1. NOOP Tech Talk
  2. 其の0004 リーナスが心配、ス..
2026-02-11 30:50

其の0004 リーナスが心配、ストラングラーフィグを見てきた、技術書ライブラリに期待

spotify

滑舌を良くしたい

技術書読書会

リーナス・トーバルス

オーストラリアに行ってきた

ストラングラーフィグ パターン

システムを移行した想い出

技術的負債

全大陸を制覇したい

気になるイベントコーナー

次回の配信は2月18日の予定です。

サマリー

リーナス・トーバルスはLinuxカーネルの独裁者としての役割を果たしながら、今後の公認ルールについて考察しています。また、技術書読書会を通じてスキル向上を目指す取り組みについても触れられています。ポッドキャストのエピソードでは、リーナスに関する話や滝川さんのオーストラリア旅行の経験が語られ、ストラングラーフィグの木やそのパターンについて技術的な議論が行われています。ストラングラーパターンとレガシーシステムのリプレイスについての考察が展開され、システム移行の難しさやマーケティングの要素も触れられています。リーナスへの心配やストラングラーフィグに関する考察が進み、技術書ライブラリへの期待感が高まります。また、リスナーには今後の技術に関する展望やさまざまなイベント情報が共有されています。

ポッドキャストの開始と滑舌改善
スピーカー 1
こんにちは、Kanohです。
スピーカー 2
こんにちは、Takigawaです。
スピーカー 3
こんにちは、Masuokaです。
NOOP Tech Talkは、大阪のスタートアップ企業で働くKanohと、京都のスタートアップ企業で働くTakigawaが、テクノロジー周りの話題から脱線しがちな雑談を楽しむポッドキャストです。編集はMasuokaです。
スピーカー 1
今週もよろしくお願いします。
スピーカー 3
よろしくお願いします。
スピーカー 1
第4回ですが、Masuokaさん、そろそろ慣れてきましたか?どうです?私はまだまだ慣れないですけど。
スピーカー 3
いや、僕、編集を担当してるんですよね。第1回、第2回と、自分の声を聞きながら編集するんですけど。
はいはい。
みんな、発熱を良くしていきましょうね。
ということで、録音環境とかもあるんですけど、ミーティングとか対面で喋ってるときは、わりと早口で、言葉ずりとか言葉の喋り方とか最初のやつとか早口で喋ったりとかすると、みんな聞き取ってくれるんですけど、録音するような機械とかマイクとかをですね。
スピーカー 1
やっぱり乱暴に喋るとちゃんと収録をしてくれないっていうのがあるので。
スピーカー 3
発熱が悪いっていうのもあるし、言葉の最初が切れたりとかですね。
単語をはっきりと発音できていませんみたいなのが分かるんですよね。
だから、今までみんな気を使って聞いてくれてたんだなっていうのが、いっしょに身につまされるというか、ありまして、発熱を良くしていきたいなというふうに。
スピーカー 1
急に重い。急に重い。
スピーカー 3
すごい反省をしておりまして。
それでですね、反省するだけだと進歩がないので。
以前もなんですけど、オンラインでですね、技術書を読む。今もちょっとちゃんと喋っちゃいました。
スピーカー 1
技術書ですね。
スピーカー 3
技術書を読む。
スピーカー 1
喋れなくなっちゃう。
スピーカー 3
丁寧に喋りましょうっていうので。
オンライン読書会っていうのが各地でいろいろ行われてると思うんですけど、それにまた参加するようにしてみました。
2、3年土日とかが忙しくてあんまり参加できなかったんですけど、時間を見つけて参加するようにしてみました。
スピーカー 1
読書会って滑舌ってことは、読み上げたり輪読みたいなことをするんですかね。
スピーカー 3
僕が参加してるやつがですね、技術書読書会っていうグループですね。
名前の通り技術書に関する本を毎月参加者みんなで読んでいくっていう本で。
主催がいろんな本を翻訳をしてる柴田芳樹さんっていう人が主催をされてて、
アプレンティスシップパターンとかの翻訳をされた方ですね、ベタープログラムとか。
その辺りの本を翻訳された方で、その人が主催して、毎月開催してるオンライン読書会なんですけど、これに参加してきました。
スピーカー 2
何を読むんですか。
スピーカー 3
今読んでるのがカーニファンのユニックス解孤録っていう本でですね。
ユニックス?
もうすでに喋れてないですね。
スピーカー 1
ユニックス、ユニックスだ。
ごめんごめん。
スピーカー 3
これは僕の出現で。
カーニファンのユニックス解孤録です。
スピーカー 1
ユニックス解孤録ですね。
スピーカー 3
カーニファンのユニックス解孤録っていうやつを読んでですね。
これを大体1ページで文節が終わるごとに交代するっていう形で読んでいます。
技術書読書会の詳しいことに関してはあまり時間がないので、今回は言わないんですけど。
これはですね、ちょっと滑舌を良くするっていうためのものに、練習としてでも取り入れたいと思ってですね。
僕が読むパートのところを絶賛編で録音してですね。
ちゃんと読んで滑舌が良くなっているかっていうのを確認しながら読んだりしていたんですけど。
結果はこの通りという感じですね。
これからも続けていきたいなというふうに思っているところです。
スピーカー 1
すごいですね。ちゃんと録音して聞き直してるんですね。
スピーカー 3
苦痛ですよ。苦痛ですけど。
スピーカー 1
ですよね。
スピーカー 3
自分の声聞けない話、何回にわたってやるんだっていうぐらいの。
それは問題がなくなるまでちゃんとデバッグはしていくっていう。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 3
だから自分で聞いてこの苦痛になる声をみんなが聞いて苦痛になっているのかって思うと、直した方がいいなと思いましてね。
スピーカー 2
他人は何とも思わないっていう説あるけど。
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 1
そうですよ、そうですよ。
スピーカー 3
話しましたね、そういえば。
僕はそんなところを見てないっていう。
でもまあ気になるし、ちゃんと滑舌よく話せるようになれば、好感度がアップする感じ。
スピーカー 1
自分の声って、自分が喋ってる時に聞いてる声と違うっていう恥ずかしさと、
俺なんて喋れてないんだろうって恥ずかしがりがダブルでくるから結構しんどくって。
だから実は他人はそこまで見て思っていないはずなんだけど気になる。
こんだけ言ってますけど、私は未だに録音をちゃんと聞けておりません。
自分の声を聞いている瞬間にああってなっても勇気が出ておりませんので、
皆さんで滑舌を良くしていければと思います。
リーナス・トーバルスの公認ルール
スピーカー 3
第4回なので、第10回くらいまでにはみんなすごい滑舌が良い、言わんとこ。
スピーカー 1
アメンボ赤いなあいうえおみたいな、そういうのやってからやろうかな。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
他に話題っていうところで、実はこれの収録始まる前に3人でいろいろ喋ってたやつが、
リーナス・トーバルさんの公認を決めるためのルールが決まったんですかね、これは。
そういう話をさっきジジネだでしてましたね。
スピーカー 3
あれ、ルールを決めるってことだったんですね。
スピーカー 1
ルールを決めるだったのかな。
ちょっと私もあんだけ喋ってたのに、すごい見切り発車で喋ってるから。
あれなんですけど、
リーナス・トーバルさんって、皆さん現時点の方ならご存知かと思いますけど、
Linuxカーネルの優しい就寝独裁者の方なんですけど、
その方に何かがあってメンテナーができなくなった時に公認をどうするかっていう話を
ちゃんと決めておこうっていう話が動いてるらしくて、
どうするんだったかな、72時間以内に人を集めて、
みんなでそこで公認を決めましょうみたいな、
そういう話になってるんですかね。
もうちょっといろいろプロセスが細かくあるんですけど、
そういうのを決めるっていう話になっていますね。
考えたら、Linuxカーネルのマージの権限ってほとんどリーナスさんがやってらっしゃるのかな。
他の方ができることはやろうと思ったらできるらしいですけど、
っていうことを考えると、かなり単一障害点じゃないですけど、
リーナスさんいなくなったらどうなるんだっていうのは、みんなちょっと不思議には思いますよね。
スピーカー 3
僕は完全に安心してたんですけど、リーナスだしみたいな感じで、
謎の安心感が。
スピーカー 1
謎の安心感。
スピーカー 3
ずっとリーナス任せにしておくわけにもいかないだろうし。
スピーカー 1
そうですよね。
PHPもちょっと前にそういう話あったじゃないですか。
実際にKeymanが一人、PHPの開発抜けますって言っちゃったんで、大変だって話になりましたけど。
そうですね。今だいぶ落ち着いてますけど、確かにその時はかなり早前となったというか。
あなたのおかげで今日のPHPがあるのにマジっすか?みたいな感じではなかったから、
ちょっとそういうことが起こる前に先手を打ったってところですか?
スピーカー 3
そうですね。KANOさんの番組でも取り上げましたね、そういえば。
スピーカー 1
前のコミュニティで取り上げましたよ。
スピーカー 3
取り上げましたね。
スピーカー 1
PHP Foundationができるきっかけのやつですね。
PHPとLinuxの開発状況
スピーカー 1
今はPHP Foundationという財団がちゃんとパートタイムの人たちを雇って、
その人にお金を払いながら開発が続けるっていうところを取ろうとしてるんで。
その時はバス係数が2って言われてたんですか?
バス係数っていうのが開発者何人が同じバスに乗って、
そのバスが事故にあって燃えてしまったらそのプロジェクトが終わるかっていう指数なんですけど、
バスって言われて、ユニバーサルバスとかその辺の話かなと思ったらそうじゃなくて、
普通に乗り物のバスの話っていうそういう物騒な指数があるんですけど、
それがPHPがその時に2だっていう話をしてたんですよね。
中心の開発者2人が乗ったバスが事故ったらそれでPHPが終わるっていう話になって、
さすがにこれはまずいよっていう話で財団を立てようとか、そういう話になったんですけど。
今回はPHPがやばいと言いつつ、Linuxの方はもはや1人じゃんっていう話が。
スピーカー 3
そうですね、Linuxが運転してるってことですかね。
スピーカー 1
そうですね、むしろそういうことですよね。
バスを運転してるのがLinuxだっていうことで。
そうですよね。
考えたら世の中、Windowsサーバーとかありますけど、
ほとんどのウェブサービスはやっぱりLinuxカーネルとかで動いてて、
それが全員がそのバスの運命次第っていうのは結構なことをやってますよね。
よく考えたら。
確かにそう考えるとちょっと面白いというかなんというか。
スピーカー 3
Linux来日してたんですよね。
スピーカー 1
一回ちょっと多めにかかりたいというか。
スピーカー 3
やっぱり我々エンジニアにしてはかなり雲の上の人じゃないですか。
スピーカー 1
ちょっとお会いしたいな。
ちゃんとしゃべれる自信はないですけど。
スピーカー 3
ゲストに呼びますか。
スピーカー 1
呼びますか、ここに。
本日のゲストはディーナス・トーバルズさんですって。
オーストラリア旅行の体験
スピーカー 2
申し訳ないですよ。
スピーカー 1
勘弁してくれ。
何しゃべればいいんですか。
スピーカー 3
カノさん、デュオリングを続けてるんですよ。
スピーカー 1
やってますよ。
やってるからってしゃべれるって話じゃないから。
スピーカー 3
そうなんですか。
そうじゃないから。
ディーナス呼べるぐらいになっていきたいってことですかね。
スピーカー 1
そんなすごい志があったんですね。
このトーク。
というわけでオープニングはこれぐらいにしておきましょうか。
そんな感じですかね。
スピーカー 3
本日もよろしくお願いします。
スピーカー 1
ではテーマトークのほうですが。
今日は滝川さんのオーストラリアに行った話というところを。
スピーカー 3
オーストラリア行ったんですよね。
全然知らなかったんです。
スピーカー 1
オーストラリア行ったんですか。
スピーカー 2
そうですね。
オーストラリアに行ってまして。
進行旅行だったんですけども。
オーストラリアに行ってきて1週間ぐらいかな。
スピーカー 3
行ってました。
スピーカー 1
いいなあ。
スピーカー 2
オーストラリア大陸まだ行ったことがなくて。
スピーカー 1
中立してみたい。
コアラはいましたか。
スピーカー 2
コアラはい。もちろんいて。
おー。
ワラビのなんかちっちゃいやつとか。
なんかはい。
マジか。
エンジニア話みたいなところで行くと。
ストラングラーフィグとそのパターン
スピーカー 2
ストラングラーフィグというですね。
木が生えまして。
それの実物を見てきた。
スピーカー 1
ストラングラーフィグ。
スピーカー 2
ストラングラーフィグが何なのかって。
ストラングラーフィグって。
フィグが一軸なんですけども。
ストラングラーはストラングル自体がまた物騒な動詞でして。
首を締めるみたいな感じですかね。
あってる。
スピーカー 1
締め殺しの木ですね。
スピーカー 2
締め殺しの木のことですね。
はいはいはい。そうです。
エンジニアの方は聞いたことあるかもしれないっていうようなものでして。
レガシーシステムのリプレイスでありだったりとか
マイグレーションをやっていくときに
ストラングラーパターンって言われるような
一部を新しく作っていって
そっちにリクエストを流すようにして
どんどん旧システムに行くリクエストを減らしていって
最終的には全部置き換わるみたいな
一部ずつリプレイしていくみたいなパターンで
ストラングラーパターンっていうのがあるんですけど
それの名前がストラングラーパターンって言われて
お土産話としてあるかなっていうような
旅でしたね。
いいですね。
これがそのパターンの名前の由来になったやつね。
野生化みたいな。
熱帯に分布するって言ってるのかな?
熱帯に分布する。
スピーカー 1
熱帯に分布する。
熱帯に分布する。
熱帯に分布する。
熱帯に分布する。
熱帯に分布するって言ってるのか。
オーストラリアにあるんですね。
スピーカー 2
熱帯。
そうですね。
オーストラリアも行ったのがケアンズっていう
だいぶ赤道に近いようなところだったので
熱帯ウリンとかがあったりとか。
そうなんですよね。
スピーカー 1
なるほど。
ちなみにやったことあるんですか?
Stranglerっていうパターンでのシステム移行みたいなのは。
スピーカー 2
どうでしょうね。
似たような感じで
PHP、生のPHPで書いてあるような
○○.PHPってやったらそのファイルが実行されて
HTMLが入ってくるぞみたいなやつが
いい形であると思うんですけども。
それをララベルに置き換えていくみたいな感じで
1リクエストずつじゃないか
機能ごとにやってみてみたいな
プロジェクトをやってたりとかして
その時にこれはStranglerパターンというのか
スピーカー 1
みたいなところで知ったというのがありましたね。
意外とそういうの名前がつくと
これのことねみたいな感じには
なりますからね、ネーミングが。
実は今度のペチパー会議がね
辞書に名前をつけることで認識ができるよっていう
LTEをするって言ったら通ってるんで
私は今来週しゃべりながら
Strangler Figパターンを
そのスライドの中に入れてやろうっていうのを
ちょっと目論ではいるんですが。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
何人かからそれ
竹谷さんに教えてもらったやつじゃんっていう
ツッコミを待つっていう。
スピーカー 2
いいですね。
リアルワールドと
ポッドキャストが行ったり来たりするみたいな
そういう展開も。
みたいな感じにできるかな。
スピーカー 1
その時まではちょっと私も滑舌頑張っておこう。
なかなかでも大変ですね。
ルーティングがなくて
そのままPHPファイルがあるところの
をそのままララベルの方に置き換えていく
って形なんですよね。
スピーカー 2
そうですね。
コントローラーに書いて
画面出すところが
ララベルとブレードファイルで書いていって
ブレードに渡すものを
コントローラーで頑張って作るみたいな
意向内容でしたね。
スピーカー 1
とりあえずコントローラーに載せるってところがゴールで
そこから共通化とかはもっと後みたいな
スピーカー 2
もっとそうですね。
スピーカー 1
1点にそこまではちょっとさすがに怖いんで
まずはファットなコントローラー作ろうってところの方がいい気がしますけど
スピーカー 2
そうですね。
システム移行の課題
スピーカー 2
移行で困ったぞみたいな話があるとすると
やっぱりせっかく移行するんだったら
URLとかも綺麗にできるといいよねみたいな風にして
意味のあるネーミングに
変えていくみたいなのをやっていたんですけれども
なかなかここの対応関係がわからんみたいな
同時に開発してると
これを誰がやることになってたんだっけみたいなので
2人が移植しちゃったり
方やどっちもやってなかったりみたいな
そういうことが起こったりもあったので
できれば涙を飲んで
ファイル名〇〇.phpみたいなURLをそのまま使って
ララベルを作るのも一個手なのかなみたいなのは
ちょっとその時に学んだ教訓になってますかね
スピーカー 1
じゃあ旧システムのほうのパスと
移行したララベルのパスが違ったって感じですか?
スピーカー 2
違ったんですね。そうです。
スピーカー 1
なるほど。それちょっと確かに今から思えば混乱しそうですね
スピーカー 2
っていうのもありつつという
スピーカー 1
確かにね。レガシーが抜け出すときってこれもやりたくなりつついるらしいですけど
スピーカー 2
そうなんですよ。だからリリースするときに
リンクの部分もちゃんと変わってないといけないしみたいなので
スピーカー 1
そっか。へぇ
これだと平行で動いてることになるんですよね
スピーカー 2
しばらくの間は。そうですね。平行で動いてて
もともとのストラングラフィグの木も
他の木に寄生する木なんですね
鳥の糞に入って
大きい木の枝とかに落ちて
そこから根を地面に向かって伸ばしていって
上の方なので日の光も浴びながら
それで地面につくとそこの根っこが強くなっていって
だんだん古い木を覆っていくみたいな
中の木は腐って死んでしまうみたいな
太陽が来なくなって死んでしまうみたいなところで
その木自体も寄生する宿主の木と
途中までは一緒に生きてるわけですね
土地的には占め殺してしまうみたいなところで
平行期間があるというところも
だから例としては的確な例なのかなっていう名前ですね
スピーカー 1
すごいネーミングつけた人面白いっすね
それを思いつくってのは
スピーカー 2
そもそもストラングラフィグなんて
そんな熱帯に変えたら生えてないんで
よくそんなものをして
これやんって思ったわけでしょ
それもすごいなと思って
スピーカー 1
いいっすよね
スピーカー 2
語彙力というか知識力というか
スピーカー 1
死しても殺してしまうっていう
殺すって表現するとあんまり良くないですけど
よく言われるレガシー行動っていうのも
お金稼いできたんだから
ちゃんと刑を払えよっていう
ただそのままにしておきたくはないよねっていう話ですけど
なかなかいい例えですよね
ちなみに竹岩さんは
ちゃんと古いシステムが殺されるところまで見届けたんですか
一部共存しているところで
スピーカー 2
そのプロジェクトは終わりっていうようなところで
技術的な話でよくあるんですけど
やっぱり直すべきというか
いまいま困っているところが
大きいところからやっていきましょうね
みたいな話は
どのプロジェクトでもあると思っていて
例えばバッジみたいな
画面を出さないみたいなところとか
そこまでやっぱり回収とかも入らないので
費用対効果とかは
いろいろ考えてやったほうがいいのかな
みたいなところもありつつで
スコープを少し考えたりとかしながら
スピーカー 1
着地したっていうような感じでしたかね
なかなかビジネスの上でいうと
リーナスとストラングラーフィグについて
スピーカー 1
締め殺しをちゃんとなくすところまでいくことが正義かというと
ちょっと話は違いますもんね
ある程度負債が解消できたら
スピーカー 2
エンジニア的には
スピーカー 1
やりたいですけどね最後まで
スピーカー 2
エンジニア的にはスッキリしたいみたいなのはもちろんあるんですけど
なかなかみたいな話を
この間広島でしてきたところなので
もしよければ資料とか見ていただけると
技術的負債の解決という話をしてますので
ご覧ください
宣伝です
スピーカー 3
広島って去年のPHPカンファレンス
広島
スピーカー 2
PHPカンファレンス広島
11月にあったやつで
スピーカー 1
PHPカンファレンス広島の資料を皆さんご覧ください
いいなオーストラリア行きたいな
スピーカー 3
ちなみにこれさっきからずっと締め殺す締め殺すって言ってますけど
大丈夫かYouTubeに上げた時に
スピーカー 1
いやそれをさ怒られたらこっちが怒りましょうよ
スピーカー 3
そうですね
スピーカー 1
名前が悪いじゃん昨日
アカデミックなコンテンツ
アカデミックな話してる
誰も殺す話はしてないんです
スピーカー 2
暴力的な話はしてないですから
スピーカー 3
システムを殺すとか
スピーカー 1
言うじゃんプロセス殺すって言うじゃん
スピーカー 3
言ってしまいますけど
スピーカー 2
ありますねシェルですからねコマンドは
スピーカー 1
コマンドキルなんでね
これの例え話とするとどんどん危ないワードが出てくるんで
ちょっとこの辺で切らないと
いいですね
スピーカー 3
また話し足りなければ
行かしますか別の回で
スピーカー 1
ちょっとね他の無言話でしょ
スピーカー 3
もう一回オーストラリアに行ってもらって
スピーカー 1
いいですね
次はカンガルーをちょっと見てきていただいて
いいなちょっといつか行きたいな
あとオーストラリア大陸と南米と南極に行けば
全大陸制覇
スピーカー 2
そっかカノンさんも結構行ってましたもんね
スピーカー 1
旅行で行ったことは結局進行旅行の一回だけですけど
ペチパーの方はね
PHPカンファレンスとか行くとね
海外にやたら強いペチパーが何人かいらっしゃるんで
そこで相談すると色々と有益な情報を
教えてくださいので
とりあえずテーマトークはこれくらいにしておきましょうか
技術書ライブラリの紹介
スピーカー 1
それではエンディングの方に入ります
気になるイベント紹介コーナーですが
本日は実写ライブラリですか
スピーカー 3
ちょっと待ってくださいよ
気になるイベントコーナーなんですけど
ちょっと差し込ませてもらいますよ
オーストラリアの話が出たじゃないですか
オーストラリアの話が出たから
ちょっと四国の話をしようと思ってですね
スピーカー 1
ごめんなさい意味がわからないです
スピーカー 3
エンディングカンファレンス
過去はですね
5月の8、9、10で予定しているんですけど
スピーカー 1
プロポーザルが募集中になっています
スピーカー 3
大変ひとりとプロポーザル募集中なので
ぜひですね
オーストラリアに行ったことも
オーストラリアに行ったことがない方もですね
HPカンファレンス側にプロポーザルを出していただいて
ぜひお越しいただければいいんじゃないかな
というふうに思いました
差し込み紹介コーナーでした
スピーカー 1
ありがとうございます
いまだになぜオーストラリアだから四国という話になったのかわからないですが
皆さんうどんを食べたい方は応募してください
形似てたかなあんまり形も似てないと似てる
スピーカー 3
比べたらダメなんですよ
イメージで比べてください
スピーカー 1
イメージで
イメージで
まあいいや
他に宣伝しておきたいイベントとかありますか
スピーカー 2
そうですね
勝手に宣伝コーナーなので
イベントではないんですけど
技術ライブラリーというものがありまして
それをちょっと今回はフィーチャーしたいかなというところですね
こちらは
PHPカンファレンスとかでもよく来られている
山岡さんという方が
クラファンをして始めるというようなもので
技術上が置いてあって
その場で読んで何か試せるみたいなところを
実現したいっていうところで
やっているプロジェクトになっております
そうですね
3月頃に宝の場場で始まるとオープンするということなので
スピーカー 1
これがすごい楽しみにしているっていうようなところですね
スピーカー 2
クラファン自体は達成しているんですよね
そうですね
終わって無事達成になったというような感じですね
スピーカー 1
素晴らしいですね
高田の場場にあるんですね
我々関西の人ばかりなので
高田の場場と言われてピンとくるかどうかがあれなんですけど
私は山手線の中にあるんだなぐらいの
勢いにしかわかっていないのですが
スピーカー 2
そうですね
早稲田大学とかの近く
スピーカー 1
いいですね
スピーカー 2
こういうの読みにいけるところがある
そうですね
読みにいける
スピーカー 1
なるほど
どれぐらい本があるんでしょうね
言ったら
スピーカー 2
そうですね
ちょっと気になるところですね
スピーカー 1
そうですね
3月に来るんだったら
ペチパワ会議に行ったときに見れるかなっていう
スピーカー 2
そうですね
普段東京でない方はペチパワ会議に行って
ユーストラライブラリーに立ち寄るというのが
いいかもしれないですね
スピーカー 1
そうですね
スピーカー 3
その辺の技術者ライブラリに関する展望をですね
横浜ノースAMというポッドキャストがあってですね
そこの第177回と178回に
これからこういうふうにやっていきたいみたいな
今後の展望みたいなのが話されているので
興味持たれた方は
それを聞いてみると
どういうものがこれから行われるのかなというのが
分かりやすいんじゃないかなと思います
スピーカー 1
さてそろそろお時間がいいぐらいになってきましたかね
では今回の配信はここまでとします
このポッドキャストノープテックトークの感想は
ハッシュタグNOOPTTでポストをお願いします
最後までお付き合いありがとうございました
スピーカー 2
ありがとうございました
30:50

コメント

スクロール