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其の0025 自作LLM、Surveyに極度貢献して家族や財団を怖がらせましょう
2026-07-08 36:03

其の0025 自作LLM、Surveyに極度貢献して家族や財団を怖がらせましょう

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オープニングトーク

LLM自作本をぼちぼちやっています

  • つくりながら学ぶ!LLM 自作入門
    https://book.mynavi.jp/ec/products/detail/id=146901


 

テーマトーク

エンディング


 

次回の配信は7月15日(水)を予定しています


 

感想

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サマリー

今回のNOOP Tech Talkでは、まずMasuokaさんが最近取り組んでいる「つくりながら学ぶ!LLM 自作入門」について語られました。PyTorchを使ってLLMを自作し、最終的にはファインチューニングまで行う内容で、家庭用PCでの実現可能性や、その過程で得られる知見への期待が述べられました。 テーマトークでは、PHP FoundationとJetBrainsが共同で実施する「State of PHP Survey」が中心となりました。これは、これまでJetBrainsが単独で行っていた開発者エコシステム調査の一部だったPHPに関する調査が、より公式なものとして独立した形で実施されるようになったものです。PHPの利用状況、開発環境、アップグレードの課題、将来の機能リクエスト、AIのコーディングへの関与など、多岐にわたる質問を通じて、世界中のPHP開発者の実態を把握することを目的としています。リスナーには、アンケートへの参加と、ハッシュタグ「#NOOPTT」を付けて結果を共有することが呼びかけられました。 さらに、PHP Foundationが今後展開する「PHPアンバサダープログラム」や、セキュリティ、初心者向けイニシアチブ、暗号ワーキンググループ、そして特に「Community Events Coalition」といった様々なグループの設立予定が紹介されました。特にCommunity Events Coalitionは、ユーザーグループやPHPカンファレンスの主催者にとって、グローバルな情報共有や連携のきっかけとなる可能性が示唆され、参加が推奨されました。エンディングでは、第56回関西PHP勉強会とPHP Conference Japan 2026の開催が告知され、多様なセッション内容が紹介されました。

オープニング:LLM自作への挑戦
スピーカー 2
こんにちは、Kanohです。
こんにちは、Takigawaです。
スピーカー 1
こんにちは、Masuokaです。
NOOP Tech Talkは、大阪のスタートアップ企業で働くKanohと、 京都のスタートアップ企業で働くTakigawaが、
テクノロジー周りの話題から脱線しがちな 雑談を楽しむポッドキャストです。
スピーカー 1
演習はMasuokaです。
スピーカー 2
今週もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
スピーカー 1
私?
スピーカー 2
私が急に喋り出していいんですか?
はい。
喋り出しますね。
スピーカー 1
はい、お願いします。
よくKanohさんから振ってもらう形が良かったんで。
スピーカー 2
ごめんなさい、何も振りを考えてなかったっていうのが。
はい、お願いします。
失礼しながら喋らせてもらうんですけれども。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
最近、LLM結構仕事で使ったりとかって やっぱりするじゃないですか。
で、あいつらは何者なんだと。
ちょっと仲良くなった方がいいんじゃないか みたいなところがありましてですね。
こちらですね。
LLM自作入門っていう本。
マニングかな?
マニングで出てるやつを買ってですね。
知ってます?
スピーカー 1
アリミテッドじゃない。あれで読めるか。
スピーカー 2
オライリー。
スピーカー 1
オライリーで。
これ自分、すいません。
それは後でやります。
スピーカー 2
まさかさんが必死に今スマホを操作して 晒していた。
買って、ぼちぼち。
作りながら学ぶって書いてあるんで 実際に作りながらやれるんですけど。
これを頭からぼちぼちやっていってる っていうのが最近で。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
ですね。
どういうレベルになるのか 最終的に出来上がるんですか?
いやー。
今これね、何章あるんだっけ。
7章プラス付録でまだ2章なんで 最後何できるかはあんまり分かってないんですけど。
内容的には、なんかフローズみたいのがあって。
最後はなんかファインチューニングまでやる みたいな感じなんで。
なんかLLM作った後にファインチューニングして みたいなところまでが本ではカバーされているみたいな感じですね。
へー。
スピーカー 1
素人質問、いや本当に素人で 素人質問なんですけど。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
LLMを自作してファインチューニングまで するっていうのは手持ちのコンピューターでできるんですか?
スピーカー 2
え、分かんないです。
スピーカー 1
そこまで?
スピーカー 2
そこまで行ってないです。
でもなんかPyTorchを入れてPythonの。
スピーカー 1
あーはい。
スピーカー 2
それで行列計算を山ほどすると 何か出てくるみたいな雰囲気を感じてます。
うーん。
スピーカー 1
家庭にある一般的なコンピューターでできるのかなと ちょっと思ったりとかして。
スピーカー 2
そうですね。
何次元空間でやるか次第じゃないですか。
でも多分。
スピーカー 2
そうそうそう。
なんかそういうパラメーターがあるっていうのと。
だから多分今使ってるオーパスみたいなやつを 作ろうとしたら多分とんでもないことになると思うんですけど。
スピーカー 1
ほぼ印刷読んだらオーパスが作れるっていう。
いやね、そんなんじゃないですかっていうのがあるんで。
スピーカー 2
そんなに作ったものを使ってやろうみたいなのは 期待はしてないんですけど。
一通りさらっておくとファインチューニングしたいな みたいなときにもできるかなって。
スピーカー 1
いや良さそうですね。僕もちょっと読んでみたいな。
オライディにあれば。
スピーカー 2
オライディプラットフォームにあれば。
スピーカー 1
あれば。
スピーカー 2
はい、みたいな感じで。
くじけずに。
パラメーター数さえなのかね。
結構難解ですか。
どうなんでしょうね。
中身あんまり分かってない。
分かってないって言ったらあれなんですけど。
やっていくうちに分かるかなっていうので。
そこまでめちゃくちゃ読み込んで進めてるわけじゃないんで。
そうですね。
動いてみてから考えようかなみたいな。
そういうのありますね。
ベクトル計算できないといけないのかなとか。
懐かしいな。
スピーカー 2
テンソルの計算を山ほどやることになりそうですね。
スピーカー 1
ちなみに現代って書いてますか。
スピーカー 2
現代、書いてね。
ビルドアラージランゲージモデルフロムスクラッチですね。
著者がセバスチャン・ラシュカですね。
スピーカー 1
出てきた。
でもなんか全然違うやつが出てきました。
スピーカー 2
ビルドアラージランゲージモデルフロムスクラッチか。
スピーカー 1
同じ本の名前だけど、著者の名前が違うな。
スピーカー 2
セバスチャン・ラシュカ。
ちょっとくじけずに続報があればまたそんな話をするかもしれないですが。
スピーカー 2
そんなことを最近やってます。
スピーカー 1
国産LLMが。
スピーカー 2
国産LLMが。
確かに。
スピーカー 2
ここからできるかもしれない。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
少なくとも最後までやったら国産LLMが一つ爆誕するわけですからね。
一応。
国産の定義的にはそうなんのかな。
スピーカー 1
みんなで作りましょうか。
スピーカー 2
みんなでやりますか。
パラメーター増やしていっていい感じになればですね。
スピーカー 2
オープニングはこれぐらいにしてぼちぼちテーマトークのほうにいきましょうか。
PHP FoundationとState of PHP Survey
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
テーマトークのほうはPHPファウンデーションの最近の取り組みとステイトオブPHPについて取り上げたいと書いてあるんですけど、これはどういうことでしょう。
スピーカー 1
僕の希望です。
この配信でも何回か言ってるPHPファウンデーションっていう謎の組織があるんですけど。
スピーカー 2
謎?
もうここでは謎ではないんです。
スピーカー 1
ステイトオブPHPサーベイという調査が今行われていて、みんな資料を見せましょう。
ありがとうございます。
スピーカー 2
ポッドキャストなんて画面はもちろん配信できないんですけど、なぜか我々2人に向かってLTが始まるというような感じの資料がただいま。
スピーカー 1
LTをしましょう。
しないかも。
LTにしては資料多いな。
スピーカー 1
今、PHPファウンデーションからの呼びかけで、アンケートにご協力くださいといって、ステイトオブPHPサーベイ参加の呼びかけが行われているんですけど。
前回か前々回でも話題にしましたかね。ステイトオブPHPサーベイって聞いたことあるぞっていう。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
PHPファウンデーションとJetBrains IDのPHPStormが共同して実施する、初のステイトオブPHPサーベイが始まっていますって書いてて。
PHPファウンデーションとPHPStormチームみたいなのがあるんですかね、JetBrainsに。
このチームが共同でステイトオブPHPを始めてますよっていうのがこのお知らせでですね。
スピーカー 2
JetBrainsっていうのは言わずと知られたIDの開発、販売をやっている大きな会社で、PHPStormがここの会社の作られたものですね。
スピーカー 1
どこから話をしようかな。
年次調査が今やっているので、PHPに関わる全ての方のご参加をお待ちしてますという形で開かれているんですけど。
聞いたことありますよねみたいな話で。
なんで聞いたことあるかというと、ステイトオブPHP2025っていうのがありましたよっていうニュースが出てるんですよね。
検索したら出てくると思うんですけど。
2025も2024もあったぞっていうので、昔からあったんじゃないかみたいな記憶があるんですけど。
スピーカー 1
昨年まではですね、JetBrainsが単独でやってたのかな。
あれ、さっき解説しましたっけ。
JetBrainsっていろんな言語、プログラミング言語を開発するための統合開発環境を販売してて。
スピーカー 1
そのユーザー向け、ユーザーというか開発者向けにThe State of Developer Ecosystemっていうやつを数年やってるんですね。
その中の一部として、PHPに関する調査結果を抜き出したものがステイトオブPHPって呼ばれて、毎年発表されてたらしいということです。
スピーカー 1
要は知らんけどって書いてますけど、よくわかりませんけど、多分そうですねっていうことですね。
2024、2025として我々が見てたのは、この大きなThe State of Developer Ecosystemという調査の中の一つだったということですね。
もうちょい調べたら、これ結構前からやってるみたいで、2017年からやってるみたいですね。
C言語から、C、シャープ、C、プラプラとかいろいろ、JavaScript、Kotlin、PHP、Pythonみたいな各種多様な言語に関する調査が行われてて。
これ自体は今年も行われてるみたい。
その中のステイトオブPHPっていうやつが今回、単独の独立した調査として、PHPファウンデーションとJetBrainsが共同で調査を行うようになったっていうことらしいという戦いらしいです。
PHPファウンデーションってなると、PHPコミュニティの財団であるわけで、そこが共同で運営するPHPの調査ってことになると、要するにコミュニティ正式な公式の調査ってことになりますよね。
スピーカー 1
言葉が難しいですけど、より公的な公の調査になったかなっていうところですかね。
今まではJetBrainsって一社がやってたと思うんですけど、それがよりいろんなユーザーの意見を取り入れるきっかけを持つようになったんじゃないかなという動きです。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
今回のState of PHPの解説とかを見ると、全てのPHPの開発者の皆様にという案内になってて、
いろいろな国とか業界とか経験レベルとかフレームワークを使っている人とか、デプロイ環境とかワークフローとか、いろんなPHPを使っている人のための代表的な意見を集めることを目標としていますって書いてますね。
長年書いてる人も、最近始めたばっかりの人も。
スピーカー 2
サンプルとして重要な人なので、ぜひとも投票をって話が書いてありますね。
スピーカー 1
なるほど。
目的としては、世界中の、これ何て発音するんですかね。
スピーカー 2
エレファントですかね。
スピーカー 1
エレファントなんですけど、ファのところがPHPになってエレファントですね。
世界中の、これ日本で言うとペッチファみたいなことですかね。
スピーカー 2
そうですね。
なんでしょうね。
スピーカー 1
世界中のペッチファの人口の実態調査で、そういう状況を把握しましょうっていうための目的を持った調査であるということです。
なんか抽選でゴムエ様になんかもらえるらしいですね。
スピーカー 2
何がもらえるの。
スピーカー 1
500ユーロ分のこれ。
商品券みたいなやつがもらえるらしい。
エレファントどっかに載っててですね。
あれこれじゃない。
スピーカー 2
サーベイのところにいましたよね。
スピーカー 1
そうですね。サーベイを開くといきなり。
スピーカー 2
知らない人向けに言ったけど、エレファントってあれですよ。PHPの象さんの名前なんで。
色んなところに。
紫の子ですね。
紫色の象で。
スピーカー 2
世界中の紫色の象を探せっていうみたいな感じの画像になってますね。
スピーカー 1
どういうことを調査しているのかっていうのを中身を見てみましょうかね。
主な説問とかなんですけど。
スピーカー 2
気になる気になる。
スピーカー 1
カンニング資料があってですね。
これは公開してはいけない。
してもいいんですけど。
スピーカー 2
中身のキャプチャーですね。
スピーカー 1
中身を全部キャプチャーして見やすくしてるってやつ。
スピーカー 2
みんな見ようと思ったら答えようと思ったら見れるやつです。
スピーカー 1
答えようと思ったら見れるんですけど、ページが複数に分かれてて一つにまとめたやつ。
スピーカー 2
言語情報使用してますかとか。
これ日本語でも答えられるんですよね。
言語選択で。
スピーカー 1
PHPファンデーションのブログとかは英語で書かれてるんですけど。
調査のフォームに移ると言語選択があって多分自動的に日本語になるんじゃないかな。
スピーカー 2
おそらくそうですね。
僕の環境では日本語が選択されましたね。
スピーカー 1
調査の質問とか結果とかも日本語で答えられるので参加はしやすくなってるなと思います。
全体的な質問の内容としては一時の期間どんなプログラミング言語を使ってますかみたいなやつとかですね。
これPHP全体の現状とかなのかな。
一番よく使ってる。
スピーカー 2
そうですね。どんなプログラミング言語を使ってますかっていうものとか。
スピーカー 1
ドキッとしますね。
今の第一プログラミング言語の第一話というのは何だって言われるとわからないですけど一番推しなのか一番使ってるのか。
スピーカー 2
最初の方はこういう感じのプログラミング言語何をメインに使ってますかみたいな話が多いですね。
スピーカー 1
そうですね。こういうのがザーッと流れてて。
スピーカー 2
PHPの利用期間、学習方法、バージョンは何使ってますか。
スピーカー 1
この辺は個人の感じになりますかね。どういう使い方をしているのかっていう。
スピーカー 2
アップグレードの主な課題は何ですか。
スピーカー 1
この辺からだんだん意味ありげなというか。
意味ありげなというか。
スピーカー 2
一人のところ見たいのねっていうような感じの意図もわからないが聞いてますね。
PHPの開発環境のOSなんですが主にコードは主に何を行っていますか。コードでは主に何を行ってますか。
何の目的にPHPを使ってますか。
スピーカー 1
この辺からかなり良い質問になってて。良い質問というかこうなってるんですかね。
普段使ってないことに関する情報の保管ができるというか。
例えば自分の使っている領域がこれぐらいだとして、それ以外にこういう使い方があるのかっていうのが知れる。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
良いチャンスになるような質問になってます。
どういうところでPHPを使って開発しているかというと。
例えば普段eコマースサイトしか使ってない人たちからするとさらに別の使い道があるんだなみたいな。
あとは開発環境とか。
スピーカー 2
環境デバッグの方法。
これ毎回あるやつですよね。前も見たことある。
バーダンプやってる人とかDDやってる人みたいな。
スピーカー 1
ひたすら頑張ってダンプしますねみたいな。
スピーカー 2
イントーデバッグ。
スピーカー 1
この辺とかも面白いところですね。
フラッキングPHPとか。
どういうところでPHPを動かしてるか。
スピーカー 2
動かしてますか。
リアクトPHP。
スピーカー 1
該当なしって何なんですか。
スピーカー 2
該当なし自作ですか。
CLIしか使わないみたいな。
それはあるかもしれないですね。
スピーカー 2
あれでもApacheのModPHPとかはもうないんですかね。選択肢に。
あれはどうだっけ。
スピーカー 1
長くなりそうなので進めよう。
スピーカー 2
フレーズはどれですか。
下の方の質問でフラッキングPHPどれくらい使おうと思ってますみたいなのがあって面白いなって思いました。
もうちょっと下の方だと思うんですけど。
めっちゃ飛ばしすぎちゃったな。
スピーカー 2
フラッキングPHPはあれですね。
GitHubのプリポジトリがPHP配下に入りまして公式のアプリケーションサーバーになったってところがあるんで
コミュニティとしてはフラッキングPHPがどれくらい使われてるか知りたいところでしょうね。
スピーカー 2
本番投入したいですかみたいな。
ぜひしたいから絶対にしたくないみたいな想像があった気がするんですが。
これ今コピペ版を見てるんですけど、実際のフォームは入力した内容によって変わるんですよ質問が。
スピーカー 2
そういうことか。
ここでフラッキングPHPを選択すると次のところにフラッキングPHPに対する質問みたいなやつが出てくるんだと思います。
スピーカー 2
動的になってるんですね。
スピーカー 1
質問の内容によって調査のボリュームが少し変わってくるっていう内容になってます。
スピーカー 2
確かにプログラマーじゃないみたいな選択肢もあったから、その人たちにこれの量の物量の質問を浴びせても途中で答えてくれなくなっちゃうのはありますよね。
スピーカー 1
ちなみに今見てるのはプレーンなやつであんまり分岐してないものですね。
基本的な質問ばっかり見てる感じです。
スピーカー 2
そういうのがいろいろ気づいて。
スピーカー 1
さらに今後を左右するような質問とかもあって。
スピーカー 2
これすごいのあるな。
スピーカー 1
優先してほしい機能のリクエストとか。
スピーカー 2
PHP機能リクエストってPHP言語自体のリクエストですね。
スピーカー 1
今後開発が行われるだろう、あるいは現在行われているものの中で優先度を測りたいみたいなところがあるのかもしれないですね。
スピーカー 2
PHPファンテーション自体は仕様に対して口出しをしないみたいなことを最初の設立その時に言ってて。
集まった予算の管理とかどういう風に配分するかみたいなところはやるけれど、仕様決定はあくまでコミュニティのものだみたいなことがあったんですけど。
あくまでこれはだからそういう意見を集めて。
スピーカー 1
傾向を見ようというところですね。
この辺も面白いですね。
すごいなこの開庫完成と新機能、どっちを優先するか。
これは面白い質問来たな。
スピーカー 2
ガンガンやれなのか。
いろいろ直接PHP自体を開発している人たちだけじゃなくて使っている人たちとか、さまざまな人の意見を見るとどうなるかという傾向が取れるんじゃないかなと。
スピーカー 1
大体そんな感じの質問がいろいろ続いて、大体15分ぐらいで終わりますよみたいな感じだったですね。
最近特徴的な問題としてはAIがコーディングに関わることについて反対、同意みたいな質問とかもあったりとか。
スピーカー 2
これ面白いですね。
エレペントの画像がどんと出てきて終わりましたね。
スピーカー 1
今回の話のテーマとしては協力するといろいろもらえたり。
そういうことなので協力しましょうということですね。
この配信を見てアンケートにサーベイに答えてくれた方はサーベイ語に共有っていうのがあるんですよ。
サーベイの調査に協力しましたみたいなツイートができるので、ハッシュタグにNOPTTを追加して、財団を怖がらせましょうっていう。
スピーカー 2
ひどい。
なんなんだこれはみたいな感じになる。
スピーカー 1
NOPTTってなんだって。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
スパムか。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
スパムじゃないですけど。
スピーカー 2
なんだこいつ、ざわってなる。
スピーカー 1
そういう感じでみんなで協力する。
PHPアンバサダープログラムと今後のコミュニティ活動
協力というか意見を出しやすくなってきてるんじゃないかなと思うので、いい機会なので調査に協力しましょうっていうところでもう一つあってですね。
スピーカー 1
ここまでがState of PHPなんですけど。
もう一個お興味深いブログの記事がありましてですね。
PHPアンバサダープログラムが始まります。
これ前もちょっと言ったかな。
アンバサダープログラムが始まりますよっていう記事があってですね。
こっちは英語の記事なんですけど。
アンバサダープログラムは、PHPをもっと広めていきましょうみたいなプログラムがあって、それに関するミーティングが行われるので、そのミーティングに興味がある人は、キックオフミーティングに応募を通じて登録してくださいって書いてるんですね。
このアンバサダープログラムのミーティング自体は6月30日なのでもう終了してるんですけど。
ポイントはですね、この先にあってですね。
アンバサダープログラムの登録フォームのところに行くとですね。
フォームが表示されるんですけど。
これってですね、ここにあるフォームはですね。
スピーカー 1
アンバサダープログラムだけのフォームじゃなくて、今後開設予定の様々なグループがあってですね。
そのグループに興味ある方はここに登録してくださいっていう風なフォームがあるんですね。
だから5、1、2、3、4、5、6、6つの取り組みが今後行われる予定で。
この最初のやつ、これセキュリティのやつですね。
ちょっと前に、エラーレベルライブジャパンとかの前に。
スピーカー 2
ちょっと前に発表ありましたね。
スピーカー 1
発表があったんですね。
このプロジェクトのセキュリティに関心がある人みたいなやつ。
これが進んでて、その次にあったのがこの間ミーティングがあったアンバサダープログラム。
これが6月で、7月がですね。
これなんだ?
スピーカー 2
PHP オープニングイニシアチブ。
PHP 初学者向けの何か。
スピーカー 2
初心者向けか。
なるほどね。
スピーカー 1
こういう取り組みをやるらしいので。
それに興味がある人はここに参加してくれっていうやつですね。
だから財団側からそういうプログラムを外部からの協力を求めてるみたいな感じになるのかな。
で、暗号ワーキングクラブとか。
で、ちょっと興味深いやつがここにあってですね。
スピーカー 2
9月。
スピーカー 1
そう、9月のやつ。
スピーカー 2
コミュニティイベント。
スピーカー 1
コミュニティイベント連合ってなんだ?
これコミュニティイベンツ。
スピーカー 2
コミュニティイベンツコー。
スピーカー 1
これ何て読むんですかね。読めない。
スピーカー 2
読めないですね。
コーリー。
スピーカー 1
コーディションみたいな感じの。
コーディション、連合って翻訳されてますけど。
ユーザーグループの運営とかPHP カンファレンス。
PHP カンファレンスって言ってるのはこのもっとグローバルなやつですね。
スピーカー 2
PHP のカンファレンス。
スピーカー 1
はい、カンファレンス。
これヨーロッパでやってるようになったかな。
適当に言いました。
ドイツでやってたような気がするけど。
そっちのPHP カンファレンスのことだと思います。
スピーカー 1
ここに書いてるやつ。
でもこれホスティングRPHP カンファレンスだから多分
スピーカー 1
本当ですね。
スピーカー 2
どんなPHP カンファレンスでも
多分日本でやってるやつとか。
スピーカー 1
今立ち上げてるやつのことか。
スピーカー 2
なのかな。
スピーカー 1
この辺のユーザーグループとかカンファレンスの開催に関する
何らかの何かが始まるらしいので。
ここを登録しておくといいのではという気はしてきました。
割と見逃しがち。
スピーカー 2
登録したら何かある。
登録したら何かあったら連絡くるって感じですかね。
スピーカー 1
多分今回、今回というか
前回アンバサダープログラムの時に
これ1時間のミーティングをやったのかな。
この時は。
スピーカー 1
この時は特定の時間を設けて
キックオフセッションみたいなやつが
アンバサダープログラムの時はあったみたいですね。
だからこういう感じのミーティングが開かれる可能性があるという。
なので日本国内のコミュニティを運営している人
あるいはHPカンファレンスを主催している人は
スピーカー 1
ここをチェックしておくと
何らかのミーティングが開かれる可能性が
9月ある気がしています。
とりあえず今話を聞きながら応募しておいたんですけど。
スピーカー 1
すごい。
スピーカー 2
すごい。
スピーカー 1
僕紹介するだけで何もしないですね。
スピーカー 2
これがうかいに必ず出席してくださいとか言われると
英語がしんどいんであれですけど
とりあえずやるだけだと。
スピーカー 1
興味があるよという姿勢を示しておくだけでも
全然違うと思います。
今まで日本だと日本だけでイベントをやっていることが多くて
直近でラベルライブジャパンが
それをグローバル化したみたいな。
それでいい意味の
なんていうんですかね。
もう今日はダメです。
言葉が出ません。
なんかいい感じになるんですよ。
よくわかりませんけど。
いい感じになるんですよ。
スピーカー 2
確かに日本のPHPカンファレンスって
日本でもすごく盛り上がってはいるんですけど
なかなかダウンストリームというか
この前ラベルライブジャパンが一番
世界とつながっているような感じだったかなとは思うんですけど
そのあたりのつながりというのはあまりないので
やっぱりこのあたりでそういうのができるといいですね。
スピーカー 1
ここでこのThe PHP Foundationというのがあるので
ここをきっかけに
いろんな国、いろんな国なのかな。
いろんな地域の情報共有とかができるきっかけになると
面白くなってくるんじゃないかなという気はしています。
スピーカー 2
ありがとうございます。
登録したんで何かメールが来た直後しゃべります。
スピーカー 1
日本からめちゃくちゃ登録して
ファンデーションを怖がらせましょう。
スピーカー 2
これをお聞きの皆さんも。
スピーカー 1
これをお聞きのコミュニティおよび
カンファレンス主催者の皆さんも。
スピーカー 2
まずアンケートの方も答えていただいて。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
サーベイの方も。
サーベイの方は去年のアンケートの結果だと
なぜか日本の回答が多いみたいな話もありましたよね。
スピーカー 1
統計的に見ると1位とかだったんじゃないかな。
スピーカー 2
何かしらのフォースが働いてると思うので
今回もそのフォースを働かせていければ
面白いんじゃないですかね。
スピーカー 1
コミュニティ・エベンツ・コーディションって言ってますね。
スピーカー 2
音声読み上げしてるんですね今。
音声読み上げして。
我々にも聞こえておらず
増岡さんにだけ聞こえているのを
復唱いただいたという感じです。
スピーカー 1
それなんかやばい人みたいですね。
僕だけ聞こえてる声が。
コミュニティ・エベンツ・コーディションに参加しましょう。
スピーカー 2
皆さん興味ある方お願いします。
イベント紹介とエンディング
スピーカー 1
ちょっと長くなっちゃいましたけどこんな感じですかね。
スピーカー 2
じゃあエンディングいきましょうか。
気になるイベント紹介コーナーは
関西PHP勉強会ですね、まずは。
スピーカー 2
関西PHP勉強会が来週の7月13日月曜日に
梅田のクスカワシビナー
わりとよく行っているというか
ほぼいつものところで開催します。
でですね、これ前回
今ここが56回なんですけど
55回がですね、台風が直撃して
お休みにしてしまったので
その回に登壇申し込んでくださった方に
連絡してですね、ここにねじ込ませてもらう
っていうのをやっているので
内容盛りだくさんの会員になってますんで
スピーカー 2
ぜひぜひ来てみると
良いんじゃないかなと思ってます。
現場から愛情です。
あとあれですね、東京なのかな
東京からコトミンが来ますね。
こないだPHPフロントエンドカンファレンス
北海道の事故を延長していた
コトミンがやってくるので
ぜひぜひ来てみるところです。
お話しに来てください。
スピーカー 2
あとは今月も7月になりましたので
今月ですね、PHP Conference Japanが
他にありますね。
スピーカー 1
ちょうど関西PHP勉強会の1週間後ですね。
7月20日かな。
スピーカー 2
そんな近いのか、なるほどな。
そうか、月曜日だからそうなんですね。
海の日。
スピーカー 2
そうですね。
案外もうすぐか。
海の日か。
スピーカー 1
祝日ですね。
スピーカー 2
そうですね、月曜祝日ですね。
6月祝日なかったので久々の祝日だ。
そうか。
今回はこの前も言いましたけど
2トラックになっていて
10時からですか、オープニングがあって
そこからいつも通りセッションがある
みたいな形になってますね。
面白いのが多いですね。
スピーカー 1
会場の都合でちょっと
例年よりは縮小開催になるんですけど
内容は盛りだくさんっていう感じになってるのかな。
スピーカー 2
最近話題のコンポーザーセキュリティ健康診断みたいな
アプライチェーンの話がある一方で
ファミコンでPHPを動かすっていう
なかなかニッチなものがあったりして
スピーカー 2
おー、いいっすね。
ファミコンでPHPを動かす、いいですね。
というのがあったりするので
ぜひ皆さんお越しください。
さて、というところで
今回はここまでにしましょうか。
このポッドキャストノーフテックトークの感想は
ハッシュタグNOOPTTで
Twitterもしくはムキツリミクシー2で
ポストをお願いします。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
スピーカー 1
ミクシー2って言いづらいですよね。
はい、また来週。
さよなら。
36:03

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