1. 西日本新聞 星野松本のしゃべりぃよ
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2025-06-24 14:45

7-4|陶磁器集めにお酒。唐津時代から大事にしている趣味は。ゲスト/福岡県政担当 飯村海遊記者④

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この番組は、西日本新聞社の記者たちが、就職活動や新人時代、プライベートの生活までざっくばらんにしゃべるポッドキャストです。同僚にも初めて明かす悩みや失敗の数々。記者の仕事に興味があるみなさん、ちょっくら聴いてみませんか?


ゲストは福岡県政担当の飯村海遊記者。忙しい日々の中での癒やしは?唐津時代からの趣味について聞きました。

◆出演:星野楽(写真部)、松本紗菜子(経済担当)、飯村海遊(福岡県政担当)/ 音声編集:中富一史(販売部)/映像編集:井上知哉(ビジネス開発部)

◆収録日:2025年5月16日

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#西日本新聞 #西日本新聞me #西日本新聞ポッドキャスト #西ポキャ #就職活動 #就活 #新人時代

サマリー

ポッドキャストのエピソードでは、陶磁器の収集やサーフィンに関する趣味が紹介されており、特に唐津焼きや砥部焼きが重要な役割を果たしています。また、ゲストが休日の過ごし方や趣味について話し合う中で、地元の文化や思い出が触れられています。福岡県政担当の飯村海遊記者が陶磁器集めとお酒についての趣味を語り、特に唐津での温かい人々とのつながりや日本酒の魅力が強調されています。

00:01
西日本新聞ポッドキャスト、星野松本のしゃべりぃよ。
この番組は、西日本新聞社の記者たちが、仕事や私生活のあれこれを、ザックバランにしゃべるポッドキャストです。
こんにちは。番組の進行を務めます、西日本新聞社写真部の星野岳人。
経済担当の松本真子です。よろしくお願いします。
今回のが、飯村さんゲストの最終回ということになってますね、予定ですね。
話が膨らんだら全然、2,3回聞いたらいいと思いますけどね。
今までは結構仕事の話とか、入社に至る経緯とかいう話をしましたけども、
今回はちょっと飯村さんの知られざる私生活というか、女人みたいなのに迫っていこうかなと思いますので、
楽しんでしゃべっていただけたらと思います。
よろしくお願いします。
休日の過ごし方
ということで早速ですが、休日は普段何をしてますか。
その日の気分でやりたいことをだいたい決めてるんですけど、
企画展行ったり、その季節の花見に行ったり、サウナ行ったり、筋トレしたり、
すごいいろいろ、定期的に疲れるときもあるので、
今日は何もしないって決めて、本当に1日ベッドの上でゴロゴロするときも入れてます。
なるほど。お花見?桜とかも?
桜とかネモフィラとか、毎年のように見てますね。
今年は何に行きました?
その2つ行きました。
どこ行ったんですか?
あれですね、近場ですよ。大堀公園とか、海の中道とか、
定番のところに毎年のように行ってます。
いいですね。
なんか充実。
素敵な充実ですね。
カメラマンをしてると、そういう花が見ごろとかって、取材で行っちゃうから、
なんかね、汗だらったらになって帰ってみる。
楽しむときもね。
そうですよね。
陶磁器の収集
他に何か趣味とかありますか?
趣味がその陶磁器がすごく好きで、
陶磁器。
もともと唐津市局で唐津焼きとかもあったんで、そこからすごい好きになって、
今はその年に1つ、現地の窯元で焼き物を買うというふうに決めていて、
よっぽど好きですね。
そうですね。
決めないと買っちゃうってことですか?
決めないといっぱい買っちゃう。当初いっぱい、最初のほういっぱい買っちゃってたんですよね。
それじゃちょっとダメだと思って、今はその年に1窯元でというふうに決めて買ってます。
差が多いですもんね。
そうなんですよ。
だから今にから。
そうですね。旅行先で買いに行ったりとか、結構したりしてます。
そうですね。
今年は買いました?今年の器が。
今年はもう普通に陶器市に行っちゃって、長崎の鋏焼きに行って、
去年は愛媛の砥部焼きに行って、みたいな感じで。
幸せですね。
九州以外も。
九州以外も。
繰り出して。
繰り出して。九州、女子駅でのときに京都に取材で行けたんですよね。
そのときは1日お休みいただいたので、清水焼きを京都で買って、めちゃくちゃ素敵だったんですよね。
もう上品。
そうですね。
詰めてます。
ちなみにちょっとさっきも休憩時間に話してたんですけど、私もなんか砥部焼き、愛媛実家というか、父方のおばあちゃんが愛媛でだったので、
まあちっちゃい頃から愛媛に行ってとかしてたんですけど、その中で家族で行ったときに砥部焼きを描いてみましょうっていう。
生きて体験。
生きて体験をやって、なんかね、もう小学校、低学年とかだったんですけど、そのお皿未だに使ってるんで。
へえ。
なんかね、親近感というか。
そうですよね。器ってずっと残りますよね。
綺麗ですよね。
そうですね。
綺麗ですもんね、色合いもね、青とかすごく綺麗で。
なるほど。
どれか一つ選ぶとしたら、一押しの一番好きな焼き物とかありますか?
何が好きかな。
でもやっぱり私、砥部焼きに。
全部好きなんですよ。選べないんですけど。
選べないけど。
そんな気を使わなくていいんですか。
よく使ってるのは、その砥部焼きの好き物をよく使ってますね。
コップでコーヒーとかそれ飲むとすごくおいしい。
とってがある感じのがあって、それは色白っぽい感じの。
そうですか。
陶器なんですけど。
いいですね。
持ってくればよかった。
YouTubeで撮ってるんですか。
持ってくればよかったです。
え、収納とかってそんなものすごい量になるんじゃないですか。
そうなんですよ。だから上まで棚の、ほんとは何もおかないはずのところまでいっぱい置いてます。
コレクション。
コレクションです。
いいですね。
こないだちょっと他社の仲いいカメラマンの人が移動になるっていうので、移動祝いで器を買ってあげようみたいな。
何も知らなくて。
ちょっと飯村さんに聞けばよかったな。
ちょっと次回私も投稿して一緒に選びます。
頼む。
よかったよかった。
そっか。
サーフィンとお酒
一つね、昔やってた趣味があるとさっき少し聞いたんですが、
ちょっとサーフィンしてました。
おーすごい。
ハラツでサーフィンを始めて、
ちょっとさっきも話したけど、きっかけはいろいろあって始めたんですけど、
でももうハマって、毎週のように海に行ってて、
ハマったのでサーフィンボードを買おうと買いました。
6月。
買った。
買いました。
届くのが6月だったんですけど、届くのが9月ぐらいかなっていう感じだったんですよね。
そのちょっと後かな、苗字が出て、佐賀市の方に移動だと。
そう、だから移動した後にサーフィンボードが届いて、
ちょっとこう、で警察担当にもなって、海もちょっと行きづらく、
まあ行ってたんですけど、ちょっと行きづらくなって、続けてないですね、今は。
インテリアになっちゃうんですね。
インテリアのようにソファーの後ろに置いてます。
サーフィンボードと器がたくさんある家って何?
なんか素敵ですよね。
1本です。
このドア1枚、ソースなんですけど。
え、いくらくらい?
50万ぐらい。
すごい。
一番最初のボーナスをそれに使ったんです。
人生初めてのボーナスを。
サーフィンボードですね。
10万円のサーフィンボードの。
大きな買い物ですね。
大きな買い物ですね。
大きい何がありました?
覚えてます?
最初のボーナス、何買ったかな?
多分ほぼ貯金。
全然覚えてないですね。
あ、そうか。
最近、浴衣を買ったりとか。
浴衣?
しました。
くるめがすび。
作りたいってずっと思ってて、買いましたね。
でも、最初のボーナス、全然覚えてない。
最初のボーナスね。
何買いました?
なんか、両親にへの感謝のプレゼントと思って。
えらい、すごい素晴らしい。
コーヒーカップ。
カエルが書いてあるコーヒーカップ買って。
でも、今覚えたら、なんでカエル書いてあるの?
ちょっとなんか、センスのいいもの買えばよかったと思って。
それもやっぱり、選んでもらわないとですね。
そうそうそうそう。
なんかね、旅行をプレゼントするとか、
ちゃんとした、こういうね、ちゃんとした大きい物をみたいな。
気持ちが大事ですから。
嬉しいですよ。
あるかな、実家に。まだあるかな、カエル。
あるかな。
あるかな。
あるかな。
そっかそっか。
なんか、前回のカラツの話の時も、私の同期の話になって。
彼から聞いてたのは、結構飯村さんが飲み歩いていたというのをチラッと聞いたんですけど、
それは本当ですか?
はい。
本当です。
結構飲んでたんですね。
そうですね。お酒は、たくさん飲めるとかっていうわけではないんですけど、お酒は好きですね。
それこそカラツの時に、焼き物好きとお酒好きは培ったようなもので、
前回、僕の初認知の話もあったんですけども、やっぱりカラツ、当時コロナ禍で取材、
一般的に新人記者って広報とか、そういったのを取材して、その中で関係を築いたり、
カラツだったら祭りの取材をして、取材先との関係を築いたりしていくんですけども、
そういうのが全然ないので、町との繋がりがなかなか持てなくて、
唐津の飲み屋でのつながり
私としてもちょっと落ち込んで、しょぼーんとなって、ちょっと痩せちゃってみたいな。
ちょっとって言っても、1、2キロぐらいですけど。
本当にちょっとはいつけど。
不完全燃焼というか、お家はどんどん外出たいのですっていう。
その時、すごいよくしてくれたのが、そういった飲み屋だったり、飲食店だったり、女性店主の立ち居とか、
もう一緒に家でご飯、家というか、ご自宅でご飯を振る舞ってくれる人もいたし、
ちょっとコロナが明けてからは、飲食店が開けるようになってからは、
私の誕生日の時とか、そのお店で祝ってくれるとか、
本当にカラツの人に、私が本当に自分が仕事がなくてきつい時とか、
つながりとかを、つながれたのが、そういった飲み屋の人たちで、
すごいそこで、お酒の飲み方、ワインの飲み方とか、ウイスキーの飲み方とかも、ちょっと聞いたりして、
それでお酒が好きになりましたね。
想像してたよりも、ハートウォーミングの話だった。
想像してた。
夜な夜な、泥酔いしてるみたいな、こんなイメージだった。
ちゃんと。
ちゃんと、そういう好きな人のお世話になった人たちのお店には、よく行ってたのかなと思います。
そこも、カラツの人たちの温かさみたいなのがあったんですね。
カラツの飲み屋さんの女性店主、私は主に女性店主との付き合いが良かったんですけども、
みんな温かい、親のようにしてくれます。
いい人ばかりでした。
福岡に来てからは。
それがですね、あんまり福岡で開拓できてないんですよね。
あんまり行けてなくて、行きつけみたいなところが正直なくて、
良いところがあれば、教えていただきたいですね。
良いところ、多すぎるぐらいありますね。
そうなんですよ。店の数が少ないと、やっぱりここに行くのに限られてくるんですけど、
福岡は、いろいろ行っちゃうし、お店も開拓しようと思うとね、なかなか同じところにずっと通うって難しいぐらいありますね。
そうなんですよね。
なんか外から県外の友達とかが福岡に来たときに、おいしい店連れて行ってくれよ、みたいな言われるんですけど、
なんか普段行ってる店って、福岡らしいって言うよりも、まあ安くて一番落ち着くって言うとこばっかりだから、
そんななんか、いや、たぶんあなたのがね、いろいろ知ってますよ、みたいなね。
日本酒の魅力と楽しみ
いわゆる名物いっぱいっていうよりは、居心地のいい居酒屋が多いですね。
そういうところに行っちゃうしね。
確かに確かに。
なんかね、手持ちのお店をいろいろ増やしたいよね。
そうですね。確かに。結構経済も飲み会多いので、私、地図のアプリで目印をつくる行きたいお店。
なんか、行ってみたいな、通りがかったときとか、おいしいって聞いたりとかしたときに、全部記録するようにしてて、
今なんか地図がすごいことになってるんですよ。
なるほど。
だから、私の地図見れば何かあるかもしれないけど、そのときは松本さんに。
店探すときは松本さんに。
で、器買うときは井村さんに。
ぜひぜひ。
なるほどね。
結構佐賀に行った人って、日本酒が大好きになって帰ってくるイメージが、私は。
そうですね。おいしいですよね、日本酒。
日本酒はめちゃくちゃおいしくて、魚もすごく佐賀がおいしかったから、日本酒は大好きです、私も。
佐賀に行ってから飲むようになりました?
日本酒ですか?
そうですね、私熊本だからか、焼酎のほうがちょっと多かったんですよね。芋焼酎とか。
だから、そうですね、日本酒好きになったのは佐賀に行ってからかもしれないですね。
ですね、行ってみたいですね。おいしいです。
そうですね。
なんか以前1回、井村さんと他の記者と一緒に飲むみたいな機会があったんですけど、ちょうど始まる前ぐらいっていうか、始まる前か。
もうそもそも取材が入ってて、途中参加になりますみたいに使ってたので、あんまりそのときも話せなくて。
そうなんですよね。
ぜひぜひ、みんなで行きましょう。
うちあげかな。
そうですね。
行きたいですね。ぜひぜひよろしくお願いします。
お願いします。
ということで、今回もお時間が来てしまいました。井村さんには4回にわたって出ていただいて、いろんな話を聞かせてもらいましたが、ポッドキャスト初めてですかね。
はい、初めてです。
いかがでした?
いや、なんか緊張したんですけど、すごい楽しかったです。
よかった。
気を使われてたんですけどね。
最初は緊張したけど楽しかったな。
本当ですか。
言い残したこととかないですか。
言い残したことは、今度みんなで打ち上げにね、行きましょうってさっきも言ったか。
言いましたね。
行きましょうかね。
ということで、ありがとうございました。
井村さんの記事を含め、西日本新聞社やこの番組を応援したいと思っていただける方、ぜひ西日本新聞、もしくはニュースアプリ西日本新聞MEのご購読をよろしくお願いします。
ここまで聞いていただき、ありがとうございました。
ありがとうございました。
井村さん、次回はお酒を交わしながらという感じですかね。
よろしくお願いします。ありがとうございました。
ありがとうございました。
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