イベントとライフハックの導入
おはようございます。朝っぱらから精神分析第1248回をお送りします。
9月12日金曜日、8時1分です。
今日はですね、ちょっとこれからちょいちょいイベントがございますので、私の素敵なね、
従いまして、今日はちょっと短く切り上げさせていただこうと思っています。
話す内容が久しぶりにカチッと固まっておりまして、何と言ってもこうね、
先日の京都大阪心の発達研究所でしたっけ、の浜内さんという方と、
山崎孝明さんが、戸畑海人さんの本2冊について解説をするというYouTube。
これ無料なんで、ご興味ある方は是非ご覧いただければいいかなと思うんですけど、
私もご興味が大変あって、もうすでに3週ぐらい聞いてるんですが、
そんなに聞くことあるのかって思われるかもしれませんけどね、色々あるんですよ。
流して3回目とかは聞いてますけどね、車の中で。
なんていうのかな、これの影響、僕大体何かの影響を受けているんですけど、
とはいえ3ヶ月チャレンジの第11期、現在第11期進行中で、
12期の募集を10月から開始させていただきますけど、
ものすごくまた色んなことがあるんですね、すでに。
3ヶ月チャレンジのただ、日記は花々しく色々なことがあって、
それは初めからも割と分かっていたことだと思うんですけど、
日記は僕の中にしか色んなことが起きてなくて、
僕の中で起きていることももうすごい指摘で地味なことで、
説明できないんですよ。
例えばあからさまに3チャレ系の夢見てるなっていうことは、
思い出せるんですけど、一体どんな夢だったかの説明ができない。
これ面白いじゃないですか。
ここまでは言語化できるから人と共有できますけど、
できないんですよ、ここからは。
なぜなら夢の内容を忘れているか。
でも真面目だから3チャレに関係する夢だったなということは、
メタ的に思い出せるんですよ。
こんな話聞いても察して面白くないと思うんですよね。
中身が喋れれば面白いと思うんだけど、
外見しか喋れない。
外見って変なんだけど。
そういうことが起きていて、
これはすごく僕の中では揺さぶりられているわけですね。
そこの中で色々考えているうちに、
一つ僕の中では大事な結論なんですが、
よく言うじゃないですか、こういう言い方。
僕の中では大事な結論。
ライフハックの再考
大事に知っておけばいいだろうって話なんで。
本当はここで喋ってもしょうがないんだけど、
ここはいろいろなことを喋れる場として、
僕が設定しておりますんでね。
その前にお知らせで、
タスクシュート完全活用術の募集を随時依然として
受け付けさせていただいておりまして、
今回は前回の続編ですけれども、
もちろん被る部分もたくさんあるんですが、
さらに今までここで今喋っているような
まさに最前線で、
あれはもう僕の最前線ですから、
あれ以上前はないよっていう感じで。
僕は後ろの話あまりするのが好きじゃないんで、
すぐ最前線を喋ってよくわからんみたいなことに
なりやすいんですけど、
聞いてる方も喋ってる方もですね。
そこがいいと勝手に思うようにしておりますんで、
最近は本当に特に。
やや開き直ってっていうか、
僕はいつも開き直りか人生みたいなところありますが、
とにかく聞いてやってくれると、
最前線のことが共有できてありがたいです。
もちろんビジネス的な意味もないわけじゃないんですけど、
でも正直僕も今ビジネスは
3ヶ月チャレンジと100日チャレンジであって、
セミナーももちろんお金っていただいていて、
そんなに激安にしてないじゃないですか。
わけがやっぱあるわけですよ。
それなりにね。
お金が欲しいっていうのはもちろんありますよ。
だけど他の理由も、
根付けってやっぱりセミナーの意味に
一つの意味付けをしていく。
意味付けというか、
セミナーに意味付けするものとして
大事な素因なんですよね。
というわけで、
よろしければぜひ聞いてやってください。
で、なんだっけ。
そのことと関連してるんですが、
結論から言ってしまいますと、
私、ライフハックを復活させようみたいな
ノリになってきてるってことなんですけど、
その辺りに関しては
一つの意味付けをしていく。
一つの意味付けをしていく。
一つの意味付けをしていく。
一つの意味付けをしていく。
一つの意味付けをしていく。
といったノリになってきてるってことなんですね。
で、ライフハックを復活させるの
ライフハックって何だろうって考え…
わざわざ今時そんなこと言うし、
復活とはそもそも
何を思ってどの環境で言うつもりなんだって
あると思うんですけど、
例えば動画でライフハックの
何か紹介をしようとか思ってるという
なんですけど、
しかもまだやってもいないというね。
で、ただですね、
ライフハック、
なんで私が精神分析、
粘り込み、
もうさっさと何か分析官の所行ったら
と思われるレベルになってきつつあるのは
何でなんだろうと
改めてやっぱり
山崎さんの動画とかを見ながら
考えてたわけですね。
考えさせられてたわけですよ。
他にもサンチャレンXI期で
夢とかを見ているうちに
あるいは参加者さんとの
ちょっとした言動の流れで
これはちょっと失敗だったかな
っていう、地味なんですね。
地味なんだけど、
人と共有する意味はほぼ全くない私自身 多分人が聞いてもそれを失敗だってもうわかんないと思うし
解説すればお分かりいただけると思うんですけどあんまり意味ないし そういうことではなくなってきつつあるんですよね
もうある意味だからすごいテクニカルなところに来てるなって感じはするんですよ
まあその専門家の人に比べるし 質問に答えてもらうと
しかしですねライフハックってそういうもんなんですよ
もともと僕の中ではライフハックというのはですね
まあこの番組だからいいと思うんですけど
一つのエリプス的なオリジナルのことを 実際に考えたら
まあそのエリプス的なオリジナルのことを 実際に考えたら
仕事の過酷さとライフハックの意義
まあそのエリプス的なオリジナルのことを 実際に考えたら
抵抗運動なんですよね 抵抗ってこの場合なんて言えばいいの?
プロテストっていう感じでもいいんでしょうけれども
プロテストなのかな?なんかもうちょっと抵抗
レジスタンスみたいなノリ ただし
なんかちょっとこう あれですよね
レジスタンス運動ってでもそうじゃないですか
昔僕あのなんだっけな大脱走とか
なんかこう 抵抗運動って言ったら
なんか抵抗運動って言ったら 抵抗運動って言ったら
スタンドみたいなバーを酒呑める外で
なんか今で言うと 移動式お好み焼き売ってます!みたいなやつ
ちょっとした酒場を開いていて
いかにも フランスでしゃれてるなみたいな感じなんだけど
そこにですねあえて
今大学へ入社してて
ここに居酒屋で仕事してる人たちは 要するにレディスタンスなんですよね
酒を用意してあげてると
ナチスの商工とかにお酒を用意してるところに 電話がかかってきて
注文が入ってちょっと待ってくれって言って 注文を受けると
注文を受けてまたごめんねさっきはって言って そのナチスの商工にワイン出し
なんかシャンパンかなんか出しているんですよ そして商工たちはフランスで
シャンパンのご機嫌なんですけど ふとちょっと正しくないと思うんですけど
この描写だいたいこういう趣旨だったと思うんですよ ふとスッとバーテンダーたちが
パッとカウンターに隠れちゃうんですよ
そうすると突然なんか銃持った男たちがやってきて その商工たちを皆殺しにして
で去っていくと その後でそのバーテンダーたちが
自分たちのためにワインをやって シーンってやって乾杯するという
だからレジスタンス運動なんですよ さっきかかってきた電話 注文の電話みたいなのは
要するにそこに殺すべきターゲット来てるなみたいなのを 確認事項とかそういうやつなんでしょうね
わかんないけど こんな物騒な話ではないんですけど
でもこれってその小さなやり事をやりながらも
しかし確実に相手にダメージを与えていくみたいな そういうニュアンスで
要するに映画なんでね 殺伐としてるけど洒落てもいるみたいな
そういういかにも映画的に上手いこと作る場面でもあるわけですが
そういうことを見て私が思ったのは ライフハックってこういうニュアンスあるよなと
つまりささやかな抵抗運動なんだよねって ささやかじゃないですけどね
大規模にやってるわけじゃないじゃないですか 軍隊を動かすとかじゃないですよね
どこにいるのかわからないようなところからふと現れて ふと敵を害してまたふと一気に去っていくみたいな
そういうところがある だから隠れ運動みたいなところがあるなと思うんですよ
なんでかっていうと やっぱり僕はこれはですね 理不尽だから
だいたいなんで人間は憲法ですら書いてますけど 勤労の義務とかがあるんだって
なんで働かない人の言い分を代弁してるみたいですけど
でもですね 別にね チンパンジーとか猿とか 働いてるわけじゃないんですよ
人間が労働という概念を作り出すから アリさんとかは働いてるように見えますけど
別にアリさんは働いてるわけじゃないんですよ 人間は働いてるわけじゃないんですよ
サボると無知で打たれるとかないわけじゃないですか
そういうことを認識できないから当然なんですけど だから僕らはですね
結局理不尽なことをやらされて生きてると思うんですよね ある程度以上
で こうなってきた時にライフハックというのは そうでなくても過酷になってるんで仕事が
ついていけないじゃないですか われわれは 確かに
タスクがいっぱいいっぱいになってるのは どうしたらいいでしょうっていうふうに
私もタスクシュート関係で話を持ってこられるんだけど
タスクがいっぱいいっぱいになっているのは あなたのせいじゃないですからっていうのが
一番普通に言うべきことなんですよ タスクがいっぱいいっぱいになっているのは
それで大儲けしようとしている人が悪いんですよ しかも儲けられもしないから
仕事をやって無理やり儲けようとするから そういうことになってるんであって
精神分析とライフハックの考察
経営者の才覚の問題であって 別にあなたのせいじゃないですからと
こういう観点が張りないなって思うんですよ 別に僕は
共産主義運動をやりたいわけじゃないんで 組み合い作って抵抗しましょうねというんではないんですよ
最初から私はそういう意味では虚勢されてるんで これでいいですよね
エディプスに対する抵抗なんですよ 虚勢はされてるかもしれないけど増やしくないわけじゃないんですよ
おもねるのがパーソナリティかもしれないけど 腹を立ててないわけじゃないんです
これはクラゾンさんのグッドバイオス的に言うと だからそこに攻撃性があるって話になるんだけど
あるんですよライフハックにも 僕の中ではない人もいますよ
ないライフハックもある でも私にとってはあるんですよ だから私はライフハックというのは
目標設定ゴール達成じゃないんですよ それじゃ資本家の思うつもりじゃないですか
という言い方も変ですけど 私がやってるのは上手いこと
労働を切り抜けるためのライフハックなんですよね だけど質を落とすって話じゃないし
手を抜くって話でもない ただなんて言うんだろうな そこで
そういう手段を使ってもいいじゃない別に つまりレジスタンスなんで
使える手段を排除しないってことなんですね 政治家みたいですけど
あらゆる手段を排除しないってことなんです もうちょっと言うとあらゆる可能性を排除しないってことなんです
ここで精神分析と出会うんですよ なぜかというと
あらゆる可能性を排除しないってなった時に そこにはミステリー的な要素ってやっぱり出てくると思うんですよね
判定的な要素 ライフハックっていうのは僕は
判定的な要素がいかにあると思うんですね そんな方法があったのねと
推理小説読んでると我々はよく思うじゃないですか 成功法だと考えつかないんだけども
こんな抜け穴があったのかと思うじゃないですか ライフハックって抜け穴っぽさがあるじゃないですか
なんでずっとそうだと思っていたんだろうって
後から思うじゃないですか 僕はそこを精神分析のノリにすっごく
酷似したものを感じる だから私はそうかCBTにあまり魅力を感じないんだということが
感じられてきたんですね それを山崎孝明さんの動画を解説を見ていて
つくづく思ったわけですね これはやっぱりライフハックっぽさがある
もうその精神構造において だから私が言うライフハックの復活っていうのはですね
この精神構造の復活なんですよ 間違っても目標を立ててそこを逆算して
日々コツコツとやっていく それじゃ資本家の面白じゃないですか
何が言いたいかというと そこに抜け穴っぽさが全くないよねということを言いたいわけですよ
まあ習慣化が抜け穴の一つですって言われればそうかもしれないけど
僕は習慣化を盲点とは呼べないと思うんですね なんかあまりにも明らかだし
あまりにも適応的だし あまりにも正解が存在している
私はそういう分かりきったことを力づくでやるんだったら
目標に対する新たな視点
別に何もいらないなって思うんですよ 答えが分かってんだから
私はそうじゃないと思うんですよ やっぱりエディプスというのはそんなに生ぬるいものではないので
やっぱり私は労働させられるのは理不尽だと思うタイプの人間だから
エディプスに対してはもう少し良い習得にですね 徹底的に逆襲していかないと
でもじゃないけど勝てるはずがないじゃんって思うんですよね
勝とうと思ってないんだけど だから最初から虚勢されてるからね
勝てはしないけど だからささやかな抵抗ですよ そして精神分析というのはその中でも
この問題自体を丸ごと取り扱ってるという意味では
大規模なライフハックなんですよ 僕からするとですね
そんな方法がありましたかって まさにその精神分析自体がそうなんですよ
GBTにはそれがないんですよ そんな方法が いやでもそんな方法は
それはあるよねって感じがするんですよあれは なんかこう分かんないですけど
でも認知だとか行動がとか言われると いやまあ確かにそれは正しいと思うんだけれども
ある意味だから正しいだけだよね 余計なお世話かもしれないんだけど
それを聞いたからといって感銘は受けないっていうのか
いやそんなこと考えつかなかったですね とはならないんですよね それは考えつくよなって思うんですよ
どっちかっていうと あのスキーマンを見ても思ったことは
精神分析があって しかも認知行動がここの第一第二世代と来てたら
それはここ考えつくよなやっぱりって なんかねすごくこう
システムというものについて 人間が検討を重ねていけば
あのようになるであろうみたいなものが 感じられるんですよね
精神分析ってのはそうじゃないんですよ 突然がてんがいくというか
様々なやっぱりだから安定的なんですよね 最初から手がかりはあったみたいな感じなんですよ
ただその手がかりが何を全体図として 意味しているのかには気づくことができなかった
でも気づいてみれば 言われてみれば当たり前だみたいな
そういうニュアンスがあって ここにライフハックってものの精神があると思うんですよね
ライフハックってのは決して いやだって100日後にプロジェクトが完成するんだから
100日で割れば1日あたりこれだけやるノルワがあって そこ頑張るしかないっしょみたいな
全然ライフハック的じゃないと思うんですよね それは
それは確かにそうでしょうけど そうすればいいんでしょうけど
まあ頑張りましょうねって話になるしかないじゃないですか
でもここであんまり聞いたことがない何とかAIを使うと
この100日分が実は2秒で終わるんですよみたいな めちゃくちゃライフハック的じゃないですか
つまりずるいじゃないですか どっか何か秋山一さんがずるい仕事術って書いてたけど
ずるくはないんですよね 別にね
何かでもチートっぽさっていうのがあるし
何かこうですね 求められているものに対するストレートでなさみたいなものを
私は感じる 早いってことではない 動力ってことですらないんですよね
抜かなかったってことなんですよ
そしてある意味出し抜き感っていうのが少しあるんですよね
出し抜かないと思うのはつまり
ただただ素直に受け取っていてはいけないよねっていうニュアンスなんですよ
相手との友好性に疑いを抱いているとは必ずしも言えないんですよ
そこのところがだから私は平行運動って言い方は少し語弊があると思うんだけど
ただレジスタンスってやっぱりそういうふうにしかできないじゃないですか
いきなりこうね集まってわーっと攻めてったら絶対帰り道にあって終わるじゃないですか
だからやっぱり気づかないところで
人間ってのはやっぱり一筋縄では行かないなっていうふうに思ってほしいってことなんですよね
たとえフランスのヨタン政権だっけ
なんかよくわかんないけどベシー政権とか作ったじゃないですか
作ってフランス閉廷しちゃうけども
でも閉廷されないよねっていう
ああいうシャンパンとか飲んでたらいきなり銃撃されるっていう
こういうですね人間ってのはやっぱり一筋縄じゃいかないよねっていう
僕はそれの最大のものが精神分析だなって思うんですよね
なんかこうあのその心理臨床の世界ではですよ
やっぱりですねCBT見てると一筋縄で行っちゃう感じがあって
そこが何とも言えない気にさせられるわけですね
人間関係の謎
本当に変によってなーみたいな
その気持ちにさせられることがライフハックなんで
私がやってるのは3ヶ月チャレンジやっぱりライフハックなんで
壊れるわけですね
どうすればいいんでしょうってやつですね
分かったそこまでは分かった何が起きてるのか分かった
でどうすればいいのってこれが問われた時に
別にどうすればいいかについて喋ってもいいわけですよ
精神分析やってるじゃないんだけどないんだ
だけどな精神分析にあえて行動化行動化言って
アドバイスに対して実に微妙なことを言い続けてきているのかというと
やっぱり微妙な気持ちになるからなんですよね
ここで別にアドバイスを導入介入してもいいんでしょうけど
でもこれを介入してしまうと
なーっていうねなーっていうのが入る
つまり僕はこれはライフハック的じゃないなっていう
まあ精神分析的でもないな
要するに言いたくないなっていう気持ちが
強烈に走るんですよね強烈に
でもまあ言うしかないかなって時は言いますけどね
でもきっといい結果を生まないんだろうなって感じがするんですよ
たとえ部屋が片付くライフハックでその人は部屋を片付けたい
一層が部屋を片付けたいんなら
部屋を片付けるためのことを言えばいいじゃないですか
そうなんだけどねーっていう感じなんですよね
果たして部屋が片付くことがこの人にとって何を意味するんだろう
いやそれもだいたいわかってきたんだけどでもなーって感じな
部屋がやっぱり片付いた方がいいんだろうかみたいなね
そういう時に僕は非常にわからないですよ本当のところ
CVTというものの世界の中にある
謎を解き明かそうとはしない
何を言ってるかとか打倒性とかそういう意味では
なんだ僕は別に思うところはないんだけど
唯一思うのは謎を解き明かそうとはあんまり頑張らないみたいな
それはそれでいいんでしょうけど
でもやっぱり私はあらゆる可能性を排除したくないって思うんですよ
成果が出ればいいではないんですよ
成果が出ることによって
ある種の可能性を排除してしまうじゃないですかっていう
成果が出ればいいって言われれば
もちろん成果が出ればいいんですけど
お金に困ってる人に必要なのはお金だし
片付けに困ってる人に必要なのは掃除だし
そうなんですけど人間向けで困ってる人に
必要なのは社交性か友達かもしれないんですけど
でもそこに至った謎が残る
なぜそんなに部屋が散らかり
なぜそんなに貧乏になり
なぜ友達が一人もいないってことになってしまうのかっていう
謎が残る
いやいいじゃん別に原因とかじゃないんですよ
謎なんですよこれは結局
例えば話してみて
この人に友達いないなんて不思議なんだけどって
私の方がよっぽど友達作るの無理そうだけどって思うような人が
話ができないとか
人と話すのがあまりにも鬱陶しいとか
心理臨床の謎
うざいとかめんどくさいとか言っていて
なんか危機として喋ってる
謎だ
この謎を解き明かしたくなりますよね
メラニ・グラインが真実をどこまでも追求する意欲だ
みたいなことを言ってて
それに比べれば治るかどうかなんて大したことじゃないんだ
みたいなそうは言ってないけど
そういうニュアンスがあって
心理臨床化としてはどうなのって言われそうな
ニュアンスってあるんです
病もそんな感じなんですけど
真実を追求するんだみたいな
KはどこまでいってもマイナスKではないんだみたいな
真相は分からないんだけど
真相に向かって
knowing
知りつつあり続けるのだみたいなね
知ればいいってもんじゃないでしょっていう風に
私は病なんとかしたいのであって
真相を知りたいんじゃないんですって言われた時に
そうかって感じになるんです
なんかそれはだって問題を解決してしまえば
適応してしまうんじゃないですか
いいんですよ別にそれでいいんですけど
適応してしまうということは
だから共産主義者みたいですけど
資本主義家の思うツボじゃないですか
結局適応できました
素晴らしい製品がどんどん売れました
あなたには20万円の50万円の給料が入りました
素晴らしいですねっていう素晴らしい確かに
でその資本家は5億点にしましたみたいな
なんかねつまりこれは否定ですよ
私が言いたいのはそういうことではない
つまり謎があるってことなんですよ
その人がそれまでそうでなかったのには訳がある
その人ならではの
そしてそれはちょっとシャールフォームズ的に
解き明かされていくような雰囲気があるんですよ
特に今のような時代
この謎に対してもはやどうでもいいという態度が
広がってきた時代には
心理臨床の世界ですらこの謎を解くということには
あまり興味を持っていらっしゃらないような時代には
もうだから私は言ってるんですよ
適応と転職の考察
特に最近これは絶対心理臨床じゃないからと
社会適応を特別目指してはいないから
なんかギャグみたいですけどね
ライフハックビジネスコンサルとか言っておきながら
社会適応必ずしも社会適応を維持しますよ
ビジネスコンサルなんだから
社会適応に対して急に転職を進めるとか
そういうことは私は絶対言いたくないんですよ
僕それはオカルトでしかないと思うので
場所変わればうまくいくなんて
よくグッドファイブスの僕が系統してた時に
置かれた場所で咲きなさいというのは
状況の過酷さがわかってない
私が言いたいのは置かれた場所で咲きなさいというよりも
新しい場所に行けば
今地獄だったのが大地獄にならないという保証は
どこから来てるんだよっていう方なんですよ
なぜそんなことがわかるんだよという
今の方がマシかもしれないじゃんということですよね
だから適応を目指さないって言うけれども
適応をしなくていいとか
適応はどうでも適応を維持しつつ
この謎を解きましょうという
そもそもなぜ置かれた場所に置かれたんですか
っていうことをなんで問おうとしないんでしょう
っていうことなんですよ
置かれた場所がひどいから早く移動しないとみたいな
以前は同じ脱出ゲームって言葉を使っちゃったんですけど
脱出すれば時代が良くなるならいいけれど
なんで脱出すれば時代が良くなると思ってるんだっていう
だってですよ
私こういう事例を
これは3ヶ月チャレンジ外だから
しかもプライバシーに一切抵触しないと思うんで言いますけど
ある人がですね
確かにブラックな感じの企業に勤めていらっしゃったんですよ
で確かにブラックだと思うよとそれは
私がそう言ったわけじゃないんですけどね
聞いた話なんですけど
でもそのブラックだから
当然そんな置かれた場所で咲いてる場合じゃないから
ブラックがどんどん出ていきなさいっていう
XとかでもSNSとかでもガンガン書いてあるじゃないですか
で逆算みたいなのにしてゴール設定して
やるべきことをやって転職をしました
そしたらすごく待遇が良くなりましたと
もう全然ブラックじゃないし
やたら残業とかしないし
必要な残業とかあるんだと思うんですけど
上司の人とかがきちんとしていて
そういうパワハラみたいなのなくて
なんでそんなに違う環境にすぐ行ける人が
行かなかったんだろうって謎を僕は思うんですけどね
とにかく言って全てが大体全てが良くなって
まさにある意味グッドバイブス的じゃない
グッドバイブスに対する誤解だと思うんですけど
ある意味私の3ヶ月チャレンジ的でもない
私転職進めないとか言うわけじゃないし
反対するったりじゃないですよ
必要に応じてやるっていうのでいいと思うんだけど
これはだからとても良い事例だった
という話だと思ったんですよ聞いてて
でもその人は今
うつで給食で入院してますと
だからそれはブラックのところが悪かったんだよ
みたいに話になるんだけど
私はそれが信用できないです
信頼ですよもちろんね
そうでないという風に決めつけるわけにはいかないし
結局分かんない話だからまたギキだし
ただ僕はどうして誰も新しいところに
移ったせいでうつになったとは思わないのかなとは思いますね
ブラックがその日に会ってたとか言うわけじゃないですよ
移る前のことがトラウマになっていて
というか心身的外傷になっていて
その人は給食されているのかもしれない
新しいところに行ったけどちょっと遅かったのかもしれない
そういう解釈あり得ますよね
しかし新しいところで
例えばすごく因出ないじめがあるとかいう可能性だって
十分あるじゃないですか
なんで新しいところのほうがいいことになってて
そっちに行ったから
その人は給食しているとは考えないのかと
あるいは新しいところも古いところも全然関係なくて
この可能性十分あると思うんですけどね僕はね
そもそもその人会社勤めということが嫌で
カウンセリングの問題提起
ブラックに行こうがホワイトに行こうが
長い間行ってみて絶望しているのかもしれないじゃないですか
あるいはその人はなんか失礼したのかもしれないじゃないですか
そんなことわかんないじゃないですか
その話だけでは全然全く
つまり謎があるじゃないですか明らかに
どうしてこの報道変容環境変容によって
人は幸せになれるとこうも簡単に信じられているのかが
まず大きな謎です
私はやっぱりそういうことも含めてですね
世の中謎だらけだと思うんです
私にとってはこっちの方がこっちの方がとまでは言わないが
こっちはかなり第二で
で謎を解くということに
邁進している感じがあるんですよ
自分の中でですね
ささやかな抵抗なんですよ
謎を放置するのは世の中の理由であるならば
謎を解いていきたいわけですよね
どうしてもですねやっぱ思うところが
何のが不審だって思うんですよね
例えば最近全然違う話ですけどこれは
最近ホミーにまさにこれ昨日の話の
やっぱり山崎さんの動画の影響なんですよね
あれ僕ね非常に言わないこと言ってるのになって思うんですよね
多くの人があれをあれと並んで上がってきたんですよ
アベマのTVから問題になっている
スーパーカウンセラーの書いた本が問題になってます
心理カウンセリングってのは誰でも名乗れてしまいます
こんなんでいいんでしょうかみたいなこれと山崎さんの動画を
山崎さんというか山崎さんと浜内さんの動画を
しかもそれを遠畑さんののの医者は笑うを徹底解説するという動画を
並べてしまうところがYouTubeのいいところだよねって思うんですよね
もちろんYouTubeは何か皮肉っぽいとはないんですけどね
全く面白いことだなって僕は思うんですけど
とにかくその自称スーパーカウンセラーが
僕でズカズカと踏み込んでいってみたいなことを書いてる
動画でちょっとだけ聞いたんですけどね
僕よくないですよ多分よくないと
名のがあるじゃないですかじゃあなんでその人はスーパーカウンセラーって
名乗れて本まで出せるようになっているのか
なんであんなにこう識者は全てこの人を
なんか悪いものだと思ってるっていう横で
スーパーカウンセラーが明らかに必ずしもっていうかどっちかっていうとそうじゃないようなことを
言ってなくもないような本ですよ本ですよ本
のの医者は笑うの本ですよだってスーパーカウンセラーって要するに
のの医者だって言ってるわけじゃないですかでのの医者はなんで笑ってるのかっていう本
あの本のの医者は絶滅すべきだとは決して主張してませんから
どこをどう読んでもそうは読めませんから
であれを書いた人は臨床心理師今すごい偉い人になってますからね
これはどういうことなんだ謎だと僕は思うんですよね
そしてこの謎は当たり前のように放置されてますよね
謎だとさえ思われてないですよね非常に謎ですけどね
私はやっぱり経営だなって思うんですよね
知りつつあることを
知りつつあり続けるしかないなとわからない結局のところ
どうしてこうなるのかどの程度まで
意識的にそのあの本をバッシングしている
正規の臨床家さんたちはこの臨床心理学とか公認心理学会で
統一意見を出しても出せないようになっている
この状況について本音のところでどう思ってるかは
多分最後までわからないでしょ誰も本音を言わないかもしれないし
一部の人が本音を言って一部の人が本音を隠せば結局どれが本音だかわからないことになるし
統一見解なんて言ったってそれについては
全ての人が賛同するはずじゃないし
そもそも統一見解なんてきっと出ませんしね
そして我々はいつも野良カウンセラーは良くないとか言っていたりするわけですよ
我々が言うわけじゃないけどどこかで言われてるわけです
一方で民間セクターこそが最強だっていう風に言ってる本は
飛ぶように売れてるわけですよ
カウンセリングの重要性
そして文庫化をされていてその人は正規の人の中でも
協力は絶大に強い方だったりもしているわけです
両方とも正規側の意見として出てくるのを
我々はyoutubeでどっちもなかなか見られている
どっちかっていうとそれは
スーパーカウンセリングの方を叩いてる方が見られてるかもしれないけど
だから何かっていうとだから何なのかもよくわからないわけですよね
それを見ている人がでは野良医者とは絶縁して
正規にしかかかんないというとそんなことは絶対ないと私は思うんですよね
知らないところで知らないうちに
非正規も正規もひっくるめていろんなところでいろんな
カウンセリングを受けることにはなっているとは思うんですよね
私はそのこと自体にはあまり興味は実際はないんです
ただあらゆる可能性を排除しない
というようにしておかないとそういう態度だけは
意識して保っておかないとやっぱり無理だと思うんですよね
ここの謎はいろいろな謎があります
片付けられませんタスクシュートの記録が続きません
私からするとどれも謎は謎です
すごい稼いでるんだけどもっと使っちゃいますとかね
あるいはもう会社に行く気が全くしませんとか
友達がいませんとか相談相手がいませんとか
奥さんとの喧嘩が絶えませんとか奥さんがめちゃめちゃ恐ろしいですとか
寄り添ってるつもりなんだけど奥さんが口も聞いてくれないですみたいな
とか子供が学校行きませんとかすべて謎ですよ
別に子供は学校に普通に行く子はいっぱい
今朝もねうちの前が学区なんでね
わーって子供が行っている
でも確かに昔いかない子に遭遇したなとあれもあれで謎でした
だから謎なんですよね
行くようになればいいのか謎解きがいいのかそれはどっちも必要でしょうけれども
ただ私は行くようになれば謎は放置されてもいいというのは
ダメなんですよね
なんかこうとてもとても嫌な感じがそこにはあるんです
私の中で
だから私はマスクシュートをつけるということをお勧めします
マスクシュート協会の理由としては
そしてぜひつけないとかつけられないとか何かにぶち当たってみてほしい
それも繰り返し繰り返しそいつにぶち当たると
偶発的な事象にはないんです意識的にやってるんです意識的じゃない
無意識的でもいい意識的かもしれない
その人はなんでタスクシュートがやりたいのに
このタスクシュートで一番やるべきことに対してはこんなに強い抵抗があるんだろう
なんでそんなに強い抵抗があるのにタスクシュートをしようとするんだろう
誰もタスクシュートをしろってその人に
直接命令系言っているわけでもないのに
昔ありました私がこればっかり言ってた時にタスクシュートタスクシュート言ってた時に
佐紀さんにタスクシュートやれって言われたからいや僕一回も言ったことあなたにない
世の中ではそういうことをブログで書いたりはしてるかもしれないけど
でもやれって書いてないと私は思うし
しかもあなたには言ってないやりたくなきゃいい
やらなきゃいいじゃん
なんでそれをやれって言われたって言うんだろう謎ですよね
この謎を解きたくなるじゃないですか
その時に僕の考えではCBTは何にも答えてくださらん
CBTはむしろタスクシュートがやれるようになる方法を教えてくれてしまう
CBTはむしろタスクシュートがやれるようになる方法を教えてくれてしまう