2026-01-28 21:49

#33「人が成長する瞬間 Part 2」

■話していること

じゅんちゃんの成長ストーリー完結編/「ギリギリ」の状態での出会い/ビジネススキルの前にアイデンティティの再構築が必要/Windows 95の上に最新アプリを入れようとしても動かない/「論語(理想)」と「ソロバン(お金)」のアンバランスな状態/アクセルとブレーキを同時に踏んでいるような/子供時代の家庭環境や両親との関係まで深掘りするセッション/「見たくない過去」と向き合う/自分の傷跡や「膿(うみ)」を言語化したことで能力が飛躍的に開花/他人を号泣させるほどの鋭いセッション能力/自己啓発本100冊読むより凄まじい「言語化」の力/成長には「何かを捨てる覚悟」が不可欠/私利私欲ではなく「社会の不条理を解決したい」という利他の精神/現在は順番待ち状態の大活躍/種が土の中で根を張る時期(我慢)を経て一気に芽吹く瞬間のスピード感

■番組について

中小企業経営に長年携わってきた「ほぼ70のおっちゃん」川田が、「ほぼ30のフリーランス」駒井へ、経営にまつわる60個の話をあれこれ送る、老若混合型ビジネス系ポッドキャスト番組。


■出演者

川田隆司(ナンバー2道場 代表)

駒井 涼(KOMA ひとり代理店)


■note配信中

https://note.com/number2_kawata

サマリー

ポッドキャストエピソード「人が成長する瞬間 Part 2」では、人間の成長とアイデンティティの再構築がテーマになります。川田さんはクライアントとの対話を通じて、心の問題や過去の経験が成長に与える影響を深く探求しています。このエピソードでは、人が成長する瞬間に焦点を当て、アイデンティティの変化や根を張る努力の重要性に触れています。特に、他者のために行動することが成長を促す要因であると強調されています。

成長のための対話
みなさんこんにちは、フリーランスデザイナーのこまいです。 はい、ナンバー2道場代表川田です。ナンバー2道場ポッドキャスト、この番組は、中小企業経営に長年携わってきた川田隆司ちゃんが、経営にまつわる60個の話を、あれこれ本音でお届けするポッドキャスト番組です。
よろしくお願いします。はい、お願いいたします。 前回32回目で、人が成長する瞬間というタイトルで、じゅんちゃんという熟成の方の
走り出しの部分ですかね。そうですね。お話、じゅんちゃんがどういう経緯で川田さんと会って、というところまでお話したので、まだ成長する瞬間の手前ということです。手前ですね、はい。
今日はその成長する瞬間に向けて、パート2的にお話ししていけたらと思います。 はい、分かりました。
というわけで本日のテーマに参りましょう。 ナンバー2道場60の経典より本日のテーマは、
その33、人が成長する瞬間パート2。 というわけで、ご説明した通りでございます。
じゅんちゃんの続きをぜひお聞かせください。 前回も冒頭で言いましたけど、もっと早く来いよと。
なんかね、みんなほんまギリギリで来るんで、船が遭難して、
イカダかもしくはキギレにしがみついて、遭難して南の島に流れ着いたな、
そんな感じで気張るんですけど、 じゅんちゃんも霊にこぼれず、そんな感じで気張ったんですよね。
なんとかせんといかんという感じで気張って、お話聞いてる中で、
普通のクライアントさんというかね、僕も今経営コンサルとか入らせてもらってるところもあるんですけど、
通常のコンサルってビジネススキル、損益分岐点がどうやとか、仕入れのパーセンテージとか、そんなの要らないじゃないですか。
僕ほとんど言わないんですよ。 実際に具体的に儲かるにはこれやでと。これやらなあかんで。
で、その前に心の問題解決戦闘、一瞬儲かっても、いわゆるこの前のギバーとか定価の話で、
定価的な仕事したら、一瞬儲かるけど没落すんでと。ということで結構ね、心の話長いんですよ。
この番組ずっと通して、約30回分通してずっと、皆さんお聞きいただいてる方はお分かりかと思いますが、
やっぱその経営塾とは言ってるけれども、人間まず大事やでと。そこなんですよね。
だからこの人の場合も、子供の頃の家庭環境とか、育ってきた環境とか、その辺の話をとにかくヒアリングしたんですよ。
当人としては、いやそれええから、お金儲けの手段、みたいなことを多分思えてたんだけど、
3回目ぐらいから、なんかちょっと違うぞっていうのが気がついたみたいで。
で、お金儲けしんと困るんです、みたいなこと言ってたけど、
僕前も言ったけど、論語とそろばんの話をしたんですよ。
渋沢栄一の。
そうそう。で、あなたすっごい理想、高い理想語ってるよねと。素晴らしいねと。でも理想だけじゃ飯食えんよねと。
論語だけじゃダメだよと。
そう。だからそのNPOの時で、いたよね、見たの。でも言うてもそこで給料出とったから、なんとなく高い理想できたけど、
自分一人でやってみて、高い理想だけで、明日のお米ないぜと。これあかんのわかるやろと。
わかりますと。逆に言ったら、あと残り数万円で僕のセッションに何回も来たと。
その時に、追い詰められてるから、今度は逆に、理想はめちゃくちゃ高いのに、早く儲けたいっていうそろばんが全部に来るよん。
なんか変やんか。理想がめっちゃ高いけど、そろばんが先に来るみたいな。
うん、なんかバランスおかしいなってるというか。
だからアクセルを思いっきり踏みながら、ブレーキを思いっきり踏んでる感じ。
両足。
そうそう。エンジングングン唸ってるけど、タイヤ回ってないとかね。そこを延々と話したんですよ。
そこを理解せん限り、上手くいけへんでと。
理想と現実のバランス
っていう言ったら、負のスパイラルに落ちてたわけ。
で、この人の場合一番しんどかったのは、アイデンティティを作り変えなあかんという。
おお、そっからか。
だから単なる経営コンサルやったら、ビジネススキル、いわゆるアプリケーションやね。アプリを教えるだけ。
もうその後でダウンロードする、インストールするもので。
だから基本のOSができてるから、このやり方のほうがいいですよねとか、スケールメリット考えようとか、社員の構築考えようとかできるんやけど、
いやいやそうじゃなくて、あんたOSがあかんと。強烈に。
結構僕ストレートに言うから、OS作り変えへんかったらあかんわと。
なんていうの、Windows95の上に最新のアプリケーションを入れても動かへんでと。
マイクロソフト365、そんなに絶対入らへんから。
そこを延々と話して、アイデンティティそのものを作り変えるったらね、めちゃめちゃしんどいんよ、本人もこっちも。
パソコンやったらね、ボタン一つ一晩もあったらアップデートしますけど、そうはいきませんから。
つまり生きてきた中で、本人もね、どっかではわかってるんやけど、例えばね、僕がコマジャンにね、
俺のこと信頼するなら俺の教えを聞き、もし言うたとして、
例えばその会社組織においてね、部下を鍛えるには、ガンガンガンガン言うて、言うこと聞かんやつは横っ面叩いてぶん殴ってでも聞かせるのが正しいんや、
って言うたら、俺がもし上司やったらどう思う?
いや、時代によるけど。
今、今。
いやもう、なんて言ったらいいんかな、そんなわけないやろってまずは思いますね。
今のはコマジャン側が正しいんやけど、それ以外で自分が長年かかって気づいてきたもんって、やっぱ自分がスタンダードなのよ。
いやそうですよ、本当に。
で、ここはこうだよって言うたとしても、え?そんなバカな?と、一個一個読み取っていかなきゃね。
今自分がバカやなと思ってることは実はこうなってんねんで、ああなってんで、それはなぜかというと、子供の時の両親の言葉とか、これの問題ちゃう?とか言ってる。
この時何か言われたのに引っかかってない?とかって、すいません私、経営の勉強に来たんですけど。
なんで両親の言葉とか、そっからなんですか?みたいな。でも腹くぐって覚悟決めたら言うたよねと。
ならもう黙って、そこを勉強せよと。 そうですね。もう腹がくぐったらついてこいという感じですよね。
それね、なかなか素敵んですよ。何遍も言うけど。
だから極端な話、さっきの引っかかってでもっていう話が仮に常識の世界だとして、僕はめちゃくちゃ温室育ちだとして、
これからはこの会社にやっと就職できたからここでやるしかないって、今10年目中間管理職になったら、いざ上司に河童さんに引っかかってって言われたら、
そんなこと習ってないのになっていうところをひっくり返さなきゃいけないですからね。 そう。
だから長年渡って自分で築き上げてきたものっていうのはもう剥がれないのね。
いやー、なかなか無理やと思うなー。
でもね、そこをずっと話してて、最終言語家のプロみたいになっていくんやから、逆に自分の中の自分を言語化しだしたんですよ。
おー、はいはいはい。 あれ、私がこう思っていることはこうですかね。それそれ。
俺が言うよりも先に向こうから答え出したのよ。 あー、いざ考え出す。考えたことなかったけど言語化できるから。
そうそう。でね、考えたくなかった。隠していた。埋めていた。地下倉庫に。
だからね、忘れていたんじゃなくて、廃棄物を地下に埋めて、上から土被せて、亡きことにしてた。
ちょっと臭いものに蓋するじゃないけど、そんな感じだったんですね。 そう。
だからその、蓋開けてね、「ほらここにまだ腐ってるの、残ってるよ。燃えないゴミの火に出さなあかんやね。」とかさ。
でもそれって嫌なんですよ、人って。自分の傷跡とか、汚い部分とか。 見たくないし、匂いたくないよなー。
それを延々と繰り返してるんですよ。 だからかなり答えたと思います。しんどかった。 しんどいやろなー。
でまあ、それをずっと繰り返しているうちに、自分のことを自分の言語が知らせたと。
で、その能力たるや、「あ、こいつすげえな。」と。 だからまあ、前もちょっと言ったけど、たぶん自分でメモ書きしてジャーナリングしたりとか。
そんなんとはもう、桁がちが。 えらい能力ありますやんと。 すげえなー。
それがもうそのまあ、本気出してからのさらに加えてのセッションの中で河津さんも気づき出した。 そう。
で、逆に、「え、河津さんはこんなときどう思うんですか?」みたいな逆質問も出てきて。
で、「俺はこう思うよ。」って言ったときに、「それって、たとえば過去の実例のここら辺に引っかかってますよ。」向こうが言い出したわけ。
お、逆セッションか。 どっちが相談してんだよ。
で、それをずっと言って、やってるうちに、「僕自身も忘れていた。もしくは見たくないから、どっか地下にコンクリートに詰めて埋め込んでた。」みたいなのが出てきたんですよ。
河津さんの中の? ええ? そうそう。
え、こいつすごいなと思って。 で、まあ他の人の相談も聞いてるのも見とったから、そのときは別に有料じゃなくて、ただ人の話を聞いてあげて。
ちょっと雑談じゃないけど。 それを見てると、「あ、それ完全なセッションやんか。」っていう能力に気が付いた。
過去の経験と成長
で、そのことの順序に伝えた。それ、ものすごい能力やでと。
そうなんですか?みたいな話をやってんけど、まあね、僕と河津が、要はこれ喋るけど、有名書店に平積みされた自己啓発本とか。
こんなの100冊よりも、読むよりもめちゃめちゃすごいでと。あんたの能力と。
っていうことをずっと言い続けたわけよ。で、本人も、「え、そうなんですか?」と。
あの、こまいさんがすげえ経営者としてすごいですよ。え、そんなことわかりません? あのと一緒やったやん。
なるほど。本人はその対応さに全然気づいてないけれども。 そうそうそう。
でね、それをずっとやっていって、話聞いていくと、結構いろんな人生歩んであったんですよ。
ええことも悪いことも、もうすげえマイナスなことも乗り越えてきてたと。
それを全部ファイルとして載ってるから、いろんな人の話を聞いたときに、
あ、それならこのファイル、私としてはこんなファイルありますけど、これのファイルに読み込みます?みたいな。
答えれるんだ、ある程度。 あ、そうそう。
で、向こうが気がついてないときのこと、まあ僕も含めてやけど、これってこんなことありませんでしたとか、
こんなときにこんな感じになりませんでしたっていうのをずーっと紐解いていく。
本当は相談側の人がもうハッとするんですよ、途中で。
だからね、過去何人か、僕はリアルでは横で見てないんですけど、話し出して10分ぐらいで号泣する人が続出なんですよ。
すごいな、号泣する人からしたらずっとこうモヤモヤと、事実だけあって、モヤモヤとしていたこと、ただ悲しかっただけのことが、
病名がわかったみたいに近いですよね、多分お医者さんに言って。
しかもその病名そのものも無きものにしようとしてたんです、本人としては、相談者はね。
忘れていたことを思い出す、ここ傷口ですよねと出す。本人としては突然何十年か分ぐわーっと思い出す。
で号泣しちゃう。でもそれってこういうふうな薬ありますよっていうのをずーっと話をしている、そうかって気がつく、そこから伸びていくんですよ。
自分の海の部分をちゃんと向かい合って、それに気づいてそれに対処する、そうすると人が成長していく。
ちょうどね、今回のその人が成功する瞬間、成長する瞬間っていうのってね、結局ダムにずーっと水を溜めていたと、ダムがいっぱいになった、これは過去の経験とか嫌な思い出も含めてね。
でそれを相手の相談者に、これではないですかっていう感じで伝える。すると相談者もセッション側も溜めていた水が一気に出してくる。
亡きことにしていた水が出てくる。いろんな石水、孫子の兵法でいう石水、あの状況で一気に崩壊する。
ブワーッと黒いものが出てくる。で前回、怪我しても一緒ですけど、海出しきったら取って、そこをやるんですよ。
成長の瞬間の探求
さっきも言いましたけど、僕の問題点自身も実は解決してもらうから。
すごいなそれ。
いやものすごい能力やから、これ個人セッションだけじゃなくて、会社の経営コンサル、損益分岐点とかその話は山ほどおると。
ここの経営者の問題点とかを一緒にやったらどう?っていう話で始まった。去年かな。
去年?
去年の後半からね。
もう半年前ぐらいってことですね。
そうそう。それまでずっと個人セッション的なことやってたけど、これ企業としてもコンサルいけるで。
いけるぞと。
今すごいですよだから。
グッときてます今。
じゅんちゃん。
確定してる中小企業が2社入ってるし、今契約待ちが3社です。
順番待ち。
いやなんかその、今の話聞いてるとそのね、2年前からことは始まるものの、やっぱその、トータルで言ったら2年かけて、最初ね、そのじゅんちゃんからしたら、
かっさん早く早く。急ぐことなかれとは、今僕ら冷静に言えますけど、やっぱその、耐えた甲斐あって、ちゃんと見出されて。
やっぱりその覚悟なんよね。
だからその、何かを得るには何かを捨てるっていうのはよく言うんやけど、例えばその、100万円払います、言うたら鍋ちゃん、これお金だよね。
お金払います。まあいつもなけなしの資金から、俺に次100万払うでどないすんねんと。
鍋ちゃんはまた別の放送で分かるんですけど、川畑さんにコンサルレ100万払うという腹くくりをしたと。
とか他の人やったらその、今の職場辞めて、慣れ親しんだ職場を離れて、別のとこ転職するとか独立するとかっていう人もいてました。
ただね、今回の自分のアイデンティティを捨てる、一旦。これが一番ハードだからさ。
いやしんどいと思うわ、ほんまに。でも極端な話、極端でもないな、全然もっと緩い話で言ったら、よくその自分の人生を変えるには、こうなんか住むところを変えるかみたいなの言うじゃないですか。
ただでさえ住むところを変えることも、なんかかなり気遅れすんのに、そのもっと根底にあるアイデンティティ変えるってもう、想像絶します、ほんとに。
だからそのバンジー飛ぶ高さがあるんやけど、まあ100万円払いますというのも結構高いバンジーだと思いますわ。
ほんとそうですね、それはそれで。
でもね、アイデンティティはね、桁違いの高さから飛び降りるっていうのも。
いやいやいや、あっさりと思いますね。
でもその覚悟を持って言語化をセッション始めたんで、今個人もすごいですよ。
おお。
まあまあそこそこの金額取って、取りと。
その中の能力があんだよと言うのやって、え、先月、あ、今月か。
だけでも、何やろ、なんかもうすごい人数やってありますわ。
へえ。
口コミで。
へえ、すごいなあ。
だからその、約2年前、残りの数枚握りしめて、もう食い詰める寸伝ですと。
できて、で、いろんな方策を教えたけど、なかなかうまいこといかないっていうのを一緒に経験しながら、突然ですわ、人がその成長っていうかグッと。
だからその、例えば花の種を植えたと、土の中へと、毎日水やって太陽やって比例をやったと、なんもなれへんやんと。
ならへんねんな、これ。
でも土の中では確実に小さい根を張り出して、芽を出してんけど、そこで踏ん張れるか。
それで、え、まだかって掘り返したら種はやくじゃないじゃないですか。
せっかく根張ってんのにっていうね。
いやー、まあ、じっとしておいたらええってもんではないんですが、その我慢の時期っていうのはやっぱ必要なんですかね。
でもその間に見えないところで努力し続けてる、土の中やね。
いずれ芽吹くぞって強い信念持って、流れに身を任せるっていうかな。
もうこうなんやと決めていったらこれでいくと。
なかなか植物主語なのか育ててる人主語かわかりませんが、すごく綺麗な花を咲かせても根っこが何もなかったら伸びもしないし立ち上がれもしないから、やっぱその根の部分をしっかり作っていく必要があるんですね。
そう、だからしんどい時期っていうのは花が咲かないから、その時どんだけ根を張ってるか。でもこれ見えへんじゃないですか。
見えない。
でもそこで頑張って根を張ってる人に関して、それができる人はやっぱ伸びますね。
なるほどねー。
で、芽が出たら早い。
そっからグーン行く?
そう、グーンって行く。
このスピードたるやすごいよ。
でもそれはやっぱ準備ありきというか、最初の1年、2年がありきですね。
そうですね。で、その間にやっぱりどんな経験してるか、過去も含めてね。で、自分自身がスキルアップというか、この人の場合は知らずにスキルアップしてたんやけど、そういうのやってるかとか。
で、最終一番大事なのはやっぱ人のため。
人のため。
知り知欲じゃなくて社会変えたいとか、この人の場合は女性の社会のいわゆる不条理、ここを何とかしたいっていうのがスタートしてるから、だから別に女性に限らんでもええやんと、そんだけ能力あんねんから、会社の中小企業の社長とかで困ってる人だったら男でもええやんと、個人じゃなくて会社でもええやんと、そこを決めるのはあんたじゃなくて、社会の方が必要やったら声かかるからって言うて。
なるほど。
それが今、花開いて、言うたら大阪弁で言う、偉いことになってんのか。
いい意味でね、偉いことになってんのか。
今聞いてて、僕ごめんなさい、ナンバーツードジョンの外の人間なんであれですけど、今聞いて、やっぱなんかもやもやされてる方はね、ちょっと1回でも河内さんとご相談なのか、最初1万円のセッションなのかわかりませんか?
推薦と支援の重要性
まだ公式LINEあるから、そこ登録してもらって、ここでこんなにしてますよ、みたいなとかでやってもらっていいっすね。
そうですね、ぜひ皆さんご相談、まずは喋ってみる。
そうですね。ついでに言うと、例のAIとDXのなべちゃんの方も、このサロン入らせてもらってやってますけど、これがまたね、どえらい伸びてんすよ。
えらいの上のどえらい伸びてんすよ。
というわけで、本日のテーマ、その33、人が成長する瞬間パート2、いかがでしたでしょうか。
誰しもがすぐ成長できる瞬間を持っているかっていうと、いろいろあるでしょうけれども、何のためなのかっていうところと、何かその人に見出された瞬間があるかっていうところの一つ事例を聞きました。
ありがとうございます。
ナンバーツードジョンは京都で開催している経営塾です。
ポッドキャストの他にノートも配信していますので、こちらも併せてどうぞ。詳しくは番組概要欄をご確認ください。
というわけで、以上ナンバーツードジョン、ポッドキャストでした。また次回お会いしましょう。ありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
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