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ガチャスタ通信
このチャンネルは、大阪西成のレトロ感あふれる下町の中にある小さなラジオスタジオ
ガチャスタから発信する音声ブログです。
ネットラジオ運営、ポッドキャスト、AI活用、サービス開発、音楽のこと
成功談よりも失敗談、完成経営よりも試行錯誤
うまくいった日も、そうでない日も、その時考えたことをそのまま記録していきます。
何かに挑戦している人の暇つぶしや気分転換になれば幸いです。
インターネットラジオ放送局、NFRSラジオの局長、DJトライアンがお届けします。
あ、たまにゲストも出ますよ。
ご機嫌いかがでしょうか。DJトライアンです。
さあ、ということで、今回も始まりましたガチャスタ通信なんですけども
今回はですね、このガチャスタ通信初めてゲスト、実はお越しいただきました。
NFRSラジオでですね、毎週土曜日午後11時から
もう約何年やってあるのかな、約4年ぐらいやってあるのかな
いわゆるNFRSの中でも大御所のDJでございます。
自称アイドル、マイッキーちゃんにお越しいただきました。どうも。
こんにちは。
ハロー!おはっきぃ!
まてまてまてまて、紹介で大御所って言わなかった?
今大御所って言ったよ。
大御所じゃなくて、まだまだフレッシュな番組だからみんなよろしくね。
まあ、こんな感じでめちゃめちゃハイテンションです。
イエーイ!
まあ、そんな感じで今日はマイッキーとお話をガチャスタ通信でやっていこうと思っておりますが
あのね、マイッキーがね、一体どういう人なのか
ちょっとね、自己紹介みたいな感じでやっていただければなと思ってます。
はーい、オッケー。
どういう人なのかか、もう難しいけど
マイッキーは世界をキラキラに変えるハイテンション自称アイドルな女の子で
公式年齢15歳、実年齢25歳の眉花畑、格好と地域に住んでるんだよ。
違う?
いやいやいや、公式年齢がね、うちのジナンボーと同い年やなと思ってたから。
いやいや、同い年、ハイタッチ!
じゃあ、下手すりゃ違うわ。もうちょっとしたらあれや。
何?
うちのジナンボーの方が年上になるんや。
あ、お兄ちゃんだ。うわー、大変。
まあまあ、それは置いておきまして。
マイッキーなんですけども、いろいろアイドル活動をセリフでされていたりとかもしてる中で、
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実はこのNFRSラジオでもですね、すごく、めちゃめちゃ
NFRSでマイッキーの声を聞かない日はないってくらい、結構番組やってます。
ね、やらせてもらって、めちゃくちゃ毎日楽しいわ。本当に。
さあ、そんな中でね、特に一番長かったのがね、毎週土曜日の午後11時からですね、1時間やってます。
マイッキーのハイテンションキラキラ時期、略して。
マユキラッキー!
マユキラッキー、ね。
こちらをね、もう何年ぐらいやってんのかな?
えーと、この間の6月で4周年を迎えて、今もう5年目の超超超若くてフレッシュな番組だよ。
まあ、若いはいいんやけど、フレッシュかどうかはもう、言ってる通り応募書なんでね。
とってもフレッシュだね。
まあまあ、その番組でも本当に今5年目に入っているんですけども、
その土曜日の番組だけではなくですね、これ去年、今年からか。
去年ぐらいからね、始めております。
平日のね、夜7時台に、実はあのね、
オトケットっていうね、大阪でやっております音の同時イベント。
こことのオトケットというイベントがあるんですけど、そことNFRSがタイアップでやっているラジケットという番組ですね。
今年に入ってからですね、そのオトケットというイベントだけではなく、
あのね、本当の投稿祭というね、ボカロのイベントっていうかね、
あれもともとニコニコ動画とかああいうやつかな。
そういう風なところで、ボカコレって言ったらわかりやすいんだよね、一番有名なやつで言うたら。
そう、いろんなものがあるからね、本当に。
そういういろいろ投稿の、そういう投稿祭みたいなのがね、あったりする中の一つの団体さんがあるんですけど、そこともね、タイアップして、
いろんなボカロのね、楽曲をね、ご紹介していくっていうのを、実はもう月曜日から金曜日まで毎期にやってもらってるっていうね。
楽しいよ。
まあそうなんでね、あの本当にNFRSではね、もうなくてはならない存在ではありますけども。
ねえ、月曜日から土曜日までマユッキーの声みんな聞きちゃうのすごいよね。
すごいよね。
まあだからね、今ね、うちのラジオ局でもだんだんだんだん人気がすごく上がってきているマユッキーではあるんですけども、
やったー。
あのー、マユッキーね、実は、さっきも言った通りね、公式年齢15歳、実年齢が25やったっけ。
まあ、いわゆるZ世代なわけや。
そうね、Z世代。
Z世代の人間っていうのが、実はあまりこうラジオを聞くっていうね、習慣がある方がやっぱ少ないなっていうイメージが、印象がね、どうしてもあるんやけども、
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マユッキーは実際にラジオっていうのはよく聞いていた方なの?
マユッキーは、それこそリアル中学生の時にラジオはね、毎日聞いてたんだよね。
ほんとになんか、マユッキーが小学生中学生の時ぐらいからは、子供たちに携帯を持たせるのはだんだん主流になってきたかなっていうぐらいの時で、
まだ全員が携帯とかスマホみたいなのを持ってる時代ではなかったのよ、子供がね。
で、マユッキーは親が買ってくれよとしてたんだけど、とりあえず受験終わるまでは携帯、スマホはいらないって、キッズ携帯あるから大丈夫ってことでやってたんだけども、
どうしても勉強をしてる時に、無音だと集中できないなって。
聞きながらやりたいなってなった時に、マユッキーその時、ひいおばあちゃんから買ってもらったウォークマンがあって、
それで、セレクトした曲聴くのもよかったんだけど、ずっと同じ曲聴いてるのもルーティン化されて飽きてきちゃったりとかしてて、
そうだね、ずっと聴いたらね、この曲が流れた後は次これが流れになって、だいたいわかってくるからね。
そうだね、たまにね、そういう曲に集中して歌っちゃうみたいな?
全然勉強進まなかったりとかするんだけども、
困ったなーってする時に、たまたまね、ウォークマンとかをちょっと見てたら、おや?って思って、なんかラジオがついてるぞって思って。
ラジオ付きのやつやったよね、それ。
そうなの、そうなの。で、とりあえず一回試しにラジオ聴いてみるかと思って、聴き始めたら、
意外とラジオ聴きながら勉強すると測れるかもと思って、そこからが始まりかな?
あー、それでラジオに夢中になったって感じだよね。
そうだね、あとラジオはやっぱり音声だけで伝えるから、画面とかも見ないから、
今も例えばYouTubeとかTikTokとか、どうしても画面付きで気になっちゃって集中できないとかあるけど、
ラジオだと音だけだから、そういうところもすごいよくて、そこからが入りかな?
あー、なるほどな。
じゃあ、それで約4年前、マイッキーはとうとうラジオパーソナリティとしてデビューしたわけやけども、
これは実はね、マイッキーと僕と、さっきも何度も言ってるけど、
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この番組やってるのは実際大阪のテンガチェアでやってるわけなんやけども、
マイッキーはさっき実際のところね、言った通りね、眉花畑、with トチギ、なわけよね。
with トチギ、かっこいい、with トチギ。
で、その中で、こんだけ距離が離れてる2人が、どうやって出会ったの?っていう話なんやけども、
実はさっきね、ちょっと少し言ってた中で、
音の同時イベントっていうね、これ東京でもあります、M3っていうめちゃめちゃでかい音の同時イベントあるんですけども、
僕はたまたま、そこにね、たまたま行ったのよ。
そしたら、マイッキーがね、サークル、今のマイッキーとしてのスペースじゃなくて、別のサークルっていうかなんかで出展していて、
そこでラジオドラマかなんかやってたんかな、あれ。
そうだね、あん時はマイッキーがリアルで大学生だったから、
なんかその大学のサークルとして出てて、マイッキーが監督した作品が出してたのかな、あん時は。
で、それをね、なんかこう無料配布してるっていうことだよね。
そこで僕、無料配布してますよっていうのを聞いたから、ラジオドラマの無料配布。
その時はもうね、すでにNHKラジオってやってたから、このラジオドラマっていうのをうちにも放送できないかなっていうふうに思って、
実はそこのサークル、別の子がいたんやけども、その子にラジオ局やってます、これって放送できないですかって言って、最初交渉したい。
やった時に、いやちょっとごめんなさい、ちょっと僕では何とも言えないんで、監督さんに聞いてみないと分かりませんと。
で、ちょっと今監督が来たらすぐ声かけて、ラジオをかけれるかどうかっていうのを交渉していただければと思いますって言ってて、
あ、ちょうど監督来ましたんでって来たのが、めちゃめちゃハイテンションな姉ちゃんやったと。
ラブソースイートでも流しておこうか?
もうほんまにグイグイ来るなっていう、すごい姉ちゃんやなって思ってたのが、実はその監督というのが、マイッキーだったっていう。
やったね、あれがもう出会いだったね。
で、そこでいろいろラジオドラマを流していいですか?みたいな感じの、しばらくメールでやらないやらでやり取りしてるうちに、
で、その時にうちもそろそろNFRSも新番組を作りたいなっていうふうに思って、
たまたまツイッターで、その時にはそれがきっかけでツイッターで相互フォローやってたから、
その時に何気なくね、誰かやりたい人いる?おったら声かけて?みたいな感じで、ぽろって呟いたのよ、当時ね。
そしたらもう、そのツイートをして、その日のうちに、私やりたいですよって、マイッキーから来て。
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見つけてすぐに連絡を送った記憶がある。
ほんで、やりたかったんですっていうことを言ってくれて。
で、それがいわゆるさっき言ってた土曜日の11時からのマイッキーラッキーの始まり。
そうだね。懐かしいね、この始まり。
でもね、マイッキー本当に実は、今やってるポッドキャストもそうやねんけども、
よくあんのがね、ポッドキャストとかラジオっていうのは、やっぱり長続きするのが実は結構ステータスの一つなんかなっていうふうにあるわけなんよね。
で、どうしてもね、ラジオにそんなに興味がないけど、なんとなくやってみたいなって人は、
ポッドキャストも実際そうらしいんやけども、そんなに長続きする人って本当にいないんだって。
なるほど。
だから言うてみれば、これはマイッキーの話を言ってるんじゃないんやけども、
浮き足立て、ラジオやりたいわ、そういうチャンスがあるって言って、
もうやっぱり1、2ヶ月したら毎週毎週音源作らなあかんし、そういうのがしんどいからやーめたっていう人は結構いてはんのよね。
なるほどね。しょうがないね。
で、これね、おっさんのすごい偏屈な考えなんかもしれんけど、
いや、この子すごいテンション高いけども、僕当時はほんとマイッキーのことをほとんど知らなかったから、
こんだけテンション高かったら、今浮き足立ってる状態な持って3ヶ月かなって思ってたのよ、正直。
ひどい。めちゃくちゃひどくないみんな。聞いたのみんな超ひどいよね、これね。
最初はね、ところが蓋を開けてみたら、もう5年目ですよ。
長いねー。
で、それがあのー、僕もちょっとね、すごく逆に嬉しいかなとは思ってるんやけども、
いや、あのー、マイッキーは、これちょっと失礼な質問になるかもしれんけど、
なぜ4年も続けられたのか。これはすごい気になるなと思って。
まず、なんで4年も続けられたのかっていう質問に対しては、もうこれしかないなって思ってて、
まず第一に、ラジオ自体が楽しいからってのがやっぱりあるかな。
やっぱり物事を続けていくとしたらば、何事もラジオだけとかじゃなくて、
普通に日常生活の中での何かしらとかもそうだけど、楽しいって感情がないと続かないなって思ってて、
例えば、ご飯を作るとかお風呂に入るとか、やんなきゃ死んじゃうよっていうことは楽しいっていう、
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感覚がなくても死んじゃうから、本当に最低限やんなきゃってことでやる人多いと思うんだけど、
それ以外の、やらなくても別に死なないことで何かを続けるってことは、
何の分野とか、何に対しても楽しいって感情がまず一番にないとできないよなって、
まゆきは思ってる。だからシンプルにまゆきは、
ラジオがもともとめちゃくちゃ大好きで、本当にずっと自分でラジオをやりたいなーとかって思ってたから、
シンプルにそれがすごく楽しい。自分でラジオで自分の好きなことを発信したりとか、
みんなと一緒にラジオを通してキラキラーってやったりするのがすごく楽しくて、
それが一番続けてる理由になるかな?
あーなるほどねー。
いやーでも本当にね、実際に番組にもそれがすごく出てきてて、
毎週ね、本当に番組自体もすごく楽しいんですよ。聞いててね。
嬉しい。やっぱ。
だからね、楽しむってことが一番のアレなんじゃないかなっていうのはあるんですけども、
でも中にはね、実際にだんだん最初は楽しかったけども、
だんだんそれが単なる作業になってきちゃったっていう人も、
これはNFRSに過去にいた人の中にもそうやし、
実質なわけじゃないけどもね。
やっぱポッドキャストをこうやって実際にやってる人なんかでも、
そういうのでやめていくっていう人がすごい多いっていうのがあるんやけども、
このテンションをね、いわゆるずっと毎週、実際毎期の場合楽しくやってるわけや。
それのコツみたいなのがあればね、
今聞いてるね、ポッドキャスト配信者の方もいるでしょう。
そういうのをね、ちょっと何か皆さんに一言、何かあれば。
ちょっと最後にね。
思いますけど。
まあね。
まあユキ言い方としては、ないよってことはすごく言いたいんだけど、
それからね、あのちゃんちゃんって終わっちゃうから。
みんなずっこけちゃうと思うから、
とりあえずね、それは一旦置いといて。
もし何か言ったら、ユキはね、ほんとにラジオ撮ったりとか、
自分のラジオ聞いたり、あとほんとNFRSのラジオ聞くのめちゃくちゃ好きだし、
たくさんのラジオ聞くのもめちゃくちゃ好きだから、
ラジオそのものがほんとに好きだからね、
なんかそのほんと楽しくないなって思った時がないから、
そこに関してはほんとに何だろう、
続けられないっていうのが、
まあユキはラジオに関してはあんまりわからなくて、
ただ、ユキがね、アイドルとしていっぱい活動させてもらってて、
で、やっぱり活動とかしてると、
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どうしても自分で楽しいなって思う、
例えばライブだったり歌の練習とか、
ダンスの練習とか、
なんかそういう楽しいことじゃなくて、
それ以外のちょっと楽しくないなって思うこともやらなきゃいけない時って、
やっぱどうしても出てくるというかあるんだよ。
で、そのやらなきゃいけないことも楽しくないからやめちゃったらどうなるかなっていうのを、
まずは想像してみる。
で、自分は例えばユキだったらアイドルとして、
じゃあ次のステップいきたいから、
もうちょっとこうなりたいよなとかっていうのを想像してみて、
じゃあそのためにはどうしたらいいかっていうのをもう一回考えて、
じゃあ今ちょっと大変だけどやりたくないことをやらなきゃなってことで、
戻ってやるかな、ユキは。
だからユキもすごいめんどくさがり屋だし、
結構ユキも本当に全然ちゃんとしてないというか、
夏休みの宿題とか最終日に全部やっちゃうタイプの人なの。
そういう変な夏休み始まった。楽しんでね。
そうなんだけど、
そのタイプのユキもやっぱりやりたくないな、つまんないなとか、
めんどくさいのやめたいなってなった時に、
じゃあそれやめたらどうなるかなっていうのを考えて、
で、やめちゃダメだと思ってやるようにしてるかも。
ただそういっても無理に続けても、
逆に沼にはまったりとかするから、
一旦離れるのも大事だとは思うし、
ユキも全然SNSとかめっちゃTwitterXっていうのかな、
インスタとかTikTokもやってて、
TikTokなんかはまんばずさせていただいたけど、
今TikTokはあえて投稿してなくて、
もちろん今時認知してもらうにTikTok凄い重宝するのは分かるんだけど、
なんとなくで続けるよりかは、
しっかりともう一回方向性決めてやり直したいなって思ってて、
いろんな人にTikTokまた投稿したよ、楽しいんだよって言ってくれるから、
ごめんねって気持ちたくさんあるんだけど、
また同じ路線というか行くのか、
別のジャンルに挑戦してみるのか、今悩み中で。
そういうことはあるかもしれないけど、
楽しいな、頑張りたいなって思うものを、
やっぱり強く意識するっていうのが続けるコツなんじゃないのかなって思うかな。
なるほどね。
今日は本当そういうマイッキーの、
凄くタメになる話やったね、これは。
やっぱり続けるってことのね、
僕も同じ意見で、
要は、
正直このね、NFLの局長をやってると、
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いろんなことあるから、
例えば、一度も辞めたいって思ったことありませんなんて、
そんなかっこいいことは言えません。
辞めたいなんてしょっちゅうやからもう俺。
もう辞めたろって。
ほんまに今これ撮ってるね、
つい最近までもう婚輪座辞めろって、
何回思ったことかもうほんまに。
そんな中でも、
じゃあ一旦辞めよって心の中で一旦決めるんやけども、
いやちょっと待てよと。
辞めた後の自分ってどうなのっていうことを考えると、
いややっぱり続けたいなっていう思いがあるんでね。
これ一つのコツなんじゃないかなっていうふうにすごく感じておりますけども。
さあということでね、
今日はガチャスタ通信の中で一番長い時間をかけてやりましたけども、
NFRスタジオはちゃんと時間を決めなきゃいけないけども、
ポッドキャストはそういうところがあるんでね。
これがある意味時間をあんまり気にせずに喋れるっていうのはね、
ここはもうあんまりポッドキャストの一つのいいとこなんじゃないかなって思うんで。
まあと言いながらもね、
そろそろポッドキャストもまた次回のガチャスタ通信もお楽しみということなんですけども、
最後にまゆっきーね、
よければまゆっきーの一体NFRSの中でどんな番組やってるか、
他にもですね、
TikTokとかこんな活動してますよっていうのがあればぜひ最後にお話しいただければと思っております。
宣伝だね。
はいそうです。
宣伝タイムということで、
まずはね、NFRS、
番組ね、さっきもうちょっと出てたけど2つ待たせていただいて、
まずは1つ、
土曜日の23時から、
土曜日の23時から、
まゆっきーのハイテンションキラキラ時期!
訳して、
まゆっきーラッキーを放送してて、
これはね、
自称アイドルまゆっきーが、
まゆっきーの好きなように、
番組をね、
いろいろ作って、
喋って、
歌って、
占いして、
演技してて、
たくさんのことをね、
盛り盛り、
てんこ盛りーな感じでね、
お届けするね、
すごいね、
面白いね、
番組になってるんだ。
フレッシュだから、
まだね、
今から聴くのも全然ね、
大丈夫だよ、
本当に。
フレッシュだからね。
うんうんうん。
と、
もう1つが、
月曜日から金曜日、
19時、
夜の7時だね、
から30分間放送してる、
ラジケット!
っていう番組で、
こちらは、
さっきのまゆっきーラッキーは、
本当にもう、
まゆっきーが好きなように、
まゆっきー主体のね、
番組になってて、
曲とかをまゆっきーがカバーした曲とか、
オリジナル曲とかなんだけども、
このね、
オトケットさんとか、
あとさっきのね、
そういった楽曲とかを紹介する、
なんだけど、
まゆっきー本当に音楽知識ないから、
またなんかみんなと同じ目線で、
なんか、
この曲すごい朝に聴きたいなー、
とか、
なんかお散歩中に流したら面白そう、
とか、
なんかすごいファンタジーの世界が広がったよ、
みたいな、
24:00
本当にそういうレベルの感想を、
ツタツタと喋りながら、
ナビゲートしながら、
みんなにもっと曲の音の世界を、
もっともっと知ってもらおうってことで、
そういったね、すごいね、
楽しい音のワンダーランドな、
番組になってるんだー。
はーい。
まず、
NFRSがこの2つかな、
あとはなんか適当に、
Xとインスタと、
あとTikTokがあるから、
とりあえずまゆっきーのマジで、
M-A-Y-U、
そして普通にカタカナ、
ひらがなで、
聞いてやれば、
うん、そうそう。
まゆっきーでね、
調べれば。
そう、まゆっきーで。
出てきますので。
調べれば出てくるので、
ぜひぜひ、
なんかいろいろ覗いてくれたら、
一番更新頻度が高いのが、
Xツイッター。
はい。
で、インスタにも写真ちょこちょこ載せてるかなー、
的な感じなので、
ぜひぜひ見てくれたら、
あとね、
27日にライブします。
はーい、なんで来てください、
くらいだから。
27日言うたら、
あのポッドキャスト後で聞かれたらね、
いつのいつの27日やねん、
って話だけども、
まあ、
ライブ活動とかもね、
やっていたりもね、
たまにしてますんで、
良ければツイッターとかね、
Xなんかでもね、
ぜひまゆっきーで検索してね、
良ければもちろんちゃんとフォローも、
お忘れなく、
はい、
来ていただければと思いますんでね。
ぜひぜひ。
またね、
あのー、
そんな感じで良ければね、
これからまゆっきーの活躍もね、
あのー、
期待しながら、
ね、
今日はこの辺でということで、
また良ければね、
このガチャ通信にもぜひ、
遊びに来てくださいねー。
はーい。
はい。
ということで、
またね、
次回お会いいたしましょう。
まゆっきーありがとう!
ありがとう!
おつき!
あなたの声に、
もう一つの入り口を、
聞く人と届ける人が出会う新しい場所。
ポッドキャストもラジオも、
もっと見つけやすく。
ポッドキャストポータル、
ポッドポート。
6月29日スタート。
この番組では、
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それでは、ここまでのお相手は、
私、NFRSラジオ局長DJトライアンでした。
また、次回の配信でお会いしましょう。