちょっと経ってからやっているね。
スピーカー 1
早いね。
なんで俺たちその頃始めんかったこれ。
スピーカー 2
出会ってなかったよね。出会ってたら。
スピーカー 1
AIエンジニアだった?もう。
スピーカー 2
一応、どこを起点にAIエンジニアかというとは微妙なんだけど、
AI自体はもう2010何年ぐらいからかな。
独学始めたのは2018年とか。
もう10年前ぐらいかな。
スピーカー 1
このブーム来る前なんだ。
スピーカー 2
そうそう。AIブーム来る前。
機械学習の時代からやってるから。
はい、そんな感じでございます。
スピーカー 1
今ちょっと裏でチラッと調べたけど、
ドイツ語だって言ってますよ。
スピーカー 2
なんか通信が。
スピーカー 1
しかもドイツ語話者と日本語話者ほぼ逆行です。
スピーカー 2
あっ、逆行してるんだね。
母語話者は少ないけど、第二言語の話者が結構いる。
スピーカー 2
少し通信がね、今乱れております。
スピーカー 1
なんか乱れてる。あっ、ドイツ語。
スピーカー 2
なんか乱れてる。
なんだ?
すごい乱れてる。なんだこれは。何が起こっている。
スピーカー 1
何が起こってんだ。ちょっとやばいぞこれ。
スピーカー 2
ちょっとやばいね、なんかね。
スピーカー 1
なんかやばいなこれ。
スピーカー 2
ちょっと一旦。
スピーカー 1
重くなっためっちゃ。
スピーカー 2
ステイステイ。
スピーカー 1
あいすれいたします。
スピーカー 2
はい、ちょっと通信不良で一回可燃が途切れちゃいましたけども。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
復活。
妨害。
妨害工作受けましたが。
スピーカー 2
海外からね、人気番組ちょっと生まれそうなんでって言って、
今海外のAIポッドキャストが総出で我々の通信網を攻撃してですね、
スピーカー 2
ちょっと収録を妨害されましたけども。
スピーカー 1
ありえますね。
スピーカー 2
ありえますね。
そうだよ、これだから今ちょうどさっきのドイツ語のやつね。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
調べたらドイツ語でしたと。
日本語話者と。
スピーカー 2
同じぐらいだよって話でね。
スピーカー 1
飛んでしたって。
言い訳できないなと思って。
言い訳できない、こんな数字見たことないよ。
スピーカー 2
すごいよね。
で、ほんとね、なんかこうビデオにして、
あわよくばプラットフォームの助けを借りようみたいなそういうのもなく、
スピーカー 2
単純にビデオポッドキャストではなく、
ポッドキャストですごく伸びてますよという番組でございます。
で、3人のパーソナリティーがいるって話をしたんですけど、
毎回交代でやって、なんか身近なテーマから話して、
で、そのまま深掘りしたりとか、
あとなんか専門家の取材とか、
あと自分たちでこういうことやりましたよみたいなことも話したりするらしい。
スピーカー 1
みんな何、AIエンジニアなの?
スピーカー 2
パーソナリティーは基本的には全員ジャーナリストかな。
スピーカー 1
ジャーナリスト、取材する人。
取材する人がほとんどで、
生成AIを専門に取材するフリーのジャーナリストっていう人が、
スピーカー 2
基本のメインのパーソナリティーにいて、
で、AIの製品とか企業の海外展開とか、
メディアでAIを使うルールみたいなもの。
だから、なんかAIを活用するみたいなところをやってるパーソナリティー。
マーク・キルクっていう人がいて、
で、もう一人AIの技術的なところとかをやってる人が一人いると。
そういう3人で回しながらやってるよっていうのが、
基本的には何かAIを自分の生業としてやってますよっていう、
プロのパーソナリティーが3人いるのと、
特徴は、
これあれだよ。
公式放送局の公式ポッドキャスト。
うちで言うと、ラジオ局の?
スピーカー 2
ラジオ局とかテレビ局みたいな。
TBSポッドキャストみたいな。
そんな感じで、ちゃんとメディアが運営しているポッドキャストみたいです。
この人たちも多分そこから雇われてやってる人たち。
スピーカー 1
それはずるいですね。
スピーカー 2
公共放送の取材力を活かして、結構タイアップで専門家呼んだりとかもできちゃうし。
公共放送ならNHKってこと?
スピーカー 2
ああ、そうか。公共放送だったらNHK。そういう感じだよね、多分。
でもラジオ局だからそういう取材力で。
ずるじゃん。
スピーカー 2
ずるというか、結構力の強い人たちを集めて、
AIと経済に詳しい人とか、
これは製品に詳しい人とか、技術に詳しい人っていう、
結構技術だけじゃなくて、
その周りの社会との関わりみたいなところを語れるジャーナリストを3人集めましたみたいな。
スピーカー 1
そうか、だからもう本当うちで言う、
アズミさんが出てきて、TBS出てきて、
有名人バーみたいな。
スピーカー 2
有名人かどうかわかんないんだけどどのくらい。
スピーカー 1
詳しい人。
スピーカー 2
詳しい人、そうそうそう。
スピーカー 1
でもそっちのちゃんとした系のメディアってことっすね。
そうね。結構ね、パーソナリティの経歴も、
スピーカー 1
それはしょうがないですね。
スピーカー 2
科学ジャーナリストですごく有名な人だったりとか、
スピーカー 1
これ何?パーソナリティ?
スピーカー 2
パーソナリティ、そうそうそう。
あと、どっかの会社で技術責任者になった人みたいな人とか、
すごい経歴がすごく豊富な人たちが3人ギュッと集まってる。
スピーカー 1
入れ替わり立ち替わりなの?
入れ替わり立ち替わり。
基本的にはメインの話は2人らしくて、
スピーカー 2
毎回何かしら入れ替わってやってるみたいで。
スピーカー 1
なるほどね。
一緒には出ないんだね。
スピーカー 2
なんか出ないみたいね。
3人というよりは基本的には2人でやっていて、
毎回多分サムネみたいなのに2人しか映ってないと思うのね。
スピーカー 1
1人女性が後ろに。
そう、多分1人女性なのよね、パーソナリティの人。
三角関係だね。
スピーカー 2
そう、三角関係というか、
結構ダサいんだけど、アートワークは。
スピーカー 1
これでもアートワークさ、なんかかっこいいじゃん。
手に持ってる。
スピーカー 2
手に何か持ってるよね。
ジェミニみたいなやつ持ってるんだけど。
ジェミニみたいなやつ持ってるけど、
スピーカー 2
なんかジェミニではないんだけど。
スピーカー 1
ジェミニに関係ないんだ。
スピーカー 2
シンプル。
毎回話しての2人が映ってるって感じかな、アートワークが。
なるほどね、シンプルだね。
スピーカー 2
結構シンプル。
うん、でもすごい人気、大人気ということで。
なるほどな。
スピーカー 2
こういうポッドキャストもありますね。
内容もそんなに深掘りして読んではいないんだけど。
まあなんか、
俺が深掘りして読んでないってことね。
読んでないんだけど。
スピーカー 1
ああ、支部長がね。
スピーカー 2
そうそう。
でも結構、落ち着き合いの深掘り感に近いかな。
やってることが。
スピーカー 2
1週間に1回だし、1個のテーマについて。
例えば、教育にはどのAIが良いかという教師の質問から、
GPT、クロード、ジェミニの頭脳の部分を比較したり、
どのように選んだ方がいいかっていう方法を解説していきますよみたいな。
なるほど、なるほど。
スピーカー 2
話とか。
スピーカー 1
勉強になる感じね。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
だいたい30分40分だね。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
さっきと一緒だ。
スピーカー 2
AIの使い方で、実際こういう形ですよねみたいな、
プロンプトどうしたらいいですかみたいな話とか、
あとは社会との関わりもあるけど、
結構そういう、本当落ち着き合いの深掘り感に近いような形の番組かな。
スピーカー 1
なるほどね。
中身は負けてないですか?
スピーカー 2
しっかり聞けてないというか、ようやく読んでるだけだから、
中身は負けてないかどうかわかんないけど。
いやでも、負けてないでしょ。
スピーカー 1
負けてないですみなさん。
スピーカー 2
負けてないですね。やっぱお金の力で押し切られてる感じがするんでね。
スピーカー 1
結論見えてきた。結論見えてきたよ今日の話。
スピーカー 2
いやいやいや。
スピーカー 1
わかったわかった。
スピーカー 2
でもね、扱ってる感じがすごい近いのよやっぱ。
てかさっきのデイリーなやつは速報回な感じがして、
これはねやっぱ深掘り回っぽいすごく。
我々の切り口は間違ってないよなって。
スピーカー 1
なるほど。
しかも人気番組両方持ってるみたいな感じ。
スピーカー 2
両方持ってるから。
スピーカー 1
やば。
スピーカー 2
今のやり方は非常に海外から学ぼうと思ったんだけど、
答え合わせみたいな感じになってるからね。
いい形をできてる感じ。
スピーカー 1
正しいんだみたいな。
正しそう。
スピーカー 1
間違ってないぞ俺たちみたいな。
なるほどね。
間違ってるとしたら俺の存在が間違ってる。
スピーカー 2
そんなことはないんだけど、横展開とかは結構頑張っていろいろ。
スピーカー 1
横展開?
横展開はね。
スピーカー 1
やってるの?
スピーカー 2
うん、やってるみたい。
スピーカー 1
横展開って何?他のSNSでみたいな?
スピーカー 2
放送局だから他の番組の中で宣伝したいみたいな。
番組内回遊みたいなやつやってるみたいよ。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
他の放送を聞いてる人に、こういうAIの番組ありますよみたいなCMを自社の中で売ってるじゃん。
公共放送だったら。
スピーカー 1
いいっすね。
カネリンポッドキャストレベルでそれやりたいっすよ。
ラジオ局とかじゃなく。
スピーカー 2
カネリン、同じことできるよ。
カネリンレベルの中で今をときめく落ち着きスリープもあるし、落ち着き地方創生もあるし。
みんなで落ち着く番組レベル。
スピーカー 2
おじさんのポッドキャストも始まったやん。
眠れないおじさんのポッドキャストも始まったやん。
スピーカー 1
あれはちょっと別ですけど。
スピーカー 2
別枠なんだ。
スピーカー 1
僕出てるだけみたいな。
スピーカー 2
そうなんだ。あれカネリンスタジオじゃないんだあれは。
スピーカー 1
あれは違いますね。
スピーカー 2
違うんだ。
スピーカー 1
あれはプロデュース上田なんで。
スピーカー 2
あっそっちなんだね。
なるほどね。
スピーカー 1
ちょっと出るだけスタンスなんだけど。
始まったなと思って見てたけど。
スピーカー 1
しれっと。
でもそこは確かにやりたいことなんすよ。
スピーカー 2
それでこう合わさっていくと非常に面白いことになるんじゃないかなって。
でもちゃんとやってるね。やっぱリンクトインもやってるよ。
スピーカー 1
リンクトインなんだね。
スピーカー 2
やっぱリンクトイン多いね。パーソナリティーが。
スピーカー 1
何をするの?リンクトインで。
スピーカー 2
一緒や。なんか超ビジネス。
スピーカー 1
ツイッターみたいな?
スピーカー 2
ビジネスを意識高いツイッターみたいな感じ。
ビジネス意識高いツイッターみたいな感じ。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
みんなパーソナリティーがリンクトインとかやってますよみたいな。
じゃあ落ち着け屋もリンクトイン?
スピーカー 2
リンクトイン、リンクトイン。なんか個人でしかできないから。
個人アカウントでみんな頑張ってるっていうか。
やっぱ個人のパワーも強いね結構ね。
もともとフォロワーというか、そういう人にファンがついてるっていうのもあってこう。
それなりのスポティライパワーが出てる感じ。
力技だね。
スピーカー 2
力技もあるね。
スピーカー 1
負けたくないね。
スピーカー 2
この番組もね、ちょっと切り口。
この番組の中身はあんまり説明できてないってあれなんだけど。
非常に人気の番組なんで覚えておくといいと思いますし。
私もこの番組の中もちょっと翻訳をしっかりしてケチャップしていこうかなと思っております。
というドイツの番組ですね。
で3つ目。
これさらっと紹介するんだけど。
こちらですね。
エイアイリエインジュンシーっていうですね。
ちょっとよくわかんないですけど中国語ですね。
中国語です。
読めない。
何の字って。
スピーカー 1
またなんか今ノイズでおかしくなった。
スピーカー 2
リエイジュンシー。
なんか頑張って読み方聞いたんだけど読めないなっていう。
中国のポッドキャストで。
中国のポッドキャストなんでスポティファイとかYouTubeとか存在してない。
なんかアップルポッドキャストチャイナっていうのがあるらしいね。
スピーカー 1
じゃあアップルだけ聞けるの?
スピーカー 2
アップルで聞けたりとかなんか。
よくわかんないけどプラットフォームの小宇宙みたいなやつがあったりとか。
聞いたことないポッドキャストプラットフォームがいろいろ出てきて。
スピーカー 1
中国で使うやつ。
スピーカー 2
一応ねヒットした。
中国なんかちょっと面白いなと思って。
その中国系のアカウントの中ではすごく伸びてるらしくて。
スピーカー 1
中国ってポッドキャストそんなにいっぱいあるのかね。
スピーカー 2
一応調べたらアジア系のポッドキャストもいろいろあった。
けどなんか言論統制されてそうな気もするから。
なんかどこまでそういうことができるのかよくわかんないんだけど。
スピーカー 1
確かに。そうだよね。
スピーカー 2
だから中国って珍しいなと思って。
スピーカー 1
喋れるんだねっていう。
スピーカー 2
喋れるんだと思ってやったんだけど。
これね結構個人ポッドキャストに近いような作りをしていて。
これはね2人ともAI企業家の技術者なのよ。
でこの2人はすごくテックな話を少ししている。
結構深掘ってしている感じかな。
スピーカー 1
テック寄りの技術者解説みたいな。
スピーカー 2
そう。だから例えばAIが書いたプログラムを人間が読むべきかみたいなものを
開発手法をもとにお互い議論していくみたいな。
パーソナリティ2人いてね。お互いエンジニアなんだけど。
個人開発と集団開発においてコードを読むべきか否かみたいなやつを議論してみたりとか。
あといろんなゲストを呼んで、中国のAI系の開発者のゲストを呼んで話を聞いたりとか。
スピーカー 2
結構テック寄りの話をしていて。
雰囲気で言ったら日本でいうところのりょうさんの番組みたいな。
スピーカー 1
データサイエンティスト番組。
スピーカー 2
そうそうそう。
ああいう隣のデータ分析屋さんみたいな。
そういう感じの雰囲気かな。
スピーカー 1
専門家2人。
お互い専門家2人で。
スピーカー 1
すげえ難しい。
初心者というよりは、ある種データサイエンスにちょっと入り込んでる人に対して向けた番組をするみたいな。
スピーカー 1
専門性ある人向けね。
スピーカー 2
そう。っていう形のフォーマットでやられてる番組で。
中国って何の話をしてるんやろうと思ったんだけど。結構ようやく読む限り、パイソンとかJavaScriptのプログラム本文がどのほうのみたいな。
じゃなくてもより自然言語。結構すごい入り込んでる。
ソフトウェアの話。
スピーカー 1
一般人にはとてもとてもって感じ?
スピーカー 2
とてもちょっと専門性高いかなっていう感じはするけど。
スピーカー 1
G検定受かるぐらいの人なら。
スピーカー 2
G検定できるかな。
E資格ぐらいまでいる可能性もあるけど。
会員寄り切りかなでも。
スピーカー 1
分かりやすいな。
スピーカー 2
AIのトレンドを追ってたりとかもするから。
スピーカー 1
G検定の勉強を始めたいなと思って机の上には置いてます。
ちなみにアピールしていいですか。アピールタイム。
スピーカー 1
G検定ちゃんと予約しましたので受けます。
受けることを宣言しておきます。
スピーカー 2
それ9月の3日のやつだよね。
スピーカー 1
ちょっとどこだったか忘れましたけど。
スピーカー 2
もう1ヶ月切っておりますけどね。
もう1ヶ月やば。一応予約はしたんで。
スピーカー 1
最悪前日にバーって読んで。
スピーカー 2
無理無理無理無理。
無理無理無理無理って。
スピーカー 1
受かろうかなって思ってるんですけど。
スピーカー 2
いやー前日にね。
スピーカー 1
夏休みの課題だね。
3日ぐらいちょっと時間とってブワーってやろうかな。
スピーカー 2
素晴らしいと思います。
多分最初に目を通した時に絶望すると思うんですけど頑張ってください。
AIは私が話したAIみたいな話も結構あるんだけど
スピーカー 2
割とG検定はモデルの話みたいなやつが出てくるので
CNNとかRNNとかLSTMとかなんか言ってわかんないでしょ。
言ってわかんないと思うんだけど説明してないんですよ。
この番組の中でね。
スピーカー 1
そんなことではないもんねこの番組はね。
スピーカー 2
そう生成AIに中心に紹介してるから
そういうAIの手法というかモデルの話あんましてなくて
畳み込みニューラルネットワークがどのほうのみたいな話はしてないんだけど
怖い怖い怖い。
スピーカー 2
そういう話が結構出てくる。
スピーカー 1
モンテカルロ法。
スピーカー 2
モンテカルロ法はすごくシンプルだよね。
あのあれだよ。
景気の演習率を求める時に尻尾を巻いていけば確率的にできるよねみたいなそういう話。
スピーカー 1
えー支部長って本当はめちゃめちゃ頭いい人なの?
スピーカー 2
全然。
雰囲気知ってる。
スピーカー 1
怖い怖い。
スピーカー 2
雰囲気知ってる。
スピーカー 1
これを見るだけでなんかもう絶望して支部長との差を感じてもう番組無理ってなるかもしれない。
スピーカー 2
大丈夫だいたい読んでて時事検定受かった人でもそこに書いてあることすべて理解してる人いないと思うんで雰囲気で。
雰囲気で受かっちゃうのすごいね。
スピーカー 2
雰囲気でいけますはい。
スピーカー 1
うわーなんかパッと見た感じ無理っすね。
スピーカー 2
なんで息をおようとさ。
なんでいきなりこう。
スピーカー 1
全然なんか面白みなくないっすかこれ。
スピーカー 2
いやちょっと難しいよ。
スピーカー 1
面白みがないよ。
スピーカー 2
面白みは見出す。
スピーカー 1
数学とか理科の。
スピーカー 2
面白みは見出すそう。数学とか理科の話。結構数学の要素強いからやっぱりAIってね。
スピーカー 1
面白く書こうよこういうの。こういう話を面白くしますよ僕。
スピーカー 2
もうすでに面白いねそれは。それはすでに面白いからどう面白いかをやっぱり理解するっていうところ。
これ面白いの?これ。
スピーカー 2
面白いんですよ。
スピーカー 1
理解したら面白いの?
理解したら面白いです。
スピーカー 1
あーなるほどな。
スピーカー 2
なるほどねみたいな。
何が面白いかをやっぱり解説していくっていうのがね。
スピーカー 1
一段上にいけるかなこれ理解したらなんかさ。
スピーカー 2
いけると思いますので。
まあ落ちるのもまた一興ですけど。
スピーカー 1
いやだよ高かったもんなんか受験費。
スピーカー 2
受験費でそれなりにするんですけどね。
スピーカー 1
1万3000とかしたと。
スピーカー 2
そんなにする?1万超えてんのが。
スピーカー 1
超えてたよ。
スピーカー 2
でもねあの落ちればAI素人続行だし受かったら違う肩書きを。
スピーカー 1
それでリスナー増えるなら落ちますけど。
スピーカー 2
でもちょっとかなりプレッシャーかけといていい?
はいはい。
スピーカー 2
今さG検定の誤解率で8割ぐらいなの。
めっちゃ高いね。えーでもそれリアル会場は半分ぐらいとかじゃないの?
スピーカー 2
リアル会場は多分下がると思う。
7割6割ぐらいかなそれでも。
カンニングでしょみんなその8割は。
スピーカー 2
まあまあそうだろうね言わんけど。
スピーカー 1
本当の合格率は2割ぐらいじゃないの?
スピーカー 2
いやまあでも多分あれね合格点が決まってないのG検定って。
ほうほうほう。
スピーカー 2
で毎回むずいの結構なんだけど多分その全員の平均点から7割6割受かるところに多分ラインを引いてると思う。
スピーカー 1
なるほどね。
じゃあカンニングが多いと上がっちゃうんだ。
スピーカー 2
上がっちゃうとみんなが。
スピーカー 1
カンニングしないでね今年の夏はみんな。
スピーカー 2
大丈夫だよそのあれだからそのリアル会場は多分リアル会場だけで集計すると思うから。
スピーカー 1
じゃあそうか。
スピーカー 2
そうあのバッチが違うからねリアル会場受かりましたバッチだから。
スピーカー 1
勝つよ俺は。
スピーカー 2
勝ってください。
スピーカー 1
ちょっと幸運をご期待ください。
スピーカー 2
はい期待しております。
スピーカー 1
期待しててみんなも受けてよ。
スピーカー 2
G検定を勉強すればちょっとねこのAIアジェンシーの中国の番組もしかしたら聞けるようになるかもしれないと。
スピーカー 1
いいねいいね。
スピーカー 2
くぐりとしたエンジニアとエンジニアがこうよりテックに深い部分を話すっていう番組もやっぱ人気なんですよねと。
特に中国ってねAIエンジニア多分多いから結構。
どんどんやろうって言って。
初心者向けの番組じゃないポッドキャストって成立するんだね。
スピーカー 2
それともエンジニア向けの番組もあるじゃん結構。
YouTubeとかもさ結構エンジニア向けの番組流行ってたりするから当然初心者向けのほうがストーンは広いんだけど。
スピーカー 2
別に潜在的にそのストーンが広いから劣等者じゃん。
結構そういう人たちいっぱいいるからさYouTubeに。
なんだけどテックとして狭い部分を攻めていくっていうのも一つの手だよね。
スピーカー 2
っていうのはあるとは思います。
続いての番組をちょっと紹介しましょう。
次はアメリカの番組ですね。
AI for Humansという番組でございます。
スピーカー 1
うさんくさいねなんか。
スピーカー 2
これもね人気よすごい。
Spotifyの方はそんなでもないのかな。
スピーカー 1
またアートワークが適当だね。
なんか近いよねでも4.9星4.9272ぐらいSpotify。
スピーカー 2
でもYouTube確か結構伸びてたんじゃなかったかな。
スピーカー 1
YouTubeの方か。
スピーカー 2
YouTubeはでもそんな3万。
スピーカー 1
じゃあ割と我々に近いぐらいの。
スピーカー 2
そう我々に近い感じ。
近いぐらいだね結構。
スピーカー 1
追い越すよ。
スピーカー 2
これはね近いし。
スピーカー 1
しかも2人。
スピーカー 2
なんかね肩も似てるじゃん似てる。
スピーカー 1
みんな真似するな俺たちの。
スピーカー 2
これはねほんと2人の対話みたいな形というか。
失敗とか初心者にも見せるよみたいな感じの番組の雰囲気になっていて。
専門家と素人みたいな?
スピーカー 2
いや両方一応専門家というほどではないんだけど。
違う専門性を持った2人っていう感じ。
スピーカー 1
なるほどね。
AIと何かみたいな。
スピーカー 2
そうね。
片方はでもAIに強い人かな。
いや違うな。
なんかお笑い担当みたいな人がいるな。
片側はAIの解説をできるような人。
だけどAIの専門家というとちょっと微妙かな。
番組作りの専門家っぽいなどっちも。
スピーカー 1
エンジニアとかじゃないんだ。
スピーカー 2
ちょっとエンジニアとは少し違う毛色の人たちで。
もう片方の人は完全にお笑い担当というか。
スピーカー 1
お笑い担当?
スピーカー 2
お笑い担当というかもううまく話を持っていくモデレーターみたいな人。
受け手みたいな。
スピーカー 2
受け手みたいな人がいる。
スピーカー 1
ほんとだ。おっさん2人の。
スピーカー 2
そうおっさん2人の。我々と結構近いような。
あららら。
スピーカー 2
この2人はね、なんか専門家の硬いインタビューって感じよりも
深夜のテレビ番組のような感じの雰囲気で。
実際に2人でAIを使いながら試してこうだったあだったみたいな。
2人ともテレビ制作の歴が長いのかな。
映像関係のことを仕事にしていたので。
それなりに映像に対してはこだわりがあるよねっていうので色々やってると。
スピーカー 1
じゃあYouTubeも割といいの?
スピーカー 2
そうYouTubeの動画見ると
ちゃんと編集してるなって感じ。
スピーカー 1
いわゆる日本で言う取手出しのビデオじゃない。
スピーカー 2
取手出しのビデオじゃないね。
ちゃんと冒頭になんかね、その回の要約みたいなのがババババって入ってきて。
多分1分ぐらい2分ぐらいなんかダーってなんか愉快な感じで。
あだこーだあだこーだ。
その回のチャプターのダイジェストみたいなダダダって流れて本編にポンって入るみたいな。
ダイジェストね。
スピーカー 2
YouTubeでよくある作りをしてる感じかな。
で、ずっと後ろでなんか動画流れてて。
でもやっぱザビデオポートキャストとかに2人が喋ってて、
なんか後ろでずっと映像流れてるよみたいな感じで。
扱うトピックもすごくこう、やっぱトレンドに即したもので。
例えば8月7日の回で言うと、まあ1週間に1回だよこれね。
週1で更新してんだけど。
スピーカー 1
週1年上昇的。
スピーカー 2
8月7日の最新回で言うとシーダンス2.5。
だからAIのビデオ生成どんな感じみたいな。
スピーカー 1
僕らもやったやつじゃん。
スピーカー 2
そう、2.5で生成するとこんなものはできるんですよみたいな。
どういうものが強いかとか、実際に生成してみた動画をこうやるよみたいな。
で、同じようなこと言ってて、30秒の動画で1100ポイントかかったぜみたいな話もしてて。
だいたい言ってること一緒だよね。
スピーカー 1
一緒のこと言ってるな。
スピーカー 2
みんなそうだよねみたいな。
自宅のPCで制限なく動かせるAIはこうだよねみたいな話をして、
スピーカー 2
動画生成の話を2人でしてたりとか。
その前だとGPTの安全性だよね。
社会的にサンドボックスを脱出するみたいな事件があったから、
こうだよね、ああだよねみたいな。
サムアルトマンが技術的得意点とか言ってるけど、
どうなんだみたいな。
スピーカー 1
一緒だね。
スピーカー 2
そう。だから一緒だよ。
スピーカー 1
まあネタは一緒か。
スピーカー 2
シンギラリティがあだこーだみたいな話をしてる。2人でね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
なんかやっぱね、ネタって似たり寄ったりなんだなみたいな。
この人たちは結構使ってみて、こうだったよみたいな話を2人でするみたいなパターンが多い。
なるほど。実際使ってみてねって話なんだね。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
2人とも使ってんだ。
2人とも一応使ってたりとか片方が使ってたりとか、なんか寸劇とかも入ってくるみたいだけど、そこまでしっかり見てない。
スピーカー 1
なんか寸劇やってんね今見たけど。
スピーカー 2
あ、うそ?なんか寸劇入ってくるらしい。
スピーカー 1
なんか寸劇やってるよ。
スピーカー 2
ちょっと文字起こしだと寸劇捉えきれないから。
寸劇が入ってるという情報だけしか何か概要感なんかない。
スピーカー 1
完全にビデオ番組って感じ。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
だね。
スピーカー 2
すごいビデオに振ってる。YouTubeに特化してるかなって感じだけど、
でもYouTubeのチャンネル登録もそんなにめちゃくちゃ多いってわけではないかな。
スピーカー 1
ポッドキャストってさ、耳だけで成立するものがポッドキャストだっていうようなイメージが日本だとコンセンサスな気すんだけど、海外ってそうでもないのかな。
スピーカー 2
まあビデオ重要だよねっていう感じだけどね。
長らき劇で成立するのが重要みたいな感覚あるじゃん、俺ら。
日本はね。
日本は。
スピーカー 1
でも別に長らき劇はできるのか。別に画面見ずに聞いてるだけでもわかるっちゃわかるのかな。
スピーカー 2
わかるっちゃわかるけど、表情みたいなのね。
スピーカー 1
寸劇が見えないよ。
スピーカー 2
やっぱね、表情みたいなの海外の人。
スピーカー 1
表情ね。
寸劇だからこんなに映像に力入れるんだね。
スピーカー 2
そうね。すごい。
スピーカー 1
できちゃうからやってるだけなのかな、もうこの人たちテレビマンだから。
スピーカー 2
なんかね、どうなんだろう。ちょっとわかんないけど、ゆる言語科学ラジオとかゆるコンピューター科学ラジオ系じゃないかなと思ってて。
だからYouTubeをメインプラットフォームとしていて、そっからポッドキャストにも展開してるよっていう感じに近い。
スピーカー 1
YouTubeメインなんだ。
じゃねえかなっていう。でもまだYouTubeもそんな回ってないけどね。1万回とか8000回とか。
スピーカー 1
3万人、4万人ぐらいだね。
始めたばっかなのか?
スピーカー 2
いや、そんなことはないよ。
スピーカー 1
最初の人は50万とかって言ったから、デイリーの。
スピーカー 2
この人が始めたのは。
比べると。
でも一緒よ。
3年前。
スピーカー 2
みんなここじゃん。2023年の4月。
スピーカー 1
みんなその辺に始めてんだね。
スピーカー 2
みんなこの辺に始めてますね。
スピーカー 1
始めたにしてはあんま伸びてないねって感じかもしんないね。この人たち。
スピーカー 2
そうね、数字的には伸びてるようにも見える。でもまあ評価数で言ったらかなり上位の方に入ってるね、ポッドキャストのね。
4.9で200以上の評価あるし。
スピーカー 1
なんかイケる気してきたね。
スピーカー 2
ちょっと世界取れる?なんかうちもね、近いような属性を持ってますから。
スピーカー 1
なんかもうはいはい、なんかYouTubeの時みたいにさ、はいヒカキンはいはいもう雲の上ですみたいな感じではない世界な気がしてきた。
スピーカー 2
なんかね意外と。
スピーカー 1
ポッドキャストだったら。
スピーカー 2
まあでもいっぱい配信はしてるんだよな。スポーティファイ、YouTube、Amazon。何がメインかわかんねえんだけど。
スピーカー 1
スポーティファイかYouTubeかAppleじゃないのかなって思うけど。
AppleでもAppleの人しか聞けないから、スポーティファイかYouTubeじゃないんですか?って日本の感覚だと。
スピーカー 2
まあそうね、スポーティファイかYouTubeだとは思うから、そこでメインかな。そうね、そんな感じはする。
スピーカー 1
意外と意外と3年4年かけてこれだったら、我々1年かけてこれだったらいけるんじゃないかなって気持ちになるね。
スピーカー 2
いけそうな気もする。
スピーカー 1
そしてやってること別に一緒だし。
スピーカー 2
そう、なんか結構似てる。やっぱねそんなに変わらない。
スピーカー 1
やっぱキャラクターとかそういうことなんですかね。文字に起こされてこないものが大事。
2番目のラジオ局、テレビ局のはちょっと別じゃん。
スピーカー 2
まあそうね、テレビ局は別だし。
スピーカー 1
いろんなパワーが使える。
いろんなパワーが使える。デイリーのやつはすごいと思うけどね。
スピーカー 2
毎日このクオリティでやるんだって。この人はもう突き抜け系だよね。
このデイリーの道を極める。
スピーカー 1
物量突き抜け系。
スピーカー 2
一番早くAI系の発信でデイリーを始めずっとやってるって感じだから、そこで突き抜けてきた感じ。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
突き抜けちゃう?うちも。
スピーカー 2
うちもねちょっと、デイリー?
スピーカー 1
やってみる?ちょっと1ヶ月限定でデイリー。
スピーカー 2
いや無理無理無理。会社辞めないと。雇ってくれるだったらいいけど。
スピーカー 1
会社辞めて。
スピーカー 2
会社辞めて、雇ってくれるだったら。
落ち着けAIカンパニー立ち上げる。
スピーカー 2
カンパニーでポッドキャストとして生きていきますみたいな。
そしたらもうデイリーどころかもうあれじゃない。1日2本みたいな。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
朝晩みたいな。
スピーカー 2
何リーになるんだろう。タイムリー。1時間に1本みたいな。
スピーカー 1
何リー。
スピーカー 2
何リー。何リーになるか分からないけど。
スピーカー 1
何リーなんだろうね。アワリー。
スピーカー 2
アワリー。アワリーポッドキャスト。気が狂ってる。
スピーカー 1
時報ですみたいな感じ。
スピーカー 2
はい1時間に1本。はい今1時間入ってきましたニュースこちらですねみたいな。
スピーカー 1
NHK。
スピーカー 2
聞けないです。
スピーカー 1
10時のNHKニュースですっていう。
スピーカー 2
アワリーポッドキャストで毎回2時間配信したらもう時空を超えてるみたいな。
1時間に1本、2時間のポッドキャスト出してるみたいな。
スピーカー 1
それすごいよね。
スピーカー 2
時間を逆行してきました。
スピーカー 1
5分10分でさ。
スピーカー 2
時間を逆行しすぎですけどね。
スピーカー 1
命をかけるみたいな。
えーでもちょっとなんか遠い世界じゃない気がしてきた。
スピーカー 2
意外とね、そう。こう、いろんな数字以外のものも見ながらいろんな分野でもまとめてるから。
さらに強いポッドキャストもしかしたらいるかもしれんけど。
でもう1個ちょっと英語圏のものをですね、紹介します。
こちら、スーパーデータサイエンス。
はい、そのまんまですね。
スピーカー 1
スーパーデータ。
スピーカー 2
スーパーデータサイエンスというもので。
これは、名前から分かる通りAIというよりはデータサイエンス系のテックの番組でございます。
スピーカー 1
難しそうだね。
これもね、隣のデータ分析屋さんに近い雰囲気を感じるね。
スピーカー 2
あれも別にそんなにね、りょうさんの番組をね、めちゃくちゃ細かしいというか、かなり分かりやすく解説してくれてはいるんだけども。
その専門家の2人かな、これもパーソナリティが。
スピーカー 1
これも2人か。
スピーカー 2
違うわ、1人のメインパーソナリティと、もう1人毎回ゲストに呼ぶんだ、誰か。
スピーカー 1
ゲスト系。
スピーカー 2
そう、AIの研究者がメインパーソナリティだね。
研究とかを。
スピーカー 1
研究者なんだ。
違う、ごめん。
AI技術研究仕事、広く機械学習の。
スピーカー 2
でも研究者だね。
そうだね。
が、フォックスフォードで拍手を取った方が結構有名な人だね。
スピーカー 1
これビデオすか?
スピーカー 2
これビデオ。YouTubeもあるよ。
スピーカー 1
YouTubeもある。
スピーカー 2
Spotifyの方だと、星4.7で224評価。
スピーカー 1
Spotifyは音声だよね。
スピーカー 2
Spotifyもビデオで出てるんじゃない?音声かなこれ。
でもYouTubeの方にあります。
スピーカー 1
ビデオ出してないんだね。
スピーカー 2
音声だけなんだ。
YouTubeの方に動画があって、なんかインタビュー動画が多いね。
スピーカー 1
なんか海外のポッドキャストそういうの多いよね。
メインが1人いてひたすらゲスト呼ぶみたいな。
スピーカー 2
そう、まさにそんな感じ。
いろんな有名な研究者とかを呼んで、専門家のインタビューをするっていう番組で、
基本的には誰かのインタビュー番組だね。
ジョー・ローガンとかもそんな感じだもんね。
スピーカー 2
そう、ジョー・ローガンのエクスペリエンスと結構似てる。
スピーカー 1
結構でもあれだね、絵作りもそんなコテコテしてなくて。
スピーカー 2
結構シンプルな感じだね。
スピーカー 1
スタジオで1カメでパーンみたいな。
3カメか、たまに切り替わるけど。
スピーカー 2
この番組と落ち着きAIとの共通点は、
毎週火曜日、金曜日、週2で配信してますね。
スピーカー 1
やるじゃん。
みんな俺たちの要素あるじゃん。
スピーカー 2
ちょっと逆というか、火曜日がインタビュー会で、金曜日が要約会みたいな感じで。
要約会。速報会みたいな感じか。
スピーカー 2
速報会というか、短いトピック会みたいなやつを作ってるみたいね。
要約会は短い一人解説みたいなやつ。
メインパーソナリティが短くいろいろ解説してくれる。
でも速報会近いかな。
スピーカー 2
っていう会を出すっていうので、交互にやってる感じ。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
でもそのあれだね、結局インタビューの会を振り返ってるね。
スピーカー 1
なるほどなるほど。
それは同じ焼き直してるんだ。
スピーカー 2
焼き直してるか、より深く解説してるかかな。
だからより過去のやつを同線につなげたりとか。
なるほど。
スピーカー 2
っていう二軸で運営されてる番組で、いろんな研究者を招いているけど。
スピーカー 1
やっぱり有名な人っていうより、詳しい人を呼んでる。
スピーカー 2
詳しい人を呼んでる。だいぶ名前というか内容は難しいと思う。
数理最適化についてみたいなのとか。
スピーカー 1
専門性があるね。
スピーカー 2
機械学習に対する需要予測などをするときのソフトウェアの話みたいな。
スピーカー 1
何言ってるか分からんね。
そういうことですよ。
スピーカー 1
難しいですね。
これ聞く人も結構知識ある人向けってことだよね。
26万人もいるじゃん、YouTube。
スピーカー 2
でもこの解説会とかは結構親切に解説してるっぽいね。
例えば直近の解説会で言うと、
オープンエイの試験中に起きたハギングフェイスへの侵入の事件を整理しますみたいな。
安全性を弱めたAIは正面から解かずに、許可された接続の道の環境を使って外に出ましたみたいな。
どういう経緯でこの事件が起こったかみたいなやつを優しく解説しますよみたいな会とか。
一人がったりとか。
スピーカー 1
割と世間を騒がした系のニュースも、より専門家っぽい解説でもらえるみたいな。
スピーカー 2
そう。ちょっと速報会と深掘り会みたいな。
スピーカー 1
ミックスみたいな。
スピーカー 2
ミックスしてるね。
その速報会は本当に20分とか12分ぐらい。
10分、20分ぐらいのもので。
で、ゲスト会は結構長い。1時間ちょっと喋ってる。
ブラックホールの研究者からお呼んでみたいな。
やっぱ研究者同士で話して盛り上がる感じ。
スピーカー 2
そんな感じだね。
スピーカー 1
ちょっとなんかそこは敷居の高さを感じちゃうな。
スピーカー 2
ただやっぱ研究者とは言っても、研究者ってさ、2人集まるとすごい入り組んで話しそうなんだけど。
やっぱ同じ研究分野じゃなければお互い素人だから。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
共通の部分はあるけど、割とより深い聞き手として機能しているんじゃないかなとは思うけど。
そんなにしっかり要約を読んでないからあれだけど。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
喋ってる内容の要約を見る限りそんな感じだね。
スピーカー 1
AIとAGIの違い。4年前。結構古いね、この番組。
スピーカー 2
この番組はね、始まったのが古くて、2016年からやってますね。
スピーカー 1
だいぶ長い。AIトレンドの前だね。
スピーカー 2
前からやってて。データサイエンスだから、スーパーデータサイエンスだから、そのデータサイエンスとか、ちょっとビッグデータとかって言われてた時期だよね。
IoTとか。2016年ってそのぐらいの時期でさ、データを集めて使いましょうみたいな。
とにかくビッグデータを活用しようぜみたいなさ。
AI番組じゃないんだ。
スピーカー 2
データサイエンスの番組。最近はAIの方にどうしても降ってるよね。
スピーカー 1
データサイエンスがそもそも何かわからないですけどね、僕は。
スピーカー 2
データを使って何かしようぜみたいな。データサイエンティスト。
スピーカー 1
広い。その中にAIもあるみたいな。
ある。
ちょっとかぶってるみたいな。
スピーカー 2
かぶってる。
スピーカー 1
データサイエンティスト。
スピーカー 2
データサイエンティスト。世界で一番セクシーな職業だと言われていた。
スピーカー 1
そうなの。
そうなんだよ。生成が出てくる前は、結構AIの文脈だとデータサイエンティストになろうみたいな話があって。
データサイエンティストになるためにAIを使って機械学習とか使えるようになって、
スピーカー 2
こう何か重要予測とかさっき言ったね。とかそのデータ分析みたいなやつができるといいよね。とかクラスタリングとか。
データがいっぱいある中で、無像にある、無人像にあるデータをどういうふうに分けて価値にするかみたいなところに。
スピーカー 1
GKって出てくるやつ?
スピーカー 2
出てくるよ。クラスタリングとか。
多分教師あり学習、教師なし学習みたいなすごい基本的な話のところに、
スピーカー 2
自演削減とかクラスタリングみたいな話が出てきて。
それってデータサイエンスの分野で結構ね。
使えるでしょう、ではあるんだけど。
なるほど。
スピーカー 2
この話はね、今日セッションしてる気がするんだよね。
スピーカー 1
したっけ?
してると思うな。
スピーカー 1
事件っていうの話?
スピーカー 2
違う。言ってた話したかな。でもなんかクラスタリングの話した気がするよ。自演削減とか。
スピーカー 1
クラスタリング、自演削減聞いたことあるよ。
クラスタリングはいつも何のことかわからん。
スピーカー 2
教師、まあそのクラス分けする。
スピーカー 1
はい。
いっぱいデータが。
スピーカー 1
教師あり学習。
これはこのクラス。
スピーカー 1
聞いたことあります。
スピーカー 2
これは犬っぽい、これは猫っぽいみたいな。
スピーカー 1
はいはい。それなりに教師なし学習。
スピーカー 2
教師なし学習。何も与えずにバッて。
スピーカー 1
共通点勝手に探すみたいな。
スピーカー 2
そう。猫と犬の例えば写真がバーって入ってるデータを渡して、なんかこう特徴で分けろって言われたら、
じゃあこれ、なんかこういう分類あるよね。こういう分類あるよね。自然に分けたら猫と犬分かれてますねみたいな。
スピーカー 2
クラスタリングっていうタイミングするんだけど。
うん。
それがクラスタリングなのね。
そういうのもG検定受ければ分かる。
スピーカー 2
分かります。大丈夫です。
スピーカー 1
分かったほうがいいな、こりゃ。
分かったほうが。でもほら、分かっちゃうとさ、何クラスタリングで痛いっていう人いなくなっちゃうから。
スピーカー 2
クラスタリング分かんない人。
スピーカー 1
分かっててもいます。分かっててもいます。
スピーカー 2
すいません。素晴らしい。
スピーカー 1
本当今俺分かってるけど言ってるだけだから。
スピーカー 2
なるほどね。あ、今もね。
スピーカー 1
全部分かってます。このG検定。でも番組のために落ちるかなみたいな。
スピーカー 2
いや、ダメダメ。それは保険かけすぎでちょっと。それはちょっと保険かけすぎですね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
はい。ということでちょっとスーパーデータ再現のお話ですけども、こういう番組ありますよということで5つ紹介しました。
スピーカー 2
で、こういう5つがありますよって最後、ちょっと紹介します。
はい。
スピーカー 2
特別枠ですね。TVPNという番組でございますけども、これがいわゆる2026年4月にオープンAIに買収された番組でございます。
スピーカー 1
あー言ってたやつか。TVPN。
スピーカー 2
TVPNってね。
スピーカー 1
結構なんかシンプルでいいね。
スピーカー 2
いや、これね、YouTubeにもあるから見たんだけどゴリゴリだね。
スピーカー 1
ゴリゴリ?
ゴリゴリ。
スピーカー 2
ちゃんと。
スピーカー 1
テレビ番組?
スピーカー 2
テレビ番組っぽい。すごい。てかね、まあなんかいわゆる海外のポッドキャストって感じ。
スピーカー 1
えーポッドキャストっぽい感じ。
スピーカー 2
すげえ、あ、海外のポッドキャスト様ですねっていう感じね。
スピーカー 1
様ですね。
スピーカー 2
様ですねと。
スピーカー 1
本当ですね。なんかでもゴリゴリ機材がいっぱいある。
そう、ゴリゴリ。ゴリゴリだよねっていう感じ。
スピーカー 1
テレビじゃん。
スピーカー 2
そう、もうほぼテレビで。なんかさ、円卓の上にさ、缶置いてさ、こう肘つきながら偉そうに、偉そうにって言うとあれだけどなんか、すごい海外のポッドキャストだよねっていう感じ。
スピーカー 1
ポッドキャストだよねなの?海外のテレビ番組だねみたいな。
スピーカー 2
そう、テレビ番組だよねっていう感じの。
スピーカー 1
なんかすげえコテコテ下の方になんかいろんなテロポリー。
スピーカー 2
そう、いろいろこうテロポリーって流れてってさ。
スピーカー 1
株価とかなんか出てるね。
スピーカー 2
すごい。でもね、なんか面白いのが、別にチャンネル登録者数そんなにいるわけじゃない。13万人くらいのYouTuberね。
スピーカー 1
あんまりだね。
スピーカー 2
スポティファイの方はスポティファイの方で、どのくらいあったかな。
えーとね、あ、でも、まあ多いけど619評価ぐらい。
そんなだね。
なんかそのポッドキャスト市場において、それが多いのか、海外のポッドキャスト市場において多いのか少ないのかわかんないけど。
スピーカー 1
少なそうだよね。
この番組。
スピーカー 1
日本の、さっき言ったけど、ゆる言語学ラジオが評価2000円とか3000円ぐらいで。
スピーカー 2
そうそうそうそう。海外の市場。
スピーカー 1
古典ラジオが7000円とかなんかそれぐらい。
1万いってないぐらい。
海外で言ったらこの600とか鼻くそじゃないの。
スピーカー 2
ね。と思うんだけど、でもここはオープンAIに買収されたんちゃんとね。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
配信のペースは毎日配信をしているようです。
スピーカー 1
そこはやっぱクレイジーなんだ。
生配信。生配信をまずしてますと。
スピーカー 1
生。
スピーカー 2
生配信3時間して、その後に3時間の生配信が毎日行われているようで。
その後に要約版の1時間半とか2時間のやつが出てて。
その後に短縮版っていうですね、ショートっていうか20分30分に要約した版みたいなやつも出てるみたい。
スピーカー 1
一回撮ったやつを全部。
スピーカー 2
そうそう。
ダイジェストみたいなやつにしているような展開もしているというのを毎日やってるという非常にクレイジーな運用をしているんですけど。
スピーカー 1
うちもその展開やりますわじゃあ。
スピーカー 2
あ、そう。ダイジェスト版ね。
スピーカー 1
ダイジェストちょっとやります。
スピーカー 2
ちゃんとオープンAI買収された番組やってるから効果的なのかもしれない。
スピーカー 1
長いからさ、この間ちょっと支部長と話したけど、長すぎて2時間聞けないから15分ぐらいのが欲しいって言われて。
確かにと思って。
スピーカー 2
そういうね、やっぱ効果的だと思う。
他の番組、今紹介した番組の中でもダイジェスト版作ってる番組確かあるのよ。
スピーカー 1
あ、そう。
スピーカー 2
ちょっとどっか忘れちゃったけど。
スピーカー 1
ダイジェスト作るわ。
ダイジェスト版ね。
スピーカー 1
週2だけど週3とか週4とかになると思うよ。
スピーカー 2
ダイジェスト版が出てね。
スピーカー 1
見てろ。
スピーカー 2
いいじゃんこれ。
スピーカー 1
週7番組になるかもしれない。
スピーカー 2
デイリーでね。いいじゃんちぎってちぎってさ。
スピーカー 1
ちぎってちぎって。
でもなんかあるみたいで。
じゃあ2時間を15分15分15分ってやったら見るんですかって言ったら見るって言ってたの。
15分っていう単位のやつじゃないと見れないみたい。
じゃあ2時間撮らなきゃいかんじゃん毎回。
スピーカー 1
それならいいらしい。
その隙間にはまるんじゃないピースが。
スピーカー 2
はまるか。
でもそうだと思う。
ダイジェスト版って見たくなるよね。
スピーカー 1
時間得してる感じ?
スピーカー 2
得してるというか情報雰囲気だけ撮りたいなって思うときって結構ダイジェストで。
スピーカー 1
無駄な部分がなさそうでいいのかな。
最近の若い人のトレンドに合うんじゃない?
スピーカー 2
ドパガキ。
ドパミン中毒者。
スピーカー 1
あれTikTokとかでね。
スピーカー 2
ドパミンが出る部分。
ドパミンが出る部分だけちょっと切り取って。
それショートでしょもはや。
スピーカー 2
それでも10分くらいキュッと収めればさ。
映画とかもさ2時間でキュッと収めた3分くらいのやつあるじゃん。
スピーカー 1
あるね。
スピーカー 2
あれはちょっと冒涜だなと思うけどさ。
見た気になっちゃうけど。
スピーカー 1
映画よりも長いからねうちはね。
スピーカー 2
確かにそう。
トイストーリー5より長いから。
スピーカー 1
ショートは短すぎるんでミドルみたいなね。
スピーカー 2
ミドル展開いいと思うよ結構。
ポッドキャスト界はそんなにやられてないし。
スピーカー 1
やられてない。
そんなにやられてないのはそもそもミドル展開するほどの長さの番組がないっていうね。
スピーカー 1
そもそもみんなミドルだからね。
ロングにだけ許された展開。
それがミドル。
スピーカー 2
確かに。
30分40分やってる番組が15分の台詞で作る必要ないから。
スピーカー 1
ないね。
スピーカー 2
10分とかね。だから別にやんないんだけど。
2時間の番組はやらなきゃやっぱちょっと。
スピーカー 1
やらなきゃ損。
スピーカー 2
今日はね2時間にならないようにこうギュッとなるはずだけど。
スピーカー 1
そうだね。でも1時間半とかでも長いからね。
スピーカー 2
90分が短いって思っちゃう感覚がもうおかしいのよ。
90分以下に収まってたらなんかショートだねぐらいの感じじゃん。
スピーカー 1
そうだね。今日ショートだったね。
スピーカー 2
今日ショートだったねって。短く収まったねって。
普通に1時間超えたら長いのよ。
スピーカー 1
長いね。
スピーカー 2
さっきも速報外とって1時間収まったねってコンパクトだねっていう話をしたけどコンパクトではないよね。
ポッドキャスト番組の1時間。
スピーカー 1
すごいさラリー早かったもんね。
スピーカー 2
ちょっとセカセカするなと思って。
あのスピード感もすごく良かったと思うし。
スピーカー 1
後悔のスピード感かもしれない。
スピーカー 2
最近やっぱ体力が持たないっていう問題があってやっぱ4時間話すとちょっとこの前もう俺ガス欠になったし途中でね。
スピーカー 1
途中で白目むいちゃうもんね。
スピーカー 2
白目むいちゃうから。睡眠不足。今睡眠足りてるから。
スピーカー 1
体力っていうか睡眠がね寝れなくなっちゃうもんね。
スピーカー 2
ちょっと今お盆休みで睡眠足りてるから俺脳の回転マックスだから今。
7時間睡眠を3日間取りとって。
スピーカー 1
ちゃんと寝れるんだそういう時は。
無限に寝れた。
スピーカー 2
無限に寝れた。
スピーカー 1
やっぱりただの睡眠不足。
スピーカー 2
ただの睡眠不足ですね。
子供と寝落ちして朝4時に起きるみたいな。
空気に寝て朝4時に起きるみたいなすごい健康的な生活をしてる。
スピーカー 1
すごいねそれ。
スピーカー 2
寝返し付けそうもう寝ちゃうからね。
スピーカー 1
すごい。
スピーカー 2
話を本当に戻すとオープンAIに買収されたこの番組ですね。
スピーカー 1
そうなんでこんなのが買収されたのっていうくらいなんかちょっとモサインだけど。
この番組はポッドキャスト番組というよりはレーベルそのものとして買収されたのね。
スピーカー 1
レーベルいっぱい番組やってんの?
スピーカー 2
そうこれね会社のTVPNコーポレーションがやってる番組の一つなんだけど会社ごと買収されたのね。
スピーカー 1
会社ごとね。
スピーカー 2
会社ごと。
スピーカー 1
カネリンポッドキャストレーベルが買収されましたね。
スピーカー 2
そんな感じ。
スピーカー 1
買収して。
スピーカー 2
早くない?
もうバイアウトする気?
スピーカー 1
じゃあいっぱいやってたのこういうメディアを。
スピーカー 2
元々メディアをいっぱいやってたかどうかちょっと微妙にわかんない。ごめん情報不足で。
スピーカー 1
このチャンネルだけだよね。
スピーカー 2
このチャンネルだけで頑張って運用していてメディアとして。
でスポンサー枠販売したりとかして収益を上げてたっていう感じっぽいね。
スピーカー 1
なんか再生数も別に普通だね。
スピーカー 2
でも結構ちゃんと作ってるし広告は当てるしみたいな。
スピーカー 1
そんな爆伸びしてないのにね。
でも結構収益がちゃんとしているらしいし。
スピーカー 1
ちゃんとスポンサーとかつけてみたいなことか。
スピーカー 2
そうし結構これがシリコンバレーで人気だったっていうのがあるね。
スピーカー 1
ターゲットが良かったんだ。
スピーカー 2
ターゲットがすごく良くて。
スピーカー 1
なるほどね。やっぱりターゲットがズバッと決まってた方がええですね。
スピーカー 2
この層にみたいなので、結局オープンAIはオープンAIでここに広告を打てるっていうのが非常に強いというか意味があるよねっていうのでやっぱ買収したみたいね。
なるほど。
スピーカー 2
既存の広報手法で自社のアピールをするよりも既に確立された空間。
出来上がったポッドキャストのこの世界の中で、この会話の空間の中でオープンAIのことを話してもらう方が広告戦略として合理的だったということで買収したということになってますね。
スピーカー 1
これ本当だったらそういう意図でスポンサーになるみたいなところをもう買っちゃえみたいな。
スピーカー 2
なんだけど一応オープンAI買ったからといって番組の独自性みたいなものを支配する気はなくて。
それが失われると面白くなくなるから番組として。
そうだよね。だったら別にスポンサーぐらいにしときゃいいのにね。
いやでもなんか買ったよね。
スピーカー 1
もう他の宣伝をさせたくないのかな。
スピーカー 2
だからビジネス戦略としては変わってるよね。もともと広告科学みたいなのがあったのをオープンAIに買収されたからオープンAIの企業としてやってるみたいな。
スピーカー 1
オープンAIが日本の特定の層に挿そうとしたときにそこと我々がマッチしてたらサムに買収される。
スピーカー 2
そうそうそういうのあると思うよなんか。あるとは思わないけどあると思う。それはあると思うんですよ。
それはあると思うんだね。
スピーカー 1
そういったこと言ってちゃ多分ダメだ。
スピーカー 2
ないと思う。
スピーカー 1
なるほどね。
でもやっぱファンがいてそのファン層がマッチしたって時にはそういうことが起こるんだね。
起こりうると思うね。
スピーカー 2
買収前のその会社のビジネスモデルはなんか年間のスポンサーワークみたいなやつを売ってパートナー型で1年間ホストリーディングの広告とか。
あとはなんかこのジャケットみたいなゲストが着るようなところに広告。格闘技とかでやるやつよね多分。
スタジオ自体に広告が出たりとかイベントやったりとか結構そのスポンサーブランド通してアピールするみたいな売り方をずっとしていたと。
スピーカー 1
なるほどね。
売収後は基本的にはそういうものは全部段階的に終了していく。でも段階的にもう契約が既にあるから。
スピーカー 2
2026年の4月にその売収が決定したけど、スポンサー契約が続いている番組まだあるから。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
それはもう指揮機は受け付けずに契約終了まではやるけど、段階的にだんだん終了していって、今だからこうスポンサーがこうドゥーって流れてるんだけど。
うん。
だからだんだん全部オープンエリアに変わっていくのかわかんないけど。
スピーカー 1
なるほど、なんか我々もこの下に流すちょっとピーって。
スピーカー 2
ピューってね。だからそのさ、我々のスポンサーワークをさ、どういうプランがあるかをちゃんと示せるようにしないといけない。
スピーカー 1
そうなんかさ、それさ、支部長にも聞かれたけどさ、それちょっと考えたいよね。
スピーカー 2
じゃあそれね、ちょっと考えてほしいなと思って。俺も別に協力するけど、2回ぐらいさ、ちょっとチャンス逃がして。
スピーカー 1
あら。
スピーカー 2
っていうか、別にまだあるんだけど。
はい、やばい。
その、ポッドキャストのスポンサーとかもあるんですよって言ったときに、どんな感じの価格でどういうことしてくれるんですかって言ったときに、出せる資料がなくてすぐ。
スピーカー 1
プランと資料か。
スピーカー 2
そう。こういう感じですよ、こういうことできますよってことをすぐ出せたら、すぐ話がつながったんだけど。
一回自分の、支部長として記事を書くっていう話で、何社かそういうデータ系の会社からさ、仕事もらうんだよね。そのときに一緒に落ち着きAIの営業もしたいときに、出せるものがなくて。
どういうのにしよう。今決めよう。そのなんか、これピーって流すのどう?ピーって。
スピーカー 2
ピーって。読む?そのさ、ポッドキャストは。
スピーカー 1
この下に流れてるやつ、ピーって。
スピーカー 2
海外っぽいよな、でもな。新しいかもしれない。
この番組を参考にしてますみたいなね。
スピーカー 1
今のコテコテのこのTVPNのやつ見て、これ日本でこんな絵作り見たことないし、流しときゃいいんでしょって。
スピーカー 2
それいいかもね、ちょっとね。
スピーカー 1
俺の中にあるのは、ベタなやつよ。最初と最後で読み上げるのとか。
スピーカー 2
ホストリードは絶対いると思う。
スピーカー 1
ホストリードってあれね、MCが。
スピーカー 2
MCが読み上げるやつ。
スピーカー 1
ちゃんと生で読むやつでしょ。
で、生でちゃんと喋って。
で、なんか喋りたいと思うようなとこしか基本受けないみたいなのも大事だと思うけど。
で、あとはなんかタイアップもなんか別でやれる。
タイアップ配信やります。
ホストリードの広告やります。
あとここピー。
スピーカー 2
ピー流れてますね。
スピーカー 1
ピーでずっと流れます。
流れてもいいよな。
ショートとかミドルとかも出てくるから、結構動画回ってくるじゃない。
そこでも出します、出しませんの選択ありますみたいな。
スピーカー 2
それでいいと思う。
コテコテの海外のやり方をパクるのは結構面白いと思った。
ピーで。
ここのやり方とか、ここもほんとコテコテや。
めっちゃ海外の番組って感じだから、ずっと流れてるし。
スピーカー 2
いいんじゃない?ビデオもうまくいかして。
それもいいかもね。
スピーカー 1
コテコテあと何?ここにロゴ貼ったりとか。
ロゴ貼ったりとか。
ロゴベタベタ貼ります。
スピーカー 2
貼りますみたいな。
スピーカー 1
人形を着ますみたいな。
スピーカー 2
それいいかも。後ろにも。
スピーカー 1
で、いくらですみたいなのを根付けして、とりあえず決めればいいんだよね。
スピーカー 2
決めてこういうプラン。
オプションとして選択できると結構迷うから、担当者が。
スピーカー 1
もうセットで。
スピーカー 2
セットにした方がいい。
スピーカー 1
コテコテいっぱいいっぱいいっぱい。
スピーカー 2
ゴールド、シルバーなんとかみたいなね。
ブロンズみたいな3パターンで。
ゴールド、ブロンズの場合はこういうのができますよとか。
承知区場合でいいと思う。基本的には。
その方がもう選んで。
スピーカー 1
選びやすい。
スピーカー 2
オプション選ばせると。
スピーカー 1
承知区場合はもうPだけかもしれない。
スピーカー 2
Pだけでもいいと思う。
スピーカー 1
ってことでしょ。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
場合は安っぽいやつでいい。
基本それを買わせる感じじゃないから。承知区場合。
出すときは。
スピーカー 1
一番下のラベルに乗るだけですみたいな。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
応援したい。
スピーカー 1
それはでも日本だと物珍しいから。
目立つよね。
なんだ?って見るよね。
逆に目立つよね。
スピーカー 1
なんか流れてるぞ。
スピーカー 2
ずーっと流れてる。目につくなみたいな。
それいいと思う。
スピーカー 1
それなんか海外のベタなやつをパクるっていうのいいかも。
スピーカー 2
いいね。
ちょっとこれ見てみるといいと思う。
スピーカー 1
じゃあPと今言ったようなステッカー貼ります。
後ろ置きます。
しゃべります。
スピーカー 2
しゃべります。
スピーカー 1
あとなんか面白いのある?
それこそ今今回さ、いろいろリサーチしてくれた中でさ。
スピーカー 2
あんまりね、収益モデル、結構もう既に成り立ってるのとか、
結局自分、さっき紹介してたやつも、
スピーカー 2
自分の事業につなげる人が多い、結構。
とかもともと公共事業でやってたりとか。
別の事業。
スピーカー 2
そうそう別の事業とか。
スピーカー 1
メディア単体でじゃなくてってことね。
スピーカー 2
そう、メディア単体でマネータイムするんじゃなくて、
自分の本業の方があるから、そっちにリードするみたいな形が割と多い。
スピーカー 2
ポートキャストそれもあるじゃん。
スピーカー 1
だったら、AIの開発を受けますみたいな。
スピーカー 2
そう、開発とかコンサルしますよみたいな、
そういうところに流していくみたいな形の人が多かった。
記事書きますとかね。
スピーカー 2
そういう人が多かったから、
そのポートキャストの番組単体でマネータイムしてるのと結局あんまりなくて。
スピーカー 1
なるほど。
それこそこの番組が結構コテコテかなっていう感じ。
スピーカー 2
もう一個あれかな。
さっきのさ、AI for Humanの方はそれに近いかもしれない。
広告どうやって売ってたかな。
広告入ってた気がするんだよな、途中。
スピーカー 2
コテコテのやつ。
スピーカー 1
コテコテのが入ってくる。
スピーカー 2
CMみたいなやつ入ってた気がする。
スピーカー 1
いいね、コテコテが。逆に新しい。
スピーカー 2
本当にその企業のYouTubeとかに流れるCMみたいなやつが、
途中に入ってるみたいな感じがあった気がするんだよな。
もうショートカットできないみたいな。入っちゃってるから動画の中に。
なるほど。焼き込まれてる。
スピーカー 2
焼き込まれてるやつかな。
なった気がしなくもないような気がする。
ちょっとフワッとなけど。
スピーカー 1
なるほど、なるほど。
スピーカー 2
っていう感じ。
CMの時間ですみたいなね。テレビのね。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
30秒流れ始めるみたいな。
スピーカー 2
そんな感じかな。だからもう入ってるから回避不動みたいな。
なるほど。
スピーカー 2
はい、そんな感じで。
で、この買収されたPodcast番組は結構企業家目線が強いっぽいね。
スピーカー 2
企業家。
企業家が企業家に聞くみたいな。AI企業家を呼んでAI企業家が話すみたいな感じで。
スピーカー 2
資金調達とか商品開発とか、そういう流で話せるからシリコンバレーでも人気だったみたいな。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
ニュースというよりはお互いの経営者の視点でのAIの見方みたいなやつもあるし、結構平日に3時間生配信してるから習慣的に聞くよねみたいな。
3時間も習慣聞かないと思うけど。とにかくお昼番組みたいな感じで使われているような。
スピーカー 1
ニュース番組だね。
スピーカー 2
ニュースというかなんだろうね。やっぱり配信じゃない?毎日3時間生配信で喋ってる人がいるっていうので。
なんかあれだね。テレビ局がYouTubeでライブやってるみたいな感じなのかな。
スピーカー 2
それに近いだろうね。
スピーカー 1
遡れるじゃん。同じこと何回も言って。
ライブ5時間とかやってんじゃん。TBSとか。
やってる?そんなの。
スピーカー 1
やってる。ニュースで。
スピーカー 2
そういうニュースというか対談を3時間やってるのかな。毎回ゲストで。
スピーカー 1
ライブでね。テレビだなライブ。
スピーカー 2
演出も結構コテコテ。スポーツ番組みたいな感じのコテコテの演出をしているというところで、結構力を入れてめちゃくちゃやってますよみたいな。
スピーカー 1
コテコテいいね。
スピーカー 2
コテコテで。だからオープンAIが買うほど注目されたよっていうのが一つ。ただAI専門番組ではないんだよねこれってね。
テックもやるんだけど、ベンチャーキャピタルとか、お金の話とかね、スタートアップ系の話も結構あって、いろいろな番組の話をするという感じなんだけども。
スピーカー 2
その中にAIもあると。
やっぱりシリコンバレーに非常に注目度が高かったからこそ、オープンAIが目をつけて買収したという経緯があるみたいなので。
こちらもね、概要欄にリンク貼っておきますんで、ぜひとも見てくださいというところで6番組の紹介を終えましたが、
スピーカー 2
結論としてはね、割と私たちやってますよねみたいな。
スピーカー 1
結論いける気しかしなくなったな。
スピーカー 2
なんかね、海外のこの方々らしいねとか、さっき言ったようなコテコテなやり方もあるんだけど、結構毎日一人しゃべりで速報会やったりとか、
2人でいろいろ試してみたりみたいな、割と方としては我々やってる形にはなってると思うんで、間違ってないということがわかりました。
そうだね。間違ってないね。
間違ってないです。
スピーカー 1
結構いろんな要素が割と全部乗せだったよ。
スピーカー 2
全部乗せ、うん。
なんか絶対的に足りないよねみたいなことがそんなになくて、まあ強いて言うんだったらテックテックしてるような内容はないんだけど、
でもその人気番組の近いところは撮れてる気がするので、方向性としては間違ってないと。
スピーカー 1
行こう。
スピーカー 2
行きましょう。行きます。
コテコテパクります。
スピーカー 2
コテコテパクります。
スピーカー 1
ここにピーピーってみんな流れ始めたらニヤニヤして。
おー来た来たと、コテコテパクリが。
スピーカー 2
強いてちょっと違いを挙げるのであれば、結構どのパーソナリティも個人のSNS強い。
リンクトインもそうです、ツイッターもそうだけど、10万人フォロワーいるとか、20万人いるっていう、やっぱそこ強いと。
スピーカー 1
もともと強いってこと?
途中から強くなったのか、もともと違う分野でも強かったのかわかんないけど、割と強さはあるね。
スピーカー 1
じゃあSNSは頑張らねばならない。
スピーカー 2
ちょっと頑張らないといけないかも。俺もちょうど違う理由で頑張ろうってなってるから。
スピーカー 1
収益化ね。
スピーカー 2
収益化ね。
まぁちょっとそこら辺はねちょっと、今から頑張ったとてっていう話はあるけども、
副次的にはやっぱ頑張った方が波及効果はあるよねという。
横展開も大事だねって感じがするね。
スピーカー 1
横展開ってSNS?
スピーカー 2
SNSそう。いきましょう。
スピーカー 1
番組横展開もしていきたい。
スピーカー 2
番組横展開ね大事ですよ、ダイジェスト版。ダイジェスト版結構期待してるというか。
スピーカー 1
ダイジェスト版送り出します。
スピーカー 2
いいんじゃないですか。すごく筋としてはいいと思うし。
スポンサー、スポンサー募集してますからっていう話も毎回最後にした方がいいんじゃないかと思うね。
スピーカー 1
最初にもしたいぐらいだね。
スピーカー 2
最初にもしよう。
スピーカー 1
最初と最後に。
スピーカー 2
最初くどいかな。
スピーカー 1
最初って長すぎてさ。
スピーカー 2
確かにね。最後にたどり着かないからな。
スピーカー 1
最初サラッと。
スピーカー 2
最初サラッとね。
スピーカー 1
最後コテット。
スピーカー 2
コテットしましょう。
スピーカー 1
で、そのうちPEが走ってくって。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
最初PE車だけ走ってたらすごいお得だね。
ずっとね、繰り返しで。
スピーカー 2
くどいって。
スピーカー 1
いいんじゃないですか。
なので、プランを用意しておきたいと思います。
スピーカー 2
スポンサープランは準備していただきたいところではありますね。
根付きはカネインのセンスでいいので。
ということでスポンサープラン。
だから、いいです。
この番、ありのままでいいという。
スピーカー 1
そうだね。
特にダメなところなかったです。
スピーカー 2
意外と週2で速報会と深掘り会やってることによって、
全部のせいな感じになってる感じがして。
筋は良かったね。
スピーカー 1
良いね。
伸びてるリーモンは分かった。
ちゃんといいとこ取れてます。
スピーカー 1
そうね。
自信持っていこう。
自信持っていきましょう。
スピーカー 1
一周年イベントもあるし。
スピーカー 2
あるし。
まだだから赤ちゃんだから。
この人たち2023年から全員やってるから。
だいたい。
スピーカー 1
そうだよね。4年プレイヤーでしょ。
スピーカー 2
4年プレイヤーです。
うちはね、まだ1年経ってないけど。
スピーカー 1
相当感覚でやって全部当てちゃった。
いけるね。
スピーカー 2
センスがいいです。
スピーカー 1
センスの塊だと思う。
スピーカー 2
センスのかまたりでございます。
いい感じですね。
スピーカー 1
おじさんたちっていうのもみんな共通してるね。
みんなオッサンじゃん。AIについて語ってる人。
スピーカー 2
そうね。女性は唯一言ったのがドイツのポッドキャストだよね。
レイカーEのポッドキャストが。
女性のパーソナルティも見たけど。
スピーカー 1
バイアスかかってんじゃないの?支部長の探索で。
オッサンしかヒットしないって。
スピーカー 2
そんなことはないとは思うけど。
女性2人がAI話してるみたいなやつはないかな確かに。
スピーカー 1
やっぱりテクノロジーだからなのかな。
スピーカー 2
そういうジェンダーバイアスも感じざるを得ないような気がしますけど。
スピーカー 1
ちょっと自信がついてきたよ。
スピーカー 2
筋はもう全然点で。
調べる前ちょっと不安だったね。
海外のやつこんな感じだからこんなのやってちゃダメじゃないみたいな。
2時間はさすがにそんなになかったけど。
スピーカー 1
確かに長さも。
スピーカー 2
長さはみんなでも1時間いないくらいに収めてるね。
スピーカー 1
それが良いとするのかどうなのか。
スピーカー 2
TBPNぐらい。
ちゃんと予約版出してたから短縮版とかね。
長ければ短縮版出しましょうっていうのがオープンAIから買収された番組から学べることじゃない。
スピーカー 1
それってさもう出したらすぐにポンポンポンポンって出しちゃってんの?
スピーカー 2
分かんないごめんタイミングが見れてないな。
スピーカー 1
なんだ1日ごとにとかやってんのかな。
ちょっと見ようかな。
スピーカー 2
YouTube見れば多分タイミングわかんじゃない?
YouTubeで全部出してんのかな。
スピーカー 1
ダイジェスト。
スピーカー 2
ショートもねショートもやってんねちゃんとコテコテやってんねショートもね。
スピーカー 1
ショートもコテコテ。
スピーカー 2
やってますね。
スピーカー 1
Pが入ってんのまた。
スピーカー 2
なんかもうすごいね。
あでもあでも。
でもでも。
スピーカー 1
ちゃんとしたショートだ。
スピーカー 2
30分30分30分30分。
でもあれか動画で出してるのがあれか。
スピーカー 2
全部ダイジェスト1なんだ。
ライブの方のアーカイブに1時間半とかあるね。
スピーカー 1
なるほど。
AIウイルスに関して。
スピーカー 2
でもすぐ出してるな多分。
でもハギングフェイスの話かこれ。
スピーカー 2
バラバラなんかな。
動画で出してるのダイジェスト。
スピーカー 1
ダイジェストっていうかテーマごとに切り取ってんだね。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
似た構図ですよ似た構図ですよ。
スピーカー 2
でもそうねゲストの顔を見る限りは結構スピーディーにライブ配信を切り抜いて
動画のショートショート版というかミドル版だよね。
スピーカー 2
30分ぐらいのやつにしたりショート展開してるね。
即日ぐらいで出してると思います。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
やはりプロですな。
スピーカー 1
同じこと考えてやがる。
スピーカー 2
すごいよねコテコテですね本当に。
このYシャツだけどここまで開けててこうやって飲み物飲みながら聞いてる感じ。
スピーカー 1
渋長もちょっとコテコテに緑にした方がいいんじゃない?
スピーカー 2
今日ちょっと緑足りないというか足りてないというかないよね。
スピーカー 1
今日初めて渋長に緑がない。
東京に緑を忘れてきてしまって。
一応愛知県にも緑はあるんだけど明日着る緑だから。
スピーカー 1
今日も着て明日も着ればいい。
スピーカー 2
今日も着て明日も着ればいいんだけど。
1着しか持ってきてなくて。
スピーカー 1
若干潔癖症みたいですね。
スピーカー 2
いやいや今日夏だからさ。
部屋も暑いし。
スピーカー 1
暑いんだ。
スピーカー 2
今でも冷房きいてるから涼しいけどね。
スピーカー 1
よかった。
ということでこんな感じですかね。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
1時間半ぐらいじゃない?
かなり中断した部分をカットすれば。
1時間半ちょいかな。
なので結論としては我々は正しいと伸びます。
行けます。
スピーカー 1
スポンサーも行きます。
スピーカー 2
バンバンつけます。
スポンサーで埋め尽くされて我々の顔が見えないぐらい。
スピーカー 1
断幕みたい。
スピーカー 2
スポンサー断幕。
楽しみにしております。
スピーカー 1
お願いしたい。
スピーカー 2
あーきたスポンサー断幕だーみたいな。
名物。
落ち着き合い名物スポンサー断幕。
スピーカー 1
断幕にしてやっぱ嬉しいのかな。
スピーカー 2
嬉しくないよね。
見えないもんな。
スピーカー 1
珍しいな。
そうかそうか。
なんかポッドキャストの広告はね、
ホストリードでさ、
声で読み上げるから親しみやすいです、
みたいな平和なことをよく言ってんじゃん日本で。
まあその回避不能でね。
スピーカー 2
強制的に入ってくるし。
音声広告ってやっぱ耳に打ち込まれるからさ、
回避不能らしいよね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
聞かないようにしようと思っても、
人の話って絶対聞いちゃうから、
目潰れないから、
スピーカー 2
強いっていう話は聞いたよ。
スピーカー 1
回避不能。
スピーカー 2
強制的に耳に入れられる。
音楽とかもさ、
スピーカー 2
なんか不気味な音楽流されると、
なんか不気味な気持ちになるじゃん。
怖い音楽みたいなやつ。
それと一緒で、
人の心とかの動きって音から逃げられないらしくて、
スピーカー 1
音響心理だ。
スピーカー 2
言葉もやっぱ、
分かってる言葉だと、
スピーカー 2
どんな汚い言葉とか、
どんな良い言葉でもさ、
やっぱ等しく聞いちゃう。
聞きたくても聞きたくなくても。
スピーカー 2
広告はそんな聞きたくない言葉とは言わないんだけど、
それだけ強い言葉として刺さるから、
やっぱ効果があるらしいです。
スピーカー 1
らしいですよ。
刺しますよ。
ポツキオさん始める前に読んだ本で、
スピーカー 2
そういう風に書いてありました。
おー。
自己啓発系ですか。
ポッドキャスト始める前に4冊ぐらい読んだのよ。
広告、音声配信の本みたいなやつ。
スピーカー 1
真面目だね。
スピーカー 2
意味あるかなと思って。
スピーカー 1
いい本あった?
スピーカー 2
その時は結構いい本あったというか、
ポッドキャストこれから来ますって書いてある本が大体、
大体いっぱいあったんだけど。
あったよ。音声配信の教科書みたいなやつね。
スピーカー 1
大体そういうこと書いてあるよね。
スピーカー 2
ボイシーは、
審査制だから、
サンドFMから始めましょうみたいなやつね。
スピーカー 1
はいはいはい。
みんな言うやつだ。
スピーカー 2
ポッドキャストとは何だよみたいなやつが書いてある。
大体そんな感じだった。
その当時から本出てたんだね。
出てたよ。
スピーカー 2
2022年ぐらい。
スピーカー 1
その時に語られたことと、
今語られてることは、
なんか違うのかな?
スピーカー 2
いや、ほぼ一緒だと思うね。
来ますって。
スピーカー 1
来ます、来ます。
俺の今度、
年明けか年末に出す本も、
来ます詐欺に加担することになるのかな?
来ませんって書いておこうかな。
スピーカー 2
いや、出ません。
じゃあもうこの本出ませんみたいな。
来るんじゃない?でも。
来るというか、
振り返ったらあの時から、
あの時来たよねみたいな感じだと思うよ。
うわー、それシンギュラリティじゃん。
スピーカー 2
シンギュラリティと一緒です。
スピーカー 1
それか。
音声配信シンギュラリティ。
スピーカー 1
波の中にいます。
スピーカー 2
波の中に。
我々はもうポッドキャストの
波の中に。
輪の中にいます。
スピーカー 1
それいいね。
音声配信シンギュラリティです。来ます。
スピーカー 1
音声配信シンギュラリティ。
スピーカー 2
音声配信シンギュラリティ来ますんで。
もう中にいますんで、我々は。
でっかいよねって。
スピーカー 2
5年、4年前くらいからその輪の中にいるんだけど、
なかなか輪は出ないねっていう。
スピーカー 1
面白い、それ。
スピーカー 2
そんな感じですね。
今日はこんな感じで。
今日紹介した番組は、
概要欄に参考リンクとして貼っておきますから。
それ貼っといてください。
さっきURL全部送ってあるけど。
スピーカー 1
そうっすね。
スピーカー 2
YouTubeのリンクも貼ってもらえるといいかもしれないですね。
スピーカー 1
YouTubeね。
ぜひご覧ください。
YouTubeだと翻訳で聞けたりするかもしれないね。
スピーカー 2
ノートブックLM。
今のはジェミニノートブックか。
スピーカー 2
名前変わったんだよね。
ジェミニノートブック経由でYouTubeからだったら
直接データ取ってくれるんだよ。
文字起こし。
そこで内容を予約できるから、
YouTubeのチャンネルあるやつは結構内容を把握しやすいです。
スピーカー 1
なるほど。
クロードコードを使っている人はもうやっちゃってください。
スピーカー 2
クロードコードを使っている人はクロードコードでやっちゃってもいいし。
ジェミニでクロードコードとかコテックスとか使っていない人は
ジェミニノートブックでURLを入れれば
情報を吸い取れますんで。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
それで聞いてくださいって感じかな。
スピーカー 1
それで行きましょう。
いやーなんか音声広告とか言ってるのに
動画にスポンサー流す線を入れるってことで一番盛り上がるっていう。
スピーカー 2
いやでもビデオだから。
ビデオね。
ビデオの良さを生かさないと。
スピーカー 1
そうですね。
ポッドキャストは耳だけで聞けるのがいいコンテンツだとかって言ってんのに。
スピーカー 2
ビデオポッドキャストの時代ですから。
見てなくても目の端に映るから流れてたら。
スピーカー 1
そうだね。
チラッと映りますよって。
スピーカー 2
はい。
ということでこんな感じでございます。
今回は深掘り回ということで一つのトピックについて深掘りする回をお届けいたしましたが、
毎週火曜日は速報会といって1週間のAIトピックをスピーディーにそして分かりやすくですね。
1時間半から2時間ぐらいかけて解説したりとかする回もやっておりますので。
スピーカー 2
そちらもぜひとも聞いていただければなと思います。
番組公式ハッシュタグはシャープ落ち着きAIひらがなで落ち着きアルファベットでAIです。
スピーカー 1
番組の感想はXなどSNSでハッシュタグをつけて書き込んでください。
今回の話良かったな落ち着いたなという人は星5レビューをつけてスポーティファイアップル応援してください。
お願いします。
スピーカー 1
スポンサー様を随時大募集しておりますので我々の番組のホームページが概要欄にリンクがあるのでそちらからですね問い合わせフォーム設置してあるのでお問い合わせいただければすぐに資料をお送りいたします。
スピーカー 2
はい今だったらもしかしたらねまだ正式売りできてないからこんなことしてほしいんですよっていうのが通るかもしれないんでね。
スピーカー 1
かもしんないですね。
逆提案。
スピーカー 2
逆提案もまだ受け付けているよねきっとね。
スピーカー 1
柔軟な番組なんでね。
スピーカー 2
なんでもありですわね。
スピーカー 1
お願いします。
スピーカー 2
しぶちょんのメガネに広告はめたいですっていうのもね特別プランでもしかしたらあるかもしれない前髪いいね。
いいねここにシール貼りたいですとか。
ここにシール貼りたいですとか。
スピーカー 2
見てても俺が英文字図つけていれば見えるから。
そっかそっか。
向こう側見えなくても見える。
スピーカー 1
いいね。
スピーカー 2
ピント合うか分かんないけどやったことないから。
スピーカー 1
それも一応ありということね。
それではまた一週間落ち着いて過ごしていきましょう。
落ち着き。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
疲れちゃう。
スピーカー 2
締まりがねあれなんだよな。
スピーカー 1
落ち着きは。
締まった感がない。
スピーカー 2
終わったみたいな。
スピーカー 1
落ち着きってこと?
式がいるってこと?
スピーカー 2
もうそうだね。
式があった方がいいね。
最低やっぱこう。
締まりましたもん。
AIと関わってないから急に音楽みたいな。
そうだね。
スピーカー 1
クラシックにかぶれすぎて。
スピーカー 2
落ち着きクラシックとか落ち着きスリープの方に引っ張られて。
確かに確かに。
そっちとのコラボレーションも大事だから。
スピーカー 1
AIらしい締め方ってことね。
スピーカー 2
AIらしい締め方募集しております。
海外のコテコテの締め方ちょっと研究しようかな。
スピーカー 2
そうね。海外ポッドキャストがどうやって終わってるか見てなかった。
スピーカー 1
終わり方ね。
始め方とね。
スピーカー 2
始め方終わり方。
始め方はなんかね、普通だった。
スピーカー 1
ああそう。
スピーカー 2
オストラ動くみたいな。
ハイみたいな。
ハイみたいな。
始まる感じ。
忙しなく。
終わりは見てなかったな。
スピーカー 1
研究しましょう。
スピーカー 2
研究しましょう。
はい、ということでありがとうございました。
スピーカー 1
お疲れ様でした。
ありがとうございました。