オーストラリアでの仕事探し
オーストラリアの秋です。
日本に住むひとみです。
旅友さん、こんにちは。
こんにちは。
毎週金曜日にお届けしているポッドキャスト、日常を旅するラジオは、
オーストラリアに住む秋さんと、私ひとみが日々感じることをテーマに、
まるで日常を旅するようにゆるりと話しています。
それでは今回もぜひお楽しみください。
前回の続きから放送します。
全然話が変わっちゃうんですけど。
カフェとさ、パブで働いてるじゃない?
どうやってそれは探したんですか?
確かに。
でも、そこも日本人の方なんですけど、共通じゃないですけどいて、
パブを紹介してくれた人がいたんですよ。
その人が、私が今住んでるシドニーのノーザンビーチ、
上の方のビーチのすごい魅力を教えてくれて、
その時に、ここのカフェもいいんだよって言うので、
今私が働いてるカフェを何回か連れてってくれたりもあって、
で、私の友達何人かがそこのカフェで働き始めたんですよ。
1年目の時に。
で、2年目戻ってきた時には、もうその子たち帰ったりとかしてて、
誰とも繋がってはいなかったんですけど、
たまたま仕事募集があって、
で、え、このカフェなら私は働きたいと思ったんですよ。
私がコーヒー飲めるようになったのもそのカフェで、
雰囲気が好きなのもそのカフェでっていうのがあって、
自分が好きって思えた場所だったから働きたいってなったっていうのがあって、
カフェは自分でアプライしました。
で、パブは共通の方に紹介してもらってみたいな。
つながりの重要性
カフェはバリスタみたいなことやってるんですか?
いや、私はプレップシェフやってます。
プレップシェフって何ですか?
けっこうサンドイッチとかフードで出すんですけど、
チーズとかサラミとかをすぐ出せる状態に準備しておくっていう。
プレップってプリペアのプレップ?
下準備プレイ。
パブは?
パブはキッチンハンドとかですね。
キッチンハンドしながら、
キッチンハンドっていうか半分シェフみたいなポジションやりつつ、
ディッシュウォッシャーもやってみたいな。
いろいろやってます。
お腹空いてくるね。
いつも私、ポッドキャスト収録するときお腹空いてくる。
いい時間ですよね。
そういう時間です。
いいなぁ。
なるほどね。
楽しいですか?
楽しいです。
最初来て、こういうふうなことをしたいっていう目標をあげてはいたんですけど、
その目標を実現するっていうか、前進するにはどうやって動いたらいいんだろうか、
最初やっぱ分からなくて、すごくしんどかったりしたんですけど、
もちろんあきさんにDMしたのもそうですけど、
いろんな人に連絡をしてつながるっていうことを増やしていったら、
こういうことできるんじゃないかとか、
いろいろ自分の動きを後押ししてくれる人がすごい増えて、
それを最後まで形にできるかはあとは私次第なんですけど、
その動き方だったり、こういうとこがあるよって教えてもらえたので、
楽しく動けてはいるなっていうふうに思います。
カフェに自分でアプライしたっていうのがすごいなと思ってて、
募集があってそこに対してなんで、
でもそれに採用されるっていうのが。
友達が働いてたからっていう言葉が結構多分大きかったのかなって思うんですよ。
ただカフェに働きたいっていう人より、やっぱり一つ思いがあって。
正直オーストラリアの仕事で技術をめっちゃ見られる、
面接とかでもやってきた経験とか技術のほうを見られるイメージはあったんですけど、
私はカフェで働いたこともないしなっていうのがあったんですけど、
好きというかそこの思い、このカフェが好きだからっていうところで多分ちょっともらえた。
それはなんか私も通じるものがあるね。
サウナで働いたこともないし、
それこそ英語環境で働いたこともなかったけど、
ずっと行ってて向こうも知ってるからみたいな。
ね。
お客さんで来てるっていうのがあるから、ここが好きだからみたいな。
関係性づくりみたいなのはすごい大事だなって。
日本でも絶対そうだと思うんですけど、
自分からそこにギブするじゃないですけど、
関係性づくりに自分から動くっていうのはすごい大事な。
確かにな。
日本だとそれが求められつつあるのかもしれないですね。
年功序列とかがもう効かなくなってきてるから、
そういう人材が求められつつなるのかなっていう私は思ってますね。
れいさん、あとどれくらいですか?オーストラリアいるの。
多分4ヶ月ぐらいかもしれないです。
来年の5月。
5月にビザが切れちゃうんで。
でもいろいろ残れる方法はないかなとかっていうのも考えつつ、
私は基盤を北海道に置きながら、
行き来して繋ぐ架け橋になれればいいかなっていうのも、
2つの軸で今どうやってオーストラリア、今やってることを続けていく、
変わっていくっていうのも考えます。
ビザがもうちょっとで切れちゃうんですね。
期間限定だからっていうので、多分それもあってスピード感がすごいなと思ったのよ。
時間とかはめっちゃ限りがあるものだなっていう意識はすごいあります、私は。
逆に言えば、時間だけはみんな平等に与えられている中で、どれだけ動けるか。
他に私ができることがないから、じゃあ動くことしかできないよね。
じゃあそこを怠ったらもうおしまいじゃない、私みたいな。
そういうふうにレイさんを思わせたきっかけみたいなのがあるんですか?
きっかけみたいなのがあるんですか?それとも今まで生きてきて積み重ねた上でのそういう。
積み重ねかなっていう。
何かきっかけがあったわけではなく。
そうですね、いろんな人に出会ってきて、自分の概念を毎回ぶち壊されるというか、
いい意味でどんどん壊してもらって壊してもらってってなったときに、
一回それこそ自分って何もないなって気づいて、
みんなすごいスキルを持ってたり技術があって経験とかがあってってなったときに、
私何もないなって。何もないからって諦めるのも違うなって思ったときに、
じゃあできることって私は多分行動力だなって。
そのときに思って動くことだけはやめないでおこうっていうスタンスでいて、
私はそれは誰でもできることなのかなって思ってたんですけど、
それができない人がいるっていうのを知ったときに、私の強みだなと思ったところであったし、
将来の夢と目標
時間に対してすごいいろいろ考えてるんだろうなって気づいたって感じです。
ちょっと刺激を受けましたわ今、いい意味で。
ちょっと怠けてたなと思いましたね。
将来みたいな話を聞いてみようかなと思うんですけど、
今オーストラリア、北海道からご出身でオーストラリアに来て、オーストラリアで生活されて、
今後どうしていきたいみたいな将来の夢みたいなところを、
もしかしたら最初の自己紹介のあたりでもちょっとお話ししてくださったと思うんですけど、
より詳しく聞いてみないなと思っていて、将来の夢とか、
今後こういうことをやりたいなみたいなところって今どういうことを考えてるんですか?
私は繋ぐ、縁とかを繋ぐ人になりたいなっていうのが一個大きくあって、
その繋ぐ人になるための手段として、一つはゲストハウスをやりたくて、
いろんな人が繋がれる場所、環境を作りたい。
集まって、初めましての人たちが会話をして、
繋がる関係を持って、こんなことができるんじゃないか、
こんな人がいるんだって思える場所を作りたいっていうのがあって、
ゲストハウスを一つやりたいっていう夢があるのと、
今こういうふうにオーストラリアと北海道を繋ぎたいっていうので、
それこそ先ほども言ったんですけど、
日本を模様したイベントがたくさんある中で、
北海道のブースっていうのはないんですよね、あんまり見なくって、
そこのブースをオーガナイズしたりとかして、
そこからプロモーション、北海道のローカルをプロモーションできたらいいなっていうふうに思っていて、
そうですね、そういうローカルのプロモーションに携わるような、
今のところの目標ですね。
アホリーが終わるまでの目標は、今携わってくれている人たち、
北海道の企業さんと、北海道に関わってくれている企業さんがいるので、
そこの人たちと一緒に一つのジャスティックジャニーズを作ったらいいなっていうふうに思っていて、
そういうのを作っていきたいなと思っています。
私が働いているコムでイベントをやろうかなというのが一つと、
今、先ほども言っていたしりうち温泉の入浴剤を浮かせてもらえる場所を探したりとか、
フラッフォビールを浮かせてもらえる場所を探したりとか、
そういうのを作っていきたいなと思っています。
すごいな、確かに。
今オーストラリアでやりたいことを叶えるんだったら、
4ヶ月だと本当に、
オーストラリアのジャスティックジャニーズを作っていけないと思うんですね。
オーストラリアでやりたいことを叶えるんだったら、
オーストラリアのジャスティックジャニーズを作っていけないと思うんですけど、
そのイベントをやろうかなと思っています。
今オーストラリアでやりたいことを叶えるんだったら、
4ヶ月だと本当に短すぎますよね。
だからこそ繋がっておく。
一緒に面白いなと思ってくれたりとか、
私がオーストラリアからいなくなっても、
動いてくれる人じゃないですけど、
っていうのを見つけれたらいいなと、
関係性を作って、これから構築していくっていうのはすごい大事なことなのかな。
なるほどね。
北海道、同民会とかないのかね。
県人会とかよくあるじゃない?
確かに。
あるらしくて、
やっとこの前連絡は取れたので、
1月とかに集まりがあるみたいなので、
そこでちょっとお話、
もうちょっと具体的に動けるようなお話ができたらいいなっていうのが今考えています。
いつあるのかもね。
うんうんうん。
こっちに長い日本人の方との繋がりを作っておくっていうのがすごい大事だなと思っていて、
それとプラス、こっちにいるからこそ海外の方の反応を直に受けれるので、
そういうところも海外の人とうまく繋がっていくっていう、
反応を見れるようなイベントだったりとか、
そういう環境を作るっていうのも自分の中で今、
残りの4ヶ月でやらなきゃいけないことなのかなって思っています。
うんうんうん。
ニセ子が好きで、毎年ニセ子に行きますとかいう人がいたらいいよね。
いやー、そうですね。
でももう、結構白馬とかにも行っちゃう人たちがいて、
ニセ子は中国とかそっち系の人たちも結構アジア系の人たちが入ってきたりとかもしていて、
やっぱスキーが、スキースノボが結構皆さんの関心があるっていうところで、
いろんなリゾートが今動いてるからこそ、その次を見ていかないといけないのかなって思います。
うーん。
中央スティック。
あ、なるほどね。
北海道でも食が美味しいからね。
それは強みだよね。
今それこそ、前回帰った時にスープカレーの素みたいなのを、
本当にこだわって作っている方。
方とは直接出会えなかったんですけど、
そういうお話を聞いて、それをちょっと買わせていただいて、
それをもとに今ちょっと自分のパブで、
スペシャルメニューとかでもいいからスープカレーをできないかっていうところを今やっているので、
そうですね、スープカレーを北海道のローカルフードを、
ちょっとオーストラリアで販売じゃないですけど、
できるようにもしていこうかなっていう感じです。
すごいな。
商品開発みたいな感じですもんね。
一個のパブだけですけど、
自分のパブの中でスペシャルメニューだったりしたいなって。
今クラフトビールやっている方の試作も、
多分1月ぐらいには出来上がってこっちに運んでくれるって言ってたので、
北海道の食文化とイベント
そういうのも使って、
あとはこっちで今、魚、マグロとかの解体やったりとか、
解体ショーみたいなのをやっている方がいるので、
その人とかともタッグ組んで、
新鮮な魚とか、フレッシュな魚と、
そういう日本とコラボみたいな感じにして、
北海道を強めに出していけたらいいかなって思っています。
そこのイベントで食と飲み物と触れ合ってもらって。
お酒もありそうだよね、北海道。
北海道あります。めっちゃあります。
酒フェスとかあるじゃない、よく。
イドニーで。
あれも、メルボルンに北海道出身で、
居酒屋さんみたいなのをやっている方がいたんですけど、
その方がもう持ってるんです、
販売の経路みたいなのを持ってて、
でもその方が自分のブースを出したりっていうのはあるんですけど、
北海道のお酒ですみたいな出し方をしてないので、
私はそこは北海道のお酒ですっていう形で、
ちょっとできるようにしたいなって思ってます。
ポッドキャストの体験
それこそニセコっていうお酒は、
こっちにも結構出回ってるんですけど、
え、そうなんだ。
あります。ニセコっていう日本酒が。
それだけじゃないぞと思って、
それ以外をもっと知ってもらえるようにしたいなって思います。
それこそあれだよね、
こっちに残るとしたら就労ビザみたいな感じで、
どっかで出してくれたらいいよねみたいな。
そうですね。
期待するといいことないんで、
とりあえず地道に頑張るしかないかなみたいな感じですね。
かっこいいね。
聞いててちょっと時間無駄にしてたかもな、今までの。
思っちゃった、今私自身振り返って。
やっぱり一人な分進むスピードも遅いので、
アイデアとかは全然出せるんですけど、
そっからの動きっていうのが一人じゃやっぱり限界があって、
この言ってるものがどこまで形にできるか、
今4ヶ月で形にできるかっていうのが不安要素もすごいあるので、
全然何もできてないです私。
言ってるだけぐらいに思ってもらえれば多分。
いやいやいや。
レイさんが作ったゲストハウスとか行ってみたいですもん。
それは楽しませれる自信があります。
人に出会ってもらう時間だったり、
私は夜ご飯とかをみんなで囲んだりとか、
そういう繋がるっていうところを私はテーマにしてるので、
そういう環境がいいなって思う人が多分来てくれる。
そういうのが嫌いな人は多分来ないと思うので。
そういう人たちと楽しい未来を一緒に作っていくような環境って思ってもらえるんですよ。
私も頑張ろう。
なるほどね。いいね。
ポッドキャスト出てみてどうでした?
すごい楽しいです。初めてです。
初めてで、
そうですね、どんな感じなんだろうって思ったんですけど、
話を振ってくださるのもやっぱり上手なので、
何も緊張しないで、いつも通りの感じで喋ってました。
嬉しい。
よかった。
聞き上手。
上美さんどうですか?あと何か。
聞きたいことはいっぱい聞けました。
いつかね、なんだろう、北海道で会うみたいな。
全然。
めちゃめちゃ案内しますよ。
してほしいです。
北海道の面白い人たちをいっぱい紹介します。
ぜひ。
本当に私がお世話になっている地域が他にもあるんですけど、
未来の展望
みんなで大きい鎌倉作って、鎌倉の中でみんなで鍋囲んでとかっていう風に
イベントをやっている方たちだったり、
安藤のお祭りを外部から来た人と一緒に作って、
そこに参加するっていうイベント、キャンプイベントを作ってくださっているような地域もあって、
本当にローカルを知れる感じのイベントをやっている人たちがたくさんいるので、
そういう人たちにもぜひ出会ってほしいなという感じです。
ひとみさんもそういう地域創生とか好きだよね。
そうですね。好きではあるんですけど、
結構難しいなって思う部分を感じてしまったりとかね。
難しいですよね。
そこに全力で取り組んでいる方たちの団体とかがあって、
北海道移住ドラフト会議とかっていうのもあるんですよ。
めちゃめちゃ面白い。聞いたことあります?
あります。
それも私の知っている方たちがやってくれていて、
とても面白いイベント。
私自身は参加できてなくて、タイミングが全部悪くて、
北海道の魅力を案内したいので、
私が帰った後でしたり、オンラインとかでも行ける。
ここ行ってください、ここ行ってください。
嬉しい、それは。
そういうのもできたらいいなって思っているんですけど、
今はまず知ってもらう段階を作りたいなって思っているので、
そこをちょっと中途半端にしたいなと思っています。
素晴らしい。楽しみだね。
レイさんの夢が叶うときが楽しみというか、
聞いていてワクワクしますもんね。
私もこれがうまくいったらいいなっていうのはすごいあるんで、
そこの下積み時期だなって思います。
応援してます、本当に。
本当に応援してます。車高じれではなくて本当に。
ありがとうございます。
素晴らしいね。
もうまた何かの、何?
もうまた何かの、何?
いつかまた帰ってきて、今こんな感じです、みたいな。
いろんなことが今できてますっていう。
そうそうそうそう。
進捗を教えてほしい。
確かに。
レイさんのそういう進捗とかを知れるSNSとかは、
インスタとかで知ることができるんですか?
インスタも全然私のインスタで、
楽しんでるようなもの、市場的なあれでしかないんですけど、
今ノートを使ってちょっとずつまとめたりはしてるんですけど、
でもちょっと追いつけてはいないんですけど、
ノートで投稿したりしているみたいなのをやってます。
アカウント名は何ですか、ノートは。
鍵かっこでつなぐ人ってやって、レイはREIって感じで、つなぐ人レイでやる。
ほうほうほうほう。
あっ、見つけたよ、北海道のマークがある。
あっ、なるほど、あれですね、ホットマーク。
概要欄に貼っておきます。
あってます?
はい、ホットアンダーバー、OTTER7337みたいなやつです。
頑張らないと、ちゃんと更新しないと。
最近止まっているの。
私も最近止まっているんですけど、
ホットアンダーバー、OTTER7337みたいなやつです。
頑張らないと、ちゃんと更新しないと。
最近止まっているの。
私がよく秋さんにも同じこと言ってますね。
更新しましょうよ、つって。
スルスル詐欺なの、私。
全然ね、ご自身のペースでいいと思うので。
インスタのアカウントも秋さんから聞いてたんですけど、
これも概要欄とかに載せてもいいですか、レイさん。
載せても全然大丈夫です。
いや、そっからなんかナンパが来るかもしれん。
ちょっと待ってます。
そんな感じですかね。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
こちらこそありがとうございます、レイさん。
すごい楽しかった。
私も楽しかったです。
また、私はレイさんとブルマンテンズかシドニーかで、
また近々会いましょうね。
会いましょう。
行きます。サーバーショップにもちろん。
ぜひぜひ。
ねえ、ひとみさんもいつか会ってもらいたいなみたいに。
オーストラリアに旅行いつ行くかわかんないですけど、
その時は必ず連絡しますわ。
4ヶ月以内に。
あと4ヶ月ね。
嘘じゃん。
北海道、北海道に行く方が。
もしくはレイさんが大阪に行くときにはぜひみたいな。
ワンチャントランジットとかが大阪挟むか、
どっちかな、大阪が多分東京挟まないと、
北海道行けないのかな。
直行便っていうのがそうか、あんまり。
その時期はあるらしいんですけど、
お値段がお値段なので。
お安く行くとなると、やっぱ大阪か北海道。
ぜひぜひ。
そんな感じで、
ぜひレイさんの今後を楽しみにしたいと思います。
はい。
じゃあありがとうございました。
ありがとうございました。
じゃあ失礼します。
バイバイ。
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