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この放送は、カズマックス・ファクターさん主催の 鴨頭良人出版記念講演会 in 北海道札幌中央を応援している大分県のカズマックスアンチ 高橋貴弘所長を提供でお送りいたします。
高橋所長、いつもありがとうございます。
高橋貴弘所長が応援しているのは、カズマックスアンチの主催の 鴨頭良人出版記念講演会in 北海道札幌中央です。
鴨頭良人出版記念講演会in 北海道札幌中央を応援している大分県のカズマックスアンチ 高橋貴弘所長が応援しているのは、カズマックスアンチの 鴨頭良人出版記念講演会in 北海道札幌中央です。
鴨頭良人出版記念講演会in 北海道札幌中央を応援している大分県のカズマックス アンチ 高橋貴弘所長が応援しているのは、鴨頭良人出版記念講演会in 北海道札幌中央です。
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ということで、幼井先生のおそらじ。今日も元気にスタートいたします。
みなさん、おはようございます。熱血中小企業診断士、挑戦する経営者のパートナー
幼井先生こと幼井和志です。普段は青森で中小企業専門コンサルタント会社株式会社アスナロブリッジの代表をしたり
幼井だけど背中は押しますを合言葉に青森から全国の中小企業の社長さんや社員さんの応援しています。
本日は2026年2月18日水曜日でございます。ということで今日のテーマですけれども
数字が良くても油断禁物お客様の本音ちゃんと聞けてますかというテーマでお送りいたします。
数字的には経験が良くなってきたようなニュースをチラホラ耳にしているんですけども
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でもですね実際じゃあお客様のその財布の紐ってどうかというと相変わらず硬いわけですよ
そんな感覚ってないですか?今日はですねその数字と現場のズレみたいなこの正体をですね
今僕たち中小企業やるべきことについてそういう形からお話しさせていただければなというふうに思います。
本題に入る前に少しお知らせをさせてくださいノートメンバーシップでございますけどもいよいよ
明日までの募集初代ピットクルーが明日までの募集ということでこちらは先着20名様限定で永久に980円の方で
ご対応させていただくということになっています。2月20日金曜日から毎週金曜日金曜分あたり01をはじめとした有益なコンテンツの方を配信するということでございまして
今現在で16名の方が今初代ピットクルーとなっています。新たに入った方のお名前をご紹介します。
メンバーとノートの名前でご紹介します。お菓子社長さんですねありがとうございます。
お菓子社長さんが入ってきていただいておかげで16名ということあと残り4名です。あと残り4名今日と明日で残り4名なんとかね皆さん
初代ピットクルーになっていただければ僕はめちゃくちゃ嬉しいですね。ぜひこちらから概要欄の方にリンク貼っておきますのでこちらからよろしくお願いします。
それから大勢配信の方のマンスリースポンサー様も募集しております。毎月たった1枠のプレミアムのスポンサー枠でございます。心を込めて1分から2分ほどスポンサーコールをさせていただきたいと思いますし
誰かの夢を応援したいという他社工系の方ももちろん大歓迎でございます。このチャンスをぜひお掴みください。詳細お申し込みはこちらからこちらからメインショップの方からよろしくお願いします。概要欄の方にリンク貼っておきます。
ということで今日ですけれども数字が良くても油断禁物お客様の本音ちゃんと聞けてますかというテーマでお送りしたいと思います。
昨日おとといニュースの方でいろいろ流れてましたけれども2025年の10月から12月のGDPの成長率が
2四半期ぶりにプラスになったということをニュースで流れてきてましたけど皆さんご存知でしたか?
それだけ聞くと景気が良くなってきたんじゃないかなっていうふうに思うんですけどもでもちょっと待ってください。
中身をよく見てみますと個人消費の伸びはたったの0.1%なんだそうです。
特に食料品であったりとか医療品といったね僕たちが日常生活に直結する分野ではですねお客様の節約指向ってまだまだ
根強く残っているんですよねこれ何を意味しているかというとですね あの数字の裏側に顧客の本音が隠れているってことで数字の裏側に顧客お客様のね
本音が隠れているってことなんですよ あの gtp ってねマクロの数字がプラスでもこれ実際にお客様の財布の紐は
硬いままなんですよ これって僕たち中小企業の経営でも全く同じことが言えるんですよね
例えば売り上げね総額だけ見てですねよし今日は今月は売り上げが上がった良かったよかったってね 安心していませんかでもね実際には既存のお客様がリピートしてくれなかった
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なくれなくなったりとかねあるいは新規のお客様がね 1回きりでお亡くなっていたりとかそういうお客様の本音が数字の裏側に隠れている
ことがあるんですよ ここで大事なのはですねお客様が何にお金を使って何を我慢しているのかって
いうことをしっかり把握することなんですね あの村総計のねあの木村さんが書いている小村あのココラコラムですね
コラムちょっと見てみますと 2026年の日系日本経済というのはですねあの比較的良好な見通しだと言うことらしいんです
物価上昇率がね4年4年ぶりだったら4年ぶりに1パーセンタイを 定価して1パーセントに低下して実質賃金がねプラスに転じるようなそういった可能性もある
ということなんですけれども これはね僕たち中小企業にとって追い風じゃないですか
物価が落ち着けば消費者の購買意欲もまあ少しずつけど回復してくるはずなんです でもねここで油断しちゃいけいけないんですよ
確かに全体としてはいい方向に向かっているかもしれないんですけどもでもお客様 一人一人の懐事情であったりとか優先順位ってそれぞれ違うわけですよね
だから僕たちがやるべきこと何かというとお客様の声を直接聞くっていうことなんですよ これがめちゃくちゃ大事なんですね
最近何を節約していますかとかどんな商品であったりとかサービスならお金を使いたい と思いますかっていうこういうね会話を対面でも電話でも sns でもいいんで日常的に続けて
いくっていうことが大切なんですよね そしてもう一つお客様の節約志向に対応した価値の最低位
ここが必要なんですね例えば今まで5,000円のネショの商品しかラインナップになかったと したらですねちょっとだけ試せる声の
ショーロットの商品を用意してみるとかですよ あるいはこの商品があなたの生活をこう変えますっていう具体的なメッセージを発信する
とかねあの節約志向のお客様に刺さるっていうのは安いだけじゃないんですよ これなら価値があるっていうふうに納得してもらえることなんですね
あと ちょっとね注意したいのがの姿勢がクリスクなんですねこれあの先ほどの木村
旧地産のそのコラムでもちょっと触れているんですけども 日中関係のね悪化っていうのがやっぱり資格になるっていう可能性があるそうなんです
あのとしても環境観光客の減少であったりとかあとレアースの規制が重なるという と gdp もたぶん0.72%も押し下げる経済になるんだとか言ってるんですね
あの中国とねビジネスに関連する企業さんというのここで要注意だと僕は思うんですね あのリスク分散を考えておく必要があるかもしれません
でそこが一つ必要かなと思いますでもねこういう不確実な時代だからこそやっぱり僕はね さっき言ったお客様との対話が何よりも大切になっていくんじゃないかなと思うんです
どんな業種でもですねどんな規模でもお客様が今何を求めているのかっていうことを何に 困っているのかっていうことですねこれを把握している
企業がやっぱり僕は生き残っていくんじゃないかなというふうに思います そのためにはですね日々の小さな会話であったりとかアンケートであったりとかあと sns
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のやりとりっていうのを大切にしてですねお客様の本音をキャッチし続けることって いうのが大切なんじゃないかなというふうに思います
はいということで今日も聞いただきましたありがとうございました あの数字がね強いとつい安心してしまいがちなんですけども
大事なのはその裏側にあるお客様の本音なんですよね まあ今日の放送を聞いてねあそういえば最近の最近お客様の声ちゃんと聞いてなかったなっていう
ふうに思った方ねぜひ今週中に3人のお客様に声をかけてみてください あのきっとねあと新しい気づきがあると思いますのでぜひこれやってみてはいかがかなと
いうふうに思いますということで今日は数字が良くても油断禁物 お客様の本音ちゃんと聞けてますかというテーマでお送りいたしました
朝鮮が人生だとはリピハピそれではまた明日この時間にお会いしましょう どうも元気に入ってらっしゃい