NOIZ NOIZ NOIZの紹介
特殊カルチャープログラム、NOIZ NOIZ NOIZ FM。先ほどシネマ3x3の収録を終えまして、
広瀬にこふさんは、明日も仕事が早いということで、一足先に退出されたんですけど、
残った2人、時間に余裕があるので、アフタートークというわけでもないんですが、
私がやっております、NOIZ NOIZ NOIZという陣のお知らせというのをしてみたいと思います。
ということで、ニイマリコさんにはもう少々お付き合いいただきます。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
まず、今こちらにバックナンバーというか、これまで出ている号を持ってきてみたんですが、
こんな感じで、2024年、2025年で4冊作っております。
もともとこれ、2014年だかに第1号というのを出しまして、
その後、10年のブランクを経て復活したのがこちらの第2号でございまして、
この時はちょうどね、ルーガルーがまさに結成されたくらいのタイミングということもあり、
さらに言うと、ちょうど2014年に第1号を作った時にも、ニイさんには、まだ当時オムだった頃にインタビューさせていただいて、
今後、なんとニイさんには、マイ号を登場していただいている感じでございまして、
雑誌文化とアーティストの影響
すごいデシャバリみたいな感じです。
これね、実はマイ号を出ていただいているのは、こちらもちょっと思うところがあるというか、
これ、クイックジャパンの以前、3代目か4代目、森山裕之さんという方が編集長をしていた時期がありまして、
その時にですね、カルチャーシーには並走してくれるアーティストみたいなものが必要なんだみたいな話をしててですね、
なんか、勝手にニイさんにはそういう感じになっていただこうみたいなことを、実は考えておりまして。
そういうようなことをチラッとSNSに書かれてたのを見て、私ヒッて思って。
そうでした?
いや、なんかニが重いというか。
いえいえいえ。
今回、ノイズノイズFMのコーナーでも、めちゃガチっていうか、ガチオタもガチオタオオガチオタみたいな感じの人たちが名立たる感じで出ていらっしゃるのに、
私はもう本当になんかサブカル、サブカルとかもよくは知識がそんなに一般人よりは、なんかちょこっとだけ、ちょこっとだけぐらいの感じのレベルなので、
皆さんのお話とか、ノイズノイズ陣の方とかでもですね、こんなにすごい人たちの中でいつも何を一丁前に喋ってるんだろうか、私はみたいな感じでですね、いつもいて、きっと呼ばれてる方々もなんだこいつって思ってる人も多いんじゃないかと思っているので、
一回まとまって、何なのこれはっていう話をしてもいいんじゃないかなって。
はい。
それを思ってて、あと私も物販の方で、ノイズノイズ陣さんですね、取り扱ってはいるんですけれども、興味ある方はたまにおぉとか言って買ってくださってる方もいるんですけど、なんかそもそもの説明とかもめっちゃ難しいなと思うんですね。
うーん、なるほど、はい。
でもこういう意味不明なもの、意味不明な読み物とか、そういう意味不明なイベントとかにこう飛び込んでいこうっていう経済的な余裕とか、なんかある日、昔よりもっと、だからそのクイックジャパンが何とかって、その森山さんってなんかちょっとスピンオフみたいなの出してませんでした?クイックジャパンの時。
それは違うんじゃないかな。
それ違うやつなのかな。
それ、あれ本人ってやつじゃないですか。
いや、俺もり、俺もりってやつだったと思います。
おぉ。
俺が盛り上がってるだけの略で俺もりって言って、その人が好きなものだけ取り扱うなんかみたいな。
で、それ森山さんっていう方だからそれと引っ掛けてんのかなって、いや勝手に思っただけですね。
おぉ。
で、しかも私は。
ちょっとそれはわかんない。
私もそれを読んだわけじゃなくて、なんかシーナリンゴ好きのお友達から言われ、なんかこういうのがあったっていうお話をしただけ、伺っただけで、私は知らないんですけど、90年代の後半ぐらいに、そういうなんか、よくわかんない、なんかジンでも、ジンじゃないんですけど全然、なんか雑誌の、変な雑誌みたいなのっていっぱい出てたよなと思って。
うん、そうですよね。
で、なんかそれをみんななんか、こう、ゲットするといいことがあるんじゃないかみたいな感じで、意味もわからず買ったりとかしてたみたいな、なんかそういうのが最近やっぱ、あんまりその文化って廃れてきたのかなと思うので、
うん。
なんかそういうのが好きな方はぜひ手に取って、私の物販でも手に取っていただきたいなと思って、いかがすかいかがすかってやってるんで。
そうですね、はい。で、自分のやっぱりルーツとしては、やっぱり90年代に結構そのライブハウス初のミニコミみたいなものが結構いろいろ出てまして、そういうのもやっぱり好きで読んでたんですよね。
それはやっぱり、メジャーな雑誌には載らないようなアーティストの、もう本当に2万ボルトとかに出てるようなバンドのインタビューとかが、もうそこでしか読めなかったので、
その記憶っていうのはかなり強くあって、そういうのを、やっぱり紙でやりたいなっていうのがモチベーションとしては強いですね。で、やっぱり実際、手に取ってくれた方は懐かしい感じとはよく言われます、確かに。
でも、紙も結構いい紙ですよね。いい紙っていうか、なんていうんですか、粗雑な感じの良さっていうか、分厚くてフォントも硬くてみたいな、なんかそれがすごいいいなと思ってるんですけど。
そうですね。やっぱり100ページくらいはなんかないとなーみたいなのがありますね。それもやっぱり、当時買ってた本はもうちょっとサイズは大きかったんですけど、B5くらいの。だからそれこそドールくらいの感じのものが多かったんですけど。
だからこのサイズだとあれだね、イーターっていう雑誌が昔ありまして、地引雄一さんっていう東京ロッカーズ周辺でレーベルをやったりカメラマンをやったりしてた方が90年代に出してた雑誌があるんですけど、それはやっぱりこのサイズでもうちょっとカラーページも多かったりして、もうちょっと豪華な雑誌ではあったんですけど。
大人のしひでさんとか載ってるような感じの。あとは、やっぱり地引さんのフリクション周りとかその辺が載ってるような感じの雑誌だったんですけど。そういうあたりはやっぱり、ああいうものを自分でもやりたいなっていうのは当時も思ってたし。
今だと当時よりもっと自分でできちゃう環境があるっていうかね、ということもあって。10年前に作ったときにもやっぱりデザインとかは自分でやってたんですけど、当時は置いてくれるお店自体が結構少なくって。
都内だと多分模索者とタコシェとイレギュラリズムアサイラムくらいしか置いてなかったと思うんですが、今は結構地方にもそういう取り扱い店とかも増えてきたりして、多分真面目に営業すればもっとたくさん置いてくれる店はあるんだろうなと思いつつ、ちょっと手の回る範囲でいろんなお店に置いていただいているっていう感じですね。
今はだから、手に入りやすいところで言ってディスク輸入がやっぱり一番多いですけど、あとは都内でも、模索者さんは相変わらず置いていただいてますけど。
この間、野古屋に行ったときに、ビブリオマニアっていう結構、昔のサブカルな感じのする、ごちゃごちゃした感じのお店ですごい面白いとこだったんですけど、そこにも結構どんどんどんとバックナンバー全部置いてくれていてですね、ありがたかったんです。
ケロッピー前田コーナーみたいなのがドーンとあるみたいなお店だったんですけど。
なるほど、なんかすごい脳の後ろあたりがくすぐったくなるお名前ですね。
ケロッピーさんと後藤守さんの対談の音声がずっと流れてるみたいな、こんなところにも後藤さんがとか思いましたけど。
すごいですね、ご活躍、まだ私お会いしたことがないのに、一方的に何か存じ上げているというか、いろいろチェックして。
さっき広瀬猫夫さんも、後藤守さん的には何か微妙っぽかったみたいなことを言ってたのがちょっと、そういえば思い出したりなどしながら、バローズヘッドにはイマイチだったのかも。
だけど俺は好きだぜみたいな、なんかそういうとこにも後藤さんとふんわりと踏み入れてたんです。
でも怖すぎてちょっと会ったりとかは無理だな、ちょっと。ガチすぎると思って。
怖そう。
まあいいやいいや。で、そうそうそれで、あとまあ5分10分ぐらい。
最新号にコメカさんが。
はいそうですね、こちらが。
最新号で、これは50歳の地図という、まあ自分が50歳になった記念で、同い年の方たちにいろいろ話を聞くっていうので、
まあやっぱり人生50年も生きてるとそこそこ何回か転機もあったりするし、
この年になったところでまた何かしら転機を迎えてる人も割といたりとかですね、
そういう感じでちょっとこうヒストリー的なお話を聞いたというもので、
まあひょうしーなっていうのは小川尚人さんという50歳にして初めてレコードが出た。
アナログレコード。
アナログレコードでね、これまでは多分コンピに参加とかバンドキャンプで出してとかそのくらいはやってたけれども、
まあCDRとか除けばちゃんとしたバンドで出すのが50歳にして初っていうような方で、
まあやっぱりこれは同い年としてこれは熱いと思ったので、
まあそれがちょっとこの特集時代のきっかけでもあったんですけど、
あとはそれ以外にクラムボンのミトさんですね、
あとはアンガーフレアーズっていうパンクバンドをやっていて、
レーベルをやりライブハウスをやりパンク雑誌の編集長をやりみたいなすごいいろんな、
トラディショナルな。
いろんな面でパンクをやっているっていう方がいるのと、
あとは坂田律子さんっていうこれは多分ね今回出てきてる方たちの中ではデビューはミトさんと坂田さんとどっちが早いだろうくらいの、
20歳くらいからもう活動しているようなミュージシャンの方で、
最近は結構ねDJとしてめちゃめちゃ活躍してて、
これ本文でもお話ししてるんですけど、
ちょっとねこの坂田さんは今が一番面白いんじゃないかくらいの感じなので、
ちょっとその50歳にして今一番面白い感じっていうのはどういうことなんだろうと思ってお話を伺ったっていうのと、
それからあとは倉持政晴さんっていう黒パイプという変わったパンクバンドのボーカルであり、
あとはまああれですね、
古くは渋谷のアプリンクファクトリーで20年くらいにわたってブッキング担当をやっていたっていう、
ちょっとこう東京のカルチャーシーンの裏で支えてきたような感じの方なんですけども、
年代を超えた対話
その方もやっぱり結構数年前にアプリンクを辞めて、
やっぱりこういろいろこの年になって転機を迎えている感じなので、
その辺りの話を伺ったっていうので、
倉持さんの話なんかやっぱり強烈に同世代感があるというかですね、
わかるわかるみたいなところがすごいあったんですけど、
そんな感じで、同い年の方たちに話を聞いた上で、
ニーマリコさんとコメカさんに、
約10歳くらい下の方たちから見て、
10歳くらい上の人っていうのはどういうふうに見えてるんだろうっていうお話を聞いたっていうもので、
これもすごい面白かったと思います。
そう見えてるんだみたいなのもあり、
あとその氷河期世代と、
50歳って氷河期世代入り口くらいの感じではあるんですけど、
くらいの世代と、
もろバブル世代っていうのが我々の10個上くらいなんですけど、
その辺との対比みたいな話も出てきたりして、
その辺は結構実は今、
これと並行して、次に60歳特集というのをやろうと思って、
いろんな方に取材しているとこなんですけど、
ちょっとこのバブル世代っていう視点が、
ちょっとこうね、補助戦として一つ面白いなと思って、
そういう意味でもありがたかったです。
よかったです。
なんか、1月21日前にこれが公開されることを祈って、
1月21日にやるジャンクヤード1984っていう、
米香さんと一緒、私が2人とも1984年生まれで、
音楽活動とかもやってて、
米香さんの方が私よりもっと物知りで、
山田さんすけさんとの出会い
ちゃんと本とかも出てるような書き物のお仕事をちゃんとしてる人なんですけど、
なんかこうひょんなところで同い年だねってことを実は意識し合ってたから、
ここに来て突然会って、突然喋って、
突然トークユニットなんてものを爆誕させてみたんですけど、
ゲストというかですね、
まさにちょっと10個以上上の方々とか、
先生って呼ばれるような立場の人とか、
編集長とか、
私は別に上下とかあってもいいと思うんですけど、
なんかそういう立場の人がどんな、
私たちとちょっと近しい、
なんていうか、超偉いぞみたいな感じの人っていうよりは、
身近にいるようなちょっと先輩っぽかったりとか、
あと年下でも責任ある仕事とかをしてる人とかから話聞け、
毎回ゲスト呼んでトークできたらいいよねみたいな、
まだ青蛇心程度なんですけど、
そういったものを考えてて、
1月21日のゲストは山田さんすけさんっていう漫画家の方なんですけど、
その方もお会いしたのが、
10年くらい前で私も、
サブカルとアングラ文化の探求
しかも公演時の円盤がまだあった頃に、
円盤で大谷由美子さんが、
円盤で見せ盤をたまにしてらして、
マリ子ちゃんって山田さんすけさんとか、
トマリっていう山田さんすけさんがやってる音楽ユニットがあるんですけど、
知ってるって言われて、
知らないっすみたいなこと言ったら、
絶対マリ子ちゃんいいと思うから見に来なよって言われて、
そこでタブレット純さんっていう、
今は吉本芸人なのかな、分かんないけど、
芸人さんになられた、
ヒナターズの最年少メンバーみたいな、
ちょっとこう、
麗しい感じのギター弾いて歌も上手いお兄さんと、
トマリさんと2マンだったんですよ。
それを見に行って、
全然知らなくって、
山田さんすけさんがまだ代表作と言っても差し支えないと思うんですけど、
一気で連載したあれよ星屑っていう漫画ができる前の、
それの本当直前ぐらいだったんですよね。
なんか自分は普段そういう漫画を書いているのだけれども、
やっぱりあんまり売れてなくて、
次一気で連載が決まって、
これが失敗したらちょっともう田舎に帰るぐらいのことを、
覚悟しておかねばならぬみたいなことを、
初めて会った私みたいな人に、
なんで話してくれたかっていうと、
私がBLが好きでBL漫画家の人たちとも知り合いだみたいな、
なんかそれでたぶんちょっとうっすら把握してくださってたんですよね。
その2マリ子さんって人がいてみたいな。
それでなんかちょっとツイッターとかでお名前伺ったことあるかもみたいな感じで、
いろいろお話ししてくださったように私は記憶してるんですけど、
で、その山田さんすけさんっていう漫画家の方とお話ししたよみたいなことを、
オタクの漫画家、BLとか好きだったり書いてるとか、
そういった友達に話したら、
お前みたいな、山田さんすけさん、神だぞみたいな感じに言われて、
みんな持ってるよみたいな感じで、
漫画なんか調べて読んでみたいと思って調べたら、
全部なんか絶版になっててめちゃくちゃ高くてさ、
みたいな読めなかったんだよねって言ったら、
持ってるに決まってんだろみたいな感じで、
貸してくださったり、
友達が貸してくれて読んで、
え、うめえみたいな、すげえみたいな、
こんな人全然知らなかったとか思って、
そしたらあれよ、おしくずが始まって、
みたいな時だったんですよね。
そんな山田さんすけさんとも、
なんとなくスープの冷めない距離で、
自分のイベントで読んだり、
なんか読んでいただいたりとかってしてる感じで、
今回結構がっつりトークショーをやるって感じで、
すごい多分面白いと思うし、
さんすけ先生も50、
54、5歳ぐらいかなって感じだと思うんですよね。
多分ね、あくよりちょい上だとは思うんですよね。
だからその当時のサブカル周りの話だったりとかも聞きつつ、
やっぱすごいなんか個人的に伺いたいって思ってるのが、
例えばそういうロアク趣味とか、
サブカル、アングラ、
サブカルってよりもちょっとアングラみたいな雰囲気って言うんですかね。
が、きりなんかオタクってなったら、
しかもああいう漫画とか書いてたりとかする人って、
サブカルもそうだけどアングラみたいなところにもバッチリ行ってた。
どのぐらいのレベルかわからないんですけど、
多分過去の漫画の内容からして、
バリバリサブカルってよりもちょっとアングラっぽいところにいたっていうところもあったはずの方だと思うので、
なんですけど、今そのさんすけ様あれよ星屑とかを書いてからというものを、
戦争ものなので、戦後民主主義的な、
当時さんすけさんとかが若かりし頃って風になったら、
ちょっとこの戦後民主主義的なことってちょっといい子ちゃんじゃないですけど、
そのなんていうか、
ある種の攻撃対象みたいな感じの思想だったりもしたのではないかというか、
それがやっぱり、もともとそういう戦争マニアだった、
戦争マニアって変ですけど、
軍人、ミリタリオタクっていうのも絶対全部詳しいんだと思うんですけど、
なんかそういった観点からもすごい、
なんていうか、
簡単な右翼左翼みたいな感じで分けられるような観点からではないところから、
多分そういった表現を見つめてきた上で、
今はちょっとそういうことに関しては、
ちゃんと書いておかないとみたいな感じで、
書かれてる内容も、それこそSNSでお話ししてることとかも結構、
いい大人というか、
まっすぐな意味のいい大人的な発言、反戦なりなんなりされてると思うんですけど、
ノイズノイズノイズの紹介
それに関しての例えば葛藤だったりとか、
昔の仲間からどう思われてるかとか、
そういうの気にすることってあったりするのだろうかとか、
なんかそういうの、ある種転向と取られたりとかすることもあったりするんじゃないかなとか、
なんかそういったことが伺えればなって個人的には思ってるんですけど、
そのコメカンさんと打ち合わせしてる時とかにも、
なんかそういうのすごい、ずっとやっぱ書いてらっしゃる方だから、
なんか表にも出てるし、書いてもいるしっていう方だから、
ずっと何かブランクがあるわけじゃないから、
そういう意味でもすごい生き承認みたいな面白い話が聞けそうですよねって。
確かに。
で、その大久保さんがやってることとかも、
その生き承認系の人たちに対するインタビューみたいなのがすごく、
そのノイズノイズノイズの陣には書かれてる、
多分意識されてることだと思うので、
そういった意味でもそういうことに興味ある方は、
すごいおすすめの陣だぞ。
そしてなぜか私のような蠢の馬の骨がもう参加して、
馬の骨でも参加させていただける温かい場であるぞよというので、
紹介したかったということで。
ありがとうございます。
相乗効果で宣伝しやっていきましょうという。
ぜひぜひ。
兄さんの物販でも絶賛販売していただいておりまして。
売り切れたのもあるけど、まだ最新号がありますので。
最新号はそれこそ取扱い店とかにはまだありますけど、
今手元の在庫はなくなってますので、
ご購入されたい方はぜひ兄さんの物販でお買い上げくださいということで。
よろしくお願いします。
やってやる。
というような感じで、ノイズノイズノイズ陣のお知らせでした。
お知らせでした。よろしくお願いします。
すごい消えた。
消えるんだ。
近づくと消えるんだな。よくわかんない。
ありがとうございます。
ありがとうございます。