1. 丹羽には、にわかに庭が広い。
  2. 2%くらいの自信が「だから嫌..

9月だと思いたくない丹羽です。

ふわっと気づいたことを話したら前回の小学校卒業の話の続きのように中学生時代の話になりました。

全てのことに本気になれません。

「だから嫌だったのに」「どうせ」「別に」と思っていても必死になれたのは、その奥にちょっとだけ自信があったからだろうけれど、

自信は強化されずにこれらの言葉だけが育って死にたくなってました。

気温が高くてもセプテンバーに憂うのは変わらないようです。

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Summary

彼は、自分が9月が嫌いであることや何事にも本気で取り組めないことに気づいています。中学時代は勉強に本気で取り組んでいましたが、その動機が不純であったため、成績の伸びも続きませんでした。 高校時代の友達との再会を前に、彼自身に対する不安や否定的な感情が強まっています。

Table of Contents

嫌いな9月と誕生月
9月2日、第65回目の、にわにわにわかに庭が広い。です。
9月2日というか、8月33日だと思いませんか。
8月っていうぐらい暑いし、ね、変に台風でしか雨降らないし、
ね、まだ夏休みでいたいということで、8月で良くないですか?っていう。
8月33日っていうことで、良いかなと思ってます。
私、あんまり9月が好きじゃなくて、
夏休みが明けてしまったとか、あれ年ならですけど気分が下がってきてしまうとか、
自分の地元は、夏祭りじゃなくて、この9月の経老の日あたりに秋祭りをするんですけど、
それも終わってしまうとか、全部の終わりが案外9月に終結してるから、
あんまり好きじゃないなっていう月ですね。
私事というか、庭さんの設定上、誕生日がね、2月22日っていうことになってるんですけど、
あの、中の人っていうかね、私は本当の誕生日は9月が誕生月で、
んー、いつからか誕生月も憂鬱なものになってしまいましたね。
なんですかね。なんか、誕生日がめでたいっていうものを、
めでたいのかもしれないんですけど、すごく幸せな日というわけでも、別にないし、
やっぱあと、年を重ねることへの抵抗感をいつからか持つようになったから、
結構、誕生日っていうことがね、一番嫌なことかもしれないですけど、
んー、私にとってはそんな月ですね。月始めですけど、センチモードに入ってます。
2話の養鶏場、このコーナーでは私、2話の最近あった出来事をお話しするコーナーです。
何事にも本気で取り組めない私
自分は何事にも本気で取り組んだことがない人なんだなっていうのに気づきました。
今までの話もそうだし、なんかきっとこれからもそうなんじゃないのかなという、
諦めと自分はそういう人間だと言い切ってしまいたい謎の気持ちと、
変な感じでいるんですけど、その何事にも本気で取り組んだことがないっていう、
その取り組みっていうのは、例えば運動とか勉強とか、芸術系のことをするっていうことだけじゃなくて、
人間関係でもそれが起こってる。なんか初対面の人とどう仲良くなろうかみたいなのも、
割と半分以下の本気度で取り組んでたり、
あと、なんかそういう、なんていうんだろうな、一般的に難しいことだけじゃなくて、
何か楽しそうなイベントに行く時に、全力で楽しめるように動けなかったりとか、
そういう部分が全部、物事の全部が本気で取り組めない人だなぁっていうことに気がついた、気がついてしまった気がついたんですけど、
なんで気がついたかって言ったら、なんかこう、中学校の同級生と喋ってて、この夏に。
そしたらなんか、自分は覚えてなかったエピソードを言われたんです。
それが、中学3年かなんかの体育で陸上競技っていうか、なんか一応一通りやるじゃないですか、そういうのね。全然プロじゃなくても。
その時にハードルやらなきゃいけなかった時に、私が、あの、もともと自分、その、中学校2年の時に、
体育で膝の前十字陣帯っていうのを切ったんですよ。結構な、こう、怪我。
スポーツ選手とか部活やってる子だったら、かなり人生がめちゃくちゃになるような怪我を、
まあ私は文化部だったので、全然人生はめちゃくちゃにならなかったんですけど、まあでもまあ痛いとかそういうのがあるから、
そういう怪我をその2年の頃にしてて、手術とかまだだったんです。で、3年の頃にそのハードルをするってなって、
ハードルを飛んで転んだわけじゃないけど、着地の時に膝がどうしても痛くなって、倒れるしかなかったみたいなことがあったのを、
まずその出来事を思い出して、その人から言われてあったなぁと思って、その後誰かに抱えて保健室連れて行かれてる間に、
私はなんか、だからやりたくなかったのにって、なんか騒いでたというか、なんか言ってたみたいで、
この、だからやりたくなかったのにっていう言葉が、自分過ぎるなぁと思って。
笑い事じゃないんですけど、何をするにもやりたくないっていう感情が絶対にあって、
で、その、自分考えてから、考えるって言うの考えるでもないんですけど、
その、とりあえずやってから考えようよっていうタイプじゃなくて、考えてから動くタイプだから、絶対その、しかもその考えるっていうのが、
メリットとデメリットを考えるとかじゃなくて、そういう本当はやりたくないのになぁとか、嫌なんだけどなぁとかっていうのを1回考えてからやるとか、
あと、どうせできないと思ってるのになぁっていうのを考えてからやるとか、そういうことが多くて、
だからその言葉をね、私がその中学の頃騒いでたっていうのが、あーそっかーって、
それずっとあるなぁっていうのに気がついて、その、だから嫌だったのにとか、だからやりたくなかったのにって、
いうのって、本当に全部に対して思ってる、思ってた、思ってるから、
だから、なんだろうな、それがあるから何事にも本気になってないんだなっていうのに気がついたんですよ。
今考えてみたら、改めて考えてみたら、その、本気というか、
過去の勉強における必死な取り組み
しがみつくのに必死で、ものすごくやっていたことっていうのがあって、
それは中学校の時にめっちゃ勉強してた。
まあすることがなかったからしてたっていうのと、本当にそういうしがみつくのに必死っていうか、
まあいろいろあったんだろうなっていうのがあったんだろうなっていうか、あったんですよ。
中学校の時本当に必死で、本気ではなくて、必死で勉強してたんですね。
その、テストでいい点取ってたっていうか、めちゃくちゃ勉強時間が長かったんですよ。
まあ、その自分は文化部で週に1回しか部活なかったりしたから、それ以外の空き時間があるなぁとか、
なんかそういうので、で特に趣味とか、音楽聴くぐらいしかあの頃からなかったから、
音楽聴きながらもできることみたいなのとかって言うと、なんか勉強ぐらい、勉強ばっかしてたし、
あとはこう、一人ではあったんだけど、もっと一人になりたいっていうか、
親と全然会話をしたくなかった、したくなかったというか、
なんかね、こっちに入ってこないでくれと思ってたから、めちゃくちゃ、
なんでそれでね、勉強しちゃったんだろうって思うんだけど、今ならね、なんかギターでも買ってさ、
爆音鳴らしてやればよかったなぁって思ってるんだけど、なんか勉強しちゃったんだよなぜか。
なんかそれ、後からなんか全部、なんでって、うん、良くないなぁって思っちゃうことなんだけど。
まあ、そんな状態で本当に閉じこもって勉強ばっかやってたんですよ。
もともと成績が良いわけじゃなかったから、本当にしがみつくのに必死みたいな状態ぐらいだったのかなっていうのは思うんだけど、
でも、成績が良くないからしがみつくのに必死ってだけじゃなくて、
名前とかを覚えられてなかったんですよ、中学校の先生に。
なんか、それはその中学校入学してすぐの11の中間テストの時のテスト返しで、
割とその、チャラ目で人気のあった先生とか、まあ、ああいう風に見せるために努力っていうか、
なんかそういうのしてたんだろうなって今になって思うんですけど、その先生が、まあそういう先生だから、
名前覚えてるよみたいな手でテスト返し、理科だったんですけど、してたんです。
そのテスト用紙に名前書いてあるのに、みんなのことをこう、思い出しながら下の名前で読んで返してたんね。
その時に私だけね、名前呼ばれなかったんですよ。
で、まあ下の名前しかも漢字、割と初見じゃ読まれにくい漢字をしてるからっていうのもあって、
多分テスト用紙をチラ見しても名前呼ばなかったのかなと思うんですけど、
なんかね、そういうのがあって、割とその、アイデンティティのためっていうか、なんか、
なんかね、そういうののためにしがみつくのに必死で勉強してた、みたいな部分がね、どうしてもあったんですよ。
で、まあやってはいたのよ、勉強。でもなんかしがみつくのに必死みたいな不純な動機だったし、
あとはもともと設定、成績もパッとしないっていうか、めっちゃいいわけでもないし悪いわけでもないから名前覚えられてないんだなと思って、
なんか、こうなんか、めちゃくちゃな気持ちを持ちながら、やらないとなって思って、
しかも閉じこもりたいみたいなのもちょうどよく相まって勉強ばっかしてたんですけど、なんか、だからそういう変な動機だから、
テスト前とか、本当に直前まで同棲できないだろうな、もともとあんなだしとか、
テスト帰ってきてから成績がすごいやってたのに良くなくても、だからやりたくなかったのにとか、別にやりたくなかったのにとか思ってきて、
でも、その中3までに、なんかそんな状態だったのに成績が伸びてしまったんですよ。
で、まあ名前もね覚えられるようになってさ。
うーん、だから中3ぐらいまでに結構グラグラな状態でやってたんですよ。
テスト前同棲とか持ってても多分2%ぐらいは、きっと誰よりもやってるみたいなぐらいの自信は本当はあったんだけど、
でもそれ以上に同棲とか、別にやりたくないしとか、動機不純だしとか、もともとできないしみたいなのを、
そのちっちゃい自信をね、全部そういう言葉とか思いとかでこう、くるんでたのね。
その2%ぐらいの自信でどうにかやってたんですよね。
だから高校まで持たなかったんだけどさ、成績が良い状態が。
やばいな、ほんとに。なんかそういう人で、なんかね、ずっとそうやってやってきて、
その2%ぐらいの自信ももう同棲できないしとか、だからやりたくなかったのにとか、だから言ったのにみたいな言葉で包まれてたんだけどね。
食っちゃったのよ、2%ぐらいの自信。
高校時代の友達との再会に対する不安
食われちゃって。
それがね、高校2年生ぐらいから真っ黒になってしまった原因なんじゃないかと思えてくるんですよね。
なんかね、そういう気持ちがあったから、それこそ高校2年生で行った修学旅行の半ギメの時とか、
なんか何でも良くなっちゃって、それまでに仲良かった、絶対にこの子と一緒がいいみたいな人が私はなかったからどこでもいいやと思ってたら、
そういう、なんだ、仲互いしてるグループが別れたところの塊に入っちゃったりとかして、
別にそれはそれで、後から思えば、まあまあまあ、なきゃいけない人員というか、人数合わせみたいなもんだったしなとは思えたんだけど、
なんかそう、人間関係でも結構ちゃらんこらんっていうか、同性化みたいな気持ちとか、
後からなんかトラブっても、だから嫌だったのにっていう気持ちの方が、
人に恨みを向けるよりも先にもともと自分がおかしい奴だしとか、もともととかで考えるようになったりとか、
この夏にそうやって友達、中高時代の友達と会う、今日もこれから会ってくるんですけど、会う直前まで、
どうせあいつ自分の話しかしねーし、私楽しめないんじゃない?とか、
思ってるんですよね。で、本当にそれで楽しくなかったら、だから嫌だったのにって言えば済むなって思っちゃってる。
思っちゃってるんですよ。全部そう。大学に入ってて嫌なこととかあっても、大学別にしたいと思ってなかったしっていうか、
なんかね、受験もそんなこんなで、さっき言ってた高校時代が、なんかね真っ黒になってちゃったから、
本当に大学生になり得ると思ってないなと思いながら受験してて、志望校とかなんか決めなかったの、本当に。
そんなやついないだろうって思われるかもしれないんですけど、なんか決めなかったんですよ。
なんかどうでもよいっていうかなんか、どうせって思っててずっと。
あと、その2%ぐらいの自信を包んでた同性とか、有不安とか、だからやりたくなかったのにみたいな呆れ?みたいなのが、
その2%ぐらいの自信を食ってから、全部非思念状に変わった。死にたいってめっちゃ思うようになって、
で、あと何も考えられなくなるみたいなのがあったから、本当になんだろう、大学生になれるとも思ってなかったし、
なろうとしてなかったし、なんなくていいと思ってて。で、それがあるから、大学生になってからなんかうまくいかなくても別にとか、
どうせってずっと言うように思うようになってる。これ多分、なる時が来るんですかね。
なんか無理だろうなって、なんかその振り返って、すごい昔から思ってるし、なんかいろんなことへのさ、なんか、
やりたいみたいなことへの動機が全部こう、まっすぐな動機じゃない人間だったから、これからダメだろうなってやっぱ思っちゃうし。
どうしたらいいんですかって、治るもんなんですかっていう。なんか、治るよって言われても反抗的な姿勢を取ってしまったりとか、
前にその、後期の授業を取るか取らないか迷ってる授業がある時に、その担当の先生のゼミ室に行って話してきて、
他の人なら刺さるであろう言葉、あなたは自分で自分の未来を変えることができるみたいな、
そういう多くの人には刺さるであろう言葉が私には刺さらなかった。
もう一回息を吸って、その先生が言ってくれたことに刺さらなかった原因を考えるよりも、
その、刺さらない自分に自分で満足っていうか、それが自分だって思うようになってたりとか、なんかもう結構立ち直れないとこまで来てるような気がするし、
そういう先生に言われても、自分で自分のことをうまく向上の方に持っていけない自分に対して、
また同棲とかだから入りたくなかったのにとか、別にって思ってる自分をね、最近発見してしまいましたね。
守らないのが自分だっていうかね、アイデンティティだっていうかなんか、そう思いたいなって思っちゃって。
何だろう、破滅志向みたいな感じなんですか、何だろうな、ニヒルな感じ?
いやーなんかそれともまた違う気がするなぁ、どうしようもないんだろうなぁみたいな、諦めというか、それが自分だなぁっていうか。
そろそろ第65回目を終えようとしているところです。
自己肯定感の低下と未来への不安
このことにずっと、だらだら長くまとまりもなく、落ちもなく喋ってきた今の同棲とか、別にのことをずっとやってきてるなーっていう考えが、
その8月31日の夜、全く眠れなくて、9月1日を迎えるにあたって、なんか別に特別な9月1日にイベントがあったわけじゃないんだけど、
なんかそんな風に考え出してしまって、それだから夜中に考えたことを1回落ち着いて喋ろうって思って喋ってはみたんですけど、
落ち着いて喋れてたかな、どうだったんだろう。
なんか計らずも、前回小学校卒業の話して、今回中学校時代の話をしたのでね、なんか上手い感じになってますけど。
本当にその時思いついたことを、なんかそのまま喋っちゃったなっていうか、そんな回でしたね。
私のこの2%ぐらいの自信が回復したりするんですかね。
回復したとしてまた同棲とか別にとか、だから嫌だったのに飲まれるんだろうなーってやっぱ思っちゃうし、
どうしようもないなって本当に喋りながら思ってしまいました。
さっきも一瞬話に出たと思うんですけど、ちょうど今日は中学時代の友達に会うので、
また同棲志向とかになりつつあるんですけど、楽しくできたらいいなというか、そう思います。
まだ自分は夏休み期間なので、どうにか体調っていうかね、
何だろう、このセンチな感じを通常の体勢に戻しながらやっていけたらなとは思ってるんですけど、
こんな感じだからどうなることやらっていう感じです。
また荷の付く日には庭がにわかに広い庭を開きますので、お楽しみに。
では。
20:51
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