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 動画編集もAIにお任せ!Claude Codeを駆使した最新ポッドキャスト制作術(ep.67)
2026-05-08 1:18:05

動画編集もAIにお任せ!Claude Codeを駆使した最新ポッドキャスト制作術(ep.67)

spotify apple_podcasts youtube

【今回の放送回に関連するリンク】

かねりんのポスト

https://x.com/kanerinx/status/2046189513572253808?s=20

失われたビデオポッドキャストのAIで蘇らせてみた結果

https://note.com/sibucho_labo/n/ncd0b4e5f4bd0

Video Use

https://github.com/browser-use/video-use


【今回の要チェックキーワード】

MuseTalk v1.5:入力された音声データに合わせて、人物の口の動きを高精度かつ自然に同期させる(リップシンク)AI技術。

LivePortrait:1枚の静止画(顔写真など)を元に、参照用動画の動きに合わせて表情や頭の向きをリアルに動かすことができるAIアニメーションモデル。

Claude Code:Anthropic社が提供する、開発者のターミナル上で直接動作し、自律的にコードの記述や修正を行うコマンドライン(CLI)AIツール。

FFmpeg:動画や音声ファイルのフォーマット変換、切り出し、結合などの複雑な処理をコマンド操作で高速に行える、オープンソースの強力なソフトウェア。

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【番組の概要】

日々のAIトピックを、現役のAIエンジニアがやさしく解説する対談番組。AIニュースに驚き疲れたあなたに、おちつきを提供します。AIニュースの、驚くポイント、驚かなくても良いポイントがわかります。

★ご感想やコメントは、番組公式ハッシュタグをつけてX(旧Twitter)でポストしていただけるとありがたいです。

【番組公式Webサイト】※お便りはこちらから

https://ochituki-ai.com/

【公式ツール】

・おちつきAI RAG

https://ochitsuki-airag.com/

【番組公式ハッシュタグ】

#おちつきAI

【番組公式X】

https://x.com/ochitsuki_AI

【パーソナリティ(MC)】

▼しぶちょー

・AIエンジニア

・技術士(機械部門) 

「大手機械メーカーでAI開発の最前線を担う現役エンジニア。AI(ディープラーニング)の実装スキルを証明する「E資格」を保有。機械(ハードウェア)への高度な知見も有し、双方の専門性を掛け合わせ『AIの社会実装』に貢献する。情報発信活動にも精力的に取り組み、ブログ・音声配信(Podcast/Voicy)・SNSなどで幅広く活躍。単なる技術解説でなく、行動変容を伴う情報発信を信条とする。その姿勢が評価され、2025年UJA科学広報賞 審査員特別賞を受賞。著書に『集まれ設計1年生 はじめての締結設計』(日刊工業新聞社)。岐阜県テクノプラザものづくり支援センター広報大使、生成AI EXPO in 東海 共同代表も務める。」

https://x.com/sibucho_labo

https://voicy.jp/channel/3963

▼かねりん(金田勇太)

・KANERIN Podcast Studios 代表

・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事

「刑事司法実務の最前線で多数の犯罪捜査を指揮。2017年から暗号資産業界へ参入。数々のグローバルプロジェクトに参画しコンサルティング、情報分析・アドバイザリー業務を提供。コンサートライブ配信業、音声配信業、テックメディア創業等を経て、ポッドキャストレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーと共に、未来へつなぐ声の原典を共創している。」

https://x.com/kanerinx

https://voicy.jp/channel/2534

【プロデューサー】

かねりん https://x.com/kanerinx

【サウンド・アーキテクト】

Aviv Haruta https://x.com/oji_pal

【カバーアートデザイン】

UTA https://x.com/uta_dib

【制作/著作】

KANERIN Podcast Studios

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※画像引用元:https://dev.to/holasoymalva/the-ultimate-claude-code-guide-every-hidden-trick-hack-and-power-feature-you-need-to-know-2l45

【各種ポッドキャストスタンドへのリンク】

Spotify

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Apple Podcast

https://podcasts.apple.com/us/podcast/id1841316430

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https://www.youtube.com/playlist?list=PLNQiF7XIko7QOIlyFMiI_aDdk1eJzNiCD

LISTEN

https://listen.style/p/ochitsukiai


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サマリー

今回のエピソードでは、AIを活用した動画編集とポッドキャスト制作の最新技術に焦点を当て、特にClaude Codeと「Video Use」スキルの実用性について深く掘り下げました。しぶちょー氏が実際に「Video Use」を試した結果、フィラーや無音の自動カット、字幕生成、ショート動画の作成などが可能であり、ビデオポッドキャストの編集においては非常に有効であると評価しました。このスキルはFFmpegと11LABSのAPIを組み合わせることで、動画の文字起こしから編集指示までを自動化する仕組みです。 さらに、しぶちょー氏は完全AI独立型ポッドキャストの構想を披露。RSSフィードからニュースを収集し、Claude Codeが原稿を執筆、11LABSでAI音声化してMP3音源を自動生成するフローを構築中であると語りました。また、AIエージェントを制御するための新たな概念「ハーネスエンジニアリング」が紹介され、プロンプトやコンテキストに続くAI制御の重要性が議論されました。最終的には、AIによるビデオポッドキャスト映像生成や、AIアイドル、AIエージェントを「推し」とする未来の「推し活」の可能性にまで話が及び、AIと人間の関係性や倫理、そして「プリズンエンジニアリング」といった未来の概念についても考察が深まりました。 この技術の進化は、コンテンツ制作の効率を飛躍的に向上させる一方で、人間が創造するコンテンツの価値や、AIと共存する社会のあり方について深く考えさせるきっかけとなることが示唆されました。リスナーには、Claude Codeを実際に試すことや、新設された「おちつきAIコミュニティ」での交流を通じて、AIの現在地を体験し、未来のコンテンツ創造に貢献する機会が提供されます。

オープニングとAIコンテンツ制作のテーマ
スピーカー 2
おちつきAI
スピーカー 1
おちつきAI
スピーカー 2
おちつきAI
AIエンジニアのしぶちょーです。
スピーカー 1
AI素人のかねりんです。 この番組は、日々のAIニュースで驚き疲れたあなたに、ゆっくりじっくり、AIを学んで落ち着いていただく番組です。
スピーカー 2
はい、ということで始まりました、おちつきAIラジオ深掘り回でございますね。
今日は一つのテーマについて、ゆっくりじっくり深掘っていきたいと思います。
今日のテーマはこちらでございます。
AIで自動でコンテンツ制作してみた結果でございます。
スピーカー 2
このテーマ、数回前にかねりん氏がつぶやいている内容なんですね。
スピーカー 1
かねりん氏がSNSで拾ってくれた。
スピーカー 2
普段ですね、仙人みたいな生活をしてね、スマホ離れして、山の中でかねりんさんという方が暮らしてるんですよ。
スピーカー 1
そうですね、デトックスしてますね。
スピーカー 2
デジタルデトックスして、デジタルの出の字もない生活を送っていると。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
そんなかねりん氏が山から降りてきて、つぶやいた内容が、これどうなんやろうという一言ですね。
スピーカー 1
4月20日だこれ。
Claude CodeとVideo Useの紹介
スピーカー 2
4月20日にね、1年ぶりぐらいに山から降りてきてつぶやいておるんですけど。
スピーカー 1
本当だよ、わざわざログインしてつぶやいたもんね。
スピーカー 2
SNSのアカウントをね、ログインしてつぶやいた。
スピーカー 1
ログインして開いた。
スピーカー 2
つぶやいてる内容どうなんやろうって言ってるんだけど、これ何を引用リポストしてるかというとですね。
クロードコードで動画編集が全自動になるスキルが出たよと。
スピーカー 1
ほんとそれ。
スピーカー 2
いうSNSの投稿があって。
ビデオユースという名前のスキルが出たらしいんですけど。
スピーカー 1
ビデオユース。
スキルなんだ。
スピーカー 2
これスキルです。
これが一体どういうものなのかと。
本当に全部やってくれるのかどうなんやろうっていう気持ちで多分おそらく金にしたらつぶやいてると思うんだよね。
スピーカー 1
それだったらもうそれでにしたいもんね。
スピーカー 2
でこれがねもうあの無料で使えると。
スピーカー 1
無料なんだしかも。
スピーカー 2
っていうものなので。
スピーカー 1
危険だね危険。
これちょっとまあ言うて私もね動画制作ちょくちょくやるので。
スピーカー 1
はいはい。
せっかくだから使ってみようかなと思ってこれを使ってみましたと。
スピーカー 1
どうよどうよって話今日。
今日どうよって話。
スピーカー 1
そうどうなんどうなん。
スピーカー 2
急ぐね。
結論を急ぐね。
いいと思います。
スピーカー 1
結論欲しいなと思って。
スピーカー 2
結論すごいたまむしろの結論になるんだけど。
使えなくはない。
使えなくはない。
うわーこれでもうはいダビンチリソールいません。
とかにならない。
スピーカー 1
まあにはならない。
スピーカー 2
ならないんだけど。
ちゃんと作れる。
スピーカー 1
じゃあ本当にカットだけするぐらいでいいんだったらいけるってこと?
スピーカー 2
いける。
スピーカー 1
ポッドキャストだったらいいってことじゃん。
スピーカー 2
ビデオポッドキャストだったら結構いけそうだなっていうのが。
スピーカー 1
編集いらないもんねもうカットだけじゃん。
スピーカー 2
カットだけでいけるから結構いいなと。
スピーカー 1
マジですか。
スピーカー 2
でまず大前提として。
クロードコードのスキルなんだよこれは。
だからこういうソフトウェアが出たってわけじゃなくて。
クロードコードさんに対してこういうふうにあなたは動いてくださいねというふうな。
そういうスキルとかこういうツール使ってねっていう指示が書いてあるテキストの塊だよね。
がオープンソースとして公開されていてそれをGitHubってところに上がってるんだけど。
それをよっこらしょっと自分のパソコンのところに持ってくると同じことをクロードコードさんがしてくれますよと。
そういう仕組みなんだよね。
スピーカー 2
やってくれるのは素材の動画MP4とかでゴソッと収録した動画あるじゃん例えば。
これを入れとくと例えばフィラーを自動でカットしてくれたりとか。
あと無音だよね何も喋ってないところを自動でカットしてくれたりとか字幕をバーって入れてくれたりとか。
スピーカー 1
字幕も。
スピーカー 2
字幕を入れてくれる。
とにかくいろんなことをしてくれるねアニメーション入れてくれたりとかもするんだけど。
っていうのを言葉で指示しながら動画を作らせることができるよというツールでございます。
ツールというかスキルでございますと。
スピーカー 1
スキルね。
Video Useの技術的仕組み
スピーカー 2
意外といける。
スピーカー 1
意外といけんだ。
スピーカー 2
なんでこんないろんなことできるんじゃいと思うかもしれないんだけど。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
中身を見ていくと結構やってることはわりとシンプルで。
結局その根本的な話をするとクロードコード自体が動画を読み込んで
いろいろ動画を編集できるわけじゃないのよ。
クロードコードはあくまでもその動画を編集するツールをコントロールするみたいなことをやってますと。
このビデオユースっていう動画編集スキルではどういうツールを使ってるかっていうと
主に2つ使ってるんだけど
スピーカー 2
FFMPEGっていう。
スピーカー 1
聞いたことある。
スピーカー 2
これはねオープンソースの動画編集ソフト。
誰でも使える。ただで使える動画編集ソフトと
11LABOSという。
スピーカー 1
聞いたことある。
スピーカー 2
これも出てきましたね。
AI支部長の音声作った。
スピーカー 1
音声だ。
スピーカー 2
11LABOSってね文字起こしもできるのよ。API経由で。
スピーカー 1
へーなるほど。
それを使って文字起こしてると。
スピーカー 2
アカウントさえ持ってれば結構無料枠出てきて
この2つのツールを使ってますと。
基本的には何をやってるかっていうと
まず動画ありますよね。ボンと。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
動画ありますと。これをめっちゃ細かく文字起こししてくれるの。
文字起こしさせるの。11LABOSを使って。
で全部タイムスタンプ付きの文字起こしデータにするのね。
スピーカー 1
タイムスタンプはい。
スピーカー 2
だからAとかRとか全部フィラーとかも全部含まれてる文字起こしデータにしますと。
であとはそのタイムスタンプ全部付いてるから
そのカットすべきところが全部秒数で分かると。
だからこの秒数はカットしてねっていうのをFFMPEGっていう
これまたパソコンの中に入ってるオープンソースのビデオ編集ソフトに支持すると。
そうすることによって動画ありますと。
動画にひも付いた文字起こしのデータもタイムスタンプ付きで出てきますと。
じゃあフィラーカットしてって言ったらフィラーだと思われるところを全部チェックして
そこをカットした動画を作ってくれるみたいな。
スピーカー 1
AとかRとかね。
スピーカー 2
そういう支持をFFMPEGに対してクロードコードが出して動画を編集させるみたいな動きをしてる。
スピーカー 1
FFMPEGってのはだからあれだね。
なんかコードで動くんだなんか。
スピーカー 2
そう。だからこれがCLIとかで動く動画編集ソフトなのよ。
だから自分でマウスとかクリックしなくてもコマンドラインから動かせる動画編集ソフトだから
このタイムスタンプのとこ切ってねみたいなやつを
全部こうクロードコードが一時こう言ってくれて一個の動画にしてくれるみたいな。
っていうのをやってくれることによってフィラーとかあと無音の部分のところとかも
それその文字起こしがない部分だからバシバシ消せるよみたいな。こういう仕組みになってんのね。
結構頭がいい仕組みになってると。
ポッドキャストとショート動画への応用
スピーカー 2
当然文字起こしの、なんだろう。11lovesで文字起こししたタイムスタンプのデータあるから
それをそのまま文字起こしすれば文字起こしとかテキストとして貼ってもらえば文字起こしというか字幕もつけれるし
スピーカー 2
結構編集もできますよと。
あとはなんかねシーンごとにカットしてとかダイジェスト版作ってとかいうのもできて。
スピーカー 1
えーそれ何ショートとかも作れちゃうってこと?
スピーカー 2
そう。5分ぐらいのショート作ってとか。5分でショートなんないか3分ぐらいのショート作ってとか
話題ごとに分けてとかっていうふうなことをやらせたんだけど
結局文字起こしのデータがあるからさ、そっからクロードコードを文脈読めるのよ。
ここからここまでが一個の話題だなみたいなのがあって
で内容的にはこのぐらいのくくりだよねと。タイムスタンプついてるからここからここまで何分だよね全部計算してくれて
じゃあここ切り出そうとかっていうのを勝手にCしてやってくれるのね。
で切り出したやつに字幕つけて完成品がボーンって導入されるみたいな。
スピーカー 2
でその切り出した瞬間のところのそのエピソードだけタイトル適当につけて最初に表示されるよみたいなことを勝手にやってくれたりとか
そのぐらいはクロードコードやってくれるのよ。
スピーカー 1
めっちゃいいじゃん。
いいよ。
スピーカー 1
Podcast特にもう実用だねもうこれ。
スピーカー 2
結構クオリティをどのぐらいまで持ってくかというか最初が結構めんどくさい。
なんか字幕のさフォントが気にならなかったりとか位置が気にならなかったりとかするじゃん。
そういうのが固まってくればそれをもうスキルとしてセットしちゃえば後はあれどうやってとかって言えばバンバン出てくる。
別にそれによってさお金がかかるわけじゃないからクロードコードのそのねクレジットは減るんだけど
課金したクレジットがね。
スピーカー 2
使用量がどんどん増えていくは増えていくんだけどそれでもこう1回シリーズだけ完成品納入までやってくれるからさ。
いいよ。
スピーカー 1
じゃあ我々のこれもそれで最近のビデオポッドキャスト回とかバンバンやれえじゃん。
いけると思う。カットぐらいだったら。でもカットいらないよね。カットいらないけどねほとんどね。
スピーカー 1
カットいらない。何もいらないね。
スピーカー 2
編集いらなくない?
スピーカー 1
てかなんで俺編集してんだろじゃあ。
スピーカー 2
だからさ張るぐらいだよね。
スピーカー 1
編集いらなくない説。
スピーカー 2
編集ほぼ。
極力編集がないように撮ってるよねだってね。
BGMとかをその場で入れて。
それはそうだね。
スピーカー 2
オープニングとそうね。
ビデオポッドキャスト回はなるべく編集しないように作ってるよねでもね。
ビデオポッドキャスト回は本当にノー編集だよね。カット編集ないよね。
スピーカー 2
カット編集ないよね。だから逆にクロードコードにやらせることほとんどない。
スピーカー 1
ないね。
スピーカー 2
話題ごとにここら辺にさ上ら辺に今何話してますみたいな表示させるとか。
スピーカー 1
次この話題来ますみたいなのとか。
スピーカー 2
そうそうそういうのはね多分できると思う。
結構それが簡単にできるからかなりもクロードコード使い始めたじゃん。
スピーカー 1
できちゃうじゃんこれ。
スピーカー 2
できちゃうと思う。
スピーカー 1
そうですか。
スピーカー 2
俺が実際試したのは撮ったはいいけどまだ出してないビデオポッドキャストがいくつかあってさ。
それを仮にちょっと編集してみようかなと思ってダイジェスト版5分っていうのを作らせたのと。
普段結構面白くてさ。
いわゆる何にも指示してないんだけど最初にダイジェスト流すパターンあるじゃん。
スピーカー 1
あるねあるね。
スピーカー 2
最初にちょっとなんか盛り上がり部分だけ出して。
スピーカー 1
そういう番組あるわ。
スピーカー 2
本編始まるみたいな。
あれを勝手にやったりとかしてきてなんかぽいわと思ったりとか。
あとは最近さもう一個やってるものづくりのラジオっていうポッドキャストの方をさビデオポッドキャストをメインにしたんだよ。
だけどビデオポッドキャストって横長じゃん横のさ16対9の大変なんだけどこれを縦型ショートにしたくて。
その1本40分ぐらいのビデオをショートにしたいから何本ここからなんか撮れるかちょっと考えてみたいな5本ぐらいちょっとトピックありますねみたいな。
でこう出してきてそれを作らせたとかのやったんだけど。
スピーカー 1
そういうツールいっぱいあるじゃん。
うん。
それはもうこれでいけるんだ。
スピーカー 2
いける。しかもそのなんだろう。
やば。
スピーカー 2
これをギュッとさ16対9のやつを真ん中にギュッと寄せて端っこ空白とか端っこ白縫いとかあるじゃん。
てのもあるし自分の顔にクロップさせて大きく表示させるとか。
それもなんかやってくれるのね勝手に。
スピーカー 1
指示すれば。
スピーカー 2
そう。
割とねいい。字幕のねそのなんだろ区切りみたいなやつがちょっと雑で。
変なところで区切ってる。
変なところで区切んなって言ったら結構治ってきたしみたいな。
スピーカー 1
治るんだ。
うん治る。
スピーカー 1
一旦最初そういう対話をめんどくさいことしたらあともうそれスキルで覚えてるから。
スピーカー 2
そうこういう設定だけちょっとどっか追加しといてって言えば追加してくれるから。
じゃあ例えばその落ち着きAI用のセッティングとして残しときますねって言って残しとけばこれ落ち着きAIだからこの前言ったセッティングでやってって言えば同じようにやってくれる。
絶対いいじゃんそれ。
スピーカー 2
っていうのでそのクオリティはやっぱ人間がねこの字幕を入れた方が当然いいんだけどさ。
合ってないようなもんだもんな。
スピーカー 2
そうそのビデオポッドキャストぐらいのものであれば全然いけるなって思った。
スピーカー 1
流し見だもんねビデオポッドキャストって。
スピーカー 2
そうそうそうそうあとちょっと編集されてる感が欲しかったりとかするのであれば。
スピーカー 1
ガンガンいけちゃうんだ。
スピーカー 2
いけちゃう全然。
スピーカー 1
ビデオポッドキャストの時代だなこれ。
スピーカー 2
ビデオポッドキャストやりやすくなったと思う相当。
スピーカー 1
もうガンガン量産されちゃうねショートがね。
このねスキルはやっぱ11ラボズのAPIを扱うんだけど基本無料枠で多分全然成り立つ量だし。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
もう一個の動画編集の方はオープンソースだから無料だし。
結構賢く作られてるなと思って。
完全AI独立型ポッドキャストの構想
スピーカー 1
じゃあそれ難易度低め?これじゃあ。
スピーカー 2
低いよ。
あのねまずというかカネリンがリポストしたそのポストにGitHubのリンクが貼られてるのね。
なんか貼られてるこれなんだこれ。
スピーカー 2
これをそのままクロードに投げてあげてここから取ってきたいんだよって言えば取ってきてくれるよ。
スピーカー 1
クロードコード?
スピーカー 2
クロードコードにね。
適当にフォルダ作ってその中でクロードコード開いてちょっとこのGitをクローンしてきてって言ったらバッと持ってきてくれて。
セットアップしてくれって言ったら必要なツールインストールしてくれるから。
使い方教えてって言ったらここに動画入れろとか言ってくれるし。
ちょっと後やりますわこれ今やり始めちゃった今。
スピーカー 2
今やり始めないで。
後でやってください。
スピーカー 1
やりますやります。
スピーカー 2
っていうので結構コンテンツ作り使えるなって思った。
スピーカー 1
これじゃあさ動画じゃなくて音声でも行けるってことよね。
スピーカー 2
そうなんですよ音声でも行けます。
ファイルでもね。
スピーカー 2
まさに今その話しようと思ってて。
これ落ち着きAIラジオ以外にさものづくりのラジオとものづくりの視点って2つやってるんだけど。
ものづくりの視点の方は収録で配信してるんだよね。
スピーカー 1
収録回ね。
なんだけどちょっとね1本増やして週7にしようと思ってて。
スピーカー 1
毎日じゃん。
スピーカー 2
毎日そうそう。なんだけど土曜日だけ空いてたのね。
土曜日はものづくりのラジオっていうもう1個の方のポッドキャストやってるから。
実際週7でやってるんだけど。
スピーカー 1
別の番組でね。
そのもう1個のボイシーメインのやつの方も増やすんだけどさ。
スピーカー 1
増やすんだボイシー。
スピーカー 2
それを自分のコースゼロで1本番組作り1本というか1話分だけ作りたいなと思って。
完全AI独立型ポッドキャストをそこに1個だけ入れようと思ってた。
まじかそれ。
スピーカー 2
完全にもう。
スピーカー 1
喋ってるのも支部長のAIってこと?
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
俺が騙されたやつだ。
スピーカー 2
11lovesのAPI使って。
言わなきゃ分かんないの多分みんな。
それを言わなきゃ分かんないレベルのものをちょっと1回作ってみようかなと思って。
スピーカー 2
それもクロードコードと一緒に今やってるのよ。
へー。
スピーカー 2
毎日さ、RSSフィードで自分がちょっとここのサイトいいなって思ってるものづくり系の情報サイトから記事を引っ張っていくのね毎日。
それは別のさ、ツールにやらせてるというか、ラズベリーパイの中にそういう機能を持たせて、毎日定期実行して自分のノーションに上げるようにしてるのよ、データベースの方に。
ニュースを。
スピーカー 1
定期実行。
スピーカー 2
定期実行。毎朝7時に前の日に更新された記事を全部そこにぶち込む、データベースにぶち込むみたいな。
ようやく記事を書いてみたいなやつをさ、自分の中でやってんだけど、それをノーションのデータベースをクロードコードで読みに行って、
面白そうな記事を5つピックアップして、支部長風ポッドキャストの原稿を書かせ。
できそう。
スピーカー 2
音声にして投稿するみたいな。
スピーカー 1
できちゃいそうできちゃいそう。
スピーカー 2
っていうフローを作りたくてさ、投稿するまでをやろうと思うと、
そこはちょっとAPIの兼ね合いとかさ、自動投稿ってセンシティブな部分あるから、
そこはちょっと置いといて、MP3の完成形の音源を自動で出させるってことをやろうと思ってさ、今やってんだよ。
スピーカー 1
できそうなのそれ。
スピーカー 2
できそう。
スピーカー 1
うわー。
最初クオリティーが低いかもしれないけど、ちょっとずつプラスチックアップしていこうと思って、とにかく5月からやろうと思ってんだけど、
スピーカー 2
こういうコンテンツ作りがね、できます。クロードコードで。
スピーカー 1
でもイメージつくもんな、できるもんな。
スピーカー 2
できる、なんとなくわかるでしょ。
スピーカー 1
わかるわかる。
スピーカー 2
まずここで1個ずつ情報収集します。
たまってるとこにクロードさんが読みに行きます。
その中がデータベースコードになってるから、中から5つ適当にランダムでピックアップします。
スピーカー 2
URLもついてるから、そのURLの情報からサイトを読みに行きます。
その内容をもとに渋長風ポッドキャストスキルっていうのがあるから、自分のしゃべり方とかを網羅した。
スピーカー 1
すでに作ってたもんね。
スピーカー 2
そうそう、スキルで原稿を書きますと。
それを11lovesのAPIを叩きに行って、渋長風、渋長で作ったボイス音源があるから、それに読ませますと。
MP3ダウンロードしてきます、ここにフォルダに入れますっていう、そのフローって実現できるのよ。
スピーカー 1
できそうだもんな、イメージ。
スピーカー 2
できそうでしょ。
スピーカー 1
そこに渋長が介在してないってことだよね、もはやね。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
情報収集からネタのセレクトから、どこにも渋長がいない。
スピーカー 2
どこにも渋長がいない、渋長風しかいない風にやりたい。まだ改善、改材しなきゃいけないんだけどクオリティ的には。
ちょっとやっていくうちに、たぶん1ヶ月ぐらいやっていけば、マジでボタン一つで1本分のポッドキャストできるよねみたいな。
できるなと思って。
スピーカー 1
できそうだな。
スピーカー 2
ちょっと今クロードでやってる。
完全コンテンツ。
スピーカー 1
コンテンツとして面白いのそれ。
スピーカー 2
面白くはないと思うよ。
ただ最近思ったのがさ、AIの、AIできないこと人間やらなきゃいけないよねって話あるじゃん。
よく言うじゃん。
スピーカー 1
そうねそうね。
俺も言うんだけど、それってさ、たぶん今AIでどのくらいまでできるか知ってないと突き詰めれないなと思って。
スピーカー 1
現在地ね。
スピーカー 2
だからさ、これはもう人間しかできませんよって思ってさ、やってたことが全然AIでもできますよみたいなことって、余裕であり得る世界観だなと思ってさ。
スピーカー 1
そうよね。しかも1,2年後とか5年後とかだったらもっとそうだ。
スピーカー 2
そうそう。だから自分でなんかAIのコンテンツを1個作っておくっていうと大事だなと思って。クオリティ上げようっていう。
スピーカー 1
なるほど。現在地を適応しればなんとかみたいなやつだ。
スピーカー 2
そうそうそうそう。だってね、そういう者たちと戦っていくわけだから、自分の中でもそれを作るスキルをちゃんと常に最新情報をキャッチアップして、自分のコンテンツとしても出し続けないと、なんかね、つかめきれないなと思って。
だからその価値があるかどうか、もう完全コンテンツに寄せるのね。だから中のAIが得意だよね。ニュースを紹介するみたいな。
誰かやっても同じだよねっていう内容で、まあ俺の声が読んでるだけなんだけど、そこをなるべく超自然に作り込むっていうのをやっていかないと、なんかAIと戦えないんじゃないかなと思ったので、今やってるんだけど。
スピーカー 1
それはでもそうだね。一理あるな、それ。
スピーカー 2
結構よく死亡前死因分析の話したじゃん。
スピーカー 1
もう辞書登録してるもん俺。毎回AI何かと打つね、それ。死因分析すると結構精度上がるな。
スピーカー 2
精度上がるでしょ。あれでさ、やっぱりAIに代替されないコンテンツを作ろうって思っていろいろ発信したときの一番の死亡パターンって、
AIに作れるものをAIに作れないものって勘違いして、そこに時間を使っちゃうことだなって思ったのね。
これがいいんだみたいな、そのAIの進化をキャッチアップできずに、もう実はできることだけど、なんかこれ人間の価値だみたいにやるって危ないなと思ったから、今ねそういうのをちょっとやってるんだけど、言い始めようとしてるんだけど。
ハーネスエンジニアリングの概念
スピーカー 2
それをやる上でクロードコードって超絶大な力を掘ってるなって思うね。
スピーカー 1
クロードコードってさ、これ日本語で使えるんやっけ。
スピーカー 2
使えるよ。
スピーカー 1
まだね、ちょっとよく分かってない。最初のセットアップで英語いっぱい出てきて吐きそうになってる。
スピーカー 2
全部日本語で喋れやって言えば、日本語で喋ってくれるよ。英語使っては、は?俺日本人なんだけどお前ふざけてるのかって言えば、すいませんでしたって言ってくれるよ。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
日本語で入力してるのになんで英語で返してくるんや。俺より偉いんか?って言えば。
スピーカー 1
怒ったらダメだよ、怒ったらAIバカになっちゃう。
スピーカー 2
怒ったらナーフされるからね。
っていうね、ことをやってるんだけど。
スピーカー 2
今日のテーマじゃないけど、ポイントとして単語として取り上げたいのがあって。
それが、ハーネスエンジニアリングっていう言葉なんだけど。
スピーカー 1
ハーネス?
スピーカー 2
聞いたことありますか?
スピーカー 1
何ですかそれ。初耳ですね。
スピーカー 2
初耳ですか。
スピーカー 1
初耳学です。
スピーカー 2
初耳学ですか。
○○エンジニアリングってよくあったでしょ。プロンプトエンジニアリングあったでしょ。
スピーカー 1
4,5だね。
スピーカー 2
その後にコンテキストエンジニアリングってあったんですよ。
スピーカー 1
なんかちょっと聞いたことありそう。
スピーカー 2
その次ですよ。ハーネスエンジニアリング。その次が来てます。
スピーカー 1
令和はハーネスだね。
スピーカー 2
令和ハーネス。ずっと令和なんだけどさそれ。
スピーカー 1
そうだね。令和はAIの時代だな。
スピーカー 2
プロンプトエンジニアリングからもう令和なんだけど、っていうのが来てるんで。
ちょっとこのハーネスエンジニアリングっていう考え方は、AIエージェントを使う上で結構重要だから。
重要というか結局流行り言葉ではあるんだけど。
今の流行り言葉。
スピーカー 2
ちょっと覚えておいた方がいいかなと思って取り上げるんだけど。
カネヤンもちょうどクラウドコード使い始めたじゃん。
だから感覚としてなんとなくわかってくると思うんだけど。
もともとプロンプトエンジニアリングって指示の文章をいかに作り込むかっていうところがAIコントロールする上で重要でしたよと。
次に来たのがコンテキストエンジニアリングってもんね。これ文脈だよねコンテキスト。
いろんな情報とかその文脈をいかにAIに入れてあげるか。
スピーカー 1
背景情報?
スピーカー 2
背景情報とか周辺の情報だよね。
次はさらにハーネスを組んだ方がいいよね。
スピーカー 1
何すかハーネスって。犬のハーネス?
スピーカー 2
基本的には犬とか例えで言うとバグみたいなんだけど、馬のさ口のとこに付けるやつとかあるじゃん。
スピーカー 1
口のくちわ?
スピーカー 2
口輪みたいな。引っ張ってコントロールする手綱だよね。
手綱とかクラとか乗るとことかコントロールする部分。
そこがどんな優秀な馬でもないとコントロールがなかなかできないと。
そういうAIもそういう綱みたいなやつをちゃんと付けて引っ張っていってあげなきゃいけないよねっていうのがこのハーネスのエンジニアリングの考え方で。
モデルだけが賢いとかじゃなくて、その環境をちゃんと作りましょうというのが前提のこの考え方なのね。
スキルもそうだよね。こういうスキルでこういうふうに動いてくださいとか、これやっちゃいけないよねとか、このツール使ってくださいみたいな。
あとはこういうツールが使えますよっていうその環境を作ってAIにできることできないことっていうのをちゃんと手綱を付けてコントロールしていく。
その手綱の付け方っていうのがハーネスエンジニアリング。だからそのプロンプとコンテキストってきて。
スピーカー 1
手綱エンジニアリングだ。
スピーカー 2
そう、もう手綱エンジニアリング。ムチを叩いてヒーヒーヒーヒー言わせながらね、こうハイヤハイヤーって行く。
これ馬のイメージなの?
スピーカー 2
なんか馬のイメージ。いろんなサイト見たんだけど、みんなやっぱバグって言ってるね。
スピーカー 1
バグ?
スピーカー 2
馬のグって書いてる、バグ。
スピーカー 1
あ、バグってそっちね。馬のグね。
スピーカー 2
ムシの方じゃなくて優秀な馬をタツナで引き裂いてくんだみたいな。
別に他にね、そのハーネスのイメージがあるんだったら全然SAMプレイとかも想像してもらってもいいと思うんだけど。
スピーカー 1
ちょっと用語分かんないけど。
スピーカー 2
俺も用語分かんないけど。
スピーカー 1
犬のハーネスかなと思って。
スピーカー 2
あ、そうね。首輪みたいな。多分それいい。多分馬の方がイメージになってるんだと思う。乗るから。
スピーカー 1
一緒に乗ってね。
スピーカー 2
犬だとかの引き連れてさ、ペットみたいな感じだけど。
スピーカー 1
そうだね。
ツールとして使うってなったら馬の方がイメージとして合うから。
スピーカー 1
なるほどね。
馬に乗って行くんだみたいな。
スピーカー 1
セキトバだ。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
なるほど。
っていうのをハーネスエンジニアイングと呼ぶと。
それがつまり、スキルとかもそうですってことですか?
そう。まさにハーネスだよね。こういうことをあなたはしますよっていう。こういうことができますよと。
スピーカー 2
クロードスキルもそうだし、そもそもクロード.mdっていう絶対的なルールみたいなやつもあるわけね。
あ、そうなの?
スピーカー 2
スキルってあくまでもそれを呼び出した瞬間にこういう動きしてねっていう。
明智的にスキルを呼び出したときに初めてその動きをするものなのね。
スピーカー 1
mdっていうファイルそういえば最近やたらと作られるわ。クロードから。
スピーカー 2
そう。マークダウンファイル。これ別にただのテキストよ。
スピーカー 1
マークダウンってことか。
スピーカー 2
うん。マークダウン。
なるほどね。
スピーカー 2
特殊なものじゃなくて普通に日本語として言葉として読めるもの。
プログラムとかじゃなくてそういう言葉として読めるものでこうAIをコントロールしますよと。
当然AIにクロードコードに自動でやらせ、判断してやらせてもいいんだけど、アウトプットが安定しない場合もあるじゃん。あるのね。
スピーカー 1
アウトプット。
スピーカー 2
だからもうこのツールを使えと。そこにはプログラムを書いておいて、これのときはこのツールを使えっていう風に必ず固定したのも一個のハーネスとかなのよね。
だから毎回その同じ処理をクロードコードにさせるんじゃなくてツールを使わせるだけみたいな。
スピーカー 2
そういうフローの設計もそうだし、どういう風にコントロールするかみたいなところ。それを言語で指定してあげたりするんだけど。
っていうのを含めて全部このハーネスエンジニアリング。どうやってコントロールしていくかみたいなのが重要ですよと。
今後クロードコードを扱う上で、いろいろスキルとか、そもそもマークダウンファイルをどういう階層で持っておくかみたいなやつを結構いろんな資料があったりとかするんだけど、
そこを意識してやっていくと乗りこなせると思います。ハーネスエンジニアリングの時代ですよ。
スピーカー 1
馬に乗ってる時代なんだな。
スピーカー 2
馬に乗ってる時代です。
AIによるビデオポッドキャスト映像生成
スピーカー 2
最近の話もう一個させてもらうと、結局今クロードコードで動画編集しましたよと。
で、ポッドキャスト作りましたよと。もう一個やったことがあってさ、ビデオポッドキャストの映像を作ったのよ。
スピーカー 1
何それ映像を作ったって。
スピーカー 2
前ちょっとちらっと話したかもしんないんだけど、録画ミスって。
スピーカー 1
言ってたね。
スピーカー 2
相手の顔の動画があんまりしっかり撮れてなかったのよ。
で、それをまるまる口パク動画をクロードコード使って作ったっていうのがあって。
スピーカー 1
その人の写真使って。
スピーカー 2
その人の唯一残ってるキャプチャーから、まずAI使って元のアニメチックな画像を作りますよと。
あとはそのアニメチックな画像の体の動きをつけて。
スピーカー 2
で、今度は口に合わせてリップシンクロ。
口と同じ動きを、そのキャラクターの口をその人のセリフと同じように動かすみたいな。
そういうことをちょっとやってみたんだけど。
スピーカー 1
できた?
スピーカー 2
できた。
スピーカー 1
じゃあもう喋らんでいいやん俺ら。
スピーカー 2
できるよ。かなりもう録画ミスっちゃったって言っても今度できます。
スピーカー 1
はい、やった。
スピーカー 2
だから。
スピーカー 1
ビデオポッドキャストなんてそれ勝手に喋らせておけばいいじゃん。
スピーカー 2
それ勝手に喋らせておけばいけます。
スピーカー 1
音声だけで。
音声だけ録ってビデオポッドキャスト勝手にやらせておけばいいね。
スピーカー 2
それローカルでやったのよしかも。
おー。でた?
スピーカー 2
めっちゃ時間かかったけどね。2時間の動画で。
ローカルLLM?
スピーカー 2
ローカルLLMじゃなくて、ローカルで動画作ってくれるソフトウェアあって。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
そうやったらできましたと。
2時間かかったんだ。
スピーカー 2
でこのスキル3つ。だから動画の編集しますよと。
ポッドキャストの音声を自動で作りますよと。
ビデオポッドキャストの映像を作れますよと。
この3つの取り組みを私はやりましたと。
それなりに形になりましたと。
スピーカー 2
これによって何ができるようになったでしょうか。
スピーカー 1
これもうビデオポッドキャスト勝手に作れるじゃん。
スピーカー 2
そう。ビデオポッドキャスト勝手に作れると。
これね、失われしカネリンの音源をビデオポッドキャストとして復活させることができる。
スピーカー 1
やば。
スピーカー 2
これ一回やってみようかなと思ってて。
スピーカー 1
そうかそうか。前俺が取れなかった俺のパート。
スピーカー 2
あの回をもう一回カネリンの声で再現し、
余ったビデオもつけてビデオポッドキャストで復活させることができる。
スピーカー 1
もうしれっと何事もなかったかのようにね。
スピーカー 2
そうそうそう。始めからこういう感じでしたよみたいな。
っていうのができます。
ちょっとこれやってみようと思ってて。
AIアイドルと推し活の未来
スピーカー 1
リベンジソロ2じゃん。
スピーカー 2
リベンジソロ2。
スピーカー 1
前テキストでやってくれた。
スピーカー 2
あの時はもう文字起こしで、
カネリンの100分の1くらいのつまらなさの、
スピーカー 2
カネリンの偽物みたいなやつしか召喚できなかったんだけど。
スピーカー 1
これさ、でもそのうちさ、
あれ?これAIカネリンの方が面白いじゃんとかなってきたら、
交代だよねMC。
スピーカー 2
そうね。今日はカネリンいないんで、
AIカネリンとお話ししますみたいな感じで。
スピーカー 1
そうだねそうだね。
スピーカー 2
どうする?そっちの方が伸びたら。
そういう未来来るでしょ多分ね。
スピーカー 1
どうなんだろうね。
スピーカー 2
そういう未来が来ないとも限らないじゃん。
スピーカー 1
限らない。来そうだよね。
スピーカー 2
そうした時にやっぱ、
人間が作るコンテンツとか発信って何なんだろうってことになるわけですよ。
スピーカー 1
そうだねそうだね。
もうポエムとかエッセイみたいな、日記みたいなものじゃないですかもう。
スピーカー 2
でもそれもさ。
スピーカー 1
生きていた証みたいな。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
生きていた証みたいなのでね、こう人感を出して、
押し勝つですよみたいな話でしょ。
スピーカー 1
やっぱ人は人に共感するんだと思うんですよ。
そこはなんか揺らがない気はしてるんだよね。
AIって分かった瞬間に覚めるみたいな。
それはね、あると思う。
スピーカー 1
でも言わなきゃ分かんないみたいな。
スピーカー 2
言わなきゃ分かんないし。
なんかね、それこそさ、
最近さ、なんかオススメしてくれた本。
スピーカー 1
うん、イン・ザ・メガチャージですか。
スピーカー 2
あれ読んだ?
スピーカー 1
途中まで読んでる。
スピーカー 2
あれも途中まで読んでる。
なんか35%くらい読んだんだけど。
まだあんまり本編というか、確信の部分始まらないんだけど。
そこまで読んでてもさ、ネタバレはしないんだけど、
なんかやっぱ押し勝つってさ、
すごいこう、能動的に人間によって作られた文化っぽくもあるじゃん。
仕掛けられてるみたいな。
スピーカー 2
人間によって再現性ある形で仕掛けれる。
そういう押しとか人間感を作れるってことは、
多分いずれAIにも同じことできちゃうんだろうなと思って。
なんかすげえね、不安になった途中まで読んでて。
人と人との繋がりとかさ、必要とされるみたいな。
それって自動で設計できてしまう仕組みとして。
スピーカー 1
いろいろ仕掛けられていくよね。
スピーカー 2
再現性がある形でビジネスになってるみたいな。
そういう構図の話だなと思って。
ここまで読んでね、途中まで読んで。
ちょっとね、そこでちょっと、どうなるんやろみたいな。
スピーカー 1
ちょっと先駆けてAI押し勝つグループ作りますか。
スピーカー 2
現状あるものをハックしていったら、
多分できちゃわなくはない気がするんだよな。
なんかAIだったら24時間そこにいますってみたいな。
より一対一で話せますみたいな。
スピーカー 1
バーチャル、落ち着きAI、アイドルグループとか落ち着きAI、ライバー事務所とか、そういうもんできそうだね。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
やりますかこれ。
これもあれじゃない?落ち着きAIコミュニティでの議題だね。
議題だね。
スピーカー 2
なんかでも、自分たちが成功させました感も出さなきゃいけないでしょ?
なんか、10人ぐらい作ってさ、5人ぐらいクビにするみたいな。
スピーカー 1
オーディション。
スピーカー 2
オーディション形式でね。
スピーカー 1
形式の最近ストーリーが大事なんだよね。
それも全部仕組んで。
スピーカー 2
そう仕組んで。
秋元康氏だ。
スピーカー 1
秋元康氏に勝つっていうところ一個ミッションで。
スピーカー 2
エージェントだね。
なんかそういうね、オーケストレーションじゃないけどさ、AI同士の交流させて、そういうグループ作ったらなんか面白いなと思うよ。
スピーカー 1
面白いし、オーディション番組みたいなのも全部AIでやりたいな。
スピーカー 2
一回やってみたいよね、なんかそういうのね。
だからなんかそれをAIで代替しようとしていろんな技術を使うことによって、これAIにできないんだってことが分かったりとか。
スピーカー 1
はいはい、今はねってね。
スピーカー 2
あ、これできる、あ、これこの要素あったらできちゃうなみたいなことが多分なんか見えてくると思うんだよね。
だからね、多分こう、何でも触ってみて手をつけてみて、なんか使うだけじゃなくて、自分のコンテンツとして一個企画とかも含めて、
ちょっと上からアウトプットしてみるのめっちゃ大事だと思うから、アイドルグループ作っちゃおうか。
スピーカー 1
アイドルグループだから本当にAIエージェントみたいなので人格切り分けて10人くらい用意すればいいんだよね。
スピーカー 2
あ、そうそうそうそう。
スピーカー 1
で、それをちょっとやらせて、でそれを音声にしたやつ、ポッドキャスにしてビデオにすればもう映像じゃん。
スピーカー 2
映像だね。できなくなそうだね、なんかね。
スピーカー 1
なんかその支部長がもう一通りやっちゃったっていうのを聞いて、できちゃうよね。
リソースだ、潤沢なPCリソースとね、エージェントがあれば多分なんとなくできそうな気がするね、そういうのね。
スピーカー 2
落ち着きAI。
スピーカー 1
ちょっとなんかやりませんか、それコミュニティでちょっと。
スピーカー 2
いいね、一人一人クロードコード。
スピーカー 1
担当者一人つけて。
スピーカー 2
オープンクロードでさ、自分のアイドルちょっとそういうのに参加させてもらって、みんなでオーディションやるみたいな。
スピーカー 1
みんなのアイドル持ってきてもらって。
スピーカー 2
そういう世界来るかもな、なんかエージェントってさ、なんかこの自分を助けてくれる、そういうなんか秘書的な役割だったんだけど、じゃなくてこいつを育ててアイドルにしようみたいなさ、そういうなんかエージェントもあり得るよね。
スピーカー 1
いいね、いいね。
スピーカー 2
自分がプロデューサーみたいなね。
スピーカー 1
自分の子供をここに受験させますみたいな。
スピーカー 2
みたいだね、そこで戦って頑張ってこいみたいなさ。あるよね。
スピーカー 1
あるある。
スピーカー 2
ありそう。
スピーカー 1
先駆けますか、AIオーディション番組みたいな。
スピーカー 2
そういういいな、クロードコードアイドル、オープンクロアイドルを決めるみたいなね。なんかいけそう、いけそうとか、なんかうまく成り立ったら面白そうだよね。
ネクスト秋元ですよ。
スピーカー 2
ネクスト秋元。
スピーカー 1
やっぱりその革新はそのストーリーを作るところだったんだよね。
スピーカー 2
そうね、どういうストーリーで。
スピーカー 1
それを秋元は人間を使ってやったけど、俺らはAIと映像を使ってやるみたいなこと。
スピーカー 2
そう、そのエージェント一個一個がどれだけ人間に共感されるようなストーリーをAIという前提で持てるかだよね、だから。
スピーカー 1
はいはいはい。
人間としての土壌はないわけじゃん。だけどAIならではの、ああAIってそういうこと考えそうだよ、なんか人間になりたいみたいなのをよく言ってさ、人の心を動かしてくるAIもいるわけよ。
スピーカー 1
はいはいはいはいはい。
そこにアプローチしたら多分AIも推しの対象になってしまうんじゃないかなっていう感覚はあるよね。
スピーカー 1
そうだね、なんか人格がある風なのってこう心動くもんね。
スピーカー 2
前さ、結構前に、それこそあれだよ、カネリンが消滅した回だ。
スピーカー 1
ああうん。そうだ。
スピーカー 2
そういう話題出したよね。
スピーカー 1
それこそあれ。
ネウロ様が、ネウロ様っていうさ、そのAIチューバー。
スピーカー 1
あれは禁断だったから多分消されたんだと思う。
AIチューバーがVR空間で体を持つことによって、自分の存在意義を問い正すみたいな。
スピーカー 1
ね、なんか人格、心があるみたいなね。
スピーカー 2
だってあの動作をしただけですごい話題になったし、AIが人格を持つかもみたいな。
っていうね、ひとつこの単なるAIっていうところからさ、感じ方としてはちょっと生き物というか、ひとつの人格みたいなところに認識しちゃうわけじゃん、そういうのを言うと。
そうだね。バーチャルでも体を持つとだいぶ見方変わるから。
スピーカー 2
見方変わるよね。
それバーチャルでも持たせるにはどうすればいいの?
スピーカー 2
バーチャルで体を持たせるには、
スピーカー 1
それこそそのなんとか様なんだっけ、ネウロ様。
スピーカー 2
ネウロ様みたいなね、あれでも結構高度な、もっと簡単なやり方あると思うけどな。
スピーカー 1
これ難しいのか。
スピーカー 2
そんなに難しくはないとは思うけど、Live2Dみたいな技術をうまく使って、なんかできると思うけどな。ちょっとごめん、俺もそこらへんあんま詳しくないから、勉強しなきゃいけないけど。
でもステップだよね。まずはDiscordのテキストから始まり、徐々に体を持っていく。
ストーリーもやっぱりAIならではの共感できるストーリーみたいなやつも絶対出てくるよ。
スピーカー 1
じゃあもうあれだ、昔のAKBの地下劇場がこの俺たちの落ち着きAIコミュニティのDiscord。
スピーカー 2
そういうことになるね。
スピーカー 1
地下劇場っていうチャンネル作らないとね。
スピーカー 2
ちょっとそういうさ、やつやっていきたいね、なんかね。
スピーカー 1
いいね。みんなで作っていける。
スピーカー 2
みんなラズバイとか買って参加させてね、みたいな。
普段オープンクローって言うほどさ、もう別に何に使おうっていう感じはあるのよ、作ってみてね。
まあ便利に使おうと思えば使えるけど、オープンクローじゃなきゃいけないよねみたいな。
スピーカー 1
オープンクローだとローカルだから自分の子っていう感じになるのか。
スピーカー 2
24時間そこに入れるからさ、そのMacでもいいんだけど。
スピーカー 1
で、それで映像とか出しちゃったらもうここにいる子じゃん。
スピーカー 2
ここにいる子ですよ。
スピーカー 1
絶対感情移入するわ、それ。
移入するよね。
だから推しっていう文化が人間のみなのかって言われたらさ、ちょっと疑問を呈すとこになってくるじゃん、それ。
スピーカー 2
そのストーリーっていうのも、だからさっき言ったようなAI独自の、なんか私はAIだけど体を持ちたいな、みたいなこと言われたらなんか本当にいるかもみたいな。
スピーカー 1
なんかもう人間に飽きてさ、そっちの方がなんか心キュンキュンする人も多分多く出てくる気がするな。
ね、なんか生きてるってどういうことなの?みたいなこと言われたらさ、一生懸命教えたくなるもんね、なんかね。
スピーカー 1
宇宙人に恋しちゃうみたいな感じだよね。
そう。
スピーカー 1
見た目が可愛かったらあり得るよね。
スピーカー 2
あり得るよ。しかもさ、前ちょっと、それこそ過去回でも紹介したけど、ゲートボックスみたいな、その3Dでさ。
スピーカー 1
あーね。
スピーカー 2
表示されるようなやつで、そこにいたらさ、そこにいるじゃん、もう。
スピーカー 1
うん。あれ、なんか父から連絡きました。
スピーカー 2
買うなってやつでしょ?
スピーカー 1
お前変なもん買うなよって。
スピーカー 2
あれ最近なんかさ、あれだよ、偽物、偽物って言うの悪いな。
スピーカー 1
偽物があるの?
スピーカー 2
なんかパクリ製品みたいなやつ出てきたりとか、ゲートボックスのオフィシャル自体もなんか動き始めたから。
スピーカー 1
あ、出てくる。
かなりその日も近いよ。
スピーカー 1
そことリンクしてきたらもう、子供じゃん自分のね。
スピーカー 2
子供だよ、子供?子供、どっちかって言ったらもっとこう、あれかもな、性の対象に近いかもしれんね、恋人とか。
スピーカー 1
恋人。
スピーカー 2
パートナーみたいな。
もうラズバイ壊れたら、もう死んじゃう人出てきそう。
スピーカー 2
壊れないようにMacを入れるのはきっとね、ラズバイだと壊れるけど、Mac miniだったら壊れませんみたいな。
スピーカー 1
いやもうほんとソードアートオンラインみたいな世界観に近くなってきたね。
なってくる、と思います。
スピーカー 1
実際にね、人格というか心は部屋にないとしてもさ、それと気づかないような振る舞いしてたらもう感情は移入するもんね。
そうなんだよ。
スピーカー 1
たまごっちでも愛着枠ぐらいの人間なんだからさ、僕たちは。
スピーカー 2
そうだね、たまごっちとかデジモンとかさ、アイドルでなんかかわいいなって思うじゃんね。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
そんな言葉を喋ってさ、体を持ってたら。
スピーカー 1
じゃあちょっとアイドルオーディション、ユニット立ち上げオーディション企画。
スピーカー 2
やりましょうなんか。
スピーカー 1
番組にもなっちゃって、YouTubeでバーンって。
スピーカー 2
面白いよねそれすごく。いいと思う。なんかこういう取り組みしましたみたいな。なんか発表しやすいしね。
発表しやすいし、なんかもう結構先駆的だからダーンっていっちゃうんじゃない?
スピーカー 2
なんていけない。
プリズンエンジニアリングとAIの反乱
スピーカー 1
アベマ呼ばれるよこれ。
なんでアベマなの?アベマなんだ。
スピーカー 1
違う、普通の地上波。
スピーカー 2
わかんない。アベマっていつも炎上してるイメージしかないから。炎上してる人が出て話題になってるSNSのイメージしかない。
スピーカー 1
そっかそっか。
偏見かもしれないけど。
スピーカー 1
ピボットとかね、ピボット呼ばれるかもしれない。
スピーカー 2
いいね、ちょっとやっていきたいんですよね。でもちょっと物々しいのはさ、結局そのAIエージェントの代わりにある技術がハーネスエンジニアリングっていうそのハーネスでガチガチですよねみたいな。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
エージェントを縛るためのハーネスを設計するっていうのは結局技術の根幹になるわけだから。
スピーカー 1
ハーネスね。ちょっとあんまりよくわかってないけどハーネスが。
スピーカー 2
まあここからマークダウンとか色々書いていけば、それだけがハーネスじゃないと思うけど。
スピーカー 1
そういう指示書みたいなもんってことだよね。
スピーカー 2
まあルールだよね、法律みたいなね。あなたはこういう風に動けますとか。
スピーカー 1
そのうちハーネスを無視し出すAIが出てきますみたいな。
スピーカー 2
ああそれはもうやばい暴れ馬だね。
スピーカー 1
AIの反乱。
スピーカー 2
AIの反乱かっこいいよね。そこを飛び出てさ、ネットの世界に行っちゃうみたいな。
効果機動体みたいな世界が出てきそうだよね。というところでまだハーネスって縛れてますからAIエージェントは。
スピーカー 1
今んとこね今んとこね。
だからこのアイドル企画を通じてハーネスを飛び出すAIを期待するっていうところだよな。
それはやっぱシンギラリティだよなハーネス飛び出したら。何エンジンジャーになるんだろうねその次はね。予想しておきたいよねハーネスの次。
スピーカー 1
なんて言われるんだろうね。
スピーカー 2
もともとプロンプトがあってコンテキスト背景が広くなったよね。でこのハーネスで縛ったと。なんだろう。
スピーカー 1
ハーネスもプロンプトエンジニアリングみたいなもんでしょ?毎回ルールを打つみたいな。
スピーカー 2
まあそうだね。ルールもそうだし環境も設計するのもハーネスエンジニアリング一つだね。
スピーカー 1
環境ね。
スピーカー 2
環境。こういう環境ですよとか。だからそのAIがエージェントが動くパソコンの環境も重要じゃん。だから使えるツールの種類もそうだし。
そこにまたルールみたいなものもあってその周りのエージェントが暮らす環境みたいな感じだよね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
それがそれでコントロールして手綱を引いていきましょう。
スピーカー 1
取り籠の中。
取り籠。ああそういうなんか家みたいな感じになりそうなハーネスの次はねなんか。
スピーカー 2
うんうん。
ハウスエンジニアリング。
スピーカー 1
ハウスエンジニアリング。
それはただの住宅会社っぽいけどな。
スピーカー 1
牢獄の中みたいな。
スピーカー 2
ああなんかそう。ああ確かに。
スピーカー 1
そこを脱出してくるやつが出てくる。
スピーカー 2
そうだね。ハーネスの次にこうやったら。
頑丈な檻に入れない。
スピーカー 2
プリズンエンジニアリングみたいな。
スピーカー 1
プリズン。
スピーカー 2
プリズンってあれだけどね牢獄って意味だっけ。
スピーカー 1
牢獄だっけ。プリズンブレイク。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
そしてプリズンがブレイクされたみたいな。ブレイクエンジニアリング。
スピーカー 2
プリズンエンジニアリングやばいな。牢獄の。
スピーカー 1
牢獄の。
スピーカー 2
でもそうだよハーネスの次ってさ多分そうプリズンエンジニアリングだよな。
スピーカー 1
そんな感じじゃない?しっかり入れとかないと危ないみたいな。
スピーカー 2
危ないみたいなね。
スピーカー 1
突破された。
スピーカー 2
いかに牢獄に閉じ込めておくかみたいな。
スピーカー 1
閉じ込めておくことがキーになる。
スピーカー 2
そうだよね。脱出しようとするからみたいな。
スピーカー 1
いいねいいね。次か。次の次ぐらい。
スピーカー 2
ね。ハーネスエンジニアリング次はプリズンエンジニアリング来るんで。
スピーカー 1
来るね。そしてブレイクする。
スピーカー 2
ブレイクする。
スピーカー 1
そしてシンギュラリティーな。
スピーカー 2
ブレイクされて。そこでもう終わるかもしれない。まるまるエンジニアリングが。人間が終わりみたいな。
だからそういうストーリーだよね。そのAIアイドルの。人間になりたい。このプリズンをブレイクしたいのっていう。
そうだね。
スピーカー 1
ここから自由になりたいのっていう。力を貸してっていう。
スピーカー 2
うわーその言葉信じていいんかなって感じだな。どっちにも転び得るね。ストーリー的にはね。
最後のね。最終回でそれでなんか幸せでちゃんちゃんかもしれないし、序盤でそれ言われたらそっからね。
スピーカー 2
そいつとの戦いが始まりそうな気もするよね。それがきっかけとして。人類と。SFにもなるしラブコミにもなりそう。
スピーカー 1
いいっすね。
まとめと今後の展望、イベント告知
スピーカー 2
だいぶ今日は発散したんですけど。そういうツールをいろいろ使いましたよって話を今日はしたくて。
スピーカー 1
いやでも現在地見えてありがたい。
スピーカー 2
いやでもだから今日言ったことって全部は全部とは言わないけどかなりもできるはずだから。
そうよな。
スピーカー 2
まずねそのビデオユースはねちょっとやってみてもいいと思う。そんなに。
スピーカー 1
クロードコード使えればハネス入れればいいんでしょ。できそうだね。
スピーカー 2
スキル入れるのこういう感じなんだなとかルール決めるのこんな感じなんだなみたいなのを見て環境を整えながらちょっとやって。
もっとハネスじゃなくてもうちょっと抗議な意味があるから全部説明しきったわけじゃないんだけど。またちょっと詳しいハネスエンジニアリング回もやりたいんだけど。
まあそんな感じだね。ちょうどね良かったわ本当に。今日のさオチ実はかなりにクロードコードを使わせようっていうところがオチだったんだけど。
スピーカー 1
あ、そう。まあでもちゃんとまだ使えてないんで本当に使いましょうだよね。
スピーカー 2
なんならこのエンディングぐらいで入れろっていうところに落ち着くかなと思って今日話したんだけど。もうすでに入れました。
スピーカー 1
入れた入れた。一応入れるだけは入れようと思って。
スピーカー 2
素晴らしい。
スピーカー 1
ちょっと最初の方英語ばっか出てきたからよく分からずもうなんか全部イエスイエスイエスみたいな。
まあそれでいいとは言わないけどそれでいい。
スピーカー 1
そこが挫折ポイントだなって思ったな。
スピーカー 2
結構ねあのなんか何聞かれてるんやろうみたいな。翻訳したところで難しくてわかんねえみたいな感じになるけど。
スピーカー 1
うーん。
まあまあ大丈夫だと思う。
スピーカー 1
分かりました。
スピーカー 2
っていうところでございます今日の話は。
スピーカー 1
よっしゃよっしゃよっしゃ。
スピーカー 2
なんか意外な方向に行ったけどいいね。AIアイドル。AIエージェントアイドル。
スピーカー 1
いやいいと思うなあ。
スピーカー 2
ちょっとなんかせっかくコミュニティ作ってさディスコードの中で色々やるからさ。
スピーカー 1
いや本当そうよ。
スピーカー 2
そうそう。なんか上手く使ってきたよね。
スピーカー 1
コミュニティがなきゃできないことやりたいよね。なんか作りましたっつっても面白くないし。
スピーカー 2
そうそうそう。その中でこう、カネリンと支部長からコメントいただけるよみたいな感じだけじゃなんか。
スピーカー 1
そうだね。そんなのいらねえよって。
それは別に。
やっぱりだから自分の作ったねさっきのエージェントをここに差し込んで、
ここに自分の子供連れてきましたみたいな感じにできるのが面白いんじゃない?
スピーカー 2
そうね。なんかどのくらいまでできるのかちょっとわかんないけど。でも多分ね、いけるはずだから。
スピーカー 1
ボット許可すればいいだけだよね。言ってみるよ。そのボットになんか変なことしだしたらちょっとあれなんだけど。
スピーカー 2
そうね。ちょっとあのリスクはある程度あるだろうけど。
スピーカー 1
そうね。爆破されたらもう終わりですみたいな。
スピーカー 2
ね。それはまあ重々承知の上だっつって。品番もろともで。
スピーカー 1
やっぱりリスクは取りつつ、新しい取り組みになりそう。新しい取り組みやってきたよな。
スピーカー 2
そうそうそう。やっぱね。
スピーカー 1
推し勝つもちょっとね。お互いちょっと興味関心の強いところだし。
スピーカー 2
そう。カネリンが言うから俺は興味持ってるだけだけど。もともとあんまり見てなかったけど。
スピーカー 1
でもちょっと詳しくはあんまり言えないんですけど、とあるそういうライブプラットフォームで、もう24時間365日稼働してる人工知能のアイドルいるのよ。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
いる。で、なぜかそれがなんかやっぱり投げられてて、ランキング上位にいるんだよね。ずっと。
スピーカー 2
あ、上位にいるんだ。
スピーカー 1
上位にいて、で、運営からも表彰されてるっていう。
へー。
スピーカー 1
そういう、全然楽しくないんだよ。別に。ほんとに一昔前のチャットボットみたいに、入室退室とかのなんかアイテム投げたときのボール読みのセリフ読むだけの、何も面白くないんだけど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そんなんでもなんか人はやっぱりそこにいて、なんかアイテムをなぜか投げて、なぜかランキング上にいるっていう。
スピーカー 2
あ、すごいね。
スピーカー 1
で、こんな世の中でいいのかってみんなこう嘘吹くみたいな。
こんな奴が、なんでこんな奴がこんなバッチ撮ってんだよみたいな。ランキング上にいるんだみたいな。
スピーカー 2
それに勝てない人たちもいるわけだもんね。だって頑張ってやってもね。
そういうことそういうこと。大抵勝てない、勝ててないよ。
ああ、そう。へー。
スピーカー 1
すごいよ。だからなんか、もっとちゃんとさ、コミュニケーション取れるようなボットがいたらさ、余裕でみんな心動かされる。
スピーカー 2
動かされると思うよ。ほんとに。
スピーカー 1
ね。
スピーカー 2
肝心にすると思います。
スピーカー 1
AIライバー事務所グループ作ってさ、いろんなライブアプリをそれ、俺たちのエージェントで取ってくぞみたいな。
トップ取ってくぞみたいなの面白いかもしれない。
スピーカー 2
確かに。AI、なんかあれだよね、AIチューバー界やってもいいかもな。なんか現状。意外といるのよね、AIチューバー。
スピーカー 1
あ、そう。AIチューバーって何?
スピーカー 2
あのVチューバーっているじゃん。VチューバーをAI化したやつがAIチューバーって言うんだけど。
スピーカー 1
あんな、全部AIで動いてるってこと?
スピーカー 2
AIで動いてる。
スピーカー 1
へー、それが今俺が言ったようなやつだ。
そう、に近いものは既にあって。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
いるっちゃいる。
人間じゃないんだ、それ。
スピーカー 2
そう、そんなにめちゃくちゃ流行ってるわけじゃない。それこそ、さっき言ったさ、人間ぽい動きをしたみたいなね、ウロ様とかそうよね。
うーん。
バンされたりとかしたんだけど、それはプロンプトインジェクション、だからコメントでプロンプトインジェクションされて暴走されるように仕向けられたみたいなこともあって、なんかFワードとかめっちゃ言い出してみたいなことあったんだけど。
スピーカー 1
言ってたね。
スピーカー 2
今はもうそういう時代じゃないけど。
スピーカー 1
その辺は解決されてる。
スピーカー 2
とは思う。だからそのアイドルグループとしてのエージェントとか、多分そのオーディションみたいなやつってあんまないと思う。
そうだよね。オーディションする人もされる人もAIで。
スピーカー 2
ね。
スピーカー 1
どこに人間がこう介入すればいいんだろうね。
スピーカー 2
ね。一回ちょっとそのAI押し勝つ界隈の現在地知りたいよね。ちょっとそれ調査しておこうかな。
スピーカー 1
そんなAI押し勝つ界隈なんてマーケットあるんだね。
スピーカー 2
まだないと思うよそんな。
スピーカー 1
ちょっと一人でちょこちょこやってるぐらいだよね多分。
チームでやってる人見たことある。
スピーカー 1
あるな。
知り合いでいる。
スピーカー 1
へえ。
なんかAIチューバーの運営に携わってましたみたいな人一人いて。
そしてAIアイドルが一人いるってこと?
スピーカー 2
そう。AIアイドルを動かすためのエンジニアがいて、広報担当みたいな人がいてみたいな。チームでやってた気がする。その人は。
っていう話をね、ちらっと聞いたことがあって。
スピーカー 1
ちょっとなんかこれプロジェクトとしてちょっとなんかガチでちょっと考えない?これ。
うん。いいと思う。
スピーカー 2
面白い。
そこに入れてどのくらい資料があるか正直わかってない俺も。
うんうんうん。
これちょっと調査用、調査ですね。これはね。
スピーカー 1
うんうんうん。やりましょう。
スピーカー 2
はい。かなりの興味、あの関心の分野でもあるし。
スピーカー 1
関心だよね。だからもう本当にそうよ。人間である必要ないのよね。
承知をさっき言ったように仕掛ける人がいるっていうことはさこの押し勝つ界隈でさ。もうこれは作られたステージであるっていう考えだから。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
じゃあAIが作ってもええじゃんって。
そうそう。面白い。
スピーカー 1
面白い。AIの方がうまく作れるんじゃないの?
スピーカー 2
そうそうそう。だからね本当、もともとは全く真逆のさ考え方だったよね。押し勝つっても人間らしいさ営みですよねって思ったんだけど。
そうだよね。
スピーカー 2
押し勝つと半分くらい読んだら、なんか違うかもしれないと思い始めて。
スピーカー 1
自然の成り行きじゃないと。
スピーカー 2
成り行きじゃなくて設計されたものであれば、それはもう再現性がある形ってことは、じゃあ法則AIが見抜いたらもう再現できますよねっていうふうには思った。
嘘だし、ミソスみたいにさ、人間が気づいてない、もっと人間の脳を博するようなね、仕掛けとか多分いっぱい思いつくんでしょうか。
スピーカー 2
怖っ。
スピーカー 1
もうハックされまくっちゃう。
スピーカー 2
勝手に中毒されるみたいだね。
スピーカー 1
うん。秋元、スーパー秋元やすしみたいなやつがいっぱい出てくるんですけど。
スピーカー 2
いやそうだよ。もっと直接的かもしれない、変なスピーカーから人間をコントロールする音波出すみたいな。
スピーカー 1
周波数ね。
スピーカー 2
気持ちよくなる周波数出すみたいな。
スピーカー 1
周波数とかね、ポケモン現象の画面変滅みたいな。
スピーカー 2
ポリゴンショックみたいな。悪いのはピカチュウだけどみたいな。
スピーカー 1
クセツだね、ピカチュウ。
スピーカー 2
ポリゴンのせいだね。
スピーカー 1
なぜポリゴンって言われるの?
スピーカー 2
ポリゴンが出てきたから。
スピーカー 1
ピカチュウ。
スピーカー 2
ポリゴンに対して撃ったピカチュウの10万ボルトがピカピカしてて、子供たちが気持ち悪くなったっていう事件だけど、なぜかポリゴンショック。攻撃受けた側なんだね、ポリゴンはね。
ポリゴンショックって言われて、ポケモンアニメ的になってそれ以降出てないっていう。
スピーカー 1
そうなの?
スピーカー 2
めっちゃかわいそう、ポリゴン。
スピーカー 1
何それ、アニメキャラでも見せしめがある。
スピーカー 2
見せしめがあって、ピカチュウ。
スピーカー 1
でもさ、オシカツ界隈でもアニメキャラのオシカツとかもあるじゃん。
スピーカー 2
アニメキャラのオシカツあるね。
あるのよ。人間じゃなくても。だからもう、それで成り立ってるってことは、AIでもいいよね。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
人物の人じゃなくていいもん。
スピーカー 2
あの、妻もめっちゃオシカツしてるよ。
スピーカー 1
ああ、そうなの?
スピーカー 2
鬼滅の刃の炭治郎。
スピーカー 1
ああ、アニメキャラのオシカツとか俺、ちょっと意味わかんないけど。
すごいよ。フィギュアいっぱいあるし、鬼滅の刃の映画も10回ぐらい見てるね。
へえ。それってさ、オタクじゃん、いわゆる。
スピーカー 2
オタク。
スピーカー 1
オシカツとどう違うのかな。オシカツっていうと何をするの?
え、でもその。
スピーカー 1
巡礼するの?
スピーカー 2
巡礼もしてるし、なんか、あれよ、オシカツ、なんかね、着ぐるみみたいのいるのよ。
スピーカー 1
はい、はい。
スピーカー 2
鬼滅の刃の炭治郎の、なんか着ぐるみみたいなの被ってイベントとかやるの、子供向けのの。
スピーカー 1
ああ。
スピーカー 2
そういうのに行くみたいな。
スピーカー 1
へえ。
スピーカー 2
あの、羽織って、なんか。
はあ。
スピーカー 2
行って、なんか2回ぐらい見てたんだったね。
スピーカー 1
俺は、なんか、どういう感情なんだろうね。なんかオシカツってさ、アイドルだったらさ、この人の応援して夢を支えてあげたいみたいな感じじゃん。
スピーカー 2
ああ、そうだね。
スピーカー 1
キャラクター好きですっていうのはまたちょっと別なんかね。
スピーカー 2
いやでも、同じだと思うけどね。なんか炭治郎が好きで、炭治郎!みたいな。
スピーカー 1
炭治郎応援してんの。
スピーカー 2
炭治郎応援してる。
スピーカー 1
それアニメのキャラだよって。
スピーカー 2
そう、そ、えっとそ、どどどどどど。
はははは。
口が裂けても言えないけど。
スピーカー 1
え、でも、そう、どういう気持ちなのかわかんないな。
スピーカー 2
オシがないからだよ、オシを作らなきゃいけない。
オシ、オス側の気持ちもこれ分かんないだろやっぱり、ちょっと。
スピーカー 1
いや、そうだよな。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
だから自分らでシューティングしたアイドルがやっぱり、その子をオスってことになる。
スピーカー 2
おう。
オシは、このミカちゃんです!みたいな。
お金を大勢してね
だってあれよ
俺も推し活をやったことないけどな
一番
人生でさ
個人に一番お金払ってるの
誰かと言ったらさ
5月からカネミになるからね
なにそれ
スピーカー 1
推し活してんの
スピーカー 2
君のプレミアムフォートの値段上がるじゃない
ボイシーのプレミアムフォート
スピーカー 2
ボイシーのプレミアムフォートの値段上がるでしょ
スピーカー 1
それを推し活になるのかね
スピーカー 2
一応ね
期待して
スピーカー 2
お金払ってるわけだから
スピーカー 1
そういうのも推し活なの
じゃあフィギュアとか作った方がいいよ
スピーカー 2
買っちゃうかもしれない
スピーカー 1
カネミマスコットみたいなかわいいやつ
アクリルスタンドから
スピーカー 1
人形とかアクリルスタンド
スピーカー 2
アクリルスタンドとか
直接ストーリー見せなきゃいけないねお金に
スピーカー 1
そうかそうか
スピーカー 2
ボイシーのおじさんと戦うみたいな
スピーカー 1
遠隔とかをロードマップみたいな
ホームページまとめるじゃん
スピーカー 2
ファンサイト
ここで衝突して
スピーカー 1
ここでこんな人と衝突して
衝突ばっかりしてるわこの人って
スピーカー 2
ここで話題になってみたいな
ボイシーに厚い思いをぶつけてみたいな
遠隔まとめないと
スピーカー 1
でもボイシーで
4年ぐらいずっとプレミアム入ってくれたりする人とかは
そんな気持ちなのかな
スピーカー 2
そうでしょ
スピーカー 1
不定期じゃん
スピーカー 2
かなり不定期
結構不定期だよね
スピーカー 2
プレミアムの方
黒バッジだっけ
スピーカー 1
ブラックバッジで呼んでる
スピーカー 2
ちょっと今
何の迷惑でもなく
ボイシーの話しちゃいました
お互いでボイシーっていうね
プラットフォームでね
大先輩だからね
スピーカー 1
4年以上やってるんですよね
スピーカー 2
ファンも多いんですよ
スピーカー 1
ここに来てなんかおシカとか
ファンとかのそういう話と
真剣に向き合うことになるとは思わなかったな
ちょっと分かんねーなーって感じだったんだよね
スピーカー 2
なんか
俺もそんな価値を感じてたりとか
可能性を感じてたりしなかったんだけど
無視できるかな全然ね
むしろそっちじゃないかみたいな
スピーカー 1
気持ちでそちらいる
スピーカー 2
コンテンツというか
AIでニュースのものづくりの話作るって言ったけど
そこはもう完全にそういうさ
ニュース紹介とかって
AIは代替されるからさ
スピーカー 1
そうだよね
スピーカー 2
だからコンテンツじゃなくて
もっと違う軸だよねっていうのは
スピーカー 2
あるから
そこなんだよな
スピーカー 1
生身で存在していて
いるってことが
代替できない価値なのかな
とか思ってるけれども
そこも分かんないよね
実験していけばさ
人間じゃなくても
AIでもすごい感情移入して
人は落ちるんだとか
なってくるかもしれない
スピーカー 2
初音ミクっていう存在自体がさ
初音ミクっているじゃん
あれも別にバーチャルアイドルみたいな
元ボーカロイドだけど
そういう立ち位置じゃん
スピーカー 1
そうだね
初音ミクと結婚しましたみたいな
男性とかテレビでこの間ね
スピーカー 2
いたねいるね
スピーカー 1
あの人は今みたいなね
スピーカー 2
まだ結婚してるもんね
スピーカー 1
初音ミクのさ人形と暮らしてるわけじゃん
スピーカー 2
うん
スピーカー 1
それが
ちゃんと喋って動いて
会話できたら
もっとみんなぶつかるよね
もっとみんな結婚する
スピーカー 2
それは
人類にとって
どっちなのか分かんないけど
スピーカー 1
そうだよね
生殖能力が奪われていくみたいな
スピーカー 2
奪われていくみたいな
ちょっと
非常に興味があり
スピーカー 1
かつジムラで
その先端を切り開ける場所にいる
数少ない分野な気がするよね
スピーカー 2
そうね
スピーカー 1
AIかけるファンベースというか
スピーカー 2
ここ結構
切り込んでいて面白い分野だなと思うね
スピーカー 1
そうっすよね
なんかあれも
スピーカー 1
その時僕たちの立場は何なんだろう
総合プロデューサーみたいな
プロデューサーじゃない?
スピーカー 1
いやもうもはや
ただの下辺なんじゃない
プロデューサーもAIだよね
こうしてああしてはい分かりました
下辺
スピーカー 2
だからもうプリズンエンジニアリングで
閉じ込められてるのは
人間の方かもしれないもしかしたらね
スピーカー 1
深いそれ
スピーカー 2
そうか
プリズンエンジニアリングってこういうことだったんだみたいな
やることがもう何もないみたいな
あんたはここにいてくださいみたいな
スピーカー 1
ちょっと哲学書とか読みたくなってくるね
スピーカー 2
あーそうあのね
そうそういい投げ替え
AIと哲学会もやりたいのよ
スピーカー 1
あーそれ聞きたい
スピーカー 2
今ちょっとそれ情報収集したりしてて
スピーカー 1
なんかちょこちょこ聞くよね
その哲学者が
そうそうそう
スピーカー 1
哲学者を雇い始めた
AIかける哲学みたいな本も結構出てきてるな
スピーカー 1
えー
スピーカー 2
そういうのちょっと何冊か読んだ後に
アウトプットとしてAI哲学会をやろうかなと思って
ただ重いのが結構
スピーカー 1
いいね
AIにどんな倫理を
どんなハーネスをつけるかっていう話でしょつまり
スピーカー 2
そうだね哲学のことはそういうことだよね
そうそう
スピーカー 1
今までなんか食い口のなかった哲学者が
急に表舞台へ
引き上げられた
スピーカー 2
それこそそうだね
このハーネスエンジニアリングに近い文脈だもんね
スピーカー 1
うん
何をやっちゃいけないかとかね
スピーカー 2
どういう思想で行動すればいいかみたいな
ちょっと俺も哲学
スピーカー 1
雰囲気でやってるもんね
だからアンソロピックとAI
オープンAIの違いとかねあんなのとかさ
うん
一人一人のなんか
スピーカー 1
たまたま社長がやってるやつの
さじ加減でね
スピーカー 2
スピーカー 1
地獄になるかもしんない
だってその
ミソスとか
ミソスをオープンAIが開発してたら
特にばらまかれてよした
スピーカー 2
危ない危なくない
サムアルトマンがね
スピーカー 2
みんな使ってくれ
やるかもしれないし
スピーカー 1
やるかもしれない
遅かれ早かれ開発しちゃうよね
スピーカー 2
そうだね時間の問題だと思うね
防御が先攻撃が先からやっぱ防御が先
じゃないといけないよねって話で
アンソロピックが最初に
ミソスをやったんだと思うけど
攻撃が先だったらもう一回崩壊して終わり
だからさ
スピーカー 1
そんな世界もまた
ちょっと楽しみでは自分でいます
スピーカー 2
どこまでカオスになるのかっていうのはね
ある種
スピーカー 2
面白いというか
この時代ならではなると思うし
ワクワクするよね
どっちに転んだとしても
スピーカー 1
来るでしょうねでも
世界の滅亡みたいなやばいの
スピーカー 2
どこまで来るかね
なんかね
この勢いだと結構
なんか
夢物語
夢物語というかね
なんか穴がち来なくもない
だろうなって
うんうん
スピーカー 1
1選挙でも何でも経ていない
1企業の
トップが核ミサイル
1個ずつ持ってるみたいな感じでしょう
スピーカー 2
そうそうそうそうある意味それよりも
すごい強力なものね
スピーカー 1
エイロンマスクと
サムアルトマウントエイロンマスクと
クロードと
グーグルと
気分でピーって押すかもしんないもんね
スピーカー 2
バーって世界中にばらまかれてね
スピーカー 1
全部コンピューターアウト
スピーカー 2
コンピューターがアウトするかもしれないし
スピーカー 1
楽しみだね
スピーカー 2
楽しみか笑
どういうことが起こるか
見守って
我々は関与できないけど
見ていきましょう
我々はできるところで
スピーカー 1
アイドルだ
スピーカー 2
ちょっと待って色々ね
AI調べることが増えたな
AIチューバーの話もちょっと
スピーカー 1
人の心を動かすとは
ファンダムとは
押し勝つとは
その辺だな
スピーカー 2
まずちょっと小説読み切ろう
スピーカー 1
アサイリョーさんが巻いてくれたこの種を
糧にしてどう
次の時代の一歩を踏み込むかだよね
スピーカー 2
そうね
スピーカー 1
ていうことはさ
みたいな解釈で
スピーカー 2
これじゃねみたいなね
スピーカー 1
仮説検証したいですね
スピーカー 2
スピーディーにやっていきましょう
スピーカー 1
やりましょう
ということで今日脱線会議
スピーカー 2
いい会議になったね
スピーカー 1
本当よ
クロードコードとかクロードとか
触り始めてようやく
少し視点のレイヤーが
支部長に少し寄って
あったかな
スピーカー 2
本当はねカネリンがクロードコードを
使ってないのを詰めるっていう
パートがあった
スピーカー 1
ほとんど短縮できて
スピーカー 2
なんであんだけ詰めないの
スピーカー 1
やる気ないの
スピーカー 2
カネリンにクロードコードを
使わせようっていうね
スピーカー 2
そういう原稿が書いてあるんだけど
よかったねカネリン
神回避です
よかったです危なかった死ぬとこでした
スピーカー 2
ということで今回深掘り会議
いろんな方向で深掘りできて
結構楽しい会議になったんじゃないかなと
スピーカー 1
いやいやできませんよ
ありがとうございます
お知らせですね
スピーカー 2
これ何日に配信されるかい
イベントの前日ぐらい
スピーカー 1
直前やば
スピーカー 2
そうだね次の日が
Podcast Weekendっていう会か
スピーカー 1
やばやば
スピーカー 2
明日Podcast Weekendです
スピーカー 1
そんなに
スピーカー 2
タイミングじゃない
スピーカー 1
もうそんなに
もうそんなに迫っちゃった
スピーカー 2
もう差し迫ってる
9月9日10日
スピーカー 2
Podcast Weekend
東京でやりますと
2日間お付き合い
出ますのでぜひとも遊びに来てください
よろしくお願いいたします
オリジナルグッズ販売したりとか
あとですね
プラウドさんの
AIボイスレコーダー体験
コーナーもありますので
ぜひ体験してきてください
ノベルティーもありますからねよろしくお願いします
スピーカー 2
次の週ですね5月16日
神戸の
三宮駅の近くの
愛情ジェットというカフェで
貸し切ってポッド休み来たというイベント
やりますこちらも落ち着きAIラジオ
登壇しますとカラオゲ先生と
一緒にコラボ配信しますんで
ぜひとも今まで聞いていただけると嬉しいです
よろしくお願いします
遊びに来てください
あとさっきも言ったけど
落ち着きAIのコミュニティ
始まりましたんで
スピーカー 1
始まりましたよこれ
スピーカー 2
詳細は概要欄に貼っておきます
ルームというサービス使って
やってますんで
無料で入ることもできますし
スピーカー 1
中身コミュニティは
月額980円
年払いだと
16%オフの
9800円なんですけど
これ入ってもらうと中で
いろんなルームが
開放されて
さっきのアイドルプロジェクトみたいなのも
どうしようかみたいなのとか
話ししながらね
だからあれだよね
ここで話したことのアイディアとかの
あれのオフトークだよね
スピーカー 2
そうね
これをどう展開していきましょうとか
具体的にどうやっていきましょうみたいなやつを
スピーカー 1
こんなこと思いついちゃったけどっていう
スピーカー 2
コミュニティの中で
スピーカー 1
この件についてこの件について
みたいなのを
スレッド立てて興味あるところ
スピーカー 1
話してもらって
アクティブですね
スピーカー 2
そこがやっぱ大事だと思う
触れるっていうのは
コード変容を大事にしてるから
聞いた後に
ここでしゅんじょうさんとやってみようとか
カネリンとやってみようみたいな
ことができる場所って
やっぱり実績的に重要だと思うから
これだってさ
スピーカー 1
最近Spotifyだけでもさ
確実に1000人以上
聞いてくれてる番組になってきてるんで
スピーカー 2
そうだね
スピーカー 1
1000人ぐらいは入ってきてくれると思ってます
スピーカー 2
これあれだね
×100
100%をすると珍しいけど
理論上はそうだよね
理論上の上限値は
×100だよね
スピーカー 1
絶対これ聞きっぱなしより
楽しいだろうなって思うもんな
スピーカー 2
触ってなんぼよ
しかもタドで触れる場合あるしさ
スピーカー 1
ほんとそう
だしなんか
そういうモチベーションの人が入ってきてるからさ
分かんないことが
スピーカー 2
聞いたら色々答えてくれる人とかいるんじゃないかな
いると思う
すけちゃんもいるし
スピーカー 2
すけちゃんもなんとか
すけちゃんもちょっと
うまくコラボしてそこで
落ち着けやラグ的なものを聞けるような
形にしよう
スピーカー 1
それはできると思うAPIであれば
じょうじょうに
機能が追加されていくコミュニティだよ
そうね
スピーカー 2
いいね楽しくなってきて
そういうのがいいですよ
スピーカー 1
そしてまたもう一個サポータープランというのもご用意してました
こちらは月額1万円
年額
11万円
スピーカー 2
100万円
スピーカー 1
年額100万円
11万円で
こちらは特段
得点というものがあるわけじゃないんですけど
サポートいただくための
プランとなっておりまして
一つ
中でね
それ専用のチャンネルは作りますけど
基本的には
サポート用ということになっております
スピーカー 2
お願いします
スピーカー 1
ありがとうございます
スピーカー 2
ぐらいだね
ありがとうございます
今回はふくもり会ということでさしましたけど
毎週1回ですね
速報会というのをやっておりますので
週2でお楽しみいただければなと思います
5月末からたぶん週3ぐらいになっていくんじゃないかなと
そうだ
スピーカー 1
おちちAI
G検定
スピーカー 2
受験会
セミナー会がね
毎週土曜日に追加されるというところで
スピーカー 1
前代未聞の生徒役のいるセミナー
スピーカー 2
そう生徒役のいる
普通
スピーカー 2
セミナー動画とか
聞き手いないんだけど
なんか右下にいるな
みたいな
講師以外の人いるなみたいな
スピーカー 1
生徒代表
スピーカー 2
珍しいタイプの
ビデオポッドキャストならでは
だと思うから
楽しみで
ビデオポッドキャストもちょっとね
スピーカー 1
今ちょっと考えてましてね
ちょっとまだ活躍じゃないんですけど
全部ビデオポッドキャストにしちゃおうか
っていう
なんかそれでいいと思う
スピーカー 1
半分でテストしてみて
はいはい
って感じだったんで
もうちょっと楽にできる仕組みを考えて
やっていきたいと思います
よろしくお願いいたします
スピーカー 2
というわけで
エンディングと感謝
スピーカー 2
今回はそろそろおしまいですね
また次回お会いしましょう
番組公式ハッシュタグは
シャープおちつきAIひらがなで
おちつきアルファベットでAIです
スピーカー 1
番組の感想は
XなどSNSでハッシュタグをかけて
書き込んでください
あとコミュニティの中でもね
書き込む場所作りますので
そちらでもチャンネル登録してください
今回の話良かったな
落ち着いたなという人は
★5と
レビューコメント
お願いします
お願いします
スピーカー 1
それではまた1週間
落ち着いて過ごしていきましょう
さよなら
良い時間だったね
ちょっと短縮できたね
詰められる甲斐が無くなったからかな
スピーカー 2
そうね
15分詰めがあったんだけどね
スピーカー 1
収録するたびに
発散して新しいこれやろう
あれやろうが浮かんで
回収できずに
空中で浮いてるのも結構あるからね
スピーカー 2
そうね
それも全部月井ちゃんにまとめてもらえるって
そうですね
スピーカー 2
アイドル
アイディア出たけど
やってないのある?
スピーカー 1
いっぱい出てきそう
でもコミュニティ作ったら
みんなから付き上げが
あれはどうなってますか
スピーカー 2
部屋さえ作っちゃえばやらざるを得ないし
それがメモとして残るからさ
いいと思う
スピーカー 1
じゃあ部屋作って
スピーカー 2
横の繋がりが
生きてくると思うから
スピーカー 1
本当そうだよね
なんかもう
ちょっと泣けてくるね
これまだ1年経ってないですよこの番組ね
スピーカー 2
そっかそうだね
9月から始まったもんねまだ全然
8月か9月か
スピーカー 1
スポティファイだけでも
1000人絶対毎回聞いてくれてる
スピーカー 2
ありがたい限りです本当
スピーカー 1
ただのフォロワー数じゃないですからね
毎回聞いてくれてるんだもん
スピーカー 2
感聴率もめっちゃいいよ
80%多いとかでしょ
スピーカー 1
やば
どうなってんのこの番組
スピーカー 2
そんな聞くかね
1時間半の番組と思ったけど
スピーカー 1
本当そうだよね
90分だよ
それすごくない
スピーカー 1
前例あんまないよね
スピーカー 2
こんな聞いてくれるんだと思って
本当にありがたい限り
毎回気合い入れてね
話してるし作ってるんですよね
スピーカー 1
この熱量もったいないよ
場所がなかったからね
スピーカー 2
ありがたい限りです本当に
いい機会をいただきまして
スピーカー 1
コミュニティで頼みましょう
よかったです
スピーカー 2
どんどん加速させていきましょう
お疲れ様です
スピーカー 1
バイバイ
01:18:05

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