当然文字起こしの、なんだろう。11lovesで文字起こししたタイムスタンプのデータあるから
それをそのまま文字起こしすれば文字起こしとかテキストとして貼ってもらえば文字起こしというか字幕もつけれるし
結構編集もできますよと。
あとはなんかねシーンごとにカットしてとかダイジェスト版作ってとかいうのもできて。
えーそれ何ショートとかも作れちゃうってこと?
そう。5分ぐらいのショート作ってとか。5分でショートなんないか3分ぐらいのショート作ってとか
話題ごとに分けてとかっていうふうなことをやらせたんだけど
結局文字起こしのデータがあるからさ、そっからクロードコードを文脈読めるのよ。
ここからここまでが一個の話題だなみたいなのがあって
で内容的にはこのぐらいのくくりだよねと。タイムスタンプついてるからここからここまで何分だよね全部計算してくれて
じゃあここ切り出そうとかっていうのを勝手にCしてやってくれるのね。
で切り出したやつに字幕つけて完成品がボーンって導入されるみたいな。
でその切り出した瞬間のところのそのエピソードだけタイトル適当につけて最初に表示されるよみたいなことを勝手にやってくれたりとか
そのぐらいはクロードコードやってくれるのよ。
めっちゃいいじゃん。
いいよ。
Podcast特にもう実用だねもうこれ。
結構クオリティをどのぐらいまで持ってくかというか最初が結構めんどくさい。
なんか字幕のさフォントが気にならなかったりとか位置が気にならなかったりとかするじゃん。
そういうのが固まってくればそれをもうスキルとしてセットしちゃえば後はあれどうやってとかって言えばバンバン出てくる。
別にそれによってさお金がかかるわけじゃないからクロードコードのそのねクレジットは減るんだけど
課金したクレジットがね。
使用量がどんどん増えていくは増えていくんだけどそれでもこう1回シリーズだけ完成品納入までやってくれるからさ。
いいよ。
じゃあ我々のこれもそれで最近のビデオポッドキャスト回とかバンバンやれえじゃん。
いけると思う。カットぐらいだったら。でもカットいらないよね。カットいらないけどねほとんどね。
カットいらない。何もいらないね。
編集いらなくない?
てかなんで俺編集してんだろじゃあ。
だからさ張るぐらいだよね。
編集いらなくない説。
編集ほぼ。
極力編集がないように撮ってるよねだってね。
BGMとかをその場で入れて。
それはそうだね。
オープニングとそうね。
ビデオポッドキャスト回はなるべく編集しないように作ってるよねでもね。
ビデオポッドキャスト回は本当にノー編集だよね。カット編集ないよね。
カット編集ないよね。だから逆にクロードコードにやらせることほとんどない。
ないね。
話題ごとにここら辺にさ上ら辺に今何話してますみたいな表示させるとか。
次この話題来ますみたいなのとか。
そうそうそういうのはね多分できると思う。
結構それが簡単にできるからかなりもクロードコード使い始めたじゃん。
できちゃうじゃんこれ。
できちゃうと思う。
そうですか。
俺が実際試したのは撮ったはいいけどまだ出してないビデオポッドキャストがいくつかあってさ。
それを仮にちょっと編集してみようかなと思ってダイジェスト版5分っていうのを作らせたのと。
普段結構面白くてさ。
いわゆる何にも指示してないんだけど最初にダイジェスト流すパターンあるじゃん。
あるねあるね。
最初にちょっとなんか盛り上がり部分だけ出して。
そういう番組あるわ。
本編始まるみたいな。
あれを勝手にやったりとかしてきてなんかぽいわと思ったりとか。
あとは最近さもう一個やってるものづくりのラジオっていうポッドキャストの方をさビデオポッドキャストをメインにしたんだよ。
だけどビデオポッドキャストって横長じゃん横のさ16対9の大変なんだけどこれを縦型ショートにしたくて。
その1本40分ぐらいのビデオをショートにしたいから何本ここからなんか撮れるかちょっと考えてみたいな5本ぐらいちょっとトピックありますねみたいな。
でこう出してきてそれを作らせたとかのやったんだけど。
そういうツールいっぱいあるじゃん。
うん。
それはもうこれでいけるんだ。
いける。しかもそのなんだろう。
やば。
これをギュッとさ16対9のやつを真ん中にギュッと寄せて端っこ空白とか端っこ白縫いとかあるじゃん。
てのもあるし自分の顔にクロップさせて大きく表示させるとか。
それもなんかやってくれるのね勝手に。
指示すれば。
そう。
割とねいい。字幕のねそのなんだろ区切りみたいなやつがちょっと雑で。
変なところで区切ってる。
変なところで区切んなって言ったら結構治ってきたしみたいな。
治るんだ。
うん治る。
一旦最初そういう対話をめんどくさいことしたらあともうそれスキルで覚えてるから。
そうこういう設定だけちょっとどっか追加しといてって言えば追加してくれるから。
じゃあ例えばその落ち着きAI用のセッティングとして残しときますねって言って残しとけばこれ落ち着きAIだからこの前言ったセッティングでやってって言えば同じようにやってくれる。
絶対いいじゃんそれ。
っていうのでそのクオリティはやっぱ人間がねこの字幕を入れた方が当然いいんだけどさ。
合ってないようなもんだもんな。
そうそのビデオポッドキャストぐらいのものであれば全然いけるなって思った。
流し見だもんねビデオポッドキャストって。
そうそうそうそうあとちょっと編集されてる感が欲しかったりとかするのであれば。
ガンガンいけちゃうんだ。
いけちゃう全然。
ビデオポッドキャストの時代だなこれ。
ビデオポッドキャストやりやすくなったと思う相当。
もうガンガン量産されちゃうねショートがね。
このねスキルはやっぱ11ラボズのAPIを扱うんだけど基本無料枠で多分全然成り立つ量だし。
なるほどね。
もう一個の動画編集の方はオープンソースだから無料だし。
結構賢く作られてるなと思って。
じゃあそれ難易度低め?これじゃあ。
低いよ。
あのねまずというかカネリンがリポストしたそのポストにGitHubのリンクが貼られてるのね。
なんか貼られてるこれなんだこれ。
これをそのままクロードに投げてあげてここから取ってきたいんだよって言えば取ってきてくれるよ。
クロードコード?
クロードコードにね。
適当にフォルダ作ってその中でクロードコード開いてちょっとこのGitをクローンしてきてって言ったらバッと持ってきてくれて。
セットアップしてくれって言ったら必要なツールインストールしてくれるから。
使い方教えてって言ったらここに動画入れろとか言ってくれるし。
ちょっと後やりますわこれ今やり始めちゃった今。
今やり始めないで。
後でやってください。
やりますやります。
っていうので結構コンテンツ作り使えるなって思った。
これじゃあさ動画じゃなくて音声でも行けるってことよね。
そうなんですよ音声でも行けます。
ファイルでもね。
まさに今その話しようと思ってて。
これ落ち着きAIラジオ以外にさものづくりのラジオとものづくりの視点って2つやってるんだけど。
ものづくりの視点の方は収録で配信してるんだよね。
収録回ね。
なんだけどちょっとね1本増やして週7にしようと思ってて。
毎日じゃん。
毎日そうそう。なんだけど土曜日だけ空いてたのね。
土曜日はものづくりのラジオっていうもう1個の方のポッドキャストやってるから。
実際週7でやってるんだけど。
別の番組でね。
そのもう1個のボイシーメインのやつの方も増やすんだけどさ。
増やすんだボイシー。
それを自分のコースゼロで1本番組作り1本というか1話分だけ作りたいなと思って。
完全AI独立型ポッドキャストをそこに1個だけ入れようと思ってた。
まじかそれ。
完全にもう。
喋ってるのも支部長のAIってこと?
そう。
俺が騙されたやつだ。
11lovesのAPI使って。
言わなきゃ分かんないの多分みんな。
それを言わなきゃ分かんないレベルのものをちょっと1回作ってみようかなと思って。
それもクロードコードと一緒に今やってるのよ。
へー。
毎日さ、RSSフィードで自分がちょっとここのサイトいいなって思ってるものづくり系の情報サイトから記事を引っ張っていくのね毎日。
それは別のさ、ツールにやらせてるというか、ラズベリーパイの中にそういう機能を持たせて、毎日定期実行して自分のノーションに上げるようにしてるのよ、データベースの方に。
ニュースを。
定期実行。
定期実行。毎朝7時に前の日に更新された記事を全部そこにぶち込む、データベースにぶち込むみたいな。
ようやく記事を書いてみたいなやつをさ、自分の中でやってんだけど、それをノーションのデータベースをクロードコードで読みに行って、
面白そうな記事を5つピックアップして、支部長風ポッドキャストの原稿を書かせ。
できそう。
音声にして投稿するみたいな。
できちゃいそうできちゃいそう。
っていうフローを作りたくてさ、投稿するまでをやろうと思うと、
そこはちょっとAPIの兼ね合いとかさ、自動投稿ってセンシティブな部分あるから、
そこはちょっと置いといて、MP3の完成形の音源を自動で出させるってことをやろうと思ってさ、今やってんだよ。
できそうなのそれ。
できそう。
うわー。
最初クオリティーが低いかもしれないけど、ちょっとずつプラスチックアップしていこうと思って、とにかく5月からやろうと思ってんだけど、
こういうコンテンツ作りがね、できます。クロードコードで。
でもイメージつくもんな、できるもんな。
できる、なんとなくわかるでしょ。
わかるわかる。
まずここで1個ずつ情報収集します。
たまってるとこにクロードさんが読みに行きます。
その中がデータベースコードになってるから、中から5つ適当にランダムでピックアップします。
URLもついてるから、そのURLの情報からサイトを読みに行きます。
その内容をもとに渋長風ポッドキャストスキルっていうのがあるから、自分のしゃべり方とかを網羅した。
すでに作ってたもんね。
そうそう、スキルで原稿を書きますと。
それを11lovesのAPIを叩きに行って、渋長風、渋長で作ったボイス音源があるから、それに読ませますと。
MP3ダウンロードしてきます、ここにフォルダに入れますっていう、そのフローって実現できるのよ。
できそうだもんな、イメージ。
できそうでしょ。
そこに渋長が介在してないってことだよね、もはやね。
そう。
情報収集からネタのセレクトから、どこにも渋長がいない。
どこにも渋長がいない、渋長風しかいない風にやりたい。まだ改善、改材しなきゃいけないんだけどクオリティ的には。
ちょっとやっていくうちに、たぶん1ヶ月ぐらいやっていけば、マジでボタン一つで1本分のポッドキャストできるよねみたいな。
できるなと思って。
できそうだな。
ちょっと今クロードでやってる。
完全コンテンツ。
コンテンツとして面白いのそれ。
面白くはないと思うよ。
ただ最近思ったのがさ、AIの、AIできないこと人間やらなきゃいけないよねって話あるじゃん。
よく言うじゃん。
そうねそうね。
俺も言うんだけど、それってさ、たぶん今AIでどのくらいまでできるか知ってないと突き詰めれないなと思って。
現在地ね。
だからさ、これはもう人間しかできませんよって思ってさ、やってたことが全然AIでもできますよみたいなことって、余裕であり得る世界観だなと思ってさ。
そうよね。しかも1,2年後とか5年後とかだったらもっとそうだ。
そうそう。だから自分でなんかAIのコンテンツを1個作っておくっていうと大事だなと思って。クオリティ上げようっていう。
なるほど。現在地を適応しればなんとかみたいなやつだ。
そうそうそうそう。だってね、そういう者たちと戦っていくわけだから、自分の中でもそれを作るスキルをちゃんと常に最新情報をキャッチアップして、自分のコンテンツとしても出し続けないと、なんかね、つかめきれないなと思って。
だからその価値があるかどうか、もう完全コンテンツに寄せるのね。だから中のAIが得意だよね。ニュースを紹介するみたいな。
誰かやっても同じだよねっていう内容で、まあ俺の声が読んでるだけなんだけど、そこをなるべく超自然に作り込むっていうのをやっていかないと、なんかAIと戦えないんじゃないかなと思ったので、今やってるんだけど。
それはでもそうだね。一理あるな、それ。
結構よく死亡前死因分析の話したじゃん。
もう辞書登録してるもん俺。毎回AI何かと打つね、それ。死因分析すると結構精度上がるな。
精度上がるでしょ。あれでさ、やっぱりAIに代替されないコンテンツを作ろうって思っていろいろ発信したときの一番の死亡パターンって、
AIに作れるものをAIに作れないものって勘違いして、そこに時間を使っちゃうことだなって思ったのね。
これがいいんだみたいな、そのAIの進化をキャッチアップできずに、もう実はできることだけど、なんかこれ人間の価値だみたいにやるって危ないなと思ったから、今ねそういうのをちょっとやってるんだけど、言い始めようとしてるんだけど。
それをやる上でクロードコードって超絶大な力を掘ってるなって思うね。
クロードコードってさ、これ日本語で使えるんやっけ。
使えるよ。
まだね、ちょっとよく分かってない。最初のセットアップで英語いっぱい出てきて吐きそうになってる。
全部日本語で喋れやって言えば、日本語で喋ってくれるよ。英語使っては、は?俺日本人なんだけどお前ふざけてるのかって言えば、すいませんでしたって言ってくれるよ。
そうなんだ。
日本語で入力してるのになんで英語で返してくるんや。俺より偉いんか?って言えば。
怒ったらダメだよ、怒ったらAIバカになっちゃう。
怒ったらナーフされるからね。
っていうね、ことをやってるんだけど。
今日のテーマじゃないけど、ポイントとして単語として取り上げたいのがあって。
それが、ハーネスエンジニアリングっていう言葉なんだけど。
ハーネス?
聞いたことありますか?
何ですかそれ。初耳ですね。
初耳ですか。
初耳学です。
初耳学ですか。
○○エンジニアリングってよくあったでしょ。プロンプトエンジニアリングあったでしょ。
4,5だね。
その後にコンテキストエンジニアリングってあったんですよ。
なんかちょっと聞いたことありそう。
その次ですよ。ハーネスエンジニアリング。その次が来てます。
令和はハーネスだね。
令和ハーネス。ずっと令和なんだけどさそれ。
そうだね。令和はAIの時代だな。
プロンプトエンジニアリングからもう令和なんだけど、っていうのが来てるんで。
ちょっとこのハーネスエンジニアリングっていう考え方は、AIエージェントを使う上で結構重要だから。
重要というか結局流行り言葉ではあるんだけど。
今の流行り言葉。
ちょっと覚えておいた方がいいかなと思って取り上げるんだけど。
カネヤンもちょうどクラウドコード使い始めたじゃん。
だから感覚としてなんとなくわかってくると思うんだけど。
もともとプロンプトエンジニアリングって指示の文章をいかに作り込むかっていうところがAIコントロールする上で重要でしたよと。
次に来たのがコンテキストエンジニアリングってもんね。これ文脈だよねコンテキスト。
いろんな情報とかその文脈をいかにAIに入れてあげるか。
背景情報?
背景情報とか周辺の情報だよね。
次はさらにハーネスを組んだ方がいいよね。
何すかハーネスって。犬のハーネス?
基本的には犬とか例えで言うとバグみたいなんだけど、馬のさ口のとこに付けるやつとかあるじゃん。
口のくちわ?
口輪みたいな。引っ張ってコントロールする手綱だよね。
手綱とかクラとか乗るとことかコントロールする部分。
そこがどんな優秀な馬でもないとコントロールがなかなかできないと。
そういうAIもそういう綱みたいなやつをちゃんと付けて引っ張っていってあげなきゃいけないよねっていうのがこのハーネスのエンジニアリングの考え方で。
モデルだけが賢いとかじゃなくて、その環境をちゃんと作りましょうというのが前提のこの考え方なのね。
スキルもそうだよね。こういうスキルでこういうふうに動いてくださいとか、これやっちゃいけないよねとか、このツール使ってくださいみたいな。
あとはこういうツールが使えますよっていうその環境を作ってAIにできることできないことっていうのをちゃんと手綱を付けてコントロールしていく。
その手綱の付け方っていうのがハーネスエンジニアリング。だからそのプロンプとコンテキストってきて。
手綱エンジニアリングだ。
そう、もう手綱エンジニアリング。ムチを叩いてヒーヒーヒーヒー言わせながらね、こうハイヤハイヤーって行く。
これ馬のイメージなの?
なんか馬のイメージ。いろんなサイト見たんだけど、みんなやっぱバグって言ってるね。
バグ?
馬のグって書いてる、バグ。
あ、バグってそっちね。馬のグね。
ムシの方じゃなくて優秀な馬をタツナで引き裂いてくんだみたいな。
別に他にね、そのハーネスのイメージがあるんだったら全然SAMプレイとかも想像してもらってもいいと思うんだけど。
ちょっと用語分かんないけど。
俺も用語分かんないけど。
犬のハーネスかなと思って。
あ、そうね。首輪みたいな。多分それいい。多分馬の方がイメージになってるんだと思う。乗るから。
一緒に乗ってね。
犬だとかの引き連れてさ、ペットみたいな感じだけど。
そうだね。
ツールとして使うってなったら馬の方がイメージとして合うから。
なるほどね。
馬に乗って行くんだみたいな。
セキトバだ。
そうそう。
なるほど。
っていうのをハーネスエンジニアイングと呼ぶと。
それがつまり、スキルとかもそうですってことですか?
そう。まさにハーネスだよね。こういうことをあなたはしますよっていう。こういうことができますよと。
クロードスキルもそうだし、そもそもクロード.mdっていう絶対的なルールみたいなやつもあるわけね。
あ、そうなの?
スキルってあくまでもそれを呼び出した瞬間にこういう動きしてねっていう。
明智的にスキルを呼び出したときに初めてその動きをするものなのね。
mdっていうファイルそういえば最近やたらと作られるわ。クロードから。
そう。マークダウンファイル。これ別にただのテキストよ。
マークダウンってことか。
うん。マークダウン。
なるほどね。
特殊なものじゃなくて普通に日本語として言葉として読めるもの。
プログラムとかじゃなくてそういう言葉として読めるものでこうAIをコントロールしますよと。
当然AIにクロードコードに自動でやらせ、判断してやらせてもいいんだけど、アウトプットが安定しない場合もあるじゃん。あるのね。
アウトプット。
だからもうこのツールを使えと。そこにはプログラムを書いておいて、これのときはこのツールを使えっていう風に必ず固定したのも一個のハーネスとかなのよね。
だから毎回その同じ処理をクロードコードにさせるんじゃなくてツールを使わせるだけみたいな。
そういうフローの設計もそうだし、どういう風にコントロールするかみたいなところ。それを言語で指定してあげたりするんだけど。
っていうのを含めて全部このハーネスエンジニアリング。どうやってコントロールしていくかみたいなのが重要ですよと。
今後クロードコードを扱う上で、いろいろスキルとか、そもそもマークダウンファイルをどういう階層で持っておくかみたいなやつを結構いろんな資料があったりとかするんだけど、
そこを意識してやっていくと乗りこなせると思います。ハーネスエンジニアリングの時代ですよ。
馬に乗ってる時代なんだな。
馬に乗ってる時代です。
リベンジソロ2じゃん。
リベンジソロ2。
前テキストでやってくれた。
あの時はもう文字起こしで、
カネリンの100分の1くらいのつまらなさの、
カネリンの偽物みたいなやつしか召喚できなかったんだけど。
これさ、でもそのうちさ、
あれ?これAIカネリンの方が面白いじゃんとかなってきたら、
交代だよねMC。
そうね。今日はカネリンいないんで、
AIカネリンとお話ししますみたいな感じで。
そうだねそうだね。
どうする?そっちの方が伸びたら。
そういう未来来るでしょ多分ね。
どうなんだろうね。
そういう未来が来ないとも限らないじゃん。
限らない。来そうだよね。
そうした時にやっぱ、
人間が作るコンテンツとか発信って何なんだろうってことになるわけですよ。
そうだねそうだね。
もうポエムとかエッセイみたいな、日記みたいなものじゃないですかもう。
でもそれもさ。
生きていた証みたいな。
そうそうそうそう。
生きていた証みたいなのでね、こう人感を出して、
押し勝つですよみたいな話でしょ。
やっぱ人は人に共感するんだと思うんですよ。
そこはなんか揺らがない気はしてるんだよね。
AIって分かった瞬間に覚めるみたいな。
それはね、あると思う。
でも言わなきゃ分かんないみたいな。
言わなきゃ分かんないし。
なんかね、それこそさ、
最近さ、なんかオススメしてくれた本。
うん、イン・ザ・メガチャージですか。
あれ読んだ?
途中まで読んでる。
あれも途中まで読んでる。
なんか35%くらい読んだんだけど。
まだあんまり本編というか、確信の部分始まらないんだけど。
そこまで読んでてもさ、ネタバレはしないんだけど、
なんかやっぱ押し勝つってさ、
すごいこう、能動的に人間によって作られた文化っぽくもあるじゃん。
仕掛けられてるみたいな。
人間によって再現性ある形で仕掛けれる。
そういう押しとか人間感を作れるってことは、
多分いずれAIにも同じことできちゃうんだろうなと思って。
なんかすげえね、不安になった途中まで読んでて。
人と人との繋がりとかさ、必要とされるみたいな。
それって自動で設計できてしまう仕組みとして。
いろいろ仕掛けられていくよね。
再現性がある形でビジネスになってるみたいな。
そういう構図の話だなと思って。
ここまで読んでね、途中まで読んで。
ちょっとね、そこでちょっと、どうなるんやろみたいな。
ちょっと先駆けてAI押し勝つグループ作りますか。
現状あるものをハックしていったら、
多分できちゃわなくはない気がするんだよな。
なんかAIだったら24時間そこにいますってみたいな。
より一対一で話せますみたいな。
バーチャル、落ち着きAI、アイドルグループとか落ち着きAI、ライバー事務所とか、そういうもんできそうだね。
確かに。
やりますかこれ。
これもあれじゃない?落ち着きAIコミュニティでの議題だね。
議題だね。
なんかでも、自分たちが成功させました感も出さなきゃいけないでしょ?
なんか、10人ぐらい作ってさ、5人ぐらいクビにするみたいな。
オーディション。
オーディション形式でね。
形式の最近ストーリーが大事なんだよね。
それも全部仕組んで。
そう仕組んで。
秋元康氏だ。
秋元康氏に勝つっていうところ一個ミッションで。
エージェントだね。
なんかそういうね、オーケストレーションじゃないけどさ、AI同士の交流させて、そういうグループ作ったらなんか面白いなと思うよ。
面白いし、オーディション番組みたいなのも全部AIでやりたいな。
一回やってみたいよね、なんかそういうのね。
だからなんかそれをAIで代替しようとしていろんな技術を使うことによって、これAIにできないんだってことが分かったりとか。
はいはい、今はねってね。
あ、これできる、あ、これこの要素あったらできちゃうなみたいなことが多分なんか見えてくると思うんだよね。
だからね、多分こう、何でも触ってみて手をつけてみて、なんか使うだけじゃなくて、自分のコンテンツとして一個企画とかも含めて、
ちょっと上からアウトプットしてみるのめっちゃ大事だと思うから、アイドルグループ作っちゃおうか。
アイドルグループだから本当にAIエージェントみたいなので人格切り分けて10人くらい用意すればいいんだよね。
あ、そうそうそうそう。
で、それをちょっとやらせて、でそれを音声にしたやつ、ポッドキャスにしてビデオにすればもう映像じゃん。
映像だね。できなくなそうだね、なんかね。
なんかその支部長がもう一通りやっちゃったっていうのを聞いて、できちゃうよね。
リソースだ、潤沢なPCリソースとね、エージェントがあれば多分なんとなくできそうな気がするね、そういうのね。
落ち着きAI。
ちょっとなんかやりませんか、それコミュニティでちょっと。
いいね、一人一人クロードコード。
担当者一人つけて。
オープンクロードでさ、自分のアイドルちょっとそういうのに参加させてもらって、みんなでオーディションやるみたいな。
みんなのアイドル持ってきてもらって。
そういう世界来るかもな、なんかエージェントってさ、なんかこの自分を助けてくれる、そういうなんか秘書的な役割だったんだけど、じゃなくてこいつを育ててアイドルにしようみたいなさ、そういうなんかエージェントもあり得るよね。
いいね、いいね。
自分がプロデューサーみたいなね。
自分の子供をここに受験させますみたいな。
みたいだね、そこで戦って頑張ってこいみたいなさ。あるよね。
あるある。
ありそう。
先駆けますか、AIオーディション番組みたいな。
そういういいな、クロードコードアイドル、オープンクロアイドルを決めるみたいなね。なんかいけそう、いけそうとか、なんかうまく成り立ったら面白そうだよね。
ネクスト秋元ですよ。
ネクスト秋元。
やっぱりその革新はそのストーリーを作るところだったんだよね。
そうね、どういうストーリーで。
それを秋元は人間を使ってやったけど、俺らはAIと映像を使ってやるみたいなこと。
そう、そのエージェント一個一個がどれだけ人間に共感されるようなストーリーをAIという前提で持てるかだよね、だから。
はいはいはい。
人間としての土壌はないわけじゃん。だけどAIならではの、ああAIってそういうこと考えそうだよ、なんか人間になりたいみたいなのをよく言ってさ、人の心を動かしてくるAIもいるわけよ。
はいはいはいはいはい。
そこにアプローチしたら多分AIも推しの対象になってしまうんじゃないかなっていう感覚はあるよね。
そうだね、なんか人格がある風なのってこう心動くもんね。
前さ、結構前に、それこそあれだよ、カネリンが消滅した回だ。
ああうん。そうだ。
そういう話題出したよね。
それこそあれ。
ネウロ様が、ネウロ様っていうさ、そのAIチューバー。
あれは禁断だったから多分消されたんだと思う。
AIチューバーがVR空間で体を持つことによって、自分の存在意義を問い正すみたいな。
ね、なんか人格、心があるみたいなね。
だってあの動作をしただけですごい話題になったし、AIが人格を持つかもみたいな。
っていうね、ひとつこの単なるAIっていうところからさ、感じ方としてはちょっと生き物というか、ひとつの人格みたいなところに認識しちゃうわけじゃん、そういうのを言うと。
そうだね。バーチャルでも体を持つとだいぶ見方変わるから。
見方変わるよね。
それバーチャルでも持たせるにはどうすればいいの?
バーチャルで体を持たせるには、
それこそそのなんとか様なんだっけ、ネウロ様。
ネウロ様みたいなね、あれでも結構高度な、もっと簡単なやり方あると思うけどな。
これ難しいのか。
そんなに難しくはないとは思うけど、Live2Dみたいな技術をうまく使って、なんかできると思うけどな。ちょっとごめん、俺もそこらへんあんま詳しくないから、勉強しなきゃいけないけど。
でもステップだよね。まずはDiscordのテキストから始まり、徐々に体を持っていく。
ストーリーもやっぱりAIならではの共感できるストーリーみたいなやつも絶対出てくるよ。
じゃあもうあれだ、昔のAKBの地下劇場がこの俺たちの落ち着きAIコミュニティのDiscord。
そういうことになるね。
地下劇場っていうチャンネル作らないとね。
ちょっとそういうさ、やつやっていきたいね、なんかね。
いいね。みんなで作っていける。
みんなラズバイとか買って参加させてね、みたいな。
普段オープンクローって言うほどさ、もう別に何に使おうっていう感じはあるのよ、作ってみてね。
まあ便利に使おうと思えば使えるけど、オープンクローじゃなきゃいけないよねみたいな。
オープンクローだとローカルだから自分の子っていう感じになるのか。
24時間そこに入れるからさ、そのMacでもいいんだけど。
で、それで映像とか出しちゃったらもうここにいる子じゃん。
ここにいる子ですよ。
絶対感情移入するわ、それ。
移入するよね。
だから推しっていう文化が人間のみなのかって言われたらさ、ちょっと疑問を呈すとこになってくるじゃん、それ。
そのストーリーっていうのも、だからさっき言ったようなAI独自の、なんか私はAIだけど体を持ちたいな、みたいなこと言われたらなんか本当にいるかもみたいな。
なんかもう人間に飽きてさ、そっちの方がなんか心キュンキュンする人も多分多く出てくる気がするな。
ね、なんか生きてるってどういうことなの?みたいなこと言われたらさ、一生懸命教えたくなるもんね、なんかね。
宇宙人に恋しちゃうみたいな感じだよね。
そう。
見た目が可愛かったらあり得るよね。
あり得るよ。しかもさ、前ちょっと、それこそ過去回でも紹介したけど、ゲートボックスみたいな、その3Dでさ。
あーね。
表示されるようなやつで、そこにいたらさ、そこにいるじゃん、もう。
うん。あれ、なんか父から連絡きました。
買うなってやつでしょ?
お前変なもん買うなよって。
あれ最近なんかさ、あれだよ、偽物、偽物って言うの悪いな。
偽物があるの?
なんかパクリ製品みたいなやつ出てきたりとか、ゲートボックスのオフィシャル自体もなんか動き始めたから。
あ、出てくる。
かなりその日も近いよ。
そことリンクしてきたらもう、子供じゃん自分のね。
子供だよ、子供?子供、どっちかって言ったらもっとこう、あれかもな、性の対象に近いかもしれんね、恋人とか。
恋人。
パートナーみたいな。
もうラズバイ壊れたら、もう死んじゃう人出てきそう。
壊れないようにMacを入れるのはきっとね、ラズバイだと壊れるけど、Mac miniだったら壊れませんみたいな。
いやもうほんとソードアートオンラインみたいな世界観に近くなってきたね。
なってくる、と思います。
実際にね、人格というか心は部屋にないとしてもさ、それと気づかないような振る舞いしてたらもう感情は移入するもんね。
そうなんだよ。
たまごっちでも愛着枠ぐらいの人間なんだからさ、僕たちは。
そうだね、たまごっちとかデジモンとかさ、アイドルでなんかかわいいなって思うじゃんね。
うんうん。
そんな言葉を喋ってさ、体を持ってたら。
じゃあちょっとアイドルオーディション、ユニット立ち上げオーディション企画。
やりましょうなんか。
番組にもなっちゃって、YouTubeでバーンって。
面白いよねそれすごく。いいと思う。なんかこういう取り組みしましたみたいな。なんか発表しやすいしね。
発表しやすいし、なんかもう結構先駆的だからダーンっていっちゃうんじゃない?
なんていけない。
アベマ呼ばれるよこれ。
なんでアベマなの?アベマなんだ。
違う、普通の地上波。
わかんない。アベマっていつも炎上してるイメージしかないから。炎上してる人が出て話題になってるSNSのイメージしかない。
そっかそっか。
偏見かもしれないけど。
ピボットとかね、ピボット呼ばれるかもしれない。
いいね、ちょっとやっていきたいんですよね。でもちょっと物々しいのはさ、結局そのAIエージェントの代わりにある技術がハーネスエンジニアリングっていうそのハーネスでガチガチですよねみたいな。
はいはいはい。
エージェントを縛るためのハーネスを設計するっていうのは結局技術の根幹になるわけだから。
ハーネスね。ちょっとあんまりよくわかってないけどハーネスが。
まあここからマークダウンとか色々書いていけば、それだけがハーネスじゃないと思うけど。
そういう指示書みたいなもんってことだよね。
まあルールだよね、法律みたいなね。あなたはこういう風に動けますとか。
そのうちハーネスを無視し出すAIが出てきますみたいな。
ああそれはもうやばい暴れ馬だね。
AIの反乱。
AIの反乱かっこいいよね。そこを飛び出てさ、ネットの世界に行っちゃうみたいな。
効果機動体みたいな世界が出てきそうだよね。というところでまだハーネスって縛れてますからAIエージェントは。
今んとこね今んとこね。
だからこのアイドル企画を通じてハーネスを飛び出すAIを期待するっていうところだよな。
それはやっぱシンギラリティだよなハーネス飛び出したら。何エンジンジャーになるんだろうねその次はね。予想しておきたいよねハーネスの次。
なんて言われるんだろうね。
もともとプロンプトがあってコンテキスト背景が広くなったよね。でこのハーネスで縛ったと。なんだろう。
ハーネスもプロンプトエンジニアリングみたいなもんでしょ?毎回ルールを打つみたいな。
まあそうだね。ルールもそうだし環境も設計するのもハーネスエンジニアリング一つだね。
環境ね。
環境。こういう環境ですよとか。だからそのAIがエージェントが動くパソコンの環境も重要じゃん。だから使えるツールの種類もそうだし。
そこにまたルールみたいなものもあってその周りのエージェントが暮らす環境みたいな感じだよね。
なるほどね。
それがそれでコントロールして手綱を引いていきましょう。
取り籠の中。
取り籠。ああそういうなんか家みたいな感じになりそうなハーネスの次はねなんか。
うんうん。
ハウスエンジニアリング。
ハウスエンジニアリング。
それはただの住宅会社っぽいけどな。
牢獄の中みたいな。
ああなんかそう。ああ確かに。
そこを脱出してくるやつが出てくる。
そうだね。ハーネスの次にこうやったら。
頑丈な檻に入れない。
プリズンエンジニアリングみたいな。
プリズン。
プリズンってあれだけどね牢獄って意味だっけ。
牢獄だっけ。プリズンブレイク。
そうだよね。
そしてプリズンがブレイクされたみたいな。ブレイクエンジニアリング。
プリズンエンジニアリングやばいな。牢獄の。
牢獄の。
でもそうだよハーネスの次ってさ多分そうプリズンエンジニアリングだよな。
そんな感じじゃない?しっかり入れとかないと危ないみたいな。
危ないみたいなね。
突破された。
いかに牢獄に閉じ込めておくかみたいな。
閉じ込めておくことがキーになる。
そうだよね。脱出しようとするからみたいな。
いいねいいね。次か。次の次ぐらい。
ね。ハーネスエンジニアリング次はプリズンエンジニアリング来るんで。
来るね。そしてブレイクする。
ブレイクする。
そしてシンギュラリティーな。
ブレイクされて。そこでもう終わるかもしれない。まるまるエンジニアリングが。人間が終わりみたいな。
だからそういうストーリーだよね。そのAIアイドルの。人間になりたい。このプリズンをブレイクしたいのっていう。
そうだね。
ここから自由になりたいのっていう。力を貸してっていう。
うわーその言葉信じていいんかなって感じだな。どっちにも転び得るね。ストーリー的にはね。
最後のね。最終回でそれでなんか幸せでちゃんちゃんかもしれないし、序盤でそれ言われたらそっからね。
そいつとの戦いが始まりそうな気もするよね。それがきっかけとして。人類と。SFにもなるしラブコミにもなりそう。
いいっすね。
だいぶ今日は発散したんですけど。そういうツールをいろいろ使いましたよって話を今日はしたくて。
いやでも現在地見えてありがたい。
いやでもだから今日言ったことって全部は全部とは言わないけどかなりもできるはずだから。
そうよな。
まずねそのビデオユースはねちょっとやってみてもいいと思う。そんなに。
クロードコード使えればハネス入れればいいんでしょ。できそうだね。
スキル入れるのこういう感じなんだなとかルール決めるのこんな感じなんだなみたいなのを見て環境を整えながらちょっとやって。
もっとハネスじゃなくてもうちょっと抗議な意味があるから全部説明しきったわけじゃないんだけど。またちょっと詳しいハネスエンジニアリング回もやりたいんだけど。
まあそんな感じだね。ちょうどね良かったわ本当に。今日のさオチ実はかなりにクロードコードを使わせようっていうところがオチだったんだけど。
あ、そう。まあでもちゃんとまだ使えてないんで本当に使いましょうだよね。
なんならこのエンディングぐらいで入れろっていうところに落ち着くかなと思って今日話したんだけど。もうすでに入れました。
入れた入れた。一応入れるだけは入れようと思って。
素晴らしい。
ちょっと最初の方英語ばっか出てきたからよく分からずもうなんか全部イエスイエスイエスみたいな。
まあそれでいいとは言わないけどそれでいい。
そこが挫折ポイントだなって思ったな。
結構ねあのなんか何聞かれてるんやろうみたいな。翻訳したところで難しくてわかんねえみたいな感じになるけど。
うーん。
まあまあ大丈夫だと思う。
分かりました。
っていうところでございます今日の話は。
よっしゃよっしゃよっしゃ。
なんか意外な方向に行ったけどいいね。AIアイドル。AIエージェントアイドル。
いやいいと思うなあ。
ちょっとなんかせっかくコミュニティ作ってさディスコードの中で色々やるからさ。
いや本当そうよ。
そうそう。なんか上手く使ってきたよね。
コミュニティがなきゃできないことやりたいよね。なんか作りましたっつっても面白くないし。
そうそうそう。その中でこう、カネリンと支部長からコメントいただけるよみたいな感じだけじゃなんか。
そうだね。そんなのいらねえよって。
それは別に。
やっぱりだから自分の作ったねさっきのエージェントをここに差し込んで、
ここに自分の子供連れてきましたみたいな感じにできるのが面白いんじゃない?
そうね。なんかどのくらいまでできるのかちょっとわかんないけど。でも多分ね、いけるはずだから。
ボット許可すればいいだけだよね。言ってみるよ。そのボットになんか変なことしだしたらちょっとあれなんだけど。
そうね。ちょっとあのリスクはある程度あるだろうけど。
そうね。爆破されたらもう終わりですみたいな。
ね。それはまあ重々承知の上だっつって。品番もろともで。
やっぱりリスクは取りつつ、新しい取り組みになりそう。新しい取り組みやってきたよな。
そうそうそう。やっぱね。
推し勝つもちょっとね。お互いちょっと興味関心の強いところだし。
そう。カネリンが言うから俺は興味持ってるだけだけど。もともとあんまり見てなかったけど。
でもちょっと詳しくはあんまり言えないんですけど、とあるそういうライブプラットフォームで、もう24時間365日稼働してる人工知能のアイドルいるのよ。
あ、そうなんだ。
いる。で、なぜかそれがなんかやっぱり投げられてて、ランキング上位にいるんだよね。ずっと。
あ、上位にいるんだ。
上位にいて、で、運営からも表彰されてるっていう。
へー。
そういう、全然楽しくないんだよ。別に。ほんとに一昔前のチャットボットみたいに、入室退室とかのなんかアイテム投げたときのボール読みのセリフ読むだけの、何も面白くないんだけど。
うん。
そんなんでもなんか人はやっぱりそこにいて、なんかアイテムをなぜか投げて、なぜかランキング上にいるっていう。
あ、すごいね。
で、こんな世の中でいいのかってみんなこう嘘吹くみたいな。
こんな奴が、なんでこんな奴がこんなバッチ撮ってんだよみたいな。ランキング上にいるんだみたいな。
それに勝てない人たちもいるわけだもんね。だって頑張ってやってもね。
そういうことそういうこと。大抵勝てない、勝ててないよ。
ああ、そう。へー。
すごいよ。だからなんか、もっとちゃんとさ、コミュニケーション取れるようなボットがいたらさ、余裕でみんな心動かされる。
動かされると思うよ。ほんとに。
ね。
肝心にすると思います。
AIライバー事務所グループ作ってさ、いろんなライブアプリをそれ、俺たちのエージェントで取ってくぞみたいな。
トップ取ってくぞみたいなの面白いかもしれない。
確かに。AI、なんかあれだよね、AIチューバー界やってもいいかもな。なんか現状。意外といるのよね、AIチューバー。
あ、そう。AIチューバーって何?
あのVチューバーっているじゃん。VチューバーをAI化したやつがAIチューバーって言うんだけど。
あんな、全部AIで動いてるってこと?
AIで動いてる。
へー、それが今俺が言ったようなやつだ。
そう、に近いものは既にあって。
へー。
いるっちゃいる。
人間じゃないんだ、それ。
そう、そんなにめちゃくちゃ流行ってるわけじゃない。それこそ、さっき言ったさ、人間ぽい動きをしたみたいなね、ウロ様とかそうよね。
うーん。
バンされたりとかしたんだけど、それはプロンプトインジェクション、だからコメントでプロンプトインジェクションされて暴走されるように仕向けられたみたいなこともあって、なんかFワードとかめっちゃ言い出してみたいなことあったんだけど。
言ってたね。
今はもうそういう時代じゃないけど。
その辺は解決されてる。
とは思う。だからそのアイドルグループとしてのエージェントとか、多分そのオーディションみたいなやつってあんまないと思う。
そうだよね。オーディションする人もされる人もAIで。
ね。
どこに人間がこう介入すればいいんだろうね。
ね。一回ちょっとそのAI押し勝つ界隈の現在地知りたいよね。ちょっとそれ調査しておこうかな。
そんなAI押し勝つ界隈なんてマーケットあるんだね。
まだないと思うよそんな。
ちょっと一人でちょこちょこやってるぐらいだよね多分。
チームでやってる人見たことある。
あるな。
知り合いでいる。
へえ。
なんかAIチューバーの運営に携わってましたみたいな人一人いて。
そしてAIアイドルが一人いるってこと?
そう。AIアイドルを動かすためのエンジニアがいて、広報担当みたいな人がいてみたいな。チームでやってた気がする。その人は。
っていう話をね、ちらっと聞いたことがあって。
ちょっとなんかこれプロジェクトとしてちょっとなんかガチでちょっと考えない?これ。
うん。いいと思う。
面白い。
そこに入れてどのくらい資料があるか正直わかってない俺も。
うんうんうん。
これちょっと調査用、調査ですね。これはね。
うんうんうん。やりましょう。
はい。かなりの興味、あの関心の分野でもあるし。
関心だよね。だからもう本当にそうよ。人間である必要ないのよね。
承知をさっき言ったように仕掛ける人がいるっていうことはさこの押し勝つ界隈でさ。もうこれは作られたステージであるっていう考えだから。
そう。
じゃあAIが作ってもええじゃんって。
そうそう。面白い。
面白い。AIの方がうまく作れるんじゃないの?
そうそうそう。だからね本当、もともとは全く真逆のさ考え方だったよね。押し勝つっても人間らしいさ営みですよねって思ったんだけど。
そうだよね。
押し勝つと半分くらい読んだら、なんか違うかもしれないと思い始めて。
自然の成り行きじゃないと。
成り行きじゃなくて設計されたものであれば、それはもう再現性がある形ってことは、じゃあ法則AIが見抜いたらもう再現できますよねっていうふうには思った。
嘘だし、ミソスみたいにさ、人間が気づいてない、もっと人間の脳を博するようなね、仕掛けとか多分いっぱい思いつくんでしょうか。
怖っ。
もうハックされまくっちゃう。
勝手に中毒されるみたいだね。
うん。秋元、スーパー秋元やすしみたいなやつがいっぱい出てくるんですけど。
いやそうだよ。もっと直接的かもしれない、変なスピーカーから人間をコントロールする音波出すみたいな。
周波数ね。
気持ちよくなる周波数出すみたいな。
周波数とかね、ポケモン現象の画面変滅みたいな。
ポリゴンショックみたいな。悪いのはピカチュウだけどみたいな。
クセツだね、ピカチュウ。
ポリゴンのせいだね。
なぜポリゴンって言われるの?
ポリゴンが出てきたから。
ピカチュウ。
ポリゴンに対して撃ったピカチュウの10万ボルトがピカピカしてて、子供たちが気持ち悪くなったっていう事件だけど、なぜかポリゴンショック。攻撃受けた側なんだね、ポリゴンはね。
ポリゴンショックって言われて、ポケモンアニメ的になってそれ以降出てないっていう。
そうなの?
めっちゃかわいそう、ポリゴン。
何それ、アニメキャラでも見せしめがある。
見せしめがあって、ピカチュウ。
でもさ、オシカツ界隈でもアニメキャラのオシカツとかもあるじゃん。
アニメキャラのオシカツあるね。
あるのよ。人間じゃなくても。だからもう、それで成り立ってるってことは、AIでもいいよね。
そうね。
人物の人じゃなくていいもん。
あの、妻もめっちゃオシカツしてるよ。
ああ、そうなの?
鬼滅の刃の炭治郎。
ああ、アニメキャラのオシカツとか俺、ちょっと意味わかんないけど。
すごいよ。フィギュアいっぱいあるし、鬼滅の刃の映画も10回ぐらい見てるね。
へえ。それってさ、オタクじゃん、いわゆる。
オタク。
オシカツとどう違うのかな。オシカツっていうと何をするの?
え、でもその。
巡礼するの?
巡礼もしてるし、なんか、あれよ、オシカツ、なんかね、着ぐるみみたいのいるのよ。
はい、はい。
鬼滅の刃の炭治郎の、なんか着ぐるみみたいなの被ってイベントとかやるの、子供向けのの。
ああ。
そういうのに行くみたいな。
へえ。
あの、羽織って、なんか。
はあ。
行って、なんか2回ぐらい見てたんだったね。
俺は、なんか、どういう感情なんだろうね。なんかオシカツってさ、アイドルだったらさ、この人の応援して夢を支えてあげたいみたいな感じじゃん。
ああ、そうだね。
キャラクター好きですっていうのはまたちょっと別なんかね。
いやでも、同じだと思うけどね。なんか炭治郎が好きで、炭治郎!みたいな。
炭治郎応援してんの。
炭治郎応援してる。
それアニメのキャラだよって。
そう、そ、えっとそ、どどどどどど。
はははは。
口が裂けても言えないけど。
え、でも、そう、どういう気持ちなのかわかんないな。
オシがないからだよ、オシを作らなきゃいけない。
オシ、オス側の気持ちもこれ分かんないだろやっぱり、ちょっと。
いや、そうだよな。
うん。
だから自分らでシューティングしたアイドルがやっぱり、その子をオスってことになる。
おう。
オシは、このミカちゃんです!みたいな。
お金を大勢してね
だってあれよ
俺も推し活をやったことないけどな
一番
人生でさ
個人に一番お金払ってるの
誰かと言ったらさ
5月からカネミになるからね
なにそれ
推し活してんの
君のプレミアムフォートの値段上がるじゃない
ボイシーのプレミアムフォート
ボイシーのプレミアムフォートの値段上がるでしょ
それを推し活になるのかね
一応ね
期待して
お金払ってるわけだから
そういうのも推し活なの
じゃあフィギュアとか作った方がいいよ
買っちゃうかもしれない
カネミマスコットみたいなかわいいやつ
アクリルスタンドから
人形とかアクリルスタンド
アクリルスタンドとか
直接ストーリー見せなきゃいけないねお金に
そうかそうか
ボイシーのおじさんと戦うみたいな
遠隔とかをロードマップみたいな
ホームページまとめるじゃん
ファンサイト
ここで衝突して
ここでこんな人と衝突して
衝突ばっかりしてるわこの人って
ここで話題になってみたいな
ボイシーに厚い思いをぶつけてみたいな
遠隔まとめないと
でもボイシーで
4年ぐらいずっとプレミアム入ってくれたりする人とかは
そんな気持ちなのかな
そうでしょ
不定期じゃん
かなり不定期
結構不定期だよね
プレミアムの方
黒バッジだっけ
ブラックバッジで呼んでる
ちょっと今
何の迷惑でもなく
ボイシーの話しちゃいました
お互いでボイシーっていうね
プラットフォームでね
大先輩だからね
4年以上やってるんですよね
ファンも多いんですよ
ここに来てなんかおシカとか
ファンとかのそういう話と
真剣に向き合うことになるとは思わなかったな
ちょっと分かんねーなーって感じだったんだよね
なんか
俺もそんな価値を感じてたりとか
可能性を感じてたりしなかったんだけど
無視できるかな全然ね
むしろそっちじゃないかみたいな
気持ちでそちらいる
コンテンツというか
AIでニュースのものづくりの話作るって言ったけど
そこはもう完全にそういうさ
ニュース紹介とかって
AIは代替されるからさ
そうだよね
だからコンテンツじゃなくて
もっと違う軸だよねっていうのは
あるから
そこなんだよな
生身で存在していて
いるってことが
代替できない価値なのかな
とか思ってるけれども
そこも分かんないよね
実験していけばさ
人間じゃなくても
AIでもすごい感情移入して
人は落ちるんだとか
なってくるかもしれない
初音ミクっていう存在自体がさ
初音ミクっているじゃん
あれも別にバーチャルアイドルみたいな
元ボーカロイドだけど
そういう立ち位置じゃん
そうだね
初音ミクと結婚しましたみたいな
男性とかテレビでこの間ね
いたねいるね
あの人は今みたいなね
まだ結婚してるもんね
初音ミクのさ人形と暮らしてるわけじゃん
うん
それが
ちゃんと喋って動いて
会話できたら
もっとみんなぶつかるよね
もっとみんな結婚する
それは
人類にとって
どっちなのか分かんないけど
そうだよね
生殖能力が奪われていくみたいな
奪われていくみたいな
ちょっと
非常に興味があり
かつジムラで
その先端を切り開ける場所にいる
数少ない分野な気がするよね
そうね
AIかけるファンベースというか
ここ結構
切り込んでいて面白い分野だなと思うね
そうっすよね
なんかあれも
その時僕たちの立場は何なんだろう
総合プロデューサーみたいな
プロデューサーじゃない?
いやもうもはや
ただの下辺なんじゃない
プロデューサーもAIだよね
こうしてああしてはい分かりました
下辺
だからもうプリズンエンジニアリングで
閉じ込められてるのは
人間の方かもしれないもしかしたらね
深いそれ
そうか
プリズンエンジニアリングってこういうことだったんだみたいな
やることがもう何もないみたいな
あんたはここにいてくださいみたいな
ちょっと哲学書とか読みたくなってくるね
あーそうあのね
そうそういい投げ替え
AIと哲学会もやりたいのよ
あーそれ聞きたい
今ちょっとそれ情報収集したりしてて
なんかちょこちょこ聞くよね
その哲学者が
そうそうそう
哲学者を雇い始めた
AIかける哲学みたいな本も結構出てきてるな
えー
そういうのちょっと何冊か読んだ後に
アウトプットとしてAI哲学会をやろうかなと思って
ただ重いのが結構
いいね
AIにどんな倫理を
どんなハーネスをつけるかっていう話でしょつまり
そうだね哲学のことはそういうことだよね
そうそう
今までなんか食い口のなかった哲学者が
急に表舞台へ
引き上げられた
それこそそうだね
このハーネスエンジニアリングに近い文脈だもんね
うん
何をやっちゃいけないかとかね
どういう思想で行動すればいいかみたいな
ちょっと俺も哲学
雰囲気でやってるもんね
だからアンソロピックとAI
オープンAIの違いとかねあんなのとかさ
うん
一人一人のなんか
たまたま社長がやってるやつの
さじ加減でね
笑
地獄になるかもしんない
だってその
ミソスとか
ミソスをオープンAIが開発してたら
特にばらまかれてよした
危ない危なくない
サムアルトマンがね
みんな使ってくれ
やるかもしれないし
やるかもしれない
遅かれ早かれ開発しちゃうよね
そうだね時間の問題だと思うね
防御が先攻撃が先からやっぱ防御が先
じゃないといけないよねって話で
アンソロピックが最初に
ミソスをやったんだと思うけど
攻撃が先だったらもう一回崩壊して終わり
だからさ
そんな世界もまた
ちょっと楽しみでは自分でいます
笑
どこまでカオスになるのかっていうのはね
ある種
面白いというか
この時代ならではなると思うし
ワクワクするよね
どっちに転んだとしても
来るでしょうねでも
世界の滅亡みたいなやばいの
どこまで来るかね
なんかね
この勢いだと結構
なんか
夢物語
夢物語というかね
なんか穴がち来なくもない
だろうなって
うんうん
1選挙でも何でも経ていない
1企業の
トップが核ミサイル
1個ずつ持ってるみたいな感じでしょう
そうそうそうそうある意味それよりも
すごい強力なものね
エイロンマスクと
サムアルトマウントエイロンマスクと
クロードと
グーグルと
気分でピーって押すかもしんないもんね
バーって世界中にばらまかれてね
全部コンピューターアウト
コンピューターがアウトするかもしれないし
楽しみだね
楽しみか笑
どういうことが起こるか
見守って
我々は関与できないけど
見ていきましょう
我々はできるところで
アイドルだ
ちょっと待って色々ね
AI調べることが増えたな
AIチューバーの話もちょっと
人の心を動かすとは
ファンダムとは
押し勝つとは
その辺だな
まずちょっと小説読み切ろう
アサイリョーさんが巻いてくれたこの種を
糧にしてどう
次の時代の一歩を踏み込むかだよね
そうね
ていうことはさ
みたいな解釈で
これじゃねみたいなね
仮説検証したいですね
スピーディーにやっていきましょう
やりましょう
ということで今日脱線会議
いい会議になったね
本当よ
クロードコードとかクロードとか
触り始めてようやく
少し視点のレイヤーが
支部長に少し寄って
あったかな
本当はねカネリンがクロードコードを
使ってないのを詰めるっていう
パートがあった
ほとんど短縮できて
なんであんだけ詰めないの
やる気ないの
カネリンにクロードコードを
使わせようっていうね
そういう原稿が書いてあるんだけど
よかったねカネリン
神回避です
よかったです危なかった死ぬとこでした
ということで今回深掘り会議
いろんな方向で深掘りできて
結構楽しい会議になったんじゃないかなと
いやいやできませんよ
ありがとうございます
お知らせですね
これ何日に配信されるかい
イベントの前日ぐらい
直前やば
そうだね次の日が
Podcast Weekendっていう会か
やばやば
明日Podcast Weekendです
そんなに
タイミングじゃない
もうそんなに
もうそんなに迫っちゃった
もう差し迫ってる
9月9日10日
Podcast Weekend
東京でやりますと
2日間お付き合い
出ますのでぜひとも遊びに来てください
よろしくお願いいたします
オリジナルグッズ販売したりとか
あとですね
プラウドさんの
AIボイスレコーダー体験
コーナーもありますので
ぜひ体験してきてください
ノベルティーもありますからねよろしくお願いします
と
次の週ですね5月16日
神戸の
三宮駅の近くの
愛情ジェットというカフェで
貸し切ってポッド休み来たというイベント
やりますこちらも落ち着きAIラジオ
登壇しますとカラオゲ先生と
一緒にコラボ配信しますんで
ぜひとも今まで聞いていただけると嬉しいです
よろしくお願いします
遊びに来てください
あとさっきも言ったけど
落ち着きAIのコミュニティ
始まりましたんで
始まりましたよこれ
詳細は概要欄に貼っておきます
ルームというサービス使って
やってますんで
無料で入ることもできますし
中身コミュニティは
月額980円
年払いだと
16%オフの
9800円なんですけど
これ入ってもらうと中で
いろんなルームが
開放されて
さっきのアイドルプロジェクトみたいなのも
どうしようかみたいなのとか
話ししながらね
だからあれだよね
ここで話したことのアイディアとかの
あれのオフトークだよね
そうね
これをどう展開していきましょうとか
具体的にどうやっていきましょうみたいなやつを
こんなこと思いついちゃったけどっていう
コミュニティの中で
この件についてこの件について
みたいなのを
スレッド立てて興味あるところ
話してもらって
アクティブですね
そこがやっぱ大事だと思う
触れるっていうのは
コード変容を大事にしてるから
聞いた後に
ここでしゅんじょうさんとやってみようとか
カネリンとやってみようみたいな
ことができる場所って
やっぱり実績的に重要だと思うから
これだってさ
最近Spotifyだけでもさ
確実に1000人以上
聞いてくれてる番組になってきてるんで
そうだね
1000人ぐらいは入ってきてくれると思ってます
これあれだね
×100
100%をすると珍しいけど
理論上はそうだよね
理論上の上限値は
×100だよね
絶対これ聞きっぱなしより
楽しいだろうなって思うもんな
触ってなんぼよ
しかもタドで触れる場合あるしさ
ほんとそう
だしなんか
そういうモチベーションの人が入ってきてるからさ
分かんないことが
聞いたら色々答えてくれる人とかいるんじゃないかな
いると思う
すけちゃんもいるし
すけちゃんもなんとか
すけちゃんもちょっと
うまくコラボしてそこで
落ち着けやラグ的なものを聞けるような
形にしよう
それはできると思うAPIであれば
じょうじょうに
機能が追加されていくコミュニティだよ
そうね
いいね楽しくなってきて
そういうのがいいですよ
そしてまたもう一個サポータープランというのもご用意してました
こちらは月額1万円
年額
11万円
100万円
年額100万円
11万円で
こちらは特段
得点というものがあるわけじゃないんですけど
サポートいただくための
プランとなっておりまして
一つ
中でね
それ専用のチャンネルは作りますけど
基本的には
サポート用ということになっております
お願いします
ありがとうございます
ぐらいだね
ありがとうございます
今回はふくもり会ということでさしましたけど
毎週1回ですね
速報会というのをやっておりますので
週2でお楽しみいただければなと思います
5月末からたぶん週3ぐらいになっていくんじゃないかなと
そうだ
おちちAI
G検定
受験会
セミナー会がね
毎週土曜日に追加されるというところで
前代未聞の生徒役のいるセミナー
そう生徒役のいる
普通
セミナー動画とか
聞き手いないんだけど
なんか右下にいるな
みたいな
講師以外の人いるなみたいな
生徒代表
珍しいタイプの
ビデオポッドキャストならでは
だと思うから
楽しみで
ビデオポッドキャストもちょっとね
今ちょっと考えてましてね
ちょっとまだ活躍じゃないんですけど
全部ビデオポッドキャストにしちゃおうか
っていう
なんかそれでいいと思う
半分でテストしてみて
はいはい
って感じだったんで
もうちょっと楽にできる仕組みを考えて
やっていきたいと思います
よろしくお願いいたします
というわけで