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有名youtuberが直美に。。生活習慣病がもたらす経済的損失について医師が語る。#102.
2026-04-16 24:51

有名youtuberが直美に。。生活習慣病がもたらす経済的損失について医師が語る。#102.

【今回のエピソード】

「生活習慣を整えた方がコスパ良くない?」

直美に行ったyoutuberの話から始まります。

外来で感じるリアルと、不摂生が招く経済的損失の数字をわかりやすく解説します。


▼ こんな話をしています

・直美に行ってしまう理由と心理的背景

・生活習慣病が外来に多い理由

・糖尿病の医療費シミュレーション

(経口薬→インスリン→透析:年500万円!)

・生涯医療費が1000万円を超える可能性

・医療費以外の損失:時間・労働生産性・就労不能リスク

・健康維持コストとの比較

・結論:健康は「費用」ではなく「投資」

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感想

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サマリー

今回のエピソードでは、医師である二人が、生活習慣病がもたらす経済的損失について、特に美容外科医に転身した元医学生YouTuberの藤城リリィ先生の事例を交えながら解説しています。リリィ先生が、患者の不摂生による病気の多さに疑問を感じ、より頑張っている人を応援したいという思いから美容外科を選んだという背景が語られます。医師の立場から見ても、生活習慣病の患者への対応に難しさを感じることがあると共感を示し、その不摂生が招く経済的損失の大きさを具体的に説明します。 糖尿病を例に、治療段階が進むにつれて医療費が急増し、経口薬からインスリン注射、最終的には透析に至ると年間500万円もの費用がかかることを指摘します。さらに、医療費だけでなく、働けない時間による労働生産性の低下や就労不能リスクといった間接的な損失も大きいと述べます。一方で、健康的な生活を送るためのコスト(野菜摂取やジム通いなど)は年間20万円程度であり、生活習慣病になることによる損失と比較すると、健康維持は「費用」ではなく「投資」であると結論づけています。後半では、美容医療の現状や規制、そして予防医療の重要性についても議論が展開されます。

藤城リリィ先生と美容外科への転身
はい、こんにちは。こんばんは。こんばんは。はい、じゃあ、今、XOは、にぎわす先生といえば。あれでしょう。
忘れ花生計ユリ子先生でしょう。誰ですか?あ、違う?ああ、部屋に出てたやつか。あ、違います?
でもあの先生のyoutube結構見てる。
とかじゃないんだ。あ、そっちじゃない方ね。 そっちではない。あの先生綺麗だけどね。わかったわかった。あれか。
やっぱ、意思足る者のトレーニングに目覚めた筋肉医者たちの集まり。筋肉医局の話?
あの整形以下のあれですね。ではなく?
それもまあそれも面白かったけど。
リリ先生のね、直美問題ですね。藤城リリ先生の直美問題か。はいはい。東京科学大出身のあの先生ですね。
はいはいはい。あのね、当時医学生youtuberをしていたリリ先生。
我々も医学部の時よく見てましたよね。うん。こんなに見てたことない。めっちゃ美人で可愛くて、なのに頭がいい。
素晴らしい。科学大ですからね。超頭いいですよ。 当時は、そのなんだろうな、学生、高校生向けに勉強動画とかもあげてね。
素晴らしい。なんか柔軟時間一緒に勉強しましょう、youtubeライブもやってたってですね。
まあ、高のげんたくみたいなことしてるんだな。
ね、ちゃんと勉強動画とかもアップロードしてさ。
あ、ちなみに僕ファンじゃないんですけど。 ファンじゃないの?めちゃめちゃ見てるじゃん。
あの藤城リリ先生ね、実は偽名で、あのね、なんちゃらクリニックさんに美容外科医として本名も明示されて、
本名言うとちょっとあれかな、まあっていうぐらいの知識です。
めちゃめちゃ大ファンじゃないですか。
職備というね、直接美容に行ったと。
編集が終わったら直接美容外科に、美容クリニックに入職されたと。
問題視されてる。たった2年ね、初期研修やっただけで、美容施術をやっききなりやってるぺいぺいどもね。
言い方言い方。
ごめん、あえて強めのことを使ったけど。
あえて強め、ここあえてですね。
まあでもなんかその一つの理由がね、なんか、やっぱ研修をしてて、内科の外来とかしてると、
大体見るのは生活習慣病ばっかで、
どうせやるなら、本当に頑張ってる人を応援したいみたいな、そういうことをおっしゃってたんですよね。
なるほどね。
うーん、そう。
まあ分からんでもないけどね、言いたいことは。
この気持ちね、あの、でも医者ならすごい分からないでもないんですよ。
うーん、そうだね。
僕ね、内科医なんですけど、内科医だと、3年目とかになってくると、結構クリニックのバイトとか、
大学病院で外来もするんですけど、
大体専門外来以外だと、やっぱり見るのはもうほぼほぼ生活習慣病ばっかり。
うーん、なるほど。
ですね。
で、確かに生活習慣病の患者さんって、やっぱり結構ね、
もちろん普通の人もいるんだけど、やっぱりこの病識が伴ってなくて、
何回注意しても食事の習慣とか治んないし、
タバコもお酒もずっとやっちゃうし、みたいな人もたくさんいます。
まあ確かに自分が、なるほど。
まあ結構割合多いですね、正直言えば。
自分の選択で、要は病気に罹患してる割合も多いと。
そうね、多いと思います。
なるほど。
まあ自己責任って言えば自己責任なんですけど、
確かにそういう人たちをこっちがめちゃめちゃいろいろな文献読んだり、
生活習慣病の現実と経済的損失
最新のエビデンスとかを調べたり、
時々はAIとドリブリしたりして、
その人に合ったベストな治療法を頑張ってやっていくんですけど、
確かに馬鹿らしくなるときはある。
そのうちはわからない。
仕事だからやるけど、
すごい馬鹿らしくなる気持ちは確かにわかる。
そういう患者さんこそ特にわがままな人多いんだよね。
多いです。
身勝手、自分勝手、わがままな人が多いというね。
そうよね、まあ。
だからすごい気持ちはわからないこともないんだけどね、本当に。
どうなんでしょうね。
まあそうだね。
それで今日のテーマは、
ちょっとそういったこともあって、
この不健康、不節制による経済的損失についてちょっと
思っていきたいなと思います。
いいですね。
ありがとうございます。
お願いします。
皆さん、生活習慣病になるってどれくらいお金かかるか
イメージつきますか?
いやあ、全く思いつかないなあ。
そうよね。
生活習慣病だけだとそんなにいないイメージだけど、
結局行くつく先、心臓欠陥とか脳のイベントが起きたら
すごいかかりそう。
そうだね。
結局生活習慣、3大生活習慣が糖尿病、高血圧、脂質異常症。
これら何が問題かっていうと、
その時の症状はないんだけど、
進行するにつれて動脈が固くなってしまって、
動脈効果が進んで、
最終的に脳梗塞や心筋梗塞だと。
なるほど。
そういう血管芸能症の病気になってしまう。
だからこそ、これらの生活習慣病を
抑えなくちゃいけないという理論なんですよ。
なるほど。
糖尿病を例とした時に、
糖尿病ってだんだん進行していって、
治療の強度が上がっていくんですよ。
だいたい最初の段階が、
ファーストステップが飲み薬だけ。
飲み薬だけね。
蛍光血糖効果薬ってやつですね。
第2ステップが、
インスリンを使った注射の薬ですね。
インスリンを使った治療。
第3段階が、
糖尿病によって腎不全が進んじゃって、
糖質を導入しているような。
はいはいはい。
この3ステップでいきましょう。
だいたい蛍光血糖効果薬だと、
年間20万から40万くらいかかるそうですね。
まあまあだね。
ということは、月換算ですると、
2、3万とかか。
そうそう。
これが保険3割くらいだから、
6万から12万くらいかな。
これ何?実費でってこと?
これはそう。
実費?
実費というか、3割負担でこの金額ってこと?
年間120から120。
10割負担がこの金額。
10割負担がこの金額ということは、
だから年間当たりは6万から12万で、
1か月当たりは5千から1万ってことか。
それくらいかな。
確かにじゃあやっぱり、
医療保険制度でみんな救われてるね。
そう、そういうことです。
インスリンとかを使うと、
インスリンの加算とかも取るから、
だいたい年間40万から70万くらいかかるみたいですね。
国がそんだけ負担してるんだ。
なるほどね。
患者の負担が12万から21万くらいになっちゃうのかな。
はい、で投石ね。
投石を入れちゃうと年間約500万。
いやーこれデカいな。
デカいね、500万。
500万。
1人で払うとしても、3割負担を使うとしても150万。
待ってでもさ、だってこれさ、
本当に月さ、
いい、そこそこ出世したサラリーマンの年収くらいじゃない?
いやそうだよね。
日本の平均年収は全然超えてると思う。
じゃあ投石の患者さんは、
もう1人負担が増えてるみたいなってことだよね。
そう、まさにそういうことなんです。
てか逆に言うと要はサラリーマン、中堅サラリーマン1人雇って、
自分身体治させてるってことだよね。
まあそういうことになるよね、確かに。
すごいな、これ。
あーなるほど。
投石ってやっぱり結構お金かかっちゃうんだよね。
うーん、そうね。
で、
これはあくまでも医療、
医療を受けるにかかるお金ね。
はいはいはい。
で、大体病院って平日しかやってないじゃん。
だからその期間で休まなきゃいけないんだよ。
なるほどね。
だからそれによる働けない時間があるから、
それだと大体ね、
大体100万円くらいの損失があるみたいね、1人当たり。
あー、1人。
そう、働けない時間があるということも。
あーなるほど。
本来その人が働けてたことも、
そう、時間が。
そう、大体休んでこなきゃいけないから。
はいはいはい。
時間長いし。
そうそう、時間長いし。
あとお席とかだと1日かかっちゃうしね。
うんうんうん。
しかもね、いろいろ病院に来る交通費だったりだとか、
多分いろいろかかるんだよ。
いろいろかかっちゃうから。
あー、じゃあその患者個人の損失っていう、その主語なんだね。
そうそう。
なるほど。
で、なったらお席になんないほうがいいよねって話か。
そう、絶対になんないほうがいいですよ。
なるほど。
で、
じゃあ逆に健康的な生活ってどれくらい楽だったんだって。
思ったんですよ。
今回健康的な生活を、僕はとりあえず、
あと日本人の野菜摂取の基準、
1日350、
プラス、運動習慣、
24時間ジムに通うとして。
あー面白い。
健康維持コストと投資対効果
どれくらいかかるか。
なるほど。
野菜摂取っていう。
ちゃんと旅行食野菜をバランスよく取ろうと思ったら確かに値段はかかる。
例えばね、安い野菜とかをバランスよく取り入れていけば、
大体年間7から10万円くらいかな。
なるほど。
もやしとか安いしね。
7から10万円くらい。
ジム、24時間ジムとか大体8000から1万円くらいですかね。
1年間でやるとして12万円。
20万円くらい。
それを考えるとやっぱり、
生活習慣病になることってやっぱり、
マイナスだよねっていう。
圧倒的マイナスだね。
圧倒的マイナスだよね。
あーなるほどね。
豆乳病治療の全般よりもっていう感じだね。
なるほど。
いやこれは、
なんだろう。
かなりマイナスなんですよ。
野菜をバランスよく取るってやっぱりね、
ミクロな目で見ると、
お金かかるように見えるんだよ。
これもちょっと、
結構料理とかする方だから分かるけど、
ちゃんと野菜を取ろうと思うとやっぱりお金かかる。
なるほどね。
でもやっぱり、
大きいマクロの目で見ると、
生活習慣になるっていうことを、
この大きいマクロの目とこういう、
経時的な、時間的な長い目で見ていくと、
絶対こっちはマイナスなんだよ。
圧倒的にプラスなんだよ。
間違いないね。
そう。
まあそれができないっていう。
そうね。
単純に健康って、
本当に全てのベースだから、
健康であることでも、
よりこう生産的な人生を、
できると思うし、
多分それによって年収も増えていくと思うんだよね。
まあね。
いやこれどうすればいいんだろうね。
これをね、やっぱりみんな意外に分かってないというかね、
分かる。
やっぱこれ我々が啓蒙していくしかないですかね。
まあ確かに啓蒙するしかないね、我々で。
ただ、なんかホリエモンもね、
最近医学分野にさ、
入ってきてて、
何?ポケモン?
予防医療の重要性と制度への提言
ホリエモン。
あ、ホリエモン。
そう。
ホリエモンのことポケモンって言った今。
いやポケモンって聞こえた。
ああそういうことか。
ポケモン号的な話なのかと思った。
健康にあれが入ってるってこと。
なるほどなるほど。
ホリエモン入ってる。
予防医学の観点で、
予防医療重視してて、
ジムとかも行ってない人は、
健康診断とか保険下りないように割合分けるとか。
それもいいかもしれないね。
そういうのはあるよね。
確かに戦後直後の国民会保険制度、
日本でできたじゃん。
どんな人でも平等に医療を受けるっていう。
これがもう最初は良かったのが、
もうガタが来てんのかなと思うよね。
それはね、やっぱ日本が元気でね。
戦争年齢が多くて、
これが少なかった時代だったから。
高度経済成長期だったからっていうのがあるね。
ガタが来るだろうと思いつつもね。
さっきの話にして、我々に今直面してるっていう。
本当ですよ。
最初の直美問題にも被るけど、
直美が叩かれるのってさ、
社会への貢献度と、
あとは給料の高さが、
ギャップがあるからと思うんだよね。
そうだよね。
確かに保険診療を頑張っている先生より、
給料が高いのはおかしいっていう話だろうね。
たぶんこれ給料が低かったらさ、
なんもなかったと思うんだよ。
たぶん。
たぶんそこじゃない?
確かに。
社会に貢献してない分ちょっと給料が安くしてる。
うん、だと思うんだけどね。
まあ確かに。
だから。
まあその関連でね。
とは言いつつもあれだもんね。
お金配る作業あるから、
それをなんか保険診療に歓迎するシステム欲しいよね。
そう、だからそれを整えればきっといいんだろうけど、
なるほどね。
現状ないからみんなおかしいぞっていうけど、
まあ構造的に流れちゃうよねって人がっていう。
あるね、まあ確かに。
そんなかな。
うん。
なんかそこをね、分けていかないと。
そうね。
私はこれから予防医学の重要性がすごい上がってくるなと思ってはいる。
病気になってから叩くんじゃなく病気にさせないっていう医療は重要かなと。
だからまあもっとね、厚労省とかもさ、
たぶんどんどん制限かけていかないと。
うん。
例えば直美の人だったら、
もう売り上げの何割は、
要は保健医療に還元するみたいな。
まあ確かにね。
っていうふうにしないとね。
そのほうがいいよね。
社会にプラスになってないからね。
うん。
っていうそこだよねきっと。
そうだね。
リリ先生。
リリ先生。
ね。
どっから変えていくのやら。
美容医療の規制と倫理的課題
ね。
まあでもあれだね。
うん。
今ちょっと直美が、
言うなればちょっとね、
この美容系のクリニックが降り始めて、
うん。
たぶんそろそろ規制が入る頃だと思うけど。
だからまあ、もう規制始まってるよちょこちょこ。
そうなんだ。
うん。
直美の先生は、
改良ができないとか。
改良?
改良。
改良ができないんだ。
保健診療兼ねた、
要はクリニックは開設できないみたいな。
うーん。
でもゆるゆるルールができてる。
結局、それでつまり要は美容クリニックで改良したら無意味だからさ。
あ、そうじゃん。意味ねえじゃん。
そうなんだよ。
意味ねえじゃんそれって。
ただまあジャブが徐々に出てるって話になって。
なるほどね。
っていう感じかな。
うん。
結構落ちたりだったろうな。
まあそうだね。だからまあ、そこだよね。
まあね。
うん。
直美か。
ある意味美しくしてる、まあでも結局ニーズがあるからね。
そんだけお給料が。
ニーズがあるよね。
うん。
うん。
まあただ本質ではないし、結局歴、
なんか医者イコールさ、正職者。
そうね。
ね、というイメージとあと歴史があるからさ。
うんうん。
まあそこで人々の反感わかってるけど。
うん。
逆にさ、ちょっと厚労省の人に、俺ら何切ってみようよ今。
厚労省などに行くとは思わない。
厚労省ごっこ。
厚労省ごっこしてさ。
どうしていきたいかな俺らって。
え、俺が厚労省の町会さんだったら。
お、これ大丈夫?ちょっと待ってよ。大丈夫これ。
ちょっとこれ怖いよ今。変なこと言わないでよ。
あの、妊婦さん。
はい。
あれちゃんと保険診療通るようにしたい。
あーなるほどね。
妊娠は病気じゃねえから保険診療きっかねえ理論よくわかんないじゃん。
まあ確かに。
じゃあ医学的介入必要ないんですか?妊婦さんは。
まあそこはでもやっぱり。
医者の力必要ないんで。
まあ確かに。
まあでも自分の意思っていうことなんじゃないかなきっと。
金縁外来にさえね、保険使えるんだよ。
あーそうなんだ。
なんか不思議だね。
金縁外来。
金縁外来使えて妊婦さんに使えない理由がよくわかんなくない?
うーん。
えーあとなんかあるかな?でも。
いや平田が保険厚労省のトップだったら。
いや、なんでもない。
いや違う違うまずそもそもあれ俺が語りたかったのは直美をさ減らしたいっていう思想で考えると。
そう。
だからそのための制度ってこと?
うーん。えーだから少なくとも、でも直美の先生を。
だから多分そこで要はマイナスのことを仕掛けていくしかないよね。
てかいや普通にもう金質はいいんじゃない?もう系先生も以外ダメみたいな。
あーなるほどね。とかにしていくしかないかな。
しかも本当に美容は大学みたいなこうアカデミックなところがちゃんと講座を持ってやってるところじゃない?みたいな。
うーん。そこまで制限するしかないか。
そうそういう自由診療のクリニックがやるみたいなのじゃなくてもうちゃんとアカデミックな分野がやってる。
うーん。
ちゃんと講座を開いてやってると。
確かに。
大学病院の系先生、系科がちゃんと講座を持っている。
てかなんかそもそも美容外科のさ、なんちゃら専門医とかもさ、なんちゃらクリニックとかもさ、なんかあれ広告法引っかかってるんじゃねえかなって思うんだけどね。
何法?
あのー医療広告法?
あー。
なんかそういう専門医機構が定めてない診療科を標榜してる時点でなんか変、ダメな気がするのよ。
うーん。あ、そうなんや。
で、なんかさ、二重専門医とかさ。
そんな専門医あんの?
いやないよ。ヒアルロン酸専門医とか。
直美の先生が勝手に書いてるけど。
いやあれダメじゃねえみたいな。
だってなんとか専門医ってダメじゃない?それ。
そうだって俺ら。
そうだよ。
そんないろんな専門医が乱立してるんだから、専門医機構をちゃんと設けて、ちゃんと管理しようねっていうのが俺たちの思想なわけじゃん。
そうだよ。
え、ダメじゃん。
時代の逆を行くね。
ボトックス専門医とかダメだよ。そんな専門医ないんだから。
そんな専門医あんの?ないの?ないんすか?
そうだよ。
ボトックス学会なんですか?
ボトックス学会あるかもしんないけど、でももう明らかにその学会が定めてないよねそんなの。
うん、多分ちょっとイラニング受けたら取れるんだろうな。
うん、いや、なんかその、なんか資格は取れるんだけど、専門医って言っちゃダメだよね。ヒアルロン酸専門医とかも。
だって専門医じゃないんだもんね。
そう。
資格だからもん。
うん、っていう中々な結局、なんかそういう後ろ指さされたくねえなと思うけどね。
まあねえ。
なんか要は背いてる人になりたくないなと思う。
それはね、なんかなんだろうね、もう倫理の問題じゃん。
まあ倫理の問題か。
倫理じゃない?
うん、まあ倫理もあるね。
なんか、なんかちょっと詐欺、詐欺臭いというか。
てかもう詐欺だよね。
まあでも、人それぞれの生き方があるからさ、やっぱ。
そうだね。
社会への貢献と今後の展望
もしリリー先生が、なんかそこで社会を良くするインパクトを残してくれたらいいけど。
そうね、何かしらを得られてくれたらね、嬉しいけど。
確かに。
わかりませんが。
まあちょっと我々もね、社会にインパクトを。
ねえ、まあいいことしていこう。
そうね。
基本的には人のプラスになることをしていかなきゃね。
まあそうだね、間違いないね。
それ大事だと思う。
はい、ではこんな感じですか。
ありがとうございます。真面目会だったな。
いいね、でも結構楽しい雑談会で。
うん。
いや、行きますね。
じゃあ、今日きつき先生締めてよ。
ごめん、セリフのあれ欲しい。
いや、何でもいいよ。なんか思いついたこと喋ってみて。
はい、ありがとうございます。
この番組を面白いと思った方は、高評価、チャンネル登録の方よろしくお願いいたします。
また、エキスインスタグラムも投稿しておりますので、ぜひ見てください。
はい、ありがとうございます。
またね。
バイバイ。
24:51

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