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子供の頃、お母さん、結構、質疑が厳しかったです。
エリムスです。
ほぼのまなしです。ゆかです。
恐怖政治でした。
ようこです。
今日も、よろしくお願いします。
ちょっと待って、こことここは厳しくて、
ゆかちゃんだけがゆるゆるだったんだ。
ゆるゆるでした。
さくらんぼ行くんだもんね。
ゆるゆるでした。
お父さんは厳しいけど、お母さんは多分、ゆかちゃんのママみたいな。
半々だったんだ。
うちは確かに、お母さん厳しいけど、お父さん何も言わないタイプだったかも。
お母さん、ちょっと話が通じてないって感じだったんだよ。
どういうこと?
なんか、何言ってたろうって。
でも、うちはね、お母さんの機嫌で左右される家だったので、
質疑に厳しくないだけで、他のところは厳しいです。
他のところは厳しい?
例えば、タオル補正とか。
要求が大きいってこと?
そうそう。別に自由に飲み込みに来たわけじゃなくて、
質疑されてないだけで、
コキ使われてましたよ。
死んでるんですね。
でも、それが生きてるもんね。絶対に。
自分のことやるのは嫌じゃないかもしれない。
そう思うと、子供の頃の生活って重要ですね。
今日はですね、自己紹介をこのようにさせていただいたんですが、
お便りが来ておりまして、お便りがちょっと質疑絡みだったので、
そういったことで読ませていただきたいと思います。
よろしくお願いします。
セレモンネーム、ハロさん。
40代女性の方からのお便りでございます。
よろしくお願いします。
今年度に入ってから、おばトークを発見し、
面白すぎる!の最新回と過去回、両方から楽しんでいる、
ハロと申します。
よろしくお願いします。
陽子さん、ぶっ飛んでいてすごいですね。
そんなことないよ。
普通だから飛んでる。
普通だから普通じゃない。
普通だからマジで。
陽子さんは普通じゃない。
いやいや、私の周り見てよ。すごいから。
いや、あなたの周りも、あなたの縫い所だけで関係ない。
あなた自身も、ぶっ飛んでいる。
いやいやいや、二人も結構来てると思うよ。
そう?
いやいやいや。
盗まっちゃってるよね、陽子さん。
いやいやいや。
お願いします。
えりむしさんは、ゆかさんと陽子さんに声をかけてポッドキャストを始めてから、
お二人のキャラにびっくりはされなかったんですか?
びっくりしました。
お二人とは思ってない。
私も。
ゆかちゃんの方がびっくりしたかも。
陽子さんはぶっ飛んでそうでぶっ飛んでた。
ゆかちゃんはぶっ飛んでなさそうだけどぶっ飛んできた。
だからどっちの方がびっくりしたかって言ったら、ゆかちゃんの方がびっくりだった。
びっくりドワイは。
びっくりドワイは。
びっくりドンキー。
同じ発想。
じゃあ続きを読みます。
そして今回お便りしたのは、3人ならどう考えるのかなと思って連絡しました。
夫との関係についてです。
夫はしつけに結構厳しくて、
お箸の持ち方、食事に対する姿勢、片付けなどガツンと子どもたちに接します。
子どもたちは小学校低学年の男子2人で、
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すごいね、年子なんだってしかも。
大変育つわね。
確かにちゃんと声かけするのも大事だし、
私一人だと偏りも出たりするから、
これはこれでいいのかなと思う反面、
ちゃんと普段からしっかりいいところはいいと褒めたりしている関係で怒るなら、
私も納得なのですが、
昭和生まれだからか、生まれた地方がそうさせるのか、
子どもに甘い言葉かけはしません。
なので怒るのみです。
それが私をイライラさせるのです。
私は過保護にならないよう気をつけて接していますが、
子どもに対して邪剣にするということはありません。
一方、夫にはイライラしていると邪剣にしてしまいます。
そうすると、夫はさらに子どもたちに厳しくなる気がしています。
まさに悪循環なのか、私が夫に優しく接すればいいのですが、
なんだか嫌な面を見た後に優しくなれないというか、
これゆかちゃんの得意面じゃないですか。
夫を邪剣に扱うってやつ。
ゆかちゃん もう右手にも無し。
ゆかちゃん 僕はイライラしていないから。
ゆかちゃん ここと違うのは。
ゆかちゃん レンザーはないんだ。
ゆかちゃん あそこが違いですよ。
ゆかちゃん ご主人偉いじゃん。
ゆかちゃん 全部受け止めて。ご主人で。
ゆかちゃん 普通はこうやってレンザーしちゃいそうだよね。
ゆかちゃん あとさ、どうでもいい話。
ゆかちゃん ビデオボットキャストになると、
ゆかちゃん 洋子さんが必ず一歩後ろに下がって顔を小さくする作戦に出るから。
ゆかちゃん 違う違う。こうすると喋りにくいんですよ。
ゆかちゃん もう一歩前に出て。
ゆかちゃん 後ろに。
ゆかちゃん 前!?
ゆかちゃん 音が入るからやめて。
ゆかちゃん 洋子さんの声遠くなっちゃうよ。
ゆかちゃん あ、わかった。
ゆかちゃん じゃあ前に出て。
ゆかちゃん すいません。関係ない話をしました。
ゆかちゃん 続き読みますね。
ゆかちゃん きっと私から歩み寄れば空気が良くなり、
ゆかちゃん 子どもたちとももっとじゃれたりする回数が増える気がしているものの、
ゆかちゃん 歩み寄るのがめんどくさいです。
ゆかちゃん めんどくさがっちゃった。
ゆかちゃん お三方ならどう考えて接しますか。
ゆかちゃん これからも配信楽しみにしています。
ゆかちゃん ということです。ありがとうございます。
ゆかちゃん ありがとうございます。
ゆかちゃん めちゃくちゃ分かるよね。このお気持ち。
ゆかちゃん 分かる。分かる。
ゆかちゃん 共感しかないお便りでしたね。
ゆかちゃん まずゆかちゃん。ご主人への。どうです?
ゆかちゃん まずゆかちゃんお願いします。
ゆかちゃん うちの夫は私がしつけをされないで育った分、
ゆかちゃん 私はそれをちょっと後ろめたく感じてるんですよ。
ゆかちゃん 知らないから。
ゆかちゃん 例えばこれをやる時はこうしなきゃいけないんだとか、
ゆかちゃん お箸の使い方とか。
ゆかちゃん 一応教わってはきてるんだけど、
ゆかちゃん すっごい食べるのとか早いんです。
ゆかちゃん 一人でずっといたからワーって食べる。
ゆかちゃん っていうのを全く無知の状態で娘に言っちゃうんですよ。
ゆかちゃん 娘も同じ風になっちゃうから、
ゆかちゃん 夫が厳しく育って厳しく言ってくれるのは、
ゆかちゃん ありがたいなとは思ってる。
ゆかちゃん 私は知らない分。
なるほど。
ちなみに夫さんはお子さんに対して褒めたりも結構する?
ゆかちゃん うちはツンデレ、あれ何て言うんだろう。
ツンデレ処方。
ゆかちゃん 言う時バーって言うんだけど、
06:00
ゆかちゃん デレの時が凄いから。
なるほど。
ゆかちゃん だからハロさんが求めてるパターンがまさに。
ゆかちゃん たぶんね、うちは女の子じゃないですか。
ゆかちゃん それもあると思う。男女同士って男の子の子さんも男同士じゃないですか。
ゆかちゃん それでデレって。
なるほど。
そうね。それもあるかもね。男同士だからっていうので。
ゆかちゃん 男の子だとナチュラルに切り替えてっていうのもできるけど、
ゆかちゃん それはでも本当にいいんじゃない?って思うところもある。
なるほど。私もさ、こう見たら凄い近かった。
ゆかちゃん いやいやいや。
なるほど。
ゆかちゃん 男同士って。
なるほど。
ゆかちゃん でもなんかその、めっちゃ分かるんだけど、うちも息子娘だから、
ゆかちゃん 男同士って言うのはさ、高校ぐらいでいい気がする。
なるほど。
ゆかちゃん 高校生ぐらい。
ゆかちゃん まだ小学生って男も女もないっていうか、
ゆかちゃん 男の子でも女の子でもただの可愛い小さい生き物として
ゆかちゃん めでたらいいのになぁとは思うかも。
ゆかちゃん だからまだこれ小学校の定学年っておっしゃってるから、
ゆかちゃん 男女関係なくパパさんはもしかしたら息子だからって思ってる部分があるのかもしれないけど、
ゆかちゃん 一回脳内で女に変換したりもし変われるなら、
ゆかちゃん 娘ちゃんぐらいの気持ちでやってもいい気がするけどね。
ゆかちゃん そうすると多分ハロさんも見てて、
ゆかちゃん もうちょっと優しくしてる姿もあれば、
ゆかちゃん 厳しくしてるのもバランス取れてるなって思えるってことでしょ?
ゆかちゃん この間ちょうどにギリの母が会ったんですよ。ランチ行って。
ゆかちゃん たまたま夫と娘の写真送ったんですよ。数日前に。
ゆかちゃん 夫が無理やり娘をハグして、娘はもうちょっと嫌な年頃だから嫌な顔してるっていう写真が
ゆかちゃん 私的にはちょっと微笑ましかったから、ギリの母に送ったら、
ゆかちゃん そういう風にギュッてしたりとかっていうスキンシップってうちはなかったから、
ゆかちゃん すごくびっくりしたって言われて、
ゆかちゃん お母さんも息子たちを、男の子2人なんですよ。
ゆかちゃん ギュッてしたりとかっていうのは恥ずかしくてしなかったし、
ゆかちゃん お父さんもエリアも書いてあったじゃないですか。
ゆかちゃん 多分九州だよね。
ゆかちゃん うちのギリの父は九州・福岡なんですよ。
ゆかちゃん だからギュッてするなんて、子供を褒めるとかなんてありえないみたいな感じで育ってるから、
ゆかちゃん まさか自分の息子が、我が子に対してギュッてするって思ってなかったみたいで。
ミレイ ちなみにお母様もしなかったってこと?
ゆかちゃん しなかったんだ。
ゆかちゃん うちのちなみに、本人だったけど、スキンシップはめっちゃあったんですよ。
ミレイ あー。
ゆかちゃん ギュッとか。
ゆかちゃん だからご主人も自分の育てて、そんなことだよね。
ゆかちゃん 私結構思うんですけど、うちもね、私が結構厳しいんですよ。子供に。
ゆかちゃん その姿を見ている夫がやる育児が、私の育児に似てるの。
ゆかちゃん 配偶者のやってることを真似してきません?
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ミレイ するかも。
ゆかちゃん そう。すごくそれを思ってて。
ミレイ でも頭にきません?
ゆかちゃん わかる。そうなんだよ。
ゆかちゃん 私が怒った後に、おかわりするじゃないですか。
ゆかちゃん 真似してるんだよって思って。
ミレイ お前らが慰めのパターンだぞっていう。何被してんの?みたいな。
ゆかちゃん そう。あとね。
ミレイ わかる。
ゆかちゃん あとさ、厳しい担当は私やってるから、お前仕事で普段コミュニケーション取れてないから、お前優しい担当でいけよって思うんだけど。
ミレイ そう。いいとこ持ってかせようとしてんのに、わたわたこっちのフィールド立って、おい!とか言って。
ゆかちゃん わかる。
ミレイ 馬鹿じゃないの?って思いました。
ゆかちゃん いやいや。でもだから、夫って結構、妻の子育てをパクってくる。
ミレイ そう、そうかも。
ゆかちゃん パクってくる。
ミレイ ないですか?
ゆかちゃん パクられません?
ミレイ えー。
ゆかちゃん 子育てパクられてない?
ミレイ 子育てですか?パクれないと思う。
ゆかちゃん あ、そう。
ミレイ あんまりいないから家に。
ゆかちゃん たまにいる時はオリジナルでやってんの?それとも洋子さんのやり方?
ゆかちゃん もし、ハロさんがそう思ってたら、この家庭に私がいたら、ハロさんの立場だったら、よし!パパが今厳しいこと言ったからやってみよ!みたいな。
ゆかちゃん 2人のおかげだよ!っていう感じで持っていくから。
ミレイ あー。2人のおかげだよ。
ゆかちゃん 間違えた。2人のためにパパちょっと厳しかったね!みたいな。
ミレイ 言ってくれたね!みたいに持ってるんだ。全然できない私それは。
ゆかちゃん ってなるから、多分それを旦那がパクることはないと思う。
ミレイ じゃあ、ハロさんが洋子さんを真似すればいいのか?今も。
ゆかちゃん でもこれがちょっと悔しいって感じですよね。でもその気持ちはすっごい分かる。
ミレイ イライラする気持ちはすっごい分かる。
ゆかちゃん 私も夫のことをそういう風に言えないもん。パパが怒ってくれたね!みたいには言えない。
ゆかちゃん オイ!オイ!オイ!みたいな。私のマネしやがって。
ミレイ 何があってんだ!お前も同じことを。
ゆかちゃん どっちが怖かった?
ミレイ 話を。
ゆかちゃん 何の土俵にあげたんですかね。
ミレイ 子供の前では言わないけど、後日言ったことある。
ミレイ 私が怒ってんのに、一緒になって怒り役やらなくていいんだわ。
ゆかちゃん 私はLINEで言う。子供が怒るからじゃないか。
ミレイ だけど治んないよね。あんまり。
ゆかちゃん 治んない。
ミレイ 家庭では習わなかったキャラも知らないけど、ゆかちゃんがやってた。
ミレイ 逆に夫は甘やかされ家庭だったのかもしれないんだけど、
ミレイ 叱り方がわからないから、私の叱り方を参考にしてるのかもしれないんだけど、
ミレイ そしたらダブルで、私レベルの怖い叱りが、
ミレイ あっちからもこっちからも子供に行くから、本当に良くないなって思ってる。
ゆかちゃん どっちからの方がいいですよね。
ミレイ そう。
ゆかちゃん 決めといた方がいいですよね。
ミレイ 最終のジャッジのところは夫の方が冷静に見てて判断するから、
ミレイ 結構年頃になって言い返してきたりもするじゃないですか。
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ミレイ 娘と同じところに立っちゃいけないって思いつつも、ガチンってなった時に、
ミレイ 最終パパのジャッジにするからねっていうのは、結局パパの方が怖いっていうのはありそう。
ゆかちゃん なんだかんだね。
ミレイ あと経済制裁?
ゆかちゃん そうだね。
ミレイ 全部やめさせるのはパパなんだぞ、みたいなのを言ってるから。
ゆかちゃん でも思っただけ、考えようによってはさ、本当は私たちもさ、
ゆかちゃん 子供に甘いことばっか言ってさ、ママ優しい、ママ大好きってなってもらった方がラッキーなわけじゃん。
ゆかちゃん 疲れちゃって。で、怒り役は本当はやりたくないけど、必要としてやってるだけって思ってるわけじゃん。
ゆかちゃん だとしたら、このご主人さん常々怒り役を勝手に出てるんだったらさ、
ミレイ なんですよね。
ゆかちゃん そう。だから、むしろハロさんはずっと甘やかす役でいいんじゃない?
ミレイ あ、いいね。
ゆかちゃん 美味しいとこ通りだと思って。そしたらあんまりイラつかないから、
ゆかちゃん あいつ、そんな役回り勝手にやってるなってご主人に思えばいいんじゃない?
ミレイ あ、すごくいいですね。
ゆかちゃん だから、足とかも違う持ち方で持ってて、パパ期待を言ってたりするみたいな。
ミレイ 分かる分かる。いいね。
ゆかちゃん だから、まあ、そのご主人も簡単に言って治るとも思えないし、
ゆかちゃん しかもその子供の叱り役っていうのはさ、嫌な役割をやってくれてると思えば、
ゆかちゃん 奥さんが言った、ご主人に言ったフラストレーションが子供に向くっていうのは、
ゆかちゃん 確かに嫌ですよね。
ミレイ ああ、それは嫌だね。
ゆかちゃん それは嫌だ。
ミレイ 大人なんだから、自分で受け止めて消化して。
ゆかちゃん そうね。
ミレイ それが子供に向いちゃうってなると、子供はダメっしょって思っちゃうね。
ゆかちゃん まあ、でも人間ですから。イライラしちゃったら。
ミレイ まあ、そんなこと言ってる私、子供に口負けてるんですけどね。
ゆかちゃん あれ?しょうがないよ。
ミレイ あれ?誰今言ってんの?
ゆかちゃん どの口が言ってんの?
ミレイ 私、子供にもむちゃくちゃ怖いですからね。
ゆかちゃん 私もですよ。
ミレイ 今ね、陽子さん家のお嬢さんは、私が怖くてしょうがないですから。
ゆかちゃん そうなの?毎日言ってる?毎日。
ミレイ 言ってないよ。毎日なんて。
ゆかちゃん ちょっと言ってるでしょ。
ミレイ 言ってない。あのね、ゆかちゃんあの時怖かったね。とは言ってる。
ミレイ あとね、ゆかちゃんすごいやっちまったことがあって。
ミレイ 塾にゆかちゃんの苗字の女の子が。
ゆかちゃん 二人いるんですよ。
ミレイ 私、全国にたぶん1位から3位になるぐらいのポピュラーな苗字じゃないですか。
ゆかちゃん そんで。
ミレイ だいたい塾とかクラスに二羽いるんですよ。私の苗字。
ミレイ それで、塾を出ましたっていう通知が来るシステムになってて。
ミレイ 出ちゃいけない時間に出たから、「おいおいおいおい!」と思って。
ミレイ 塾にすぐ電話したんですよ。
ゆかちゃん なんか出ちゃってますけどって。
ミレイ そう。しかもコマ数でその後は自習をするって言ってたんですよ。
ミレイ 先生がついてる授業じゃなくて、私は自習したいから残っていい?って言われたから
ミレイ わざわざ私が塾に電話して押さえてたんですよ。
ミレイ なのに出たから、「おいおい!」って。
ミレイ ぶち切れてるもんね。お前がやりたいんだよ。
ミレイ そう、何やってんだよみたいな。
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ミレイ 塾に電話してすみませんって言って。出たんですけど。
ミレイ 分かりました。すぐに呼び止めますって言って。
ミレイ 電話口に変わってくださいって言ったんですよ。子供に。
ミレイ もしもしって出たから、「おい、お前さ、ふざけんなよ。お前がやったんだろ?」って。
ミレイ となったんですよ。
ゆかちゃん ちょっと想像ついてきた。
ミレイ となったんですよ。ふざけんなよって。
ミレイ え?私?勉強してるよ?え?って言ったから。
ミレイ そこで気づいたんです。声が違うって。
ゆかちゃん 外のお子さんに。
ミレイ 同じ苗字と違う子供が連れてこられてたんだ。
ゆかちゃん しかない。
ミレイ 中のお名前なーに?って聞いたら、
ゆかちゃん 違う名前を言ったの。
ミレイ やっべーって。
ゆかちゃん なになに?って言ったから。
ミレイ ごめーんって。
ゆかちゃん 外のお子さんを、もうおらついた感じでしっかり飛ばしたわけね。
ミレイ そう。
ゆかちゃん その時その子が足外にいたんだけど、あずちゃんのママ怖かった。
ミレイ え?たまたまいたの?
ゆかちゃん いたんですよ。
ミレイ うちの場所ではもう慣れてるから全然。
ミレイ だって塾にエントリーされてなかったから出ろって言われたから出たんだよって。
ミレイ それ塾の責任だなーって言って。
ゆかちゃん エントリーされてなかったから。
ミレイ なんかこう、残りますっていうのを書き忘れてたみたいです。先生。
ミレイ だから帰る時間だよって言って出しちゃったんだって。
ゆかちゃん なるほどね。
ミレイ 行き違いがあったんだけど、子供を出しちゃうっていうのは怖いじゃないですか。
ミレイ だって向かいにも行ってないのに夜に出ちゃって。
ゆかちゃん 危ないよね。
ミレイ ならない。勝手に寝てるのも怖い。
ゆかちゃん 塾の先生もアルバイトだったんですよ。報告してなかったの塾長に。
ミレイ あーそれはまずいわ。それはまずい。
ゆかちゃん いろいろギッタギタにしたわけ。
ミレイ そこは怒んないの。
ゆかちゃん え?
ミレイ そこはもう娘だけ。
ゆかちゃん 他人に怒る。
ミレイ 自分で怒るって言ったんだから怒るんだよって。自分で交渉するんだよって。
ゆかちゃん そうそうだよね。
ミレイ でもゆかちゃんは怒ってる時に怖くて、なんか怖いねーってなっちゃってる感じだからまだ納得がいくじゃん。
ゆかちゃん 子供たちもこの間揉め事で話し合ったんですけど、お前らそこに立ってろって言って。
ミレイ なるほど。
ゆかちゃん 座るんじゃねーって。
ミレイ 座ってて。
ゆかちゃん 他のママがなになになに座ってとか言って。
ミレイ なるほど。
ゆかちゃん みんな優しいんだなと思って。
ミレイ そう、普通だよ。
ミレイ 私なんか、やっぱり人がいる時はさ、いつもの怖い私じゃん。他のお子さんもビビっちゃうなって思うから、
それなりに娘に優しく予想行きの顔で、学校の授業参観とかこうやって接してるんだけども、
帰った後に、なんかないねちゃんのママすごい怖いって言われちゃったって。
ゆかちゃん どこが!?
ミレイ みたいな。全然怒ってないし。
ゆかちゃん はみ出しちゃった。はみ出しちゃった。
ミレイ 予想行きな感じで出してんのに、あれで怖いんだったら、本当の怖い会場どうなるのっていう。
ゆかちゃん 結構世の中の方がみんな優しいんだって思った。
ミレイ 漏れ出す感じなのか。でも、私はどっちかというと友達親子みたいな感じで、
フランクに喋ってるつもりだったんだけど、フランクがもう怖いに思われてるみたいで、小学生からは。
ゆかちゃん へぇー。
ミレイ めっちゃ怖いママってなってる。しっかりしてるからね。怖く見えちゃうんじゃない?
ゆかちゃん うーん。
ミレイ はっきりしてるし。言ってること間違ってないし。
ゆかちゃん まあそうか。でも、私は間違ってるように言ってる。
ミレイ ぐぅーって。
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ゆかちゃんは普段は優しいから、逆にあれなんじゃない?
友達親友会ちゃんと。
ゆかちゃん あのね、ギャップが怖かったって。
ミレイ そうだよね。たぶん。私はギャップが逆にないのかも。あるつもりでやってんのに、ずっと怖いって言われてたりするみたいな。
ミレイ おかしいな。オフの時も怖い?お母さんって。
ゆかちゃん この前はごめんねーって。
ミレイ えー。あの人本当に。
ゆかちゃん 私は怒るときは怒るし、怒らなくていいときに怒りたくないの。怒るって労力すごいかかるから。
ミレイ 怒られるよね。
ゆかちゃん 嘘をつぶやっただけでずっと怒ってるみたいな。
ミレイ 厳しいお母さん。
ゆかちゃん 何回もそれで怒ると労力いっぱい使わなきゃいけないから、言うときにちゃんと伝えないと二度とすんのよ、これを。
ミレイ でもね、本当に犬と一緒で、犬も優しい声で、
なんとかちゃんとやめるよーとか言ってても、全然効果ないけど、
話そう!お座り!とか言うと、キャーってなるじゃん。
ゆかちゃん 立ってるわけですよ。
ミレイ だからやっぱり、ある程度、雰囲気を変えてちゃんと叱るっていうのは必要だし、
子供も舐めてくるから。
同じ調子でダメよーなんて言ってたって。だから厳しさも必要と思うよ。
ゆかちゃん だからいいバランスなんじゃないですか。逆に。
ミレイ そうそう。だからハロさんはどんどん甘やかして、息子たち二人から愛されて、
パパは叱り役の悪役っていう感じでやってるんで。
ゆかちゃん いつも叱ってくれてありがとうねって一言言ってくれれば、私は甘やかす方に回るから。
ミレイ あ、パパにそれを言うの?
ゆかちゃん そうそう。それさえ一言言っとけば、丸くなるんだったら良くない?
ミレイ 確かに。それでだんだん機嫌が上がるかもしれない。
ゆかちゃん 上がるんだったら、もうそれでいいじゃん。
ミレイ いいセリフね。じゃあもう一回ハロさんにオススメのセリフ。
ゆかちゃん 何だっけ?
ミレイ 可愛い。私がなんちゃら役になるから。
ゆかちゃん 怒られ役になる?違う。叱り役?違う。甘やかし役になる?
ミレイ 甘やかしの役になるから叱ってくれてありがとうねって。
ゆかちゃん それだ。これですこれ。
ミレイ このバランスで行こうって。
ゆかちゃん うんうん。そしたらね。
ミレイ なんかさ、腹の中でこんな事を親族持ってなくても良いと思うの。
ミレイ そんなの腹の中で舌出してても良いから、一度言うんだよ。演技、女優。
ゆかちゃん それでさ、向こうがちゃんとやってくれたらバーカバーカって思っちゃうから。
ミレイ うまい事言ってるわ。バーカって思っちゃうから。
ゆかちゃん ここの中でどう思ってるかはあなたの自由ですから。
ミレイ そうそうそう。
ゆかちゃん 口に出してると喧嘩になるけどね。それはあるよね。
ゆかちゃん だから本当に口汚く心の中で罵りながらも、ありがとうってあざとくいくっていうのがオススメかもしれませんね。
ミレイ そうですね。それでも耐えられなくなったら私みたいな。その一歩上を行く恐怖感で。
ゆかちゃん お前はなんで怒ってんだよって言っちゃう。
ミレイ まあまあまあ言うて可愛らしいから。
ゆかちゃん 本当にそうなんだよ。面白いし。
ミレイ そう。バランスをとっていこうって話ですよね。
ゆかちゃん うん。そうだね。本当。
ミレイ じゃあ一応解決しましたね。ぜひ実践してみて、その方を聞きたいですね。
ゆかちゃん そうだね。ほんとほんと。
ミレイ じゃあこんなところで今日のビデオポッドキャストをおしまいにしましょうか。
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ゆかちゃん はい。そうですね。
ミレイ それでは最後までお聞きいただきありがとうございました。
ミレイ エリムスでした。
ゆかちゃん ゆかでした。
ミレイ りょうかです。
みなさん さようならです。