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74|福岡の「食の変態」?! ローカルスーパー「ダイキョーバリュー」の魅力
2026-03-27 22:05

74|福岡の「食の変態」?! ローカルスーパー「ダイキョーバリュー」の魅力

あなたの声が社会を変える。読者と記者がSNSでつながり、暮らしの疑問から地域の困り事、不正の告発まで徹底調査し、あなたの「知りたい」にこたえるオンデマンド調査報道「あなたの特命取材班」(あな特)。

九州4紙で連携した企画「九州推しスーパー」後編です。
今回は全国でも知る人ぞ知る有名店「ダイキョーバリュー弥永店(福岡市南区)」の魅力に迫ります。
カリスマ総菜部長が生み出す総菜はコンテストで連続入賞中!!
オリジナルスイーツ「はぎトッツオ」や「サーモンみりん干し」を使ったお弁当など、手作りと味にこだわる店の熱気をお伝えします。

◆出演:金澤皓介(報道センターデスク・記者)、仲山美葵記者(報道センター記者)、黒田加那(MC/報道センター記者)/ 音声編集:中富一史(販売部)/ 映像編集:井上知哉(ビジネス開発部)、三笘真理子(me戦略担当)

◆収録日:2026年2月25日

◆特集「九州推しスーパー」
https://www.nishinippon.co.jp/serialization/op43xfllx4/

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サマリー

本エピソードでは、福岡市南区にあるローカルスーパー「ダイキョーバリュー弥永店」の魅力に迫ります。カリスマ総菜部長が考案する惣菜は全国コンテストで連続入賞しており、特に「はぎトッツオ」や「サーモンみりん干し」を使った弁当は人気を集めています。市場のような活気ある店内で、独自の仕入れや自由な発想から生まれる商品が、地域住民だけでなく多くの人々を惹きつけています。大手スーパーとは一線を画し、個性を追求することで支持を集める同店の熱気を伝えます。

「ダイキョーバリュー弥永店」の紹介と惣菜へのこだわり
西日本新聞Podcast
西日本新聞あな特Podcast
このPodcastは、暮らしの疑問や地域の困り事から不正の告発まで、読者の調査依頼に応える西日本新聞の課題解決型調査報道
あなたの匿名取材班の果敢な挑戦を紹介し、リスナーの皆さんからの取材リクエストにも応えちゃおうという番組です。
こんにちは、あなたの匿名取材班の黒田香菜です。先週に引き続き、金沢浩介記者と中山美希記者をゲストにお呼びしています。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、今週は先週に引き続きですね、お二人が関わった九州の地方市4市での企画、九州推しスーパーをお届けします。
前回、九州の地方市4市共同でやったローカルスーパーにまつわるアンケートで、総裁にこだわりのある方も結構多かったという話を聞きましたけれど、やっぱり重視するポイントで多かったですか。
そうですね、やっぱりコロナの影響とかもあると思うんですけど、やっぱり外食から中食の需要がすごい高まったってこともあって、やっぱりそうやって総裁、あとは家族がやっぱりお父さんもお母さんもお仕事してとかそういう家庭とかも増えたりとかして、
そういう中でやっぱり総裁を買ってみたいな需要っていうのは昔と比べて高まっているのかなっていうので、今回アンケートをやる中でも各4市の担当者の中で議論する中でも、ぜひやっぱり総裁について聞いた方がいいみたいな声が上がっていましたと思います。
ありがとうございます。まさにこの全国でも結構有名な総裁といえばというローカルスーパーが福岡にあるということで。
これね、私が取材したんですが。
この大京場流柳原店にこの企画で取材に行きまして、アンケートの中でもやっぱり総裁が抱負とか、家からちょっと遠い距離があるんだけど行きたくなるっていうような声もありましたよね。
福岡市南区の住宅街の中にあるんで、知る人ぞ知るというか、本当にナビで入れないと、そういうロードサイドとかにあるスーパーじゃないんで、やっぱり目的を持って行くか、その地域に住んでいる住民の方が行くかみたいな形であるようなスーパーですよね。
福岡さんも取材で初めて行かれてみたいな。
初めて行きました。本当に住宅街の中にポンとあるんですよね。ポンとあって、でもすごい賑わってましたし、市場感があるような作りで、もともとルーツが市場ということで、その雰囲気がまだ残っているような感じですね。
アンケートでもかなり熱い思いが書かれてたなと思います。
日曜日は朝市が結構有名で、私も直接朝市の時間帯じゃない時間帯にしか行ったことがないんですけど、すごく行列ができたりだとか、すごく人がたくさん集まる場所だみたいな印象がありますよね。
江藤は行ってどんな感じの取材をされたんですか。
私はですね、お惣菜コーナーをちょっとメインに取材しまして、画面にYouTubeの方見られるんですけれど、梶原雅子さんというカリスマのような惣菜部長の方がいらっしゃいまして、その方中心として考案しているオリジナルのお惣菜というのが、全国スーパーマーケット協会というところが主催しているお弁当お惣菜大賞というのがあるんですけれど、そこでもう14年連続入賞していて、これ結構すごいことだそうですね。
で、こんなになんでこう入賞、連続入賞できるんだろうみたいなのを幹部の方とかにも聞いたんですけど、やっぱりなんかスピード感がすごくあってですね、梶原さんとかもそうなんですけど、その日に思いついた、こう明日これいいんじゃないかっていうのが即日テントに並べられたりするっていう、すごい早いんですよ。
なんかトレンドを逃さないというか。で、やっぱりこの原点を聞くと、なんか失敗しても大丈夫みたいな社風があるんだってみんな口を揃えて言ってて。
ちょっとじゃあ売れなくても、じゃあまた次のチャレンジをすればいいみたいな。
なんかこう、やっぱ結構日本の企業だと今よくあるあれですけど、なんか失敗できないみたいな、そこそこの旧代店を取り続けなきゃいけないみたいなのがあるかもしれないんですけど、やっぱりなんかこう新しい挑戦を阻まれないみたいな。
結構店舗数も少ないので、その分ちょっと思いついたのがすぐ、なんていうんですかね、他の店でこうじゃあ何食1日何食出そうみたいなのも大手の企業と比べるとやっぱり早くフットワーク軽くできるっていうところがかなり大きいのかなというところでした。
人気商品「はぎトッツオ」と独自の商品開発
なんかやっぱり人気商品みたいなのも出てるんですよね。
そうですね、実は取材の時に買って帰って3人で食べたんですけど、ハギトッツオっていうですね、スイーツなんですけど、おはぎにクリームを挟んだ、マリトッツオって流行りましたけど、それのおはぎバージョンみたいな創作菓子っていうのがあってですね。
これがあのオリジナル現場のアイディアからのオリジナルのお菓子なんですけど、最初は週1回販売してたそうなんですけど、この柳永店で。人気すぎてスーパーの今前のスペースに専門店を出していてですね、ハギトッツオの。今もすごく人気の商品で美味しかったですよね。
後で固まりみたいな。私ちょうど夜勤の日にこれを買って、すごいもう夜中まで全然満腹感がこざわないぐらいのボリュームで美味しかったですね。
そういうのも、やっぱり現場のアイディアがすぐ形になって、そこがヒット作が生まれていくというすごくいい循環が生まれてるなぁと思ってですね。
総裁以外でもやっぱり仕入れとかでも、この柳永店すごい大きいスパイス売り場というか、アジア食材というかそういうコーナーがあるんですけれど、そこがネパール出身の元留学生の社員の方が一人にされてやってまして、スパイスすごい珍しいスパイスがあったりとか、カレーに使う、ダルカレーに使うお豆とか置いてあって、
すごい県内外のカレー店の店主が頼りにやってくるみたいな、そういう結構日知というか、そういう需要も受けてたりしてですね。
独自の仕入れみたいな、特色のある仕入れみたいなのもすごくできてるんだなという。
結構自由な職場なのかなという。
そうですね。やっぱり一人一人の裁量がすごい大きいですというのを皆さんおっしゃられていて。
全体の空間があそこ面白いですね。私、家が近いんで何度か行ったことがありますけど、総裁売り場もそうですけど、お肉売り場とか野菜売り場とか魚売り場とか、
お肉売り場の中に何店舗かまだ肉売ってるのがあって、ここは鶏肉をたくさん売ってたりとか、ここは下食いの肉がたくさんあったりとかっていうのもありましたし、
野菜も同じ野菜売ってるんだけど、品揃えが微妙に違って、同じスーパーの中なのにちょっと不思議な感じの空間でしたけど、
そういうのももしかしたらいい競争とかになったりするのかもしれないですし、巡ってて自分もスーパーってうろうろするの好きですけど、
こっちで見て、こっちにまたいいものがあったり、また戻ろうみたいな。
それって大根がこっちに売ってたらこっちに大根があったりとかするんですけど、そういうのが逆に回遊性を高めてたりするのかなみたいな。
そうですね。結構初見で行くと迷うんですよ。それも含めてすごく楽しいですし、いろんな生鮮食品以外のメーカーのものでも全然知らない、見たことないメーカーのものが置いてあったりとか、
聞くとその時のトレンドとかに合わせて今週例えばSNSで話題になってたからすぐじゃあ明日から明日から2、3日後から置けるようにしようみたいな、そういう柔軟性みたいなのがあるみたいで、だからこそ何かトレンドを踏まえた仕入れみたいなのができるのかなと思いました。
「サーモンみりん干し」弁当とスーパーの独自路線
紙面ではこの西日本新聞、小本日日新聞、宮崎日日新聞、南日本新聞でそれぞれ瓶の装材なんかを紹介しましたけど、黒田さんこれの弁当を紹介してましたよね。
黒田 そうなんです。サンモのみりん干しのお弁当なんですけど。
そのお弁当もなんか開発早いですよね。
黒田 早いです。もう梶原さんが出張でですね、後藤の方の店舗に行かれた時に、このサンモのみりん干しを店でオリジナルで作っていたので、それを食べてこんなおいしいものはここだけではもったいないと、もうこの店でしか買えないのはもったいないっていうので、もうすぐこのお弁当を保管して売り出して。
翌日ですよね。
黒田 そうです。
すごいですよね。
黒田 ね。1日10食なので、なかなか買えない。この取材にいた時はもう取材に合わせて並べてもらったので。
必ずしもお手頃感で売ってるわけじゃない値段としては。
黒田 そうですね。これかなりお弁当のね、スーパーで売ってるお弁当の値段としては割とちょっとお高めではあるんですけれど、やっぱり梶原さんも言ってましたけど、おいしいものっていうのはもう売れるっていう。
ただ安さ競争にこだわり出すとどうしても小規模な店舗っていうのは大手には勝てないところがあるので、そのあたりで手作りにこだわったりおいしさにこだわったりっていう独自路線を見出して頑張ってやってるのがこの大胸バリューヤンナガテンなのかなという感じがしましたね。
サーモンのみじん切りは結構渋いですよね。ご馳走ならご馳走、肉がドーンとか、揚げ物がドーンとかってイメージがある中で、このサーモンの存在感を発揮してて、すごくおいしかったです。
私がおいしく食べましたけど、写真を撮った後に。本当に身がふっくらしててですね、大きさも本当にすごくお弁当結構かなりの面積取るぐらい乗っけてですね。やっぱりこう贅沢な乗り弁みたいなイメージで、ただ高級でおいしい。ちょっと食べられたら嬉しい。そういうお弁当でしたね。
この今YouTube映ってる写真を見てもやっぱりすごい色と色々な弁当が並んでて、やっぱりこうやって小田さんの取材した記事を読んだりとかしてて思ったんですけど、やっぱりすごいお店の明るい感じがこのガリラさんの顔なんかも含めて浮かんできて、やっぱりスーパーのこういう温かさというかアンケートの中でですね、やっぱりそういう温かさみたいなことを挙げてらっしゃる回答なんかもあったりとかして、
やっぱりそういう雰囲気、何か楽しいことがあるんじゃないのかみたいな雰囲気がすごく出てるようななんか象徴的な写真だったなというふうに思ってました。
惣菜売上の伸びと地域スーパーの役割
すごく梶原さんがおっしゃってたのが、毎日このお店に来ても違うものが食べられるようにしたいとおっしゃってて、結構マイナーチェンジをしてたりとかお弁当の中身も、多分あのみりん干しのお弁当もちょっとずつ変わってたりとかするんですよ。
それがすごくいいなと思っていて、私たちも結構あの宿直とか夜勤とかで会社でお弁当を食べる機会ありますけど、なんかやっぱまたこのお弁当みたいな、いつも同じものを食べてるなみたいな気持ちになっちゃうんですけど、なかなか自分で実水できないという方もここに行ったら美味しいお弁当とか美味しいお惣菜、毎日違うものが食べられるってすごくこの近隣の住民の方からすると幸せなことだなと思って。
店ですけど家庭料理みたいななんか温かさがある感じですね。
まさに本当にあの実際手作りこのお店でされているので本当に家庭料理だと思います。
実際なんかあれですよね、現行にもありましたけど、総在の売り上げがすごく伸びてるんですよね。
そうですね。やっぱりあのコロナ禍の頃にあの結構食料品がやっぱり需要があってかなり上がってそこからちょっと高止まりしてしまう。売り上げ自体は高止まりしてるんですけど、一方で総在が占める売り上げっていうのは上がってずっと味方で上がっていてですね。
今単身世帯の方も多いですし、トムバタルキの方も増えていく中で、こういうあのお総在とかお弁当とかの需要というのはすごく高いのかなというのを取材でも感じました。
全国的にも注目されてるっていう声もありましたよね。
そうですよね。
NHK の某番組で。
そうですよね。
ちょっと。
その前にも取材する予定を3人で決めてたんで、ちょっとやられたって感じでしたね。
なんかね、効果の民放でも最近見ました。
やっぱり何かストーリーがあるというか、取材する側も楽しい取材ですよね。
そうですね。
今回スーパー研究家の菅原さんにもお話を伺いましたけど、本当に菅原さん一押しのお店でもありましたね。
そうですね。そうなんですよ。このスーパーマーケット研究家の菅原義美さんにもお話を聞いて、一番推してましたもんね。各県の一押しのお店も伺ったんですけれど、やっぱり菅原さんの言ってたように、ローカルスーパーって文化とか歴史の伝道師的な立ち位置もあるし、本当にいろんな役割を今求められる時代なのかなというのを感じました。
さっき中山さんがおっしゃってましたけど、今やっぱり時代でどうしても大手と競争して、大手と同じように科学競争はできないから、どうやって生き残っていくかというところで、このスーパー、この写真の下に見出しがついてますけど、食の変態っていう見出しがついてますけど、
実際、店が消耗するぐらいに、個性を出すために振り切るじゃないけど、そういうところがやっぱり住民の支持を集めているというか、どうしてもやっぱり物価だからとか、人手不足だとか家族からとか、どうしてもやっぱり地域スーパー自体は厳しい、大手資本と比べると厳しい状況があるのかもしれないですけど、
そういう中でやっぱり、菅原さんの笑顔が象徴的だと思うんですけど、やっぱり楽しく、自分たちも楽しく、お客さんも楽しくみたいなのが体現されているのが、地域スーパーの良さなのかなというふうにちょっと思いました。
そうですね。ありがとうございます。2週連続で4市連携企画、九州推しスーパーをお届けしました。やっぱりスーパーの話題って、身近なだけにちょっと話が止まらなくなりますよね。今回ちょっとポドキャストで福岡の話中心でしたけど、他市さんの、他の3市が取材したお店もいろんな気になるなっていうものが結構あったんですけど、お二人どうでしたか、中山さん。
他の九州推しスーパーと番組からのお知らせ
そうですね。私が、今回、他市が取材した中で一番ヒットというか、面白いなと思ったのは、チキンスターというスーパートムラのですね、一番の人気商品ということなんですけれども、月間の売上げが、販売総量が、なんと計5000キロを超えるという。
すごいですね。
福岡の人は必ずしも、知らない人も多いと思うんですけども、本当にこれだけ売れてるっていうのは、本当に地域で愛されてる味なんだなっていうのを改めて記事で読んで、面白いなと思いました。
そうですね。トムラ、私焼肉のタレがやっぱり有名なんで、ずっとこの取材をするまでタレ屋さんだと思って、スーパーでしかもこんな人気の商品が他にあるんだっていうのをすごくびっくりしました。
大京バリューでもこのタレ屋売ってますけど。
日南市っていう宮崎県の中でも、決して人口多い地域じゃない場所で作った商品がやっぱりこうやって九州街もありますけどね、トムラのタレなんかすごい有名なんで。
面白いというか、やっぱりそういうのはいいですよね。
地域性を感じられてるんですね。
ありがとうございました。
先週から2週連続で九州の地方市、4市で連携した企画、九州推しスーパーについてお二人に聞きました。
金澤さん、中山さん、ありがとうございました。
ありがとうございました。
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