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93|「おいしすぎない?」味へのこだわりと新メニュー誕生秘話 げんこつからあげ弁当「とよ唐亭」豊永社長【前編】
2026-07-20 20:03

93|「おいしすぎない?」味へのこだわりと新メニュー誕生秘話 げんこつからあげ弁当「とよ唐亭」豊永社長【前編】

赤い看板のげんこつからあげ弁当「とよ唐亭」。喰道楽の豊永憲司社長のインタビュー後編は、成功の陰にある失敗の物語から始まります。バー、ミートパイ、クレープ、焼鳥テイクアウトを経て唐揚げ専門店に辿り着いた理由とは。2012年の1号店オープンからの歩みの中で、絶対に外さない立地条件、フランチャイズではなく直営を貫く理由、人を大事にする組織づくりの実践を掘り下げます。さらに100店舗達成という目標と、ニューヨーク出店の構想。これから飲食店を始めたい若い世代に向けて、失敗から伝えたい一番大事なことも聞きます。

◆収録日:2026年6月30日

◆出演:豊永憲司(喰道楽社長)、坂本信博(メディア戦略局兼編集局上級専門委員)、横山智徳(MC/メディア戦略局)/音声編集:中富一史(販売部)/映像編集:井上知哉(ビジネスマーケティング部)

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サマリー

「とよ唐亭」の豊永社長は、幼い頃から母親の影響で「社長になる」という夢を抱き、バー、ミートパイ、クレープ、焼き鳥店など、様々な飲食業や建築業、エステなどを経験した後に、唐揚げ専門店「とよ唐亭」を開業しました。多くの失敗を経験する中で、万人受けする商品として唐揚げを選び、2012年に1号店をオープンしましたが、当初は立地が悪く苦戦しました。しかし、常連客の支持を得て徐々に軌道に乗り、現在の成功に繋がりました。同店では、顧客が迷わないようにメニューを絞り込むこだわりを持ち、立地条件としては「視認性」「アクセスのしやすさ」「入りやすさ」を重視しています。現在57店舗を展開し、100店舗達成を目標に掲げつつも、道のりはまだ半分とも感じており、原材料の高騰や品質維持といった課題に取り組んでいます。フランチャイズではなく直営にこだわるのは、組織として一枚岩になり、意思決定を迅速に行うためです。将来的にはニューヨーク出店も視野に入れ、既存の唐揚げの味を変えずに世界展開を目指しています。人を大切にする組織づくりを理念に掲げ、「共に作る、共に育つ」という考え方で、スタッフと共に成長できる会社を目指しています。若い世代に向けては、「諦めずにチャレンジし続けること」が最も重要だとメッセージを送っています。

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西日本新聞Podcast
西日本新聞me Podcast
この番組では、西日本新聞の記者が、取材の裏側やニュース解説、福岡の街のあれやこれやをお話ししています。
こんにちは。福岡のニュースアプリ、西日本新聞meの横山智則です。
今回も記者の坂本さんと一緒に、赤い看板でおなじみのげんこつからあげ豊唐亭の豊永社長のお話をお伺いいたします。
坂本さん、豊永社長どうぞよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
おいしかったです。
ありがとうございます。
番組的には先週食べたということになってますけれども、
ドブ漬けタレカフ。
僕ちょっと今収録の途中で、途中までしか食べてないんで、早く仕事を終わらせて。
今日も収録終わった直後にスタッフから、我々も食べたいというのが多かったので、迷惑はせずにやって、十分な量があります。
十分な量ですね。
食べたいと思います。
社長になる夢と多様な職務経験
小学校の社長のご自身についてお伺いいたします。
卒業文書の時に、将来の夢で社長になるということが書かれていたということなんですけど、
どういった戦いでそういうことが書かれたんですか。
母親の影響が大きかったのかなと思います。
小さい頃からですね、母親から、どうせだったらトップになれよということを言われていたので、
物心ついた時には社長になりたいなみたいな。
理由はないんですけどね、漠然とですね。
そういうふうに思ってましたね。
現在のお店を開業されるまで、いろんな業種を経験したということだったんですけど、
どんな事業を展開されて来られたんですか。
そうですね、本当にたくさんやったんですけど、
バーもやりましたし、ミートパイっていうパイ屋さんみたいなのもやりましたし、
あとクレープもやりましたし、焼き鳥屋もしました。
飲食業が中心だったんですか。
その前はですね、飲食の前は建築関係もやってましたし、
エステもやってましたし。
その中から飲食に舵を切られたというのは何か理由があったのでしょうか。
そうですね、建築関係をやってましたので、
どっちかというとお客さんのお店を作ることをやってたんですよ。
なるほど。
本屋さんをオープンしますみたいなんですね。
僕は僕なりに、こうした方がお客さん入りますよとか、
美味しく見えますよって言うんですけど、
なかなか予算の都合とかで通んないんです。
だったら自分でやるかみたいなですね。
自分で実際にやって繁盛したら、説得力あるじゃないですか。
なるほど。
というところで、モデルルームというかモデルケースというかですね、
そういうのも含めて繁盛店を作ろうと。
自分でやってみる?
そうです。というところで、
取っ掛かったのが飲食のスタートですね。
唐揚げ専門店への道のりと開業
飲食でもバーとかクレープとか焼き鳥とか、
それぞれの中でこれはいけると思ったときと、
ちょっと厳しいなと思ったときは何なことがあったんでしょう?
そうですね、いけると思ったことは、現在の豊川ラテだけですね。
ほぼほぼダメでしたね。
そうですか。
9割9分失敗ですね。
だから説得力を出そうと思って始めたんですけど、
説得力なくなっちゃったみたいな。
その最後に唐揚げに行き着いたっていうのはどういったことだったんでしょうか?
直前でやってたのが焼き鳥だったものです。
鳥ってやっぱり皆さん馴染みがありますし、
牛とか豚に比べると比較的安価で食べやすいねというところで、
鳥をもう一回チョイスしようというですね。
焼き鳥は焼き鳥屋さんですか?それとも今のスタイルというか、
そうですね、その時から一応テイクアウトを始めましたね。
なるほど。
で、ある種唐揚げに行き着くまではあれはダメ、これはダメみたいな状況もあって、
なぜ唐揚げに行き着いたというか。
そうですね、一言で言うと、
万人向けの商品ですね。
うちの唐揚げの味もしっかりなんですけど、
インパクトを出そうと、一時的にドンと繁盛させようと思えば、
インパクトだけでもやれないことはないんですよ。
例えば厨房で火を吹いてとかですね。
そんなことがあればそれだけで災いになっちゃいますし、
今だったらSNSとかもありますんで、
それって長く続くかなっていうのもなんですよ。
やっぱり末永く、大げさに言えば福岡の歴史に残るぐらいのお店を作りたいなって。
だから一発屋じゃ嫌だっていうですね。
そういうのがありましたね。
で、唐揚げはある種、今の話から行くと。
質問にお答えすると、そんなのはやっぱり唐揚げってやっぱり馴染みがありますし、
老若男女問わずいろんな人に愛される商品っていうところで唐揚げをチョイスしました。
で、2012年で会ってると思うんですけど、1号店が大きい。
そうですね、12年ですね。
それで始めたトヨカラテ、スタートは順調でしたか?
いや、全くダメでしたね。
またこれかという。
そうなんですね。
ちょっと正直もうドヨンとなりましたね、本当に。
そこで持ちこたえたっていうのは何か秘訣があったんですか?
他のクレームとか焼き鳥と違って。
ちょっと場所があまり良くなかったというか、目に入りにくい場所で。
なるほど。いわゆる、今我が家の近くも地下鉄の駅のすぐそば。
いわゆる交差点の角っこの。
誰が見てもあれはネタだと思うんですけど。
じゃなくて、ある種ちょっとおくまったというか。
そうですね、おくまってはないんですけど。
駅前の通りではあるんですけど、間口が本当にこのぐらいしかなくて。
みなさん通り過ぎちゃう。
通り過ぎて、何かお店あったぞみたいな感じの。
本当にこのぐらいの間口の。
2mもあるかないか。
1.8mぐらいだったと思います。
それでなかなか気づいていただけない。
それで初速度はもう最低でしたね。
スタートの段階。
言うとそのままだったら、今日は交流はないですね。
リピート率とメニュー戦略
これがどこで仕様目が変わったというか。
気づいていただいたお客さんが買っていただいて、また買いに来て。
だから最初全然売れなかったんで、ちょっとこれも本当に厳しいかなっていう感じで覚悟はしてたんですよ。
そしたらですね、あのお客さん昨日も来たね。
あのお客さん2日前来たね。
このお客さん3日前も来たね、みたいなのがずっと続いて。
これはすごいかもって。
初めて思いました、そこで。
常連さんが。
そうですね。
食べ物商売ってやっぱりリピート率ってすごく大事なんですよ。
が、体感的ですけど、6割7割ぐらいの方がリピートしていただいてですね。
ある意味それは過去にされたミートパイ、ひきレープ、焼き鳥テイクアウトとはやっぱり違うというものだったんですか?
明らかに違うなっていう手応えを感じましたね。
なるほどな。
前回の話もありましたけど、毎日でも食べたくておいしすぎないっていうところがまた絶妙だったんですか?
そうですね。だと思います。
だからそう頻繁に買わないんですよね。
その辺で手応えを感じられた。
そうですね。
それこそメニューの話になると、今回新メニューでドブ漬けタレカツが誕生しますけども、
今のメニュー、いわゆる普通の唐揚げ弁当と、もう一種類、チキンテリマヨの2種類じゃないですか。
これは絞り込んでますよね。あれもこれもないですもんね。
そうですね。
これはこだわりがあるんですか?
ありますね。
一番の理由はお客さんが迷わないです。カウンターに立って。
もうこっちかこっちしかないんで。
もうお店に来ていただく段階で今日は原骨から、今日はテリマヨ。もう決まっちゃってるんですよね。
こっちで4個入り。
確かに確かに。
僕もよくあるんですけど、お店行ってメニュー見て何にしようかなって。
これはお客さんにとっても楽しい意味でもあるんでしょうけど、時間だったり、お店側としても時間のロスっていうのがあります。
ですからお昼時なんか結構たくさん来ていただくんで、回転を良くするという意味も含めて品数は絞ってますね。
なるほどね。
出店戦略と立地条件
それこそ今60何店舗まで行ってるんですか?
今ですね稼働しているお店は57店舗です。
それだけ出店を繰り返されている中でですね、聞きたいのはですね、絶対に外さないリッチ条件。店舗のリッチ条件っていうのは、それこそそこは一つ大きなポイントだと思う。
仮に3つあげるならポイントを。
言ったがたくさんあるんですけど、トップ3で言えばですね、やっぱり一番は僕は信任性だと思ってます。
これは業種状態で変わりますし、会社の戦略的なものは全然変わってはくるんで、一概には言えないです。
あくまでもうちのビジネスモデルに関してはやはりその信任性。
目立つが一番って。
そうですね、きちっと目に入るというところですね。
というのが一つ。
もう一つは、アクセスのしやすさ。
車の来店であれば特にですね、アクセスしやすいかどうか、うちもそうでないお店も確かにあるんですけど、そこはすごく大事ですね。
3つ目ですね。
そうですね。
3つ目なんだろう。
まず信任性ですね。
アクセスのしやすさ。
それから、何やっけ。
証券人口とか。
証券人口もね、いろいろありますけどね。
もう一個あるんですよ。
あと入りやすさ。
さっきのと一緒ですね。
ちなみに大きさは?
ある種コンパクトなお店も多いなと思うんですが、あれはある種わざとみたいな話ですか?
わざとというかですね、もちろん小さい方が家賃というかですね、コストは低く抑えられるんですので、
小さくても厨房もそんなにスペースいらないんでですね、そこは最大限意識しているところですね。
確かに私が普段行くトヨカルテのお店も4つ角にあって、しかも国道沿いの。
しかも近くに駐車場があって、車求めやすくて買いに行きやすいという条件を満たしています。
3票揃っているんですね。
そうでないお店もあるんですよね。
だからどこを一番優先するかというところですよね。
どこか妥協しないと全部の要素が100点というお店はまあまずないんですよね。
100店舗達成への道のりと課題
社長の目標として100店舗を目指していらっしゃるということで、今64店舗で。
単純に言うと今道のゴールの100店舗まで64本まで来ているというふうに思えるんですけども、
社長の中で今100店舗に向けてどれくらいまで道乗りこられているという実感がありますか。
そうですね、感覚的にはまだ半分も行っていないですね。
課題も多いですしクリアしていかないこといけないことがたくさんありますので、
単純にお店が出していけば100になるというものではないんですね。
そういう意味では半分届いてないのかなという気がしています。
特に大きな課題というとどんなところなんでしょうか。
特に今は原材料の行動とかですね、あと製造がですね、なかなか思ったようにいかないと。
単純に1店舗のお店だったら僕が作って出せます。それでいいんですけど、
お店が60店舗70店舗があってきた時に全部のお店で同じクオリティで商品をお客さんに提供していくって本当に難しいんですよ。
物流もそうです。
ラーメン屋さんとかうどん屋さんとかいろいろチェーンありますけど、
あの創業1号店美味しかったのに全国チェーンに乗って味がねーっていうのもありますよね。
そこをいかに妥協せずに同じクオリティで提供していく。
ひょっとしたら今の話につながるかもしれないんですが、
直営店へのこだわりと組織力
僕も社長が出している本を読んでヘッと思ったところで、フランチャイズではなくて全部直営店なんですよね。
ある種フランチャイズというのは常識というか。
そうですね。早いですもんね。
これは直営店にこだわっていらっしゃる?
こだわってますね。将来的にはわかんないですけど、
当面今のところは直営でいくつもりでは考えていますし、そこはこだわりがありますね。
直営ならではの難しさもあると思うんですけど、
あえて伺うとどんなところになるのか?
全て目が届きますし、やっぱり言ってもうちの社員アルバイトさんが頑張ってくれてるんで、
じゃあ明日からこうしようといった時にみんながそこに従ってくれる。
そうですね。
やっぱりその一枚岩になれる強さですね。
フランチャイズっていうことは、要は社長が何人もいるっていうものなんで、
やっぱりそこの意思をそっつ合わせていかなきゃいけないですよね。
そこでやっぱり私はこうした方がいい、こうした方がいいって言うんですね。
そういうのはよくあるトラブルと言いますね。
そうかもしれないですね。
前回の主力の時も味のブラッシュアップされたりとか、
これはちょっとまずいって方向転換されたりだったと思うんですけど、
やっぱりその辺がフランチャイズではなく直営だからこそ感じ取り合いできるというところなんですかね。
まっすぐにおっしゃる通りです。
先々ニューヨークの出店も目指しているんですけど、
ニューヨーク出店構想とグローバル戦略
ラーメン屋さんとかうどん屋さんとか、
それこそすけさんうどんが台湾で売ってるとか、
ラーメンも一風堂さんが売ってるとか、
あちこち世界中展開されてますけど、なぜニューヨークなんでしょうか。
いや単純にかっこいいなと思って。
ニューヨークってかっこいいからかっこいいんですね。
単純にそういうところですね。
唐揚げといえば私の好きな中国もそうなんですけど、
アメリカでもフライドチキンとか、
そこに向けたアメリカ人に好まれるための唐揚げ戦略みたいなものは、
思い描かれてるものはあるんでしょうか。
いやないです。このままでいきたいなと思ってます。
寿司食べるようになったんで、
同じかなと思ってるんですけどね。
フライドチキンじゃなくて唐揚げであるという。
確かに今寿司とかラーメンとか。
ラーメンもそうですよね。
あのラーメンなんかとんこつのあんなもん、
アメリカ人食うかなと思ってましたけど、
もうしっかり受け入れられてますもんね。
そうですね。
最近で言うとスケさんが台湾進出とかね。
そうですね。
スケさんも確か味にこだわって、
現地にアレンジするものもあるんですけど、
基本味変えずに。
基本は変えない方針なんですよね。
僕もそれが正解かなと思ってます。
店舗もですね、
人を大切にする組織づくり
最初はご夫婦で始めた店舗が、
今や50数店舗。
57店舗ね。
7店舗になり、
従業員さんも、
すみません、古い資料だったらすみません。
もう100人は超えて、
150人を超えてみたいんです。
そうですね。
アルバイトパートナーの方に入れたら、
もう500名以上。
500名以上。
すみません、僕が。
いえいえ。
そういうことは、
人を大事にする組織づくりをされているということですけども、
具体的に500人のスタッフを抱える中での社長ですから、
どういうふうなことを真似締めにされているのかなと。
そうですね。
普段直接関われる人の数ってやっぱり限られているので、
どうしても社員、店長、幹部の人間になるんですけど、
基本的にはあまりトップダウンじゃなくて、
みんなで作っていこうという。
うち理念で競争教育というのを掲げている。
共に作る。
創造の創造ですね。
競争教育。
一緒に育つ教育。
というのを掲げていまして、
要はみんなでいい会社を作ってこねて、
みんなでいい商品を作って、
お客さん喜んでもらおう。
そして自分たちも成長していこうねという。
そういうのを掲げていますので、
そこが一つうちの特徴ではないのかなというふうに思っています。
100店舗という目標、子供の頃の社長になるという目標が叶えられて、
未来への展望と若い世代へのメッセージ
いろいろ試行錯誤の末に、
トヨカラテという大きなお店を展開されて、
100店舗の目標が達成された後は、
その先は何かを思い描いていらっしゃることはあるんでしょうか。
よく聞かれるんです。
100店舗達成したら次どうするんですか。
101店舗目をやり始める。
もうしょうもない答えですけど。
そのように思っています。
そういうことで新業態とか、
別のある種の業種にチャレンジみたいなイメージというのは。
やっていきたいなと思っています。
具体的に今何かあるというわけではないんですけど、
それはもう並行してやっていきたいと思っています。
この福岡の街はスタートアップ、
行政も支援していまして、
いろんな若者が起業をされたりしていますけど、
社長ご自身の失敗も含めて、
若い方への次、自分がお店を持ちたい、会社を作りたい、
と思っていらっしゃる方々への何かメッセージがあれば。
そうですね。
一番声を大にして申し上げたいのは、
諦めない。
チャレンジし続ける。
辞めたところが失敗なんで、
うまくいくまでやればいいじゃないかと。
常々そう思っておりますし。
一つ一つ失敗があったとしても、諦めずに次に挑戦するということですかね。
諦めずにチャレンジをし続けるということですね。
じゃあいつかうまくいくでしょう。
実際ご自身で体験されているから説得力がありますよね。
いろんなお店を失敗されたり、
広げてこられたという。
ありがとうございました。
番組特典とリスナーへの呼びかけ
2回にわたり、原骨唐揚げ弁当トヨカラテの豊永社長にお話を伺いました。
それから豊永社長とこうして出演のご縁をいただきましたことから、
西日本新聞MEでは会員の皆様に原骨唐揚げ1個サービスの特典をスタートいたしました。
社長ありがとうございます。
唐揚げを3個以上お買い上げいただきましたら、
漏れなく1つサービスいたします。
ぜひ西日本新聞MEの会員になっていただき、
お店に足を運んでいただければと思います。
ここまで聞いていただきありがとうございます。
今後とも番組の応援と、
西日本新聞スマホアプリ西日本新聞MEのご購読をお願いいたします。
本日はありがとうございました。
西日本新聞MEです。
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