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おはようございます。創作者のための心身最適化コーチのほうりです。よろしくお願いいたします。
はい、なんか先日から続いてる、これやめたら二次創作が楽しくなったよシリーズ、えーっと、今日で5回目になるのかな?
なるんですけども、いろいろとなんか、あの、あれから、私何やめてこんなに二次創作楽しくなったのかな?って風に考えてて、もう一つ思い浮かんだんだね。
まあ今日はそのことについてお話ししていこうと思います。前にもちょこっと言ったんですけども、あのー、前々から私話してるんですけども、
まあ他人からの感想をね、待つよりも自分で感想を書いちゃった方が早いよって言ってるんですけども、そういう意味で私、他人に求めすぎることをやめてるんですよね、今。
あの、昔の私は作品を書いたら、打てば響くように感想をね、当たり前のようにもらえる環境にいたから、それが当然だと思ってた節があったんですけども、
でも、ジャンルがかんこどりっていうか、もともとあの、大ジャンルの中の村ジャンルみたいな感じで、片手で足りるぐらいの、あ、ちゃった、両手で足りるぐらいの、ま、ジャンル人口だったんですけども、
まあその中で、ぼちぼちやってたのまではよかったんですけども、どんどん周りの人が温心不通になったり、他のジャンルに行ったりして、私が推してるカップリングは私一人になっちゃって、そこで追い打ちをかけるように、
逆カップの地雷、私の逆カップ、あの、私の推してる逆カップの地雷カップだったんですけど、その地雷カップの、あのー、勢いがね、増してきて、もうすごい死活問題だったわけなんですよね。
まあそれがもうきっかけで、いろいろと、もう、あの、頭がおかしくなるぐらい嫉妬と怒りで、毎日狂いそうになってて、なんとか見返してやるってことで、あの、見返してやるっていう方法が、やっぱり他人から、あの、感想をもらってモチベーションを上げようとして、ま、ちやほやされたいっていう、そういう求める方向に行っちゃったったんですよね。
だから、その、私が感想を送ったんだから、あなたも私に、よこしてくれるのは当たり前だよねっていう気持ちで、うーんと、まあ、少しでも興味を持ったサイトの方に、あじしげく通って、ウェブハクシュとか、掲示板とかに、あ、個人サイトの流星機だった頃だからね、あの、書き込んでいって、それで反応もあったけども、やっぱりね、ほとんど感想っていうのは来なかったんですよ。
やっぱり求めれば求めるほど、なんか必死さが伝わってたんでしょうね、多分文字からっていうか、その画面をしても。
これはまあ、死に額でも引き寄せの補足でも当てはまるんですけども、他人に何かを求めてる時っていうのは、自分に満たされてないところがあって、その自分がないものを浮き彫りにしちゃうっていう、精神的な、なんていうのかな、そういう感情が働いて、脳みそっていうのは、リアルに感じてる今を現状として定着する役割っていうか、定着させるシステムが、
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備わってるから、やっぱり感想がなくて他人に求めるっていう状況は、私は何もなくて、なんか植えてる状態だから、じゃあそこに臨場感感じてるんだったら、それがあなたにふさわしい状態だから、それを維持し続けましょうねっていうように、そういうふうに働きかけちゃうわけなんですよね。
でもやっぱり心理学や農家学を学んで、コーチングっていうジャンルを知って、徐々に実践していくうちに、感想っていうのは本当にね、もう自分でもどうしようもないぐらいの感情が動いた時にしか、やっぱり働かないものなんですよね。
だから、その感情が動かされる元っていうのは、人によって違うわけなんですよ。自分ではこれ大したことないなって思った作品でも、めちゃくちゃ感動して、あなたのこの作品に感動しましたっていうような感想が送られてくる時もあれば、自分はすごく感動して感想を送ったんだけども、
その感情が動かないと、やらない趣味じゃないですか。原作で語られていない部分を、私たちのそれぞれの脳みそで保管して、私たちが見たかったイフ物語を紡いでいくっていうような、いわばこれが見たいのか、って感じがするんですよ。
本当にね、不倫してるんで、だから私は、自分が求めている作品に対しての情熱というかエモーショナリーな部分が他の人が同じぐらいの情熱を持てるっていうのは限らないなってことを、心の底から納得して、他人に求めるのをやっぱり自分でやっていくという感情がある。
まあすんなりというかの腑に落ちた状態で今やめている状態だからやっぱり二次創作は 楽しいし
で日捜索がなくても私は今別に生きていけるよっていうような感じで依存することも じゃあやっぱりやめているわけなんですよね
また一つ出てきましたね二次創作に依存することをやめたら楽しくなったってやつ ちょっと逆説的な話なんですけどねちょっとこれはまあ機会があったらまた知事に話そうか
かなと思うんですけども 他人にやっぱりその期待することをやめたって言うとなんかすごい
やけくそ感があって なんかいじけてるっていうような感じで心の底でちょっと思っている方多いと思うん
ですよ昔の私もそうだったんですけども誰にも相手にされないから 他人になんか期待しないよっていうとそれはまあまさしくいじけっていうかあのやっぱり
お試し行動っていうのかないいのって私をほっといていいの あなたたちのせいで私は他人を信じられなくなったのよっていうような
結局まあいじけ行動っていうかちょっとお試し行動っていうか他人をちょっと試してる ような感じのね行動になるんですけども
私は今本当に心の底から他人にやっぱり求めすぎるのも自分と同じ あのスペックを求めすぎるのもやっぱり国だなというふうに思ってるんで
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他人の感情と自分の感情がリアルして工作したところで何かしらリアクションを起こして くれるのってそれってすごい
あの奇跡に近い確率だなというふうに思うんですよ 私はこんな風に何かの言ってますけども別にあのキラキラしたことを言おうとして言ってるわけじゃ
なくて心の底から腑に落ちたことしか喋ってないんですよね はいあの別にやけくそになってるわけでもないしお試し行動とか他人を他人に求め
すぎて他人のせいでこうなったっていうふうに振り回したりっていうようなことも 全然今すごくなくなってるんでまあ求めすぎないこともやっぱり二次創作を楽しむためには
必要だなって思うんですよ じゃあその求めすぎないためにはどうしたらいいのかっていうと
やっぱりね他人に求めるっていう前提自体前提自体がまず自分で自分を見つめていないって いうことなんですよね
だって あの自分であの見つめてみた人に求めているものってちょっと客観的に見て考えたら自分自身で
できることばっかりだと思うんですよ 他人からちやほやされたい他人から反応をもらいたい他人から感想をもらいたいっていうのは自分で
自分をちやほやすればいいことだし自分で自分を認めればいいことだし 自分で自分に感想をくれば脳みそはそれを日を置いたら錯覚してくれるようにできているから
自分で自分に感想をくればいい 全部自分でできることなんですよ
だからまず自分自身にあのちょっとそうやって手をかけてあげて認めてあげて あの湧き上がる感情とかも否定しないで前後と受け止めてあげてっていうふうにやっていく中で
それで自分にあるものを少しずつ見つけていく まあ少しずつって言ったら変ですけども人でどうしてもないものにばっかり目が見えやすい生き物に
なんですよね やっぱりさそれはあの原始時代の自給自足の生活から来ている人間の本能みたいなものですし
私たちの人間の心と体っていうのはこんなに便利になっても あの本当のあの合わせているあの基準値っていうのは原始時代の何もなかった危険ばっかりの時代に
合わせているから だから新しいことをやろうとしても生存本能がかかる
あの生存本能が働いてブレーキをかけられたり何かやろうとしてもそれは危険だっていう ふうに判断するのでやっぱりそのあるものにばっかり目を向けてたら生きていけなかった
時代の あの時代の価値観に合わせて私たちの身体と心っていうのは生きてるわけなんですよ
だからその癖をなくすためになくすその癖を限りなく あの矯正していくためにもないものにばっかり目を向けるっていうのはほっといたら本当に人間
どこまでも目を向けていくので意識的にあるものに向けていくようにすれば 自ずと他人に求めることはなくて自分に求められるようにあのできない
求めるようになっていきますのでぜひ試してみただければなぁと思うんですよね
うん やっぱりね本当にあるものから求めていくってのはすごく大切ですしまずに理想作をできてるっていう
時点で時間にもお金にもやっぱり余裕があるし 感情だってすごく豊かだからできてるわけだから他人の比べないでまず自分自身のそういった
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あの時間もお金も豊かだし感情も豊かだし感性もあるってことを あの自分の世界だけで認めてあげてくださいそこに他人を入れる余地はないです他人
を入れるからもうおかしくなってるんですよ 任意捜索でそうやって悩んでる人っていうのはやっぱり他人を入れるからそうやってややこしい
ことになってるから まずもう他人を返せないでまず自分自身を見てもらえるところからね
ちょっと始めていってほしいなって今回ちょっとそういうことを話しさせていただき ました
はいこのチャンネルでは脳や心の仕組みを応用して創作活動に親悩んでいる方の背中を 押す情報やヒントを発信しています
よかったなぁと思いましたらいいねをコメントやフォローの方どうかよろしくお願い致します また私はここならでそういう
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検討いただければと思います はい最後まで聞いていただきどうもありがとうございました
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