Hello, beautiful! Thank you for listening to thisepisode. こんにちは、Kannaです。
今回はですね、ちょっと我が家のご報告からということで、最近ですね、黒猫のキティ、小猫ちゃんですね、をレスキューしてきたんですね。
で、3週間ぐらいこれで経つのかな?ようやくうちに最初からいた、最初からっていう言い方も違うか。
小猫ちゃんよりも先に一緒に住んでいた、こちらもレスキュー犬。
レスキューって言うと違うのか。救助になっちゃうから、日本語だと。
保護犬か。保護犬。今5歳になる保護犬がね、30、70パウンドだから何キロぐらい?
30、35キロぐらいなのかな?の大きな犬と、すんごいちっちゃい。
2パウンドとかだったので、それこそ何キロだ?1点何キロぐらい?
すんごいちっちゃいね。小猫ちゃんが仲良く安全に暮らせるようにというところ、3週間ぐらいしてやっと一緒に寝れたり、
一緒に寝ると言っても、小猫が大きい犬の上に寝るというところまでは言ってないんだけれども、
同じ部屋でお互いいびきをかくぐらいぐっすり寝れたり、同じ場所で食べ物を食べたり、お互いの食べ物を食べたりという環境になってきて、
ムツゴロウさんじゃなくて、私の大好きなお友達が伝えてくれるカナゴロウさんになってきた我が家です。
最近のあなた、何か新しいこと、良いことありましたでしょうか?
では、本題に入っていきたいと思います。
今日はですね、夜9時の自分にだけ全部の責任を負わせていませんか?というところ。
夜9時じゃなくてもいいんだけれどもね、食べ方。
まあ、過食と呼ぼうか、ストレス食いと呼ぼうか、どが食い、爆食い、エモーション・イーティング、何でもいいんだけれども、食べ過ぎてしまうというところですね。
で、ちょっとあなたが聞き慣れているところとは違う角度からかもしれないので、
ふーん?というふうに思われるかもしれない。その際はもう一度ゆっくり聞き直していただければなと思います。
では、例を出していってみましょう。
例えばね、夜9時というところ。夕食はもう食べている。
お腹が空いているのかどうかもよくわからないぐらいですね。夕食6時、7時台に食べていたとする。
で、お腹空いているかわからないけれども、なんか食べたいような気がするというところに至り、キッチンに行きます。
最初はね、少しだけのつもりだったのに、気づいたら、結構食べてるわ。
で、もうやめようと思っても、なんか次から次へと手が伸びるわけですね。
そして、やっと食べ終わった。
例えば、夕食の残り、残していたもの、タッパーに入っていたものなどなど、全部食べちゃった。
やっと食べ終わった。
自分の中ではね、これもあれも、これ食べだしたから、これも食べちゃえ、これ全部なくなるまで食べちゃえと思っていて、
ぐーっとね、一気に食べたという意味で、やっと食べ終わった。
で、その後にね、自分に対してまたやっちゃった。
今日こそ食べないって決めていたのに、なんで私はこうなんだろう、という感じで自分を責め始める。
これ、どか食いやね、エモーシャルリーティングに悩んでいる方には、なじみのある場面じゃないかなと思うんですね。
で、もう、今日ちょっと考えてみたいのは、こちら。
そのどか食い、どか食いって言うんじゃろうか。
どか食いって、本当にね、夜9時、その時点に始まったのでしょうか、という視点です。
食べ物を口にボーっとね、運んだのは、確かにね、夜9時、9時頃かもしれない。
でも、そこに至るまでに何があったんだろう、というお話です。
お昼、食べていますか。ちゃんと食べていたでしょうか。
ちゃんとというのは、ここでは栄養バランスの整った体に栄養が届く、心に栄養が届くという意味です。
プラスして、ここではもう一つプラスしたいなと思ったのが、自分の体が必要としている分も食べていましたかというところで、
たとえ栄養バランスの整ったものを食べていたとしても、栄養バランスの整ったという方がちょっと違うかな。
栄養があるもの、サラダは栄養があるからと思って、サラダ、野菜類だけ食べていたとしましょう。
それも一応、栄養バランスの整ったと言わないか、ここは。
栄養があるものを食べていたと思っていても、自分の体、それじゃ足りないと思うんですよね。
炭水化物、タンパク質、足りなかったんじゃないかなと思います。そういう食事だとするとね。
そういった意味で、自分の体が必要としている分も食べられていましたか、というのがお昼の時間、ちゃんと食べましたかというところです。
もしかしたら、忙しくて適当に済ませた。その適当に済ませたというのが、体が必要な栄養が入っていないというところ。
朝ちょっと食べ過ぎた気がして、お昼を控えた。あるいはダイエット中だから、なるべく少なくしようとして少量だけ食べた。
もしくはカロリー計算でこれだけしか食べない。私の場合だったら昔だったらこんにゃくゼリー10個だけとかね。かもしれない。
では朝はどうでしょう。朝起きた瞬間からやることをいろいろ考えていませんでしたでしょうか。
もしかしたら朝起きましたらすぐ携帯を開いてメッセージチェック、ソーシャルメディアをチェックということかもしれない。いろんなやることを考えていた。
その中でも今日の仕事であったり、誰かとのお約束であったり、締め切りであったり、振る舞いとしてちゃんとしなきゃいけないなとか、誰かに言われたことを気にしているとか、誰かに言うことを気にしているとか。
朝からもう頭がぐるぐるぐるぐる回転しているわけですよね。もしくは朝から誰かのニーズに応えようと、誰かに振り回されているというスタートの仕方かもしれない。
こんなふうに一日を過ごして夜9時になった。もう一回、夜9時のキッチンに戻ってみてください。
どうでしょう。夜9時の食べ方だけ見たら、私またコントロールできなかったわという、夜9時の自分を責める出来事に見える。
でも、朝起きた時点から一日を最初から見てみると、ちょっと一日が違って見えてこないでしょうか。
その日のあなたは何をしていたということで、一つちゃんとお伝えしておきたいこと。
どか食いの原因が必ずストレスだと言いたいわけではないんですね。先ほどの例をお伝えしているからね。
食べる量をずっと制限していたら、体は生きるために食べ物を求めます。食べることは生きることだからね。
これは、意思の弱さじゃなくて体の働きですよね。
例えばダイエット3日間何も食べないぞと思っていて、もう2日もしくは1日で無理だったというふうになってしまう。
これ意思の弱さじゃなくて体がすいません。私生きるために栄養が必要なんですよって基本的には言っている。
十分に食べられていなかったとか、寝不足だったとか、疲れていたとか、食べること以外に気持ちを切り替える方法がなかった。
ストレス発散する方法がなかった。気持ちを押し殺す方法がなかった。などなど。
もしくはその時間に食べることが習慣になっていた。
本当にいろんなことが関係しているんですよね。
さっきもお伝えしたけれども、ドカ食いの原因というのが必ずストレス。
ストレスだからドカ食いしますというだけじゃないというところと、食べる量をずっと制限していたら体は食べ物を求めてきて当たり前であって、
これはあなたの意思の弱さじゃないというところ。
それが体の働きで今お伝えしたようなことがある。いろんなことが関係して、本当に系統が絡まっちゃったような感じなわけなんですよね。
だからこそ食べ方、食べた一瞬というのかな、例えば午後9時だけを見ていてもわからないことがたくさんあるんですよね。
そしてだからこそエモーショナリーディングとか食い行こう食べ方に関しては、1たす1は2という答えが全員に2ですよという、1たす1は2という方程式がない。
そして時間も改善していくのに時間がかかる。そして食べることはね、生きることってさっきお伝えしたように食べることと共存していくっていう理解の仕方も時間がかかって私は当然だと思うんですね。
で、食べた瞬間だけを見ていてもわからないことがたくさんあるというところに加えてもう一つ、
私がね、2000年前半ぐらいからこの分野でお仕事をしてきてとても大切だと感じていることがあるんですね。
で、それが食べ物がその人にとってどんな役割を果たしているのかというところ。
例えば、1日中人に気を使っていたpeople pleaserであったり、HSPの方であったり。
仕事でミスをしないようにずっと集中していたとか、何か言いたいことがあったけど言わずに飲み込んだとか、自分のやりたいことよりやらなきゃいけないことをずっと優先してきたとか、
という1日だったとします。
で、夜になってようやく全部終わるわけですよね。この誰かのために生きているという役割というのかな。
で、夜になりました。ようやく全部終わりました。ソファーに座ります。
でももう誰にも返事をする必要もないし、誰かをpleaseお世話する必要もないし、何かを今のこの時点ではもう決める必要も考える必要もない。
やっと自分だけの時間、それこそなんかこう重たい鎧、ユニフォームを取るみたいな感じかな。
で、そんな時に食べるもの、食べることって食べ物以上の意味を持つことがあるんですよね。
ホッとするとか、頭の中のいろんなことを少しだけでも忘れられるとか、今日をようやく頑張った自分にご褒美をあげられるとか、もしくはこの時間だけはもう何も頑張らなくていいわっていう風。
で、もちろんいつもそうだという話ではない。でも、もし食べることが一日の中で唯一気を緩められる時間になっていたとしたら、その人にね、夜は食べないようにしましょう。食べる前に一度考えましょう。
というだけで何かが変わるか、食べ方を変えたいと思っているのに変えられない。そこにはね、食べ物だけでは説明できない理由があるんですよね。
で、ここ大事なもの、夜9時の自分にだけ全部の責任を負わせていませんかというもの、一番考えてほしいなと思うものなんですね。今日のエピソードの中で。
夜9時ね、あなたは食べ過ぎましたと。そしてその自分に対してどうして我慢できないんだろう。もう本当私ダメだわ。またやっちゃった。本当嫌。そんな言葉かけていると。
でも、ちょっと待って。今日一日ね、ずっと頑張ってきたんじゃないでしょうか。本当に本当に頑張ってきたんじゃないでしょうか。疲れているのにやることちゃんとやって、自分の体が悲鳴を上げているのにそういうサインを後回しにして、休みたいわと思いながらも休んでいる暇ないわと思って。
大丈夫って動き続けて。で、もしかしたらね、一日中自分のことは一番後回しだったかもしれない。そんなね、すっごい頑張ったあなた。それなのに夜9時の自分にだけ全部の責任を負わせていないでしょうか。
やっとほっとできた時間、自分に対してそこの自分を責めるっていうような感じね。で、ここ少しね、本当に考えてみてほしいんですね。私はどか食いを今お伝えした理由で正当化したいわけでも、だからもうしょうがないよねってずっと続けてほしいわけでもないんですね。
自分が望まない食べ方っていうのかな、を繰り返していたら、やっぱ苦しいと思うからね。で、変えたいと思う気持ちもある。その気持ちもちろん無視したいわけじゃないです。だからこそ私はサポートをね、エモーショナル・イーティング、どか食い、食べ方、ディスオーダー・イーティングという、もう乱れた食べ方の方たちをサポートしているわけなんだけれどもね。
変えたいからこそ、サポート、私の自然からしたらサポートしたいからこそ、何が起きているのかちゃんと知る必要があるということ。
What you eat じゃなくて、あなたが何を食べるかより私が大事にしているのはWhy youeat なぜ食べるのかを、私はいろんな角度から伺っていきます。
クラヘンタさんとお話ししている時にね、それが尋問とかじゃなくて、なんでこれ食べたんだろうねという探偵さんのような気分でですね、パズルピースこれどこに行っつくんだろうみたいな感じで、一緒にワークしていくというような感じでね。
で、先の話に戻ると夜9時にね、起きたことだけを見ていて、例えば私は意思が弱いからこうなっちゃうんですと結論付けてしまったら、そこで話が終わっちゃうわけですよね。
で、本来本当はっていうのかな、昼間の食事をもっと栄養もしくは量もしくは療法を足してあげる、見直す必要があったのかもしれない。
休み方、心や体をね、休める、休み方かな、を考える必要があったのかもしれない。
いつも誰かを優先していることが関係していたのかもしれない。境界線の問題かもしれない。何か思い込み、潜在意識が何かあるのかもしれない。
あるいは食べ物がなかなか得られない安心感の代わりになってくれているのかもしれない。
それなのにね、そういう全部を飛ばして、もっと我慢してくださいよ、明日から食べるのを減らしましょう、
それだとまた同じことが起こる可能性がありますよね。もしくはそうなってきて、何日、何週間、何ヶ月、何年、何十年も過ごしてきているかもしれないですよね。
しかもね、食事制限を強めることで、余計に食べ物への要求が強くなることだってあるわけだから、もう何十年もやっている方だと途方に暮れているかもしれない。
だからこそね、私が見てほしいのは、どか食いした時の、その時の自分だけじゃないんですね。そこに至るまでの自分もちゃんと見てあげてほしいなと思います。
で、外からは見えない一日の負担というところで、これはね、食べ方に限らず、私たちの生活でもあることだと思うんですね。
例えば、海外で生活していたり、第二言語で仕事をしていたりする、同じ一つの会話でも、ただ話すだけじゃなかったりするんですよね。
何を言うかとか、どう伝わるかとか、どう伝えられるかとか、この言い方では失礼にならないだろうかとか、相手の文化ではどう受け取られるのかとか、こういうことをね、考えながら一日を過ごす場面もあると思います。
外から見れば、普通に仕事をしているように見える、すっごい出来ているように見えるかもしれない、普通に会話をして、普通に笑っているあなたがいる。
でも、あなたがどのくらい気を使っていたかって、本当に他人からは分からないですよね。
もちろんもちろん、これは海外生活だけの話じゃなくて、日本で生活している、日本語で生活しているとしても同じですよね。
職場で責任ある立場にいる人、お家のこと、大切な命を任されている人、人から頼まれることが多い人、表面上は何の問題もなさそうに見える人でも、その人の一日がどんな一日だったかは、本当に本人しか分からないですよね。
で、そして厄介なのは、本人もそれに気づいていないことがあるんですね。
これくらい普通でしょうとか、みんなやっていることだからとか、私が選ぶ進むことだし、そんな感じでね、そうやって自分がどれくらい頑張っているのか、だんだん分からなくなってしまう、麻痺してしまう。
でも、夜になっても体は疲れているわけですよね。脳みそ、脳も含めてね。何かが欲しい、何かで満たされたい、もう何も考えたくない。もしかしたら寂しいとかそういう感情も入ってくるかもしれないけれどもね。
で、そういう状態になってようやく食べ方に現れることがあるわけです。だからね、夜の毒食いだけが突然起きた問題のように見えても、それは一日の中で起きてきたことのほんの一部なのかもしれないんですね。
私がね、以前食べることに悩んでいた、これもそうだったんですが、食べ方を変えたいと思うと、どうしても食べ物に、食べ方に意識が向きますよね。何を食べたのか、どのくらい食べたのか、カロリーはどのくらいだったのか、カロリーはどのくらい消費できているのか、何時に食べたのか、ああ、もう明日は何を食べないようにする。
で、これ食事の内容や量が関係することもあります。でもそこだけを見ていると、いつまで経っても見えてこないものがあるんですよね。もうだんだんお気づきかもしれないけれども、例えば食べ物を手に取る前の自分が何を感じていたのか、その前の数時間どうやって過ごしていたのか、その日、体にはね、自分のものを与えてあげていたのか、
自分の気持ちを無視していなかったか。
なんかね、食べ方を改善するというと、食べる瞬間に何をするかを考えることが多いと思うんですよね。
食べる前に水を飲むとか、もしくは食べる前に飲んじゃいけないとか、食べている間は水を飲んじゃいけないとか、ちょっと我慢するとか、食べるものをね、別のことをするとか、食べる以外に別のことをするとかね、気を紛らわすとかね。
で、そういう方法が必要、もしくは役に立つ人もいるかもしれない。
でも、そもそも一日の過ごし方や自分との関係を見ていなかったら、夜の自分だけに変わることを求め続けることになりますよね。
この夜の自分というのが、毒食い、爆食いをしている時の自分というところ、一番嫌だなと思う、食べてしまうなという時間ですね。
朝の方もいればお昼間の方もいるかもしれないし、朝昼の方もいるかもしれない。
で、ここでは夜と続けていくけれども、一日中ね、体の声も気持ちも後回しに来ているのに、
夜になったら急に食べたい気持ちをコントロールして、これはね、結構大きなことを自分に求めていると思わないでしょうか。
これが朝でもいい、夜は頑張って頑張って我慢して、朝になったらドカーンと爆発という意味でもね。
だからね、くどいようだけれども、食べた後の自分を責める前に、ちょっと別のところを見てほしいなと思うんですね。
で、次にドカ食いした時、何をじゃあ見ましょうかというところ。
今日はね、何か特別な宿題を出すわけではなく、新しい食事ルールも必要ないです。
ただ、もし次にね、また食べちゃったと思うことがあったら、逆算をしてみましょう。
時計を巻き戻してみましょう。
食べ始める3時間前、もしくは1時間前でもいいし、食べ始める直前じゃなくて数時間前。
ここではとりあえず3時間前としておきましょうか。
食べ始める3時間前、自分は何をしていたのかな。何を感じていたかな。
ちゃんと体が必要なもの、栄養入っていたかな。
給食していたかな。もしくはこれがずっと座っていたのをちゃんと立ってあげたかな。もしくはずっと立ってたのを座ってあげたかな。
何か我慢していたことなかったかな。
そして、もう少し前の時間という感じで、今日1日、私どんな風に過ごしていたんだろう。
ここでね、すごい私の記録みたいに完璧な時間帯であったり、完璧な答えを見つける必要はありません。
これが原因だという風に一つに決めなくてもいいわけなんですね。
ただ、今まで食べた瞬間だけを見ていたとしたら、そこに至るまでの自分にも目を向けてみる。
もしかしたらこれが24時間前、48時間前とかまでいくかもしれない。もっともっと遡るかもしれないけれども。
今日はこの辺りでご紹介した時間の逆算ということを気にしていただけたらなと思います。
それだけでも気づくことがあるかもしれないです。
そして、もう一つ。
もし今までずっと自分は意思が弱いからドカ食いするんだ。
他の人は意思が強いからストレス食いとか過食とかエモーショナルリーディングしてないんだと思っていたのなら、
その結論を出す前に、まだ見てない、知らない情報があるかもしれないということを探偵気分で覚えておいていただきたいです。
食べた自分だけを見て、自分という人間を判断しなくてもいい。
ドカ食いをした時の自分だけを見て、自分というあなたを判断しなくてもいいとか、
ジャッジしなくてもいい、攻めなくてもいいって言うのかな。
夜9時の自分は朝からずっと生きてきた、その日の自分でもあるわけですからね。
いろんなことを抱え込んできたあなたでもあるわけだからね。
ということで、今日はね、もしかしたらあなたにも必要だったかもしれないメッセージ届けばいいなと思ってお話をしておきました。
Thank you so much for listening and I will talk toyou next time.