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2026-01-24 34:13

其の0001 タイトル、テックカフェ、OSC大阪

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サマリー

このポッドキャストには、大阪のスタートアップ企業で働いているKanohさんと、個人でソフトウェア開発を行っているMasuokaさんが登場します。彼らはテクノロジーに関する雑談を楽しむ様子が伝わります。ポッドキャストのタイトルには、気軽に雑談をするという姿勢が表れています。また、オンラインコミュニティでのつながりについても触れています。このポッドキャストの最初のエピソードでは、オープンソースカンファレンス(OSC)大阪の詳細が紹介されています。特に、KANOさんがPHPカンファレンス関西の実行委員長としての出展準備やイベントの雰囲気について語っています。OSC大阪では、さまざまな技術関連の展示やコミュニティ活動が話題になります。特にオープンスーゼやJapan Raspberry Pi Users Groupの存在が注目され、リスナーからのフィードバックが重要視されながら次回の配信に向けた展望が示されます。

ポッドキャストの始まり
スピーカー 2
こんにちは、Kanohです。
こんにちは、Masuokaです。
あ、僕だ。
このポッドキャストは、大阪のスタートアップ企業で働くKanohと、個人でソフトウェア開発をしているMasuokaが、テクノロジー周りの話題から脱線しがちな雑談を楽しむポッドキャストです。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 1
まさかの10秒前の打ち合わせをガタガタでやるっていう。
スピーカー 2
いやー、抜けちゃいましたね、頭からは全く。
スピーカー 1
いやー、分かんないですね。いざ簡単にやろうって言って始めたんですけど、全然決めること多くて、思いのほかパタパタしましたね。
スピーカー 2
いやー、そうですね。僕も普段リスナーですからね。
そうですね。
Kanohさんがこんにちは、Kanohですって始めた時点で、もう僕リスナーモードに入って聞いてましたね。
スピーカー 1
いやいやいや、違う違う。
スピーカー 2
喋らないといけないですね。
スピーカー 1
喋らないと。
というわけで、第1回目ですね。
で、ポッドキャストのタイトルがノープテックトークですか。
スピーカー 2
あ、そうですね。そうだ、最初に何かポッドキャストの名前言わなかったですね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
タイトルはノープテックトークですね。
スピーカー 1
ノープっていうのは。
スピーカー 2
そうですね、これちょっといいですか。タイトルの話を先にしますかね、じゃあ。
スピーカー 1
そうしましょうか。
スピーカー 2
いいですかね。
この時点でなかなかグダグダですけど、私は下を見ずに喋ってしまったので、今台本の。
これ一応こんな感じなんですけど、台本があるんですね。
で、台本を見ながら喋ってるんですが、ちょっとタイトルの話になったので、タイトルの話でやりましょうか。
ノープテックトークなんですけど、ノープってあれですね、ノーオペレーション。
ノーオペレーションでノープでしたっけ。
スピーカー 1
ノーオペレーションのはずですね。
スピーカー 2
ノーオペレーションでノープですね。そういうコマンドですね、命令で何もしないっていうのがノープなんですけど、
これなぜこういう名前をつけたかって、こう言った方がいいですかね。
スピーカー 1
一応説明しましょうか。
スピーカー 2
名付け親は今流行りの。
スピーカー 1
AIさんですね。
スピーカー 2
今流行りの生成AIで、いろいろ選んでもらったんですね。
スピーカー 1
できるだけ雑談をしているとか、あまり気を使っていないというか、何もしねえんだよっていう感じを出そうかなと思っていろいろ壁打ちをしてたら、ノープっていいんじゃないっていう話を出てきまして。
それに似てるかなという感じですね。
スピーカー 2
でも、まあいいかそれは。
まあ、あまりタイトルは重要ではないんですが、本質を表しているということですね。
スピーカー 1
そうです。
ただ、我々もこのラジオで一体何を喋るのかっていうのはあまり考えずにつけているので、一体どうなるかっていうのはちょっとわからないです。
スピーカー 2
ということで、今週から始まりました。
ノープテックトークをよろしくお願いします。
オンライン勉強会の思い出
スピーカー 1
よろしくお願いします。
ちなみに、始めようって言い出したのが、暴露してしまうとまさかさんの方なんですけど。
僕です。
なぜこれを始めようという話になったんでしょう。
スピーカー 2
そうですね。これ言っていいのか。
言っていい範囲で言いましょう。
いや、そもそも僕とKANOさんが知り合ったのがですね。
オンラインで知り合ったのがまず最初でですね。
あれ、もう何年だ。わかんなくなっちゃった。
2000年とかそれぐらいのときに、めちゃくちゃオンライン時代になったときですね。
そのときにKANOさんが毎月オンラインでですね。
あれなんだっけ。あれはビデオ会議のシステムですね。
ビデオ会議のシステムで毎週テックトークをやるという。
あれがかなり面白かったんですよ。
スピーカー 1
2012とかだったかな。その辺りにやってたんですね。
スピーカー 2
12は昔過ぎです。2022かな。
スピーカー 1
2022か。2022はないわ。
そうですね。
スピーカー 2
2022年ぐらいから毎月やってる技術系の。
これ何て読んでたんですかね。一通に勉強会って読んでましたっけ。
スピーカー 1
コミュニティとか勉強会とかそういう言い方でしたね。
スピーカー 2
そうですね。毎月テーマを取り上げてゲストを呼んでみたいな話をしてて。
めちゃくちゃ面白かったんですが。
残念ながら数年前に終了してしまってですね。
寂しいなってずっと思ってたんですよ。
そうですか。
全国の視聴者は寂しいなと思ってたので、そろそろ。
いや、わかんない。
スピーカー 1
結構マジな話。急に他の勉強会で久々に対面で会った時に、
なんかポッドキャストとかやらないんですかって言われて、
その時に私が気でも向いたらみたいなことを言ったら、
なぜか年末に急に企画書が送り付けられるっていう。
もうYouTubeチャンネルもできてるんですよって言われて。
スピーカー 2
そうなんですよ。
スピーカー 1
さすがの行動力というかなんというか。
スピーカー 2
もうやるときにやるしかないなと思ってですね。
スピーカー 1
びっくりしました。
スピーカー 2
その会った時に話した感じ、
スピーカー 1
もっと話したいことたくさんありそうだなと思ったので。
スピーカー 2
私の話なんて愚痴しかないですよ。
なのでですね、その愚痴をみんなで聞いてお便りお待ちください。
スピーカー 1
良くないラジオですよそれは。
スピーカー 2
そうですね、ちゃんとしたことにしましょう。
その時のテーマが、
テーマじゃないや。
いろいろと表に出てきてくれる人を増やしたいみたいな、
という気持ちがあったんですね。
それをもっと広めてですね。
このポッドキャストを聞いて、
社会がもっと発展していくといいなと思いました。
スピーカー 1
ありがとうございます。いいなと思っております。
スピーカー 2
そういうポッドキャストにしていく人。
前やってたイベントは2020年からやってましたね。
そうですね、結構長いですね。
かなり長かったですね。
スピーカー 1
2023までやってたのかな。
コミュニティの未来
スピーカー 1
24の3月までやってますね。
スピーカー 2
はいはいはい。
その時代背景があって、
なかなか直接人々が会う機会がないときに、
暗い時代に光を射すような、
そういう後になったわけですよ。
スピーカー 1
そうですね。これ自体が結構コロナ禍に差し掛かってて、
本来は対面のイベントをやりたかったっていうのが一番最初あったんですけど、
対面のイベントできないっていうところから、
ちょっとずつオンラインに切り替わっていて、
スピーカー 2
そっちでどんどん全国でやり始めたみたいな話だったんで。
スピーカー 1
そうですね。まさにちょっと、
イベント行きたいけど行けないみたいな人たちに向けて、
スピーカー 2
ちょっと発信してたってところがありましたね。
そういうこともあるんで。
スピーカー 1
松岡さん多分ほぼ毎月いらしてましたよね。
スピーカー 2
違う違う違う。そんなには行ってたかもしれない。
スピーカー 1
内部的には来てる人チェックしてて、
この人今回も来てくれてるみたいな話をしてたときに、
毎回来てくださってるなみたいな感じだったはずなんで。
スピーカー 2
そうですね。参加できるときは毎回参加してた気がしますね。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
楽しかったかなっていうのはありますけどね。
スピーカー 1
ありがとうございます。
なかなかやってるほうは結構ヒヤヒヤものだったんですけど。
スピーカー 2
ちなみにどういう感じでヒヤヒヤだったんですか?
スピーカー 1
内容が技術的な話題を、この1ヶ月にやった話題をピックアップとか、
ちょっと特集で深掘りする技術テーマみたいなところだったんですけど、
いかんせん私がそんなぺいぺいのエンジニアなんで、
合ってるかどうかをひたすら調べしてやるんだけど、
当日にチャットで来た質問に対して打ち返せるかどうかみたいな怖さみたいなのがあって。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
生放送じゃないですけど、リアルタイムでやって、
コメントとかもZoomでやってたんですけど、
Zoomでチャット返してくれるみたいな形だったんで、
めっちゃツヨツヨのエンジニアが来て、すごい弾きたらどうしようみたいなのが
毎回思ってたことですね。
スピーカー 2
特定の技術に関するコミュニティだったので、
テーマもその技術に絞られてて、
その道に詳しい人たちが毎回やってきてくれて、
話す内容について、
さらに深い自分たちの知識、高い知識で
ツッポミ入れてくれるので、これを
スピーカー 1
カノさんたちが頑張って、
うまいこと、そうなんですねっていう。
スピーカー 2
ピリゴリをしてたっていう。
スピーカー 1
最後のほうはでも、皆さんすごい強いエンジニアの方も参加してくださってて、
おかげで知らないことも知れるとか、
深い話が聞けるっていうのもあったので、すごくやってる側として楽しかったですね。
そうですね。聞いてる側と言ったんですけど。
スピーカー 2
ひやひやしてる部分もあったけど、
得るものはかなり良かったっていうのは、
主催者側も聞いてる側も良く終わったということ。
そうですね。楽しかったですね。
スピーカー 1
ただ、今回のこのポッドキャストはそこまで技術の話をするかというと、どうなんですかね。
スピーカー 2
どうでしょうね。求められたら。
いや、もうひやひやしたくないですね。
若干は技術に触れるか。
若干にしていけますかね。
スピーカー 1
若干、何でしょうね。あのイベントを辞めてから私はすっかり
スピーカー 2
いろんな情報を収集するのをサボる癖がついてしまい、
スピーカー 1
多少はやったほうがいいのかなとは思ってます。
スピーカー 2
じゃあ、募集していきましょうね。
KANOさんにキャッチアップしてもらいたい技術を募集します。
スピーカー 1
一気にハードル上がりませんね。
スピーカー 2
あんまりハードル上げるのはちょっとやめていきましょうね。
スピーカー 1
そうですね。何かちょっとあったらオーブフォームを作りましょうみたいな話もしていますので、
気が向いたら返信します。
スピーカー 2
そうですね。このノープテックトークでも、
ポッドキャストの方向性
スピーカー 2
その時みたいにいろいろゲストを呼んだりとかして、
話を聞いて、その方々の知見を用意してもらうという形。
スピーカー 1
なるほど。それいいですね。
スピーカー 2
そうしていきたいですね。
そうしたいです。というわけで。
基本的に、ノープテックトークはKANOさんがフォーク中心で、
僕は割と編集側に回るみたいな感じの立ち位置です。
スピーカー 1
さっきもちょっと触れましたけど、私は企画書が送り付けられてきて、
スピーカー 2
それに乗っかっているので、一体どうなのかがちょっといまいちよく分かっておりません。
企画者としていい感じに編集していきたいなと思っています。
ありがとうございます。ただ、私は大塚さんもメインパーソナリティーだと思っております。
今メインですよね。
困ったな。
スピーカー 1
お願いします。
スピーカー 2
なんで困るの。
一応、このポッドキャストは定期的に配信をしていきたいなと思いつつ、
そんなに無理をせず配信をしていこうという感じで、
一応毎週配信にしましょうか。
毎週ですか。
そうですね。配信しない週もあるかもしれませんというぐらいの感じで、
一応毎週配信を目標に。
目標は立てない方がいいのか。
言っちゃったから目標にしましょうか。
スピーカー 1
大丈夫ですか。私最初企画書を送られてきたときに、
毎週配信って書いてあってこれはタイポだろうと思ってたんで。
スピーカー 2
でもですね、大塚さんのオーディエンスを待たすわけにはいかないので。
スピーカー 1
私絶対これ月1杯だと思ってそのまま話を言ったら、
これタイポですよねって言ったら違いますよって言われたんで、
スピーカー 2
マジですかって。
月1でもよかったんですけど、月1だと逆にやらなくなりそうな気がしてしまって。
スピーカー 1
なるほど。確かに期間は空きますからね。
スピーカー 2
そうなんですよ。
毎週であまり、本当はちゃんと下調べをすればいいんですけど、
そういうのは今回はやらずに気軽にテック系の話を楽しみながら、
これ脱線しがちって書いてますからね。脱線すると思います。
もうすでに脱線してますから。
そうですね。
メインはテック系の話題なんですけど、
そういうのを楽しんでですね。
社会を盛り上げていく系雑談ポッドキャストとしてやっていきたいなと思います。
オープンソースカンファレンスの紹介
スピーカー 1
はい。わかりました。
スピーカー 2
こんな感じですかね。
スピーカー 1
ですかね。
じゃあ早速雑談みたいな話に行きますか。
スピーカー 2
雑談みたいな話。雑談というか、
メインのテックの話をしますか。
テックの話なのかな。
スピーカー 1
テックの話なのかわからないですけど、とりあえずテーマトークですが、
手元の資料にあるのはOSCの話をしましょうかって書いてありますね。
スピーカー 2
OSCというのはオープンソースカンファレンスの話なんですけど、
ちょっと僕から話題が振ればいいな。
最初に話したように切っておかしいな。
改まってしまいますね。
軽い感じでいいな。
KANOさんが大阪のスタートアップ企業で働いているみたいな感じで、
普段関西なんですよね。
スピーカー 1
このOSCの話も今月末のオープンソースカンファレンスの話です。
オープンソースカンファレンス。
一応補足しておくと、オープンソースカンファレンスとは
オープンソースの今を伝えるイベントとして、
東京だけでなく北は北海道、南は沖縄で年間通じて
スピーカー 2
全国各地で行われているイベントになりますと公式サイトには書いてあります。
かなり老舗のコミュニティイベントになっていて、
なんでOSCの話、大阪の話をするのかというと、
なんでですか?
うまい振りが思い浮かんだね。
スピーカー 1
一応私はブースで出展することになっていて、
PHPカンファレンス関西の実行委員長を私がやっている関係で、
オープンソースカンファレンスのブースを出すことになっています。
そちらで来た人に、
PHPカンファレンス関西の話をするみたいなことを企画していまして、
それの準備を今、増岡さんとか他の方とやっているという感じですね。
スピーカー 2
なるほど、僕も。
スピーカー 1
そうですね。
何を言っているんですか?
スピーカー 2
そうだ。
どこまで話したんでしょう。
OSCは何かみたいな話をして、
どのようなイベントかというと、
関西の人だったらよく分かるのかな。
大阪産業創造館という場所。
場所的に大阪城の近くです。
大阪城の近くになるのかな。
あんまりそういうイメージがないけど。
スピーカー 1
大阪城の近くでしたっけ。
最寄駅どこだ?
スピーカー 2
坂井筋本町。
スピーカー 1
坂井筋本町か。
スピーカー 2
坂井筋本町か。
お失礼ですね。
そこでどういうことをやっているかというと、
オープンソースソフトウェアに関連するブース展示というのがメインで、
それに合わせて各ブース、出展ブースの
公演というのかな。
公演があるという。
ブース出展と公演がいくつかみたいな形の。
イベントと言いますか。
学園祭みたいなイベントですみたいな。
どこかに書いてた気がしたんですけど。
ここに書いてない。
違うかもしれない。
そういうお祭りみたいなイベントですね。
そうですね。
来場に関しても無料になって、
一応参加登録みたいなやつはコンパスで受け付けてるんですけど、
誰でも現地を見てもらったり、一緒に参加したり、
できるようなイベントです。
そこに出展するということで。
スピーカー 1
そうですね。
出展って言っても、そんな大層なことをするつもりはなく、
いつものPHP Conference関西の様子を紹介するのと、
意外と学生の方とかいらっしゃったりするんで。
そういう方はなかなかPHP Conference関西の話とか知らなかったりしますし、
そういうところでお話できたらとは思ってるんですけどね。
スピーカー 2
なるほど。
今回出展するのは、
PHP Conference関西のJetcoinのコミュニティとして出展するっていう。
そうですね。
スピーカー 1
なかなかね、ポドキャスト第1回目だから、
PHP Conference関西が何かっていう話もしないとって思うんですけど、
説明だらけになってしまうので、
関西でやってるPHPプログラミング言語の
Conferenceとだけ思っておいてください。
イベントの準備と参加について
スピーカー 1
多分そのうちどっかで説明します。
スピーカー 2
そのうちどっかで。
そうですね。
スピーカー 1
そのうちどっかで。
スピーカー 2
長い。
ちょっと別の、そういう回を設けましょう。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
Conference系の話は多分今後多くなりそうな気がするので。
スピーカー 1
そうですね。
あれですよね、日付が1月の31日ですか。
スピーカー 2
1月31日の土曜日。
会場は10時から17時45分なんですけど、
展示は16時までみたいな形になっています。
スピーカー 1
結構別にセミナーとかやってますけど、
入体制自由な感じですし、
何回か参加したことありますけど、
かなり自由な感じといったらあれですが、
あんまり格式張ったものでもないので
入りやすい雰囲気かなとは思います。
そうですね。
スピーカー 2
他に出展しているユースとかも、
大阪をはじめ関西近辺の技術コミュニティが
多く出展しているので。
何ですかね。
スピーカー 1
ですね。
スピーカー 2
大阪は2回。
スピーカー 1
もう公開になってますね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
こういうことをやっているといつも思うんですけど、
勝手に団体の名前を出すのはどうなんだろうと思ったりして。
スピーカー 2
でも公開されている情報は。
スピーカー 1
毎回こういうのをうって思いながら
まあいいやと思ってやっちゃって、
1回も怒られたことないからいいかなと思ってるんですけど。
ラズベリーパイユーザーズグループっていうのがいて、
私は趣味で触るときがあるから見に行きたいなとは思ったりしますね。
スピーカー 2
なるほど。
いいですね。
注目の出展ブース。
スピーカー 1
ブースみたいなのを見ますか。
ラズペイを今目の前にあるんですけど、
何かについて。
マスオさんにはカメラがあるからあれですけど、
スピーカー 2
目の前にほったらかしになっているものがありまして。
スピーカー 1
ボタンだけぶら下がってるんですけど、
牙についた。
これは何をやったかというと、
だいぶ前に会社の勉強会でポケモン図鑑を作ろうとして、
ボタンを押したら目の前にあるポケモンのカードとか、
人形とかを写真で撮って、
スピーカー 2
それをAIに判定してもらうっていうのを作ったときの名残ですね。
カメラはどこかにあって。
カメラは。
スピーカー 1
普通のUSBカメラ。
ちゃんとポケモン図鑑みたいなのを作って、
スピーカー 2
中に一緒に入れてたんですけど。
スピーカー 1
ポケモン図鑑。
スピーカー 2
ポケモン図鑑を作り。
ポケモン図鑑みたいな形のベースとなる箱を作って、
そこの手前に何かを置くんですか?
スピーカー 1
箱の、最初からラジオだって言ってるように、
カメラに会話を始めても最悪なんですけど、
スピーカー 2
箱の中にちゃんとラズパイを入れるスペースっていうのがあって、
スピーカー 1
この中にラズパイ仕込ませて、
携帯のバッテリーも入れておいて、
携帯のバッテリーから給電し、
携帯がつないでカメラをポケモン図鑑の前のところに置いておくみたいな。
こんな小さな穴にカメラがついてるんですよ。
なるほど。
判断ボタンを押したら、前の写真を撮って、
その写真をちゃんとGPTに送るっていうサーバーに。
スピーカー 2
っていうバカなことをやった名残ですよね。
OSC大阪の展示
スピーカー 1
何やってるんですか。
マジで何してるのって感じでしたけど。
スピーカー 2
これ持っていけばいいんじゃないですかね。
スピーカー 1
それがね、会社で遊びすぎてたら、
スピーカー 2
カメラの接続の部分が緩くなって取れるようになっちゃって。
もう使えなくなってる。
話のために、アジェットを持っていって、
直接ブース前で話すと、
スピーカー 1
かなり盛り上がるんじゃないかなと。
我々、ちょうど席が後ろなんですけどね。
スピーカー 2
そうなんですね。
ブースの近くのブースってことですね。
スピーカー 1
ちょうど後ろなんで。
後ろがJapan Raspberry Pi Users Groupで、
スピーカー 2
右隣が技術同人誌博覧会ですね。
そちらも技術コミュニティにはおなじみの、
技術同人博覧会、通称技術博覧会をやってるコミュニティ。
2年前も隣同士であったような気がしますね。
スピーカー 1
そうですよね、2年前もね。
スピーカー 2
2年前も出展してて、その時も隣のブースでしたね。
スピーカー 1
あとはオープンスーゼですか?
スピーカー 2
オープンスーゼは僕が普段ずっと使ってるOSで、
オープンスーゼユーザーグループも、
そのOSCにはほぼ、全部じゃないけど、
大阪はほぼ毎回参加されてるんじゃないかなと思っています。
そうですね、前の時もいらっしゃいましたね。
なのでですね、
ダメだ、オープンスーゼの話が始まってしまう。
スピーカー 1
いいじゃないですか。
スピーカー 2
オープンスーゼっていういいOSがあるんですよ。
ぜひ、そこのブースに行って触ってくださいっていう。
スピーカー 1
はい、了解です。
スピーカー 2
カメレオンのマークのね、カメレオンですよね。
カメレオンです、ギーコって言うんですけど、
カメレオンのマークのオープンスーゼユーザー界もよろしくお願いします。
スピーカー 1
Linuxのディストリビューション。
スピーカー 2
はい、そうですね。
スピーカー 1
あと下の回に行ったら、
スピーカー 2
ポスグレの日本ポストグレスユーザー界とMySQLコミュニティチームとか並んでますね。
今、ブースレイアウトの方を見てるんですね。
そうですね。
ブースレイアウトも公開されてて、
誰でも確認できる状態になっています。
はい、そうですね。
あと、結構会場が広くて、3階と4階に分かれてるんですよね。
スピーカー 1
そうですね、3階、4階。
KanoさんのHPコンファレンス関西のブースはどっちかというと。
4階かな、4階かな。
スピーカー 2
4階のイベントホールの方にあるってことですね。
スピーカー 1
そうですね、真ん中にいるんで、ちょっと中掻き分けて入ってきていただければと思います。
スピーカー 2
4階なので、ブースと、これ4階も3階もそうかな。
4階も3階もそうか、大阪はブースがある隣でセミナールームもやってるっていう形になって。
割と終始賑やかな感じになってる会場ですね。
はい、そんな感じです。
ちなみに、どういう展示がありますか?
これやばいな、自分で喋ったこと忘れてしまいますね。
スピーカー 1
大丈夫です、特に展示は1本の過去の映像を流すくらいかなと思ってた。
あとは皆さんとお話しすることがいいかなと思います。
スピーカー 2
なるほどですね。
多分この配信、早ければ31日の前に再開が決心される可能性があるので、
こういう展示が見たいなっていうのがあれば、あり得るかどうかはわかりませんが、
お便りをいただけると、我々がめちゃくちゃ喜びます。
スピーカー 1
なるほど、それをもとに展示をするってことですか。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
大丈夫かな。
スピーカー 2
何かあればいただけると、お便りさせます。
どこにお便りを出せばいいんだって言うんですけど、どこにもまだなくてですね。
配信される間には適度かつ、割と有名どころのPodcast配信サービスには乗るはず。
公式サイトとかないんですよね。
スピーカー 1
そうですね。公式サイトとかは特に作る?
スピーカー 2
あれをしましょう。みんなをMixy2に呼び寄せましょう。
スピーカー 1
Mixy2のほうね、なんとか。
スピーカー 2
そうじゃダメ?Mixy2のコミュニティ機能があって。
スピーカー 1
ありますね。確かにあれ使いやすそうですね。
スピーカー 2
ちょっとネガティブ発言はやめましょう。あれを使いましょう。
ネガティブ発言しなくていいのか、ポジティブ発言に変えればいいですね。
楽しそうなんですけど、なかなか使っている人がいなくて、可能性がある。
スピーカー 1
私は応援してますよ。どこまでも国際SNSを応援しますけど。
スピーカー 2
ちょっと公式コミュニティはMixy2にありますってやると、面白そうなのでやってみますか。
いいですね。
それとMixy2からお便りくださいってもいいので。
スピーカー 1
いいですね。
スピーカー 2
それちょっと作りましょう。Mixy2をコミュニティを作るぞ。
スピーカー 1
Todoに入れておきましょう。
じゃあテーマトークはそれぐらいですかね。
ありがとうございます。OSCについてでした。
次回の配信について
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
じゃあ最後。
お便りはMixy2で集めるということで、あと何か言うことあります?
スピーカー 2
もう終わりに向かっていますね。
スピーカー 1
そうですね。だいたい30分という話だったんで。
第1回はこれぐらいにしといてやるかみたいな。
第1回のところはこれぐらいで許してください。
スピーカー 2
第1回のところはこれぐらいにしといてやろうって。
いろいろ雑談のネタはたくさんあるんですけど、
結構いろいろまだ慣れてないのかな。
スピーカー 1
だからいらんことばかりになってしまいますね。
スピーカー 2
そうですね。有点サジェントだったら1個か2個が限度です。
めちゃくちゃ増えることはありますよね。
いや、喋らなくてもいいことがたくさん大半なんですよ。
スピーカー 1
喋った間にいくらでも出てきちゃうんで。
そんなことをだらだらと喋りながら過ごす30分みたいな感じになるかと思います。
スピーカー 2
じゃあちょっと第1回はこれぐらいにして、
いろいろな雑談とか他のテクへの課題は次回に回しましょうか。
終わるときってみんなどうしてるんですか?
アドリブでやるか。
スピーカー 1
はい、それが次回の内容です。
スピーカー 2
このポッドキャストはタイトル決まったから、
ノープテックトークは何もわかんない。
スピーカー 1
ノープテックトーク、このポッドキャストの感想等は
ハッシュNOPTT、ノープTT等でつぶやいていただければと思います。
では次回配信までお待ちください。さよなら。
はい、さよなら。
34:13

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