ポッドキャストの開始と滑舌改善
こんにちは、Kanohです。
こんにちは、Takigawaです。
こんにちは、Masuokaです。
NOOP Tech Talkは、大阪のスタートアップ企業で働くKanohと、京都のスタートアップ企業で働くTakigawaが、テクノロジー周りの話題から脱線しがちな雑談を楽しむポッドキャストです。編集はMasuokaです。
今週もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
第4回ですが、Masuokaさん、そろそろ慣れてきましたか?どうです?私はまだまだ慣れないですけど。
いや、僕、編集を担当してるんですよね。第1回、第2回と、自分の声を聞きながら編集するんですけど。
はいはい。
みんな、発熱を良くしていきましょうね。
ということで、録音環境とかもあるんですけど、ミーティングとか対面で喋ってるときは、わりと早口で、言葉ずりとか言葉の喋り方とか最初のやつとか早口で喋ったりとかすると、みんな聞き取ってくれるんですけど、録音するような機械とかマイクとかをですね。
やっぱり乱暴に喋るとちゃんと収録をしてくれないっていうのがあるので。
発熱が悪いっていうのもあるし、言葉の最初が切れたりとかですね。
単語をはっきりと発音できていませんみたいなのが分かるんですよね。
だから、今までみんな気を使って聞いてくれてたんだなっていうのが、いっしょに身につまされるというか、ありまして、発熱を良くしていきたいなというふうに。
急に重い。急に重い。
すごい反省をしておりまして。
それでですね、反省するだけだと進歩がないので。
以前もなんですけど、オンラインでですね、技術書を読む。今もちょっとちゃんと喋っちゃいました。
技術書ですね。
技術書を読む。
喋れなくなっちゃう。
丁寧に喋りましょうっていうので。
オンライン読書会っていうのが各地でいろいろ行われてると思うんですけど、それにまた参加するようにしてみました。
2、3年土日とかが忙しくてあんまり参加できなかったんですけど、時間を見つけて参加するようにしてみました。
読書会って滑舌ってことは、読み上げたり輪読みたいなことをするんですかね。
僕が参加してるやつがですね、技術書読書会っていうグループですね。
名前の通り技術書に関する本を毎月参加者みんなで読んでいくっていう本で。
主催がいろんな本を翻訳をしてる柴田芳樹さんっていう人が主催をされてて、
アプレンティスシップパターンとかの翻訳をされた方ですね、ベタープログラムとか。
その辺りの本を翻訳された方で、その人が主催して、毎月開催してるオンライン読書会なんですけど、これに参加してきました。
何を読むんですか。
今読んでるのがカーニファンのユニックス解孤録っていう本でですね。
ユニックス?
もうすでに喋れてないですね。
ユニックス、ユニックスだ。
ごめんごめん。
これは僕の出現で。
カーニファンのユニックス解孤録です。
ユニックス解孤録ですね。
カーニファンのユニックス解孤録っていうやつを読んでですね。
これを大体1ページで文節が終わるごとに交代するっていう形で読んでいます。
技術書読書会の詳しいことに関してはあまり時間がないので、今回は言わないんですけど。
これはですね、ちょっと滑舌を良くするっていうためのものに、練習としてでも取り入れたいと思ってですね。
僕が読むパートのところを絶賛編で録音してですね。
ちゃんと読んで滑舌が良くなっているかっていうのを確認しながら読んだりしていたんですけど。
結果はこの通りという感じですね。
これからも続けていきたいなというふうに思っているところです。
すごいですね。ちゃんと録音して聞き直してるんですね。
苦痛ですよ。苦痛ですけど。
ですよね。
自分の声聞けない話、何回にわたってやるんだっていうぐらいの。
それは問題がなくなるまでちゃんとデバッグはしていくっていう。
そうですね。
だから自分で聞いてこの苦痛になる声をみんなが聞いて苦痛になっているのかって思うと、直した方がいいなと思いましてね。
他人は何とも思わないっていう説あるけど。
そうですね。
そうですよ、そうですよ。
話しましたね、そういえば。
僕はそんなところを見てないっていう。
でもまあ気になるし、ちゃんと滑舌よく話せるようになれば、好感度がアップする感じ。
自分の声って、自分が喋ってる時に聞いてる声と違うっていう恥ずかしさと、
俺なんて喋れてないんだろうって恥ずかしがりがダブルでくるから結構しんどくって。
だから実は他人はそこまで見て思っていないはずなんだけど気になる。
こんだけ言ってますけど、私は未だに録音をちゃんと聞けておりません。
自分の声を聞いている瞬間にああってなっても勇気が出ておりませんので、
皆さんで滑舌を良くしていければと思います。
リーナス・トーバルスの公認ルール
第4回なので、第10回くらいまでにはみんなすごい滑舌が良い、言わんとこ。
アメンボ赤いなあいうえおみたいな、そういうのやってからやろうかな。
そうですね。
他に話題っていうところで、実はこれの収録始まる前に3人でいろいろ喋ってたやつが、
リーナス・トーバルさんの公認を決めるためのルールが決まったんですかね、これは。
そういう話をさっきジジネだでしてましたね。
あれ、ルールを決めるってことだったんですね。
ルールを決めるだったのかな。
ちょっと私もあんだけ喋ってたのに、すごい見切り発車で喋ってるから。
あれなんですけど、
リーナス・トーバルさんって、皆さん現時点の方ならご存知かと思いますけど、
Linuxカーネルの優しい就寝独裁者の方なんですけど、
その方に何かがあってメンテナーができなくなった時に公認をどうするかっていう話を
ちゃんと決めておこうっていう話が動いてるらしくて、
どうするんだったかな、72時間以内に人を集めて、
みんなでそこで公認を決めましょうみたいな、
そういう話になってるんですかね。
もうちょっといろいろプロセスが細かくあるんですけど、
そういうのを決めるっていう話になっていますね。
考えたら、Linuxカーネルのマージの権限ってほとんどリーナスさんがやってらっしゃるのかな。
他の方ができることはやろうと思ったらできるらしいですけど、
っていうことを考えると、かなり単一障害点じゃないですけど、
リーナスさんいなくなったらどうなるんだっていうのは、みんなちょっと不思議には思いますよね。
僕は完全に安心してたんですけど、リーナスだしみたいな感じで、
謎の安心感が。
謎の安心感。
ずっとリーナス任せにしておくわけにもいかないだろうし。
そうですよね。
PHPもちょっと前にそういう話あったじゃないですか。
実際にKeymanが一人、PHPの開発抜けますって言っちゃったんで、大変だって話になりましたけど。
そうですね。今だいぶ落ち着いてますけど、確かにその時はかなり早前となったというか。
あなたのおかげで今日のPHPがあるのにマジっすか?みたいな感じではなかったから、
ちょっとそういうことが起こる前に先手を打ったってところですか?
そうですね。KANOさんの番組でも取り上げましたね、そういえば。
前のコミュニティで取り上げましたよ。
取り上げましたね。
PHP Foundationができるきっかけのやつですね。
PHPとLinuxの開発状況
今はPHP Foundationという財団がちゃんとパートタイムの人たちを雇って、
その人にお金を払いながら開発が続けるっていうところを取ろうとしてるんで。
その時はバス係数が2って言われてたんですか?
バス係数っていうのが開発者何人が同じバスに乗って、
そのバスが事故にあって燃えてしまったらそのプロジェクトが終わるかっていう指数なんですけど、
バスって言われて、ユニバーサルバスとかその辺の話かなと思ったらそうじゃなくて、
普通に乗り物のバスの話っていうそういう物騒な指数があるんですけど、
それがPHPがその時に2だっていう話をしてたんですよね。
中心の開発者2人が乗ったバスが事故ったらそれでPHPが終わるっていう話になって、
さすがにこれはまずいよっていう話で財団を立てようとか、そういう話になったんですけど。
今回はPHPがやばいと言いつつ、Linuxの方はもはや1人じゃんっていう話が。
そうですね、Linuxが運転してるってことですかね。
そうですね、むしろそういうことですよね。
バスを運転してるのがLinuxだっていうことで。
そうですよね。
考えたら世の中、Windowsサーバーとかありますけど、
ほとんどのウェブサービスはやっぱりLinuxカーネルとかで動いてて、
それが全員がそのバスの運命次第っていうのは結構なことをやってますよね。
よく考えたら。
確かにそう考えるとちょっと面白いというかなんというか。
Linux来日してたんですよね。
一回ちょっと多めにかかりたいというか。
やっぱり我々エンジニアにしてはかなり雲の上の人じゃないですか。
ちょっとお会いしたいな。
ちゃんとしゃべれる自信はないですけど。
ゲストに呼びますか。
呼びますか、ここに。
本日のゲストはディーナス・トーバルズさんですって。
オーストラリア旅行の体験
申し訳ないですよ。
勘弁してくれ。
何しゃべればいいんですか。
カノさん、デュオリングを続けてるんですよ。
やってますよ。
やってるからってしゃべれるって話じゃないから。
そうなんですか。
そうじゃないから。
ディーナス呼べるぐらいになっていきたいってことですかね。
そんなすごい志があったんですね。
このトーク。
というわけでオープニングはこれぐらいにしておきましょうか。
そんな感じですかね。
本日もよろしくお願いします。
ではテーマトークのほうですが。
今日は滝川さんのオーストラリアに行った話というところを。
オーストラリア行ったんですよね。
全然知らなかったんです。
オーストラリア行ったんですか。
そうですね。
オーストラリアに行ってまして。
進行旅行だったんですけども。
オーストラリアに行ってきて1週間ぐらいかな。
行ってました。
いいなあ。
オーストラリア大陸まだ行ったことがなくて。
中立してみたい。
コアラはいましたか。
コアラはい。もちろんいて。
おー。
ワラビのなんかちっちゃいやつとか。
なんかはい。
マジか。
エンジニア話みたいなところで行くと。
ストラングラーフィグとそのパターン
ストラングラーフィグというですね。
木が生えまして。
それの実物を見てきた。
ストラングラーフィグ。
ストラングラーフィグが何なのかって。
ストラングラーフィグって。
フィグが一軸なんですけども。
ストラングラーはストラングル自体がまた物騒な動詞でして。
首を締めるみたいな感じですかね。
あってる。
締め殺しの木ですね。
締め殺しの木のことですね。
はいはいはい。そうです。
エンジニアの方は聞いたことあるかもしれないっていうようなものでして。
レガシーシステムのリプレイスでありだったりとか
マイグレーションをやっていくときに
ストラングラーパターンって言われるような
一部を新しく作っていって
そっちにリクエストを流すようにして
どんどん旧システムに行くリクエストを減らしていって
最終的には全部置き換わるみたいな
一部ずつリプレイしていくみたいなパターンで
ストラングラーパターンっていうのがあるんですけど
それの名前がストラングラーパターンって言われて
お土産話としてあるかなっていうような
旅でしたね。
いいですね。
これがそのパターンの名前の由来になったやつね。
野生化みたいな。
熱帯に分布するって言ってるのかな?
熱帯に分布する。
熱帯に分布する。
熱帯に分布する。
熱帯に分布する。
熱帯に分布する。
熱帯に分布するって言ってるのか。
オーストラリアにあるんですね。
熱帯。
そうですね。
オーストラリアも行ったのがケアンズっていう
だいぶ赤道に近いようなところだったので
熱帯ウリンとかがあったりとか。
そうなんですよね。
なるほど。
ちなみにやったことあるんですか?
Stranglerっていうパターンでのシステム移行みたいなのは。
どうでしょうね。
似たような感じで
PHP、生のPHPで書いてあるような
○○.PHPってやったらそのファイルが実行されて
HTMLが入ってくるぞみたいなやつが
いい形であると思うんですけども。
それをララベルに置き換えていくみたいな感じで
1リクエストずつじゃないか
機能ごとにやってみてみたいな
プロジェクトをやってたりとかして
その時にこれはStranglerパターンというのか
みたいなところで知ったというのがありましたね。
意外とそういうの名前がつくと
これのことねみたいな感じには
なりますからね、ネーミングが。
実は今度のペチパー会議がね
辞書に名前をつけることで認識ができるよっていう
LTEをするって言ったら通ってるんで
私は今来週しゃべりながら
Strangler Figパターンを
そのスライドの中に入れてやろうっていうのを
ちょっと目論ではいるんですが。
いいですね。
何人かからそれ
竹谷さんに教えてもらったやつじゃんっていう
ツッコミを待つっていう。
いいですね。
リアルワールドと
ポッドキャストが行ったり来たりするみたいな
そういう展開も。
みたいな感じにできるかな。
その時まではちょっと私も滑舌頑張っておこう。
なかなかでも大変ですね。
ルーティングがなくて
そのままPHPファイルがあるところの
をそのままララベルの方に置き換えていく
って形なんですよね。
そうですね。
コントローラーに書いて
画面出すところが
ララベルとブレードファイルで書いていって
ブレードに渡すものを
コントローラーで頑張って作るみたいな
意向内容でしたね。
とりあえずコントローラーに載せるってところがゴールで
そこから共通化とかはもっと後みたいな
もっとそうですね。
1点にそこまではちょっとさすがに怖いんで
まずはファットなコントローラー作ろうってところの方がいい気がしますけど
そうですね。
システム移行の課題
移行で困ったぞみたいな話があるとすると
やっぱりせっかく移行するんだったら
URLとかも綺麗にできるといいよねみたいな風にして
意味のあるネーミングに
変えていくみたいなのをやっていたんですけれども
なかなかここの対応関係がわからんみたいな
同時に開発してると
これを誰がやることになってたんだっけみたいなので
2人が移植しちゃったり
方やどっちもやってなかったりみたいな
そういうことが起こったりもあったので
できれば涙を飲んで
ファイル名〇〇.phpみたいなURLをそのまま使って
ララベルを作るのも一個手なのかなみたいなのは
ちょっとその時に学んだ教訓になってますかね
じゃあ旧システムのほうのパスと
移行したララベルのパスが違ったって感じですか?
違ったんですね。そうです。
なるほど。それちょっと確かに今から思えば混乱しそうですね
っていうのもありつつという
確かにね。レガシーが抜け出すときってこれもやりたくなりつついるらしいですけど
そうなんですよ。だからリリースするときに
リンクの部分もちゃんと変わってないといけないしみたいなので
そっか。へぇ
これだと平行で動いてることになるんですよね
しばらくの間は。そうですね。平行で動いてて
もともとのストラングラフィグの木も
他の木に寄生する木なんですね
鳥の糞に入って
大きい木の枝とかに落ちて
そこから根を地面に向かって伸ばしていって
上の方なので日の光も浴びながら
それで地面につくとそこの根っこが強くなっていって
だんだん古い木を覆っていくみたいな
中の木は腐って死んでしまうみたいな
太陽が来なくなって死んでしまうみたいなところで
その木自体も寄生する宿主の木と
途中までは一緒に生きてるわけですね
土地的には占め殺してしまうみたいなところで
平行期間があるというところも
だから例としては的確な例なのかなっていう名前ですね
すごいネーミングつけた人面白いっすね
それを思いつくってのは
そもそもストラングラフィグなんて
そんな熱帯に変えたら生えてないんで
よくそんなものをして
これやんって思ったわけでしょ
それもすごいなと思って
いいっすよね
語彙力というか知識力というか
死しても殺してしまうっていう
殺すって表現するとあんまり良くないですけど
よく言われるレガシー行動っていうのも
お金稼いできたんだから
ちゃんと刑を払えよっていう
ただそのままにしておきたくはないよねっていう話ですけど
なかなかいい例えですよね
ちなみに竹岩さんは
ちゃんと古いシステムが殺されるところまで見届けたんですか
一部共存しているところで
そのプロジェクトは終わりっていうようなところで
技術的な話でよくあるんですけど
やっぱり直すべきというか
いまいま困っているところが
大きいところからやっていきましょうね
みたいな話は
どのプロジェクトでもあると思っていて
例えばバッジみたいな
画面を出さないみたいなところとか
そこまでやっぱり回収とかも入らないので
費用対効果とかは
いろいろ考えてやったほうがいいのかな
みたいなところもありつつで
スコープを少し考えたりとかしながら
着地したっていうような感じでしたかね
なかなかビジネスの上でいうと
リーナスとストラングラーフィグについて
締め殺しをちゃんとなくすところまでいくことが正義かというと
ちょっと話は違いますもんね
ある程度負債が解消できたら
エンジニア的には
やりたいですけどね最後まで
エンジニア的にはスッキリしたいみたいなのはもちろんあるんですけど
なかなかみたいな話を
この間広島でしてきたところなので
もしよければ資料とか見ていただけると
技術的負債の解決という話をしてますので
ご覧ください
宣伝です
広島って去年のPHPカンファレンス
広島
PHPカンファレンス広島
11月にあったやつで
PHPカンファレンス広島の資料を皆さんご覧ください
いいなオーストラリア行きたいな
ちなみにこれさっきからずっと締め殺す締め殺すって言ってますけど
大丈夫かYouTubeに上げた時に
いやそれをさ怒られたらこっちが怒りましょうよ
そうですね
名前が悪いじゃん昨日
アカデミックなコンテンツ
アカデミックな話してる
誰も殺す話はしてないんです
暴力的な話はしてないですから
システムを殺すとか
言うじゃんプロセス殺すって言うじゃん
言ってしまいますけど
ありますねシェルですからねコマンドは
コマンドキルなんでね
これの例え話とするとどんどん危ないワードが出てくるんで
ちょっとこの辺で切らないと
いいですね
また話し足りなければ
行かしますか別の回で
ちょっとね他の無言話でしょ
もう一回オーストラリアに行ってもらって
いいですね
次はカンガルーをちょっと見てきていただいて
いいなちょっといつか行きたいな
あとオーストラリア大陸と南米と南極に行けば
全大陸制覇
そっかカノンさんも結構行ってましたもんね
旅行で行ったことは結局進行旅行の一回だけですけど
ペチパーの方はね
PHPカンファレンスとか行くとね
海外にやたら強いペチパーが何人かいらっしゃるんで
そこで相談すると色々と有益な情報を
教えてくださいので
とりあえずテーマトークはこれくらいにしておきましょうか
技術書ライブラリの紹介
それではエンディングの方に入ります
気になるイベント紹介コーナーですが
本日は実写ライブラリですか
ちょっと待ってくださいよ
気になるイベントコーナーなんですけど
ちょっと差し込ませてもらいますよ
オーストラリアの話が出たじゃないですか
オーストラリアの話が出たから
ちょっと四国の話をしようと思ってですね
ごめんなさい意味がわからないです
エンディングカンファレンス
過去はですね
5月の8、9、10で予定しているんですけど
プロポーザルが募集中になっています
大変ひとりとプロポーザル募集中なので
ぜひですね
オーストラリアに行ったことも
オーストラリアに行ったことがない方もですね
HPカンファレンス側にプロポーザルを出していただいて
ぜひお越しいただければいいんじゃないかな
というふうに思いました
差し込み紹介コーナーでした
ありがとうございます
いまだになぜオーストラリアだから四国という話になったのかわからないですが
皆さんうどんを食べたい方は応募してください
形似てたかなあんまり形も似てないと似てる
比べたらダメなんですよ
イメージで比べてください
イメージで
イメージで
まあいいや
他に宣伝しておきたいイベントとかありますか
そうですね
勝手に宣伝コーナーなので
イベントではないんですけど
技術ライブラリーというものがありまして
それをちょっと今回はフィーチャーしたいかなというところですね
こちらは
PHPカンファレンスとかでもよく来られている
山岡さんという方が
クラファンをして始めるというようなもので
技術上が置いてあって
その場で読んで何か試せるみたいなところを
実現したいっていうところで
やっているプロジェクトになっております
そうですね
3月頃に宝の場場で始まるとオープンするということなので
これがすごい楽しみにしているっていうようなところですね
クラファン自体は達成しているんですよね
そうですね
終わって無事達成になったというような感じですね
素晴らしいですね
高田の場場にあるんですね
我々関西の人ばかりなので
高田の場場と言われてピンとくるかどうかがあれなんですけど
私は山手線の中にあるんだなぐらいの
勢いにしかわかっていないのですが
そうですね
早稲田大学とかの近く
いいですね
こういうの読みにいけるところがある
そうですね
読みにいける
なるほど
どれぐらい本があるんでしょうね
言ったら
そうですね
ちょっと気になるところですね
そうですね
3月に来るんだったら
ペチパワ会議に行ったときに見れるかなっていう
そうですね
普段東京でない方はペチパワ会議に行って
ユーストラライブラリーに立ち寄るというのが
いいかもしれないですね
そうですね
その辺の技術者ライブラリに関する展望をですね
横浜ノースAMというポッドキャストがあってですね
そこの第177回と178回に
これからこういうふうにやっていきたいみたいな
今後の展望みたいなのが話されているので
興味持たれた方は
それを聞いてみると
どういうものがこれから行われるのかなというのが
分かりやすいんじゃないかなと思います
さてそろそろお時間がいいぐらいになってきましたかね
では今回の配信はここまでとします
このポッドキャストノープテックトークの感想は
ハッシュタグNOOPTTでポストをお願いします
最後までお付き合いありがとうございました
ありがとうございました