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こんにちは、創作者のための心身最適化コーチのほうりです。 よろしくお願いいたします。
はい、今日はですね、以前、同人活動をやっている人たちは、全員ちょっと筋トレすることをお勧めするっていう内容の動画を撮ったと思うんですけども、
その中での、筋トレするにしてもいろんな抱負があるんですけども、強くカーブスを進めたいっていうことについて、ちょっと思いついたんで話していこうと思うんですよね。
あのね、筋トレって言っても、やっぱり皆さんイメージするのって、一人で黙々とストイックに追い込んでいくっていうイメージがすごい強いと思うんですけども、
まあ確かに、なんていうのかな、筋トレってやっぱりキツイイメージってつきものだと思うんですよね。
私もパッと思い浮かんだ時に、やっぱり筋トレってやっぱりキツいよなっていうのがあるし、それに比べるとカーブスの筋トレっていうのは、やっぱりね、ゆるいんですよね。
実際にやってみて思うんですけども、でもそのゆるさこそが、継続できる最大の魅力だと思うんですよね。
あと、やっぱり周りにコーチがいてくれて、何でも話を聞いてくれるコーチが3、4名、店舗によっては2、3名、在所してくれてる、駐在してくれてるから話しやすいっていうのもあるし、
あとは下の名前で呼んでくれるわけなんですよ、カーブスって。〇〇さんって〇〇さんっていうふうに。
私も5年前のちょうど今頃を始めて、手続き済ませて、次の日行ったところ、一発で下の名前呼ばれて、
すごいなっていうか、ここだったら続けられるなっていうふうに強く思ったんですけども、やっぱり下の名前で呼ばれるっていうのは、やっぱり人間名前を呼ばれるってことは存在意義を強く認識されてるっていうふうに思える生き物だから、
それだけでかなり好感度っていうか、受け入れられてるっていう感覚がすごいわけなんですよね。
同人活動をやってる人が筋トレを進める理由っていうのは、単純に運動不足っていう理由が一番大きいんですけども、その他にもいくつか理由があって、
まず筋トレって1日じゃやっぱり効果って出ないじゃないですか。
それでも継続してくれるために、やっぱりジムとかなんだとかっていうのを継続してもらえることが最終の目的だから、あまり追い込まないところなわけなんですよね。
来れただけでもあなたは偉いっていうふうに認めてくれるし、すごく成長したなと思ったこととか、今日あったこととかも話してくれるし、
たまにはちょっとちくちくと厳しい言葉もあるけれども、それでもそういうふうに基本的にはこちらのスタンス全部認めてくれるって感じで、
とにかく受け入れてくれるわけなんですよ、カーブスって。
だからそういうふうにまた来たいっていうふうに思わせる場所づくりが上手いわけなんですよね。
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だからまずそういうふうに自分を何でもかんでもっていうか、自分の存在そのものを受け入れてもらえる場所っていうのをまず自らが体感した方が、
やっぱり同人活動で悩んでる方っていうのは、それもまた一種の突破口だと私は今だから思うんですよね。
やっぱり二次創作やってると、例えば原稿でやってて、昔はあったけど目利とか、
ああいうので繋がりながら原稿やろうぜっていうような、そうしたスタンスがあったわけじゃないですか。
今はちょっと私どうだかわからないし、私基本的に原稿は一人でやるタイプだからあまり使ったことないんですけども、
実際に目利で繋がったとして、それで一緒に切磋琢磨して原稿できたから、やる気できた、進んだ、良かったなって思う反面、
私も目利進出したのに、苦手な人が入れて、なんで私は入れないんだっていうふうに、
新しい人間関係の火種が生まれる可能性っていうか、生まれる摩擦っていうのかな、
すごいな多いなっていう印象があるわけなんですよ、そういう愚痴が出てくるとか。
そういう同じジャンルだからとか、同じ推し株だからとか、あの人の話が好きだからとか、この人の絵柄が好きだからっていう、
そういう前提条件がないまま、ありのままに受け入れてくれる場所っていうのは、
同人活動で悩む人には必要だなっていうふうに私ツクツク思うんですよね。
その点カーブズだと、そうしたありのままの自分の本名の下の名前を呼んでくれるし、
どんな報告でも嬉しそうに聞いてくれるし、運動がやる気なくてすぐ来て帰っちゃっても、
ここに来るまでの機会が偉いとかっていうふうにすごい褒めてくれるから、
本当に褒めてもらえる認めてもらえるっていうハードルがとにかく低いわけなんですよ。
だからそういう経験を積み重ねていくと、同人活動でも今日も原稿ができなかったっていうような自己否定に落ちるところが、
いや原稿やろうと思っただけでも偉いじゃん私みたいな感じで思えるようになるわけですし、
あとカーブズのコーチが常々言ってるのは、自分で自分を褒めましょうっていうことなんですよね。
これ実際に今体験入学、無料体験の企画やってるんですけども、無料体験の企画もやってて、
その中でコーチがサーキットの中で言ってるのが、ここまで来れた自分を褒めてあげてくださいねっていう言葉を毎月通ってると頻繁に聞くようになるんですけども、
その理由っていうのもやっぱり明確で、他人に褒めてもらえた時の脳の喜び方と、自分で自分を褒めた時の脳の喜び方っていうのは大差ないっていうことが研究でわかってるんですよね。
それをコーチは繰り返し、来るたんびに言ってくれてるから、自分で自分を褒めてもいいんだっていうような価値観がスルッと入ってくるわけなんですよね。
同人活動で悩んでる方が、なんで悩むかって言ったら、今までのやり方が合わなくて悩んでるわけなんですよ。
今までというか、ずっと置かれてきた環境が自分には合わなくてしんどくて、それでどうにかしたいっていう風な方がこのラジオを聞いてくださってると思うんですけども、
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そういう環境からやっぱり脱出するっていうのは、今までとはまた違う環境に身を置いちゃった方が手っ取り早いんですよね。
だからそのためには運動不足も解消する意味では、何もかも受け入れてくれるカーブスを選んだりとか、自分で自分を褒める感覚を養う意味で、
やっぱりカーブスだったりとかっていうような、そういう進め方っていうか、そういう風に進めたいなっていうのが、そういう意図が私があって今回話したんですけども、
あとは絵柄をね、絵のレベルを向上させたいとか、文章力をアップさせたいという風に思って、
自分自身でやっぱり自分なりの独学で、すごく評価の高い絵師さんの絵をトレースしたりとか、
そうした絵師さんとか小説書さんのお話とかを聞いたりとかして、自分なりに努力しようとしても、自分でどれだけ向上しているのかって、なかなか自分じゃわからないんですよね。
いつまでこういうふうな努力していればいいのとかっていう風に落ち込んじゃって、何もかもが嫌になって、もうどうでもいいやっていうような心理効果が働いて、
そしてまた別の日になって、なんで私はこんなことも続かないんだっていうふうな自己否定に落ちりやすい人っていうのが結構いらっしゃると思うんですけども、
そういう意味でも筋トレっていうのは、これカーブスネキにした筋トレ全般っていうのはそういう意味でも通じてくるわけなんですよ。
筋トレって1日やっただけで筋肉って育たないんですよ。やっぱり私も筋力育てるにはそれなりに時間かかりましたし、
人によりますけど1ヶ月真面目に続けてちょっと見た目変わってきたなっていう人もいれば、3ヶ月4ヶ月続けてようやくちょっと変わってきたなっていう人もいるし、
これはもう本当に個々による個々の体質によるわけなんですよね。
だからそうした継続することが結局大事なんだなっていうような経験っていうかその体感を積むためにも、やっぱり筋トレって大事なわけなんですよ。
絵柄をアップさせたりとか物語の構成とか上手くなりたいという気持ちもね、すごい私は立派だと思うんですけども、すぐに結果を出そうとしてないかっていうことなんですよ、それについて悩む方って。
やっぱりあなたが今まで培ってきた今までの絵柄やそうした小説書きの物語とかも長年コツコツかけて、長年かけて積み重ねてきたものじゃないですか。
ある日一晩で萌野あまり作品を書き殴った人もいるかもしれませんよ、私もそのタイプなんですけども。
だけども自分の過去の作品と今私が見てみても衝動的にも程があるだろうっていうような感じで、全然やっぱり青かったなみたいな感じでね、思うわけなんで。
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やっぱり書き続けてると嫌もなくやっぱり成長していくものなんですよね、絵柄にしても文章にしても。
だからそうしたね、その何ていうのかな、結果っていうかすぐに結果が出ないという結果ばっかりに目が向いてしまって、経過がすっぽり抜け落ちちゃってるような。
経過を評価しないで結果が出ないことにばっかり焦点を当てて、こんな結果出せない自分はダメだっていうふうに落ち込んでる人こそ、筋トレをやっぱりその筋トレの世界でその経過を、経過がどれだけ大事かっていうことと経過を褒める重要さっていうのを、私はね体感してほしいなと思うんですよ。
はい、なのでちょうど今この秋の季節、食欲の秋、スポーツの秋、読書の秋と言いますけども、今始めるんだったら、10月中ってカーブスって無料体験やってるんで、もしこのラジオ聞いてくださるあなたはぜひお試しで筋トレ始めてみてはいかがかなと思います。
カーブスじゃなくても、いろんなスポーツジムで筋トレ入ったらキャンペーンとかやってると思うんですよね。ちょっとわからないけども。でも同人活動で本当に悩んでて、うまくなりたいんだけども、結果がいつ出るかわからないとか、もう自分なんてこの会話にはいらない子だっていうふうにすごく落ち込んで、やけを起こしそうな方っていうのは一度ね筋トレっていう世界で身を置いて、
まず動いてないから運動不足のせいで、そうしたいつにもなしで落ち込んでるっていう可能性も高いので、運動というとっかかりを得て、セロツニンっていう幸せホルモンを増やしてあげたりとか、動いて脳を活性化させるっていうのはもちろんなんですけども、
自分で自分を褒めてあげるとか、結果よりも経過を重視する大切さとか、自分を肯定してくれる場所をどんなものなのかっていうことを体験してみることを、私は今回ちょっと強く進めたいわけなんですよね。
本当にそういうふうにやってると、これは人にもよりけりなんですけども、半年も続けていれば、結果ってやっぱり筋トレもそうだし、画力や物語の文章量、同人活動全般の才能っていうか、自分の技術も向上してきますので、
大事なのは結果じゃなくて、経過の大切さと継続することです。継続するには、この作業を一生続けてやられるかどうかってことを自問自答しながら、自分に厳しくしすぎてもダメだし甘くしすぎてもダメだから、自分でちょうどいいバランスを見つけるためにも、やっぱり筋トレって最高のヒントになる場所だと思うんで、
このラジオを聞いた方は、ぜひ興味持った方は近くのカーブスでもいいですし、他のスポーツジムでもいいので、無料の体験入学があったらそこでぜひ体験してきてほしいなということで、今回お送りさせていただきました。
このチャンネルでは、こんな風に心と体と脳の仕組みを応用して、同人活動のお悩みを軽くしたり解決したりする情報やヒントを発信しています。
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私はあくまでも支える側なので、自分で今の状況を打破したいという風に、お金を払ったからにはとことんやるよっていうような覚悟を持った方だけ、こちらのサービスの利用を検討してみてほしいと思います。
最後まで聞いていただき、どうもありがとうございました。
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ではでは。