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93|「おいしすぎない?」味へのこだわりと新メニュー誕生秘話 げんこつからあげ弁当「とよ唐亭」豊永社長【前編】
2026-07-13 20:17

93|「おいしすぎない?」味へのこだわりと新メニュー誕生秘話 げんこつからあげ弁当「とよ唐亭」豊永社長【前編】

福岡の街を赤い看板と「指差しおじさん」で彩る、げんこつからあげ弁当「とよ唐亭」。今回のゲストは、株式会社喰道楽の豊永憲司社長です。前編では、大きな看板にこだわるブランディングの話から、味の哲学に踏み込みます。にんにくを使わない選択、「おいしすぎない」という一見矛盾したこだわり、テイクアウト前提で冷めてもおいしい弁当を実現する工夫、そして常連にも気付かれない小さなブラッシュアップの積み重ね。さらに、鶏肉や油の高騰局面で開発された新メニュー「どぶづけたれカツ」誕生の秘話にも迫ります。

◆収録日:2026年6月30日

◆出演:豊永憲司(喰道楽社長)、坂本信博(メディア戦略局兼編集局上級専門委員)、横山智徳(MC/メディア戦略局)/音声編集:中富一史(販売部)/映像編集:井上知哉(ビジネスマーケティング部)

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https://n-studiotenjin.jp/

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サマリー

このエピソードでは、福岡で有名な「げんこつからあげ弁当 とよ唐亭」の豊永憲司社長が、ブランド戦略、味へのこだわり、そして新メニュー開発の秘話について語ります。豊永社長は、自身の顔を看板に起用するインパクト戦略や、大きくて目立つ看板にこだわる理由を説明します。また、「おいしすぎない」という一見矛盾した味作りへの哲学は、飽きさせず、何度でも食べたくなるような味を設計するためだと明かします。テイクアウト前提で冷めても美味しい弁当を実現するための工夫や、常連客には気づかれないほどの小さな改良を重ねていることも語られました。 さらに、鶏肉や油の価格高騰という厳しい状況下で開発された新メニュー「どぶ漬けタレカツ」の誕生秘話も披露。試食では、その柔らかさとタレの絶妙なバランスが絶賛されました。番組の最後には、西日本新聞me会員限定で、げんこつからあげ1個プレゼントの特典も紹介されました。

「とよ唐亭」豊永社長登場と看板戦略
西日本新聞 Podcast
西日本新聞me Podcast
この番組では、西日本新聞の記者が、取材の裏側やニュース解説、福岡の街のあれやこれをお話ししています。
こんにちは、福岡のニュースアプリ、西日本新聞meの横山智則です。
今日は、記者の坂本さんと一緒です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
えーと、そしてですね、今日は坂本さんと一緒に、福岡で一番有名な社長。
そうですね、あの、社長さんたくさんいらっしゃいますけど。
たぶん一番有名であっていると思います。
女方が知ってるというと。
はい、早速紹介させてください。
赤い看板でおなじみの、原骨唐揚げ、豊川亭の豊永社長です。
どうぞよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
坂本さん、唐揚げ好きなんでしょうか?
いや、私ですね、編集局200人近くの記者がいますけど、その中でトップランカーの唐揚げが好きだったので。
トップランカーの。
いろんな種類の唐揚げから。
唐揚げ好きが講じて、中国の北京に特会員で3年間行ったことがあります。
唐揚げの唐は?
唐の国の唐ですね。
中国にも唐揚げ的な中華料理があります。
そういうこと、うちの近くにも原骨唐揚げさんがありますけど、
たぶんその福岡で一番有名だというのは、この赤い看板が皆さん目に留まって。
YouTubeをご覧の皆さんはあれですけども、
画面に映っているのが豊永社長で、その画面の後ろでこうやっているのが豊永社長です。
それこそ看板の話から最初なんですけども、
自分の顔をこうして看板にするっていうのは、なんで抵抗はなかったんですか?
抵抗はありましたけど、
やっぱり人物が出た方が看板のインパクトとしてはいいかなと思ってですね。
一つはインパクトを狙うというのが正直なところではあります。
街で声をかけられたりしませんか?
いや、それが意外にないんですよ。
この衣装でしょ。
普段、1日中こんな顔をしているわけではないので、やっぱり意外にわからないんですよ。
確かに黒のバンダナがあるかないかで。
ただこうすると。
でも1個だけエピソードとしてあるのが、
列で並んでいたときに後ろの方が、もしかして唐揚げ屋さんじゃないですか?
なんで分かったんですか?って言ったら、
家の窓を開けたらうちの看板が目の前にあるらしい。
毎日見てますから。
1回だけです。
1回だけですか。
今この収録をしている西日本新聞のNスタジオというスタジオのすぐ目の前にも公演があって、
その先にお店があって、毎日お顔拝見しています。
あそこは今泉店でいいんですか?
今泉店です。
あそこの看板もそうなんですけど、
ちっちゃい看板より大きい看板の方がいいのはいいんでしょうが、
あれは普通より大きいじゃないですか?
大きいですね。
大きな看板というのは理由があるんですか?
単純に大きい方が目に入りやすいので、
できる範囲で最大限出すというのは心がけています。
できる範囲で最大限なんですね。
確かに店舗は店舗で大きさは違うんですけど、
どこも大きいですもんね。
比較的大きくできるようなところで選んでいますね。
私からはこの唐揚げ好きとして、唐揚げの味についてぜひ伺いたいんですけども、
「おいしすぎない」味への哲学とテイクアウトの工夫
いろんな唐揚げがありまして、ニンニク入りとかいろいろあると思うんですけど、
豊川店さんの唐揚げはニンニクをあえて使ってないとか、
その辺はどういったことなんでしょうか?
特に女性の方は、僕なんか全く気にしないんですけど、
昼にニンニクいっぱい食べちゃうんで、
男性の方でも営業の方とかに匂いを気にして、ブレスケアとか、
そういうところは気を使っていただくというのは、
ちょっといい加減なものなのかなという気軽さという部分で。
伺ったことがあったのが、あえておいしすぎない唐揚げを目指す人がいると、
通常はおいしい唐揚げだと思うんですけど、
おいしすぎないけど食ってますよって言ったらいいのに、
おいしすぎないのが唐揚げっていうのは。
おいしくないとは言ってないですし、実際おいしいと自信を持って出させていただいてるんですけど、
おいしすぎないっていうのは、言い方を変えると、
味のインパクトを出しすぎないということなんですよ。
よくあるのが、おいしいお店っていうところに行って食べた時に、
うまーってなるじゃないですか。インパクトなんですよね。
これを出すことはできるんですよ。
ニンニクもそうですよね。パツンと効かせる。
なるんですけど、飽きませんね。
確かに。
そういうインパクトが強いのって。
確かに。
一口目おいしいのと食べた後おいしいは違うっていう意味ですよね。
3回行ったら多分もう飽きますよね。
確かに年に何回か食べたい料理と普段食べたい料理っておっしゃる通りです。
だからそこが、僕の言葉で言うと味を設計してるということなんですよ。
なるほど。
かっこよく言えば。
ですから、あまりインパクトを出すすぎない。
でもおいしいね、ぐらいで止めといて、
次行っても、また明日行っても、また今週金曜日行っても全然おいしく食べれるっていうですね。
なるほど。
僕、ラーメンが浮かびました。
なんていうのかな。
いつも食べたいラーメンと、ここ一番ちょっと高くてもいいから食べたいラーメンっていうのが、
やっぱりちょっと求めるあれが違うかなと思うと、
そういうところかもしれないですね。
あとは基本テイクアウトだと思うんですけども、
どうしても買ってご自宅とか職場に持って帰る間に食べてしまうってあると思うんで、
その辺の工夫はされてらっしゃる?
そうですね。もう基本的にはテイクアウトなんでもその場で食べるっていうことはないんで、
あくまでも時間が経った時に一番おいしい状態を作るっていうのがすごく大事なテーマですよね。
もちろん工夫はしてますが、ここはもう企業秘密もあるんでですね、
全てお話しできないんですけど、衣の問題だったりとか水分量だったりとかですね、
その辺を一番いい状態で食べれるようには調整してますね。
確かに冷めてもおいしいですもんね。
確かにそうですよね。
創業からだいぶ時間が経っていると思うんですけども、
少しずつ変わらない味の上に我々は受け取るんですけども、
伺ってみるとブラッシュアップを重ねておられるっていう話を聞いたんですけど。
そうですね。正直なお話をすると、
お店が増えて漬け込むタレを作っているんですけど、
それを製造が落ち着かなくなって、頼んで作っていただいていた時期もあるんですよ。
そこはやっぱり創業の味ということなので、
一回ちょっと原点に変えろということで、
また一から手作りで、今もやっています。結構大変なんですけど、
そういうふうにして本来のうちの味というんですね。
それをもう一度再現しようみたいな。
お客さんたぶん気づかないんですよ。
たぶん気づかないと思うんですよ。
でも僕らは分かるんですよ。
確かに。
あれ、別店できたのいつですかね。
もう5年しか言わないですね。前から僕は通ってますし。
娘とか週3で行ってた時もありますよ。
ありがとうございます。
何ですが、ずっと変わらない気がするけどなぐらいの
ずっと変化ができるってことですね。
その他もろもろもそうなんですけど、
やっぱり微妙に変化しているものっていうのはやっぱりありますね。
原材料高騰と新メニュー「どぶ漬けタレカツ」誕生秘話
私は社長にお会いしたら、ちょっとぜひ聞いてみたいということがあります。
私もですね、出たく前に、もう何年前ですかね。
かなり前、5、6年前とかにお店ができて、
それこそ休みの日買って帰ったりとかで家族でよく食べていたんですけども、
ある時ですね、お店にいつも通り行って買ったら、
唐揚げのサイズが原骨唐揚げなのにすごく小さくなって、
言ったら赤ちゃんの子虫みたいになっていて、
家族の来人があるんですけど、
秘宝、トヨカの天狗ついにいろいろ原油だかとか、
医師の資材不足とかいろいろあったんですけど、
すぐにここまでトヨカの天狗ができてしまったのかなと思っていたんですが、
ただしばらく経ったら復活してたんですよね。
そうですね、元に戻りましたね。
どういうことだったんでしょう。
一つは原材料の口頭とかっていうのが背景には間違いなくあったんですけど、
やっぱりちょっと新しいこともしてみたいとか、そういう思いもあってですね。
一つは食べやすさっていうのも重視してみたんですよ。
特に女性視点でいうと、大きい唐揚げは魅力的なんですけど、
ちょっと食べにくいですよね。
確かに。
サイズ感ちょっと小さくして個数を増やして、
ボリューム的には変わってないんですけど、
食べやすくっていうところも一つチャレンジしてみたんですけど、
ダメでしたね。
やっぱり多くのお客さんが坂本さんと一緒に。
やはり原骨唐揚げを歌ってますんで、原骨じゃないよね、みたいなですね。
書き込みとかもブーイングがすごかったですね。
ありがたいなと思ってですね。
それだけ定着してるってことですね。
そうです。いい反応はほとんどなかったんですけど、
そんだけ原骨唐揚げっていうのを認識していただいて、
ある意味原骨じゃないとダメだぞって言っていただいたっていうのは、
本当にありがたいなって思いました。
その時はどういう流れで決断に至るんですか?
お店からまず報告が入ってとか。
そうですね。お店からが一番お客さんの声がダイレクトにきますので、
もう1週間、2週間ぐらいでですね。
もうこれはやめようと。
すぐやめました。
1、2週間で元に戻したんですね。
それもそれで決断としては早い。
そうですね。それだけお客さんの言われてることっていうのが理解できたんで。
と、さっきもお話ししたうちのブランドっていうのが、
原骨唐揚げっていうのはどういうものなんだっていうのを、
改めてお客さんから教えていただいた。
そこに気づいたらもう考える余地はないですよね。
もうやめよう、ストップっていうですね。
なるほど。
さっき坂本さんも、いわゆる現在量高っていうのは、
ある種、ちょっとさっきのは昔話ですけど、今もさらに続いてて。
さらにさらに。
振り返ってみれば、先ほどのサイズが小さくなった時、
異常に戦争とかいろいろあって。
そうですよね。今その辺りは結構苦労されてるんじゃないかと思います。
ほんと苦労してますね。青井の吐息です。
いやでも、栄運は安いし。
もちろん人件費も上げなきゃいけないでしょうし。
鶏肉もおそらく輸入されてたじゃないですか。
油も。
油もですね。今戦争の時もありまして。
パッケージは、それこそ話題の那覇がどうのこうの。
パッケージはですね、1店舗送るなんで今からなんですよ。
今現在はまだですけど、来月ぐらいから3割、5割上がってきますし。
10割?5割?
なるほど。
様々な特殊が、それこそ原油高とか、
太陽バンチャーのポトチップスが変わったりとかね。
いろいろありますよね。
その中で、どうこれからこの南極乗り切っていかれる?
そうですね。一つは言う、
なんでしょうね。
国産の胸肉っていうのが比較的安価なんですよ。
輸入のもも肉ですね。
なんで、そこにシフトしたいんですけど、
なかなか物が全然違うもので。
確かに。胸肉の唐揚げです。
もも肉の唐揚げです。
他所の唐揚げ屋さんはそうやって2種類売ってらっしゃる人があったりしますけど、
どっちも美味しいけど、僕はもも肌大好きですよね。
僕の方が圧倒的多数だと思うんですよ。
僕もそうですよ。
胸肉バサバサしても全然好きじゃないね。
でも安価なんですよ。随分ですね。
なんで、これをなんとか商品にできないかなっていうところで、
胸肉好きじゃない僕が、
これがいいなと。
むしろこっちの方がええよっていうのをですね、
実は開発しました。
それを今後どんどん売り出していこうと思ってます。
唐揚げダイエットっていうのを一時期やったことがありまして、
ひたすら唐揚げだけを食べると。
結果的に失敗したんですけど、
それを調べていく中で、
ももと胸があって、胸の方がヘルシーだという。
そうですよね。
むしろ今、この唐揚げダイエットを再チャレンジできるんじゃないかと。
タレがどっぷりかかったんで。
野菜も食べて。
でも本当にヘルシーですね。胸肉。
それこそ今日スタジオに最速してるようで恐縮ですが、
匂いがもうちょっとつけておりまして、
持ってきていただいているということで。
ちょっと食べさせていただいてよろしいですか。
お願いします。
ありがとうございます。
上がね、確か1枚で。
坂本さんお聞きの方どうぞ。
これが胸肉を使った、
豆腐漬けタレカツという。
豆腐漬けタレカツ?
チキンカツですね。
唐揚げじゃないんですね。
チキンカツですこれは。
チキンカツなんですけど変則でカツですね。
これね。
これは大きいっすね。
カメラちゃんとあるでしょ。
これ僕のが1枚肉の普通バージョン。
これはダブルですね。
肉2枚。
インパクト出さないと言いながらインパクト出したって。
出してますね。
これは美味しそうだ。
タレがかかってるんですね。
タレがかかってますね。
お好みで唐揚げが必要であればっていう感じで。
いつも割り箸、本当にそうだなって思うんですけど、
食卓に小さなハッピーを置いてあって。
よく割り箸とかでいろいろ、
出来合いの割り箸使ってる人も多いと思うんですけど、
このタッチコピーいいですね。
そうですね、うちの経営理念なんです、実はですね。
小さなハッピーって言われたらいいなって。
そうですね、使ってるのが唐揚げって言うんですね。
ちっちゃな商品なんで。
ちっちゃな商品じゃないですよ、これ。
これは大きいですけどね。
ちなみに、見てらっしゃる、聞いてらっしゃる方のためにも、
これ、おいくらで転倒?
転倒には?
配信7月の中旬の予定ですけど、
今から?
そうですね、おそらく全店舗リリースできるのは、
8月に入るかと思います。
夏頃には順次増やしていって、全店?
そうですね。
8月中旬の時点では、おそらく何店舗かでは買えますよ。
8月、夏頃になったら全店で買えますようにきっとなっていく。
おいくらですか?
これですね、まだ確定はしてないんで、あれなんですけど。
現状はですね、試験的に販売させてもらっているのが570円ですね。
1枚570円。
こっちがちょっと覚えませんね。
いくらやったっけ?
840円。
今ね、500円台で昼飯食えないですか?
ですもんね。
ちょっと前まではワンコインとかいろいろあったけど、
もうないですから、昔話になってます。
結構あれですね、お箸で切れる感じですね。
あえて1枚ものなんですけど、
お箸で切れるくらい柔らかい。
それも秘密なんで。
1枚でも普通切れない。
せっかくなんでいただきます。
あれが大きいですね。
柔らかいでしょ?
ご飯に合うですね。
これいいですよ。
いいですよ。
1枚めくってもまた下にあるって。
幸せですね。
イントロのハッピーじゃない?
ぶっちゃけ僕はすごい好きなんですよ。
これはいいですよ。
本社にいることが僕多いんですけど、
本社の近くのお店で試験販売してます。
社長が買えるように。
本当に食べたかったね。
おいしい。
タレが濃すぎず空気がこない。
これ大きいですよね。
でかいです。
あれなんですね。
普段唐揚げ買ったらご飯はご飯、唐揚げは唐揚げになってますけど、
これ1つのパーツというか。
あえて乗せたっていう。
インパクトと食べやすいし。
おいしいです。
手のひら。
どんどん入れたら番組も続きませんから。
原骨唐揚げじゃなくて手のひら。
そうですね。
年齢もだいぶいろいろ考えたんですけどね。
ドブ漬けタレカツ。
タレカツですね。
ソース、いわゆるソースの薄さソースとか、
ああいうのじゃ全然違うじゃないですか。
あえてこれがおいしいなと思ってまして。
見かけ、もうちょっとこう、
チキンカツだとそれこそ薄さソースとかで、
インパクトがよくも悪くもですけど、
これは食べ飽きない感じですね。
それが先ほどの唐揚げの話なんです。
さっきの唐揚げの試食聞いたから、
後付けで言ってるみたいになるんですけど、
そうだと思います。
明日また食べられませんもんね。
食べられないってことですよね。
でも、うまい。
物足りないわけではないという、
ちょうどいいですよね。
ありがとうございます。
番組後半と会員特典の紹介
そういうことで、
ちょうど前半戦、うい、お時間になってきまして、
今回はトヨカラテさんの味の秘密であるとか、
新メニューについてお聞きいたしました。
実は来週も登場いただくことになっておりまして、
次回は創業当時のお話であるとか、
経営者としての豊永さんの、
豊永社長についてお話をお聞きしたいと思っております。
それから社長とこうして出演のご縁をいただきましたことから、
実は西日本新聞MEでは、
会員の皆様に献骨唐揚げ1個サービスの
会員特典をスタートさせていただいております。
ありがとうございます。
説明しますとですね、
唐揚げを3つ以上お買い上げいただきましたら、
漏れなく1つ。
だから3個入りの弁当を買ったら、
4個になるよということで、
サービスさせていただいております。
ぜひ西日本新聞MEの会員になって、
お店に足を運んでいただければというふうに思っておりますので、
どうぞよろしくお願いいたします。
よろしくお願いいたします。
ありがとうございます。
今後とも番組の応援と西日本新聞、
スマホアプリ西日本新聞MEのご購読をお願いいたします。
本日はありがとうございました。
ありがとうございました。
20:17

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