1. NOOP Tech Talk
  2. 其の0024 工工四でええよん
其の0024  工工四でええよん
2026-07-01 29:52

其の0024 工工四でええよん

spotify apple_podcasts youtube

オープニングトーク

  •  三線のお稽古システムを開発してLaravel Cloudにデプロイした
    • Laravel Cloud — The fastest way to deploy and scale Laravel applications | Laravel - The clean stack for Artisans and agents
      https://laravel.com/cloud

テーマトーク

  •  今回は予定していた話題を取り上げずに終了してしまいました。お詫び申し上げます。

エンディング

気になるイベント紹介コーナー


 

次回の配信は7月8日(水)を予定しています

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

たきがわさんが、沖縄の楽器である三線の練習をサポートするウェブアプリケーションを開発した経緯と詳細が語られました。このアプリは、三線の楽譜である「工工四(くんくんし)」を画面上で動的に表示し、演奏箇所をハイライトすることで、視覚的に練習を助けます。テンポ調整や苦手な部分を繰り返し練習できるループ再生機能など、既存のYouTube動画では難しかった機能が実装されており、ユーザーの学習効率を高める工夫が凝らされています。 デプロイにはLaravel Cloudが利用され、その手軽さが評価されました。アプリの内部では、三線特有の用語である「ちんだみ(調弦)」や「尺(音域)」といったドメイン知識がJSONデータとして管理されており、曲ごとに異なる設定が可能です。収録中には一部バグが発見される場面もありましたが、将来的にはユーザーが自作の工工四を登録できる機能の追加も検討されており、その際の著作権問題についても言及されました。 また、番組の後半では「PHPカンファレンスJapan 2026」の注目トークがいくつか紹介されました。特に「3ヶ月で6万行のテストを削除した話」や「Composerセキュリティ健康診断」、そして「AIコード生成とサプライチェーン攻撃」といった、開発者にとって関心の高いテーマが挙げられ、それぞれの内容について簡単に触れられました。

オープニングと三線アプリ開発のきっかけ
スピーカー 3
こんにちは、Kanohです。 こんにちは、たきがわです。 こんにちは、Masuokaです。
NOOP Tech Talkは、大阪のスタートアップ企業で働くKanohと、 京都のスタートアップ企業で働くたきがわが、
テクノロジー周りの話題から脱線しがちな 雑談を楽しむポッドキャストです。
スピーカー 1
先週はMasuokaです。 今週もよろしくお願いします。 よろしくお願いします。
スピーカー 2
たきがわさん、最近アプリ作ってるんですか?
スピーカー 1
そうですね。先週Masuokaさんがアプリを作っているって話をして、
そういえば作ってたわっていうのを思い出しまして。
スピーカー 3
収録終わった瞬間に言いましたね。
スピーカー 2
そうそう。ネタないなって思ってたんですけど、 そういえば作ったわっていうのを思い出して。
めっちゃあるじゃん。
スピーカー 3
すごい食い気味にこうやって言いましたから。
スピーカー 1
そういえばありましたわ。
じゃあ次回その話しましょうみたいに言って。
スピーカー 2
あるんかいってなりましたけど。
三線練習アプリ「動く工工四」の機能と仕組み
何作ってるんですか?
スピーカー 1
これが何かっていうと、
このポッドキャスト言ったことあるかわかんないですけど、 沖縄の楽器の三振を、言ったことあるな。
三振をたまに練習してまして、
その練習のお供にできるようなアプリを作って、
これはLaravel Cloudでデプロイして、仲間うちに共有して、
これ使ってみてよみたいな話をしたっていうのが、 最近作ったものですね。
スピーカー 2
竹田さん趣味多いっすね。
スピーカー 1
趣味、そうなんですよね。減らさないとダイエット。
スピーカー 2
私、生まれてこの方30年近く無趣味で生きてるもので、
やることあるんですけど、そんな没頭する趣味がそうそうなく、なんか羨ましいっすね。
スピーカー 3
確かにそうだ。
スピーカー 2
このラジオ、ポッドキャストで聞いただけでも三振があって、
この前馬の乗馬の話があって、
その前はカカオからチョコレートを作るっていうのがありまして、
スピーカー 1
チョコレート作ってますね。
すげー。いいな。
スピーカー 1
それぞれ多分頻度は全然違いますけどね。
スピーカー 3
なるほど。
スピーカー 2
三振を持ってるんですね。
スピーカー 1
コンスタントにやるのは三振が一番頻度は高いですけど。
スピーカー 2
へー。手軽に引けばいいですよね。
これどういう内容のアプリかと言いますと、
スピーカー 1
三振の楽譜にあたるものが、くんくんしって読むんですけど、
漢字で書いてある音階、鳴らす音ですけども、
それが日本語の縦書きみたいな感じで、
縦に並んで開業して右側にどんどんずれていくみたいな通学があるんですけども、
それが動くくんくしっていうことで、
音を鳴らしてるところが光ってるときにその音が鳴るみたいな。
なるほど。
スピーカー 3
くんくんしって読むんですか、これ。
スピーカー 1
そうなんですよ。こうこう。こうってのはこうじのこうですね。
スピーカー 2
音楽とかのこうですね。
A4って書いてあるのかと思って。
スピーカー 3
A4じゃない。Cが4だから。
アプリのタイトルのところに動くくんくんしって書いてあるんですけど、
今聞いて聞こえて、動くA4ってなんだろうって。
スピーカー 2
A、A、A、A、A、A4。
スピーカー 1
カタカナのAと同じカタカナで。
なんかおかしい。
なるほど。これでくんくんしって読むんですね。
スピーカー 1
くんくんしと読みますね。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
そう、だから一部長言のことをちんだみって言ったりとかして、
そういう単身用語がいろんなところに出てたりとか。
スピーカー 1
これでテンポを最初の方は結構この速さで弾くのはきつかったりするんで、
テンポを下げて、あとは選択。
スピーカー 1
この部分をループ再生しますみたいな選択をすると、
スピーカー 2
苦手なところを重点的に練習できる。
ドラッグで。
スピーカー 1
ドラッグすると。
これ音符っていうか、これが歌詞というかなんだ。
スピーカー 2
楽譜っていうか。
スピーカー 3
楽譜になってるのか。
スピーカー 2
わかんない人向けに説明すると、今私の前には画面が開いてるんですけど、
縦書きで漢字が4つずつ並んでるんですよ。
4つずつ並んだマス目みたいな方が用紙みたいなのがあって、
これが縦書きで上から読んだら1文字が1音になってる楽譜になってるらしいですね。
スピーカー 1
はい、その通りです。
スピーカー 2
選択したりするとそこの音が鳴って、
ドラッグして選択したところを繰り返し再生とか曲自体再生とか、
曲選んでできるみたいな感じになってますね。
スピーカー 3
そういうことですか。
完全に勘違いして。
これキーボードみたいになってるのかと思って。
ここに書いてるボタンをクリックして演奏してたんです、勝手に。
スピーカー 1
再生ってボタンあるじゃん。
スピーカー 3
これ繰り返し再生してくれるのかなと思った。
この意味は自分でクリックしてはよかったです。
スピーカー 1
これはUIが良くなったな。
スピーカー 2
本的に人がわからない人、始まる前に台本読んでるんですけど、
松岡さんがキラキラ星を頑張って今演奏してるって言ってて、
これ再生ボタン押したらずっとループ再生なのに、
演奏してるってどういうわけかわからなかった。
この楽譜の中で音階を選ぶながらキラキラ星を演奏してたんです。
スピーカー 3
それで変なところに音が散らばってる。
これ楽譜なんですね。
スピーカー 2
縦書きで見ないといけないから、それもねちょっとね。
確かにこれ三振習ってない人からしたら無理ですね。
スピーカー 1
三振習うとこの縦書きの楽譜が配られて、
これやるよみたいな感じになるってわかるんですけど。
スピーカー 3
しかも右から左に動いていくんですよね、音が。
スピーカー 2
縦書きなんで。
スピーカー 1
右から左ですね。
右から下に行って、また上に行って、
左に向かって進んでいくって。
スピーカー 3
だからこれ再生ボタンを左右に反転しないといけないですね、三角を。
スピーカー 2
あ、そうか。
スピーカー 3
やめずしなくてもいいんですけど。
いいんじゃないかな。
なるほどな。
スピーカー 1
アラビアの電池のマークも反対ですよ、実はっていうあれですね。
スピーカー 3
そうですね。
難しい。
スピーカー 2
ちょっと感動したのが部分練習できるようになってるんですよね、ドラッグして。
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 2
すごいな。
スピーカー 1
これは本当に自分が欲しい機能を入れてるんで。
昔楽器をやってたんであれですけど、部分練習のループ再生のときに一拍置いてほしいですね、ギターに。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
ちょっと一呼吸置かないと、つだめがあって聞こえちゃいそうだし、それで覚えちゃいそうだし。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 3
これいいですね、公開してるとフィードバックがもらえるっていう。
そうなんですよ。
スピーカー 1
楽譜をこの曲を追加してくれっていう仲間の曲をやってるんで。
手打ちなんですよね、大変なことに。
手打ちして、よしよしみたいな。
スピーカー 2
これJSONファイルにして追加したら追加されるようにしますよ。
スピーカー 1
そうですね、中身はJSONなんですよ。
スピーカー 2
さすが。
スピーカー 1
そう、だからアカウントを作ったら自分で曲入れれますよみたいな感じで。
スピーカー 3
自分で追加してくれっていうやつですか。
スピーカー 1
そうそう。これからはそっちの方向だなって思って。
スピーカー 3
リクエストが来るから。
スピーカー 1
そうなんですよ。
スピーカー 2
面白いな。これリズムってどうやってやってるんですか。
今見ると漢字が縦に4つ並んでるのが何行もあるみたいな感じで、
西洋音楽で言うオタマジャクシの八分音符とか四分音符とかにあたるやつがないじゃないですか。
そのあたりってないんですね。マスが一拍なんだ。
スピーカー 1
マスがそうですね。
で、間に挟まってる音あるじゃないですか。
スピーカー 3
あ、この一番…あれ?キラキラ星あるな。
スピーカー 1
例えばアシビナとか。
スピーカー 2
本当だ。アシビナとかなんか間にあるな。なんかキラキラ星みたいなのが。
スピーカー 3
キラキラ星はちょっと待っててくださいね。
この間に4ってあるのはこれ4じゃなくて、
例えばこれ何て言うんですか。アリア?アリアユンタ?
スピーカー 1
アサトヤユンタですね。
スピーカー 3
アサトヤユンタ。アサトヤユンタだと…
スピーカー 2
アサトヤユンタは4か。
スピーカー 3
これって4になるんですか。ファのことですか。
スピーカー 1
4ですね。4。
そうですね。4アイ4ジョーっていう感じのリズムになるんですよ。
ああ、じゃあそうか。キラキラ星じゃなかったけど、他の楽譜を見ると音を表す大きな感じの間に小さな感じが入ってるんですね。
スピーカー 2
この小さな感じがリズムを表すんですね。
スピーカー 1
リズムっていうか、ここの間にその音が入るっていう。
だからそれも弾くっていう。
スピーカー 3
この時間の中にもう一個入ってるから、それがリズムになるってやつ。
音を弾いたり縮めたりするんじゃなくて、音と音の間にもう一個音を入れることでリズムができてるっていつも表現してるってやつ。
スピーカー 2
あれかな。西洋音楽でいう装飾音符かな。
そうかも。小さく音を入れるみたいなのがあるから、それかな。
スピーカー 3
再生するこの遊び庭ってやつにめちゃくちゃ入ってますね。
スピーカー 1
アシビナーはほぼ全部。
スピーカー 3
ごめんなさい、これがアシビナーって読むんですね。
スピーカー 1
そう、これがアシビナー。
スピーカー 3
なるほど、そういうことか。
スピーカー 1
さっき言ったやつ。
スピーカー 2
打ち合わせやって遊び、アシビナーって読むんだってやってる時頑張ってキラキラ星演奏してた。
スピーカー 3
僕はキラキラ星演奏してるから見てないって。
スピーカー 1
アシビナー。
スピーカー 2
これは沖縄らしい。
リズムも全部沖縄っぽい。
なるほどな、そういう感じなんだ。リズムもパターンも。
スピーカー 3
パターンが少ないってことですね。
間に入ってたらずっと一緒なんだよ。
スピーカー 1
もうちょっといろんな曲をやってたらこれで困ることがあるかもしれないんですけど、
今のこのモデルで困ってないっていう感じで、
アシビナーの場合は真ん中に入るやつが0.7拍後ろに来る。
だから後ろの音にだいぶ近い。
スピーカー 2
そういう感じなんだ。
スピーカー 1
アサデンとは同じ、あと0.5拍後に4を入れるみたいなのを、
曲ごとに設定できるみたいなモデルに。
スピーカー 2
曲ごとに決まってるんですね。
スピーカー 1
そうですね。リズムが曲ごとに違ったりとか、
跳ねるようなリズムのやつと普通のがあって。
スピーカー 1
こんなに詳しくこの話をするつもりではなかったんですけど。
スピーカー 3
今アプリケーションを見ながら喋ってるので、
いろいろ話が弾んでるんですけど、
今までになく視聴者に伝わりづらい、
なったかもしれないですね。
スピーカー 1
絶対そうですよ。
スピーカー 2
ほっとかしておきではない。
何言ってんのって。
スピーカー 2
クークーシーで検索したら多分A4が出てくると思うけど、
それを見てこういう感じで。
公開されてるから検索エンジンに引っかかってる。
スピーカー 1
分かんないですね。どうなんだろう。
スピーカー 2
検索エンジンに引っかかってないですけど、
スピーカー 1
クークーシーと調べたら画像が出るかもね。
動くクークーシー自体は、
三振教室の人が、
僕が言ってるところじゃないですけど、
YouTubeにあげてらっしゃる方とかもいて。
スピーカー 3
そうなんですね。
スピーカー 1
それをアイディアだけ解釈してですね。
YouTubeだとループ再生、
ここからここだけループ再生するとか、
音階を調整するとか、
テンポを変えるとかできなかったんで、
スピーカー 1
こうなんとかしたいなっていう。
アプリの技術的詳細と三線ドメイン知識
スピーカー 3
広告入るシーン。
スピーカー 2
クンクンシーって出たけど、
クンクンシーなんですね。
スピーカー 1
クンクンシーですね。
スピーカー 3
アプリケーションの一番下に説明が入ってるんですか。
ヘルプみたいな、ヘルプじゃない釣り書きが。
勘所っていうところはRubyを振ってるんですけど、
そのクンクンシーにRuby振ってほしいですよ。
ほんまや。
確かに。
スピーカー 2
クンクンシーの上だ。
アプリケーションよりドミン知識の内容が、
ドミン知識が面白い。
AI先生なんですかね。
スピーカー 1
AI先生ほぼほぼ。
スピーカー 3
だからちょっと面白い感じ。
スピーカー 1
そうですね。
小音にサイレントってRuby振ってやって。
本当だ。
スピーカー 2
確かに。
本体の小音かっこサイレントボタンを解除してください。
スピーカー 1
そうですね。
これは実機でiPhoneでやったら音出なくて、
あれって思って直したやつですね。
スピーカー 2
なるほど。
これ面白いな。
一応ドレミの振りがRubyが振ってるのがあれですよね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
例えばこの話はいつまで続けるんだっていう話なんですけど。
スピーカー 3
まあまあいいんじゃないですかね。
スピーカー 2
例えばアシビナーだったら、
こうななななななって書いてあるじゃないですか。
スピーカー 1
ありますね。
これなんて読むんですか。
スピーカー 1
5、6、7、i、
そうですね。5、7ですね。
スピーカー 2
じゃあドって読まないですね。
これ振りがなくてドって書いてあるけど。
スピーカー 1
そうですね。
ドレミで言ったら何っていうもので。
スピーカー 2
へえ。
なるほどな。
スピーカー 1
あと多分絶対音感の人が聞くと、
これ全然ドじゃなくなるはずで。
スピーカー 1
これコとかが、
このちんだみって書いてあるやつのBに当たるようになってるので、
Bってドじゃないですよね。
スピーカー 2
C。
あ、そっか。これ調子を変えると変わっちゃうのか。
スピーカー 1
そう。で相対だから、
ドってCですよね。
スピーカー 2
あってる?
ドはCですね。
スピーカー 1
だからC、F、Cに合わせると、
これがちゃんとドになるんですけど、
B、Bとかにすると、
スピーカー 1
ドからはずれるんですけど、
でも相対的にはずれている。
うん。
スピーカー 2
なるほどな。
あー。
スピーカー 3
今なんかバグって、
バグってちんだみが選ばれなかった。
スピーカー 1
バグバグりました。
スピーカー 3
ちんだみ真っ黒になった。
スピーカー 1
あら、リラックスのパターンを発見。
スピーカー 2
何かバグがあるらしいですよ。
なるほどね。
スピーカー 3
ちなみにこれ、
これってPodcastを聞いてる人に公開してもOKなURLなんですか?
どうしようかな。
スピーカー 1
いやなんか、
どうしようかなっていうのは、
楽譜の著作権とかどうなってるんだろうって思って、
あんまり多く言ってなかった。
AKがありますね。
スピーカー 1
民謡の古いやつとか多分見切れてるんで、
大丈夫なんですけど、
っていう。
スピーカー 3
スクリーンショットだけ?
そうっすね。
スピーカー 1
あ、てか、
スピーカー 3
何の話をしてるのか全然わからなくなっちゃいます。
スピーカー 2
わかんないだろうなこれ。
スピーカー 3
画像だけでも見てもらえると。
スピーカー 1
その辺をクリアにして、
これを、
スピーカー 1
ドビーも綺麗な感じにして、
公開できるといいですね。
スピーカー 3
うん。
音階練習とかはいいのかな。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
音階練習とか普通にドレミですね。
スピーカー 3
あ、ほんとだ。
えー。
スピーカー 3
あ、音階練習でもう真っ黒になった。
スピーカー 1
あれ?
スピーカー 2
何かバグがあるらしい。
ブラウザーと、あとOSを、
後で報告ですか。
あとこれあの三振ドメイン知識なんですけど、
スピーカー 1
あの尺っていうのが、
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
あの音がありますね。
三振ドメイン知識。
スピーカー 1
これ曲によって、
尺ですね。
尺。
スピーカー 2
尺八の尺って書く尺ですね。
スピーカー 1
尺八の尺ですね。そうそう。
尺が、
高い尺と低い尺っていうのがあって、
曲によって決まってるんですよ。
スピーカー 3
はー。
スピーカー 1
で、音階練習の尺は高い尺で書いてて、
あのC、
Cってドレミ表示するとCになるんですけど、
あの足びなとかを開くと、
ドレミ表示でCbって書いてあるんですよね。
スピーカー 3
あ、ほんとだ。
スピーカー 1
なんで、どっちの尺ですよっていうのも、
曲の情報に、
あのJSONにこう入ってるっていう、
なんか、
謎の、謎の知識があります。
スピーカー 3
はー。
これ全然演奏する人には必要ないけど、
横にJSON併記してほしいですね。
スピーカー 1
それですかね。
ディベロッパーモードみたいな。
ってこう、
スピーカー 1
あの、
ヘッダーを
7回タップすると、
ディベロッパーモード開いて、
JSONが見れるのであるみたいな。
スピーカー 3
隠し、隠し。
スピーカー 1
一般ユーザーの目に
触れないように、
スピーカー 1
涙ぐましい努力が
行われてる感じにしますね。
スピーカー 2
開発者通りの
ダダダにしてみたら。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
やっぱりなんか、
ちんだみを変えると、
スピーカー 2
ドがドじゃなくなっちゃうのが、
ちょっと気持ち悪いです。
スピーカー 1
どっちでやればいいのかな。
そうですね。
スピーカー 2
楽天的には、
ドと言うっていう、
あれもあるんで、
調が変わっても、
ドに当たる
主音のところをドとして
書くみたいなのもあるらしいですけど。
あ、そうですね。
ちょっとなんか、
楽器やってる人は、
スピーカー 2
ちょっと違和感はあるかもしれないですね。
スピーカー 3
これは
三振を持って、
体感と
結びつけないと、
スピーカー 3
分からない感覚かもしれないですね。
弾くと感覚が分かるから。
スピーカー 2
確かに。
楽譜だけ見てると音しか聞いてないですけど。
スピーカー 2
いいなぁ。
テンポ変えれるし、繰り返しがあるっていう
部分練習ができるっていうのがすごい
ちゃんとしてますよね。
スピーカー 1
ララベルクラウドはやっぱり、
デプロイがめちゃくちゃ楽で、
スピーカー 2
ララベルクラウドのデプロイですね。
スピーカー 1
これあんまり
ララベルっぽいやつじゃなくて、
データベース使ってるわけでも
なんでもないんで、
ほぼインデックスみたいなやつに
フロントエンドが
リアクトで書いてあって、
イナーシャで出してるだけ
みたいなやつなんで。
スピーカー 2
バックエンドもいらないですもんね。
スピーカー 1
あんまりいらないんですけど、
ララベルクラウドでデプロイしていて、
スピーカー 2
ルーティングぐらい。
スピーカー 1
今後会員に登録したら、
自分だけの楽譜が作れるとか、
それがあれば、
ララベルにした意味が
ようやく出てくるかなという感じですね。
スピーカー 3
登録とかになってくると
そうですね。
曲の登録とか。
スピーカー 1
そうなんですよね。
なおさら
著作権の話とかも
いろいろあったりするので。
スピーカー 3
登録すると
公開範囲も出てくる。
スピーカー 1
そうですね。
あんまり気にせずに
いけるかなという
黙論ですね。
スピーカー 2
楽譜関連はね、
教育だって言い張ればなんとかなる説とか
スピーカー 1
あったり。
スピーカー 2
最近ちょっと怪しかったです。
確かに幼中。
幼中。
PHPカンファレンスJapan 2026の注目トーク
スピーカー 2
いろいろと
面白かったんで、めっちゃ聞いてしまい
お時間の方が来ております。
スピーカー 1
すごいな。
これでしゃべれてしまったという。
スピーカー 3
これでモタした。
スピーカー 2
全部しゃべってモタ。
どうしましょう。
気になるイベント紹介コーナー行きますか。
スピーカー 3
そうですね。やばい話題に触れないで。
どうしますか。
スピーカー 1
やろうからいい。
スピーカー 3
もともと予定してた話をしゃべってない
っていうやつですね、今回。
スピーカー 2
もともと予定してたこの話は
次回に回しますけど、これは
ちょっと重い話なんで。
スピーカー 3
なるほど。
スピーカー 2
多分5分以上終わらん。
スピーカー 3
じゃあちょっとこれは
別の次回に回しますか。
スピーカー 2
次回に回します。
スピーカー 3
次回ってこれ間に合うのかな。
あんまり規定事実にするか。
スピーカー 2
話しようから
すぐに次回を
報告したいと思います。
気になるイベント勝手に紹介
コーナーでございます。
先週に引き続き
PHPカンファレンス東京の方、
Japanを
スピーカー 2
紹介できればと思います。
日付が
7月20日月曜日。
祝日ですかね。
既にタイムテーブルが
公開になっていまして、
今回は最終工事が
会場の関係で少し
紹介したいので、ニットラックには
なっているんですけど、また面白いのが
いっぱい並んでますね。
皆さん
面白そうなトーク、気になっている
トークあります?
スピーカー 1
テストコードを
消す方が難しい
みたいな。
正しいタイトルが出てこない。
スピーカー 2
テストを書くより
消すのが難しい。
スピーカー 2
3ヶ月で
6万行のテストを
削除した。
スピーカー 1
6万行。
スピーカー 2
6万行、すっきり。
スピーカー 1
これはすごいですよね。
やっぱりテストって
やっぱり消す
を足す時は
安心安心
というか
これが保てていることが
今後も保たれ続けるから
いいねっていうので
追加するんだと思うんですけど
やっぱり消す時って
本当に消して大丈夫かって
思うけれども
スピーカー 1
消さなかったら消さなかったら
やっぱりテスト実行時間が
めちゃくちゃ伸びていったり
みたいなところで
すごい困ること
テストありがたい反面困るな
みたいなところがあると思うんですけど
そうですね
消して残すべきの
スピーカー 1
判断事項っていうので
気になるトークですね
スピーカー 2
なかなかプロポーターを見ていると
面白いですね
クロードコードを使って
いろいろと調査しながら
3ヶ月で消してるらしいですね
すごいな
これ
AIのいい使い方ですよね
他に気になる
CIどんどん遅くなるし
スピーカー 1
そうCIで遅いとやっぱり
困りますよね
スピーカー 3
うん
スピーカー 2
ちょっとしてるな
面白そうですね
スピーカー 1
これがすごい面白そうだなと
思いましたね
スピーカー 2
もう1個ぐらい紹介できますか
個人的には
最近ちょっとね
私自身がコードを書くところから
離れて久しいんですけど
コンポーサーのセキュリティ周りとかは
ちゃんと見ておきたいんで
スピーカー 2
この辺りはちょっと
最近ね
新しいリリースとかがあって
コンポーサー周りのセキュリティアップデートされたり
してると思うので
スピーカー 2
この時にどうなってるかっていうのを
アップデートはしたい感じはしますね
スピーカー 3
あれコンポーサーの話
コンポーサーの話ってあったっけ
スピーカー 1
コンポーサーの話もあるのか
スピーカー 3
なるほど
スピーカー 1
ライトニングトークのほうにもあるんですよね
LTEのほうにセキュリティ金庫診断
スピーカー 2
こっちにありますね
LTEかこれは
今ちょっと話題ですからね
いろいろとそれに関連の話が
多分皆さん
会社でやってる人は
何人かそれで走り回ったでしょうし
スピーカー 1
AI構成性
×サプライチェーン攻撃
スピーカー 3
どこか
スピーカー 1
そうですねリクワイヤーを
AIが提案してきた
そのパッケージは安全ですかっていう
スピーカー 3
そうそう
スピーカー 3
えっと
そうですよ
何がそうですよって
スピーカー 2
そうです
スピーカー 3
近所さんがその話するのかなと思ったら
近所さんやり取りの話をしてて
あこれサイト参加するのか
ちょうど同時期に
サイトさんが
同じような
スピーカー 2
ああそうなんですね
スピーカー 3
ところをついてて
その話の
もっと詳細版みたいな
スピーカー 2
なるほどサイトさんのほうも
コンポーサー自体の話もあるし
そうやってサプライチェーンの話もあるし
みたいな感じなのか
これもコンポーサーリクワイヤー
AIが提出してきたんですね
それこそ私近所さんの
スピーカー 2
4月頃だったか
5月頃だったかの記事を
チャットで2回共有するってやってました
公開された時にこうやって
この前サプライチェーンが話題になった時に
PHPではこうですって言って2回目共有して
あれ可能性もこの前も共有してませんでした
って話になって
あそうでしたってなりましたね
という風にちょっと
いくつか面白そうな発表があるので
もしなる方はぜひ
ちょっと聞いてみてください
スピーカー 3
ずっとプロポーザルを読んで
カノアさんは酷ってなかった
まとめに言ってしまった
スピーカー 2
酷い
スピーカー 3
酷い
酷いやつ
スピーカー 3
改めて
トークの内容を読むと
いいなと思って
スピーカー 2
まあいいや
我々はこの後プロポーザル読むので
エンディング
スピーカー 2
今週の配信はここまでとします
このポッドキャスト
ノープテックトークの感想は
ハッシュタグ
NOOPTT
Twitterもしくはミクシーツーでのポストをお願いします
スピーカー 2
最後までお付き合いいただき
ありがとうございました
スピーカー 1
また来週
スピーカー 3
さよなら
ミクシーツーとリスンのコメントもよろしくお願いします
さよなら
29:52

コメント

スクロール