1. 西日本新聞 あな特Podcast
  2. 76|福岡は「ルミエール」「ト..
76|福岡は「ルミエール」「トライアル」 熊本は「ゆめマート」 あなたのよく行く"推しスーパー"は?
2026-04-10 20:14

76|福岡は「ルミエール」「トライアル」 熊本は「ゆめマート」 あなたのよく行く"推しスーパー"は?

あなたの声が社会を変える。読者と記者がSNSでつながり、暮らしの疑問から地域の困り事、不正の告発まで徹底調査し、あなたの「知りたい」にこたえるオンデマンド調査報道「あなたの特命取材班」(あな特)。

九州四紙の連携企画「九州推しスーパー」。合同で行ったスーパーにまつわる読者アンケートでは、既になくなった店を懐かしむ声や店員との思い出などさまざまな声が寄せられました。取材した記者が福岡のスーパーの今昔を語ります。

◆出演:福間慎一(報道センター記者/デスク)、黒田加那(MC/報道センター記者)/ 音声編集:中富一史(販売部)/ 映像編集:井上知哉(ビジネス開発部)、三笘真理子(me戦略担当)

◆収録日:2026年3月26日

◆特集「九州推しスーパー」
https://www.nishinippon.co.jp/serialization/op43xfllx4/

◆番組へのメッセージはこちらから
(番組でメッセージが紹介された方のうち抽選で毎月3名様に、移動販売のお豆腐屋さん「豆吉郎」のギフト券をプレゼント中!)
https://e-ve.event-form.jp/event/122339/pre

◆西日本新聞me(無料ダウンロード)
https://nnp.link/3B8F9X1

◆西日本新聞(紙)購読申込はこちらhttps://f.msgs.jp/webapp/form/16701_jsy_1/index.do

◆西日本新聞Podcast番組一覧
https://www.nishinippon.co.jp/item/n/1294904/

◆あな特LINEと特設サイトで調査依頼を募集中です。リスナーの方は調査依頼文の末尾に「#西ポキャ」をご記入ください。
https://www.nishinippon.co.jp/anatoku/

◆X公式アカウント:「#西ポキャ」をつけて投稿お願いします。
https://x.com/nishinippon_poc

◆番組はYouTubeでも配信しています
https://www.youtube.com/@N-StudioTENJIN/featured

◆収録スタジオ「N-Studio TENJIN」(福岡市)
https://n-studiotenjin.jp/

#西日本新聞 #西日本新聞me #西日本新聞ポッドキャスト #西ポキャ #あな特Podcast #あな特 #あなたの特命取材班 #福岡 #スーパー #スーパーマーケット #ダイエー #寿屋 #ニコニコドー #ユニード #昭和 #平成 #買い物 #ご当地スーパー #ローカルスーパー

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

本エピソードでは、西日本新聞が実施した「九州推しスーパー」アンケートの結果を元に、福岡のスーパーにまつわる人々の思い出や、昭和から平成にかけてのスーパーマーケットの変遷を振り返ります。特に、地域に根差した個人経営のスーパーが持つ温かい交流や情報発信の役割が、デジタル化が進む現代において再評価されるべき存在であることが語られています。

はじめに:スーパーマーケットの歴史とアンケートの反響
西日本新聞Podcast
西日本新聞あな特Podcast
このPodcastは、暮らしの疑問や地域の困り事から不正の告発まで読者の調査依頼に応える西日本新聞の課題解決型調査報道
あなたの匿名取材班の果敢な挑戦を紹介し、リスナーの皆さんからの取材リクエストにも応えちゃおうという番組です。
こんにちは、あなたの匿名取材班の黒田香菜です。そして今週のゲストは福間新一記者です。
福間新一記者こんにちは、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
福間さん、ナポキャにもたびたび出演いただいていますが、結構今回もそうなんですけど思い出系の記事多いですよね。
展示にまつわる音の思い出だったりとか、ワンビル開業前の展示の味だったりとか。
福間 年ですかね。
福間さんの福岡愛をすごい感じるなって日々一緒に仕事してて思います。
福間 地元の人間でもあって、福岡に住んでいる方は肌で実感していらっしゃると思いますけど、やっぱり町の形がものすごく変わっていてですね。
昔のことを思い出せなくなってきて、自分もちょっとそういうところがあるので、とはいえやっぱり町の記録もちょっと残していきながら今のことが伝えられたらななんて思って原稿を書いたりしております。
今日はまたちょっと別の思い出シリーズということでよろしくお願いします。
福岡 よろしくお願いします。
今回のエピソードは思い出いろいろ昭和のスーパーです。
西日本新聞など九州四市で行った企画、九州推しスーパーの一環で行ったアンケートで、スーパーにまつわるさまざまな思い出や体験談を寄せていただきました。
スーパーマーケット誕生70周年と心温まるエピソード
福間さんの中で印象的だったコメントとか思い出ってのはありましたか。
福岡 そうですね、今回アンケートで多くの方からスーパーの思い出を寄せていただいて、それをちょっと見ていく前にですね、ふと忘れていったことがあって、実は今年2026年3月はですね、なんといわゆるスーパーマーケット、本格的なスーパーマーケットが日本に初めてできたのがちょうど1956年。
向井 メモリアルなわけですね、今年は。
福岡 そうですね、メモリアルだった場所は北九州市ですね、当時は小倉市なんですけど、そこに丸和フードセンターというものができて、ちょうど今年で70年だったということにだいぶ経って気がついたということでした。
向井 原稿でもちょっと出てましたよね、その刻が。
福岡 そうなんです、急に思い出して書き出しました。
向井 なるほどですね。
福岡 アンケートはですね、やっぱり本当にいろんな声寄せられまして、いくつもいくつも印象に残ったものがあったんですけど、その中でですね、一つあったのは冒頭のお話にもつながりますが、こういうことでした。
福岡 名前も思い出せませんが、あんなスーパーが近くにできたらいいなというものがございました。これが一番印象に残ったものの一つで、名前も思い出せませんがというところなんですね。
福岡 やっぱりすごく親しんでいたんだけど、なくなってしまうと名前が思い出せなくなってしまう。だからこそやっぱり残していかんといかんねっていうふうに思ったところでした。
福岡 もう一個いいですか。もう一個ですね。これも面白かったですね。
次男が幼稚園の頃、かま揚げシラスを握りしめて、お菓子はいらないからこれを買ってくれと言ってダダをこねていたら、店員さんにシラス好きなんだねと言って優しく声をかけていただきました。
もう何気ない日常の一コマなんですけど、これぞスーパーマーケットではないかと思わせるとても素晴らしいコメントを寄せいただいて、もう本当その他もう1000件以上の声を寄せていただいて本当にありがとうございました。
ありがとうございました。本当に今のシラスのエピソードとかも自分と自分の家族とかですごい想像できますよね。
中村 そうですね。
情景が目に浮かぶ。
中村 もうすごくまさに絵が浮かぶコメントで。
やっぱり身近な場所だからこそそれぞれいろんな思い出だったりエピソードがすごくあるんだなっていうのを本当に私もアンケートの回答見てて思いましたけれど。
中村 今回のアンケートやっぱり件数が他のアンケートに比べても多かったっていうのがありまして、これはやっぱり黒田さんおっしゃるようにやっぱりいろんな人の心にすごく残った出来事があって、そして今もスーパーが身近であるということが相当にアンケートの数に影響したのではないかなとすごく反応が良かったものでした。
やっぱり今セルフレジとかキャッシュレス決済とかデジタル化が進んでるからこそ先ほどのシラスのエピソードもそうですけど、店員さんとの心温まるやり取りみたいなものが記憶に残っている方が多いのかなと思ったんですけど。
中村 そうですね、今は最近の店かなりセルフレジが多くて、セルフレジだけでもう10代以上20代で、友人レジがあって3代4代ぐらいなもう逆転してしまっているところもかなり増えているところで気軽に聞けないとかいうところももしかしたら、もちろん便利で会計もすごく早いしレジで随分待つみたいなことは昔に比べたらなくなったんですけど、
やっぱスーパーは人と人が喋るところっていうところに魅力を感じていらっしゃる方が今もまだ多いっていうのを感じました。
そうですね、この記事ですと今はないスーパーの名前とかもたくさん出てきて、読者の方も多分懐かしいと思った方多いかと思うんですけれど、福間さん自身何か思い出のスーパーとか。
福岡の思い出のスーパー:サニーベフテン、白松、ことぶき屋
福山 これはですねもう、毎挙にいとまがございませんね。私、生まれて初めて行ったスーパーはですね、サニーベフテンなんですね。サニーベフテンはなんでしょう、ベフ橋の近くに。
あります。
もうもはやわからない世界が見広げられるかもしれません。ユミノババ商店街というのがあって、今はないんですけど、その中にですね、スーパーがあったんです。これももう本当に物心つくかつかないかぐらいで、ここ何が覚えてるかというと、コストコみたいにですね、商品を置いたらベルトでブーッと流れていくんですね、レジの。
ちょっとアメリカンな感じですね。
白松というスーパーをご存知の方、福岡の方、多いかと思います。ことぶき屋さんが吸収したんですけど、そのことぶき屋さんも今はもうなくてですね、白松はカシーのですね商店街に、通称白松通りと言われた商店街があったりですね、松崎店、あとは同じ東区の松崎店、この白松の松崎店はたこ焼きがですね、10個250円という価格まで覚えていて。
絶対その後ハローデーさんになって、今はもう建物が確かもうないということになっているなどですね、スーパーの思い出というか、スーパー以外のこと覚えてないんじゃないかということにもなりそうなぐらい、スーパーの記憶がいろいろ戦列に覚えておりますし、なんかアンケート読みながら自分も参加しているような気持ちになっていました。
そうですよね、やっぱりもう今はないお店の名前を挙げてくださる方も多くて、ことぶき屋さんとかニコニコ道さんとか、ユニードも上がっていましたよね。
そうですね、ユニードも、私たち昔のユニードのロゴマークは実はあんまりもう覚えていなくて、やっぱりダイエーさんとダイエーの赤いオレンジ色のマークのユニードみたいな印象になって、やっぱり笹栗のユニードとかですね、強く覚えているんですけども、本当に昔、どんなお店の中だったか。
スーパーなんでそんなに変わらないと思うんですけど、やっぱりユニードのことを挙げてくださっている方は相当いらっしゃいましたですね。
そうですよね、エスカレーターがあって高級店な店と感じてましたみたいな声があって、確かにスーパーでエスカレーターがあるってあんまり、ダイエーみたいな大型店だったらありますけど、あんまりスーパーマーケットでっていうイメージないですもんね。
そういう意味ではユニードとダイエーは、少しは大型ショッピングセンターっぽいユニード、マーヴィロスさんもそうですけど、やっぱりそういうところはかなりダイエーに今思えば少し似ているところがあって、今思えば一緒になったとしてもそんなに違和感がない大きなダイエーのかしい点、私またこれもよく覚えていまして、ドムドムバーガーが。
ドムドムバーガー、ダイエーにも入ってましたよね。
ダイエーかしい点、もう今は大きなマンションになりました。そのほとりにあるロイヤルホストは今もずっと昔のまま残っているので貴重な都市遺産といってあれですけど、ロイヤルホストは貴重なんですが、その奥のダイエーはもうだいぶ前にいなくなりまして、そこも含めてエスカレーターがあって、スーパーなんだけど日常とちょっと違う感覚を得られるような場所でした。
スーパーマーケットの黎明期と小売業の懸念
紙面だと今YouTubeで見てる方はわかるんですけど、昔のデータベースに残っていた当時の写真も紙面で活用されてましたけど、これはどちらの写真だったんですか。
上の方にある写真ですね、これが結構貴重な写真で、冒頭申し上げましたマルワフードセンター、これがオープンした日にですね、うちの西日本新聞の北九州版、言うと小倉版ですね、当時は小倉市だったので、小倉版に掲載されたレジの様子ですね。なのでなかなか珍しい写真がデータベースに収録されていました。
初めての、いわゆるスーパーができて、そのレジに会計されてる。すごい賑わってますよね、この写真を見ると。
当時もかなり写真、これ4枚ぐらい使ってですね、大きく伝えてまして、すごいのができたと。
そうですね、黒船じゃないですけど、ある意味小売としてはですね。
当時はおっしゃる通り、この記事ではないんですけど、その前後とかですね、見ていますと当時やっぱりスーパーマーケットが増え始めた頃でですね、いわゆる従来の小売をやってお店の方々がですね、スーパーマーケットの進出反対みたいな陳情を役所に行ったとかですね、そういった記事が当時は見られていてですね。
やっぱり自分たちの商売、これで脅かされるんじゃないかっていう懸念も当時の方々にはあったようです。やっぱり多くの商品を同時に並べて、そして人でかからずにどんどんどんどん買っていただけるっていう仕組みは、やっぱり画期的な反面、当時はこれ自分たちの店どうなるんだろうっていうふうに思った方が少なからずいらっしゃったというのも改めて記事を読んでいると感じました。
そうですよね。やっぱりそれまで商店街で魚屋さんでとかみたいな買い方が一般的だったんでしょうけど、それが全部集まった複合的なお店ができちゃうと、じゃあ他の個店はどうなるのかっていう感じになってしまいます。
すごいですね。それからほんと70年経って、逆にスーパーが最初に黒田さんがおっしゃったようにもう人と人つなぐ懐かしい場所みたいになっていったっていうのもまた、やっぱり70年経つと、70年経つとやっぱこういうことなんだなというふうにまた思ったりして、大変興味深いというか、興味深いでもないですね。そうなんだなというふうに思わされますね。
地域密着型スーパー「うちのストア」の奮闘
そうですね。このアンケートで寄せられた福岡市沢楽のうちのストアという小さいお店も取材されてましたけど。
そう、この写真の下にあるストアさん、沢楽のうちのちょうど国道263、佐賀の草の方に抜ける三瀬トンネルに行く途中から福岡市の方から向かって行くと、途中で左に入っているところにあるスーパー。そんなに決して大きなスーパーではないんですけど、やっぱり昔ながらのスーパーマーケットでですね。
元々ご自身もお客さんだったという方がですね、元々経営してらっしゃった方がご高齢になって店を畳むかもなというときに、このお店がなくなったらやっぱり地域として困るかもということで意を決して引き継がれたというところで、そしてそこから10年ぐらい今経営されていると。元々スーパー自体はもう50年ぐらい前からあるというもので。
で、アンケートでですね、このうちのストアがやっぱりお惣菜もとても安くておいしいし、で、一時期中でタイ料理をなんと、タイ料理の食堂もされてらっしゃった。ちょうど従業員の方が、タイの方がいらっしゃって、その方がすごく料理がお得意で。で、今はお休みしてるんですけどね。
で、それも含めてこのうちのストア、地域で頑張ってるスーパーだよということで、アンケートで答えてくださった方がいたので、ちょっとおたずねをご訪問してきたということでした。
面白いのが、もう店の割とすぐ近くに大手のチェーン店もあるけど、ここにあえて選んでこっちに来てくれる方も結構いるっていうのがすごく面白いですよね。
そうなんです。ここから実は500mぐらいのところにですね、大手のスーパーがございまして、そこはやっぱりセルフレッジが中心のスーパーでもあります。
で、やっぱりうちのストアさんを選んで来られる方っていうのも今も多くいらっしゃるっていうところではあるんです。
ただ一方でこの近い、500mがじゃあ近いのかというところになるとですね、我々車だとですね、もう本当にピュッと行ってしまうんですね。
例えばお年寄りの足だったり、毎日ちょっと、それこそ小さい子供さん連れて行く、自転車だったら多少はいいかもしれませんけど、なかなか歩いて行くにはちょっと500mっていうのはいい距離で。
やっぱり10分ちょっと、場合によってはかかってしまうかもということで、近いようで、もしかしたら近くない距離であることもやっぱ必要とされている理由なのかなというふうにも思いました。
そうですね、確かに言われると自分の間隔だと1キロぐらいだったら歩こうかなっていう思っちゃいますけど、なかなかそういう方ばかりでもないですし。
そうなんですよね、買い物袋また下げていかないと。
そうですよね、なんか醤油、米だの持ってってなると大変ですもんね。
ここはうちのストアさんはセルフレジーはもちろんないんですけど、その分お店の人がレジに立ってですね、お会計してくれるって本当に昔ながらの形をしていて、私も初めて訪問したんですけど、すごく温かいお店だなというふうに感じました。
やっぱりその地域に密着していて、地域の方に本当に愛されているお店っていう感じがしますよね。
で、アンケートにやっぱり一方多かったのが、こうした個人経営のお店がどんどんどんどんなくなっているというところは心配している方がアンケートでもかなり多くいらっしゃって、やっぱりなかなか経営自体が難しくなっているスーパー、やっぱりこれだけ物価高の中でという状況があるんですけど、それでもやっぱりこのお店、やっぱり今必要としてくれる人がいる限りはちゃんと続けていきたいねというふうに店の方はおっしゃっていたのがやっぱり印象にすごく残っています。
スーパーマーケットの多面的な役割と今後の展望
そうですね、やっぱりどうしてもその価格競争とかだとなかなかその大きなチェーン店とかには勝てない部分あるんですけど、他のところでこういろんな地域の方にあったサービスだったり、そういった触れ合いだったりっていうのをずっと続けていくっていうのが必要とされていますもんね。
このお店ですね、昔のスーパーとかでよくあったと思うんですけど、レジお金払って商品詰めたら目の前に窓とかだいたい端っこのほうで、そこにやっぱり地域のスポーツクラブの募集とかですね、猫を探してますとかですね。
何でしょう、やっぱり情報が地域の情報の拠点にもなっているような側面もあって、やっぱりこれこそ人が来て帰っていくスーパーの機能の一つで、もちろんそこは物を売ってるわけでもないんですけど、そうした本当スポーツクラブ集まれであったりですね、やっぱりそういう情報はもちろんネットとかSNSで集められているのかもしれないですけど、
やっぱり本当にピンポイントでそこの地域に住んでる人が見るところにあるっていうところの場所をスーパーとしてご提供していただいてされてるっていうのは、これこそ地域のスーパーだと。そこもちょっと写真撮ったんですよ。紙面には載せてないんで。やっぱいいなというふうに思いました。
そうですね。やっぱり買い物をする場所であり、ある意味公民館じゃないですけど、そういう人とのコミュニケーションが地域のコミュニケーションが生まれる場所でもあり、地域のスーパーっていろんな役割を担ってるんだなというのを私も取材していてすごく思いました。
そうですよね。いつも来るあの人、ちょっと最近来てないけど元気かなとかですね、そういったとこにもなったり、やっぱりおっしゃる通り、ただ日用品とか食べ物を買う場所以上の、やっぱり何かそこに来るっていうことが、買い物をする人にとっても社会に参加するところもあるから、ちょっと堅苦しくなりますけど。
要はスーパー楽しいんでですね、そういう場所が近くにある。もちろん経営の大変さはあるんだけど、そういった頑張ってるスーパーがあるぞっていうのは、改めて自分もちゃんと知っておかなきゃいかんし、福岡の皆さんに知ってもらっておくとすごいいいなというふうに思いました。
そうですね。やっぱりいろんなデジタル化が進んで、便利な現代だからこそそういう魅力とかもまた再評価されてほしいなというところもありますよね。
そうですね。やっぱり新聞と似てるとは言いませんけど、思いがけないものに出会いますからね。
そうですよね。
こんなの出とったんかみたいな。ちょっと全く買う予定がなかったけど買ってみましたみたいな。こういうのもやっぱりスーパーの醍醐味というか楽しみなんで、また今日も明日も夜だろうと私もまた行くだろうと。
そうですよね。はい。ありがとうございました。今日は思いでいろいろ昭和のスーパーについてお届けしました。
熊さんありがとうございました。
ありがとうございました。
番組情報とメッセージ募集
今回の記事は西日本新聞とニュースアプリ西日本新聞MEでお読みいただけます。記事のリンクは概要欄に貼っています。皆様ぜひご購読をお願いします。また番組のフォロー、高評価もお願いいたします。
情報提供はあなたの匿名取材犯の投稿フォームやLINE公式アカウントで受け付けています。文末にハッシュタグ西ポキャの記入をお願いいたします。ここでメッセージ募集とプレゼントのお知らせです。
番組でメッセージが紹介されました方から抽選で毎月3名様に移動販売のお豆腐屋さん東吉郎の900円分のギフト券をプレゼントします。メッセージの受付フォームは概要欄に貼っています。リスナーの皆様からのメッセージお待ちしています。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
20:14

コメント

スクロール