1. NOOP Tech Talk
  2. 其の0003 才能と努力、OSC大阪..
2026-02-04 32:31

其の0003 才能と努力、OSC大阪に出展しました、家にサイネージ、RevueでReview

spotify

事情聴取 まだPodcastを始めたと言いづらい

才能と努力 毎週ジャンプを読んでいるのか?

オープンソースカンファレンス大阪2025に出展してきました

家に置くサイネージを作りたい

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レビューでレビュー

次回予告

次回の配信は2月11日水曜日の予定です。

サマリー

今回のポッドキャストでは、OSC大阪での出展に対する感想や、ポッドキャストを始めたMasuokaの心境が語られています。また、学生との興味深いディスカッションを通じて、PHPの現状や未来についても触れられています。このエピソードでは、OSC大阪への出展、ペチパー会議の魅力、家庭内サイネージのアイデアについて議論されています。特に、サイネージを利用して日常生活の効率化を図る方法に焦点が当てられています。さらに、才能と努力の関係、OSC大阪での出展、家庭用サイネージについても話し合われており、Revueを通じたレビューの重要性についても触れられています。

ポッドキャストの始まり
スピーカー 1
こんにちは、Kanohです。
スピーカー 3
こんにちは、Takigawaです。
スピーカー 2
こんにちは、Masuokaです。
NOOP Tech Talkは、大阪のスタートアップ企業で働くKanohと、
京都のスタートアップ企業で働くTakigawaが、
テクノロジー周りの話題から脱線しがちな雑談を楽しむポッドキャストです。
編集はMasuokaです。
スピーカー 1
今週もよろしくお願いします。
スピーカー 3
よろしくお願いします。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 1
さて、第3回の収録なんですけど、
Masuokaさんがなぜかポッドキャストを始めましたと言いづらいという話をしており、
まずはそれの事情聴取からかなと思っているんですけど、
どういうことなんでしょう?
いや、事情聴取ということになるんですね。
スピーカー 2
今回のテーマトークでも取り上げるんですけど、
この間オフザースカンファレンスの大阪があってですね、
ここで僕もライトニングトークで発表したんですけど、
その時の自己紹介にポッドキャスト始めましたっていうのを
読みようとしたんですが、
ちょっとですね、この第1回と第2回の聞き直しでですね、
これを今言っていいのかっていう圧倒があってですね、
ちょっと待ってくれっていう気が。
まだ聞くのは、聞いてもらえて気持ち悪いんですけど、
まだ早いっていう。
スピーカー 1
なるほど、ちょっと生焼け感が。
スピーカー 2
そう、なんて言うんですかね、
思った通りに喋れました?前回。
スピーカー 1
いやね、そういう理由と私はMasuokaさんに編集終わりました、公開しましたって言われて、
スイッチ再生ボタンを押して、こんにちはかのぐらいで耐えれなくて切りました。
スピーカー 2
いや、聞いてくださいよ。
自分の声がちょっともう、あ、ダメだってなって。
スピーカー 1
それもあるんですよ。
スピーカー 3
いや、ありますよ。
編集する人は嫌でも聞かないといけないという。
スピーカー 2
そうなんですよ。編集をして耐えながら聞いてるんですけど、
発説の悪さというか、
例えばこういう感じになってですね、
スピーカー 1
何を言ってるかわからないところがかなり出てますよね。
スピーカー 2
ライトニングトークとかだと面白ポイントになるんですけど、
こういった音声配信だとただ聞きづらいだけという。
スピーカー 3
声しかないですからね。
スピーカー 1
それで結構しんどくって、ほらペジパー会議、東京でやってるPHPの大きなカンファレンスとか、録画を公開してくれるじゃないですか。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
あれもね、見てて辛い時があるんですよ、自分の声は。
それまでおもしろいLT続いてるなって思って、自分のターンになった瞬間にうわーってなる。
スピーカー 2
ダメージを食らうというか。
スピーカー 1
なのでまだちょっと言いづらくてですね。
スピーカー 2
たぶん続けていけばそんなことなくなるはずなんですよ。
OSC出展の概要
スピーカー 1
いや、甘いっすよ。
スピーカー 2
甘いですかね。
スピーカー 1
私、以前別でやってたオンラインのイベント、録画1回も見たことないですもん。
それ見てないからですよ。
見れないんですよ、もうちょっと怖くて。
スピーカー 2
僕も編集する時に苦痛だったんですけど、この苦痛ポイントを直していけばいいんじゃないかというところで、今もわりと丁寧に喋ろうとしています。
スピーカー 1
どちらかというと、頑張ってうまく喋るよりも周知心をなくす方が早いのではっていう。
諦めるっていうところの方が。
スピーカー 2
喋りましょう。
スピーカー 3
あえて1本聞くみたいな、それが大事ですね。
スピーカー 1
いやー、それ仕事に影響しそうだな。
なんかその日とその次の日メンタルやられそう。
スピーカー 2
いいんじゃないですかね。
この人はすごくよく喋れる人だってなれば。
何言ってるんだろうね。
スピーカー 1
ああいうのって、ちょっと才能的なのあるじゃないですか。
よくある偉い、面白いお笑い芸人が自分の出てるビデオを全部録画して見直して反省してるとか。
あれはちゃんとうまく喋れる人だからであって。
スピーカー 2
何言ってるんですか。
毎週ちゃんとジャンプ読んでますか?
毎週努力しないとダメなんですよ。
スピーカー 1
ジャンプ申し訳ないけど買ったことがない。
スピーカー 2
いやー、ダメですね。
ジャンプ読んでいかないといけないですね。
スピーカー 1
毎週努力をして才能に勝っていくっていう。
友情と勝利と努力でしたっけ。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
アイシールド21とかを読んでください。
アイシールド21は今続いてるんですか。
スピーカー 2
いや、もうだいぶ前に終了は。
スピーカー 1
だいぶ前に終わったの?
スピーカー 2
はい。なのでもう完結まで読みますよ、一気に。
ワールドトリガーはまだ続いてますけど。
スピーカー 1
ワールドトリガー。
そういう漫画ってあんまり読まなかったから、今何をやってるかもよくわかんないし、
もう終わってたんですかみたいな感じになって急に自分の年を感じるみたいな。
スピーカー 3
ジャンプって何ですか?やってるの。
ジャンプって何やってるんですか?
スピーカー 1
今?今何やってんだろう。
私は買ってないからワンピースをやってることは知ってますよ。
ワンピースだけは大学1回の夏休みに急に友達が全館持って
うちの玄関に現れて全部置いてったっていう経験があり、
スピーカー 2
それだけは読んでるんですよ。
スピーカー 1
素晴らしい友達ですね。
お前は漫画を知らないのはさすがに常識がなさすぎると。
ワンピースは全館読めって言って、全館どんって置いて帰って、
私は夏休みにそれを3週くらい読んだんですよ。
すごいですね。
それ以降はワンピースは一応その友達に借りて毎回読んでて、
卒業しちゃったら他の友達に借りて毎回読んでて、
スピーカー 2
社会人になってやっと電子版を買うようになりましたね。
スピーカー 3
さすがに笑わないとダメですよ。
スピーカー 1
電子版が単行本が出るよりも1ヶ月遅れで電子版って出るんですよ。
ジャンプの本誌でやってるのがしばらくして単行本にまとまるじゃないですか。
スピーカー 2
それが1ヶ月遅れでやっと電子版にやってくるんです。
スピーカー 1
そうなんですね。僕は連載を追ってるので。
なるほど。
なんで会社の同僚にめっちゃネタバレを食らいそうになるの?
カノンさん今週のジャンプって言われても絶対言うな。
スピーカー 2
それ以上はしゃべるな。
スピーカー 1
それは正解だと思います。
スピーカー 2
単行本出たんだけどって言ったら単行本の話もするなって。
電子版派だと1ヶ月の間を置いて話題を振ってほしいってやつですね。
スピーカー 1
多分アニメよりはあれかもしれないけどかなりのダウンストリームにいる感じ。
上の方でもう物は起こった後数ヶ月遅れで追体験みたいな感じになってますね。
スピーカー 2
なるほどですね。
スピーカー 1
そのラグがね、私が読みましたよって言った時にはもう他の人は覚めてるっていう悲しい。
あれなんですけど、私が読んでる漫画ってほとんどこれだけなんで。
スピーカー 3
それ連載を追った方が良いんだよっていう。
スピーカー 1
連載を追うのはそんなことをしたら大変じゃないですか。毎週買わないといけないじゃないですか。
スピーカー 2
まあそうですね。サブスクリーン探しておりますよ。
スピーカー 1
いや、そんなことしたらワンピース以外も読んじゃうじゃないですか。
読みましょう。
スピーカー 2
時間無くなりますって。
スピーカー 1
無くなるんですよ。だから1ヶ月とか2ヶ月溜まって時間を無理矢理作って2ヶ月分一気に読むとかできますよ。
いやー、ワンピースだけだからなんとかこれで持ってるけど他も言っちゃったらもう私絶対全部読んじゃうんで。
スピーカー 2
あなたにジャンププラスというのがあってですね。
スピーカー 1
良くない良くない。
スピーカー 2
最近はジャンププラスがめちゃくちゃおすすめです。
なんか漫画の話になっちゃった。
スピーカー 1
漫画の話になりましたね。何の話してたんでしたっけ。
とりあえずセーマートークの方に行きましょうか。
スピーカー 2
そうですね。
ちょうどいいところで。
スピーカー 1
行きましょう。
はい、じゃあ皆さん本日もよろしくお願いします。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 1
では本日のテーマトークです。話題としてはOSC出展の感想ってありますね。
オープンソースカンファレンスっていうのは先日大阪の堺市本町の近くで開催されまして、
そこに我々PHPカンファレンス関西のブースとして出てきました。
そこの感想についてお話しできればと思います。
さあどうしましょう。ここからフリーテーマですけど。
まず展示の話の方から行きましょうかね。
どんな展示をしてたかっていうのを、これは私が司会をしてしまうと誰に話を振ればいいんだっていう準備者の運命だろうって話になっちゃうんですけど。
スピーカー 3
滝川さんに振りましょうか。どんな展示してましたかね。
例年のカンファレンスの様子の写真であったりとか、
あと最近月1でやってる関西PHP勉強会のページとかを見ながら、
興味ありそうな人に勉強会に来てねっていうような展示をしてましたね。
スピーカー 1
PHPカンファレンス関西っていうその年に1回ぐらいやってる大きな関西でのPHPのカンファレンスとして出てるんですけど、
延長線上にあるPHP勉強会って1ヶ月に1回やってる主催が滝川さんですけど、
それの宣伝も込めてみたいな感じでしたね。
結構思ったより人多かったですよね。
スピーカー 2
そうでしたね。300名あったかな。
スピーカー 1
300ちょっと来たっておっしゃってましたし。
午前中すごかったんですよ。
午前中私ともう一人で店番というかブースの番をしてたんですけど、
学生がすごく多くて。
めちゃくちゃ学生の人にいろいろ聞かれて、
学生の人だったら最近はPythonとかやるじゃないですか。
PHPじゃなくて。
でも結構な人が授業でPHP使いましたよみたいな話してくれて、
専門学校とかの人ですかね。
スピーカー 3
今でもあるんですね。
スピーカー 1
意外と話が通じてララベリーやりましたみたいな感じの話ができて面白かったし、
学校の先生、大学の先生だったかな。
今時のPHPとかAIが入ってきてどうなるかっていうのを
10分ぐらいその場のブースで議論してちょっと面白かったですね。
スピーカー 2
来場者と議論する場になってるっていう感じですね。
学生とのディスカッション
スピーカー 2
学校の学生から聞いた話といえば、
Twitterを見たんですけど、
学校でカンファレンスのこと習ってるんですか?
スピーカー 1
なんかPHPカンファレンス関西って知ってるって聞いたら、
ちょっと知らないですけどペチパー会議だなって言われて。
われわれとしたら市長を聞いてる人向けに説明すると、
PHPカンファレンスっていうのは日本各地でやってるんです。
カンファレンスの後に地方名とか入れて、
別団体でそれぞれ活動してるんですけど、
ペチパー会議っていうのは日本に1個しかなくて、
東京でやってる長谷川さんが主催していらっしゃる大きなカンファレンスなんですけど、
名前は違うけどすごい近しいところにあるんですよ。
ペチパー会議とPHPカンファレンス何がしっていうのは。
なんですけどなぜかPHPカンファレンス関西は知らないけど、
ペチパー会議は知ってるって言われたから。
しかも関西の大阪でやってるイベントに来てる人がそう言ってるから、
ペチパー会議の魅力
スピーカー 1
これどういうことだと思って、
それどこで聞いたのって聞いたら、
授業で先生に習ったっていう。
なんで?
スピーカー 2
素晴らしい学校ですね。
スピーカー 1
素晴らしい学校ですよね。
家に帰って帰る他の人と喋ってたんですけど、
これがPHPカンファレンス関西を宣伝してほしいけど、
確かにPHPカンファレンス関西ってコロナ系復活してまで2回しかやってないんで、
学生が社会人になった時にあるかどうかが怪しいっていう話で抜かれたならわかる。
その後社会人になってカンファレンスに行って楽しいと思ってもらえるカンファレンスを紹介したのだとしたら、
本当にペチパー会議を紹介するのは大正解だなと思って。
あんなにお祭り感のあるカンファレンスってないじゃないですか。
他のやつもみんな面白いんですけど、
ペチパー会議っていうのはある方面に尖ってて、
すごくノリがいいというか楽しくなるカンファレンスなんで、
あそこにとりあえず行ってみろっていう先生がそこまで考えて行ってるんだとしたら、
めちゃくちゃ作詞だなと思って。
いい先生がいるんだろうなって思ったんだけど、
その人たちは誰先生だっけ言ってたのみたいな感じの話でその後盛り上がってて、
誰先生だったかちょっとよくわからなかったですね。
調べたけど候補の名前出てきたけど出てこなかった。
スピーカー 3
このポッドキャストお便りとかあるんですか?
お便りもし聞いてらっしゃったら。
聞いてらっしゃることないか。
スピーカー 1
どうだ?
将来的にわかるのかもしれないけど、その先生になぜ紹介したかを、
そしてペチパー会議というのをなぜ、他のカンファレンスじゃなくて、
そこを行ったのがなぜかっていうのをすごい気になります。
スピーカー 3
関西も行く?
スピーカー 1
この先生に届くぐらい。
届くぐらいの規模のキャストになればいいんですが、
そこまで大きくなることを望んでるかと言われるとゆるゆるしゃべってるっていう感じなんで、
技術書博覧会との出展
スピーカー 1
気長に待ちましょう。
スピーカー 3
学生としゃべれるのも結構このオープンソースカンファレンスの良かったところですよね。
スピーカー 1
あんまりしゃべる機会ないですし、
そういう人たちを、それこそ我々としてはBHP各界のほうにちょっと来てよっていう話もできるし、
みたいなことも考えて、かなり出たのは有意義だったかなと思います。
話題変えちゃう?
スピーカー 2
状況説明をすると、
瀧川さんはブース側に立ってたんですけど、
僕は一般来場者として参加してたので、
ブース側でどういうことがあったのかなっていうのがまたいろいろ気になっててですね。
他にいろいろこういうことがありましたら紹介してほしいんですけど。
スピーカー 1
あと何があったかな。
スピーカー 3
隣にですね、技術書博覧会があって、
スピーカー 1
隣でしたね、机が。
スピーカー 3
隣っていうか机が半分で、
1個3人掛けの長机を2ブースでシェアするような形でやってたんですけども、
隣が技術書博覧会。
スピーカー 1
我々ね、ブースを出してたんでね。
そうですね。
スピーカー 3
お互いに、
こちらもよければどうぞみたいな感じで、
そういう出展団体同士の協力関係みたいなものはありつつ、
我々はやってたかなっていうのはありましたね。
スピーカー 1
技書博覧会って技術同人誌をみんなで持ち寄るイベントじゃないですか。
そうなると机の上に技術同人誌がたくさん並んでて、
すごいきらびやかなんですよね、隣が。
で、なると私たちのところにそっちを見ながら、
技書博ですかって言って、
お越しいただくけど家違いますって答えるっていうのが十数回ありましたね。
いや、家、うちはPHPで、
ここでちょっと境目があるんですよみたいな話を結構して。
ちょっとなんか、それこそ脇見き取れますけど、
技書博さんのそのきらびやかな本の中に、
なんか銀色にちょっと光っているような本があって、
それこそピカピカして、
そっちのほうが目立つっていうのの要因になってる本だったんですけど、
それがまさかの増岡さんが書いた本だったっていう。
スピーカー 2
いやー、やっぱキラキラするものはいいですよね。
スピーカー 1
カラスじゃないんだけど。
スピーカー 2
いやー、キラキラしたものを作りたいなと思って作りました。
これちょっと技術書道陣史みたいな話はまた別のテーマで、
別の回で盛り上げてもいいかもしれないですね。
スピーカー 1
そうそう、これ私が書いたんですって言われて、
マジっすかってなったっていう一幕がありましたね。
スピーカー 2
技書博のブースには見本紙をたくさん並べて、
こういうのがされてますよっていうのを紹介するコーナーになってて、
スピーカー 1
手に取ってそこにある本を読めるっていうコーナーなんですね。
スピーカー 2
そこに僕が去年出した本を置いててくれてですね、
嬉しかったので、著者です、著者ですって、
周りの人に言いふらしてたっていう。
スピーカー 1
技書博さんと永津くんは一つを共有する形だったんで、
ちょっとお互いに喋りながらだったんですけど、
そんな中、うちには定員役の人が4人くらいいて、
さすがに4人は大好きかって言って、
私は途中から他のところを見てもらったりしてたんですけど、
どうか自分のブース以外に面白かったところとかってありました?
家庭内サイネージのアイデア
スピーカー 2
永津さんどうですかね。
スピーカー 1
すべに行ったのだと、石会っていうサークルだったりとか、
ありましたね。
スピーカー 3
半導体を作ろうみたいな。
半導体を作ろうのかな?
ちょっと僕はあんまりその辺分かってなくて、
オープンソースでそういうのを作ろうみたいなのをやって、
すごい小さいスケールの精密なものを手にされているってところがあって、
なんか面白いなっていうのがありましたね。
スピーカー 1
拡大鏡で半導体を眺めたりとか回路を眺めたりできるようにしてたブースですよね。
スピーカー 3
そうですね。
河野さんはカメラのところに結構行って。
スピーカー 1
カメラっていうか、ラズベリーパイの方のところに行って、
ちょうど今ラジオで物を見せたって見えないのは分かりながら見せますけど、
ラズベリーパイが手元にございまして、
たまに遊んでるんですけど、
色々とIoTで解決したいことが何個か身の回りにあって、
そういうアイディアとかがないかなっていうのを聞きに行ってましたね。
そもそもあんまり画流でやってるから基礎分かってないから、
そもそもこれってどういうことなんですかっていうのを聞いたりとか。
あとちょっと家にサイネージ欲しいんですよ。
スピーカー 2
家にサイネージが欲しい。
スピーカー 1
家にサイネージが欲しい。
なんでかっていうと、例えばですけど、
家を出る時に、
ドアを開けて外を見てから、
今日雨降りそうだなってなって、
スマホを出して今日の天気予報を調べて、
雨降るんだってなって、
一回家の中に戻って傘を取って出ていくっていう、
この無駄を省きたい。
ドアの前に、
ドアの前に、
今日雨降りますぐらい出してほしい。
分かる?
分かる?
この無駄と、
これは私がちょっと負債を持てばいいんですよ。
時間的コストを無駄にすればいいんですけど、
一番困るのが、
1ヶ月に2回ぐらいしかない資源ゴミの日とかあるじゃないですか。
スピーカー 3
分かる。
スピーカー 1
まあ忘れる。
スピーカー 3
残念ですよね。
あれ忘れたことに気づいた後の、
このゴミたちと。
スピーカー 1
そしたらまた、
次までそのゴミは置いとかないといけない。
スピーカー 3
2週間ゴミ生活じゃないといけないのかっていう。
スピーカー 1
さらに嫁にも怒られるっていう、
いいとこなしじゃないですか、そんな。
これなんとかならんのかなっていうのと、
まだまだあるんですよ。
もっと言うとね、
今日の収録、
夜中の21時から集まって収録しておりますけど、
これもね、
私はGoogleカレンダーに登録してるんですよ。
で、うちの嫁さんには、
Googleカレンダーに登録してあるから、
飲み会とか収録とか。
その日はいらないんだから、
ご飯いらないからその日はカレンダー見てねって言って、
高等でも入ったら言うんですけど、
これがね、たぶんそのうち忘れられるんですよね。
あれ今日いると思ってたっていうのが、
絶対どっかで出てくるんですよ。
サイネージに表示しておきたいんですよ、それを。
スピーカー 2
家庭内サイネージに。
スピーカー 1
そうそう、家庭内サイネージに。
でも、そんなことやったら、電気代めっちゃかかるじゃないですか。
スピーカー 3
そうでしょうね。
スピーカー 1
家庭内でサイネージずっとついてたら。
広く流せばいいじゃないですか。
そういうのを考えたときに何かないんかなって。
スピーカー 2
でもなんか良さそうですね。
僕もタブレットを使ってこういったやつをやったりするんですけど、
タブレットだとカメラがついてるじゃないですか。
例えば明かりとか動作によって、その時だけパッチャつくっていうのが。
スピーカー 1
いいですね。
スピーカー 2
そういうのを家庭内サイネージとして追求していくと、
いいものができそうな気がしますけどね。
スピーカー 1
そうそう。
そういうのを考えたりして、何かアイディアないかなって
ブース行ったんですけど、いいのがあって。
ベンジペーパー。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
電子ペーパーって液晶じゃなくて、
一回電気で書いたら電源切ってもそのまま書いたものが描画されたままで残るっていう。
Kindleのタブレットとかね。
そうやってるやつ。
あれをラズベリーパイのピコが何かで操作するっていうデモをやっていらっしゃって。
これだったら電力そんな使わないです。
確かに動画再生とかできないけど、
サイネージぐらいだったらこれでどうですかっていう話をしてもらって。
これならいい。
しかも光らないから夜中にずっと光ってなくて、
寝るのの邪魔にもならない。
スピーカー 2
夜中もつけてるんですか、電子ペーパーのサイネージは。
スピーカー 1
つまりカメラで光をとって、前に人が来たら時だけ光るとか、
そういう整備しなくて済む。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
全部吹っ飛ばしてサイネージとして十分使えるじゃないかと思って。
スピーカー 2
夜は電源を切らないですね。
スピーカー 1
夜は電源切らないです。
もう月っ端です。
そんな切るなんてしてたらどうせそのうちつけるの忘れても使わなくなります。
スピーカー 2
確かにそれはそうかもしれないですね。
スピーカー 1
できるだけ運用ちっちゃくしてそういうのできる、いいものを見つけたんですけど、
じゃあちょっと注文して作ろうかという感じですね。
スピーカー 2
もうそこまで進む感じですね。
それなんかいいですね。
スピーカー 1
月1回進捗報告してください。
才能とOSC大阪の出展
スピーカー 1
それ以前にちょっといろいろと休日にやらないといけないことが溜まってて、
それ終わってから買わないと私何もやらずにこれ始めちゃうなって思ってとりあえず買って。
スピーカー 2
なるほど、タイミング待ちということですね。
スピーカー 1
タイミング待ちだけど。
スピーカー 3
関西PHP勉強会でもぜひぜひ話してください。
スピーカー 1
なんかね、PHPのカンファレンスやってますって言ったら、
Raspberry PiをPHPで操るためのライブラリーが公開されてるので使うといいですよみたいなのを言われ、
こんな変態じみたものがあるんですかっていう話を。
スピーカー 2
やるしかないですね。
スピーカー 1
やるしかないけど、PHPで書く意味は何なんだろうなって。
スピーカー 2
来年のテスター会議に出るためじゃないですかね。
スピーカー 1
それで行くか。LTTなら行けるかな。
スピーカー 2
そうだな、そういうの。
スピーカー 1
Raspberry Piのアイデアの話もう一つしたいのはあるけど、
ちょっと時間がないから別の機会にしよう。
スピーカー 2
Raspberry PiとかIoT系は引き続きということで。
スピーカー 1
今日のテーマトークはここまでにいたします。
サイネージとRevueレビュー
スピーカー 1
それではエンディングのコーナーです。
まず気になるイベントを勝手に紹介するコーナーです。
今日紹介するコーナー、イベントとしては何ですか。
スピーカー 2
もしもし、これ今週って何日なのかってなるけど、
多分配信の時にはまだ前回も取り上げた
フェチパーブックレビューのプロポーザルが
募集中なんじゃないかなと思うので、
もう一度そこの話をしますかね。
スピーカー 1
オープニングで少し話題に挙がったフェチパー会議の2026ですね。
こちらのフェチパーブックレビューが
募集をしている最中でございます。
締め切りが2月9日なので、
あと数日という言い方だけしておきますか。
あと数日しかありませんね。
皆さん、お急ぎください。
スピーカー 3
しばらく公開されれば。
スピーカー 1
いや、ないですね。
スピーカー 2
分かんないです。
スピーカー 1
細かい言及はしないで。
もう録画なんだから、細かい言及はしないで。
あと数日ですので、
フェチパーブックレビュー、自分の読んだ本ですね。
大好きだったり人生を変えたり、
人に進めたい本を紹介する5分の短いトークだそうなので、
皆さん何か喋れることがある方は
申し込みをよろしくお願いします。
主催したりもないけど、回したものでもないんだけど
宣伝しておきます。
スピーカー 2
ちなみに、前回このレビューはレビューなのかっていう
疑問が出たんですけど。
スピーカー 1
スペルがレビューとかのレビューじゃなくて
歌劇とかのレビューなんですよね。
スピーカー 2
レビューでレビューらしいです。
スピーカー 1
レビューでレビューらしい。
スピーカー 2
レビューはレビュー。
スピーカー 1
なるほど。レビューだからレビューなんだ。
なるほど。
どうしよう、ラジオだと何も伝わらん。
てか、私にも何も伝わってない。
今、声でのコミュニケーションしかしてないから。
スピーカー 2
なので、お勧めしたい本をレビューでレビューしていきましょう。
スピーカー 1
なるほど。レビューでレビューしていく感じですね。
皆さん、頭の中に英単語は出てきましたか?
出てこない方は辞書を入れてください。
スピーカー 2
ちなみに、お二人は何か考えられてますか?
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 1
一冊だけ、マジで人生を変えたという本があるんですけど、
私の虎の巻なのと恥ずかしいので言いません。
スピーカー 3
なるほど。
スピーカー 1
詳細はフェチパー会議に来てください。
詳細は、懇親会で私でも捕まえてください。
竹川さんは何かありますか?
スピーカー 3
そうですね。
いろいろあるかもしれないですね。
スピーカー 1
竹川さんはトークの方を見つめて、どうやら本棚の方に目をやっております。
スピーカー 3
そうですね。本棚。
スピーカー 1
無駄ですけどテスト駆動回数が好きですね。
意外と誰も出さないかもしれないですね。
あまりにも王道すぎるとみんなして、いろいろ思ってるから。
逆に楽しいかもしれないですけどね。
あなたはそういう見方なんですか?みたいな。
スピーカー 3
てな感じですか。
スピーカー 1
ティーワダさんいらっしゃってたりしたら面白いですね。
ちなみにこれ今どれくらい集まってるんだろうな。
スピーカー 2
トークは。
ブックレビューは。
あ、そうか。プロポーサーだから見れるのか。
スピーカー 1
1、2、3、4、5、6、7。
スピーカー 2
もっと盛り上げていきたいですね。もっとみんな読んでる本があるはず。
スピーカー 1
具体と抽象の話を1時間くらい語りたいんだけど。
スピーカー 2
じゃあここで。
懇親会で1時間くらい喋りたい人。
スピーカー 1
懇親会で具体と抽象について喋る。
多分みんないろいろ思ってるところがあるから、
壮大さんとか具体と抽象の話とかしてたし、
七尾よぐさんとか抽象のハシゴの話とかしていらっしゃったんだよね。
スピーカー 2
じゃあここでやりますか。
スピーカー 1
ここでするの?
スピーカー 2
具体と抽象について。
スピーカー 1
具体と抽象について。
ただでさえ抽象的でわかりにくい話をラジオでする。
スピーカー 2
そこはKANOAさん次第ということで。
スピーカー 1
みなさん頭の中にピラミッドを書いてください。
ピラミッドのちょっと中間あたりにあるのが。
ちょっと怪しい感じになって。
スピーカー 2
そういう話ではないんですよって言わないと。
スピーカー 1
みなさんを見下ろす天の目ですみたいなそういう。
スピーカー 2
本当ですね。言葉にするとちょっと怪しいな。
図があるとかなりわかりやすいんですけど、
言葉だけで喋るとかなり怪しいな。
スピーカー 1
上に抽象っていうでっかい漢字汚しくて、
ダンダンと書いて、下に具体って書くっていう。
スピーカー 2
めっちゃ怪しいことをしてる人たちみたいじゃない。
スピーカー 1
というわけで。
すみません。しみようと思ってた。
なかなかここの域のあれが難しいですね。
というわけでみなさんピチュパブックレビューの
興味のある方はご応募お願いします。
というわけでだいだいい時間になりましたんで、
今日はこれぐらいにしましょうかね。
何か言い残したことがある方とかいらっしゃいます?
大丈夫ですかね。
スピーカー 2
そうですね。また次回に続く色々な伏線が
喋れたかなと思うので。
スピーカー 1
伏線ってラジオで用意するもんだったかな。
スピーカー 2
まあいいや。
スピーカー 1
じゃあ今日はここまでにします。
今回の話はここまでです。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
さようなら。
32:31

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