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スピーカー 1
こんにちは、Kanohです。
こんにちは、Masuokaです。
このポッドキャストは、大阪のスタートアップ企業で働くKanohと、 個人でソフトウェア開発をしているMasuokaが、
テクノロジー周りの話題から脱線しがちな 雑談を楽しむポッドキャストです。
スピーカー 2
はい、今週もよろしくお願いします。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
スピーカー 2
まさか本当に各週配信、各週じゃないや、 毎週配信になってますね。
スピーカー 1
はい、第2回目ですね。
スピーカー 2
第2回目、いつまで続くのかな。
なかなかスケジュールだと思いますけど。
スピーカー 1
そうですね、でもまだ話し足りないことばかりで、割と…
スピーカー 2
そうですね、意外と30分短いんですよね。
スピーカー 1
そうなんですよね。
いろいろ事前に喋りたいことを用意してるんですが、 5分の1ぐらいですかね、喋ったので。
スピーカー 2
そうですね、なかなか難しいなと思う第1回でした。
スピーカー 1
第2回目なんですが、第2回目も第1回目と同じように、 タイトルを喋るところがなかったですね。
このポッドキャストは、
このポッドキャストは、
ノープテキトークっていうポッドキャストで、
ハッシュタグは、
ハッシュNOPTTです。
スピーカー 2
はい、お願いします。
また今ちょっと振り返りでやってみましょうか。
スピーカー 1
はい、今台本を着替えましたね。
スピーカー 2
そうですね、すごい手作り感あふれるポッドキャストをやっております。
スピーカー 1
はい、ということで、まだ3回じゃない、第1回目。
2回、2回。
よろしくお願いします。
スピーカー 2
お願いします。
何食べようかな。
最近ちょっと年末に博多に行く機会がありまして、
すごい変な行き方をして、
最初、嫁と博多旅行を計画していて、
年末に博多に行きたいって言われたから、いいよとは言ったんですけど、
そもそも、
PHPカンファレンス福岡があったじゃないですか、11月頃に。
ちょっと別のところにしようと言ったんですけど、
博多に2ヶ月連続で行くことになるから、
別のところにしようと言ったんですけど、
嫁が博多に行きたいというので、わかった、じゃあ博多にしようと言ってたら、
たまたま仕事で博多に行く機会ができまして、
なんと、年末博多に仕事で日帰りで行って、
翌々日に次は泊まりで博多に行くっていう、よくわからないスケジュールをしてましたね。
スピーカー 1
それでなんか、博多に行きましたっていう、
次の日に博多に行きましたっていう。
スピーカー 2
よくわからないスイートが。
博多行きました、博多出ました、また来ました、出ましたっていうような投稿になってて。
何してんだこいつ。
スピーカー 1
仕事投稿、旅行投稿、重なったっていう形。
スピーカー 2
仕事で日帰りじゃなくて一泊してもよかったんですけど、
そしたら仕事で一泊した後、
嫁が来るまでの間1時間を潰したホテルで一泊して、
その次は嫁さんが取ったホテルでもう一泊するっていう、
ホテルの梯子をすることになるんで、
ちょっとだるいなと思い、日帰りで帰って。
スピーカー 1
なんか一回帰るのもどうなんだろうって思いますけど。
スピーカー 2
そうそうそう、どうなんだろうだけど。
なんかホテルずっとチェックインとチェックアウトやり続けるのめんどくせえなって。
スピーカー 1
なんか面白いのは面白いですね、一回帰ってまた一緒に来るっていう。
スピーカー 2
そうそうそう、人が違うだけっていう、よくわからないスケジュール。
早岡さん相変わらず日本中行ってますよね。
スピーカー 1
ちょっと待ってください。
それもそうなんですけど、博多でどこに行ったんですか?
博多の話ですか?
博多に行って帰ってきただけで終わってますから。
スピーカー 2
それだけでいいんだけどな。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
でもそんなアレとかじゃないですよ。
仕事の時は本当に仕事だけだったんで、ミーティングするだけだったんですけど。
観光行った時は、あんだけでもPHP Conference福岡で博多行ってたけど、
あんまり観光したことなかったんで、ダザイフに行ったのと、
あとは屋台行ったことなかったんで、屋台のここが走ってたのと。
スピーカー 1
屋台って川のほとりにあるところですかね。
スピーカー 2
そうそう、川のほとりとか天神のあたりとかにあるのを何軒か行って、
全部でおでんの台本食べクラブしてましたね。
スピーカー 2
まあ確かに頭は切れたらしいので、後世にまで頭いいって言われるのでよっぽど良かったんでしょうね、本当に。
スピーカー 1
お守りの話をしてるんですか、もしかして。
これはちょっと別のところに。
音量系のお話が好きですか。
スピーカー 2
いや、そういうわけではないです。道座と言うとやっぱりその話かなと。
一番有名なのはね、都に雷が落ちたってやつでしょうけど。
スピーカー 1
そうですね、結構そういう、なんていうんですかね。
スピーカー 2
関西方面から見るとそういうイメージがあるのかもしれないですね。
スピーカー 1
これって九州の方から見たら来ていただいたとか来てくださったとか、有名な人がこっちに今日構えてくれたみたいな感じになってるんですかね。
僕が出身というか生まれた育ったのが四国なんですけど。
やっぱりありますね。三木に由来があってですね。
スピーカー 2
一応三木で仕事してたこともあるらしいですね。
スピーカー 1
確認しててですね。
僕は多分その辺の遺跡を発掘してた時が、その話は良いとして。
スピーカー 2
めっちゃ気になる話ですけどそれは。
スピーカー 1
そういうことですか。
ちょっとそれは別の回に回しましょう。
気になる。
どっちかというと政治家としてこっちに来て、なんやかんやの都から流されてしまって悲しい人だみたいな、そういうイメージが結構大きかったりしますね。
地域によってだいぶ感じ方の違う人なのかもしれないですね。
京都に近づくほど恐れられている気がないかもしれない。
かもしれない。あるかもしれないですね。
逆に最後の地に行った財布とか九州の辺りだとまた全然見方の違ってくるようになっているような気がします。
すごいテクから離れた投稿。
スピーカー 2
そう、めっちゃテクから離れた投稿してしまった。
スピーカー 1
こういう話も面白いので。
スピーカー 2
そうですね。ある意味ね、祈るじゃないですか、我々エンジンやって。
スピーカー 1
そうですね、特にサーバーに向かって祈りますんで。
スピーカー 2
祈りを捧げる時とかありますんでね。
スピーカー 1
雲の上のクラウドに向かって祈ってますからね、最近は。
スピーカー 2
そうですね、最近はちょっと上の方の振興になってるんでね、クラウドに対する。
スピーカー 1
クラウドから雷が落ちてくることもあるので。
スピーカー 2
あるある。
スピーカー 1
新たな振興の対象になるのかも。いや、そんな結び方はダメだ。
スピーカー 2
次の話題に行きましょうか。
スピーカー 1
そういう話題があってもいいですね。
僕も直近いくつか行きましてですね。
上野に国立科学博物館っていうのがあるんですよ。
ありますね。
僕は国立科学博物館にまだ行ったことがなくてですね。
めちゃくちゃ行きたいなと思いつつ行けずに。
スピーカー 2
ちょうどその期間中に大絶滅展っていうやつがあって。
NHKでついこの前特集してましたね。
スピーカー 1
そうなんですか。
その話題の大絶滅展っていうやつがあって。
見に行くちょうどチャンスですね。
めちゃくちゃワクワクしてて。
これはやっぱり1日で眠れないので。
1日かけて。
朝は確か2つ勘があってどっちから先に行けばいいんだみたいな。
ずっと直前の朝まで考えちゃうんですけど。
16日の朝について。
ちょうど9時前に上野に着いて。
開館が9時からなのでそのまま入って午後ぐらいまでに回ろうと期待してたんですが。
その日ですね。16日の朝か。
JRの多摩地域っていうところで設備事情があって。
大規模な遅延が発生してですね。
僕が辿り着いたときはホームにまで行けたんですけど。
東京駅のホームに行ったら上野行きの電車の次は何時で出るページ版があるじゃないですか。
あれが真っ赤になっててですね。
全然動いてなくて。
東京に着くまでその状況を把握できてなくてですね。
行けたんですか?
行けませんでした。
結局は行けませんでしたってことになっちゃってですね。
午後から予定があったというか。
夕方から渋谷でですね。
Built Japan offline meetupってやつがあって。
そこで5分だけUTで発表する予定だったんですけど。
その資料ができてなくてですね。
そっちも作らないといけないなと思って。
午後からはそれを作る予定にしてたんですよ。
午前中いっぱいはもう電車が動かないぞってなっちゃって。
どっちを選ぶかみたいな結局の選択になってしまって。
スピーカー 2
残念ながら大絶滅展は選ばれなかったということで。
スピーカー 1
そうだったんですね。
スピーカー 2
行ってみたいですけどね大絶滅展。
スピーカー 1
私も国立科学博物館行ったことないんで。
大絶滅展と合わせて国立科学博物館も回ってみたいに
めちゃくちゃ対応してたんですが。
これはまた行けってことですね。
そういうことがありましたというのと。
もう一個ですね。
都目線ですね。文学フリーマンが出まして。
そこに寄ってきました。
文学フリーマンっていうのは。
スピーカー 1
適当に言ったらダメだ。ちゃんと読みましょう。
売り手が自ら文学と信じるものを自らの手で作品を販売する
文学作品展示即売会です。
スピーカー 2
自らが文学と信じるものですか。
スピーカー 1
主には小説とかそういうものが多い文字エースの本が多いんですけど。
それだけに留まらず。
僕が見た感じだと、
ビジュアル的な本だと旅行に行った旅行記とかですね。
写真入りのいろいろな旅に出ましたみたいな。
台湾とか海外に行ってきましたみたいな。
あとは料理本とかですね。こういう料理を作りましたみたいな。
そういった本が小説とかそういうのに。
だけに留まらずいろいろな本を。
ここに書いてないけど同人誌みたいな形のものを配布。
補足売買って書いてるな。
スピーカー 2
販売することができるっていうような場所になってます。
非出版で自分で本作ってそれをここで売るみたいな感じですかね。
スピーカー 1
そうです。
展示の形態的には前回話題に出たオープンソースカンファレンスみたいな
ブース出展の展示みたいな感じなんですが。
展示として置かれているものが学生が作った本が置かれてるっていうイベントになってます。
スピーカー 2
狙っている人とかいたんですか。
スピーカー 1
そうですよ。なぜ行ったかっていうとですね。
やばいですね。
推しの話をしようとするとドキドキしてしまいますね。
なんで行ったかっていうとですね。
推し勝ち推しに行ってたんですよ。
何の推し勝ち推しに行ったかっていうとですね。
テック系なのか、雑談系ポッドキャスト勢の大先輩である
おっさんFMっていうのがあるんですよ。
おっさんFMが何かっていうとですね。
ここに書いてますね。
おっさんFMっていうのはですね。
毎週金曜日にですね。
クリスさんと長山さんっていうパーソナリティがですね。
気になった出来事やお勧め資材本や映画をゆるゆるとお届けする
ポッドキャストになってます。
僕これをですね。
このポッドキャスト自体は300回以上続いてる
老舗のポッドキャスト。
ポッドキャストで言うと老舗になるのかな。
ポッドキャストですね。
数年前から聞き始めて。
聞いてるうちにめちゃくちゃファンになってしまって
推し勝ちを行ってるみたいな感じのポッドキャストなんですけど。
そのポッドキャストがですね。
ポッドキャストで配信している内容を本にまとめたものを
スピーカー 2
文学フリーマで販売するっていうのがやってて。
スピーカー 1
去年が第一回目の出展とかだったのかな。
僕その時は行けなかったんですけど。
文学フリーマ行くぞと思って狙ってたんですよ。
あわよくば出展しようと思ってたんですけど。
ちょっと忙しくて気がついたら終わってまして。
出展はできなかったんですけど。
せっかくなので午前中から設営を手伝いに行ってですね。
文学フリーマはですね。
ボランティアベースで運営されているんだったかな。
あんまり詳しくは知らないんですけど。
ボランティアベースで運営されてて。
僕が行ったのが文学フリーマ平等だったんですけど。
前日と当日の設営を来場者のボランティアとして募集をしててですね。
手伝ってくれる人は誰でも関係にあるので。
時間になったら来てくださいみたいな感じの割と緩い。
スピーカー 2
なるほど。結構参加登録とかしないんですね。
スピーカー 1
参加登録とか無しで大丈夫なのかなと思って。
割と我々も技術系のパフォーマンスを運営している立場なので。
そういうところの心配があったりとかするんですけど。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
イベントごとにその辺のレギュレーションとかそういうのは違うので。
大丈夫かなみたいな心配をしつつ参加して設営をしてきました。
設営自体はずっと長く続いているイベントなので割とシステム化されてて。
リーダーみたいになる人に沿って指示に従って机を並べたりとか。
机を並べたり椅子を並べたりしてその上に必要なものを置いたりとかしてセットアップするみたいな感じですね。
なかなか推しの話をしないのは推しの話をするとドキドキするからね。
スピーカー 2
ということで。
スピーカー 2
このポッドキャスト始めるときに話題になってましたよねおっさん。
スピーカー 1
そうなんですよ。ずっと聞いてるリスナーなんで。
設営を手伝うと最前列に並ぶことができるんですよ。
なるほど。
なんで最前列に並べる便利なところがあるかというと、来場者がですね、想像を超えてものすごく多くてですね。
多分10時半ぐらいから並んで12時開始みたいなやつ。
どれくらいの来場者が来てたかというと、
数字はよくわからないんですが、体感的に言うとゴールデンウィークのゴールデンウィークを想像してもらって、
スピーカー 2
ゴールデンウィークの神戸の中華街を想像してもらえるといいかなと思います。
わからない人向けにしゃべると、神戸の中華街ゴールデンウィークに行くと、人を押し抜けてもなかなか目的地に着かないって感じですね。
ちょっと背の高い人に囲まれると、どこに行けばいいかわからなくなるぐらいです。
スピーカー 1
これです。
スピーカー 2
すごいですね。
スピーカー 1
すごいですよ。だからちょっと僕、並ぶの大変だなと思ったので。
最前列券をもらったんですが、一回退出して、午後の人がはけたかなと思うぐらいの時に行ったんですが、
その時がゴールデンウィークの神戸の中華街みたいな感じだったので。
多いですね。
多いんですよ。
スピーカー 2
それだけ多かったら確かに、頑張って管理しなくても人集まるなぁ、いいなぁ。
スピーカー 1
羨ましい。羨ましいけど、それだけ人がいるとですね、人を制御できないっていうのがありまして。
確かにそうだなぁ。
スピーカー 2
我々ね、そういうイベントを主催したりする側のことが多いから、いろいろと苦労感じてしまいますね。
スピーカー 1
午後からおっさんFMのブースに行くので、まずどこにあるか調べて。
先にそこに行けばよかったんですけど、とりあえず先にそこに行く前にですね、飯読みのコーナーみたいなやつがあるんですよ。
大きめのスペースを用意しておいて、そこに机、長机4つ分が1つの島として、それが複数あって、
その上にですね、ジャンルごとに島に、ブースの位置を示す記号があって、
例えばIUAを順でその各ブースの島を示す記号があるんですけど、
その記号がジャンルを表してるんですけど、
ジャンルごとの新刊とかそういう本の見本を置いてる試し読みコーナーみたいなやつがあるんですよ。
まずはそこに行ってみて、今いろんな本の状況を調べたりとか。
スピーカー 2
あっおっさんFMあったという感じで。
スピーカー 1
一式にわーっとなって、そのままおっさんFMのブースに突撃してですね、
長山さんと森さんにお会いしてというか、一言声をかけて。
で、サンサー使って、そのまま逃げ帰ってきたっていう。
スピーカー 2
逃げ帰ってきたらダメじゃないですか。
スピーカー 1
逃げ帰ってきたというか、あんま覚えてないんですよねやっぱ。
一応目の前にすると。
あって写真、いつも聞いてますって言って、
スピーカー 2
全部変えますって言って、わーっとやって。
スピーカー 1
よかったですよ、よかったですよというか。
スピーカー 2
そのままわーっとなった気持ちのまま、わーって会場を後にしちゃったんですよ。
スピーカー 1
なんかもう全てやり遂げたみたいな感じになっちゃって。
ブースのところで、ちょっと話は前後するんですけど、
人がかなり大流というか流動するので、
ブースのところでこれを買いますとか話をしている間にもですね、
後ろにカバンを背負ってたんですけど、
カバンにめちゃくちゃ攻撃を受けるんですよ。
スピーカー 2
どこどこ、どこどこって。
スピーカー 1
往来する人も客が来るわけなので、
その場に留まることができないという。
ゆっくりいろいろコッドキャストのことを聞きたいなとは思ったりとかしたんですけど、
割と来場者の邪魔になりそうだったので。
邪魔になりそうなのもあったなっていうのもあるし、
スピーカー 2
攻撃を受けるたびに体力が減っていくので。
スピーカー 1
わーってなった気持ちと体力がゼロになったのと合わせて、
スピーカー 2
1回帰ってしまったという。