1. 丹羽には、にわかに庭が広い。
  2. 無理やり起きている日々にポカ..

LUPICIAのルイボスティーを飲みながら撮っている丹羽です。美味しいと伝えているのに、ずっと「ルシピア」と言い間違えています…

後期授業が始まって起きたい時間に起きれていないし、LINE上での小さな言葉遣いにイライラもし始まっていますがなんとかやっていけるでしょうか。

2度目のおたより頂きました。お手紙や会話のようでただ舞い上がるのとは違う嬉しさがあります。

👂人間FMさん第102回「ハタチになりたくなかった?」 https://open.spotify.com/episode/2RVLd73AwGNd9S0jGI2l15?si=4JJjAaU8TgCFTo4Ryo-yLA 🐓第22回「ハタチになりたくない理由」 https://open.spotify.com/episode/5bN2qvnt6fRpxGVDqGBPa3?si=6tgccqs3SPeyXcvMKu07sg 📫おたよりはこちらまで ⁠https://forms.gle/RE3aG6Ej4NkeZLWr7

Summary

にわさんの配信は、養鶏場でのバタバタした出来事や寒い季節への適応、LINEの使い方についての悩み、そして映画『メタモルホーゼの演化』への感想などが話題となっています。2周年を迎えるにわさんの配信は、人々の生き方や行動に対するヒントや助けになることがあると述べています。個人的な日記として始めた配信が、共有や会話の場としても機能していることに喜びを感じているにわさんは、2周年を迎えることに意気込んでいます。

Table of Contents

バタバタした日々と寒い季節への適応
10月12日、第69回目の丹羽には、にわかに庭が広い。です。
自分が想定していたよりも寒い10月なんですけど、どうですか?
なんか、まだ半袖着てるんじゃないかなって、今年の夏予想してたんだけど、全然長袖じゃん!っていう
日が続いてますね。 そんな私は今、リプトン?
あ、ルシピア? 間違えた。
リプトンってなんだ? ペトートリン尿が。まあまあまあ。
まあとにかく、ルシピアというお茶のお店で買った ピーチメルバーという、ルイボスティーですね、これは。
ホットのミルクティーにしたものを飲みながら録音しています。 ルシピア、久しぶりにっていうか、一人では初めて行きましたね。今まで
高校生の頃ぐらいまでは、母親と一緒に、なんか百貨店に入っているルシピアに何回か行ったことというか、あの
お正月の福袋が結構バラエティに富んでて、すごいお得でいっぱい入っているんですよ、ルシピア。
それを求めに毎年正月には行ってたので、なんか自分一人でルシピアに行くのは新鮮だったんですけど、一番の目的は緑茶を買うことで、
あればノンカフェインのものというか、ハブティーみたいなの欲しいなと思ってたんで、今回はその緑茶で言うと、お前様っていう緑茶と
ノンカフェイン系のルイボスティーのピーチメルバーというものを買いました。 このピーチメルバーっていうルイボスティー、ルイボスティーなのであのカフェインが
ノンカフェインって書いてあった気がするんですけど、入ってなくて、すごく夜にも飲みやすいものになってて。
なんかルイボスティーだけのものというか、なんか市販のルイボスティーあまり得意じゃなかったんですけど、今回こう
ハーブティー的な役割として買ってみようかなと思って買ってみたら、案外そのルイボスティーっぽさみたいなものがないタイプのものだったからすごく飲みやすくて。
で、店員さんにホットでミルク入れても美味しいですし、アイスでミルクティーとして飲んでも美味しいですしって言われて、ちょっと
今の季節は冷たいの飲むよりかはホットのミルクティーとして、ピーチメルバーを今初めてミルクティーとして飲んでたんですけど、なんかものすごく美味しいですね。
なんて言ったらいいんだろう。 そもそもルイボスティー自体がこう、紅茶よりも
さわやかなんですけど、そのピーチメルバーになるとふわっと甘さが入ってて、そこにミルクが入るので、なんかごくごくも飲めるんだけどまろやかになって、ものすごく
夜寝る前にぴったりの味になりました。 なんかココアとか変に飲むよりいいかなぁと思ったりなんかしてくる味です。
謎のお茶レビューから始まってしまいましたが、そういう飲み物とかでね、体温めて調整していく季節だなぁと思っています。
2話の養鶏場、このコーナーでは私2話の最近あった出来事をお話しするコーナーです。
前回、5つぐらいのバラバラなコミュニティにいて、全部違う顔をして過ごしているという、モヤモヤっとした話をしていたんですけど、
やっぱそれが10月に入って本格指導をしてて、その5つぐらいのことが全部ではないけどが、3つぐらいこう一気にバババババって動き出して、
ちょっと季節にもまだ追いついてないのに、そこにもまだ追いつけてなくて、毎度疲れたなぁという日を過ごしているんです。
そのせいというか、季節のせいというか、わけでもないですけど、
後期が始まって、月火水は朝7時半のバスに乗りたいんですね。なんとしてでも。
そのまあ1本後の8時すぐのバスでも間に合うんですけど、余裕をもってその7時半台のバスに乗りたいっていうのがあるんです。
で、その場合は6時半ぐらいに起きなきゃいけないと思うんですよ。最低でも。
なのに今まで後期が始まってから1回も6時半とか6時台に起きられたことはなくて、ほぼ7時みたいな時間に起きるんですよ。
あの自分テレビをオンタイマーに設定しつつ目覚ましもかけつつっていう人なので、目覚ましが先になってテレビもつくみたいな形になるんですけど、
その目覚ましはもう当たり前のように止めていて、テレビの音でハッって気づいて、やばいもう朝目覚ましテレビつけてるんですけど、
カメサギロペやってるじゃんってなって飛び起きるんですよ。だから6時55分ぐらいですね、に飛び起きて、
なんとか7時半のバスに間に合うように着替えて顔洗ってお化粧もして、ご飯食べれたり食べれなかったり、
時には茶碗を洗うのを諦めるしかないっていう時があったりとか、そういうことがありながらこう過ごしてるんですけど、
なんとかその、授業には間に合ってしまうんですよ。
あの、当たり前っていうか早く行ってるっていうのもあるので、そういうギリギリな起き方、もう7時半に出たいって言ってるのに7時に目が覚めるとかして、
まあ諦めて8時台の一番最初のバスに乗るっていうことをしてもまあ間に合ってしまうんですよ、ギリギリだけど。
間に合っちゃうんですよ、寝坊しても。これが良くなくて、もうずっと癖になってるんですよね、朝遅く起きて急いで支度してっていうのが。
これ絶対危ないじゃないですか。もう、ダメだなぁと思って。
これいつか寝坊…寝坊じゃない、寝坊による遅刻を打ちかましてしまうなと思ってプレッシャーをかけてるんですけど、それでもなお寝ているので。
ちょっとどうしようかなっていう。寝坊による遅刻は今期絶対かますだろうなと思いながら過ごすしかないのかなと思ってやっております。
LINEの使い方に悩む
急に動き出した複数のコミュニティで、もう今だいたいLINEをメインに連絡を取り合って、例えば資料の共有とか別なものでとかが多いんですよ。
他のアプリだけで連絡と資料の共有やることもできるけど、そこはかしこまってるかな?ラフにLINEでやろうみたいなとこもあったりしながら。
自分は何度も言っているように、結構コミュニティによって立場というか態度というかを変えてしまうというか、しまってるのでLINEが一個なのがすごくしんどいんですよ。
その切り替えができないっていうか、そのコミュニティごとに切り替えるなやと思うんですけど、どうしてもそうなっちゃってるからまあ切り替えたいなというか。
なんかあっちもここの画面上にあってこっちもここの画面上にあるっていうのがかなりなんか私にとっては嫌で。別なアプリを開いてこのあれだってなるならなんかいいんですけど。
LINEっていうものがものすごくこう神経質になってしまうツールだなって最近思っておりまして。
自分の性格なんか情けないところで言うと、オンラインっていうかね対面じゃない場面、電話とかだとよく喋るんだけど対面になると喋れないみたいな、それは発泡美人とかそういうのじゃないレベルで人見知りみたいなものが発揮されてしまい、
なんかそれで結構引いた目で見られるっていうことはあると思うので、良くないなと思ってて。でなんかそれをしてしまった人のそれをいざ対面であって結構黙りこぐっちゃった人たちのいる場所に
LINEで入ってめっちゃ快活に会話するのって結構なんかやばいかなって思って、なんかブレーキをかけてしまったりとかもすごいして、いろんな調整をLINEのグループごとにめちゃくちゃしていて、どうしたらいいんだろうこれって思いながらやってますね。
本当にLINE辞めたくなっちゃうんですよね定期的に、辞めれない世代というかね、もうそうやって連絡の手段がLINEになっているので簡単に辞めることはできないんですけど、もう手一杯だなーってなってきて、あーもう消したいなーっていうのを何回も繰り返してますね。
どうにかならないかなー。なんかせめてLINEのアカウント複数持ちたいなーっていう気持ちになってますね。
唯一自分が隅分けって言ったらあれかもしれないんですけど、ちょっと気持ちを切り替える意味でやってるのが、そのLINEのグループじゃなくて、友達の名前の頭にそのコミュニティ名の頭文字、なんかAとかBとかってつけて、何々っていう風にして、
一応友達っていうものでは、なんとなく分けるって言い方をしていいのかわかんないけど、そういう表示では分けれるようにしてるんだけど、やっぱなんか同じ画面にいるっていう気持ちの感じは変わらないので、なんとなく嫌だなーっていうことがすごくよく起きております。
あと、LINEでものすごく、ちょっとイライラというかね、そもそも隅分けができてなくてイライラしているものなのに、さらにちょっと気になることがあって、これはもう自分の完全に小言じゃないけど、
気が小さいがゆえのことだとは自覚あるんですけど、それがそのLINEのトーク上で、じゃあって使ってくる人が、なんかめちゃくちゃ腹立つっていうか、こんなの言っていいのかな、あれなんですけど、
じゃあって、なんかその話の転換としてLINE上で、じゃあなんとかかんとかみたいな文章を送ると、なんかイラッとする。
なんでなんだろうなぁこれ、別にすごい嫌な表現じゃないはずなのに、私にとってなんか尺に触るっていうか、なんなんだろうなぁ、こう、コミュニティの中でプロジェクトっていうかね、なんかそういうの企画みたいなのを進めてる時とかに、じゃあって使われると本当になんか腹が立つんですよ。
じゃあって何?なんか、なんか把握してる、なんだろう、すごく軽く返されてる感じがしてしまうというか、なんだんだろうその返事、じゃあ返事っていうか、その説答語っていうか、なんかものすごくなんか気になるんですよねこれ。
なんでなんだろうなぁ本当に、なんか軽い感じがするじゃないですか、じゃあなんとかかんとかって、なのにじゃあの後ろが物事進めてる時とかだから、敬語になってたりとかするんですよ、なんとかですねとか、なんとかしたらいいんですねみたいなのとか、なんか気持ち悪くないですか、敬語と一緒に並んでるじゃあがめちゃくちゃ気持ち悪い。
違和感なのかな、なんか違和感だとしたらなんだろうって済む話なんですけど、なんかあまりにもいるんですよね、じゃあって使う人が、なんなんだろうこれと思って、なんかね使われると結構腹が立つ、なんかなるほどですねみたいなことなのかな、なんか、なんかものすごく私にとっては多分LINEがそもそも
あんま好きじゃないからこういうことなってるんだろうなぁと思うんですけど、ものすごく気になってしまう、ちっちゃいことでした。
なんか自分のあれですね、なんか多分、ちょっとしたことでイライラしている時期かもしれないです。
なんかちょっとしたことでイライラしている時期なのかもわかんないですけど、ちょっとやっぱパンクしそうになっているのは確かだなと思っています。
映画『メタモルホーゼの演化』への感想
2話のやりとり、このコーナーでは私2話にいただいたお便りを読んでいくコーナーです。
一見お便りいただいていたので読んでいきます。
えー、2回目のお便りですね。
塾上忍者さんという方から、
以前第22回でにわさんがお話しされていた映画、メタモルホーゼの演化は気になって見てみました。
すごく良かったです。ほっこりしました。
心の奥底に他人と関わる喜びという日が小さく灯ったように思います。
にわさんが見終わった後、気持ちがポカポカになったとおっしゃっていたのがよくわかりました。
良い映画を教えてくださりありがとうございました。
もしかしたらにわさんの配信を聞いて思考や行動の足跡をたどって生きやすくなっている人もいるのかもしれませんね。
ということで、2回目のお便りありがとうございます。
良いですね。
あの、お手紙のやり取りをできているみたいで。
第22回といえば、といえばというか、
20歳になりたくない理由という回ですね。
私この回で20歳になりたくない理由しか喋ってないのかと思ってたら、
映画の話してた。忘れてました。
思い出させてくれてありがとうございます。
やばいな、この回冷静に考えたら盛りだくさんですね。
以前、他の人間FMさんというポッドキャストでも、この20歳になりたくない理由を取り上げていただいて、
その時は、20歳になりたくないという、大人になりたくないという理由について、
大人のパーソナリティのお二人が答えてくださるというポッドキャストの回だったんですけど、
いやー、なんかこの回いろいろ詰まってるなぁと思って。
こんな素敵な私が見た映画を見て感想いただけるなんてのもそうだし、
すごくいろいろ詰まってる回になっていたと思って、びっくりしてますね。
あれですよね、メタマルホーゼの縁側はつい1ヶ月前ぐらいですかに、
Amazonプライムに配信になってたから、たぶん今見やすくなっていると思うんですけど、
やっぱ足玉奈ちゃんめっちゃいいよなーってなる映画ですね。
この映画の後に何冊かBLの漫画を読んだりしました。
漫画いいですね。
大学生になるまでほとんど漫画読んでこなかったので、
割と何でも読めるタイプで、長編の少年漫画とかは、
あのワンピースとかハンター×ハンターとかは全然手につけられてないんですけど、
単行本だとついついいろんなジャンル読んでしまうのでね。
BLの漫画もね、すごいですよね、なんか。
なんだろうなぁ。
あのメタマルホーゼの縁側でも描かれてたクラスの
何でもできてキラキラ、まあ足玉奈ちゃんが演じてるからさ、何でもできてキラキラしてる子じゃんって思っちゃうんだけど、
その、主人公が何でもできてキラキラしててみたいな。
で、きっと私のちょっと気になってる幼馴染の男の子もその子のこと気になってるよなっていう女子の方は、
堂々とクラスでBL漫画の話ができるんだけど、
なんかそれは、その、BL漫画好きだけど、共有したいんだけど、
このそこをそうされてしまうのはむずがゆいみたいな、そういうジャンルだよなーって、
その、すごく有名な少年漫画みたいに共通の話題として出してみたいなジャンルではない、
なんだろう、なんて言ったらいいのかわからないんだけど、
そこの、そういうむずがゆさみたいな部分も描かれていつつ、
なんだけどそれを乗り越えるほど好きな力があって、
それはこう、同人誌を書いてみるっていう、作るっていう力もあってっていう、もうめちゃいい。
やっぱいいな、もう一回見ようかな。
アマゾンプライムで配信になったし、素敵ですよね。
あと、この熟女忍者さんに送っていただいたお便りの、
もしかしたら、にわさんの配信を聞いて、
生きやすくなっている人もいるのかもしれませんねっていうのは、どうなんだろう。
このポッドキャストは多分、多分じゃないわ。
11月の22日で2周年になります。
そうなんですよ。
で、2年前は本当に声日記のつもりで始めていたし、
続かないとも思っていたんですけど、
なんとか続けることができていて、
それは自分が本当に声日記にしている部分が大きい、
どうでもいいことばっか喋っていることが大きいので、
あ、でもあれですね。
メタモノホーゼの映画はとか、君たちはどう生きるかとかの、
あの、映画レビューとかの時はなんか、
割とちゃんとしようと心がけたりしちゃってますけど、
まあ、それ以外のあの2話の陽形状は本当に声日記で、
殴り書きで書いているような日記をそのまま出していたりする部分でしかないので、
それだったから続けられているのかなぁなって思いながらいるんですけど、
こういう配信を聞いて、
例えば2話のガーデニングで喋ってたことが、
自分も見てみようってなったりするきっかけになっているんだったら、
なんか私は嬉しいなと思う。
なんだろう、それこそその他人と関わる喜びというか、
共有というものができているということは、なんか、
単純な自分としての嬉しさだけじゃなくて、
なんかなんだろうな、私が話していることが会話になっているのかもなというかもですけど、
なんだろう、そういう不思議さ、なんか温かい気持ちが湧いてくるメッセージで嬉しいなと思う限りです。
前回のオープニングで読んだお便りも、寝つけない夜のちょっとした助けになったと書いてくださったりとか、
なんかこう、舞い上がるような嬉しさではなく、
2周年への意気込み
なんか会話できたんだなぁとか、BGMに慣れたんだなぁというこの温かい気持ちをごまかしています。
語彙力のなさをごまかしてるんですけど、
なんかこう、そういうじんわりしたものがね、湧いてきますね。
お便り嬉しいです。ありがとうございます。
そろそろ第69回目を終えようとしているところです。
今回はね、生きるのが下手くそな話と頂いたお便りで、ちょっと振り返ったりなんかして、その2つの回でした。
私は本当に日常生活、大学とかサークルなんかね、自主的に入るもんなのにさ、
やりたくてやるもんなのに、そういうところで社交辞令みたいな会話しかできないんですよ。
いつものオープニングトークの天気の会話ぐらいしかできなくて、
それでもまだ会話できたらいい方で、みたいな日々を過ごしていて、
ある意味、それ以外の会話の吐け口というかね、
やり場の失った話たちの、声日記とは言ってきたけど、
感情とか、わだかまりの吐け口にはなってしまっている部分もあって、
これでいいのかなーなんてずっと思いながら、まあ、荷のつく日には配信していて。
日常生活で社交辞令みたいな会話がなくなったら、
にわさんというキャラクター、これ言うとちょっと変だけど、
にわさんの配信はしなくなるのかなーなんてことも考えたこともあるし、
今もちょっと考えたりもするんだけど、
とりあえず2周年は迎えたいなと思ってはいます。
どうしよう、こんなこと言って急にぱったりになっちゃったらやばいんだけど。
まあ、2周年できたら、やっぱ荷のつく日をね大事にしてきたから、
2周年迎えられたらいいですね。
長いなー2周年って。
やばいもう振り返りモードになったら長くなってしまうので、
初めてミルクティーにしたピーチメルバも冷めてきた頃なので、
終わります。
また荷のつく日には、にわがにわかに広い庭を開きますので、お楽しみに。
では。
26:42
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