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#75 他人と比べてモヤモヤするあなたへ|嫉妬は「届くかもしれない相手」にしか抱かない
2026-07-14 19:55

#75 他人と比べてモヤモヤするあなたへ|嫉妬は「届くかもしれない相手」にしか抱かない


▼今回のトーク内容

お便り回/ラジオを聞きながらモヤモヤしています/自力でエベレストを登る私と、ヘリコプターで山頂に降り立つあなた/持てる者への切なさ/男の社会は嫉妬と競争/嫉妬は同レベルの相手にしか抱かない/大谷翔平には嫉妬しない/150話続けた人への嫉妬/そもそも登っている山が違う/自分の活動を何で評価するか/当てている尺度がもったいない/ヘリで山頂に来た人も次の瞬間崖を転げ落ちるかもしれない/今の評価は永続的なものではない/このお便りは人生が好転する「フリ」/お便りを送る人は100人に1人/内省のはじめの一歩/すみれさんへの宿題

▼お便り投稿フォーム

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdwhKV5vKanuSGHSW4xy6FZjD6GLbw3L5lIl9igcTEnIhp_gA/viewform?usp=sharing

▼番組概要

Notable_ Radioは、「セルフリーダーシップ」をテーマにした15分のポッドキャストです。パーソナリティの保倉冴子(子連れワンオペでコロンビア教育大学院に留学し、夢のシンガポール移住を実現)と、サブMCの岡田リチャード(会社を辞めて妻のロンドン駐在に同行)が、実体験に基づく「自分らしい生き方」へのヒントを毎週お届けします。毎週火曜日AM5時の配信です。

▼保倉冴子主宰コミュニティ Notable_

noteメンバーシップにて、セルフリーダーシップを育む女性のためのサードプレイスNotable_を運営しています。メンバー募集は期間限定です。

https://note.com/saekoyasukura

▼番組ハッシュタグ

#notableradio

▼パーソナリティ

保倉冴子(プロコーチ/コミュニティ主宰)

https://x.com/SaekoYasukura

https://www.instagram.com/saeko_yasukura/

コロンビア教育大学院にて成人教育とリーダーシップ修士修了。コロンビア大学認定エグゼクティブコーチ資格保有。女性のためのセルフリーダーシップを育むコミュニティNotable_主宰。シンガポール在住の3歳児ママ。

岡田毅志リチャード(リチャ/プロコーチ)

https://x.com/tiedfamily244

日本育ちのイギリス系ハーフ。住友商事、リクルートを経て妻の海外駐在に同行するため退職し、バリバリのサラリーマンから一転、主夫として渡英。2児の父。筋トレ、読書、ストレッチが日課。国際コーチング連盟認定コーチ。

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サマリー

今回のエピソードでは、リスナーからの「他人と比べてモヤモヤする」というお便りを取り上げます。パーソナリティは、嫉妬は自分と同じレベルの相手にしか抱かない感情であり、人はそれぞれ違う山を登っていると指摘します。ヘリコプターで山頂に到着したように見える人もいるが、その先の未来は誰にも分からないと語り、他者との比較ではなく、自分自身の内面と向き合うことの重要性を説きます。このモヤモヤを自己成長のきっかけと捉え、リスナーに内省を促します。

リスナーからのモヤモヤしたお便り
こんにちは、Notable Radioへようこそ。 MCは、ゼロ歳児を連れてアメリカへのワンオペ留学を経験し、
頑張る女性のためのコミュニティ、Notableを運営する私、さやこと、 妻の海外駐在に帯同して、主婦を経験したアラフォー男性のリチャードです。
私たち2人で、女と男のキャリアの本音や人生について話していきます。
こんにちは、Notable Radioへようこそ。 MCは、ゼロ歳児を連れてアメリカへのワンオペ留学を経験し、
頑張る女性のためのコミュニティ、Notableを運営する私、さやこと、 妻の海外駐在に帯同して、主婦を経験したアラフォー男性のリチャードです。
私たち2人で、女と男のキャリアの本音や人生について話していきます。
それでは、今週もよろしくお願いします。
お願いします。
最近、お便りがよく届いていて嬉しいですね。
嬉しいです。早速、ちょっと紹介させてください。
お願いします。
私から、お名前が、スミレさんという方です。
スミレさんって、たくさんいらっしゃるんですけど。
以前にも言った気がするけど、別の方ですかね。
別の方ですかね。はい。いつも楽しみに聞いています。
最近はラジオを聞きながら、とてもモヤモヤしています。
モヤモヤ、モヤモヤさせてしまっているのかしら。
というのも、さやこさんのこれまでは、知力と体力がなければ決して達成できない、 凄まじいハードワークであったことが理解できます。
ご本人しか分からない孤独や、ハイスペックな環境に追いつき続けなければいけないという焦燥感があったのかもしれません。
今の状況は、たとえて言うと、私自身がまだ自力でエベレストを登っている中、
さやこさんはヘリコプターで山頂に降りてきて、景色が綺麗ねと言っているように感じるのです。
さやこさんのモテるものとしての選択、役割分担や教育へのゼンブリと、自身の選択に悩み抜く現実とのギャップに、不条理というか何とも言えない切なさを感じています。
これについてお話しいただけると幸いです。いつも応援しております。
嫉妬の感情と他者比較の普遍性
というわけで、このお手紙、私がこれを読むとグッとくるものがあるんだが。
グッとくるというのはどういう意味?
いやでもこれめっちゃ分かるんですよ。この気持ちは、このお便りをくれた澄根さんは私にそういう気持ちを抱いているのかもしれないけど、
私もそういう気持ちを他の誰かに抱いたことがあるんですよね。これまで。
うわーこの人の人生、宝くじ当たってるような感じじゃんみたいな。
もう一発これだけでたまたま有名になって、たまたま何かがいいチャンスでうまくいって、
それで全部レバレッジかけていけてる、めっちゃいいなみたいなのを思ったことってすごいあるから、
この気持ちを抱くのはめっちゃ理解できるし、
その比較対象が私であるっていうことを真正面に言われて、結構動揺しちゃうんだけど、
でもこの気持ち自体はすごい分かるんですよね。
だからこそこのラジオとかで、他人と比較しちゃう気持ちはめちゃめちゃ理解できるけど、
でもそこを自分との対話の中でマネジメントしていくの大事だよねっていう話を結構今までリチャさんとしてきたのかなって思っていて、
だからなんか私もたぶん、もしかしたらリチャさんもこういう感情を誰かに対して自分と比較して感じたことってあるんじゃないかななんて思った。
そうだね、僕はだからあれじゃない?この感情に耐えられなくてキャリアをチェンジしてきた口じゃない?
うーん、なるほど。
わかんないけど、そこまでこじらせてはいないが。
転職?
転職とか。でもさ、男の社会って嫉妬ですからね、男の社会は。
うん、嫉妬と競争みたいなね。
そう、嫉妬と競争。あいつになら勝てる、あいつには負けたくない。
このこれのレイヤーが上に向かってるか下に向かってるかで日々自分のポジションが毎日確定していくっていうのが男の社会ですよみたいなことは、
多分そんなに遠からずだと思うんですよ、現実を表すものとして。
だから嫉妬がすごく重要なファクターとして組み込まれていて、
良いとは思わないが、でもそれによって駆動される部分がある。
で、嫉妬の話をすると、嫉妬っていうのは同レベルの相手にしか抱かない感情なんですよね。
僕ら大谷翔平に。
そうね、なんかこれ話したね、大谷翔平の話したね。
そうなんですよ、大谷翔平は嫉妬しないから、嫉妬っていうのはちょっと届くかもしれない存在に対して、
自分が何か、その努力をしてないからとか、
例えば自分が3年前からポッドキャストやってる人は150話あるんですよ、エピソードが。
週1配信で。で、今から始める人は1話からでしょ。
どんなに聞かれてないとは言っても、150話やってたらね、ある程度反響が出てくるんですよ。
で、そういうものに対する嫉妬っていうのは、僕はずっと抱いていたから、
1年前、2年前とかね、ポッドキャスト始めたばっかりの時とかは、
あ、なんかそんなつまんない話をしてるかわからないけれど、これよりマシかな?みたいなことを思ったりして、
そういう他の番組とか、あるいはTwitterを始めた時もそうですよ、Xで、
なんか同じようなこと言ってるのに、こっちのアカウントはこれ言っただけでこんな伸びてるみたいなことを、
ずっと横目で見て、比較比較で言った時に、すごく似た感情になってることはあったかもしれないな。
たぶん、すみれさんのお手紙で送ってくれる比較対象がたまたま私なだけで、
みんな、私もりちゃさんもみんな同じような気持ちをこれまで、今現時点で持ってるかどうかわかんないけど、
これまで持ったことはあるし、すごい普遍的な感情なんじゃないかなって思うんですよ。
比較の根源と自己の内省
で、この自分が誰かと自分を比較して、このもやもやした感情を抱いているっていうことの根源的な何かに目を向けないと、
たぶん、すみれさんにとって私が消えたとしても、他の誰かが同じようなもやもや発生対象になってくるんですよね。
だから、誰かと比較して、この人はヘリコプターに乗って山頂に届いてるからいいなみたいな、
生まれた瞬間から違うんだろうなとか、そういうことを考えているっていうことよりも、
じゃあなんでそういうふうに思うのかとか、自分の何に不足感、欠乏感とか、
もしかしたら自分の能力が足りてないって必要以上に自分を自認できていないのかもしれないけど、
そっちの原因を見つけないと、たぶんその人を排除したりとか、その環境を排除してもまた絶対出てくるじゃないですか、
その次の人生の中で。
そっちなんだろうなって、たぶんそれを繰り返して徐々に人って変わっていくから、
そうなのかなって、たまたま私なんだろうなっていうのをお手紙読んで思いました。
ここまで7分ぐらい喋ってきたけどさ、私がお互いオブラートに包みがちだからさ、
はっきり言うと、さえこさんはちゃんと聞いてるって言ってますね、僕らの話を。
これまでのね。
そう、ノータブルラジオいつも聞いてるんだとすると、今回はフォーカスする相手が自分の想像上のさえこになってませんかっていう話だと思うなっていうのは1個あるよ。
なるほど。
だってさ、いろいろおかしなところはあるわけですよ、相談文とっても。
例えば、エベレスト登ってる最中だって言ってるじゃないですか。
でも山って、たかおさんもあるし、神奈川のね、大山とかもあるし、いろんな山があるのに、
みんなで同じエベレストを登っているという仮定をするじゃないですか。
これってあんまり良いメタファーじゃない気がするんですよ。
例えるならって言ってるからね、別に例える能力の話をしてるんじゃなくって、
別にさえこさんエベレスト登ってないじゃないですか。
すみれこさんもエベレスト登ってないじゃないですか。
全然違う山を、全然違うスピードで、全然違う目的で登っている2人のことを勝手に並べてきて、
今この山をさえこさんはヘリコプターで山頂に来て、きれいねって言ってるみたいなものって、
なんかこう、なんだろう、こう、やけ酒飲むあてみたいになってるじゃないですか。
なるほどね。
泣き言を言うための論理というか、そんな比較誰も頼んでないのに勝手に自分でそういう例えをして、
例えるとこういう構図で、みじめだなって思ってるわけじゃないですか。
なんかそうだな、自分の何に集中するのか、自分がやってる活動の何に集中するのかと同じぐらい、
自分の活動を何で評価するのかっていうのもとても大事だと思うんですよ。
当ててる尺度がもったいない気がするんだよなっていう。
なるほどね、確かに。
そもそも一人一人、例えば私もりちゃさんもすみれさんも、それぞれ登りたい山はそもそも違うかもしれないっていうところはありますよね。
多分違うだろうしね、全く同じ人生は歩んでないし、そもそも違う山を登っていて、
その山の斜面も初めなだらかで次急になってなだらかになってとか、
初めから急で次なだらかになるとか、いろんな山があって、高さもあって、
だから登っている山が全く違うのに、たまたま少しだけ上に行っているように見えている瞬間があったときに、
勝手に自分と人の場所を比較したりとか、それこそ人生の目的とかゴールとかやりたいこととか、
そういう尺度ですよね、を比較するっていうのは確かにおっしゃる通りだな。
だし、この先わかんないじゃないですか。
ヘリコプターで山頂に登場した彩子さんが次の瞬間、崖を転げ落ちている可能性あるじゃないですか。
あるよ。
意味ではないこと言ってます。
意味ではないこと言ってるけど、その先の未来がどうなるかまで含めないと、
例えば50年後に自分の人生を振り返ったときに、彩子とスミレ、どっちがどうだったかみたいな評価って、
今している評価って、永続的なものでは決してないんだって話ですよ、これは。
そうだね。
お便りの意味と今後の変化への期待
見方によっては、このスミレさんのお便りはフリでしかないという。
フリでしかない。
フリでしかない。スミレさんの人生がこれから好転していく伏線でしかないかもしれない。
このお便りを送ったときの気持ちはぜひ忘れないでほしいんですよ。
で、半年後、1年後にこのお便りを読んだときに自分がどう感じるかが世界で一番大事な感情だと思います。
めっちゃいいコーチングしてる、今。
でもそうじゃない?このお便りに何か意味があるんだとすれば、
このお便りを残したことによって、このお便りを書いたときの気持ちがうっすら記憶に残り続けるであろうスミレさんの、
その未来における糧としての意味があるわけですよ。
ほんとだね、ほんとですよ。
そう、だから、このお便りはちゃんと聞いてんのかってぶった切ることもできるけれど、
めっちゃわかるわけじゃん、私たちはこういう気持ちが。
めっちゃわかるよ。
この手紙をもらって、初めちょっとうってなったんですよ。
すごい私と比較されてるなって思って、ちょっと悲しいなとか切ない気持ちになったんだけど、
でもすごい私もこの感情になったことあるし、耳覚えがあるんですよね。
その時の悲しさ、自分と誰かを比較して、自分が劣っているとか、到達していない感覚の悲しさとか苦しさみたいなものを考えたときに、
このお手紙を書いてくれたスミレさんを批判したい気持ちには全くならないんですよ。
めっちゃわかるから、共感できるから。
やっぱり、今リジアさんと話した通り、私たちができることって、
今これを書いてくれたスミレさんが、この先どう変化していくのかっていうことに、
フォーカスしてあげることしか、私たちは今できないから、そっちを応援したい気持ちはすごくあるし、
やっぱり本当にリジアさんがおっしゃる通り、これは初めの一歩で、
こんなに私は誰かと、たまたまそれが最後だったけど、
誰かと私を比較している自分がいるっていうことを文にして送ってくれたから、
そこからじゃあ他者と比較しない自分とか、他者と比較してしまう自分の根源的にはどんなものがあったのかってことを、
内省して深掘りして変化、変容していく、本当に初めのきっかけにしてほしいですね。
そうですね、めっちゃ綺麗にまとめてもらって嬉しいな。
行動することの価値と宿題
取っちゃわかったから序盤が、僕の話が。すごく綺麗にわかって、次は取って。
だからそういう意味では、やっぱりお便りをこう思う、こういうふうに悩んでいることを腹で思う、
心の中で思うことと、お便りにして誰かに送るっていうことってやっぱりアクションの流度としてさ、
たぶん100人いたら、よく言うじゃないですか、成功してる人とそうじゃない人の差って、
一つのアイディアを思いつく10万人の中の1%がそれを企画にして、
その中の1%が行動して、その中の1%が成功するみたいな乱暴ですけどね。
でも、それぐらいの確率でしか、続けられないし、そもそも形にできないっていう。
継続もそうですよね。ポッドキャストやろうって言った人の9割は1年、2年にやめてるんですから。
何でもそうだけど、こうやってお便りも10人いたら、そのうちの1人しか送ってこないんですよ。
確率的にはたぶん100人いるうちの1人なんですよね。その中の1人になっているわけなので、
自分にとってはね、悩みをぶつけただけっていうことかもしれないけれど、
それをきっかけに何かが始まったならば、後で全然振り返り方変わりますよね。
そうですよね。本当に本当にそう。
送ってくれるっていうだけの高いエネルギー、強いエネルギーがあればこそ、
たぶん何かが変わるはず。だから、ちょっと問いをお送りしたいなって思ったのは、
たまたま今は私が企画対象だけど、
すみれさんのこれまでの人生の中で同じような感情になったことってあったかな?
っていうのを一回振り返ってみてほしいね。
その時は例えばどういう人に対してなのか、どういう環境なのか、
どういうものなのかわからないですけど、どういうものに対してそういう感情になっていたのか、
っていうのをちょっと一つ自分の中の解像度を上げる問いとしてやってみてほしいなって思いました。
はい。じゃあ、すみれさんに宿題が渡されたところで。
番組の締めと今後のリスナーへのメッセージ
うん。
聞いてるみなさんが。
すっごいね。きっと頑張ってるからね、こういう気持ちになるんだと思うから、応援してます。
そうですよね。だってシンプルに聞いてるのしんどくなったら聞かないですもん、私は。
ね、確かに。しかも送ってくれるんですもんね。
そう、わざわざ。
だし、文面からは最初は甘えの空気を感じてると思ったんだけど、こうやって紐解いていくと甘えじゃないね。
自分に原因がありそうって感じてるからこそ我々にぶつけてくれたわけでしょ?
うんうんうん。
1対1だったらわからないけど、パブリックな場でそんなこと言うな、頑張れてめーとか言わないじゃないですか、僕らは。
うんうんうん。
ね、そうね。
それで送ってくれたっていうことは、きっとすみれさんの内政はもう始まってて、とっくにね。
ぜひこのエピソードを聞いてほしいし、聞いた上でね、返事くれとは言わないから、さやこさんの宿題もぜひ自分事として取り組んでみてくださいって思いますね。
うん、ぜひ。ね、もう、永遠に終わらないから。死ぬまで人は人に囲まれてるから。
確かに。この課題設定はよくないんですよね。さやこさんがどうやら自分と比べると、なんかヘリコプターで山頂に行ってるみたいな感覚に対しては、その見方が歪んでるっていう。
じゃあどう歪んでしまってるのかっていうのが自分の特徴で、多分そういうふうに物見がちなので、そこをね、自覚して何かこう良い捉え方にできるといいですね。
その一歩を一緒に踏み出しましょうっていう感じで。
うん、いや本当に。でも本当にあの、もやもやしすぎてちょっともう無理って思ったら、ちょっとあの、時間を置いて聞いていただくのも一つの手かと思いますので。
そうっすね。
でも、でも私たちは応援しています。勝手に。
はい、二人で応援してますので。
はい。
ね、頑張りましょうということで、じゃあ閉めていきますね。
はーい。
はい。
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