はい、こんにちは。こんばんは。こんばんは。はい、じゃあ、今、XOは、にぎわす先生といえば。あれでしょう。
忘れ花生計ユリ子先生でしょう。誰ですか?あ、違う?ああ、部屋に出てたやつか。あ、違います?
でもあの先生のyoutube結構見てる。
とかじゃないんだ。あ、そっちじゃない方ね。 そっちではない。あの先生綺麗だけどね。わかったわかった。あれか。
やっぱ、意思足る者のトレーニングに目覚めた筋肉医者たちの集まり。筋肉医局の話?
あの整形以下のあれですね。ではなく?
それもまあそれも面白かったけど。
リリ先生のね、直美問題ですね。藤城リリ先生の直美問題か。はいはい。東京科学大出身のあの先生ですね。
はいはいはい。あのね、当時医学生youtuberをしていたリリ先生。
我々も医学部の時よく見てましたよね。うん。こんなに見てたことない。めっちゃ美人で可愛くて、なのに頭がいい。
素晴らしい。科学大ですからね。超頭いいですよ。 当時は、そのなんだろうな、学生、高校生向けに勉強動画とかもあげてね。
素晴らしい。なんか柔軟時間一緒に勉強しましょう、youtubeライブもやってたってですね。
まあ、高のげんたくみたいなことしてるんだな。
ね、ちゃんと勉強動画とかもアップロードしてさ。
あ、ちなみに僕ファンじゃないんですけど。 ファンじゃないの?めちゃめちゃ見てるじゃん。
あの藤城リリ先生ね、実は偽名で、あのね、なんちゃらクリニックさんに美容外科医として本名も明示されて、
本名言うとちょっとあれかな、まあっていうぐらいの知識です。
めちゃめちゃ大ファンじゃないですか。
職備というね、直接美容に行ったと。
編集が終わったら直接美容外科に、美容クリニックに入職されたと。
問題視されてる。たった2年ね、初期研修やっただけで、美容施術をやっききなりやってるぺいぺいどもね。
言い方言い方。
ごめん、あえて強めのことを使ったけど。
あえて強め、ここあえてですね。
まあでもなんかその一つの理由がね、なんか、やっぱ研修をしてて、内科の外来とかしてると、
大体見るのは生活習慣病ばっかで、
どうせやるなら、本当に頑張ってる人を応援したいみたいな、そういうことをおっしゃってたんですよね。
なるほどね。
うーん、そう。
まあ分からんでもないけどね、言いたいことは。
この気持ちね、あの、でも医者ならすごい分からないでもないんですよ。
うーん、そうだね。
僕ね、内科医なんですけど、内科医だと、3年目とかになってくると、結構クリニックのバイトとか、
大学病院で外来もするんですけど、
大体専門外来以外だと、やっぱり見るのはもうほぼほぼ生活習慣病ばっかり。
うーん、なるほど。
ですね。
で、確かに生活習慣病の患者さんって、やっぱり結構ね、
もちろん普通の人もいるんだけど、やっぱりこの病識が伴ってなくて、
何回注意しても食事の習慣とか治んないし、
タバコもお酒もずっとやっちゃうし、みたいな人もたくさんいます。
まあ確かに自分が、なるほど。
まあ結構割合多いですね、正直言えば。
自分の選択で、要は病気に罹患してる割合も多いと。
そうね、多いと思います。
なるほど。
まあ自己責任って言えば自己責任なんですけど、
確かにそういう人たちをこっちがめちゃめちゃいろいろな文献読んだり、
ね。
まあでもあれだね。
うん。
今ちょっと直美が、
言うなればちょっとね、
この美容系のクリニックが降り始めて、
うん。
たぶんそろそろ規制が入る頃だと思うけど。
だからまあ、もう規制始まってるよちょこちょこ。
そうなんだ。
うん。
直美の先生は、
改良ができないとか。
改良?
改良。
改良ができないんだ。
保健診療兼ねた、
要はクリニックは開設できないみたいな。
うーん。
でもゆるゆるルールができてる。
結局、それでつまり要は美容クリニックで改良したら無意味だからさ。
あ、そうじゃん。意味ねえじゃん。
そうなんだよ。
意味ねえじゃんそれって。
ただまあジャブが徐々に出てるって話になって。
なるほどね。
っていう感じかな。
うん。
結構落ちたりだったろうな。
まあそうだね。だからまあ、そこだよね。
まあね。
うん。
直美か。
ある意味美しくしてる、まあでも結局ニーズがあるからね。
そんだけお給料が。
ニーズがあるよね。
うん。
うん。
まあただ本質ではないし、結局歴、
なんか医者イコールさ、正職者。
そうね。
ね、というイメージとあと歴史があるからさ。
うんうん。
まあそこで人々の反感わかってるけど。
うん。
逆にさ、ちょっと厚労省の人に、俺ら何切ってみようよ今。
厚労省などに行くとは思わない。
厚労省ごっこ。
厚労省ごっこしてさ。
どうしていきたいかな俺らって。
え、俺が厚労省の町会さんだったら。
お、これ大丈夫?ちょっと待ってよ。大丈夫これ。
ちょっとこれ怖いよ今。変なこと言わないでよ。
あの、妊婦さん。
はい。
あれちゃんと保険診療通るようにしたい。
あーなるほどね。
妊娠は病気じゃねえから保険診療きっかねえ理論よくわかんないじゃん。
まあ確かに。
じゃあ医学的介入必要ないんですか?妊婦さんは。
まあそこはでもやっぱり。
医者の力必要ないんで。
まあ確かに。
まあでも自分の意思っていうことなんじゃないかなきっと。
金縁外来にさえね、保険使えるんだよ。
あーそうなんだ。
なんか不思議だね。
金縁外来。
金縁外来使えて妊婦さんに使えない理由がよくわかんなくない?
うーん。
えーあとなんかあるかな?でも。
いや平田が保険厚労省のトップだったら。
いや、なんでもない。
いや違う違うまずそもそもあれ俺が語りたかったのは直美をさ減らしたいっていう思想で考えると。
そう。
だからそのための制度ってこと?
うーん。えーだから少なくとも、でも直美の先生を。
だから多分そこで要はマイナスのことを仕掛けていくしかないよね。
てかいや普通にもう金質はいいんじゃない?もう系先生も以外ダメみたいな。
あーなるほどね。とかにしていくしかないかな。
しかも本当に美容は大学みたいなこうアカデミックなところがちゃんと講座を持ってやってるところじゃない?みたいな。
うーん。そこまで制限するしかないか。
そうそういう自由診療のクリニックがやるみたいなのじゃなくてもうちゃんとアカデミックな分野がやってる。
うーん。
ちゃんと講座を開いてやってると。
確かに。
大学病院の系先生、系科がちゃんと講座を持っている。
てかなんかそもそも美容外科のさ、なんちゃら専門医とかもさ、なんちゃらクリニックとかもさ、なんかあれ広告法引っかかってるんじゃねえかなって思うんだけどね。
何法?
あのー医療広告法?
あー。
なんかそういう専門医機構が定めてない診療科を標榜してる時点でなんか変、ダメな気がするのよ。
うーん。あ、そうなんや。
で、なんかさ、二重専門医とかさ。
そんな専門医あんの?
いやないよ。ヒアルロン酸専門医とか。
直美の先生が勝手に書いてるけど。
いやあれダメじゃねえみたいな。
だってなんとか専門医ってダメじゃない?それ。
そうだって俺ら。
そうだよ。
そんないろんな専門医が乱立してるんだから、専門医機構をちゃんと設けて、ちゃんと管理しようねっていうのが俺たちの思想なわけじゃん。
そうだよ。
え、ダメじゃん。
時代の逆を行くね。
ボトックス専門医とかダメだよ。そんな専門医ないんだから。
そんな専門医あんの?ないの?ないんすか?
そうだよ。
ボトックス学会なんですか?
ボトックス学会あるかもしんないけど、でももう明らかにその学会が定めてないよねそんなの。
うん、多分ちょっとイラニング受けたら取れるんだろうな。
うん、いや、なんかその、なんか資格は取れるんだけど、専門医って言っちゃダメだよね。ヒアルロン酸専門医とかも。
だって専門医じゃないんだもんね。
そう。
資格だからもん。
うん、っていう中々な結局、なんかそういう後ろ指さされたくねえなと思うけどね。
まあねえ。
なんか要は背いてる人になりたくないなと思う。
それはね、なんかなんだろうね、もう倫理の問題じゃん。
まあ倫理の問題か。
倫理じゃない?
うん、まあ倫理もあるね。
なんか、なんかちょっと詐欺、詐欺臭いというか。
てかもう詐欺だよね。
まあでも、人それぞれの生き方があるからさ、やっぱ。
そうだね。