これはポッドキャスト界で初じゃないですか。
初でしょうね。聞いたことないですからね。
初めてですね。
そしてですね、今日を走らないでビールとしてですね、総力を挙げて、ランナちゃんにインタビューをしてまいりましたので、今日はですね、それを掘り下げていくという、ちょっといつにない回になるかなというふうに思います。
いつもはですね、私と酒場さんでダラダラとですね、飲みながら、ここでもやるんですけども、今日はですね、いっぱいあります。ネタがいっぱいありますということで、ランナちゃんの中身に迫る、なんて言ったらいいですか、大解剖する。
どの言い方もトゲがありそうで難しいですけど。
ランナちゃんの今まであまり語られなかったその姿にフォーカスするみたいな、そんな言い方ですかね。
今日走らないビールとしてはですね、ランナちゃんに30個の質問をしてまいりました。それをですね、ランナちゃんにご回答いただいてますので、それを紹介しながらですね、番組を構成していきたいかなというふうに思ってます。
まずあれですよね、関東界隈のマラソンやられてるランナさんはおそらく一度は見たことがあるんではないかというところで、例えばね、さっきの勝田マラソンとかでは遠藤で応援してくださっているマスコットですよね。
そもそもダイスさんと坂場さんはランナちゃんのことは認識いつぐらいからしてましたか。
最初にフルマラソン走った時から遠藤でマスコットキャラを着て応援してる人がいるなっていうのは覚えてるかな。
最初のというと勝田とかミトとかその辺ですか。
ミトかな、第2回のミトだから8年ぐらい前。
私は覚えてないっすね。物心ついたら遠藤にいたくて感じですよね。
だいぶ歴史も長そうな言い方ですけれど。
茨城界隈だとランナちゃんとロッキーおじさんとハリセン持った悟空さんと、私はそういう方たちは印象に残ってますよね。
私もランナちゃん初めて見かけたのは初めて出場したフルマラソン、勝田マラソン第70回かな。
4年ぐらい前だと思うんですけれども。
その時から勝田、あとはミト、それからここ2年ぐらいで始まった日立ですかね。
日立シーサイドマラソンなんかでも応援に来てくれてるっていうのは覚えてますね。
昨日のランナちゃんのインスタグラム見つけたら大阪マラソンも行かれてたみたいですね。
そうですね。
関東だけじゃないですよね。
遠征みたいな感じ。
というわけで、ランナちゃんの質問回答をいきたいなと思います。
じゃあ早速ですね、1番から言ってみたいと思います。
まず1番。
ランナちゃんがこの世界に舞い降りた最初のきっかけは何だったのですか?
お家の近くで開催されていたマラソン大会を見てすごく楽しそうで、
私自身がこの中の一部になりたいなって思ったことがきっかけですということで。
いろいろこの回答コラムをひも解けそうなことありますよね。
お家の近くで開催されていたマラソン大会を見て。
お家の場所は分からないんですけど。
おそらく関東界隈なんでしょうね、きっとね。
そうかなっていうぐらいの。
今の時点ではそんな感じですね。
じゃあ次いきましょうか、坂場さんお願いしていいですか。
誕生日はいつですか?また現在は何歳なのでしょうか?
誕生日は10月10日、旧体育の日ですね。
年齢は非公表ですが成人してます。
成人してるんだよね。
お酒飲めるんだ。
そうみたいですね、ちゃんとお酒飲めますね、成人してるから。
なるほど、そうなんだ。
あと10月10日だからあれじゃないですか。
来年の水戸満遊は皆さんラナちゃん誕生日おめでとうって。
そういうのいいですね。できそうですね。
ちょっと過ぎちゃってるけどおめでとうって。
そうそう、ちょっと過ぎちゃってるけど。
重なってるわけじゃないけどね。
水戸の日、ドンピシュじゃなくてもその日近しい日にちで何か大会とかあるかもしれないですね。
10月10日、これはすごい情報じゃないですか。
初公開なんじゃない、きっと。
結構仮装したりとかそういうのもいろんなランナーちゃんが見れて楽しいですよ。
そろそろ次行きましょうか。
じゃあ坂本さん8番ですかね。お願いします。
はい、8番。
なぜ自ら走るのではなく応援することを一生の使命に選んだのですか。
もともとはランナーとして大会参加していたのですが、
変動や同じレースを走るランナーの皆様に応援されて元気をもらって笑顔になれた経験が多々ありまして、
その恩返しをしたい気持ちから応援活動を始めました。
走る楽しさも知っていますが、今は一歩一歩進む皆さんの背中を少しでも押してあげたい。
その笑顔や必死な顔に寄り添える応援という場所に自分の本当の居場所を見つけた気がして今に至ります。
素晴らしいですね。
走って感じるようになったんだけどさ、本当に応援で元気になったり、応援で走れる距離が伸びたり、時折スピードが上がったりとかって本当あるよね。
何ていうのかな、若い時なのかな、走る前かな、なんかそういうのってよく分からなかった気がしてるんだけど、
年を取れば取るほどそういうふうに思うのか、走るようになったからかな、自分が感じますよね。
知り合いの方とかお友達の方から頑張れって言われるのも嬉しいですけど、
全然知らないその地元の方だったりとか、遠慮のおばあちゃんからとか、おじいちゃんおばあちゃんから頑張れって言われてもめちゃめちゃ嬉しいです。
力になりますよね。それは私も分かります。
そういうふうに捉えると、ランナちゃんって特殊な応援の方だなと思ってて、
遠慮のおじいちゃんとかおばあちゃんとか子供とか、応援はもらえてもちろんパワーになるんですけど、
やっぱり一家制というか、もしかしたら去年も同じ大会で同じ場所で応援しててくれてたのかもしれないけど、さすがにちょっと覚えきれない方でするじゃないですか。
SNSでその後、何かやりとりするとかないですよね。
ないですよね。
あの時言いましたねとかそういう。
会話になることはあまりないですよね。
知り合いは知り合いでもちろん嬉しいですけど、お互い知ってるから、あの時ありがとうねって話になるし、
それはそれで力強く応援してもらえるんですよね。
で、ランナちゃんはこっちは、こっちはまたランナちゃんいたっていうふうに毎回認識するんだけど、
あちらはこちらのことを知らないというか、
ランナちゃんは多分全員のランナの顔を覚えてるわけじゃないと思うんですよね。
っていう意味で、ある意味の特殊性がありますよね。
だけどやっぱりなんていうのかな、ランナちゃんみたいに毎回あの方が応援してくれてるって思うのも嬉しいですよね。
それがモチベーションにつながってるっていう方も多くいると思いますよ。
ですよね。
ランナちゃんが沿道で応援してくれてて、最初はあれ、なんだろうあの子は誰だろうってなって、
ただSNSとかでふと見かけて、あの時の子だ、あの時のマスコットだってなって、
それからじゃあ次はどの大会に出るんだ、次は自分が出る大会だ、
そういうところでじゃあまたもしかしたらこの子いるかな、
そしたらこの前は何もできなかったけどちょっと手振ってみようかなとか、
なんとなくそういうモチベーションというか楽しみというか、そういうのが一端にもなってるのかなっていう。
今のは自分なんですけれども、自分の話ではあるんですけれども、
そういうつながりでランナちゃんのSNSとかと知っていったり、そういった経験があったという。
ですよね。
じゃあ続いていきましょうか。サッカーバーさんお願いしていいですか。
はい。私ですかね、もしかして。
そうですよね。
ごめんなさいごめんなさい。
9番。
自分で話しちゃって。
質問の9ですね。
応援する大会や沿道に立つ場所、地点はどうやって決めているんですか。
これ先ほども何かちょっと会話の中でありましたけれども、回答いきます。
基本的にはランナーの皆様が一番苦しくなるレース後半や応援が少なくなってしまう場所をなるべく意識しています。
あとは運営の方や周辺の方にご迷惑がかからない広いスペースがあるかなと安全面を考えてここだという場所を探しています。
なるほどね。
苦しくなってしまうところ、あとはもう当然運営の方に対する配慮だというか、全方面に対していいところを場所を選んでいるということですね。
運営の方とか周辺の方にご迷惑がかからない場所っていうのはあれですよね。
やっぱり応援し慣れている方というか応援を毎回されている方じゃないとなかなか気づけない配慮ですよね。
応援する人の哲学というかポリシーもあるんですね。こういうところを見ていると。
あとランナーちゃんあれですよね。ここではレース後半やっていうふうに書いてありますけれども、
私の知っている大会だと、カツタもミトもそうですけど、ヒタチもそうですけど、前半は割と早めに一度応援されていて、
それから多分移動されて、後半の苦しいところにまた応援してくれている。
そういう行きと帰りとっていうパターンもあるのかなと思いますね。
カツタは西原集会場に近くであったんですよね、確か。
この前のカツタはそうですね。行きが確か3キロ地点ぐらいの場所と、後は袋が25キロぐらいのですね、西原集会場のあたりで応援してくれていましたね。
じゃあ次行きますか、10番。
沿道に立つとき心に決めているランナ流応援の鉄則はありますか?
主役はあくまでランナーさん。これを一番大切にしています。
目立ちすぎず、でもパッと目に入ったときにふっとカツタの力を抜けるような柔らかい空気感を作ることを心がけています。
っていうことですね。
主役はあくまでランナーさん。
目立ちすぎず。
いい意味で、いい意味で目立ちますよね。すぐ分かるから。
目立ちますよね。
目立って当たらないことはないですよね。あ、いたって分かるもんね。
でもランナちゃんはそう考えているってことですね。
パッと見たときにふっと肩の力を抜けるようなところ。
純粋に嬉しいよね。
あ、いたってなるとね。またいてくれたって思うと嬉しいですよね。
でもこれからナイスランナーで。
ナイスランナーいいですね。
ナイスランナーいいですね。
いいですね、ここで。
それをこれからこうコールするってのは、この番組を聞いて、
そういうのあるんだ、じゃあ今度やってみようっていう方ですよね。
もちろんそうじゃないですか。
ここから始まる。
そうですよ、ここ発祥ですよ。
いや、素晴らしい。
はい、じゃあ15番いきましょうか。
15番。
真夏の猛暑や大雨の日、ベストコンディションで応援するための対策はありますか。
とにかく無理をしないこと。
私が倒れたら応援になりませんので、環境に合わせた準備、装備を整えて望んでいます。
そうですよね。
皆まで言いませんが、普段普通の方よりも、いろいろまとっているものが多かったりとか、
そういうのがあるので、暑い日なんかはちょっと大変だと思いますよね。
とにかく無理をしないことってあれですね。
ランナー側も応援側も同じなんですね。
まあ、大人ですからね。
ちょっとすいません、あまりこういう形は良くないですけど。
まあね、ランナーちゃんも成人してるってことなんで、大人ですからね。
無茶をして、あまり運営の方だったり周りの方に心配かけるみたいなことがないようにっていうのはやっぱり考える必要がある。
もちろんランナー側もそうです。
暑い日はあって、タンクトップ着て、もちろん短パン履いて、水を浴びながら走るランナーさんでもやっぱり辛いじゃないですか。
辛いですよ。
そこをずっと応援してくれて、もちろんそんな肌下ろし、涼しい格好もなかなか難しいと思うので、
そういった形での応援ってやっぱり大変だなと思いますね。
ランナーちゃんもちゃんと梅順取ったりしないといけないんですね。
そうですね。塩分補給、水分補給ですね。
そういうのと、次の質問がちょうどそこに繋がります。
16番、応援中の水分補給はどうされていますか?
ランナーさんの途切れたタイミングやその時の状況次第でこっそり素早く補給しています。見たことある人もいますよ。ねーって回答してもらってます。
可愛いですね。見たことある方いるんですかね。
見たことあります?
ないです。ないです。もちろん。
僕は全然ないです。
我々だって走ってる側だからさ、一瞬で通り過ぎちゃうじゃん。ランナーちゃんの前は。
そうですよね。で、ランナーの途切れたタイミングってことなんで。
坂本さんちょっと細かい話なんですけれども、先日の勝田マラソンで、坂本さんの西原集会場にちょっとピットイン。
はいはいはい。しました。しました。
その時多分ランナーちゃん近くにいましたよね。
向かい側でしたね。道の。
斜め向かい、あのー、勝田マラソン集会場の。
斜め向かい、あのローソンのちょっと過ぎたぐらいのところに。
そうですよね。
はい。
あーでも近くで見れるぐらいの距離ではないか。
あーそうですね。
ねー。
そう、あの向こう立ってて向こう側って車開放してたじゃないですか。道の半分が。だからなかなか行きづらい状況ですよね。ランナーからすると近くに行って。
はい。
なかなかこう止まって見れるというか、この近くに留まるっていうのは結構難しいと思うので、特にタイムとか気にされてる方は。
そうですね。
どういった形で応援してるのか見れる、結構貴重なタイミングだったのかなと思ったんですけれども、ちょっとやっぱりそこも難しかったですね。
そうですね。
あれですね、収録とは全然関係なくていいんですけど、水分補給こっそり見たことある人は、ちょっとこっそりDAISUまで教えてもらいたいですね。
一回DAISUが応援してみたらいいんじゃない?ランナちゃんと一緒に。
そうだね。俺もなんか着てやってみようかな。この前ミトマユで着れなかったやつとか着てやってみようかな。
いや、ムーさんがやってくれたみたいに競技のTシャツ出して応援でいいんじゃないですか。
そうですね。応援側ね、いろいろやってみたいですよね。ここまでランニングに関わってるんですから、いろいろ試してみたいです。
はい、こんな感じですか?いいですか?じゃあ次行きましょうか。
そうですね。かもしれないですね。
なんかあれなんですね。僕あんまり詳しくないですけど、大阪は大阪の猫のお友達と一緒に応援してたんですね。ガット君とコマチちゃんって書いてありますけど。
1年前にも同じ3人で応援してたっていうのは聞きましたよ。テイストが若干違うかもしれない。同じ応援マスコット。
マスコットですね。
今のところはちょっと違うかもしれない。
すごいですね。あれこれみんなついてるの?そういうわけじゃないよね。
ランナちゃんの大阪マラソンの投稿は最後に英語もついてるんですよ。知ってます?
To every runner who finished in this intense heat.
本当ですね。
このすごく暑い中、乾燥された全てのランナの方へということですね。
すぐ翻訳できるのがさすが大阪ね。
いやいや。すごいですね。ランナちゃんあそこで頑張ってる。
そんな頑張ってるランナちゃんに次の質問。
はいはい。いきましょうか。
これ私でしたっけ?
そうですね。
質問18番ですね。
正直応援中にちょっとだけ座りたいなと思う瞬間はありますか?
解答です。
座りたいまで思ったことはあまりないですね。
応援中には私のお腹にも波があるので、元気がない瞬間はあったかもです。
ランナちゃんロングそうやってるんじゃないですか?
波を感じたりするっていうあたり。
今これちょっと見てて思ったりしましたね。
あるじゃないですか。波って。
結構振るもあると思うんですけど、振るよりはもうちょっと長い時とか長時間の時とかに感じたりするなと個人的には思うんですけどね。
でも結構長い間で先頭のランナーから一番最後まで1時間とかもしかしたら2時間とかもしかしたらずっと応援しっぱなしで応援し続けるなんてこともあるかもしれないですけれども、
それでも座りたいっていうところまでは何のところないですね。
ただ元気、当然ちょっと疲れたなみたいなのはあるかもしれない。
あれなんですね。
例えば私たちがサブ4とかでランニングマラソン完走することとした時は4時間ぐらいですけど、
ランナちゃんは先頭からどこまで見られてるかわかんないけど、
ランナちゃんのことですからおそらく最後の方まで見られてるとすると、
そして距離も最後の方、後半を見られてるってことだとすると、
一番早い選手だって2時間だから、フルマラソンだと後ろは6時間とか7時間までいかないかな。
だとするとやっぱり6時間以上は応援してるんですよね。
だと思いますよ。
すごいっすよね。
結構ハードだと思います。
今、ランナちゃんのインスタで過去のやつだけど、
2024年に応援もしくは参加した大会をリストアップしてくれてて、
たぶんこの壁マークのやつがランナちゃん自身が参加した大会。
走ったってこと?
メガホンが応援したやつだと思うんだ。
両方ついてるやつがあるよ。
両方が応援ランしたんじゃない?このみんなでつなごうリレーフェスティバル。
そういうことか。
これはすごいですね。
走ったのも応援したのも合わせて大体30近くの。
30ぐらいのどこかしかの大会に。
ありますね。
その中に茨城税としたら、勝田もあれば、水戸もあれば、北千住もあれば。
今ざっと数えたんですけど、30きったりですね。
2024年は。
すごいですね。1年で54週とかぐらいですよね。
30だからもうほぼほぼっすよ。
何気に関東近辺と言いつつ、オブセだったり。
松本マラソンとかもありますね。富士山マラソンとか。
ランナちゃん頑張ってるなぁ。
ね。
すごいなぁ。
そうなんですね。
これはありがたいですね。
よく見つけますよね、坂本さん。1年前の記事ってことですよね。
うん。なんか遡ってたらさ、この大会行きましたとかいっぱい出てきてるからさ。
なんか今もうちょっと増えてるんじゃないかなって感じしますけどね。
そう。この2025年版のおまとめがなかったからさ。
この時だって大阪マラソンって書いてないもんね、2024年は。
そうね、2024年は書いてないね。
すごいね。
こんだけさ、人気だしさ、覚えてる人もいるとさ、ランナちゃん側もさ、私が行って応援しなきゃなっていうふうに思うだろうね。
うん。
ランナちゃん、筑波マラソンでカンさんとハイタッチしてるね。
誰?
カンさんってサイヤ人。
あ、そうなの?あの悟空さんと?
そうそうそう。
応援界隈ですよね。
応援界隈で。
ちなみに、この2024年のやつを見ると、ランナちゃんは基本やっぱり労働のレースですよね。トレランは今のところ。
そうですね。トレランはないですね。
ぜひね、負担にならない程度にね、トレイルランニングもし応援してくれたら嬉しいですね。
嬉しいですね。
私自身、トレイルランニングってあんまりまだ経験が少ないんですけれども、
なんとなく労働のレースより、そっちの方がちょっとそういったコミュニケーションを取れる時間というか、
そういうのが取れるのかなっていうふうに思います。
トレランでランナちゃんいたらいいですね。沿道で一瞬でも一緒に写真撮れたらいいですね。
そうですね。
なんかフルはちょっとやっぱり撮りすぎちゃう気がしちゃうんですけど、トレイルランだったらなんか写真撮りたいですね。
フルも写真撮ってる人いるみたいよ。
いるかなと思うんですけど、自分だとなんか撮りすぎちゃうかなと思って。
どうしても3.5目指すために1分1秒欲しいみたいな、ちょっとその心理が。
そうですね。ちょっとえぐってきてますけどね。
変わんないですけどね。写真撮っても撮んなくても僕のタイムはそこに。
この前あれですよね。我々カスタマラソン終わった後飲んだんですけど、
ランナちゃんの話1時間くらいしてましたよね。きっと。
してましたね。
してましたよね。結構してましたよね。
そんな感じで、公報で噂にはなってるんじゃないかなってことは思いますね。
もちろんインスタだったり各種SNSで、
ランナちゃん応援今日もありがとうございましたとか、
そういった反応はたぶん伝わってるというか、
伝わってると思うんですけれども、
本当に市市民ランナーたちの中でどういう会話というか、
認識されてるかというか、
っていうのを初めてオープンな場で伝えられたのが今回の企画なのかなと思います。
そうですね。真相にしております。
発案いただいた大使さん、さすがだなと。
いえいえ。とても嬉しいです。楽しいです。
さあ続いて22番です。
応援中に遭遇した一番2度見したユニークなランナーはどんな人でしたか?
すごい重装備の仮装ランナーさんは2度見しちゃいますね。
他には裸足ランナー、一本下駄ランナーなど、
足それで大丈夫なんですか?っていうランナーさんは見ちゃいます。
ということです。
来ましたよ、一本下駄。
下駄がもうこのいろんな界隈で。
今日走らないビールでも一本下駄は3回目ぐらいですか?きっと。
そんなに取り上げてたっけ?
3回目ぐらいなんですよ、これ出てくるのね。
我々の周りにはいないですよ、一本下駄さんね。
見たことあるんだけど。
いないですけど。
見たことあるんだけど。
私、いいですか?
いいですよ。
自分のインスタでつながってるお友達の方がいるんですけど、
インスタというかリアルにつながってるお友達がいるんですけど、
その方が何気なくストーリー上げてて、
そしたら何かなってみたら、
今日船箱でお散歩してたら、
何か下駄で走ってくる人いたんだけど、
何これ、こういうのあるの?っていうようなストーリー上げてたんですよ。
それ明らかに私に向けて、私走ってるのは知ってる方だったんで、
そういう一本下駄で走るっていうのを聞いたことあるよ。
でも、船箱でも走ってるんだね、みたいな感じで返したんですけど。
じゃあ、水戸界隈にいるってことですか?
一本下駄の人。
います。
いるんですか?
いるいるいる。
佐川さんも見たことあるんですか?船箱とか。
普通に平日、夜走りに行って見かけたこととかもあるし。
マジで?
うん。
音するんですか?
パカパカみたいな音するんですか?
どうだったかな。
カツカツか。
カツカツではない。
なんか当ててあって。
ああ、はいはい。
ビブラムとか?
ビブラムではなかったと思うけど。
ビブラムではない。
すごいハイテクな。
へえ。
なんかその時、私自分でもちらーっとAIに聞いてみたんですけど、
一本下駄っていうのがそれで走れるんですか?って言ったら、
要はその設置面をちゃんと同じところで設置しないといけないから、
基本上級者向けみたいなことは書いてある。
そうだろうね。
ただ、走り慣れてない方がそれで矯正するみたいな役割もある。
へえ。
ワラーチとかも基本はそうだと思うんですけどね。
フォアフットみたいな。
一本下駄もね、フォアもミッドもないですからね、かかともね。
ミッドになるんですか?
一応ミッドなのかな?
どこって言われた?
ね。
掘り下げるとフォアの一本下駄とかあるかもしれないです。
フォア矯正ツールみたいな感じ。
ちょっと脱線が著しいですが。
次ですか。
次行きましょうか。
23番。
ランニング応援界隈でランナーちゃんがリスペクトしている人はいますか?
という質問です。
ランニングマイケルさん。
ご自身もランナーでありながら、周りのランナーや沿道の皆様を盛り上げるのはすごいなって思っています。
ランニングマイケルさん知ってます?
マイケルジャクソンの仮装して走ってる人だよね。
そうそうそうそうそうだと思うんですよ。
SNS上では見たことあるけど。
あのボラ結構やってて。
ランニングマイケルで検索すると出ますね。
違う方かな。
走ってもいるし、ボラもやってるんですよね。
チャレーフジ5個、ウルトラマラソン100キロ完走とかも上げてるね。
完走されてるんですね。
うん、完走もされてる。
すごくキレのいいダンスをされる方ですよね。
実際にお会いしたことないんですけれども。
ダンサーの人なのかな?
ランニングマイケルさんで検索するといっぱい出てますね。
このランニングマイケルさんとランナーちゃんは情報、接点があるんですかね?
いやどうなんでしょうね。
あ、そっか。お会いしたことがあるとは書いてないんですね。
そうそうそう。
すごいなっていう。
この方あれなんですよね。ボラして道案内ですか?
誘導とかやるときもマイケルジャクソンの格好してるんですよね。
ありましたありました。マウントフジ。
マウントフジの誘導とか。これ見えます?
うーん。
なるほど。応援会は奥深いっすね。
ランナーちゃんだけじゃなくて、応援される方もいろんな方がいて、いろんな活動のされ方があるっていうことですね。
応援界隈は奥深いっすね。
応援界隈での、例えば大地さんがポッドキャスターで集まってコラボするだったりとか、何か共演するとか、
そういったこともこれまでも坂場さんいろいろされてきたと思うんですけども、応援界隈でも一つに集まるフェスティバルだったりとか、
そういうのって何かしらあるんですかね。ありそうですよね。
あったら嬉しいですけど、なかなかないんじゃないですかね。
マスコットでいるキャラっていう表現が正しいかわかんないんですけども、
そういうランニングイベントでちょっと勢揃いするみたいなのは何かあったような気がします。
この前のガーミンランの時なんかはそういう方とかは?
いや、いなかったっすね。
確かあれですよね、去年でしたっけ、三塚さんがランニングのイベントか何かやってたじゃないですか。どこかスタジアムみたいなところで。
YouTuber、ランチューバー集めてやって。
僕は行ってないんでわかんないですけど、ああいうところとかにもご招待いただいたりしたら面白いですよね。
ちょっと見てみたくなりますよね。
何でしたっけ、ロッキーおじさんが応援できなくなるかもって言ってた時に、
インタビュー受けてる話ありましたよね。ランネットだっけ、そういうのあったような気がする。
ロッキーおじさんがってことですか?
そうそうそう。
地元市の新聞だったりとかもあったような気がしますね。
やりやすいとこだったら、ランネットのネット記事とかあるじゃないですか。
あとはランナーズ雑誌のとか、ああいうのとかでも特集を。
第一陣の特集にならないかわからないですけど、ランニング応援界隈気になりますね。
関西とか九州とかの応援界隈もあるんですかね。あるんでしょうねきっと。僕らあんまり出ないからわかんないけど。
あるんでしょうね。
さっきの猫の大阪マラソンでランナーちゃんと一緒にいた猫の応援マスコットは、
あれは関東で見たことないですよね。
ないですね。ちょっとまた脱線しちゃうかもしれないですけれども、
多分この辺茨城県の関東近辺で、結構ランナーちゃん以外にもよく見かけるロッキーおじさんだけじゃなくて、
いろいろ被り物してる方であったりとか、派手なお衣装を着て応援してくれる方とかって、
結構何人か、こういう人もいたな、こういう人もいたなって、それぞれあるような気がしてます。それぞれの中に。
私の中で印象が強いのは、ピンクの服を着て、うさぎの耳のカチューシャみたいなのをかけて応援してくれてるご夫人の方がいるんですけれども、
行きましょうか。
質問24番です。
ランナちゃんの公式グッズを作るとしたら、最初に何を作りたいですか?
はい、という質問です。
過去に私のゼッケン止めを作って配布をしていた時期があるので、最初のグッズはこれかなと思います。
作ってみたいグッズはたくさんありますが、なるべくランナーの皆様に寄り添ったグッズを作れたらと思っています。
ほう、ご期待。
ほう、ご期待ですよ。
過去に私のゼッケン止めを作っていたっていうのは、ちょうどいつ頃だろうな、いつ頃だろうな時期忘れちゃいましたけれども。
去年とかそのぐらいの時に、Vividさんのゼッケン止め。
あれでランナちゃんの絵柄をプリントしたやつを作っていたっていうのがあるんですよね。
その時にお試しで何セットか作ってみました。
レースで会って決まった合言葉というかちょっとポーズをして、
その時にたまたまタイミングが良ければ持っている分を渡しますよみたいな、そういったキャンペーンと言いますか。
そういった時期があって。
私もちょうど水戸のマラソンの時ですかね。
もしかしたらランナちゃんいるかも、もしかしたらそれもらえるかもって思って行ったんですけど、
ちょうど私がランナちゃんって言って、あれある?って言ったら、ごめんもう無くなっちゃったって、
なんかそういったジェスターをする。
ちょっともらえなかったっていう。
すごいっすね西野さん。
そういうのあったんですよ。
ちょうど多分ランニング界隈のYouTuberの方だったりとかインフルエンサーの方が、
いろいろVividさんのゼッケン止めを作っていた時期があったと思うんですけど。
そうなんですか。知らんかった。
ごめんなさい、過去のランナちゃんのそういうのはあったということなんですけど、
もし西野さん、坂場さんがランナちゃんグッズをもらえるとしたら何がいいと思いますか。
本気で言っていいですか。
どうぞ。
割とあのラバーバンドとか結構今嬉しいかなと思って。
ラバーバンド?手首にするやつですか?
手首とかにする。
フェスとかライブとか行くときに好きなバンドの名前とか入ってるゴムで、
要はすぐ腕につけられてアクセサリーみたいな形でつけられてみたいな、
そういうランニング向けというよりはアクセサリーみたいな形にはなるんですけれども。
そこまで派手すぎもなく視聴しすぎもなくみたいな。
やっぱり水色系なんですかね。
かもしれないですね。色違いも欲しいですよ。
坂場さんいかがですか。
難しいっすね。
何だろうな。
特になし。
はい。私はですね。
シンプルにステッカーですかね。ステッカーがあったら欲しいですね。
ランナちゃんのロゴマークみたいなのあるじゃないですか。
はいはいはい。ちょっとデフォルメされた。
そうそうそう。
ランナちゃんのってことですか?
デコレーションですかね。デコレーションされた感じの。
ランナちゃん多分インスタにもあるのかなと思うんですけど。ないかな。
ステッカーですかね。
カバー絵に使ってくださいって言ってもらったのと同じような絵柄のやつ?
そうですそうです。そこの絵柄の右下にロゴマークついてるじゃないですか。
これですねこれ。
ここのランナちゃんから頂いた。これカバーアートに使おうと思ってるんですけど。
その中にランナって。ランランランナですね。ランランランナって書いてあるロゴマークなんですよね。
そうなんですよ。今回あるんですよ。カバーアートをですね。
ランナちゃんのイラストをですね。少し頂いたので。
これをですね。上手にアレンジしたいなという風に思ってます。
まだ作ってないんで。これから作るんですけど。
ランナちゃんとキョウビのコラボを絵にやるってことですか?
そうですね。そんな感じにしたいなと思ってますね。
はい。じゃあ次行きましょうか。25番。
そもそも応援を始めた最初の大会はどこでしたか?その時の心境も教えてください。
最初に応援した大会は2018年の埼玉国際マラソンです。
知名度ゼロのマスコットです。その応援を皆様は応援として受け取ってくれるのか。
とにかく不安でした。実際その時にどのくらい応援が届いたのかも不明ですが、
応援活動をしたいと思った私の原点です。ということで。
真面目な話。最初はなかなか届きづらいですよね。
怖いだろうなって。
わかんないですね。
そういった中で、こうやって2018年から今まで7年間続けてきて、
こんだけ認知されてるし、我々も取り上げさせてもらってますし、
すごいですよね。継続は力なりですよね。
続けてくれたからっていうのがありますよね。
こんだけ続けることで、セロン、ヨロンとかセロンって言うのが正しいのかわからないですけど、
皆さんのランナーの意識もだいぶ変わってきたっていうところがすごく大きいなと真面目に思いますね。
続けられたのもすごいなというふうに思います。
私西野は初めてマラソン始めたのがコロナ以降、運動不足とかそういったことも含めて、
それからになるんですけれども、私さんも坂場さんもその前から、坂場さんは人のマラソン第2回から結構前から走られてたじゃないですか。
そのときにランナーというかマラソン大会ってどういった雰囲気だったんですか。
今みたいなインフルエンサーの方がいてとか、YouTubeでも結構盛り上がって、
何なら当時はこういったランニング系ポッドキャストなんてあったんですかね。
そういったことも含めて。
いやわかんない。ポッドキャストは自身も聞いてなかったし、もちろんやってなかったし。
YouTuberいましたよね、ランニングYouTuberは。いませんでしたっけ坂場さん。
ガチョウさんとかいったよ。
ガチョウさんとかはやってたんじゃないかな、もうその頃から。
やってたんじゃないかなと思いますよ。
あとは、ランラジさんとかもやってるんじゃないですか。ちょっとちゃんと知らないけど。
少なくとも今のこの2026年ほど、いろんな媒体での活動されてる方がいたっていうことではないと思うんですけど。
今はね、だいぶ多様化してますよね。
ある意味、応援という形でもランラジさんが先駆者だったりするのかな。
結構長くやられてるんですか。それこそ。
やっぱ悟空さんとか六郷さんとか長いんですかね、きっと。勝手に思ってますけど。
18年ですかね。あともうちょっとで10年ですよね。
結構歴史ありますよね。
次行きましょうか、26番お願いします。
最後に全てのランナーへ、ランナーちゃんからの愛のメッセージをお願いします。
それに対してのメッセージです。
それぞれの思いを胸に、スタートラインに立つ皆様は最高に輝くヒーローです。
速い人も、ゆっくりな人も、初めての人も、何度も挑戦している人も、目標に向かって一途に走る皆様の姿は、
沿道にいる私にいつも諦めない心を教えてくれます。
あなたが自分を信じられなくなった時でも、ランナーはあなたの可能性を信じてそこで待っています。
ゴールで待つ笑顔のために、そして何より頑張っているあなた自身のために、
ランナーはこれからも世界で一番の味方として精一杯の応援を送り続けます。
みんな大好きだよ。ナイスランプ。
ありがとうございます。
以上になります。
素晴らしいですね。
素晴らしいですね。
特にあれですよね。僕、昔そうだったんですよ。
ランニングを始めてマラソン大会に出た時って知り合いなかったんですよ、全然。
サッカーバーさんしかいなかったですよね。
サッカーバーさんと同じ大会に出てればまだよかったですけど、
出てない大会とかは、一人で行って一人で走って帰ってくるみたいな時もあるわけで、
そういう時に、やっぱりこうやって応援してくれてる人がいて、
こういうふうに無条件に応援して、
私はあなたの一番の味方ですというふうに言ってくれるっていうのはすごい嬉しいですよね。
ということです。
私、一言あれなんですけど、思ったのが、
マラソン大会って皆さんに平等だと思うんですね。
それはすごいエリートランナーでも、
今日から始めましたみたいな、初めてマラソン大会にチャレンジしますみたいな方も、
極端な話、同じ参加費払えば、同じ舞台で同じ土俵で戦えると。
走れる、参加できる。
何だったらスライドで応援し合えるとか、
そういうのって結構マラソン大会って貴重なスポーツなのかなと思って。
他のスポーツってチームで対戦する。
個人戦でもある程度上手くないと大会に行って戦えないとかってあると思うんですけど、
マラソンってそういうのがすごく平等だなって思う反面、
やっぱり一人で走ってる人、仲間がいる人、それぞれあると思うんですね。
ランナーちゃんってそういう仲間がいる方もそうですけど、
一人で走ってる方も、ちゃんとこういう応援してる私みたいなのがいるよと。
だから諦めないで頑張ってねっていう、そういうメッセージをくれてるのかなって。
今日この番組に参加してそんなことを思いましたね。
ランニングって結構孤独なんですよね。
ずっとぐるランってわけいかないし、特にプルマラソンみたいな長いのに乗ったりすると、
どうしたって一人になる瞬間っていうのがあるんで、
そういった中で知ってる人、自分の知ってる人がそうやって応援してくれるっていうのもいいですよね。
支えになるし。
最初に言いましたけど、やっぱり応援してもらえると元気出るんで。
基本一人の時間の方が長いんじゃないですか。
長いですよね。
ランニングに関わって。
長いです。
で、どっかでやっぱり辛い時があって、今日も波っていう話がありましたけど、
波があって辛い時がありますからね。
そういう時に背中を押してくれる人がいるというのが心強いですね。
なんか考え方を改めさせられましたね。
ランナちゃんの思いをこうやって知ることができて、
明日からも頑張ろうって思いました。