#55「さなぎの話」
2026-07-01 20:36

#55「さなぎの話」

■話していること

年齢によって時間が早く感じる理由 / さなぎの中で起こっている衝撃の事実:一旦ドロドロに溶け、ゼロベースから再構築される / 人が大きく成長する瞬間の怖さ:アイデンティティや固定観念を全て手放す覚悟 / メタ認知の苦しみ:心のドアを開け、見たくない自分の嫌な部分(ゴミ屋敷)と向き合うこと / 人生の選択:景色が変わらない安心安全な「電車」か、リスクと刺激を楽しむ「車」か / 現代の子供の夢から見る表面的な成功と安定思考 / 人生を極めるために「防御力ゼロ」のさなぎの期間を受け入れる度量はあるか


■番組について

中小企業経営に長年携わってきた「ほぼ70のおっちゃん」川田が、「ほぼ30のフリーランス」駒井へ、経営にまつわる60個の話をあれこれ送る、老若混合型ビジネス系ポッドキャスト番組。


■出演者

川田隆司(ナンバー2道場 代表)

駒井 涼(KOMA ひとり代理店)


■ナンバー2道場について

川田が主宰する経営塾「ナンバー2道場」の詳細は、公式WEBサイトをご覧ください。


▼公式WEBサイト

https://number2-dojo.com

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サマリー

今回のエピソードでは、年齢と共に時間が早く感じる理由から、人が大きく成長する瞬間に必要な「さなぎ」の期間について掘り下げています。さなぎの中で一度体がドロドロに溶けて再構築されるように、人はアイデンティティや固定観念を手放し、ゼロベースから自分を再構築する覚悟が必要だと語られます。メタ認知によって自身の「ゴミ屋敷」と向き合う苦しみや、安心安全な「電車」の人生か、リスクを楽しむ「車」の人生かという選択についても触れられています。

時間の経過と成長の感覚
みなさんこんにちは、フリーランスデザイナーのこまいです。 はい、ナンバー2道場の川田です。
ナンバー2道場ポッドキャスト、この番組は、中小企業経営に長年携わってきた川田のおっちゃんが、
経営にまつわる60個の話を、あれこれ本音でお届けするポッドキャスト番組です。 よろしくお願いします。はい、お願いいたします。
今回は55回目なので、60の話に至るまで、あと数回でございます。 来ましたね。
本当に来るんですね、60回。 長かったような。 短かったような。
あっちゅう、なんかね、よく歳を重ねるごとに、時間を感じるのが早くなるじゃないですか。
でもなんか、最近の感覚として、もう1年かーって思った後に、
いやでも、なんか、まあ1年やなみたいな。
割と、まあそれはなんか手前味噌な言い方ですけど、充実してるからなのかわかんないですけど、いやまあでも1年やなみたいな。
そうかな。 その感覚もあったりはしますけど、川田さんはどうですか、その早く感じるもんですか、その歳いけばいくほど。
なるなる。だって1年は、僕が70だから70分の1しかないじゃないですか。
あー、そういう考え方? そう。だから子供ね、1歳の子は1分の1やから、ごっついやん。
僕70分の1やから、もう。 なるほど、それ初めて聞いたけど、そういう考え方もあるか。
で、いろんな経験いっぱい知ってるから、新しい感動が少なくなってくる。
それはなんかよく聞きますね。 周りも知ってるし、これも知ってるし。
例えばな、小学校の時、僕らの時は初めてコカ・コーラが出たけど、
これ、何やこの茶色いの、何や何やって飲んでみたらと。
なんかその当時はね、なんかちょっとくすり臭いんちゃうの?って、まあ今でもめっちゃ大好きなんやけど、やっぱりそう、うわあ、こんなもんって初めての経験をや。
もう、なんかしつこくしてるから、新しいのないんの?
いや、いやし、その今、例えば50代、60代の人たちって、その当時のパッて出てきたものの衝撃度はすごいし、
それの頻度がまあ少ないじゃないですか、言うても時代的に。
毎日のように何かトレンドが変わるとかじゃないじゃないですか。
より、なんかこう、なんていうんですかね、触れるものの濃度が濃いから、
それそれ。
充実度が違いますよね。だってコカ・コーラで感動することなんかないもん。
もっと言うなら、僕小学校の手がかる時に、初めてマヨネーズって食べたんや。
ああ、もうそれな、親世代から聞くねんな、そういう話。
びっくりしたもん。
マヨネーズでびっくりすることなんかないもん。
しかも昔、瓶入りやったしね、マヨネーズって。
らしいですね。
それをね、バターナイフでこうすくって食べるわけやけどね。
今逆に瓶入りのマヨネーズってちょっと高級感。
高級。
逆にありますもんね。
そんなわけないやんって感じですもんね。
瓶がなんか高級感あるけど、そもそもプラスチックも少ない時代ですからね。
そうですよ。
いや、そういうなんかね、上の世代に対して羨ましいのはそこなんですよね。
そうやね、感動いっぱいあったもんな。
今だってそんなポッてなんか出てもそんなじゃないですか。
そりゃあはな。
そう、なんかAIとかね、クロードコードのミュートスがとか言われて、ふーんぐらいじゃないですか。
しかもちょっと酸酸強めのコーラが出たりとかそんな感動で。
そんなですよ。
ほんとに、なんか味のしない飴みたいなコンビニで出てへーぐらい。
へーやな。
そんな日々ですけれども、もうすぐ60なんで皆さんついてきてください。よろしくお願いします。
さなぎのメタファー:変容のプロセス
というわけで本日のテーマに参りましょう。
No.2道場60の経典より本日のテーマは、
その55、サナギの話。
これ大丈夫ですか、最後の最後に向けて。
大丈夫かな。
よくわかんないサナギの話。
サナギって、幼虫から成虫になるときのサナギですよね。
芋虫が綺麗なアゲハチョウに変わる手前の、あれ、あのサナギです。
わかる人にはわかると思うんですけど、ポケモンで言ったらコクウンかトランセルです。
なるほど。
僕世代のポケモンで言ったらそうなんです。
ポケモンにいるんですよ。幼虫からサナギになって成虫になるっていうポケモンがこの2種類いるんですよ。
多分今新しいなってもっといると思うんですけど、それがトランセルかコクウンがサナギ状態なんですが。
俺からするとすっごい新しい話だと思うし、もっと下の世代からすると古い話しとるけど。
僕世代、30いくつのポケモンの話なんで。
なるほどな。
でもそのサナギって、僕らそのポケモンのせいもあるんですけど、めっちゃ硬いものなんですよ。
イメージがね。
そうなんですよ。幼虫がめっちゃ弱くて、そのレベル低いポケモンなんですよね。
はいはい。
で、サナギになって、進化してサナギになって、コクウンとトランセルは攻撃力めっちゃ弱いけど、防御力めっちゃあるっていう。
なるほど。
カチコチみたいな、サナギに対して僕そのイメージがあるんですけど。
イメージは硬いよな。
で、これ今日はビジネスに関してというか、このNo.2道場をポッドキャストでサナギの話、これ一体何の話なんですか。
もう結論から言うと、人が変わっていく瞬間の話。
なるほど。
例えばね、普通に生きてる。普通っていうカテゴリーはやらないけど、普通に生きてることが卵で生まれて芋虫になって、青虫ですか芋虫ですか、モスラのやつみたいなやつやってると生きてると。
で、その中でやはり大きく羽ばたく、アゲハチョウになっていくとかっていう人は、これみんながみんなというわけじゃないんですけど、やっぱり高み目指していく人。
で、やっぱり大きく羽ばたいて飛んでいく人っていうのは一定数いてるんですけど、ほとんどの人が一旦サナギを経験するんですね。
あーなるほどなるほど。その急にボーンっていくとか、まあ減ってはいるけれども、もしかしたらどんな人でもサナギ状態はあるけれども、ほとんどの人が割とサナギ状態でモゾモゾとする時間が長いかな。
か、もうサナギを諦めて芋虫で一生終わっていくからね。
だってさ、芋虫の形からさ、例えばアゲハチョウとしたら、まず胴体めっちゃ細なってるよね。
で、羽めっちゃ大きいやんか。芋虫羽なんかないやんか。あれどうなってるかっていうと、これはね、まあたぶん確実な話だと思うんだけど、芋虫さんがサナギになって、あの中で一旦ドロドロに溶けるらしいんよ。
えぇー?えぇー?
でないと芋虫くんが中でダイエットしたからって、あんなアゲハチョウみたいな細くなれへんやんか。
だからもう一回ゴニョゴニョゴニョってなって、まさに進化というか。
そう、一旦溶けてゼロベースになって、そこから蝶々を作り直す。
なるほど、いろいろ繋がって繋がって、体になり、大きな羽になり。
そう。
これね、よく似た例えで、SFのね、特に僕宇宙のなんとかいうの好きなんですよ。
だから宇宙に行ってるとね、別の宇宙船からこっちの宇宙船へ転送しますっていうシーンがある。
あー、はいはいはい。
で、あれの中の説明は、例えば人間を転送するんやったら、転送機の中に入ったら分子レベルでバラバラにまず分解すると。
あー、SFの世界でよく聞きますね。
で、それを電気信号かなんか知りませんけど、それに変換して相手の宇宙船へ飛ばすと。
で、相手の宇宙船で受信機用の転送装置でもう一回再構築して元の人間に組み直すという説明らしいんですよ。
まあ人から人でもそんなとんでもない話なんやけど、それを蝶々は自然界でやってるんですよ。
自分の体を分子レベルにいったんこうドロドロにして、さらに再構築。
再構築。聞いたら怖ないですか?
いや怖い。
怖いね。
モスラあたりからもうモスラの映画を想像して怖かった。
でね、これまあせっかくねビジネス系ポッドキャスト言ってますけど、
まあ特にビジネスじゃなくてもいいけど、人が成長する瞬間で本当にその高みを目指す人って、
いったん自分のアイデンティティをゼロベースに戻すっていう行為が必要な人が多いんですよ。
あ、なるほど。さっきの分子レベルの話になんか近づいてきましたね。
そう。いったんドロドロに戻す。
ということは今まで自分が考えてた常識とか、いわゆる固定観念っていうイマムシ君をいったんドロドロに溶かすということは全てを手放す。
おー手放すまでいく。
手放したことによってドロドロになるプラマイゼロのナチュラルな状態。
そこから再構築してアゲハチョウになっていく。
その瞬間ってめちゃ怖いんですよね。液体になってるっていう。
ましてや虫目線で言ったらこの前まで葉っぱかじってたらよかったのに、
羽ばたくなんて言葉通りで、それこそ動ける範囲が広がったり、すごい高い位置を飛べるようになったりするから、その怖さもあるような気はします。
もっと怖いのはその棚上げの時って何にも受け身も取られへんわけ。攻撃されたらただやられるだけ。
その怖さもある。
そう。で、おまちゃんがさ、ちょっとスポーツジム行って筋肉もちょいつけたるわ。
そこからいっぺんこの壺に入って、あんたドロドロに溶かして。
怖すぎる。
嫌やんか。
怖すぎる。急にフィジカルな例え。
怖い、それは。
メタ認知と自己との向き合い
それは今フィジカルの話ねけど、メンタルの話で、これあの例の、前何回目か出た言語家のじゅんちゃん。
じゅんちゃん、言語家の。
あの人は言うとってんけど、あの人自身も自分の作り変えるっていうところで、
自分の過去の問題とか、生きてきたトラウマとかっていうのに正面から向き合うと。
めちゃめちゃ苦しかったと。
あー、はいはいはい。
だから、アイデンティティを一旦壊すっていうのはものすごいことやねんだよね。
壊すものは何かっていう、まず棚下ろしじゃないけども、それで嫌な部分も良い部分も全部見ないといけない。
そうそう。良い部分がなくなるのも嫌やし、嫌な部分を見なあかんのも苦しいやんか。
そうですね。
それを一旦全部ゼロベースにまで戻すっていうのは、コマジャンやったらコマジャンという名前をいっぺんなくせと。
ぐらいの勢いですよね。
で、仕事のスキルもいっぱいいろんな人のスキルだと思うけど、それを手放すと。
怖いなあ。
一回の人間に戻れ。
はあ、なんか、怖いし、でも怖いと思う前に、なんで?ってなります。
そう。もうほとんど回帰スペシャルの世界だよね。
回帰スペシャルって赤字でドーンって書くやつでしょ。昭和すぎる。
もうほんまに怖い世界ですよ。
でもね、やっぱり人が伸びる瞬間っていうね、このよく似た話はこのポッドキャストでも何回もしてるんやけど、
本当に伸びる人っていうのは、そこで一旦自分作り変える。
ドロドロにした後にちゃんと作り変える。
そうそう。だから作り変えるよりもドロドロになるっていうことが怖いんよ。
なるほど。そもそもドロドロにした後どうこうっていうよりも、ドロドロになることが怖い。
今さっきも言ったように、コマちゃんめっちゃ男前にしたるわ。めっちゃ筋骨流々の人にしたるわ。
その後一遍この壺に入って溶かすからね。
それで怖いって言ったんや、俺。
そうそう。一緒なんですよ、だから。
やっぱり上の世界行こう、ステージ上げろ、そういうとこ潜り抜けていく。
人生の選択:電車か車か
やっぱりその行動を擦るとか、自分の汚い部分とかを自分でメタ認知。
でもメタ認知を明確にできればできるほど、自分が傷つくわけよ。
そうですよね。
だってコマちゃんってさ、人には言えないあかん部分ってきっと隠してるやろ。
あると思います。
俺なんか100ぐらいあるけど。
僕は2、3個かな。
ほらほら。
それを確かに自分でも日々そんなこと思い返す必要がないぐらいに楽しく過ごせている中で、
泥通りにしなあかん理由は人それぞれあると思うんですけど、
何か理由があって見直そう、メタ認知しよう、泥通りにしようってなった時に、
それこそ蓋をしてた臭いものを蓋開けないといけない。
だからゴミ屋敷でさ、外側がきれいなゴミ屋敷と思ったよね。
いっぱいありますね。
ドア開けなあかん。
外壁はきれい、窓もきれい、きれいなカーテンかかってるけど、中入ったら足の踏み場もない。
食べ残したカスがいっぱい散らかってる。
でもそれ見えへんかったらさ、普段の社会生活で家の外側だけ見てたらまともやんか。
そうですね。外壁は普通やから。
わざわざ自分でそのドアを開ける。心のドアね。
ドアを開けたら中の箱にいろんなものが散らかってると。
これ片付けるのってものすごいふたない。
しんどいですね。それこそフィジカルにもそれはしんどいし。
でもそれをできるかどうかやらね。
例えば極端になったんやけど、ここから東京まで行くとするやんか。
その時に電車乗って行くと。何億もするやんか新幹線で。
何億もするって言うけど、電車って渋滞もないし、スムーズやし。
これ車で行くとなると、いろんな道あるやん。
高速道路行ける、中央道通る、透明通る、いやもう高速もったいないから地道で行くとか。
いろんなルートあるやんか。
その時何が違うかって言うと、電車のような人生は安心安全、特に安心かな。
やけども景色がいっつも一緒なんや。
見える富士山はいつも一緒ですからね。
そう、乗るたびに富士山あっち行ったりこっち行ったりとかせーへんが。
あれ今日右やんみたいな。ないですねそれは。
そういう時は安心やから、じーっと座っとったらいいから。
そこの人生を選ぶのか、いや高速道路で行くんや。自分で運転せなあかんねや。
でも途中でどっかの海岸湘南に寄ってサーフィンしてからとかさ、寄り道しながら、刺激もらいながら。
でも5つか分かれへんとか、渋滞に巻き込まれるか分からん、ガソリンが切れるかもしれん。
いろんなイベントがプラスもマイナスもあるやんか。
でもそっちはあえて自分、経験値を積みたいって行くか。
これが今さっきのさなぎで言う方の軽い話ねこれはね。
ただ多くの人が新幹線とか電車に乗りがちな環境であることは間違いないね。
いやー、まあだってね、こと新幹線においてはそうなんですけど、
やっぱりどこか心の中で楽してすぐ行きたいっていう気持ちは多いにありますけど、
一方で、それこそ車の例えもしっかりですけど、寄り道した方が豊かではある感じはしますね。
リスクと豊かの背中合わせやけどな。
豊かではあるから、一方で裏返しそれがあるので、豊かではあるがリスクがある。
確かにリスクを感じるとか、この車古いからとかいろんなことがあると確かに楽したいなという気はしますね。
まあね、今小学校で大人になったら何になりたい?と言ったら公務員とYouTuberらしいからね。
もう極端やけどな。
安定なのか目に見えているものを削くというかどっちかと思うんですけど、
安定志向ではあるかもしれないですね、こんなご時世で。
昔だいたいみんなプロ野球選手と言うからね、昭和の頃は。
僕らそうではないけどよく聞きますよね、みんなプロ野球選手になりたいって。
とかね、社長になりたいとかね。
時々大工になりたいとかいう動機も見てましたね。
油断ですけど一番変わってたのは、生まれ変わったら亀の甲羅になりたいって言ってましたね。
亀じゃなくて亀の甲羅?
特殊な才能を持った子でした。
そういう才能っていうのかわからないけど、すごいな、干されたんかな。
エッジの効いた人たちが多かったですね。
YouTuberか。
結局ね、働かず楽してすごい大きなお金が入ると。
さらに今の何十倍というお金が入るの。
っていうのがいいとかね。そっちですよ、だから。
そういうキラキラした、僕らのそれぞれの世代におけるキラキラした世界が、今の世代の子たちにはYouTuberなのかもしれないですね。
楽々大きなお金が入る、自分は自由な時間をかける、YouTubeの録画はバリトで撮るとか。
やっぱり表面はそうしか見えないですよね。
でもさっきの話に戻すと、やっぱり人生極めたいってなったときに、さなぎというワンクッションが受け入れる努力があるかどうか。
めっちゃ寄り道しちゃった。
これはね、なかなか今回一回では話できないですけども、ちょっと頭の片隅に。
なんかするんやったらそういうことあるよ。
そうですね。ドロドロになるんだっていうところがね。
さなぎ期間の覚悟と番組紹介
というわけで、今回のテーマ、その54、さなぎの話、いかがでしたでしょうか。
てっきり成長におけるステップはあるよ。
それはそうなんだけど、何て言うんですかね。
最初に言った守備力みたいな話の意味で、耐える時期はあるよぐらいの話かなと思ったんですよ。
それこそ外面の話でそれは。守ってるってだけの話で、そもそもさなぎになる覚悟があるのかっていう話ですね。
いわゆる防御力ゼロの瞬間やね。動かれへんし。
その瞬間をまず減られるかというところでした。
皆さんどうですか。さなぎどうですか。
トランセルかこうかなんですよ。
まだ言ってる。
というわけで、No.2道場は京都で開催している経営塾です。
ポッドキャストのほかにノートも配信していますので、こちらも併せてどうぞ。
詳しくは番組概要欄をご確認ください。
というわけで以上、No.2道場ポッドキャストでした。
また次回お会いしましょう。ありがとうございました。
ありがとうございました。
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