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2026-02-18 32:01

其の0005 BGMがほしい、AIどうやって使ってるの、関西PHP勉強会に著者が来る

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思ったより大丈夫だった

BGMがほしい

AIどう使ってるの?

関西PHP勉強会に著者が来る

 

サマリー

今回のNOOP Tech Talkでは、パーソナリティたちが自身の声を聞くことへの照れや、過去の登壇動画を振り返る際の「黒歴史感」について語り合いました。特に、自分の声を聞き返す際の恥ずかしさや、聞き笑いの癖について共感し合いました。番組のBGMがないことにも触れ、将来的に楽器を持ち寄ってセッションする企画への期待も示唆されました。 メインテーマであるAIの活用法については、コーディングや資料作成での利用が中心であることが語られました。特に、ローカルLLMの開発や、外部にデータを渡したくない場合のセキュリティ対策としてのローカル環境での利用について掘り下げられました。また、AIを使った開発プロセスにおける「失敗前提」での高速なサイクルや、ドキュメント化の重要性、そしてAI時代における「AIを使っていない時間がもったいない」という心理的なプレッシャーについても議論されました。 エンディングでは、第51回関西PHP勉強会が2月26日に開催されることが告知され、新刊を発売する辰吉氏が登壇することが紹介されました。イベントへの参加が呼びかけられ、AI時代における効率化と精神的な負担についても改めて触れられました。

自己紹介とポッドキャスト収録の振り返り
スピーカー 1
こんにちは、Kanohです。
スピーカー 2
こんにちは、Takigawaです。
こんにちは、Masuokaです。
このポッドキャスト、NOOP Tech Talkは、大阪のスタートアップ企業で働くKanohと、
京都のスタートアップ企業で働くTakigawaが、テクノロジー周りの話題から脱線しがちな雑談を楽しむポッドキャストです。
主はMasuokaです。
スピーカー 1
はい、今週もよろしくお願いします。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
スピーカー 1
先日ね、ここで自分の声が聞けないという話をしたかなと思うんですけど、
ついにこの前ですね、このテックトークの収録した結果配信を聞きまして、
いやー、見もたれしますね。
スピーカー 2
見もたれするほど良かったんですか?
スピーカー 1
見もたれしながら、見もたれしながら頑張って聞いた。
聞いたんだけど、思った以上にMasuokaさんにちゃんと編集してもらってたから、
噛んでるところとか恥ずかしいところが消されてて、思ったよりは大丈夫だった。
スピーカー 2
良かったです。
スピーカー 1
意外と聞けた。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
けど、見もたれはしますね。全然慣れんねえ。
スピーカー 2
あー、そうですかね。
スピーカー 1
聞けます?
いや、でもMasuokaさんはね、やっぱり編集の時に結構見もたれしながら。
スピーカー 2
そうですよ。今も手首を貸してだんだん喋れなくなってきて。
スピーカー 1
やめてください。もう作りたくないので喋ってください。
スピーカー 2
ハキハキと喋っていきましょうね。
ハキハキと。
スピーカー 1
そうですね。ハキハキと。
滝川さん聞きました?この前のやつ。
スピーカー 2
あー、そうですね。聞きましたね。
なんか、自分の声聞くのも久しぶりなんで、すごいなんか、あー、この感じかみたいな感じでしたね。
こうでいいのかどうかっていう。
いやいやいや。
昔の登壇動画とかね、先週、先週じゃないか、この間もKANOさんも言ってましたけど、ペチパ会議のアーカイブとか、そういうのは見たりするので。
スピーカー 1
そうなんですよね。あれも聞いたらね、ちょっとなかなか。
なんかね、完成度高いって思えた発表は聞けるんですけど。
少しじゃない発表とかすごく聞きにくいです。
あと数年前のやつとか、聞いて自分の声が聞こえてきた瞬間に喉かきむしりたくなるような何かが。
スピーカー 2
数年前とかになると、声だけじゃなくて、自分の喋ったことが何とも言えない。
黒歴史感ある。
この頃はこんな感じだったのかみたいな。
スピーカー 1
私の場合、テレ笑いみたいなんで笑いながら喋っちゃう時があるんですよ。恥ずかしいのを隠すために。
それが引き笑いですごく自分には耳障りに聞こえるんですね。
自分で聞いてると。
スピーカー 2
やっぱりなんかお前も言ってましたね。そういえば。
スピーカー 1
他のイベントで。
スピーカー 2
他のイベントの時。
前の時喋ってた時。
スピーカー 1
他の配信のイベントの時にも喋ってたかもしれないですけど、引き笑いが嫌なのと。
喋りながら笑っちゃう。テレビで芸人さんとか見てたら絶対自分のギャグで笑わないじゃないですか。
ああいうところなんですかって自分のギャグとかで笑ってるとすごい急に見てる人が冷めちゃうから。
っていう理論は知ってるんですけど、どうも配信を聞くとやっちゃってるんですよね。
それがね、とても聞いていて、ああって思いながら聞いている感覚ですよね。
スピーカー 2
それがいいところであったりとかする場合もあるんですよね。
スピーカー 1
場合もあるのかな。わからないですけど。
スピーカー 2
聞いてるから人からすると。
そうそう、配信聞いた話で何か思い出したのが、このポッドキャストBGMがないなと思ってBGMつけたりとかします。
やりますか?
収録中に相談を始める。
スピーカー 1
増岡さんの編集の気力が続けばじゃないですか。
スピーカー 2
そうですね。明日配信か。
スピーカー 1
取り溜めをした方がいいのでは。
最初に思ってたのが、収録したら変な話。3人の音声がそれぞれ別ファイルで吐き出されるわけじゃないですか。
それを全部取り込んでタイミングとか合わせてミキシングして出してる感じなんですか?
スピーカー 2
そうです。3つ。
何て言えばいいのかな。音声編集とか映像編集とかしたことがある。あるいは大昔にFlashとかを使ったことがある人だったら、タイムラインが上から並んで左から右に進んでいくってことがわかると思うんですけど。
あれを3つ並べて、右から左に寄せていくみたいな感じですね。上と下と時間を合わせて繋いでいくみたいな。
音楽を合わせるとしたら最後に。
最後にそうですよね。切着。
音楽どうですかね。音楽に役を取られてしまうというか。
そんなに弱くないですよ。大丈夫ですよ。そんなに。
俺の話を聞いてくれよ。
スピーカー 1
欲しいですよ、音楽。ただね、まさかさんに編集を1人してやっていただいてる身分としては何も言えないところがあり。
スピーカー 2
江川さんが三振を弾くっていう感じですか、オープニングの。
まだね、まだお届けできるクオリティではないので。
絶対100回ぐらいの時に。
そうかもしれないですね。
スピーカー 1
頑張って何かしらの楽器を全員で持ち寄って。まさかさん何か弾けますか。
スピーカー 2
全員でやる。
スピーカー 1
私タンバリンやりますよ。
スピーカー 2
三振、タンバリン。
スピーカー 1
三振とタンバリンと。
スピーカー 2
何がいるんですかね。
三振って。
スピーカー 1
スタメット的な。
スピーカー 2
三振ってメロディーなんですかね。
まあそうですね。
スピーカー 1
やろうと思えば行けますよね。
スピーカー 2
あれがないか、笛がない。笛的なやつ。
スピーカー 1
尺的なやつですか。
スピーカー 2
ハードル上げないでください。
スピーカー 1
上か。
スピーカー 2
リコーダー吹くんでしょうか。
スピーカー 1
一応ピアノがあるんで。
スピーカー 2
じゃあピアノをやるしかない。
スピーカー 1
ピアノがあるけどピアノを弾くとは言っていない。
まあ大100回までにはセッションをしていこうという。
スピーカー 2
あれで。
スピーカー 1
本当か。
スピーカー 2
大100回って意外と、あ、でもそうか。2年かかるのか。
スピーカー 1
大100回ね。週1配信だとしてもそれぐらいかかりますからね。
いやもう嫌ですよ。その頃になって視聴者の人が
ところで大100回といえばみたいな感じでやるって言ってましたよね。
めっちゃ言われるみたいな。
その視聴者がいるか知らないですけど。
話して仲良くしてくれるかもしれないし。
そうですね。
知らないけど。
今のうちに喋ってることは全部あれですよね。
全部特性例と言いますか。事故になるんで。きっと未来には。
色々喋ってもいい時間ですね。今は。
スピーカー 2
大10回までは見逃してほしいんで。
高校生を探ってるんですよ。我々も。
スピーカー 1
オープンベータなんでほとんどそういうもんです。
スピーカー 2
音楽は後でお話ししますか。
スピーカー 1
ちょっと余裕があればでいいです。
スピーカー 2
やってみるのも面白そうなので。
スピーカー 1
そうですね。
じゃあちょっとその辺も考えていくっていう形の、
みんなで作っていくタイプのポッドキャスト、
本日もよろしくお願いします。
スピーカー 2
お願いします。
スピーカー 1
ではテーマトークの方に入りますが、
本日のテーマトークはこちらですね。
AIの活用法と開発プロセス
スピーカー 1
AIどう使ってますかということで。
どうですかね。皆さんやっぱコーディング?
スピーカー 2
そうですね。僕はコーディングで主に使ったりとか、
資料を作るときとかもたまに使ったりとかしますけど、
コーディングほとんどですね。
スピーカー 1
松岡さんは?
スピーカー 2
コーディングですけど、最近は、
ローカルLMMとかを開発してるので、
全然わからないところとかがあって、
これは本当にできるのかみたいなやつを地味に見て、
いくつか提案を出してきてもらったやつを、
コード側のところに持って行って貼り付けて、
実際に動かして試すっていうやつをやってはいます。
スピーカー 1
なるほど。ローカルLMMってどうなんですか?
OSSのやつを取ってきてみたいな感じですか?
スピーカー 2
そうですね。実験段階なので、
まずあまりお金をかけられないっていうのが、
実際にできるかどうかの検証みたいなやつを進めてるところ。
なんでローカルLMM?
なんでローカルLMMにするかというと、
企業とかだと特にデータとかを渡したくないっていう需要があって、
社内のサーバーだけである程度のことができるかどうかを検証するために、
ローカルの閉じられた環境で使えるものを作ってやるんですけど、
賢くならないですよね。
スピーカー 1
なるほどな。
スピーカー 2
賢さの数値化みたいなのって何かあるんですか?
あまりできてないんですよ。
難しいですね。なるほど。
僕は主にGemini使ってるんですけど、
GeminiをCADIで使うと、
イタリアディスクセリでこっちからいっぱい投げてやると、
いろいろ推論推論調べて探してみたいなのをやってくれる。
素晴らしいですよ。
スピーカー 1
なるほどな。
スピーカー 2
ローカルはなかなかそうはいかずに。
自分たちで作らないといけないっていうところですね。
そこを作らないといけないので。
スピーカー 1
たぶんそろそろみんなぶち当たるところですよね。
外部に情報を渡したくないとか、
学習されるのが怖いとかそういうような。
ちょっとセキュリティきついところだったら、
やっぱり自社内のサーパーでみたいな、
ペットワークないところで動かしたいとか、
ある話ですよね。きっと。
スピーカー 2
木岡さんのところはどうしてるんですか?その辺。
学習に使わない設定にして、
普通に使ってるかなっていう感じではありますね。
そこはね、やっぱりそうですよね。
学習に使わない設定ができるかどうかっていうところで、
クラウドを学ぶっていう。
プラン難しすぎないですか?
プラン難しいですね。
難しいし、レートリミットっていうんですかね。
5時間でいくらみたいなところは普通に超えちゃう。
超えたってもう使えませんみたいな。
そういう時もあるくらいなので、
大変は大変ですね。
そうですね。
スピーカー 1
会社で使ってる分にはいくらでも使ってOKのプランで、
組織で入ってるんで、めっちゃ使ってはいるんですけど。
なんかね、個人で言ってないと大変ですよね。
最近はちょっと私、会社で使うときにはまず、
適当に自分で文章をマークダウンで、
こんなん作りたいですって書いて、
そこから要件定義書を作ってくださいって言って、
要件定義書を作らせて、
要件定義書を見て良さそうだったらそのままいくし、
まずそうだったらまずいところ消したりとか、
自分で編集して、
よし、この要件定義書で次は詳細設計書を作ってくださいって言って、
何個か分かれた詳細設計書を作らせて、
上から順番に書かせるみたいなことをやりました。
スピーカー 2
そっちがいいんですかね。
無理やりいきなりコード書いてってやってて。
スピーカー 1
最初それでやったんですよ。
これかなりバイブコーディングとかのいいところだと思うんですけど、
それでクライアントというか、
実際に作ってって言ってた人にこんな感じですかねって店に行ったりして、
薬合わせとかやってるんですけど、
その時にサイクルが早いからとりあえず出して、
とりあえず見せるっていうのが高速になるじゃないですか。
でもということは明らかに失敗前提で突っ込みにいくわけで、
ちょっと違うねみたいな話もあるわけですよ。
そうなった時に、
一からまたプロンプト組んで叩かないといけなくなる。
しかも一回書いたプロンプト、同じプロンプト投げたとしても
似たようなものができるとは限らないみたいなところもあって。
スピーカー 2
確かにそうですね。
スピーカー 1
ってなると多少ドキュメント化しておきたいなと思って。
っていうか、その辺りちゃんと今までの古来のウォーターフローみたいなのを
高速で回せるような形でドキュメントを残すような形にしたら
結構うまくいきそうだなと。
あと最近ね、記事で私用駆動開発みたいなやり方やってるってのを見かけたんですけど、
そういう風にやったらうまくいくかなっていうのも挑戦中なんですが、
今日問題が発生しまして、
要件定義書書いてください、まだうまくいったんですよ。
詳細設計書書いてくださいって言ったらね、
どこどこの部分のコードって言って、
マークダウンの中にコードを埋め込んでそのまま出してきよって。
それもう実装やんって。
詳細設計じゃないよ、実装なんよっていう。
何があれって、私5年ぐらい前に前職のオフショア先の人にひたすら言ってたんですよ。
あなた詳細設計と言ってコードを書いてくるんだったら、
実装したほうが早いからって。そうじゃなくてって。
どういう方針でやるかだけ先に擦り合わせよって言ってんのに、
コード書いてきたら意味ないじゃんっていうのをめっちゃ言ったことがあるんだけど、
また同じことやられてるやんって思って。
どうしよっかなこれは。
でもとりあえず今回はいいやって言って回しちゃってるんですけど、
次からは多分コード書かないでくださいって言ってやらせて、
その状態でレビューしてみたいなことをやらないといけないのかなと思って見てます。
要件定義、詳細設計のコードまでは全部同じサービスのSAIですか?
スピーカー 1
そうですね。
特にパラで動かしたりとか、違うやつに使わせてるとか、ロール決めてるとかそういうことはしてないですね。
本当はもうちょっとそこを役割分けてやるチームみたいなやつとかやってみてもいいんですけど、
とりあえず今はパッと作ってパッと見せるってところが目的なのと、
私が一つずつレビューして、よし間違いないね次の工程進んでみたいなことをやりたいので、
今のところはこれで満足みたいな感じですね。
スピーカー 2
レビューの工程を入れるから途中のものが必要になってくるってことなんですね。
スピーカー 1
レビューの工程って言っても、私は10分くらい待っとけばパッと出してくれるわけなんで、
全然いいんですけど、その間私はYouTubeを見ながら経営としておけばいいだけですから。
スピーカー 2
難しいですね。こうして何かできるかっていうとできないんですよね。
先生に仕事を渡しておいて、同時進行で何かをやろうとするんですけど、
なんかうまくいかない。
スピーカー 1
マジでそうなんですよ。気になっちゃうし、スイッチングコストかかるし。
スピーカー 2
結局YouTubeとか見ちゃうから特に納得だっていうか、効率がいい。
スピーカー 1
今日一応名誉のために言っておきますけど、
ちゃんと業務で使う知識の収集としてまとまっているYouTubeを眺めるっていう仕事をしたっていう。
ちゃんとパラにはなりましたよ。
15分くらい見てその後休憩室でゴロゴロとしてましたけど、
そっちは全く生産性がない行為をしております。
スピーカー 2
映像リソースみたいなやつとかだと抵抗して取り入れやすいみたいなのがある感じがしますね。
スピーカー 1
確かにそうですね。ハードル低いし、2画面だったらこっち側で動いてるのを片目で見ながら、
普通にポケットを見るだけ自動的に入ってくるんで、結構これ使えるなと思いましたね。
どんどん眠くなっていったのですけど。
スピーカー 2
2画面必須になりますよね。
確かに。
スピーカー 1
2画面は必須ですね。
スピーカー 2
僕も結構複数同時に回したりとかすることがあって。
できますか。
そうですね。最近使ってよかったのが、
慶一郎さんが作ってるGitWTっていうのかな。
GitWorks3を綺麗にというかシンプルに呼び出せるラッパーと、
あとGoPoseっていう、これもまた日本の方が作ってるOSSなんですけど、
だいたいワークツリーにすると分離できて嬉しいねってなるんですよ。
次のステップで何が起こるかっていうと、Docker立ち上がんねーなんですよね。
Dockerのポートが被って立ち上がんないみたいになるんで、
それを自動で解決するで、オーバーライドファイルみたいなのを書いてくれて、
それがDockerで普通に対応してるやつなんで、
そのままDocker Composeを叩けば上がるっていうので、
ワークツリーとGoPoseの組み合わせでめちゃくちゃはかどるようになったっていうのが、
最近の使い方ですね。
スピーカー 1
なるほどな。そういう感じにするんですね。
スピーカー 2
一台で全部やってるってことなんですね。
一台でそうですね。で、ターミナルGhost、
Ghost DYなのかちょっとわかんないですけど、
ちょっと流行ってるターミナルエミュレーターを使って、
タブごとに一個のワークツリーみたいな感じで切り替えるみたいな感じでやって、
めっちゃ鬼のように働かせてますね。
スピーカー 1
なるほどな。
でもそこまでいくと、
開発環境をまるっと仮想化しちゃったら楽じゃねっていう世界が来そうな気もしなくもないですけどね。
スピーカー 2
いやー、来るんじゃないですかね。
多分、何でしたっけ一時期、Devinか。
Devinとかは多分そっちなのかなって思ったりもするんで、
そうなるとGitHubの一瞬の流度を細かくするとか、
そういうのが大事になってくるのかなとか、
むしろ逆にそういう細かいことはやらんほうがいいみたいな感じになるのか、
その辺はちょっとこれからどうなっていくかなっていう感じはありますよね。
スピーカー 1
大昔に回帰のバーチャルボックス立ち上げ、
3つLinuxマシン立ち上げ、
その中でそれぞれやって、どっかにあるGitのサーバーにプッシュするみたいな。
そんなこともあんのかな。
どうなんでしょうね。
スピーカー 2
ホストの人のポートをかぶるからな、どうせとかいろいろ思っちゃうし。
スピーカー 1
ああ、でもそうか。どうせそうなるのか。
スピーカー 2
そうなんですよね。
物理PCをリモートに置けばいい。
物理PCを。
スピーカー 1
やっぱりそうするべきか。
スピーカー 2
僕、最近それをやってて。
週末、そういう感じのLTをしたんですけど、
さっきも話した感じで、ローカルLLMをやってると、
ローカルでGPUをぶん回すんですよね。
ローカルでGPUをぶん回すとどうなるかというと、
みるみるうちにバッテリーがなくなって、電源がないところでは何もできませんってなるんですよ。
なので、GPUとかを使うやつは、電源確保できるところに置いておいて、
グラウドフレアトンネルっていうやつがあるんですけど、
それを使ってリモートで別のところにあるマシンにアクセスするみたいなやつをやってるんですけど、
それが複数台あるといいかなとか思ったんですけど、
パートが高騰しちゃって売れなくなっちゃった。
スピーカー 1
そうね、最近そっちの問題もみんなしてそういう状態だからっていうのもあるかもですけど。
そうなんですよね。
スピーカー 2
それはグラウドフレアトンネルを使って物理サーバーとかの物理サーバーにアクセスする。
物理サーバーにアクセスして、アクセスするときはクライアント側にリモートデスクトップ用のRDPとか、
LinuxだったらXRDPみたいなやつで繋ぐ用のプレイヤーがあって、それで接続してるっていう感じ。
他にもいろいろあると思うんですけど、僕のところはそれでやってるっていう感じで。
確かにサーバー欲しいなって思うときありますね。
普通にクラウドサーバーだと無限にダウンスクされちゃうのかわからないですけど。
どうなんですかね、EC2とかでもいいんだったら。EC2も高いけど。
スピーカー 1
そういう開発環境とかでセットになった状態で売り出すとかなんかいてもおかしくないけどな。
スピーカー 2
あるのかな。
スピーカー 1
どうなんだろう、そろそろ出てきてもおかしくないけど。
スピーカー 2
あんまり知らないだけでもしかしたらあるのかもしれないですね。
スピーカー 1
あれですね、どんどんエンジニアはそういうのをどんだけぶん回すかっていう世界に入ってきてるんで。
スピーカー 2
そうそう、その話でちょうど今日ぶん回してたんですけど。
SAIを使うとどんどん素早く失敗できるようになったじゃないですか。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
また試して失敗させて次に行くっていうやつ。
どんどん失敗するので成功が出てこないとずっと失敗してるんですよね。
分かります?
はいはいはい。
どんどん心がなんて言ってるんですか。
これは何もできない、ずっと失敗をしてるんだみたいな。
やっと気が付いたんですけど、これ失敗が早くなったから単純に心が追いついてないだけで。
ちゃんと開発自体はだいぶ爆速で進んでるんだっていう。
心が追いついてないって。
スピーカー 1
そうですね。
トライできる回数が単純に増えたから失敗も諸ともせずトライができるようになったっていうだけであり。
進捗はそんな変わらないというか早くなってるはずむしろ。
スピーカー 2
失敗してるなーっていう気持ちがどんどん積み重なっていくんですけど、実はそうではない。
今日やった気がしました。
スピーカー 1
それはそう。
そこの段階に行けてるっていうのはすごいと思いますけどね。
早くやって早く失敗するって段階に行き着けるようまで適応してるっていうのはかなり今の状態だとアーリーアダプターのうちなんじゃないですか。
スピーカー 2
僕はずっとただ出力耐えたエラーを渡してるだけっていう。
スピーカー 1
それはちょっとある。
最初のうち考えようと思ったけど考えるのめんどくさくちゃってこれ出たんだけどっていうだけになってる。
スピーカー 2
僕が考えるより渡した方が別のアプローチで返してくれるんじゃないかって思うと全部渡しちゃう。
スピーカー 1
渡しちゃう。
スピーカー 2
あとなんか心理的な部分で最近なるさんがTwitterに書かれてたのがもうXかに書かれてたのがあって、
AI時代になってAI使ってない時間もったいないみたいなその心理的な追われる感じあるよねっていうのでめっちゃわかるなっていうところがあって。
なんであんなに平行に回せるんですか。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
めっちゃ画面がいっぱいあって全部回ってるっていうAIが別の作業で回ってるっていう。
なるさんが作ってる。
スピーカー 1
そうそうなるさんが作ってるね。
OSSのタクトとかがやってるんでしょうね。
そのそし上げに似てきたなと思ってて。
効率中の方、スタミナが溜まったらその前に消費しないとって言ってトイレにやってやるような授業中にちょっと見てやるような人っていたじゃないですか。
それにすごく似てきたなと思って見てましたね。
時間というのがもう完全にスタミナになっていてそれに空きをどれだけ作らないかとかそういう話でやっぱりちょっともったいないなと思うようになってくる。
スピーカー 2
ありますよね。
これを動かす前に選択の準備をしてみたいな考えてしまう。
スピーカー 1
私ですらコーヒー取りに行く前にとりあえずこれの命令だけ終わらせてからって思ってる。
スピーカー 2
そうなったりはするね。
スピーカー 1
やるじゃないですか。みんなその辺りやるじゃないですか。
それが行き着くところまで行ったら終わりそうな時にパソコンの前に戻ってきて終わったら次のタスクパンって終わらせるようにしてっていう効率中的な考え方が。
それが間違ってるとも思わないけど精神的にはちょっとすり減っていきそうなところはありますよね。
スピーカー 2
そうなんすよね。
何かに追われてるっていうやつですね。
そうですね。
イベント告知とエンディング
スピーカー 1
まあ何というか。
スピーカー 2
何かに追われるよって感じで。
歌ってたんですね。
スピーカー 1
歌ってないですよ。
スピーカー 2
じゃあね。
スピーカー 1
という感じのところでテーマトークを終わりましょうか。
スピーカー 2
そうですね。もうそんな時間ですね。
スピーカー 1
時間になっております。以上テーマトークでした。
ではエンディングのコーナーに移ります。気になるイベントを勝手に紹介するコーナーですが、今週は何かありますか。
そうですね。勝手にというか自分がなんですけど。
スピーカー 2
第51回関西PHP勉強会を大阪で2月26日ですね。もうそろそろなんですけど開催します。
なんとですね。2月26日がその日なんですけども。
2月27日に金曜日に本が出るですね。
辰吉さんが登壇で駆けつけてくれるということで。
ちょっと本の話とかもしてくれるのかなっていうところですごい大変豪華な会員になってますので。
まだまだ参加者募集中ですのでコンパスの方から確認して申し込んでいただければと思います。
大阪で26日19時からですね。ぜひぜひお越しください。
スピーカー 1
2月26日。来週ですよね配信日を考えると。
来週の木曜日にやるイベントです。
その翌日に本を発売する辰吉さんが来ていただけるって感じですね。
スピーカー 2
辰吉さんの著書が出るっていうことですね。
APIプラットフォームに。
APIプラットフォームの本が出るというところですね。
スピーカー 1
すごいですね。本を書くって。
我々が考えるよりかなり大変っていう話を聞くんで。
本を書くのって授業とかもあれば全部調べないといけないとかで。
すごいですよね。いいなあ。
スピーカー 2
来年の文学フリーマーに出ますか?
スピーカー 1
文学フリーマー?私にそんな書けるような何かはないですよ。
スピーカー 2
技術書店ですか?
スピーカー 1
技術書店で何の本を書けばいいんだろうなあ。
そんな書けるようなものがある人生を送っていないから。
謝る技術とか、謝罪の技術。
あとはその場を取り繕う技術。
あと長尻合わせの技術とか、そういう感じの何かを。
スピーカー 2
これみんな知りたいやつではないですかね。
スピーカー 1
知りたいかもしれないですね。
その前にそうならないようにみなさんも努力してください。
ちゃんと問題解決の方をお願いします。
スピーカー 2
そういうテーマで書くのも面白いと。
やめなさい。
やめとこう。
スピーカー 1
その本を書いていたらどんどん私は気分沈んできそうだから。
謝り方の本を書いていたら結構怖くないですか。
本当に申し訳ございませんでした。
スピーカー 2
関西のPHP界隈で合同で何か書けると面白いかもしれないですね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
みんなで一個ずつ、一章ずつ回して何か書いていたりしますかね。
一章ずつ。
誰か編集をするんだって。
スピーカー 1
誰が編集をするんだろうって。
そこはね、たつきちさんに色々聞きながら勝手に巻き込んでるけど何も許可取ってね。
ちょっとそんな感じで。
というわけで皆さんイベントに来ていただければたつきちさんとそういう話ができますので、
ぜひとも皆さんお越しいただければと思います。
スピーカー 2
お願いします。
スピーカー 1
では時間になりましたので、そろそろ終わろうかなと思いますけど大丈夫ですかね。
じゃあ今回の配信はここまでとします。
このポッドキャストノープテックトークの感想は、
ハッシュタグNOOPTTでポストお願いします。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
ではまた来週。
スピーカー 2
さよなら。
ちゃんと言えない。さよなら。
32:01

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