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2024-03-18 19:46

悩ましい「外注」or「内製化」、どう使い分ける?

変動費の方が割高だが、怖くない / 採用して内製化に踏み切るタイミングの見極め / 採用はこちらのタイミングではできない / 人が増えたからといって売上が増えるわけではない / 実は外注できるタスク / 子育て中でまとまった時間は取れないが細切れには働ける優秀層は多い / 優秀な人だけ採用できる「ヤマタク式採用テスト」 / 過去回はコンテンツは気づきが得られる


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【番組概要】 この番組は、型にハマらず自分の才能と個性を生かしたライフスタイルを送る方をお呼びし、その生き様に迫る番組です。パーソナリティーを務めるのは、スモールビジネス経営者の渡辺孝祐と、クリエイティブディレクターの齋藤実帆。


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◯パーソナリティ渡辺孝祐⁠⁠https://twitter.com/kosuke_coin⁠⁠

齋藤実帆 ⁠⁠https://twitter.com/mihosaito_nsw

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Summary

外注と内製化の使い分けについて考えられています。外注は変動費化できるため、必要ないときはお金を払わずに済みます。一方、社員は給料を払わなければなりませんが、経営者にとっては社員が必要ないときにお金を払う必要がありません。経営者によって判断されるべきバランスは時と場合によります。職業としての「外注」と「内製化」を使い分ける方法について考察されています。

外注と内製化の使い分け
ぼくスモ!
どうも、こんにちは。ぼくスモのこーすけでーす。
ぼくスモ裏方のなおやでーす。
よろしくお願いします。
今日もめほさんは、あのー、忙しいということで。
ひとしに続き。
はい。裏方期間になりますね。
はい。
じゃあ、どんな話をしましょうか。
えーとですね、僕は特に日本を代表するスポーツみたいなのやってないんですけど、この…
まあ普通よね、それがね。
はい。前、あのゲストで出させていただいたときに説明した通り、その音声コンテンツスタジオっていうね。
はい。
音声コンテンツの制作をやってるんで、
まあ普段、外注として制作に携わってくださってる方が、
はいはい。
まあ10人ぐらいいるんですよね。
おお。
で、まあ、あとはその社内で社員として編集してくれてる人もいるっていう。
まあどっちもいるんですけど、
はい。
まあコスト構造が全然違うじゃないですか。
うん。
その、まあ原価としては内製してる方がまあ乗っかんないというか、
その給与の方から、固定費から出ていくんで、
うん。
そのいっぱいなんかこなそうと思ったら、なんていうのかね、安くなるんですよ。
なるほどね。その、社員をサブスクの労働力と見ているんですね。
いや違いますよ。そういうわけじゃないんですけど、
はいはい。
いや構造としてですよ。
うんうんうん。
で、ただまあ外注してたら、そのやっていただいた分だけ、
うん。
お支払いする。決まってる報酬をお支払いする。
そうですね。まあ固定費か変動費かで言うと、まあ外注の方が変動費化できるので、
はい。
必要ないときは、まあお金払わなくていいよと。
はい。そうです。
一方で、まあ社員の人にはまあもちろん給料を払わなきゃいけないので、
まあ仕事があろうがなかろうが、まあお金をお支払いする、給料をお支払いするという形になっていると。
はい。そうですそうです。
はいはい。まあそりゃそうですね。
あの、まあその外注した方が高くちょっと、
うんうんうんうん。
制作費としては高くなるんですけど、
はい。
やっぱり番組が、じゃあいざ終了しますとかなったときに、
うん。
その、お支払いする分もなくなるので、
うんうんうん。
まあ怖くないみたいな。
うんうんうんうん。
とはいえ今後番組をいっぱい拡大していったら、
うん。
その、ある程度一定あるから、
うん。
できるだけ耐性しておいた方が、
はいはい。
あるから嫌ってなるのか、
うんうんうん。
まあみたいなところで、
うん。
まあ一旦は何があるかわかんないから、
その外注の人に結構サポートしてもらってるんですけど、
はいはい。
で、なんかいろんな経営者さんも、なんか下手に固定費増やさない方がいいとか、
うんうんうん。
結構聞くので、
はい聞きますね。
そうなんだと思って、
はいはいはいはい。
そうするんですけど、
はい。
固定費と変動費の比較
いまいち腹からわかってないというか、
あー。
その辺、コウスケさんって、
あの、活用されてるんですか、外注って。
あ、そうですね。
まあ僕も外注は活用しています。
で、たぶんこれ、まあ結論から言うともうほんと、
もう全部もうバランスをどこ取るのかみたいな、
まあそういう決断になってくるんで、
もうほんと、
はい。
なんかいつも同じこう、
時と場合と人によるみたいな感じになってしまうと思うんですけれども、
まあ、
まあ考え方として、
まあ最初外注っていうのは全然いいというか、
それがまずあるべきだと思います。
やっぱどうなるかわかんないしね。
うん。
うん。
で、その分なんか多少割高になってしまうっていうのは、
はい。
そのリスクを取らない分、
そのプレミアも払わなきゃいけないよねっていう風に理解するっていう感じですよね。
はい。
で、まあ向こうのその仕事を受ける立場からしてもさ、
結局、
いまふうびさんの仕事を受けているけれども、
急になくなったら、
じゃあ自分の食い口また探さなきゃいかんやんっていう話になると思うので、
はい。
だったらその分その、
高めにもらうっていうのは、
まあ、
ありというか、
まあそうならざるを得ないよねという感じはするよね。
はい。
うん。
うん。
うん。
なるほど。
それはバランス、
時と場合によるバランスっていうのは、
うん。
なんかどういう時と場合で、
なんかいくっていうのは。
あーなんか、
多分いろんな軸があると思うんですけど、
はい。
まあ一つはその、
わかりやすいのは、
固定費としてちゃんと抱えられるかどうか、
で判断するタイミングって多分あると思うね。
はいはいはい。
例えば仕事をずっとこなしていて、
あのある程度軌道に乗ってきましたと、
で害虫さんもたくさん使っていますと、
であれこれひょっとして社員雇った方が安いんじゃないとか、
うん。
っていうそういうコストの問題だよね。
はいはい。
で、
まあある程度その売上もさ、
この先も見えているから、
あの固定費として抱えてもいいんじゃないかみたいな判断もあると思うので、
まずそのコストの面が一つあるかなっていうのと、
多分その社員にするか害虫にするかって、
はい。
採用のタイミングと転職のビッグイベント
社員になったら結局多分編集だけじゃないでしょ。
ああそうですね。
いろんなバックオフィス手伝ってもらったりとかもありますし。
まあまあそれもそうなんだけど、
結局その会社の仲間として一緒にこう新しい企画だったり、
ああそうですね。
そうそうそう。
編集以外の仕事、
まあ企画して営業してっていうような仕事も多分任せると思うんですけど、
はい。
まあなんかそういうものが必要になるかどうかっていうタイミングもあるよね。
うん。
ずっと今のままで特に業態変更なくひたすら番組制作をするので編集が必要です。
我々はこういう業態でいくんです。
だったら多分社員はいらないでそのままやっていけばいいと思うんですけど、
結局社員って言うたら日本だとさ、
一旦雇ったら割と何でもお任せというか依頼はできるじゃん。
はいはい。
だからまあいろんな仕事を任せたりとか、
新しい新規事業をスタートさせたりとかっていうのはやっぱり外注さんとかではやりづらいと思うので、
そうですね。
うん、まあそういう自分の右腕というか、
そういう存在が必要だな、欲しいなって思ったときに、
とかまあこの人にやってもらいたいなとかっていうのがあれば、
うん、その社員になってもらうっていう選択肢は全然ありと思いますけどね。
なるほどなるほど。
うん。
こーすけさんはアンティークコインギャラリアにれいこさんがいらっしゃるじゃないですか。
はいはい、いますね。
で、れいこさんを採用したのはなんかそういうタイミングがあったんですか。
えっと、僕、まあ彼女との出会いは、えっと、まずなんか僕がお店のツイッターを運用していて、
はいはい。
で、やってたら、まあなんか検索に引っかかってくるわけですね、そのコイン系のポストをしている人たち。
はいはい。
で、れいこさんがいたので、とりあえずフォローしてたんですよ。
あーなるほど。
で、なんとなくツイートを見てたんですね。
はいはい。
で、そしたら、あのーとあるオークションの下見の会場で、たまたま彼女を見かけて、
はいはい。
あ、これあのツイッターのあの人じゃん、れいこさんじゃないと思って。
はいはい。
ちょっと勇気を出して話しかけて、飯だけ交換したんですよ。
はいはい。
っていうイベントがまずありました。
はい。
で、その後に、まあ引き続きツイッターでフォローしてたんですけど、
まあ彼女がなんか、あのー会社辞めましたっていう風に言ってたので、
おー。
で、えー、飯食い行きましょうっつって。
はいはいはい。
あの、お誘いしたっていう感じですね。
あーなるほど。
うん。なんで僕としては、これはその自分の事業のタイミングがどうこうっていうよりかは、
あのー、彼女が持っているキャリア、知識、知見、人脈、ノウハウなんかを、
まあ、ゲットしたいと思ったんでしょうね、今振り返るとね。
なんか、そんなに割と直感的に動いたんであんまりね。
あーなるほどなるほど。
あの理由は後付け感あるんですけど、
まあきっとそういうことだったのかなと思いますと。
あーなるほどですね。
うん。
なんかあの、この質問をした背景として、
あの、ふうびでもなんか採用を進めたいなーとは思っており、
ただ、やっぱり、今増えるとやっぱお金が出てくるじゃないですか。
うんうんうん。
給料の。
はい。
するのが、ちょっと怖いなーとも思うので、
うん。
思い切って先にやったらいいのか、
いや、いけるところまでガイチュウさんをできるだけ活用しながら、
うん。
広げるだけ広げても、
うん。
絶対に、あの大丈夫な案件いっぱいいっぱいだってなってから採用するのか、
今くどき出すのかみたいなのでも迷ってたんですよね。
あー、ちょっとなんか早めに言ったほうがいいんじゃないかな。
俺も、なんでそのレイコさんをくどいて、
はい。
まあ、ジョインしてよって言っても、
僕もその段階ではまだまだいきなりじゃあ雇ってきてくださいみたいなタイミングじゃなかったのよね、
その財務的にも、体力的にも。
あー、はいはいはい。
だから、結構そのなんか、つかず離れずじゃないですけれども、
はいはい。
あの、ゆるーい感じでつながっていろいろなんかアドバイスもらったりとかっていう感じの時期が、
なんか意外に半年くらいありました。
あー、なるほどなるほど。
うん。で、ついにちょっと正式にいよいよジョインしてくださいみたいな話を持っていって。
すごい。
だから、あのー、っていうと早めにくどき出すほうがいいと思いますよ。
ははは。
うん。結局なんか、あのー、転職ってなかなかのビッグイベントなので、
そうですよね。
明日から来てみたいな話じゃないので。
あー、そっかそっか。
うん、そうそうそう。
やばい忙しい、誰か来てってなっても、
いやちょっと今の会社辞めて、なんか引き継ぎとかあるんで、
まあ3ヶ月とか半年とかっていう話になるので、
はいはい。
早め早めに、なんか、いやーちょっとそろそろ人雇おうと思ってるんだけど、みたいなのが、
はい。
利用はせてもいいかもしんないですね、周り。
あー、なるほどですね。
うん。すぐにはやっぱ人は動けないんで。
そっか。
うん。
なんか、すぐ雇ったらそのまま売上が増えるわけじゃないじゃないですか。
あー、そうですねそうですね。はい。
その辺はもう、ある程度思い切って。
まあ行くしかないよね、そこはね。
そこはだから、
えー。
まあちょっとキャッシュフローとさ、にらめっこなわけじゃない。
はい。
これでまあ人が入って、ってことは毎月のコストが増えて、で今の預金がいくらで、
でもまあ、言うたら、まあ初心者の人からね、その売上を立てられるような人になるまで、なかなか時間かかるし。
そうですよね。
それはまあどこでもそうですよね。
そうですよねー。
でもフービーの場合、人増やしたからって売上増えんの?営業を増やすってこと?
え、そうです。俺が営業いっぱいできるように。
できるようにってこと?
あー。
なるほど。
俺ができるだけ営業に今年は時間使いたいなーと思ってまして。
おー。
それは今の街中だと難しいんだ?
あー、そうですね。
あの、なんて言うんですかね、仕事が堅かしてないというか、
あ、そういえばこんなこともやったほうがいい、こんなこともやったほうがいいみたいなのがいろいろ現れすぎて、
なんかタスクベースで根付けしにくいなーみたいなのがあるから、
あ、そうなの?
外注と内製化の使い分け
社員さんとかに、はい、全部やっといてーって言えたほうがいいなーみたいな。
え、でもなんか今の話聞いてたらなんか一瞬、その、街中でそれを実現できないのかやってみるっていうのはどうなの?
あー、そっか。
あんまり街中の人を、確かになんて言うんですかね、
仕事をお願いするのは編集のエピソードベースでお願いするか、
進行管理を月何万とかでお願いするとか、
雑にこういうのをいろいろ巻き取ってくださいみたいなのはあるんですか、結構。
あ、なんて逆に言うとさ、その、
街中をまとめてくれる街中というか、そのなんか、
これお願いってとりあえずその人に言えば、
じゃあその人が、じゃああの、今この人空いてるからみたいな感じで支配してくれる人みたいな、マネージャーみたいな、
人が一人いたらなんかだいぶ違うんじゃねーって今思ったけど。
えー、なるほど。
うん。それはなんで、その求められるスキルとしては、
その編集能力とかっていうよりはなんかその調整能力というか、
その街中さんとのコミュニケーションスキルとか、
だと思うんだけど、
あー、なるほど。
まぁあと気が利くかどうかとか、
まぁもちろんポッドキャスト興味あって好きみたいな人がいいと思うんですけど、
めちゃめちゃこの編集のソフトが使えますとかっていうよりかは、
はいはいはい。
こう、まぁ中間管理職よねほんと。
うーん。
みたいな人がいたら、
なんかいきなり社員雇わんでも、
例えばその人に月10万、15万とか払っても、
いやもっと払ってもいいかもしんないけど、
はい。
うん、まぁなんかそういうやり方ありなんじゃね、とも思った。
あー、なるほど。
うん。
なんか、え、どういう、
お支払い、月何万でとりあえず出てくるやつ全部巻き取ってみたいな感じなんですかね。
うーん、まぁそうね、だから、
固定の方がやりやすいんじゃない。
うん、まぁそうですよね、お願いはしやすい。
うんそうそうそう。
月いくらで、まぁやってもらいたいことはこれとこれとこれとこれですみたいな。
例えばその、全部のスラックに入ってもらって、
はいはい。
とか、全部のメッセージに入ってもらって、
うーん。
進行回転やってくださいとか、その予定調整お願いしますとか。
なるほどなるほど。
うん。
確かに。
なんか、なおやが社員にやってもらいたいことを、
はい。
会中じゃできないんだっけっていう。
あー確かに、結構蓋してたっていうか、考えてなかったっすね。
そうそうそう、いや多分できると思うんだけど。
今の時代だったら。
なるほど。
うん。で、別にリモートでもいいわけでしょ。
はい。
そうしたらやっぱこう、リモートだけど、だから出社とかなかなかできないけど、
あのー、まぁそういうその、ネットでスラックやらなんやらできますみたいな人全然いるんじゃないの。
あー。
別に東京にいる必要もないし。
確かに。
うん。っていう人を募集する会にしてみる?
あ、そういう会にしましょうか。
誰か来てください。
そうそうそう、はい。
ふうびのアルバイト募集でございます。
結構、だから時間に余裕があって、
まぁネットで、ある程度その社会人としてやってきた、
まぁ普通のコミュニケーションスキルとビジネスマナーみたいなのがあって、
で、でー、まぁこの番組聞いてるぐらいだったら結構ポッドキャストのことは好きなはずなので、
はいはい。
うん。
でー、ちょっと、例えば子育て中とかで、
なかなかこう、時間が、まとまった時間が取れないけれども、
まぁ隙間時間やらなんやらで、そういう調整ごとぐらいは全然できますみたいな。
あ、それめっちゃいいですね。
これでしょ。
それだったかぁ。
なんでわかんないんだろうなぁ。
で、たぶん、こういう仕事は、
僕の経験で女性の方が向いてる気がします。
なるほど。
はい。
どうですかね、ちょっとリスナーの、もしなんか暇してるとかあれば。
最高ですね。
でも確かになんかそう、子育てされてる、なんか女性の方でも、
子育てにある程度時間をこまめに使うから、
社員は無理だけど、
そうそうそう。
こま切れにある、めっちゃ優秀な人とか絶対いますもんね。
絶対いるよ。
お願いします。
じゃあ、どうしようか。
普通に、フービーに連絡してください。
連絡してください。
街中での仕事依頼
ホームページからでも、
Voxmoのお便りからでも。
Twitterとかにいるので、そこからでも。
そうですね。
そういう、こういう感じでお悩み相談するので、
皆さん、お悩みお答えお待ちしております。
壁打ち相手になります。
めっちゃありがたいですね、これ。
無料コンサル。
そうね。
でもなんか多分、あとはその、
このやり方は結構山託式なのよ。
で、山託式がすごいのは、結構最初から古い音するのよね。
ほう。
おー、来ました。
でも、ちょっとこのテスト受けてください。
そのテストは結構むずくて。
で、ほぼほぼ落ちるんだけど、
それに受かった人は、そうして優秀です。
えー、結構厳しいというか。
そうそう、そのフィルターは結構狭いけど、
それをくぐり抜けた人はめっちゃ優秀で、
すごい長く働いてくれます。
具体的にどのぐらいそれは求められるんですか?
えっと、とあるメールがあって、
そのメールに返信してくださいっていうお題なのよね。
あー、でもなんかいいな。
そう、でもいろんなその注意力だったり、
気遣い力だったり、リサーチ力だったりとかっていうのが
試されるテストになってくる。
へー。
いや、おもろ。
うわー。
そう。
うわー、俺落ちそうだな。
いや、落ちると思うよ。
落ちる落ちる。俺も落ちる。
はー、よかったよかった。
求められるスキルと雇用形態
そうそう、だからタイプが違うんだよね。
はい。
でもまさに今回ナオヤがお願いしたいなっていうのは、
気遣いができて、リサーチができて、
調整力があって、みたいなやつだと思うんで。
はい。
まあ、これは。
てか、たぶんね、誰でもそうなんだよね。
結局、1位割れて10気づくような人がやっぱり優秀なわけじゃん。
そうですよね。
1位割れて0の人はもちろんダメだし、
1位割れて1位だけでもやっぱダメなんだよね。
うん。
だからそこでまあ、ちゃんと10位にいける人、
その素質があるかどうかっていうのを、
ちょっと奮いにかけるみたいなテストかな、
例えば。
なるほどなるほど。
うん。
やっぱすごいっすね、山田くさんは。
ははは。
山田くさんすごいっすよ。
初回ゲストの。
はい。
ぜひ皆さん、それやりたい人は山田くさんに。
あ、そうですね。
あとその、初回ゲストなので、
あの、聞き直してもらえると。
そうですよね。
僕もね、たまに聞き直すんですけど、
はいはい。
毎回違う発見があるのでいいですよね。
そうですよね、やっぱ自分のフェーズも変わってるんで。
そうそうそう、前はなんとも思ってなかったことが、
うわ、この回で言っとるやん、この人がみたいな。
ははは。
ありそう。
そうそう、なんかちょっとフェーズ変わったなとか、
行き詰まったなみたいな時に、
はいはい。
適当にランダムでいいんで、
なんかエピソード聞くと、
なんか気づきが得られる可能性は結構あると思います。
いやー、めっちゃいいなそれ。
ははは。
やっぱアーカイブのいいところですね。
いや、そうそうそうそう。
生放送だともう無理だもんね。
うん、確かに。
うん。
なんかそれの感想とか見たいっすね。
そうだね。
これ聞いたらめっちゃよかった。
そういうことよりください。
お願いします。
はい、お願いします。
ははは。
じゃあこんな感じですかね。
はい。
はい、あの最後に1点、
僕から裏方としてすごいお願いしたいんですけど、
皆さん、アップルポッドキャストのレビューを、
あーそうですね。
ぜひ。
ぜひお願いします。
今、まだ書いてないなっていう方は、
アップルポッドキャストを開いて、
あの星が付けられるんで、
5個付けて、
はい。
コメントまでできるんで、
絶対にコメントをしてほしいです。
いやコメントほしいですね、ほんとありがたい。
はい、やっぱ星もありがたいんですけど、
やっぱコメントが目に見えるとめちゃくちゃ嬉しいんですよね。
嬉しいっすね。
し、なかなかハードルが高いんで、
うん。
あの、ポッドキャスター側からしたら、
なかなか増えないなーみたいな、
だいたいなるんですけど、
いやそうだよね。
はい、1個増えたらもうめちゃくちゃ嬉しいし、
絶対に読むんで、
はい。
お願いします。
お願いします。
はい、じゃあそんな感じで、
アップルの方ですね。
アップルを。
スポティファイは付けれないんで。
はい。
はい。
そうです、アップルをお願いします。
お願いします。
はい。
ではでは。
ありがとうございました。
19:46

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